JPS592426B2 - 垂直偏向回路 - Google Patents
垂直偏向回路Info
- Publication number
- JPS592426B2 JPS592426B2 JP53004849A JP484978A JPS592426B2 JP S592426 B2 JPS592426 B2 JP S592426B2 JP 53004849 A JP53004849 A JP 53004849A JP 484978 A JP484978 A JP 484978A JP S592426 B2 JPS592426 B2 JP S592426B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vertical deflection
- black
- circuit
- vertical
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims 3
- 101100269850 Caenorhabditis elegans mask-1 gene Proteins 0.000 description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000005358 geomagnetic field Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/40—Circuit details for pick-up tubes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は垂直偏向回路に係り、垂直偏向電流の振幅変動
による映像信号の黒レベルの変動を、垂直偏向電流波形
の偏向開始位置を直流再生することにより、安定に抑制
して垂直偏向動作を行ないうる垂直偏向回路を提供する
ことを目的とする。
による映像信号の黒レベルの変動を、垂直偏向電流波形
の偏向開始位置を直流再生することにより、安定に抑制
して垂直偏向動作を行ないうる垂直偏向回路を提供する
ことを目的とする。
例えは色多重方式の単管式又は2管式のカラーテレビジ
ョンカメラの色信号用撮像管にビジコン系撮像管を使用
したもの等にあつては、暗電流がターゲットバイアスや
温度変化により大幅に変動する。このため、信号電流と
暗電流とを分離するために(暗電流による黒レベル変動
を補正するために)、第1図に示す如く、撮像管光導電
面上に遮光部分(以下黒マスクという)1を、被写体に
対して上部又は下部に撮像管の水平ビーム走査方向と平
行に設け、この黒マスク1の位置を直流再生することが
一般的に行なわれている。なお、第1図中、2は色多重
用光学的色ストライプフィルタで、その同一面上に黒マ
スク1が配設され、ガラス面板3上に形成され光学フィ
ルタを構成する。この光学フィルタは撮像管光導電面上
に内蔵又は投影される。これにより、被写体からの光は
この光学フィルタを通して撮像管の光導電面にて受光さ
れ、撮像管の信号電極から黒マスク1による信号部分が
垂直ビームブランキング後縁に得られる映像信号に変換
されて出力される。上記黒マスク1は光導電面上の走査
有効エリア内でビーム走査が安定に行なわれている位置
に配設する必要があるが、光導電面土の最周辺部になる
ほど暗電流は不均一となり、また中心部の暗電流変化と
無関係な変化をきたす不具合を生じるようになること、
更に最終映像出力に遮光された黒出力が映像信号として
出ないようにしなければならないことなどの制約から、
安定な黒レベル出力を得るための黒マスク1の幅は極め
て狭いものとなる。
ョンカメラの色信号用撮像管にビジコン系撮像管を使用
したもの等にあつては、暗電流がターゲットバイアスや
温度変化により大幅に変動する。このため、信号電流と
暗電流とを分離するために(暗電流による黒レベル変動
を補正するために)、第1図に示す如く、撮像管光導電
面上に遮光部分(以下黒マスクという)1を、被写体に
対して上部又は下部に撮像管の水平ビーム走査方向と平
行に設け、この黒マスク1の位置を直流再生することが
一般的に行なわれている。なお、第1図中、2は色多重
用光学的色ストライプフィルタで、その同一面上に黒マ
スク1が配設され、ガラス面板3上に形成され光学フィ
ルタを構成する。この光学フィルタは撮像管光導電面上
に内蔵又は投影される。これにより、被写体からの光は
この光学フィルタを通して撮像管の光導電面にて受光さ
れ、撮像管の信号電極から黒マスク1による信号部分が
垂直ビームブランキング後縁に得られる映像信号に変換
されて出力される。上記黒マスク1は光導電面上の走査
