JPS6037324B2 - シリンダーピストン型式の空気圧アクチユエータ - Google Patents
シリンダーピストン型式の空気圧アクチユエータInfo
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- JPS6037324B2 JPS6037324B2 JP53042602A JP4260278A JPS6037324B2 JP S6037324 B2 JPS6037324 B2 JP S6037324B2 JP 53042602 A JP53042602 A JP 53042602A JP 4260278 A JP4260278 A JP 4260278A JP S6037324 B2 JPS6037324 B2 JP S6037324B2
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- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
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- 229920004943 Delrin® Polymers 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J10/00—Engine or like cylinders; Features of hollow, e.g. cylindrical, bodies in general
- F16J10/02—Cylinders designed to receive moving pistons or plungers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/20—Other details, e.g. assembly with regulating devices
- F15B15/22—Other details, e.g. assembly with regulating devices for accelerating or decelerating the stroke
- F15B15/223—Other details, e.g. assembly with regulating devices for accelerating or decelerating the stroke having a piston with a piston extension or piston recess which completely seals the main fluid outlet as the piston approaches its end position
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J1/00—Pistons; Trunk pistons; Plungers
- F16J1/10—Connection to driving members
- F16J1/12—Connection to driving members with piston-rods, e.g. rigid connections
-
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/16—Sealings between relatively-moving surfaces
- F16J15/32—Sealings between relatively-moving surfaces with elastic sealings, e.g. O-rings
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシリンダーピストン型式の単動もしくは機動空
気圧アクチュェータの改良に関するものであり、特には
その種のアクチュヱータの可動要素(ピストン・ロッド
およびピストン)の有する運動エネルギーをピストン行
程の死点において吸収する手段を与えることを目的とす
るものである。
気圧アクチュェータの改良に関するものであり、特には
その種のアクチュヱータの可動要素(ピストン・ロッド
およびピストン)の有する運動エネルギーをピストン行
程の死点において吸収する手段を与えることを目的とす
るものである。
従釆公知のこの型式のアクチュェータは、すべてピスト
ン・ロッドと共に剛直に形成された金属製あるいは鋳造
されたピストンを備えており、さらにシールが設けられ
ているものであることが知られている。
ン・ロッドと共に剛直に形成された金属製あるいは鋳造
されたピストンを備えており、さらにシールが設けられ
ているものであることが知られている。
さらに、これらのアクチュェータにはエネルギー吸収装
置(dampingdevice)が別個に設けられて
いる場合があり、それによってピストンの推力を減殺す
ることなく、行程死点においてピストンを減速すること
が可能とされている。さらに詳しくいえば、本発明はピ
ストンをシリンダ壁に対して密封することができるとと
もに、アクチュェータの可動要素のもつ運動エネルギー
を吸収することのできる手段を備えてなるシリンダーピ
ストン型式の単動もしくは複動空気圧アクチュェータを
提供することを目的としている。
置(dampingdevice)が別個に設けられて
いる場合があり、それによってピストンの推力を減殺す
ることなく、行程死点においてピストンを減速すること
が可能とされている。さらに詳しくいえば、本発明はピ
