JPS5923768B2 - ヒ−トポンプ式椎茸乾燥方法およびその装置 - Google Patents
ヒ−トポンプ式椎茸乾燥方法およびその装置Info
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- JPS5923768B2 JPS5923768B2 JP51037409A JP3740976A JPS5923768B2 JP S5923768 B2 JPS5923768 B2 JP S5923768B2 JP 51037409 A JP51037409 A JP 51037409A JP 3740976 A JP3740976 A JP 3740976A JP S5923768 B2 JPS5923768 B2 JP S5923768B2
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Landscapes
- Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)
- Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、生椎茸を適温、適湿による好条件のもとで酵
素の作用を活発化させながら乾燥した後、さらに乾燥む
らの解消と酵素の失活とをおこなうことにより、良質の
乾燥椎茸を得ることを目的とするヒートポンプ式椎茸乾
燥方法およびその装置に関するものである。
素の作用を活発化させながら乾燥した後、さらに乾燥む
らの解消と酵素の失活とをおこなうことにより、良質の
乾燥椎茸を得ることを目的とするヒートポンプ式椎茸乾
燥方法およびその装置に関するものである。
周知のように、生椎茸を乾燥して乾燥椎茸を得るには乾
燥温度を約30℃以上約50℃以下にして、酵素の作用
を活発化させながら乾燥し、その後で約55〜65℃の
温度を約1時間与えることによって酵素な失活、すなわ
ち機能を停止させる工程を必要とする。
燥温度を約30℃以上約50℃以下にして、酵素の作用
を活発化させながら乾燥し、その後で約55〜65℃の
温度を約1時間与えることによって酵素な失活、すなわ
ち機能を停止させる工程を必要とする。
しかしながら、従来の熱風乾燥によれば、外気を導入し
て加熱しながら熱風となし、乾燥室内に送風しながら生
椎茸中の水分を蒸発させて水蒸気とともに熱風を外気に
放出して乾燥しているため、雨天時のように外気が高湿
度であると、たとえ加熱したとしても50℃以下の低温
度では乾燥空気にすることができず、乾燥効率は著しく
低下し、乾燥時間も15〜18時間の長時間を必要とし
、作業能率の低下を招いていた。
て加熱しながら熱風となし、乾燥室内に送風しながら生
椎茸中の水分を蒸発させて水蒸気とともに熱風を外気に
放出して乾燥しているため、雨天時のように外気が高湿
度であると、たとえ加熱したとしても50℃以下の低温
度では乾燥空気にすることができず、乾燥効率は著しく
低下し、乾燥時間も15〜18時間の長時間を必要とし
、作業能率の低下を招いていた。
また、晴天時と雨天時、あるいは気候の変化によっても
外気の状態が変化するので、その都度乾燥条件が変化し
てしまい、乾燥の失敗を招くこともあり、それを防止せ
んとすれば、高度の−が要求される。
外気の状態が変化するので、その都度乾燥条件が変化し
てしまい、乾燥の失敗を招くこともあり、それを防止せ
んとすれば、高度の−が要求される。
本発明(i、上記のような従来の欠点を除くためになさ
れたもので、天候の変化に左右されることなく、良質の
乾燥椎茸を得ることができ、しかも、取扱い容易な椎茸
の乾燥方法およびその装置を提供せんとするものである
。
れたもので、天候の変化に左右されることなく、良質の
乾燥椎茸を得ることができ、しかも、取扱い容易な椎茸
の乾燥方法およびその装置を提供せんとするものである
。
以下、本発明の実施の態様を例示図にもとづいて説明す
