JPS5924224Y2 - テレビジヨン受像機 - Google Patents
テレビジヨン受像機Info
- Publication number
- JPS5924224Y2 JPS5924224Y2 JP1977074412U JP7441277U JPS5924224Y2 JP S5924224 Y2 JPS5924224 Y2 JP S5924224Y2 JP 1977074412 U JP1977074412 U JP 1977074412U JP 7441277 U JP7441277 U JP 7441277U JP S5924224 Y2 JPS5924224 Y2 JP S5924224Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- detection circuit
- output
- television receiver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はテレビジョン受像機に関する。
一般にテレビジョン受像機において、無信号時、又は放
送信号終了時になっても、手でテレビジョン受像機をオ
フ(off) Lなければ自動的にオフせず、外出時又
はテレビジョン受像機をオン(On) したまま眠って
しまった場合、非常に危険である。
送信号終了時になっても、手でテレビジョン受像機をオ
フ(off) Lなければ自動的にオフせず、外出時又
はテレビジョン受像機をオン(On) したまま眠って
しまった場合、非常に危険である。
そこで、従来、タイムスイッチ等で成る時間になったら
オフすることも考えられているが、外部部品が付くとと
もに、タイムスイッチのプリセットを行なわなければな
らないので面倒である。
オフすることも考えられているが、外部部品が付くとと
もに、タイムスイッチのプリセットを行なわなければな
らないので面倒である。
この考案は上記事情に鑑みなされたもので、放送信号終
了時に自動的にオフになって未然に危険を防止すること
ができるテレビジョン受像機を提供することを目的とす
る。
了時に自動的にオフになって未然に危険を防止すること
ができるテレビジョン受像機を提供することを目的とす
る。
以下、図面を参照してこの考案の一実施例を詳細に説明
する。
する。
この考案によるテレビジョン受像機は無信号時又は放送
信号終了時をテレビジョン受像機内の水平及び垂直同期
信号、映像信号、音声信号、カラーバースト信号の各々
及びその組み合わせにより検出し、検出信号を七ノステ
ーブルマルチバイブレータやカウンタ等の時定数回路で
一定期間保持し、その期間内に再び放送信号が来ないと
きはテレビジョン受像機をオフし、プリヒート状態にし
てしまい、再びオンする場合にはリセットしなければ再
びオンできないようになっている。
信号終了時をテレビジョン受像機内の水平及び垂直同期
信号、映像信号、音声信号、カラーバースト信号の各々
及びその組み合わせにより検出し、検出信号を七ノステ
ーブルマルチバイブレータやカウンタ等の時定数回路で
一定期間保持し、その期間内に再び放送信号が来ないと
きはテレビジョン受像機をオフし、プリヒート状態にし
てしまい、再びオンする場合にはリセットしなければ再
びオンできないようになっている。
即ち、この考案によるテレビジョン受像機は第1図に示
すように構成され、高周波増幅回路1、混合器2、局部
発振器3からなるチューナ4、中間周波増幅回路5、映
像検波回路6、映像増幅回路7、音声中間周波増幅回路
8、音声検波回路9、音声増幅回路10、スピーカ11
.受像管12及び図示しない偏向回路、を有しており、
更にチューナ4の出力側には操作検出回路13が設けら
れ、この操作検出回路13はオアゲート14を介してノ
アゲート15に接続されている。
すように構成され、高周波増幅回路1、混合器2、局部
発振器3からなるチューナ4、中間周波増幅回路5、映
像検波回路6、映像増幅回路7、音声中間周波増幅回路
8、音声検波回路9、音声増幅回路10、スピーカ11
.受像管12及び図示しない偏向回路、を有しており、
更にチューナ4の出力側には操作検出回路13が設けら
れ、この操作検出回路13はオアゲート14を介してノ
アゲート15に接続されている。
又、前記中間周波増幅回路5の出力側には、信号検出回
路16が接続され、この信号検出回路16は前記ノアゲ
ート15に接続されている。
路16が接続され、この信号検出回路16は前記ノアゲ
ート15に接続されている。
このノアゲート15は時定数回路17を介してフリップ
フロップ回路18のセット端子Sに接続されている。
フロップ回路18のセット端子Sに接続されている。
一方、電源コンセント19は電源スィッチ20を介して
