JPS5924054B2 - シ−ト状段ボ−ル材の反転積上げ装置 - Google Patents
シ−ト状段ボ−ル材の反転積上げ装置Info
- Publication number
- JPS5924054B2 JPS5924054B2 JP51156556A JP15655676A JPS5924054B2 JP S5924054 B2 JPS5924054 B2 JP S5924054B2 JP 51156556 A JP51156556 A JP 51156556A JP 15655676 A JP15655676 A JP 15655676A JP S5924054 B2 JPS5924054 B2 JP S5924054B2
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- JP
- Japan
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- conveyor
- sheet
- gate
- belt
- corrugated cardboard
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- Expired
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 36
- 239000011111 cardboard Substances 0.000 title claims description 9
- 239000011087 paperboard Substances 0.000 claims description 8
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- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 3
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、段ボール用板紙製造機で製造、切断された
シート状の段ボール板紙を指定した枚数に績めて群とし
、一群おきに反転して、パレット上に自動的に積上げる
装置に関する。
シート状の段ボール板紙を指定した枚数に績めて群とし
、一群おきに反転して、パレット上に自動的に積上げる
装置に関する。
シート状の段ボール板紙は原紙に含有されている水分の
不均一、乾燥時の加熱の不適正、連続した姿で走行時に
おける引張力の不適正、その他種々の原因により、湾曲
の反りが生じてしまうのが実状である。
不均一、乾燥時の加熱の不適正、連続した姿で走行時に
おける引張力の不適正、その他種々の原因により、湾曲
の反りが生じてしまうのが実状である。
これに対しては色々な対策が施されているが、これを完
全に除去することは困難であり、又当面湾曲のない板紙
ができたとしても、経時後には反りが生じてしまうこと
が多い。これに対して簡単な対策として、ある枚数毎に
交互に反転して積上げて、その自重により反りの矯正を
する方法が以前より広く知られている。その目的のため
に反転機も色々なものが考案されてはいたが、末だ完全
なものがなく、このため出願人は、先に実開昭50−1
25977号公報記載の反転機を考案した。同反転機に
於ては、同機上部に設置されている押えパツトで積層シ
ート材群を押えて・反転する構造になつている事により
、従来の反転機による作業に当り、狭巾シートを積み上
げた時に起り易い積層の乱れを防ぐ事に成功した。本発
明では、該反転機の好性能を更によく発揮させるため、
同機の前に、切断したシート材の受取り、一枚毎のばら
ばらのシート材の一時貯留、指定枚数へ積上げ積層シー
ト群として臨時貯留、同機を経て、後に、パレツト上に
積層シート群を交互に表裏とした状態で積み上げるため
の一連の装置により、切断からパレツト上へ積上げまで
、人力を籍りる事なく、自動的に作業する装置を発明し
た。
全に除去することは困難であり、又当面湾曲のない板紙
ができたとしても、経時後には反りが生じてしまうこと
が多い。これに対して簡単な対策として、ある枚数毎に
交互に反転して積上げて、その自重により反りの矯正を
する方法が以前より広く知られている。その目的のため
に反転機も色々なものが考案されてはいたが、末だ完全
なものがなく、このため出願人は、先に実開昭50−1
25977号公報記載の反転機を考案した。同反転機に
於ては、同機上部に設置されている押えパツトで積層シ
ート材群を押えて・反転する構造になつている事により
、従来の反転機による作業に当り、狭巾シートを積み上
げた時に起り易い積層の乱れを防ぐ事に成功した。本発
明では、該反転機の好性能を更によく発揮させるため、
同機の前に、切断したシート材の受取り、一枚毎のばら
ばらのシート材の一時貯留、指定枚数へ積上げ積層シー
ト群として臨時貯留、同機を経て、後に、パレツト上に
積層シート群を交互に表裏とした状態で積み上げるため
の一連の装置により、切断からパレツト上へ積上げまで
、人力を籍りる事なく、自動的に作業する装置を発明し
た。
本発明の装置を図によつて説明するに、図の左より、所