有効エリア内でビーム走査が安定に行なわれている位置
に配設する必要があるが、光導電面土の最周辺部になる
ほど暗電流は不均一となり、また中心部の暗電流変化と
無関係な変化をきたす不具合を生じるようになること、
更に最終映像出力に遮光された黒出力が映像信号として
出ないようにしなければならないことなどの制約から、
安定な黒レベル出力を得るための黒マスク1の幅は極め
て狭いものとなる。
しかしてこの安定な黒レベル出力位置を正確にクランプ
パルスにより直流再生せねばならない。他方、従来は主
として次の3つの要因により、上記の黒出力位置とクラ
ンプパルスとの相対位置が変動していた。
パルスにより直流再生せねばならない。他方、従来は主
として次の3つの要因により、上記の黒出力位置とクラ
ンプパルスとの相対位置が変動していた。
すなわち、1垂直偏向電流の振幅(以下垂直偏向幅とも
いう)の変動、2垂直方向のセンタリング変動(電気回
路系による)、3地磁気による垂直方向のセンタリング
変動、が上記の相対位置変動要因である。これらの変動
要因のうち3の変動要因については、テレビジヨンカメ
ラの小型化、偏向ヨークの放熱性、低コスト化と相反す
ることが多いが、偏向ヨーク等の磁気シールドを充分に
施すことにより、ある程度までは抑えられる。また2の
変動要因についても、電気回路により殆ど抑えることが
できる。しかし、1の変動要因は、本質的に抑えるため
には電気回路的に非常に精度を要し、複雑となる。これ
は、例えば第2図に示す如き三角波発生回路で得られた
三角波をコンデンサを介して(C結合)垂直偏向コイル
に偏向電流として流すためである。すなわち、第2図に
おいて、人力端子4に入来した垂直駆動パルス(第2図
及び第3図A中、1は1垂直ビーム走査期間を示す)は
NPNトランジスタQ1のベースに印加され、これをス
イツチングする。
いう)の変動、2垂直方向のセンタリング変動(電気回
路系による)、3地磁気による垂直方向のセンタリング
変動、が上記の相対位置変動要因である。これらの変動
要因のうち3の変動要因については、テレビジヨンカメ
ラの小型化、偏向ヨークの放熱性、低コスト化と相反す
ることが多いが、偏向ヨーク等の磁気シールドを充分に
施すことにより、ある程度までは抑えられる。また2の
変動要因についても、電気回路により殆ど抑えることが
できる。しかし、1の変動要因は、本質的に抑えるため
には電気回路的に非常に精度を要し、複雑となる。これ
は、例えば第2図に示す如き三角波発生回路で得られた
三角波をコンデンサを介して(C結合)垂直偏向コイル
に偏向電流として流すためである。すなわち、第2図に
おいて、人力端子4に入来した垂直駆動パルス(第2図
及び第3図A中、1は1垂直ビーム走査期間を示す)は
NPNトランジスタQ1のベースに印加され、これをス
イツチングする。
これにより、トランジスタQ1がオフの期間はコレクタ
負荷抵抗R1を介してトランジスタQ1のコレクタと接
地間に接続されたコンデンサC1に電流が流れてコンデ
ンサC1を充電し、トランジスタQ1がオンの期間はコ
ンデンサC1の充電電荷がトランジスタQ1を介して放
電される結果、出力端子5より第3図Bに示す如き三角
波が出力される。なお、第3図Aは入力端子4に入来す
る垂直駆動パルスを示す。しかるに、上記三角波は垂直
偏向コイルの直流抵抗変動、垂直偏向コイルの結合コン
デンサの容量変動による偏向電流振幅、リニアリテイ変
動を無視できるように構成した帰還形増幅器に導かれる
ため、垂直偏向電流の安定度は、略々三角波を発生する
積分回路の安定度に依存している。
負荷抵抗R1を介してトランジスタQ1のコレクタと接
地間に接続されたコンデンサC1に電流が流れてコンデ
ンサC1を充電し、トランジスタQ1がオンの期間はコ
ンデンサC1の充電電荷がトランジスタQ1を介して放
電される結果、出力端子5より第3図Bに示す如き三角
波が出力される。なお、第3図Aは入力端子4に入来す
る垂直駆動パルスを示す。しかるに、上記三角波は垂直
偏向コイルの直流抵抗変動、垂直偏向コイルの結合コン
デンサの容量変動による偏向電流振幅、リニアリテイ変
動を無視できるように構成した帰還形増幅器に導かれる
ため、垂直偏向電流の安定度は、略々三角波を発生する
積分回路の安定度に依存している。
したがつて、積分回路は高精度な部品を用い、更に複雑
な回路構成となつていた。従来回路では結合コンデンサ
を介して垂直偏向コイルに三角波形を印加しているため
、入力波形の振幅、リニアリテイ変動によつて黒位置が
変化し、正しい黒位置をクランプパルスにより直流再生
できなくなつてしまうことにより、黒レベルが変動する