ると、第1図および第2図に示すように、密閉した乾燥
室1内に仕切壁2を設けて、互いに連通する被乾燥物収
容部3と乾燥室1内空気の循環路4を形成し、その循環
路4にヒーター5を付設する。
ると、第1図および第2図に示すように、密閉した乾燥
室1内に仕切壁2を設けて、互いに連通する被乾燥物収
容部3と乾燥室1内空気の循環路4を形成し、その循環
路4にヒーター5を付設する。
被乾燥物収容部3の上下方向に網または多孔板等からな
る通気性の乾燥棚6を複数段載置し、その乾燥棚6の上
部あるいは下部、もしくはその両部に循環送風機7を取
り付け、循環空気を乾燥棚6の上から下にあるいは下か
ら上に通気できるように構成する。
る通気性の乾燥棚6を複数段載置し、その乾燥棚6の上
部あるいは下部、もしくはその両部に循環送風機7を取
り付け、循環空気を乾燥棚6の上から下にあるいは下か
ら上に通気できるように構成する。
8はヒートポンプ式除湿乾燥機で、その吹出口9および
吸込口10をそれぞれ乾燥室1の上部および下部に連通
する。
吸込口10をそれぞれ乾燥室1の上部および下部に連通
する。
11はヒートポンプ式除湿乾燥機8の蒸発器12下方に
設けた除湿凝縮水受用のトレーで、トレー11の底に排
水口15を設け、水タンク16に連通しである。
設けた除湿凝縮水受用のトレーで、トレー11の底に排
水口15を設け、水タンク16に連通しである。
水タンク16は適時乾燥室1外に取り出せるようになっ
ている。
ている。
ヒートポンプ式除湿乾燥機8は例えば実公昭42−70
0号公報に記載されたいるように、圧縮機(図示せず)
、蒸発器12、凝縮器13からなる冷凍サイクルで、乾
燥室1内空気を吸込口10かも吸込んで蒸発器12によ
り冷却凝縮して被乾燥物から奪った水分を除湿した後、
凝縮器13により加熱して乾燥空気を送風機14で吹出
口9から乾燥室1内に送るように構成されている。
0号公報に記載されたいるように、圧縮機(図示せず)
、蒸発器12、凝縮器13からなる冷凍サイクルで、乾
燥室1内空気を吸込口10かも吸込んで蒸発器12によ
り冷却凝縮して被乾燥物から奪った水分を除湿した後、
凝縮器13により加熱して乾燥空気を送風機14で吹出
口9から乾燥室1内に送るように構成されている。
乾燥室1内空気はサーモスタット(図示せず)により一
定温度に制御できるようにされている。
定温度に制御できるようにされている。
上記構成にもとづいてその作用を説明すると、まず、サ
ーモスタットにより乾燥温度を例えば40℃に設定し、
ヒートポンプ式除湿乾燥機8を運転するとともに、循環
送風機7を作動して、乾燥室1内空気を循環する。
ーモスタットにより乾燥温度を例えば40℃に設定し、
ヒートポンプ式除湿乾燥機8を運転するとともに、循環
送風機7を作動して、乾燥室1内空気を循環する。
乾燥室1内空気は乾燥室1内を強制循環しながら、一部
はヒートポンプ式除湿乾燥機8の下部吸込口10から吸
込まれて蒸発器12により冷却除湿された後、除湿され
た空気は凝縮器13で加熱されて乾燥空気となって吹田
口9より送風機14で乾燥室1にもどされる。
はヒートポンプ式除湿乾燥機8の下部吸込口10から吸
込まれて蒸発器12により冷却除湿された後、除湿され
た空気は凝縮器13で加熱されて乾燥空気となって吹田
口9より送風機14で乾燥室1にもどされる。
乾燥室1内温度が設定温度の40°Cに達すると、乾燥
棚6に生椎茸17を載置し、乾燥室1内に仕込む。
棚6に生椎茸17を載置し、乾燥室1内に仕込む。
一定時間経過すると生椎茸17は目的の含水率近くまで
乾燥する。
乾燥する。
このとき、生椎茸11中の水分は、乾燥空気中に蒸発し
、吸込口10に吸込まれてヒートポンプ式除湿乾燥機8
の蒸発器12で冷却凝縮され、凝縮水となってトレー1
1に落下し、さらに排水口15を経て水タンク16内に
収容回収される。
、吸込口10に吸込まれてヒートポンプ式除湿乾燥機8
の蒸発器12で冷却凝縮され、凝縮水となってトレー1