電源回路21に接続され、この電源回路21は選択的に
付勢するスイッチを有する副電源、即ちプリヒートスイ
ッチ22に接続されると共に順方向のダイオード23、
逆方向のダイオード24及びコンデンサ25を直列に介
して接地されている。
電源回路21に接続され、この電源回路21は選択的に
付勢するスイッチを有する副電源、即ちプリヒートスイ
ッチ22に接続されると共に順方向のダイオード23、
逆方向のダイオード24及びコンデンサ25を直列に介
して接地されている。
そして前記ダイオード23とダイオード24の接続点は
前記フリップフロップ回路18のリセット端子Rに接続
され、このフリップフロップ回路18は前記プリヒート
スイッチ22に接続されると共に無信号検出表示回路2
6に接続されている。
前記フリップフロップ回路18のリセット端子Rに接続
され、このフリップフロップ回路18は前記プリヒート
スイッチ22に接続されると共に無信号検出表示回路2
6に接続されている。
更に前記ダイオード24とコンデンサ25の接続点は抵
抗27を介して接地されると共にリセットスイッチ28
に接続されている。
抗27を介して接地されると共にリセットスイッチ28
に接続されている。
このリセットスイッチ28の可動片は抵抗29を介して
V。
V。
C電圧電源(図示せず)に接続されている。
ところで上記のような装置を機械式選局のテレビジョン
受像機に用いられた場合と電子式選局のテレビジョン受
像機に用いた場合の要部を示すと、それぞれ第2図と第
3図のようになる。
受像機に用いられた場合と電子式選局のテレビジョン受
像機に用いた場合の要部を示すと、それぞれ第2図と第
3図のようになる。
第2図の場合は、ハム増幅器30と積分回路31とから
なる操作検出回路13の入力側がVHF選局つまみの導
体32とUHF選局つまみの導体33にそれぞれ接続さ
れ、出力側がノアゲート14とフリップフロップ回路1
8のR端子にそれぞれ接続されている。
なる操作検出回路13の入力側がVHF選局つまみの導
体32とUHF選局つまみの導体33にそれぞれ接続さ
れ、出力側がノアゲート14とフリップフロップ回路1
8のR端子にそれぞれ接続されている。
又、第3図の場合は電子同調チューナを用いているが、
aに示すように電子同調チューナの可変容量ダイオード
に加える電圧をプリセットするためのポテンシヨメータ
34.35 、36を収容する箱37及びこれを覆う扉
38が受像機のキャビネット39の一面に設けられてい
る。
aに示すように電子同調チューナの可変容量ダイオード
に加える電圧をプリセットするためのポテンシヨメータ
34.35 、36を収容する箱37及びこれを覆う扉
38が受像機のキャビネット39の一面に設けられてい
る。
そして箱37内にはスイッチ40が設けられ、扉38の
開閉に従って動作するようになっている。
開閉に従って動作するようになっている。
尚、bはaの接続関係を示す回路構成図である。
さて、上記のようなテレビジョン受像機において、動作
時には第1図のアンテナ41から入った信号は高周波増
幅回路1で増幅され、局部発振器3と混合器2で混合さ
れて中間周波に変換され、中間周波増幅回路5を経て音
声は音声中間周波増幅回路8に入り、音声検波回路9で
検波され、音声増幅回路10で増幅されスピーカ11か
ら音となって出る。
時には第1図のアンテナ41から入った信号は高周波増
幅回路1で増幅され、局部発振器3と混合器2で混合さ
れて中間周波に変換され、中間周波増幅回路5を経て音
声は音声中間周波増幅回路8に入り、音声検波回路9で
検波され、音声増幅回路10で増幅されスピーカ11か
ら音となって出る。
又、中間周波増幅回路5の出力は映像検波回路6、映像
増幅回路7を通り受像管12に画像を表示するとともに
映像検波回路6からの信号は図示しない同期分離回路に
入る。
増幅回路7を通り受像管12に画像を表示するとともに
映像検波回路6からの信号は図示しない同期分離回路に
入る。
更に中間周波増幅回路5からの信号は信号検出回路16
に入る。
に入る。
この信号検出回路16は中間周波信号が無い時はOにな
り、信号が有る時は1になるような回路である。
り、信号が有る時は1になるような回路である。
即ち、信号検出回路16の出力がOとなり、放送波が悪
い状態が検出されると、ノアゲート15及び時定数回路
17を介してフリップフロップ18をセットしてプリヒ
ートスイッチ22をオンさせる。
い状態が検出されると、ノアゲート15及び時定数回路
17を介してフリップフロップ18をセットしてプリヒ
ートスイッチ22をオンさせる。
これにより、無信号時にはプリヒートスイッチ22のス
イッチ作用により偏向回路等に対する付勢が断たれ、受
像管12のフィラメントがプリヒートの状態となる。
