JPS5924210A - 磁気ヘツド - Google Patents
磁気ヘツドInfo
- Publication number
- JPS5924210A JPS5924210A JP57134438A JP13443882A JPS5924210A JP S5924210 A JPS5924210 A JP S5924210A JP 57134438 A JP57134438 A JP 57134438A JP 13443882 A JP13443882 A JP 13443882A JP S5924210 A JPS5924210 A JP S5924210A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- holder
- magnetic head
- magnetosensitive element
- protective cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D5/00—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable
- G01D5/12—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means
- G01D5/14—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means influencing the magnitude of a current or voltage
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Measuring Magnetic Variables (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は磁気ヘッド、特に磁気記録媒体に対して面対向
型検出方式を利用する薄膜磁気ヘッドの改良に関する。
型検出方式を利用する薄膜磁気ヘッドの改良に関する。
背景技術とその問題点
強磁性金属磁気抵抗薄膜素子から構成される面封同型薄
膜磁気ヘッドはその磁性検出面を磁気記録媒体、例えば
磁気スケールの磁気格子の記録面に対向して配設してい
る。この場合、磁性記録媒体(磁気格子のピッチ)を高
めると、ヘッドと記録面とのクリアランスは低減させな
ければならず、上記感磁素子の磁性検出面の保護、該素
子からのリード線の処理或いは磁気記録媒体に対する配
設構造に特別の対策を要することになる。
膜磁気ヘッドはその磁性検出面を磁気記録媒体、例えば
磁気スケールの磁気格子の記録面に対向して配設してい
る。この場合、磁性記録媒体(磁気格子のピッチ)を高
めると、ヘッドと記録面とのクリアランスは低減させな
ければならず、上記感磁素子の磁性検出面の保護、該素
子からのリード線の処理或いは磁気記録媒体に対する配
設構造に特別の対策を要することになる。
例えば感磁素子と該素子を保持するチンプキャリアとを
電気的に接続するリード線は従来のヘッド構造では通常
素子の検出面上で高さを有するので、素子の磁性検出面
を磁気格子面に対向配置する場合、その検出面間隔(ク
リアランス)はリード線の高さに左右され、リード線の
高さ以下とすることかできず、クリアランスの低減には
限界がある。
電気的に接続するリード線は従来のヘッド構造では通常
素子の検出面上で高さを有するので、素子の磁性検出面
を磁気格子面に対向配置する場合、その検出面間隔(ク
リアランス)はリード線の高さに左右され、リード線の
高さ以下とすることかできず、クリアランスの低減には
限界がある。
また薄膜磁気ヘッドに使用する感磁素子は基板(チップ
キャリア)上に載置した強磁性体薄膜とその表面に形成
した電気的絶縁被膜とから成っている。従って摩擦或い
は接触に弱く、摩耗或いは引っかき傷が生ずると、抵抗
値が変化し易くて、薄膜磁気ヘッドとしての機能、性能
を喪失することになるから面対向型の構造にしてクリア
ランスを減少せしめるには充分な考慮を払う必要がある
。
キャリア)上に載置した強磁性体薄膜とその表面に形成
した電気的絶縁被膜とから成っている。従って摩擦或い
は接触に弱く、摩耗或いは引っかき傷が生ずると、抵抗
値が変化し易くて、薄膜磁気ヘッドとしての機能、性能
を喪失することになるから面対向型の構造にしてクリア
ランスを減少せしめるには充分な考慮を払う必要がある
。
発明の目的
本発明の目的はかかる従来技術の問題点を解決するため
薄膜磁気ヘッドを用い−【磁気スケール、ロータリーエ
ンコーダ、或いは速度検出器等を構成する場合に、特に
記録波長の短い磁気格子の磁気スケール及び磁気ドラム
