JPS5923383A - メモリアドレス生成方式 - Google Patents
メモリアドレス生成方式Info
- Publication number
- JPS5923383A JPS5923383A JP57133531A JP13353182A JPS5923383A JP S5923383 A JPS5923383 A JP S5923383A JP 57133531 A JP57133531 A JP 57133531A JP 13353182 A JP13353182 A JP 13353182A JP S5923383 A JPS5923383 A JP S5923383A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- line
- address
- buffer
- column
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は漢字図形等が記憶される表示メモリのメモリア
ドレス生成方式に関する。
ドレス生成方式に関する。
CRTモニタへの図形あるいは漢字表示要求に伴ない1
画面情報をドツトイメージで持つプレーンメモリ方式が
増えつつある。このプレーンメモリは大容喰となるため
1通常ダイナミックメモリ(DRAM)が使用されるこ
とが多い。
画面情報をドツトイメージで持つプレーンメモリ方式が
増えつつある。このプレーンメモリは大容喰となるため
1通常ダイナミックメモリ(DRAM)が使用されるこ
とが多い。
この様なシステム構成の概略を第1図に示す。
このシステムでは、上下方向スクロールを容易に行なう
ためのライン情報コンバータ(以下。
ためのライン情報コンバータ(以下。
ラインバッファと称する)及び左右方向スクロールをサ
ポートするカラム情報コンバータ(以下、カラムバッフ
ァと称する)を持つ。これらラインバッファ及びカラム
バッファ2,3はRAMによって構成され、ソフトウェ
アは上記ライン/カラムバッファ2.3の内容を自由に
書替えることができる。CRTコントローラ4から発せ
られるオリジナルなライン/カラム情報にはこれらパッ
クァl、lにより置換えられ、プレーンメモリ1のライ
ン/カラムアドレスポートに入力される。
ポートするカラム情報コンバータ(以下、カラムバッフ
ァと称する)を持つ。これらラインバッファ及びカラム
バッファ2,3はRAMによって構成され、ソフトウェ
アは上記ライン/カラムバッファ2.3の内容を自由に
書替えることができる。CRTコントローラ4から発せ
られるオリジナルなライン/カラム情報にはこれらパッ
クァl、lにより置換えられ、プレーンメモリ1のライ
ン/カラムアドレスポートに入力される。
ところでプレーンメモリとして使用されるDRAMのリ
フレッシュ動作は本来ならばCRTコントローラ4から
のオリジナルなライダ力%アドレスによって自動的に行
なわれるが、第1図に例示したシステムにおいて、この
アドレスはライン/カラムバッファ2,3を通るため、
バッファ2.3の内容によっては要求される全てのリフ
レッシュアドレスの発生が保証されないという欠点があ
った。
フレッシュ動作は本来ならばCRTコントローラ4から
のオリジナルなライダ力%アドレスによって自動的に行
なわれるが、第1図に例示したシステムにおいて、この
アドレスはライン/カラムバッファ2,3を通るため、
バッファ2.3の内容によっては要求される全てのリフ
レッシュアドレスの発生が保証されないという欠点があ
った。
本発明は上記欠点に鑑みてなされたものであjJ、cR
Tコントローラから得られる帰線期間信号なバッファメ
モリの一部アドレスとすることにより、DRAMで構成
されるプレー/メモリのリフレッシュを確実(二保証し
得る、換言すればライン/カラム/Sソファの内容にか
かわらず要求される全てのリフレッシュアドレスを生[
fflするメモリアドレス生成方式を提供すること目的
とする。
Tコントローラから得られる帰線期間信号なバッファメ
モリの一部アドレスとすることにより、DRAMで構成