イッチ作用により偏向回路等に対する付勢が断たれ、受
像管12のフィラメントがプリヒートの状態となる。
このように、無信号時にはプリヒート状態になり受像管
12では偏向ビームを発生せず発光状態にはない。
12では偏向ビームを発生せず発光状態にはない。
しかし、無信号時に常に受像管12を非発光状態にした
のでは、選局過渡時や、受信バンド調整時にも不要に受
像管12が非発光状態となってしまう。
のでは、選局過渡時や、受信バンド調整時にも不要に受
像管12が非発光状態となってしまう。
これに対処するためこの考案では上記選局過渡時や受信
バンド調整時に受像管12がプリヒート状態になるのを
禁止する。
バンド調整時に受像管12がプリヒート状態になるのを
禁止する。
即ち、オアゲート14の一方入力端子には操作検出回路
13の出力が入力され、他方入力端子にはAFT(自動
周波数チューニング)テ゛イフィートパルスが印加され
ており、選局操作時であることを示す信号がオアゲート
14の出力に現われる。
13の出力が入力され、他方入力端子にはAFT(自動
周波数チューニング)テ゛イフィートパルスが印加され
ており、選局操作時であることを示す信号がオアゲート
14の出力に現われる。
いいかえると、選局過渡時や、受信バンド調整時等のA
FTディフィートパルス発生時には上記オアゲート14
の出力は1となる。
FTディフィートパルス発生時には上記オアゲート14
の出力は1となる。
ここで゛オアゲート14の出力が1となると、第1図中
のノアゲート15の出力は常に0となる。
のノアゲート15の出力は常に0となる。
この結果、信号検出回路16での放送信号の有無の判別
結果に拘らず上記ノアゲート15の出力は0となり上記
フリップフロップ18が不要にセットされることが禁止
される。
結果に拘らず上記ノアゲート15の出力は0となり上記
フリップフロップ18が不要にセットされることが禁止
される。
また、選局過渡時や受信バンド調整時等以外の場合には
、上記操作検出回路13及びAFTディフィートパルス
はオアゲート14に印加されず上記オアゲート14の出
力はOとなる。
、上記操作検出回路13及びAFTディフィートパルス
はオアゲート14に印加されず上記オアゲート14の出
力はOとなる。
このため受信中に放送が終了して上記信号検出回路16
の出力が0となると、ノアゲート15の出力が1となり
フリップフロップ18がセットされ受像管12はブリヒ
−ト状態となる。
の出力が0となると、ノアゲート15の出力が1となり
フリップフロップ18がセットされ受像管12はブリヒ
−ト状態となる。
このようにして、不要に受像管12がプリヒート状態に
されるのが禁止される制御がなされる。
されるのが禁止される制御がなされる。
上述したように、第2図に示すように、選局つまみの回
わす部分を導体32にし、人間のハムをハム増幅器3o
で増幅した後、積分回路31に入れ直流に直してオアゲ
ート14を通し、ノアゲート15に入る。
わす部分を導体32にし、人間のハムをハム増幅器3o
で増幅した後、積分回路31に入れ直流に直してオアゲ
ート14を通し、ノアゲート15に入る。
従って選局つまみ操作時においてこの回路は動作しない
。
。
一方、電子同調チューナを用いた受像機における実施例
を既述のように第3図a、bに示したが、電子同調チュ
ーナは可変容量ダイオードに電圧を加えるためのポテン
ショメータ34,35.36 全収容する箱37及び扉
38がある。
を既述のように第3図a、bに示したが、電子同調チュ
ーナは可変容量ダイオードに電圧を加えるためのポテン
ショメータ34,35.36 全収容する箱37及び扉
38がある。
ここでチューニング電圧を調整中は信号検出回路16の
動作を止める必要があるので第3図aのように扉38を
開いたときは、箱37内のスイッチ40が開く。
動作を止める必要があるので第3図aのように扉38を
開いたときは、箱37内のスイッチ40が開く。
すると第3図すに示すようにオアゲート14の入力は1
となり、出力はlとなり、信号検出回路16の動作を止
める。
となり、出力はlとなり、信号検出回路16の動作を止
める。
チャンネル切換時はこれを図示しない検出器で検出しオ
アゲート14にディフィートパルス1を人力し信号検出
回路16の動作を止める。
アゲート14にディフィートパルス1を人力し信号検出
回路16の動作を止める。
この信号検出回路16が働いてプリヒート状態になった
とき、リセットスイッチ28によりフリップフロップ回
路18をリセットするか、第2図の回路で選局つまみを
触れることにより、ハムを検出し、フリップフロップ 自動的に受像機をオンできる。
とき、リセットスイッチ28によりフリップフロップ回