1に落下し、さらに排水口15を経て水タンク16内に
収容回収される。
次に、ヒートポンプ式除湿乾燥機8の運転を停止して、
ヒーター5を作動する。
ヒーター5を作動する。
乾燥室1内空気は、ヒーター5で約55°C〜65℃に
加熱されながら乾燥室1内を循環するが、ヒートポンプ
式除湿乾燥機8は停止しているので除湿されず恒湿の状
態に維持される。
加熱されながら乾燥室1内を循環するが、ヒートポンプ
式除湿乾燥機8は停止しているので除湿されず恒湿の状
態に維持される。
従って、乾燥椎茸は、恒湿、恒温の空気と接触するので
次第に乾燥むらが解消されるとともに、約55℃〜65
°Cの温度の熱風により繁殖していた酵素は失活する。
次第に乾燥むらが解消されるとともに、約55℃〜65
°Cの温度の熱風により繁殖していた酵素は失活する。
さらに好ましくは、生椎茸17は乾燥棚6上に、かさを
下に柄を上にして、かさの裏側にあるヒダが上向きにな
るように載置する。
下に柄を上にして、かさの裏側にあるヒダが上向きにな
るように載置する。
ヒダが下向きになると、乾燥中に、ヒダに付着していた
胞子が落下してしまうので、栄養価を低下させるもとと
なる。
胞子が落下してしまうので、栄養価を低下させるもとと
なる。
さらに、上記のように載置した生椎茸17に、循環送風
機7の送風により乾燥空気を上から下に向けて循環接触
させれば、熱風が生椎茸17のかさの裏面に作用してそ
の縁をほど良くまき込ませ、形は良くなって商品価値を
高める。
機7の送風により乾燥空気を上から下に向けて循環接触
させれば、熱風が生椎茸17のかさの裏面に作用してそ
の縁をほど良くまき込ませ、形は良くなって商品価値を
高める。
また、ヒートポンプ式除湿乾燥機8を停止してヒーター
5を作動する場合には、前記循環送風機Iを逆転して、
乾燥室1内空気を乾燥棚6の下方から上方に向けて乾燥
椎茸に循環接触させると、熱風が乾燥椎茸のかさの表面
に作用して、ツヤが出て色沢を良くし、商品価値を高め
る。
5を作動する場合には、前記循環送風機Iを逆転して、
乾燥室1内空気を乾燥棚6の下方から上方に向けて乾燥
椎茸に循環接触させると、熱風が乾燥椎茸のかさの表面
に作用して、ツヤが出て色沢を良くし、商品価値を高め
る。
以上型するに、本発明は乾燥室1内空気をヒートポンプ
式除湿乾燥機8の蒸発器12により冷却除湿して、凝縮
器13により加熱した乾燥空気を送風機14で乾燥室1
内に送風するとともに、乾燥室1内に設けた循環送風機
1で、乾燥室1内空気を強制的に循環させ、乾燥室1内
に収容した生椎茸17を、その酵素の作用を活発化させ
ながら乾燥した後、ヒートポンプ式除湿乾燥機8の運転
を停止するとともに、乾燥室1内に配設したヒーター5
を運転しながら、前記循環送風機7の送風により、乾燥
椎茸17の乾燥むらを解消し、かつ、酵素を失活させる
ことを特徴とするヒートポンプ式椎茸乾燥方法であり、
また、密閉乾燥室1内に、仕切壁2を設けて被乾燥物収
容部3と乾燥室1内空気の循環路4とを形成するととも
に、それぞれの上部及び下部を互いに連通し、被乾燥物
収容部3に通気性の乾燥棚6を複数段設け、循環路4に
ヒーター5を配設し、さらに、乾燥室1内の適当個所に
乾燥室1内空気を強制的に循環させる循環送風機7を設
けるとともに、乾燥室1の上部と下部とをそれぞれ除湿
乾燥機8の吹出口9と吸込口10に連通して、除湿乾燥
機8の運転と、ヒーター5の停止から除湿乾燥機8の停
止とヒーター5の運転に切換え可能に構成したことを特
徴とするヒートポンプ式椎茸乾燥装置である。
式除湿乾燥機8の蒸発器12により冷却除湿して、凝縮
器13により加熱した乾燥空気を送風機14で乾燥室1
内に送風するとともに、乾燥室1内に設けた循環送風機
1で、乾燥室1内空気を強制的に循環させ、乾燥室1内
に収容した生椎茸17を、その酵素の作用を活発化させ
ながら乾燥した後、ヒートポンプ式除湿乾燥機8の運転
を停止するとともに、乾燥室1内に配設したヒーター5