ストンをシリンダ壁に対して密封することができるとと
もに、アクチュェータの可動要素のもつ運動エネルギー
を吸収することのできる手段を備えてなるシリンダーピ
ストン型式の単動もしくは複動空気圧アクチュェータを
提供することを目的としている。
上記の目的において本発明のシリンダーピストン型式の
単動もしくは複動空気圧アクチュェータの特徴とすると
ころは、その制御ピストン(contnolpisto
n)が3個の主要要素あるいは部材、すなわちa ピス
トン・ロッド上を滑動し得るように隣着された1対のフ
ランジおよびb 上記2個のフランジの中間に介在して
シリンダ室間の気密性を確保するとともにピストンの行
程死点において、その運動エネルギーを吸収し得るよう
にえらばれた形状および機械的性性質を有するシール部
村を有することである。
単動もしくは複動空気圧アクチュェータの特徴とすると
ころは、その制御ピストン(contnolpisto
n)が3個の主要要素あるいは部材、すなわちa ピス
トン・ロッド上を滑動し得るように隣着された1対のフ
ランジおよびb 上記2個のフランジの中間に介在して
シリンダ室間の気密性を確保するとともにピストンの行
程死点において、その運動エネルギーを吸収し得るよう
にえらばれた形状および機械的性性質を有するシール部
村を有することである。
本発明を特徴づける好適実施態様においては、前記シー
ル部材が適当なゴム状弾性体で構成され、好ましくは3
個の膨出部を有している。
ル部材が適当なゴム状弾性体で構成され、好ましくは3
個の膨出部を有している。
本発明において提案される手段は、ピストンの速度をそ
の行程死点において低下させることのできる分離方式の
可変型空気力学的エネルギー吸収手段を含めて、いかな
るタイプの空気圧アクチュェータにも適用可能である。
その他の特徴は添付の図面を参照する以下の記載によっ
て明らかにされる。
の行程死点において低下させることのできる分離方式の
可変型空気力学的エネルギー吸収手段を含めて、いかな
るタイプの空気圧アクチュェータにも適用可能である。
その他の特徴は添付の図面を参照する以下の記載によっ
て明らかにされる。
まず、第1図について説明すると、図示された複動空気
圧アクチユェータは、シリンダー0および内側未満にピ
ストンを備えた制御ロッド12を有している。
圧アクチユェータは、シリンダー0および内側未満にピ
ストンを備えた制御ロッド12を有している。
該ピストンは3個の部材、すなわちピストン・ロッド1
2上を滑動し得るように、かつ相互に間隔を設けて隊着
された2個のフランジ14,16およびこの2個のフラ
ンジの間に介在するシール部材18か構成されている。
この例示的な実施態様においては、シール部材18は3
個の膨出部を有しており、しかもその中央の膨出部部は
外側および内側の膨出部よりも幾分厚肉とされている。
フランジ14,16は良好な摩擦係数を有するプラスチ
ック材料で作られたものであってもよい。たとえば、商
品名DELRINとして市販されている材料などもこの
目的に好適に使用される。しかしながら、好ましくはシ
ール部材18はゴム状弾性体で作ることがよい。このシ
ール部村は2とおりの機能を有するものである。シール
部村の機能の1つはシリンダの2つの室の間の流体空気
の流通を防止することである。
2上を滑動し得るように、かつ相互に間隔を設けて隊着
された2個のフランジ14,16およびこの2個のフラ
ンジの間に介在するシール部材18か構成されている。
この例示的な実施態様においては、シール部材18は3
個の膨出部を有しており、しかもその中央の膨出部部は
外側および内側の膨出部よりも幾分厚肉とされている。
フランジ14,16は良好な摩擦係数を有するプラスチ
ック材料で作られたものであってもよい。たとえば、商
品名DELRINとして市販されている材料などもこの
目的に好適に使用される。しかしながら、好ましくはシ
ール部材18はゴム状弾性体で作ることがよい。このシ
ール部村は2とおりの機能を有するものである。シール
部村の機能の1つはシリンダの2つの室の間の流体空気
の流通を防止することである。
これによって2個のピストン・フランジのそれぞれにシ
ールを設けることは不必要とされる。シール部村の他の
機能は、ピストン行程の死点において、ピストンの可動
要素の有する運動エネルギーを吸収することである。
ールを設けることは不必要とされる。シール部村の他の
機能は、ピストン行程の死点において、ピストンの可動
要素の有する運動エネルギーを吸収することである。
すなわち、ピストン行程の死点において、シリンダ室の
その端整とそれに対向するフランジとが接触し、それよ
ってフランジは停止する。ついで、もう1つのフランジ
がシール部材18を圧縮し、それによってシール部村1
8が運動エネルギーを吸収する。本発明の他の実施態様
は第2図に示されるが、これは公知の仕様にしたがって
可変型の空気力学的エネルギー吸収系をそなえた複動空
気圧アクチュェータに本発明の手段を設けてなるもので
ある。
その端整とそれに対向するフランジとが接触し、それよ
ってフランジは停止する。ついで、もう1つのフランジ
がシール部材18を圧縮し、それによってシール部村1
8が運動エネルギーを吸収する。本発明の他の実施態様
は第2図に示されるが、これは公知の仕様にしたがって
可変型の空気力学的エネルギー吸収系をそなえた複動空
気圧アクチュェータに本発明の手段を設けてなるもので
ある。
この場合も、アクチュェー外こは間隔をおいて取付けた
1対のフランジ14′,16′を有するピストン・ロッ
ド12′と両フランジの間に介在するシール部材18′
とが設けられている。