路18をリセットするか、第2図の回路で選局つまみを
触れることにより、ハムを検出し、フリップフロップ 自動的に受像機をオンできる。
尚、この自動リセット回路はタッチ選局用受像機では入
力回路信号を利用すれば容易に実現できる。
力回路信号を利用すれば容易に実現できる。
オールオフスイッチを切って受像機をオフした後、オー
ルオフスイッチを入れると、電源回路21からフリップ
フロップ回路18のリセット信号が生じ、ダイオード2
3を通して加えられる。
ルオフスイッチを入れると、電源回路21からフリップ
フロップ回路18のリセット信号が生じ、ダイオード2
3を通して加えられる。
この考案のテレビジョン受像機は上記説明及び図示のよ
うに構成され、受信中に無信号又は放送信号終了時にお
いて信号の有無を検出して一定時間後に受信機をプリヒ
ート状態にしてしまうための、受信機を入れたまま外出
したり眠ってしまっても自動的にオフ(プリヒート状態
)になるので危険防止に非常に役に立つ。
うに構成され、受信中に無信号又は放送信号終了時にお
いて信号の有無を検出して一定時間後に受信機をプリヒ
ート状態にしてしまうための、受信機を入れたまま外出
したり眠ってしまっても自動的にオフ(プリヒート状態
)になるので危険防止に非常に役に立つ。
尚、上記実施例では信号検出回路の入力信号として中間
周波増幅回路5の出力信号を利用したが、水平、垂直同
期信号、音声信号、カラーバースト信号及びその組み合
わせによるものでも良い。
周波増幅回路5の出力信号を利用したが、水平、垂直同
期信号、音声信号、カラーバースト信号及びその組み合
わせによるものでも良い。
以上説明したようにこの考案によれば、実用価値大なる
テレビジョン受像機を提供することができる。
テレビジョン受像機を提供することができる。
第1図はこの考案の一実施例に係るテレビジョン受像機
を示す回路構成図、第2図はこの考案を機械式選局のテ
レビジョン受像機に用いた場合の要部を示す回路構成図
、第3図a,l)はこの考案を電子式選局のテレビジョ
ン受像機に用いた場合の要部を示す斜視図と回路構成図
である。 4・・・・・・チューナ、5・・・・・・中間周波増幅
回路、13・・・・・・操作検出回路、14・・・・・
・オアゲート、15・・・・・・ノアゲート、16・・
・・・・信号検出回路、17・・・・・・時定数回路、
18・・・・・・フリップフロップ回路、21・・・・
・・電源回路、22・・・・・・プリヒートスイッチ、
26・・・・・・無信号検出表示回路、28・・・・・
・リセットスイッチ。
を示す回路構成図、第2図はこの考案を機械式選局のテ
レビジョン受像機に用いた場合の要部を示す回路構成図
、第3図a,l)はこの考案を電子式選局のテレビジョ
ン受像機に用いた場合の要部を示す斜視図と回路構成図
である。 4・・・・・・チューナ、5・・・・・・中間周波増幅
回路、13・・・・・・操作検出回路、14・・・・・
・オアゲート、15・・・・・・ノアゲート、16・・
・・・・信号検出回路、17・・・・・・時定数回路、
18・・・・・・フリップフロップ回路、21・・・・
・・電源回路、22・・・・・・プリヒートスイッチ、
26・・・・・・無信号検出表示回路、28・・・・・
・リセットスイッチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 映像中間周波増幅回路の出力を入力とし、放送波の有無
に応じた制御信号を出力する信号検出回路と、 選局操作時であることを示す信号を出力する操作検出回
路と、 この操作検出回路の出力と前記信号検出回路出力とを入
力とし、選局操作時以外のときの前記信号検出回路の放
送波がないことを示す出力信号によりセットされるフリ
ップフロップと、 このフリップフロップ 動作しテレビジョン受像機全体を付勢する主電源回路の
動作を停止させ、かつ受像管をプリヒートする副電源回
路のみを付勢するプリヒートスイッチと、 前記主電源回路を付勢する場合に前記フリップフロップ
をリセットするリセット手段とを具備し、 テレビジョン受像機に通電中、放送終了等により放送波
が検知されなくなると自動的に前記主電源回路の動作を
停止させるとともに副電源回路により受像管をプリヒー
ト状態にさせることを特徴とするテレビジョン受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977074412U JPS5924224Y2 (ja) | 1977-06-07 | 1977-06-07 | テレビジヨン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977074412U JPS5924224Y2 (ja) | 1977-06-07 | 1977-06-07 | テレビジヨン受像機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS542314U JPS542314U (ja) | 1979-01-09 |