定巾に切断された帯状のダンボール紙17は、フライン
グシヤ一機0によつて所定長さに切られ、同機から跳ね
出される。
定巾に切断された帯状のダンボール紙17は、フライン
グシヤ一機0によつて所定長さに切られ、同機から跳ね
出される。
1の引取り用コンベヤは上、下ベルトコンベアよりなり
、シート状の段ボール板紙15を失敗する事なく、両ベ
ルト間に把握するため、入口側で両ベルトは大きく口を
開けている構造を特徴とする。
、シート状の段ボール板紙15を失敗する事なく、両ベ
ルト間に把握するため、入口側で両ベルトは大きく口を
開けている構造を特徴とする。
引取り用ベルトコンベア1から送り出されたシート状の
段ボール板紙15は、第1コンベア2上に図示の如く重
り合う様に送り込まれる。この際ベルトコンベア1の前
縁部に真空吸引孔を下方から対置して吸引するようにす
れば、シート材の尾端がコンベア2に剰り移る直前で吸
引孔に吸引されて一層整然と並んで移送されるようにな
る。同コンベア2の速度は、引取り用ベルトコンベア1
のそれの約半分である。初めはゲート3は開いているの
で、該シート材15はゲートロール4により第2コンベ
アに送られる。この時第2ゲート6の位置は、シート材
15の長さにあわせ第2コンベア5上を移動調整し、そ
の際第2ゲート6は閉じていて流れてくるシート15の
先端は揃えられる。積上げ枚数検出器7が指定枚数だけ
シートが積上げられた事を検出すると、その信号により
第1ゲート3が閉じ、ゲートロール4が停止する。その
時若し通過中のシート15があれば、図示の如く第1ゲ
ートロール4の間に挟んだ状態で停止する。この時第1
コンベア2は停止せず、従つて第1ゲート3附近にシー
ト15が重り合う事となるが、次のサイクルで第1ゲー
ト3が開くまでシート12を貯留するだけの長さを第2
コンベアは持つている。第2ゲート6の開放により第2
コンベア5上で積まれた積層シート群16は、反転機9
の通過し、傾斜コンベア11に乗る。同コンベア16が
搬出高さを、パレツト17上のダンボール材の積上げ高
さに合わせる間、暫時、第3ゲート13で進行を止めら
れ、ゲート13の開放により、パレツト17上に積上げ
られる。
段ボール板紙15は、第1コンベア2上に図示の如く重
り合う様に送り込まれる。この際ベルトコンベア1の前
縁部に真空吸引孔を下方から対置して吸引するようにす
れば、シート材の尾端がコンベア2に剰り移る直前で吸
引孔に吸引されて一層整然と並んで移送されるようにな
る。同コンベア2の速度は、引取り用ベルトコンベア1
のそれの約半分である。初めはゲート3は開いているの
で、該シート材15はゲートロール4により第2コンベ
アに送られる。この時第2ゲート6の位置は、シート材
15の長さにあわせ第2コンベア5上を移動調整し、そ
の際第2ゲート6は閉じていて流れてくるシート15の
先端は揃えられる。積上げ枚数検出器7が指定枚数だけ
シートが積上げられた事を検出すると、その信号により
第1ゲート3が閉じ、ゲートロール4が停止する。その
時若し通過中のシート15があれば、図示の如く第1ゲ
ートロール4の間に挟んだ状態で停止する。この時第1
コンベア2は停止せず、従つて第1ゲート3附近にシー
ト15が重り合う事となるが、次のサイクルで第1ゲー
ト3が開くまでシート12を貯留するだけの長さを第2
コンベアは持つている。第2ゲート6の開放により第2
コンベア5上で積まれた積層シート群16は、反転機9
の通過し、傾斜コンベア11に乗る。同コンベア16が
搬出高さを、パレツト17上のダンボール材の積上げ高
さに合わせる間、暫時、第3ゲート13で進行を止めら
れ、ゲート13の開放により、パレツト17上に積上げ
られる。
以上の間に第2コンベア5上で指定枚数だけ積上げられ
た積層シート群16は、反転機9の通過完了検出器10
の信号による、第2ノr−ト6の開放をまつて、反転機
9中に進入し、くわえ込み完了検出器12の信号により
反転機9が反転し、傾斜コンベア11へ搬出され、続い
てバレツト17の上に積み重ねられている前の積層シー
ト群16とは裏返しになつた状態で、要すればさらに長
さ方向に段ちがい状に少し位置をずらして積上げられる
。この操作を繰り返し、積層シート群16は交互に表裏
となつて要すれば段ちがい状になつて積上げられる。第
1ゲート3、第2ゲート6の作動は反転機9のくわえ込
み準備完了までシート材15及び積層シート材群16を
次へ送り込まぬよう連係する。第2コンベア5ほ不良シ
ート材が発生した時は、図示の如くその先端部がシリン
ダーにて下刃へ下がり、送り方向を逆にする事により、
不良シート材を除去コンベア8へ送り込む事ができる。
スロープコンベア11の終端は、パレツト17上のシー
ト上面を検出してコンベアの流れ面が積層シート材群1
6の送り出しに最適の位置になるように高さの調整をす
る。なお、上記反転機は、上部ベルトコンベヤーと下部
ベルトコンベヤ一とを対向配置し、これらのベルトコン
ベヤ一をその長さ方向の中央部を中心に回転可能に支持
されると共に、これらのベルトコンベヤ一の上下方向の
間隔が調整可能に支持されている。
た積層シート群16は、反転機9の通過完了検出器10