を運転しながら、前記循環送風機7の送風により、乾燥
椎茸17の乾燥むらを解消し、かつ、酵素を失活させる
ことを特徴とするヒートポンプ式椎茸乾燥方法であり、
また、密閉乾燥室1内に、仕切壁2を設けて被乾燥物収
容部3と乾燥室1内空気の循環路4とを形成するととも
に、それぞれの上部及び下部を互いに連通し、被乾燥物
収容部3に通気性の乾燥棚6を複数段設け、循環路4に
ヒーター5を配設し、さらに、乾燥室1内の適当個所に
乾燥室1内空気を強制的に循環させる循環送風機7を設
けるとともに、乾燥室1の上部と下部とをそれぞれ除湿
乾燥機8の吹出口9と吸込口10に連通して、除湿乾燥
機8の運転と、ヒーター5の停止から除湿乾燥機8の停
止とヒーター5の運転に切換え可能に構成したことを特
徴とするヒートポンプ式椎茸乾燥装置である。
従って、本発明によれば、生椎茸の乾燥に要求される乾
燥温度条件である約50°C以下の低跋を与えながらも
、乾燥室1内空気を除湿することにより乾燥空気をつく
り出すことができるので、全く天候に左右されることな
く乾燥効率を高めることができる。
燥温度条件である約50°C以下の低跋を与えながらも
、乾燥室1内空気を除湿することにより乾燥空気をつく
り出すことができるので、全く天候に左右されることな
く乾燥効率を高めることができる。
また、乾燥室1内空気を除湿しながら乾燥するので、適
温、適湿による乾燥空気をつくり出すことができる。
温、適湿による乾燥空気をつくり出すことができる。
従って、生椎茸17の酵素作用が活発に行なわれて香味
と栄養価が増大した良質の乾燥椎茸を得ることができる
。
と栄養価が増大した良質の乾燥椎茸を得ることができる
。
さらにまた、除湿乾燥だけでなく、仕上乾燥として、除
湿乾燥を停止し、ヒーター5の加熱だけによる恒温、恒
湿の空気を循環させる工程を加えるので、乾燥椎茸の乾
燥むらを解消することができ、しかも同時に、酵素の失
活もできて、長期保存のきく良質の乾燥椎茸を得ること
ができる。
湿乾燥を停止し、ヒーター5の加熱だけによる恒温、恒
湿の空気を循環させる工程を加えるので、乾燥椎茸の乾
燥むらを解消することができ、しかも同時に、酵素の失
活もできて、長期保存のきく良質の乾燥椎茸を得ること
ができる。
さらにまた、椎茸中の含水分は、多量の有益なエキスを
含み、抗ガン剤や健康促進剤等として利用されているが
、本発明によれば、従来のように、生椎茸を圧さく、し
ほり出すことにより含水分を得るのではなく、除湿しな
がらの乾燥であるので、乾燥椎茸を得ながら、しかも同
時に、その含水分も回収できて一挙両得である。
含み、抗ガン剤や健康促進剤等として利用されているが
、本発明によれば、従来のように、生椎茸を圧さく、し
ほり出すことにより含水分を得るのではなく、除湿しな
がらの乾燥であるので、乾燥椎茸を得ながら、しかも同
時に、その含水分も回収できて一挙両得である。
しかも、取扱い簡単かつ安全で、産業上有益な乾燥方法
およびその装置であるといえる。
およびその装置であるといえる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は縦断面図
、第2図は第1図のイーイ矢視縦断面図である。 1・・・乾燥室、2・・・仕切壁、3・・・被乾燥物収
容部、4・・・循環路、5・・・ヒーター、6・・・乾
燥棚、7・・・循環送風機、8・・・ヒートポンプ式除
湿乾燥機、9・・・吹出口、10・・・吸込口、11・
・・トレー、12・・・蒸発器、13・・・凝縮器、1
6・・・水タンク、11・・・椎茸。
、第2図は第1図のイーイ矢視縦断面図である。 1・・・乾燥室、2・・・仕切壁、3・・・被乾燥物収
容部、4・・・循環路、5・・・ヒーター、6・・・乾
燥棚、7・・・循環送風機、8・・・ヒートポンプ式除
湿乾燥機、9・・・吹出口、10・・・吸込口、11・
・・トレー、12・・・蒸発器、13・・・凝縮器、1