| JPS5924224Y2 true JPS5924224Y2 (ja) | 1984-07-18 |
Family
ID=28987915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977074412U Expired JPS5924224Y2 (ja) | 1977-06-07 | 1977-06-07 | テレビジヨン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924224Y2 (ja) |
-
1977
- 1977-06-07 JP JP1977074412U patent/JPS5924224Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS542314U (ja) | 1979-01-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2640150B2 (ja) | 信号選択装置 | |
| JP2640156B2 (ja) | タイマ付き同調装置 | |
| CA1278393C (en) | Television receiver | |
| KR100202340B1 (ko) | 데이타 엔트리 장치 | |
| US3632864A (en) | Signal seeking system for radio receivers with tuning indicating circuitry for controlling the signal seeking | |
| GB1533372A (en) | Television receivers | |
| JPS5924224Y2 (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| US3610817A (en) | Television signal seeking system with horizontal synchronizing pulse detector circuit for controlling the signal seeking | |
| KR100207323B1 (ko) | 약전계 신호 수신시 영 잡음 제거방법 | |
| KR920008266Y1 (ko) | Tv방송의 6채널 수신시 fm혼신방지회로 | |
| JPS607564Y2 (ja) | 同調表示装置 | |
| KR940002933B1 (ko) | 텔레비젼 수상기의 자동 튜닝방법 | |
| KR200151591Y1 (ko) | 텔레비전 수상기의 자동음성뮤트장치 | |
| FR2403702A1 (fr) | Circuit recepteur a reglage automatique de gain | |
| US3073895A (en) | Television receiver having fine tuning apparatus | |
| US3706016A (en) | Motor control circuit | |
| JPS5631279A (en) | Automatic preset channel selecting circuit of color television receiver | |
| US4530005A (en) | AFC circuit for television tuner | |
| KR0139142B1 (ko) | 텔레비젼의 음량제어장치(Volume controller of a television) | |
| JPS60194679A (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| KR900000562Y1 (ko) | 비상신호에 의한 tv자동 턴온장치 | |
| JPH053788B2 (ja) | ||
| JPS5768977A (en) | Audio receiving circuit for television | |
| JPS57101480A (en) | Signal switching device for television receiver | |
| KR0176384B1 (ko) | 브이시알 시스템에서 리모콘 수신감도 조절방법 |