の信号による、第2ノr−ト6の開放をまつて、反転機
9中に進入し、くわえ込み完了検出器12の信号により
反転機9が反転し、傾斜コンベア11へ搬出され、続い
てバレツト17の上に積み重ねられている前の積層シー
ト群16とは裏返しになつた状態で、要すればさらに長
さ方向に段ちがい状に少し位置をずらして積上げられる
。この操作を繰り返し、積層シート群16は交互に表裏
となつて要すれば段ちがい状になつて積上げられる。第
1ゲート3、第2ゲート6の作動は反転機9のくわえ込
み準備完了までシート材15及び積層シート材群16を
次へ送り込まぬよう連係する。第2コンベア5ほ不良シ
ート材が発生した時は、図示の如くその先端部がシリン
ダーにて下刃へ下がり、送り方向を逆にする事により、
不良シート材を除去コンベア8へ送り込む事ができる。
スロープコンベア11の終端は、パレツト17上のシー
ト上面を検出してコンベアの流れ面が積層シート材群1
6の送り出しに最適の位置になるように高さの調整をす
る。なお、上記反転機は、上部ベルトコンベヤーと下部
ベルトコンベヤ一とを対向配置し、これらのベルトコン
ベヤ一をその長さ方向の中央部を中心に回転可能に支持
されると共に、これらのベルトコンベヤ一の上下方向の
間隔が調整可能に支持されている。
そして、1パス毎に上部ベルトコンベヤ一と下部ベルト
コンベヤ一との間隔を調整し、くわえ込み完了検出器の
出力信号に基づいて上部ベルトコンベヤ一と下部ベルト
コンベヤ一とを一群のシート状段ホール材を挟み込んだ
状態で反転する縦反転機を構成している。以上の一連の
装置において、特に配慮され、特長とするは次の如くで
ある。
コンベヤ一との間隔を調整し、くわえ込み完了検出器の
出力信号に基づいて上部ベルトコンベヤ一と下部ベルト
コンベヤ一とを一群のシート状段ホール材を挟み込んだ
状態で反転する縦反転機を構成している。以上の一連の
装置において、特に配慮され、特長とするは次の如くで
ある。
1)第1ゲート3、第2ゲート6、及び第2コンベア5
により、それまで、一枚宛のばらばらであつたシート1
5を、指定枚数の一群の積層シート群16とした事。
により、それまで、一枚宛のばらばらであつたシート1
5を、指定枚数の一群の積層シート群16とした事。
2)第1コンベア2のベルト面よりもゲートロール4の
ロール上面の力をシート材15の2〜3枚分、寸法にし
て10〜15m77!高くして、第1ゲート3とゲート
ロール4で挟まれているシート材と、第1コンベア2が
停止することなく前方へ押しやつている同コンベア2上
のシート材との関係が、シート材を傷める事なく平滑に
行なわれる構造である事。
ロール上面の力をシート材15の2〜3枚分、寸法にし
て10〜15m77!高くして、第1ゲート3とゲート
ロール4で挟まれているシート材と、第1コンベア2が
停止することなく前方へ押しやつている同コンベア2上
のシート材との関係が、シート材を傷める事なく平滑に
行なわれる構造である事。
3)反転機9の押えパツトが自在に、よりよく働くよう
に、狭巾シート材を案内し、シート材の乱れを防止して
いる事。
に、狭巾シート材を案内し、シート材の乱れを防止して
いる事。
4)第1ゲート3、第2ゲート6を開き、反転作動をさ
せない時、シート材は、第1コンベア1上のシート材の
姿勢のままでパレツト上に積み上げる事も可能である事
。
せない時、シート材は、第1コンベア1上のシート材の
姿勢のままでパレツト上に積み上げる事も可能である事
。
等の特徴をもつており、従来に比レC一段と便利な装置
であり、省力の面と、製品品質向上の面に於て、得ると
ころ大なるものがある。
であり、省力の面と、製品品質向上の面に於て、得ると
ころ大なるものがある。
また、特に本発明において縦反転機は、そのベルトコン
ベヤ一の長さ以下のソート状タンポール材であれば全て
取り扱うことができ、ダンボールシートの長さが変化し
てもその都度そのシートにあうように機械を調整する必
要がない。
ベヤ一の長さ以下のソート状タンポール材であれば全て
取り扱うことができ、ダンボールシートの長さが変化し
てもその都度そのシートにあうように機械を調整する必
要がない。
さらに、ベルトコンベヤ一の中央部を中心にして反転(
自)転)するようにしているから、回転半径が小さくて
すむという利点がある。また、縦反転をしているから、
横反転に比べて広範囲にシート状ダンボール材の反りを
矯正することができる。
自)転)するようにしているから、回転半径が小さくて
すむという利点がある。また、縦反転をしているから、
横反転に比べて広範囲にシート状ダンボール材の反りを
矯正することができる。
図は、本発明装置ラインの構成を示す。
1・・・・・・引取りベルトコンベア、2・・・・・・
第1コンベア、3・・・・・・第1ゲート、4・・・・
・・ゲートロール、5・・・・・・第2コンベア、6・
・・・・・第2ゲート、7・・・・・・積上げ枚数検知
器、8・・・・・・不良シート材除去コンベア、9・・
・・・・反転機、10・・・・・・通過完了検出器、1
1・・・・・・傾斜コンベア、12・・・・・・くわえ
込み完了検出器、13・・・・・・第3ゲート、14・