1対のフランジ14′,16′を有するピストン・ロッ
ド12′と両フランジの間に介在するシール部材18′
とが設けられている。
この公知の空気力学的エネルギー吸収係にはシリンダー
ピストンの両側にそれぞれ1枚の唇状片(lip)から
形成されたシール部材24,24′がそれぞれ設けられ
ており、その配置は各ピストン・フランジー4′,16
′の端部あるいはハブ(hub)26,26′が各シー
ル部材に鉄着係合して、可変ニードルバルブ22を経て
外部大気に蓮適する室20を形成するようにされている
。この室20からの漏洩量を適当に調節することによっ
て、この系におけるエネルギー吸収効果を調節すること
が可能であり、その結果、ピストンの速度をその行程死
点において、推力を低下させることなく顕著に減少させ
ることができる。ピストン・フランジが端末に達してシ
リンダ壁に接触するに至れば、上言己に説明したのと同
様にして、シール部材18′が圧縮されて運動エネルギ
ーを吸収することにより補足的なエネルギー吸収効果が
得られる。いうまでもなく、本発明はここに記載し説明
した上記の実施態様に厳密に限定されるものと解しては
ならないが、このことは前記した特許請求の範囲に述べ
るように発明の基本原理をはなれることなく、多くの修
正変更を加えることが可能であるからである。
ピストンの両側にそれぞれ1枚の唇状片(lip)から
形成されたシール部材24,24′がそれぞれ設けられ
ており、その配置は各ピストン・フランジー4′,16
′の端部あるいはハブ(hub)26,26′が各シー
ル部材に鉄着係合して、可変ニードルバルブ22を経て
外部大気に蓮適する室20を形成するようにされている
。この室20からの漏洩量を適当に調節することによっ
て、この系におけるエネルギー吸収効果を調節すること
が可能であり、その結果、ピストンの速度をその行程死
点において、推力を低下させることなく顕著に減少させ
ることができる。ピストン・フランジが端末に達してシ
リンダ壁に接触するに至れば、上言己に説明したのと同
様にして、シール部材18′が圧縮されて運動エネルギ
ーを吸収することにより補足的なエネルギー吸収効果が
得られる。いうまでもなく、本発明はここに記載し説明
した上記の実施態様に厳密に限定されるものと解しては
ならないが、このことは前記した特許請求の範囲に述べ
るように発明の基本原理をはなれることなく、多くの修
正変更を加えることが可能であるからである。
第1図は本発明にたがって構成されたシリングーピスト
ン型式の複動空気圧アクチュェータの軸断面を図示する
ものである。 第2図は、第1図と類似の本発明になるアクチュェータ
であるが、空気力学的エネルギー吸収系が別個に設けら
れてなるものの断面を図示するものでる。10……シリ
ンダ、12……ピストン・ロッド、14,16……フラ
ンジ、18……シール部村、20……室、22……ニー
ドル・バルブ、24.....・シール部材、26・・
・・.・ハフ。(G.’打G.2
ン型式の複動空気圧アクチュェータの軸断面を図示する
ものである。 第2図は、第1図と類似の本発明になるアクチュェータ
であるが、空気力学的エネルギー吸収系が別個に設けら
れてなるものの断面を図示するものでる。10……シリ
ンダ、12……ピストン・ロッド、14,16……フラ
ンジ、18……シール部村、20……室、22……ニー
ドル・バルブ、24.....・シール部材、26・・
・・.・ハフ。(G.’打G.2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 制御ピストンが、ピストン・ロツド上に滑動可能に
嵌着された1対のフランジと、該1対のフランジの中間
に介在するシール部材とから構成され、該シール部材が
シリンダ室間の気密を保ち、かつ、ピストン行程の死点
においてピストンの運動エネルギーを吸収し得る形状お
よび機械的性質を有することを特徴とする、シリンダー
ピストン型式の単動もしくは複動空気圧アクチユエータ
。 2 前記フランジの材料が良好な摩擦係数を有する材料
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のア
クチユエータ。 3 前記シール部材の材料がゴム状弾性体であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載のア
クチユエータ。 4 前記シール部材が3個の膨出部を有することを特徴
とする特許請求の範囲第1項、第2項または第3項記載
のアクチユエータ。 5 行程死点においてピストンの運動を自動的に減速す
る可変空気力学的エネルギー吸収手段をさらに備えてな
る特許請求の範囲第1項、第2項、第3項または第4項
記載のアクチユエータ。 6 中央の膨出部が外側および内側の膨出部に比べて厚
肉であることを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の
アクチユエータ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR7711053A FR2387391A1 (fr) | 1977-04-13 | 1977-04-13 | Perfectionnements apportes aux verins pneumatiques |
| FR7711053 | 1977-04-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53127980A JPS53127980A (en) | 1978-11-08 |
| JPS6037324B2 true JPS6037324B2 (ja) | 1985-08-26 |