されるプレー/メモリのリフレッシュを確実(二保証し
得る、換言すればライン/カラム/Sソファの内容にか
かわらず要求される全てのリフレッシュアドレスを生[
fflするメモリアドレス生成方式を提供すること目的
とする。
本発明はリフレッシュを必要とする素子で構成されるメ
モリをプレーンメモリとして持つ表示装置において、プ
ログラムにより任意にデータ設定可能なライン/カラム
バッファメモリのアドレスポートの一部にCRTコント
ローラから得られる帰線期間信号を供給し、このことに
より、帰線期間中、バッファメモリの表示期間とは異な
るエリアの内容を読取る様に構成したものである。
モリをプレーンメモリとして持つ表示装置において、プ
ログラムにより任意にデータ設定可能なライン/カラム
バッファメモリのアドレスポートの一部にCRTコント
ローラから得られる帰線期間信号を供給し、このことに
より、帰線期間中、バッファメモリの表示期間とは異な
るエリアの内容を読取る様に構成したものである。
上記構成によりライン/カラムバッファの内容にかかわ
らず帰線期間中は要求されるリフレッシュアドレスを発
生することが出来、従って、プレーンメモリを構成する
DRAMのリフレッシュ動作を保証することができる。
らず帰線期間中は要求されるリフレッシュアドレスを発
生することが出来、従って、プレーンメモリを構成する
DRAMのリフレッシュ動作を保証することができる。
以下1本発明につき従来例と対比しながら詳述する。
第1図は図形あるいは漢字等を表示する一般的なCRT
表示装置の概略構成ブロック図である。
表示装置の概略構成ブロック図である。
図において、1はDRAMで構成されるプレーンメモリ
であって、ラインポートLP、カラムポートCPを持つ
。互は上述したラインノ々ツファ、lはカラムバッファ
、4はCRTコントロール用LSI(以下・CRTCと
称する)である。
であって、ラインポートLP、カラムポートCPを持つ
。互は上述したラインノ々ツファ、lはカラムバッファ
、4はCRTコントロール用LSI(以下・CRTCと
称する)である。
CRTC4の出力はライン9,10を介してそれぞれマ
ルチプレクサ5,6の一人力として供給される。ここで
ライン9,10を伝播する信号はそれぞれCRTC/か
ら発せられるオリaナルなラインアドレス情報、カラム
アドレス情報である。
ルチプレクサ5,6の一人力として供給される。ここで
ライン9,10を伝播する信号はそれぞれCRTC/か
ら発せられるオリaナルなラインアドレス情報、カラム
アドレス情報である。
尚、CRTC4からは他にライン11を介して表示期間
中であることを示すDISP信号も出力される。このD
ISP信号は表示期間中ON、水平・垂直帰線期間中は
OFFである。
中であることを示すDISP信号も出力される。このD
ISP信号は表示期間中ON、水平・垂直帰線期間中は
OFFである。
マルチプレクサ5,6へは他にアドレスバス12を介し
てホストCPIJJ4から得られるアドレスが供給され
る。そして、マルチプレクサ5出カバラインバツフア2
へ、マルチプレクサ6出力はカラムバッファ3へ供給さ
れる。
てホストCPIJJ4から得られるアドレスが供給され
る。そして、マルチプレクサ5出カバラインバツフア2
へ、マルチプレクサ6出力はカラムバッファ3へ供給さ
れる。
7.8もマルチプレクサである。マルチプレクサ7はア
ドレスバス12を介して得られるアドレス及びラインバ
ッファL出力であるラインアドレスを入力とし、いずれ
か一方なrA 6くしてプレーンメモリ1のアドレスホ
ードへ供給する。
ドレスバス12を介して得られるアドレス及びラインバ
ッファL出力であるラインアドレスを入力とし、いずれ
か一方なrA 6くしてプレーンメモリ1のアドレスホ
ードへ供給する。
マルチプレクサ8は同じくアドレスバス12を介して得
られるアドレス及びカラムバッファ3出力であるカラム
アドレスを入力とし、いずれか一方を選択してプレー/
メモリ1のカラムポートへ供給する。
られるアドレス及びカラムバッファ3出力であるカラム