という欠点があつた。本発明は上記の欠点を除去したも
のであり、第4図、第5図と共にその各実施例につき説
明する。
な回路構成となつていた。従来回路では結合コンデンサ
を介して垂直偏向コイルに三角波形を印加しているため
、入力波形の振幅、リニアリテイ変動によつて黒位置が
変化し、正しい黒位置をクランプパルスにより直流再生
できなくなつてしまうことにより、黒レベルが変動する
という欠点があつた。本発明は上記の欠点を除去したも
のであり、第4図、第5図と共にその各実施例につき説
明する。
第4図は本発明回路の第1実施例の具体的回路を示す。
同図中、第2図と同一部分には同一符号を付し、その説
明を省略する。6は演算増幅器で、その非反転入力端子
に入力される第3図Bに示す如き三角波を増幅して、垂
直偏向コイルLの端子aに供給する。
同図中、第2図と同一部分には同一符号を付し、その説
明を省略する。6は演算増幅器で、その非反転入力端子
に入力される第3図Bに示す如き三角波を増幅して、垂
直偏向コイルLの端子aに供給する。
ここで、1垂直ビーム走査期間毎に現われる上記三角派
の垂直偏向動作開始時点(第3図BにTl,t2で示す
)のレベルは、アースレベルに直流再生(タラップ)さ
れている。7は基準直流電圧発生源で、これより取り出
された基準直流電圧は、抵抗R2を介して上記垂直偏向
コイルLの端子bに印加される。
の垂直偏向動作開始時点(第3図BにTl,t2で示す
)のレベルは、アースレベルに直流再生(タラップ)さ
れている。7は基準直流電圧発生源で、これより取り出
された基準直流電圧は、抵抗R2を介して上記垂直偏向
コイルLの端子bに印加される。
ここで、この基準直流電圧は上記三角波形のクランプ位
置が黒位置を走査するような直流レベルに設定され、垂
直偏向コイルLの端子aには直流再生された三角波が直
流的に印加されるため、その端子bには、上記の垂直偏
向動作開始時点で一定電流が流れる。これにより、たと
え前記の要因により垂直偏向幅の変動が生じたとしても
、1垂直ビーム走査期間毎に繰り返し現われる垂直偏向
動作開始点の垂直偏向電流レベルは常に一定であり、従
つて、垂直ビームブランキング期間の後端に得られる黒
マスク1による信号部分(黒出力位置)を、クランプパ
ルスにより常にクランプできる。よつて黒レベルを安定
に取り出すことができる。第5図は本発明回路の第2実
施例を示すプロツク系統図で、第4図と同一部分には同
一符号を付し、その説明を省略する。
置が黒位置を走査するような直流レベルに設定され、垂
直偏向コイルLの端子aには直流再生された三角波が直
流的に印加されるため、その端子bには、上記の垂直偏
向動作開始時点で一定電流が流れる。これにより、たと
え前記の要因により垂直偏向幅の変動が生じたとしても
、1垂直ビーム走査期間毎に繰り返し現われる垂直偏向
動作開始点の垂直偏向電流レベルは常に一定であり、従
つて、垂直ビームブランキング期間の後端に得られる黒
マスク1による信号部分(黒出力位置)を、クランプパ
ルスにより常にクランプできる。よつて黒レベルを安定
に取り出すことができる。第5図は本発明回路の第2実
施例を示すプロツク系統図で、第4図と同一部分には同
一符号を付し、その説明を省略する。
本実施例は、ダイオードD1コンデンサC2を設けるこ
とにより、ブートストラツプ回路構成とし、垂直偏向コ
イルLの端子aに印加される三角波の傾斜部分の直線性
を改善したものである。本実施例でも、上記の第1実施
例と同様に、最悪状態にあつても、クランプパルスの、
直流再生された映像信号の黒マスク1による信号部分に
対する相対位置がずれることはない。よつて、黒レベル
を安定に取り出し得る垂直偏向動作を行なうことができ
る。土述の如く、本発明になる垂直偏向回路は、直流再
生された垂直偏向信号を垂直偏向コイルの一方の端子に
供給し、垂直偏向コイルの他方の端子には前記垂直偏向
信号の直流再生位置が黒位置を走査するような直流レベ
ルに設定された直流電圧を供給する構成としたため、垂
直偏向電流の振幅変動が生じても、黒マスクによる信号
部分(黒出力位置)とクランプパルスとの相対位置の変
動を無視することができ、従つて正確な黒出力位置を常
にクランプできるため、黒レベルの変動を抑制し得て良
好な映像信号を得ることができる等の特長を有するもの
である。
とにより、ブートストラツプ回路構成とし、垂直偏向コ
イルLの端子aに印加される三角波の傾斜部分の直線性
を改善したものである。本実施例でも、上記の第1実施
例と同様に、最悪状態にあつても、クランプパルスの、
直流再生された映像信号の黒マスク1による信号部分に
対する相対位置がずれることはない。よつて、黒レベル