等に好適な如く磁気記録媒体とヘッド間のクリアランス
を可及的に小ならしめ得る独自かつ新規な構造の面対向
型磁気ヘッドを提供するKある。
薄膜磁気ヘッドを用い−【磁気スケール、ロータリーエ
ンコーダ、或いは速度検出器等を構成する場合に、特に
記録波長の短い磁気格子の磁気スケール及び磁気ドラム
等に好適な如く磁気記録媒体とヘッド間のクリアランス
を可及的に小ならしめ得る独自かつ新規な構造の面対向
型磁気ヘッドを提供するKある。
発明の概要
本発明はこの目的を達成するため感磁素子のリード線部
を磁気格子との対向領域外に配設することにより両者の
検出面間隔(クリアランス)を可及的に狭(構成したこ
とを特徴とする。
を磁気格子との対向領域外に配設することにより両者の
検出面間隔(クリアランス)を可及的に狭(構成したこ
とを特徴とする。
実施例
以下図面に示す実施例を参照して本考案を説明すると、
第1図(a) 、 (b)及び(C)において、Mはリ
ング状磁気ドラム、Hは面対向型薄膜磁気ヘッドである
。
第1図(a) 、 (b)及び(C)において、Mはリ
ング状磁気ドラム、Hは面対向型薄膜磁気ヘッドである
。
磁気へンドHは感磁素子1、該素子を載置するチップキ
ャリア2、該チップキャリアな凹部3内に支持するホル
ダー3、上記素子のリード線5、該リード線と接続され
た端子9及びホルダー3の裏側に取付られたバイアス磁
石8等からなり、感磁素子1は磁気ドラムMの磁気格子
4と面対向をなすように配置されている。
ャリア2、該チップキャリアな凹部3内に支持するホル
ダー3、上記素子のリード線5、該リード線と接続され
た端子9及びホルダー3の裏側に取付られたバイアス磁
石8等からなり、感磁素子1は磁気ドラムMの磁気格子
4と面対向をなすように配置されている。
さて、前述したようにリード線部、例えばワイヤボンデ
ィング部はその感磁素子1の検出面上での高さがクリア
ランス減少の重要な問題点となっているので、本発明で
は図示の如く磁気格子4に対する感磁素子10対向領域
外に配設し、これに必要に応じて樹脂モールド7を施す
。
ィング部はその感磁素子1の検出面上での高さがクリア
ランス減少の重要な問題点となっているので、本発明で
は図示の如く磁気格子4に対する感磁素子10対向領域
外に配設し、これに必要に応じて樹脂モールド7を施す
。
このよ5Km成すれば磁気格子4と感磁素子1間の検出
面間隔は可及的に狭く設定でき、クリアランスは減少す
る。
面間隔は可及的に狭く設定でき、クリアランスは減少す
る。
次に前述したように面対向型の磁気ヘッド構造において
は感磁素子を構成する強磁性体薄膜は損傷を受は易いの
で、この感磁素子の検出面を保護し、所要の検出面間隔
を創出するため、例えば図示の如き作業性に富んだ保護
カバー6を設ける。
は感磁素子を構成する強磁性体薄膜は損傷を受は易いの
で、この感磁素子の検出面を保護し、所要の検出面間隔
を創出するため、例えば図示の如き作業性に富んだ保護
カバー6を設ける。
この保護カバー6は感磁素子1の検出面でリード線部5
を除く磁気格子4との対向同郡を被覆しかつホルダー3
に固定する。
を除く磁気格子4との対向同郡を被覆しかつホルダー3
に固定する。
第2図は本発明の他の実施例の主要部を示す。
同図において、感磁素子lはその検出面がホルダーの両
側部3A、3BK対し微少高さ△hだげ突出するように
ホルダー凹部3′内に設置され、これに対し保護カバー
6が検出面に接触する如(設けられる。このような構造
にすれば保護カバー6と感磁素子1の検出面とに間隙が
生ずることなく、従って磁気格子4との検出面間隔を実
効的に更に狭めることができる。
側部3A、3BK対し微少高さ△hだげ突出するように
ホルダー凹部3′内に設置され、これに対し保護カバー
6が検出面に接触する如(設けられる。このような構造
にすれば保護カバー6と感磁素子1の検出面とに間隙が
生ずることなく、従って磁気格子4との検出面間隔を実
効的に更に狭めることができる。
第3図は本発明の更に他の実施例の主要部を示す。同図
において、保護カバー6はホルダー3の両側端面に接着
剤10で被着されており、接着剤10の厚さが前記検出
面間隔の減少を妨害しないようになっている。
において、保護カバー6はホルダー3の両側端面に接着
剤10で被着されており、接着剤10の厚さが前記検出
面間隔の減少を妨害しないようになっている。
第4図及び第5図は夫々本発明の更に他の実施例の主要
部を示す。これらの実施例は保護カバー6の面が磁気格
子4の記録面と直接に対接するのを回避するために、ホ
ルダー3の両fJJfi部3A、 3Bに、磁気格子
対接部3A、3Bを設けるものである。
部を示す。これらの実施例は保護カバー6の面が磁気格