アドレスを入力とし、いずれか一方を選択してプレー/
メモリ1のカラムポートへ供給する。
15.16はダートであって、データバス13を介して
得られるホストCPUJ4からのデータ書込みをコント
ロールする。17はタイミング調整のための遅延回路D
EL、IIIはプレーンメモリ1から得られるI?ラレ
ルデータをシリアルデータに変換するシフトレジスタ、
19は上記a廷回路17出力ならびにシフトレジスタ1
8出力を入力とし論理積条件をとって図示されないCR
Tモニタへ供給するアンドf−)である。
得られるホストCPUJ4からのデータ書込みをコント
ロールする。17はタイミング調整のための遅延回路D
EL、IIIはプレーンメモリ1から得られるI?ラレ
ルデータをシリアルデータに変換するシフトレジスタ、
19は上記a廷回路17出力ならびにシフトレジスタ1
8出力を入力とし論理積条件をとって図示されないCR
Tモニタへ供給するアンドf−)である。
第2図は第1図におけるラインバッファleカラムバッ
ファl・マルチプレクサ5,6周辺の従来の具体的構成
例を示す回路図である。図において、第1図と同一番号
の付されである回路ブロックはそれと同等の機能ならび
に名称を持つため重複を避ける意味でここでは述べない
。
ファl・マルチプレクサ5,6周辺の従来の具体的構成
例を示す回路図である。図において、第1図と同一番号
の付されである回路ブロックはそれと同等の機能ならび
に名称を持つため重複を避ける意味でここでは述べない
。
この例では横40カラム、縦25ラインのCRT表示画
面を仮定した場合で、ラインバッファl。
面を仮定した場合で、ラインバッファl。
カラムバッファ3として1に×4ピットのスタティック
RAM21,22,31.32を使用している。
RAM21,22,31.32を使用している。
図中、オリジナルなライン情報が伝播(CRTC4から
発せられる)されるアドレス信号線10は6本(40字
)でそれぞれ構成される。
発せられる)されるアドレス信号線10は6本(40字
)でそれぞれ構成される。
第3図は本発明によるアドレス生成方式な実現する第2
図相当の実施例である。
図相当の実施例である。
第2図の例と異る点はCRTの表示期間を示すDISP
信号がマルラーブレクサ5及び6を介してフインパッフ
ァヱ及びカラムバッフアユのアドレスホードの1個に入
力されている点、及びD I S P 信号の追加に対
応してマルチプレクサ5゜6のシステムポート側もアド
レス信号が1本追加(それぞれADRs 、 ADRs
)されている点である。
信号がマルラーブレクサ5及び6を介してフインパッフ
ァヱ及びカラムバッフアユのアドレスホードの1個に入
力されている点、及びD I S P 信号の追加に対
応してマルチプレクサ5゜6のシステムポート側もアド
レス信号が1本追加(それぞれADRs 、 ADRs
)されている点である。
上記表は第3図に示されるライン/カラムバッファ2.
3の内容を示す。ラインバッファ2の内容を表1に、カ
ラムバッフアユの内容を表2に示す。
3の内容を示す。ラインバッファ2の内容を表1に、カ
ラムバッフアユの内容を表2に示す。
以下、本発明の動作(二つき詳述する。
従゛来方式ではラインバッファ2について言えば、25
行画而からしてラインアドレス信号は5本で、 SRA
M、? l 、 22 )下位7ドレ、X+t?−ト(
Ao = A4 )l二人力されている。よってソフ
トウェアはSRAM21.22の−oo’番地〜”25
”井地までをライン・ぐツファlとして使用している。
行画而からしてラインアドレス信号は5本で、 SRA
M、? l 、 22 )下位7ドレ、X+t?−ト(
Ao = A4 )l二人力されている。よってソフ
トウェアはSRAM21.22の−oo’番地〜”25
”井地までをライン・ぐツファlとして使用している。
第3図に示す本発明方式ではl)I SP倍信号マルチ
プレクサ5を通してSRAM21.レスポートの1つA
Mに入力(ライン32)されているので、画面表示期間
中、即ちDISP信号がONの時はSRAM、? 1.