を安定に取り出し得る垂直偏向動作を行なうことができ
る。土述の如く、本発明になる垂直偏向回路は、直流再
生された垂直偏向信号を垂直偏向コイルの一方の端子に
供給し、垂直偏向コイルの他方の端子には前記垂直偏向
信号の直流再生位置が黒位置を走査するような直流レベ
ルに設定された直流電圧を供給する構成としたため、垂
直偏向電流の振幅変動が生じても、黒マスクによる信号
部分(黒出力位置)とクランプパルスとの相対位置の変
動を無視することができ、従つて正確な黒出力位置を常
にクランプできるため、黒レベルの変動を抑制し得て良
好な映像信号を得ることができる等の特長を有するもの
である。
第1図は遮光部分を有する撮像管の要部の一例を示す平
面図、第2図は垂直偏向回路に供給される三角波発生回
路の一例を示す具体的回路図、第3図A,Bは夫々第2
図の動作説明用信号波形図、第4図及び第5図は夫々本
発明回路の各実施例を示す具体的回路図である。 1・・・・・・遮光部分(黒マスク)、4・・・・・・
垂直駆動パルス入力端子、5・・・・・・三角波出力端
子、7・・・・・・基準直流電圧発生源、Q1・・・・
・・スイツチングトランジスタ、L・・・・・・垂直偏
向コイル。
面図、第2図は垂直偏向回路に供給される三角波発生回
路の一例を示す具体的回路図、第3図A,Bは夫々第2
図の動作説明用信号波形図、第4図及び第5図は夫々本
発明回路の各実施例を示す具体的回路図である。 1・・・・・・遮光部分(黒マスク)、4・・・・・・
垂直駆動パルス入力端子、5・・・・・・三角波出力端
子、7・・・・・・基準直流電圧発生源、Q1・・・・
・・スイツチングトランジスタ、L・・・・・・垂直偏
向コイル。
Claims (1)
- 1 撮像管光導電面上に内蔵又は投影される如く設けら
れ、かつ、被写体に対して上部又は下部に撮像管の水平
ビーム走査方向と平行に設けられた遮光部分を有する撮
像装置の垂直偏向回路において、直流再生された垂直偏
向信号を垂直偏向コイルの一方の端子に供給し、該垂直
偏向コイルの他方の端子には前記垂直偏向信号の直流再
生位置が黒位置を走査するような直流レベルに設定され
た直流電圧を供給する構成としたことを特徴とする垂直
偏向回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53004849A JPS592426B2 (ja) | 1978-01-20 | 1978-01-20 | 垂直偏向回路 |
| US06/004,599 US4237407A (en) | 1978-01-20 | 1979-01-18 | Vertical deflection circuit for a camera tube in a television camera |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53004849A JPS592426B2 (ja) | 1978-01-20 | 1978-01-20 | 垂直偏向回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5498113A JPS5498113A (en) | 1979-08-02 |
| JPS592426B2 true JPS592426B2 (ja) | 1984-01-18 |
Family
ID=11595114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53004849A Expired JPS592426B2 (ja) | 1978-01-20 | 1978-01-20 | 垂直偏向回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4237407A (ja) |
| JP (1) | JPS592426B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4399466A (en) * | 1981-12-24 | 1983-08-16 | Calspan Corporation | Dark current compensating lens iris control |
| JPS6114572U (ja) * | 1984-06-26 | 1986-01-28 | ソニー株式会社 | テレビジヨン受像機 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1211396A (en) * | 1967-08-01 | 1970-11-04 | Sony Corp | Automatic dark current control system for pickup tubes |