Family
ID=9189330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53042602A Expired JPS6037324B2 (ja) | 1977-04-13 | 1978-04-11 | シリンダーピストン型式の空気圧アクチユエータ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6037324B2 (ja) |
| BE (1) | BE865665A (ja) |
| DE (1) | DE2815833C2 (ja) |
| ES (1) | ES468703A1 (ja) |
| FR (1) | FR2387391A1 (ja) |
| IT (1) | IT1096121B (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FI60429C (fi) * | 1980-06-05 | 1982-01-11 | Tampella Oy Ab | Hydraulisk kolvcylinderanordning med sitt ventilorgan |
| DE3631741C2 (de) * | 1986-09-18 | 1994-08-11 | Festo Kg | Kolben-Zylinder-Aggregat |
| EP0506647A1 (de) * | 1991-03-25 | 1992-09-30 | HOERBIGER FLUIDTECHNIK GmbH | Zylinder/Kolben-Anordnung |
| DE4122481C2 (de) * | 1991-07-06 | 1995-08-31 | Kuhnke Gmbh Kg H | Kolben-Zylinder-Anordnung |
| US5232196A (en) * | 1992-03-31 | 1993-08-03 | Ldi Pneutronics Corporation | Proportional solenoid controlled valve |
| US6173938B1 (en) * | 1998-09-22 | 2001-01-16 | Applied Materials, Inc. | Two speed air cylinder for slit valve motion control |
| CN103994118A (zh) * | 2014-06-06 | 2014-08-20 | 山东中川液压有限公司 | 一种耐油气密封油缸 |
| CN108362167B (zh) * | 2018-04-12 | 2023-07-28 | 陕西航天机电环境工程设计院有限责任公司 | 快开发射装置及强冲击动力发生系统 |
| CN109162988A (zh) * | 2018-09-28 | 2019-01-08 | 武汉科技大学 | 油缸缓冲装置及升降机 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT111054B (de) * | 1925-12-31 | 1928-10-25 | Hoerselgau Ag Maschf | Kolben. |
| US1955157A (en) * | 1931-01-31 | 1934-04-17 | Herbert N Wayne | Piston |
| FR1281714A (fr) * | 1961-02-24 | 1962-01-12 | Baldwin Rubber Co | Piston avec ensemble combiné d'étanchéité et d'amortissement |
-
1977
- 1977-04-13 FR FR7711053A patent/FR2387391A1/fr active Granted
-
1978
- 1978-04-04 BE BE186544A patent/BE865665A/xx not_active IP Right Cessation
- 1978-04-11 ES ES468703A patent/ES468703A1/es not_active Expired
- 1978-04-11 JP JP53042602A patent/JPS6037324B2/ja not_active Expired
- 1978-04-12 DE DE2815833A patent/DE2815833C2/de not_active Expired
- 1978-04-13 IT IT22271/78A patent/IT1096121B/it active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53127980A (en) | 1978-11-08 |
| IT1096121B (it) | 1985-08-17 |
| DE2815833C2 (de) | 1985-08-08 |
| BE865665A (fr) | 1978-07-31 |
| ES468703A1 (es) | 1978-12-16 |
| FR2387391B1 (ja) | 1981-02-27 |
| FR2387391A1 (fr) | 1978-11-10 |
| DE2815833A1 (de) | 1978-10-19 |
| IT7822271A0 (it) | 1978-04-13 |
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