22の00 ” A’j地〜“25”番地が読出され、
そのデータが新ライン情報となるが、水平・垂直帰線期
間中は“32″番地(20HEX)〜“57″番地(3
7F[EX)が読出される。よって初期設定時に、ソフ
トウェアが“32′〜″′57”番地(1表1)に示す
様なオリジナルライン情報“00″〜125Nをセット
しておけば帰線期間中はCRTC4からのオリジナルラ
イン情報と同じライン情報がラインバッファ2から出力
される。
プレクサ5を通してSRAM21.レスポートの1つA
Mに入力(ライン32)されているので、画面表示期間
中、即ちDISP信号がONの時はSRAM、? 1.
22の00 ” A’j地〜“25”番地が読出され、
そのデータが新ライン情報となるが、水平・垂直帰線期
間中は“32″番地(20HEX)〜“57″番地(3
7F[EX)が読出される。よって初期設定時に、ソフ
トウェアが“32′〜″′57”番地(1表1)に示す
様なオリジナルライン情報“00″〜125Nをセット
しておけば帰線期間中はCRTC4からのオリジナルラ
イン情報と同じライン情報がラインバッファ2から出力
される。
00”番地〜”25″番地は本来のラインバッファlと
して使用され、その使用法も従来と同じである。
して使用され、その使用法も従来と同じである。
カラムバッファlについても同様のことが言える。
以上説明の如く本発明によれば、ライン/カラムバッフ
ァの内容にかかわらず、水平・垂直帰線期間中は要求さ
れるリフレッシュアドレスを発生することが出来、従っ
てプレーンメモリを構成するD RA Mのリフレッシ
ュ動作を保証することができる。
ァの内容にかかわらず、水平・垂直帰線期間中は要求さ
れるリフレッシュアドレスを発生することが出来、従っ
てプレーンメモリを構成するD RA Mのリフレッシ
ュ動作を保証することができる。
第1図は、固形、漢字等を表示する一般的なCR7表示
装置の概略構成を示すブロック図、第2図は第1図にお
けるライン/カラムバッファ周辺の具体的回路構成を示
す従来例、第3図は第1図におけるライン/カラムバッ
ファ周辺の具体的回路構成を示す本発明実施例である。 1・・・プレーンメモリ、2ラインバツフア、3・・・
カラムバッファ、4・・・CRTコントローラ、5.6
・・・マルテプルクサ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第 1図 第2図
装置の概略構成を示すブロック図、第2図は第1図にお
けるライン/カラムバッファ周辺の具体的回路構成を示
す従来例、第3図は第1図におけるライン/カラムバッ
ファ周辺の具体的回路構成を示す本発明実施例である。 1・・・プレーンメモリ、2ラインバツフア、3・・・
カラムバッファ、4・・・CRTコントローラ、5.6
・・・マルテプルクサ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第 1図 第2図
Claims (2)
- (1)リフレッシュを必要とするRAMで構成されるプ
レーンメモリと、このRAMの前段に位置し、プログラ
ムにより任意にデータ設定可能なラインもしくはカラム
バッファメモリと、上記プレーンメモリに格納された内
容を表示するために必要なアドレス情報ならびに帰線期
間中であることを示すタイミング情報を生成するCRT
コントローラとを有し、このCRTコントローラにより
得られる帰線期間情報を上記・ぐラフアメモリのアドレ
スポートの一部に供給スることにより、帰線期間中、バ
ッファメモリの表示期間とは異なるエリアの内容を読取
ることを特徴とするメモリアドレス生成方式。 - (2)帰線期間中、上記プレーンメモリに要求サレるリ
フレッシュメモリアドレスを生成することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のメモリアドレス生成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133531A JPS5923383A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | メモリアドレス生成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133531A JPS5923383A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | メモリアドレス生成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923383A true JPS5923383A (ja) | 1984-02-06 |
Family
ID=15106973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57133531A Pending JPS5923383A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | メモリアドレス生成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923383A (ja) |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP57133531A patent/JPS5923383A/ja active Pending
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