| US3725727A (en) * | 1971-02-08 | 1973-04-03 | United Aircraft Corp | Wide-band magnetic yoke deflection system |
| US3737571A (en) * | 1971-05-12 | 1973-06-05 | Gte Sylvania Inc | Automatic dark current control |
-
1978
- 1978-01-20 JP JP53004849A patent/JPS592426B2/ja not_active Expired
-
1979
- 1979-01-18 US US06/004,599 patent/US4237407A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5498113A (en) | 1979-08-02 |
| US4237407A (en) | 1980-12-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2851521A (en) | Electrical system for keeping a scanning light beam centered on a line | |
| JP3621470B2 (ja) | 垂直ダイナミックフォーカス電圧発生回路 | |
| KR920010021B1 (ko) | 영상 정보 기록 및 재생 장치 | |
| JP3624028B2 (ja) | 動的集束増幅器 | |
| KR100608522B1 (ko) | 멀티모드 동적 빔 랜딩 교정 회로 | |
| JPH0354975A (ja) | 静電潜像記録素子及び/又は再生素子 | |
| US5043638A (en) | Dynamic focus adjusting voltage generating circuit | |
| US5313288A (en) | Recording medium and recording/reproduction apparatus thereof | |
| US6690124B2 (en) | Dynamic focus amplifier output with step-up autotransformer | |
| US4409613A (en) | SEPP-Based deflection control circuit | |
| EP0361879B1 (en) | System for recording/reproducing charge latent image | |
| KR100619095B1 (ko) | 다이나믹 포커스 디스에이블 회로용 제어 신호 발생기 | |
| US4237407A (en) | Vertical deflection circuit for a camera tube in a television camera | |
| US4439713A (en) | Deflection control circuit for image pick-up tube | |
| US4439714A (en) | Deflection control circuit | |
| US5319461A (en) | Recording medium and recording apparatus wherein voltage is applied only to peripheral edges of the recording medium | |
| US4553073A (en) | Deflection control circuit with level conversion | |
| JPS6123906B2 (ja) | ||
| GB1027445A (en) | Deflection circuit for cathode ray tubes | |
| JPH05276425A (ja) | テレビジョンカメラの偏向波形発生回路 | |
| JPH023586B2 (ja) | ||
| JPS6121892Y2 (ja) | ||
| JPS58222666A (ja) | 走査位置調整装置 | |
| JPS58142678A (ja) | 撮像管偏向装置 | |
| JPS60254981A (ja) | 黒レベル安定化回路 |