子4の記録面と直接に対接するのを回避するために、ホ
ルダー3の両fJJfi部3A、 3Bに、磁気格子
対接部3A、3Bを設けるものである。
例えば第4図に示すようK、磁気スケールMの磁気格子
4の記録面とホルダー3の対接部3A。
4の記録面とホルダー3の対接部3A。
3Bとが対接していて、この対接部は感磁素子1の検出
面と磁気格子面との面間隔を一定に保持するための案内
として機能する。また保護カバー6は接着剤又はモール
ド剤1]によって被着されており、図示の如く磁気格子
面に対し一定間隙を有していて直接対接しない。
面と磁気格子面との面間隔を一定に保持するための案内
として機能する。また保護カバー6は接着剤又はモール
ド剤1]によって被着されており、図示の如く磁気格子
面に対し一定間隙を有していて直接対接しない。
第5図はロータリーエンコーダ、回転速度検出器等の場
合で、対接部3A’、3Bは内側にテーパー状をなして
いてロータリー磁気格子4の面と対接するようKなって
いる。
合で、対接部3A’、3Bは内側にテーパー状をなして
いてロータリー磁気格子4の面と対接するようKなって
いる。
第6図は本発明の薄膜磁気ヘッドを備えた回転速度検出
器(磁気式ロータリエンコーダ)の−具体Mを示す。同
図においてロータリ磁気格子4はロータRのフランジF
に固定され、これに対向して上述した薄膜磁気ヘッドM
が設けられている。
器(磁気式ロータリエンコーダ)の−具体Mを示す。同
図においてロータリ磁気格子4はロータRのフランジF
に固定され、これに対向して上述した薄膜磁気ヘッドM
が設けられている。
この場合、薄膜磁気ヘッドの磁性検出面と磁気格子の記
録面とのクリアランスは例えば磁気格子の目盛ピッチを
0.6 vanとすると、0.1〜0.2101に設定
される。
録面とのクリアランスは例えば磁気格子の目盛ピッチを
0.6 vanとすると、0.1〜0.2101に設定
される。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば磁気格子と感磁素子間
のクリアランスを著しく低減することができるので、磁
気格子の記録密度を高めることが可能となり、また感磁
素子の保護が確実にして容易となるばかりでなく、クリ
アランスを一定に保持し得るから安定した出力が得られ
る。
のクリアランスを著しく低減することができるので、磁
気格子の記録密度を高めることが可能となり、また感磁
素子の保護が確実にして容易となるばかりでなく、クリ
アランスを一定に保持し得るから安定した出力が得られ
る。
第1図(a)は本発明の一実施例を示す概略図、第1図
(b)はそのA−A線断面図、第1図(C)はそのB−
B線矢視図、第2図乃至第5図は夫々本発明の他の実施
例の主要部を示す概略図、第6図は本発明を回転速度検
出器に適用した一興体例の構成を示す一部破断図である
。 M・・・磁気スケール、H・・・磁気ヘッド、1・・・
感磁素子、3・・・ホルダー、4・−・磁気格子、5・
・・リード線、6・・・保護カバー。 特 許 出 願 人 ソニーマグネスケール株式会
社代理人 弁理士 永 1)武 三 部手続補正書(
,5よ。 昭和57年11月ユV日 昭和57年特許願 第134438号 2 発明の名称 磁気ヘッド 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名称 ソニーマグネスケール株式会社4代理人〒10
5 住 所 東京都港区芝3丁目2番14号芝三丁目ビル
昭和57年10月26日(発送日) 6 補正の対象 (1)代理権ン証明する書面及び(2)明細書の発明の
詳細な説明の欄 7 wJ正の内容 (υ 別紙の通り (2)本願明細書第2頁第1O行を「体の記録密度を高
めると(磁気格子のピッチを短かくする)、ヘッドと記
」に補正する。 2−
(b)はそのA−A線断面図、第1図(C)はそのB−
B線矢視図、第2図乃至第5図は夫々本発明の他の実施
例の主要部を示す概略図、第6図は本発明を回転速度検
出器に適用した一興体例の構成を示す一部破断図である
。 M・・・磁気スケール、H・・・磁気ヘッド、1・・・
感磁素子、3・・・ホルダー、4・−・磁気格子、5・
・・リード線、6・・・保護カバー。 特 許 出 願 人 ソニーマグネスケール株式会
社代理人 弁理士 永 1)武 三 部手続補正書(
,5よ。 昭和57年11月ユV日 昭和57年特許願 第134438号 2 発明の名称 磁気ヘッド 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名称 ソニーマグネスケール株式会社4代理人〒10
5 住 所 東京都港区芝3丁目2番14号芝三丁目ビル