6・・・水タンク、11・・・椎茸。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 密閉乾燥室1内空気をヒートポンプ式除湿乾燥機8
の蒸発器12により冷却除湿して、凝縮器13により加
熱した乾燥空気を送風機14で乾燥室1内に送風すると
ともに、乾燥室1内に設けた循環送風機1で乾燥室1内
空気を強制的に循環させ、乾燥室1内に収容した生椎茸
17を、その酵素の作用を活発化させながら乾燥した後
、除湿乾燥機8の運転を停止し、次に、乾燥室1内に配
設したヒーター5を運転しながら室内空気を循環送風機
7で循環送風して乾燥椎茸11の乾燥むらを解消すると
ともに、酵素を失活させることを特徴とするヒートポン
プ式椎茸乾燥方法。 2 密閉乾燥室1内に仕切壁2を設けて、被乾燥物収容
部3と乾燥室1内空気の循環路4とを形成するとともに
、それぞれの上部及び下部を互いに連通し、被乾燥物収
容部3に通気性の乾燥棚6を複数段設け、循環路4にヒ
ーター5を配設し、さらに、乾燥室1内の適当個所に乾
燥室1内空気を強制的に循環させる循環送風機7を設け
るとともに、乾燥室1の上部と下部とをそれぞれ除湿乾
燥機8の吹出口9と吸込口10に連通して、除湿乾燥機
8の運転とヒーター5の停止から除湿乾燥機8の停止と
ヒーター5の運転に切換え可能に構成したことを特徴と
するヒートポンプ式椎茸乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51037409A JPS5923768B2 (ja) | 1976-04-03 | 1976-04-03 | ヒ−トポンプ式椎茸乾燥方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51037409A JPS5923768B2 (ja) | 1976-04-03 | 1976-04-03 | ヒ−トポンプ式椎茸乾燥方法およびその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52120155A JPS52120155A (en) | 1977-10-08 |
| JPS5923768B2 true JPS5923768B2 (ja) | 1984-06-05 |
Family
ID=12496716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51037409A Expired JPS5923768B2 (ja) | 1976-04-03 | 1976-04-03 | ヒ−トポンプ式椎茸乾燥方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923768B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5840038A (ja) * | 1981-09-04 | 1983-03-08 | Iwatani & Co | 干椎葺の製造方法 |
| CN103535702B (zh) * | 2013-09-28 | 2016-01-20 | 安徽省怀远县鑫泰粮油有限公司 | 一种脱水香菇及其制备方法 |
| JP6388903B2 (ja) * | 2016-12-26 | 2018-09-12 | 正和 志賀 | 乾燥ナツメグの製造方法 |
| JP7384408B2 (ja) * | 2020-06-26 | 2023-11-21 | 株式会社加来野製作所 | 無菌乾燥装置および無菌乾燥方法 |
-
1976
- 1976-04-03 JP JP51037409A patent/JPS5923768B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52120155A (en) | 1977-10-08 |
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