・・・・・パレツト、15・・・・・・シート状ダンボ
ール板紙、16・・・・・・積層シート材群。
第1コンベア、3・・・・・・第1ゲート、4・・・・
・・ゲートロール、5・・・・・・第2コンベア、6・
・・・・・第2ゲート、7・・・・・・積上げ枚数検知
器、8・・・・・・不良シート材除去コンベア、9・・
・・・・反転機、10・・・・・・通過完了検出器、1
1・・・・・・傾斜コンベア、12・・・・・・くわえ
込み完了検出器、13・・・・・・第3ゲート、14・
・・・・・パレツト、15・・・・・・シート状ダンボ
ール板紙、16・・・・・・積層シート材群。
Claims (1)
- 1 段ボール板紙製造機で連続的に製造されたシート状
の段ボール材を、所定枚数毎に一群とし、上下を反転し
た一群と、そのままの一群とを交互に自動的に積上げる
装置であつて、(a)長さ切断機に続いて設けられ、上
下の1対のベルトコンベヤーからなり、上下のベルトコ
ンベヤーの両ベルトの入口近傍の間隔を大きくし、中央
部以降は狭くしてなる引取りベルトコンベヤ(b)引取
りベルトコンベヤーに続いて設けられ、引取りベルトコ
ンベヤーよりも低速度でベルトが駆動される第1コンベ
ヤー、(c)第1コンベヤーの出口に設けられ、第2の
ゲート装置の検出器の出力信号によつて開閉制御される
第1ゲートとゲートロールより構成される第1のゲート
装置、(d)第1のゲート装置を経たシート状の段ボー
ル材を重ねた状態で受入れて一群とし、必要時期まで同
群を貯留する第2コンベヤー、(e)第2コンベヤー上
のシート材の積上げ枚数の検出器と、積上げシート材の
耳を揃え必要時期に開く第2ゲートよりなり、第2コン
ベヤー上においてシート材の長さに応じて設置位置を変
更可能になされた第2のゲート装置、(f)上部及び下
部のベルトコンベヤーを対向配置し、これらのコンベヤ
ーベルトをその長さ方向の中央部を中心に回転可能に支
持すると共に、上下コンベヤーの間隔を広狭制御可能に
支持し、シート材の一群おきに上下ベルトコンベヤーの
間隔を狭め、くわえ込み完了検出器の信号によつて、上
部及び下部コンベヤーを一体に反転させる様にしてなる
縦反転機、(g)縦反転機から送出された一群の段ボー
ルシートが供給され、次工程の積み上げ高さに応するよ
う送り出し高さの変更を可能とする傾斜コンベヤー、(
h)該傾斜コンベヤーよりのシート材群を所定の高さま
で受け入れるパレット、を一連に備えてなることを特徴
とするシート状段ボール材の反転積上げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51156556A JPS5924054B2 (ja) | 1976-12-27 | 1976-12-27 | シ−ト状段ボ−ル材の反転積上げ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51156556A JPS5924054B2 (ja) | 1976-12-27 | 1976-12-27 | シ−ト状段ボ−ル材の反転積上げ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5380671A JPS5380671A (en) | 1978-07-17 |
| JPS5924054B2 true JPS5924054B2 (ja) | 1984-06-06 |
Family
ID=15630367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51156556A Expired JPS5924054B2 (ja) | 1976-12-27 | 1976-12-27 | シ−ト状段ボ−ル材の反転積上げ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924054B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0470053U (ja) * | 1990-10-26 | 1992-06-22 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6212556A (ja) * | 1985-07-09 | 1987-01-21 | Rengo Co Ltd | シ−ト反転装置 |
| CN103754670B (zh) * | 2014-01-03 | 2016-06-29 | 北京印刷学院 | 一种裱纸机纸垛翻转装置 |
-
1976
- 1976-12-27 JP JP51156556A patent/JPS5924054B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0470053U (ja) * | 1990-10-26 | 1992-06-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5380671A (en) | 1978-07-17 |
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