昭和57年10月26日(発送日) 6 補正の対象 (1)代理権ン証明する書面及び(2)明細書の発明の
詳細な説明の欄 7 wJ正の内容 (υ 別紙の通り (2)本願明細書第2頁第1O行を「体の記録密度を高
めると(磁気格子のピッチを短かくする)、ヘッドと記
」に補正する。 2−
Claims (4)
- (1)感磁素子の検出面と磁気記録媒体の記録面とが対
向するように配置され、上記感磁素子のリード線部が上
記磁気記録媒体との対向領域外に配設されたことを特徴
とする磁気ヘッド。 - (2) 上記感磁素子の検出面を被覆する保護カバー
を設けたことをI!!j徴とする特許請求の範囲第1項
記載の磁気ヘッド。 - (3)前記感磁素子及び保護カバーはホルダーに配設さ
れていて、感磁素子面がホルダーの保護カバー取付面よ
り突出していることを特徴とする特許請求の範囲第2項
記載の磁気ヘッド。 - (4)前記感磁素子及び保護カバーはホルダーに配設さ
れていて、該ホルダーに上記磁気記録媒体に対接する対
接部が設けられている特許請求の範囲第2項記載の磁気
ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57134438A JPS5924210A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 磁気ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57134438A JPS5924210A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 磁気ヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924210A true JPS5924210A (ja) | 1984-02-07 |
Family
ID=15128360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57134438A Pending JPS5924210A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 磁気ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924210A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60168006U (ja) * | 1984-04-16 | 1985-11-07 | 日本電気株式会社 | 位置検出器 |
| JPS60168005U (ja) * | 1984-04-16 | 1985-11-07 | 日本電気株式会社 | 位置検出器 |
| JPS61187415U (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-21 | ||
| JPH02118878U (ja) * | 1989-03-13 | 1990-09-25 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622961A (en) * | 1979-08-02 | 1981-03-04 | Hitachi Ltd | Rotary sensor |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP57134438A patent/JPS5924210A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622961A (en) * | 1979-08-02 | 1981-03-04 | Hitachi Ltd | Rotary sensor |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60168006U (ja) * | 1984-04-16 | 1985-11-07 | 日本電気株式会社 | 位置検出器 |
| JPS60168005U (ja) * | 1984-04-16 | 1985-11-07 | 日本電気株式会社 | 位置検出器 |
| JPS61187415U (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-21 | ||
| JPH02118878U (ja) * | 1989-03-13 | 1990-09-25 |
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