JPS592447A - 自動等化器を有するデ−タ伝送システム - Google Patents
自動等化器を有するデ−タ伝送システムInfo
- Publication number
- JPS592447A JPS592447A JP11126882A JP11126882A JPS592447A JP S592447 A JPS592447 A JP S592447A JP 11126882 A JP11126882 A JP 11126882A JP 11126882 A JP11126882 A JP 11126882A JP S592447 A JPS592447 A JP S592447A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- eyes
- automatic equalizer
- area
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/03—Shaping networks in transmitter or receiver, e.g. adaptive shaping networks
- H04L25/03006—Arrangements for removing intersymbol interference
- H04L25/03012—Arrangements for removing intersymbol interference operating in the time domain
- H04L25/03019—Arrangements for removing intersymbol interference operating in the time domain adaptive, i.e. capable of adjustment during data reception
- H04L25/03038—Arrangements for removing intersymbol interference operating in the time domain adaptive, i.e. capable of adjustment during data reception with a non-recursive structure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
囚 発明の技術分野
本発明は、自動等化器を有するデータ伝送システム、特
に例えば16個のアイをもつ如き多値伝送に当っても、
自動等化器のタップ係数を調整する不感領域をもうける
と共に、自動等化器の追従能力を大幅に劣化せしめない
ようにしたデータ伝送システムに関するものである。
に例えば16個のアイをもつ如き多値伝送に当っても、
自動等化器のタップ係数を調整する不感領域をもうける
と共に、自動等化器の追従能力を大幅に劣化せしめない
ようにしたデータ伝送システムに関するものである。
(B) 技術の背景と問題点
従来から例えば4値のデータ伝送に当っては、複素平面
上でアイの値を(a+J b )、(−a+jb)、(
−a−jb)、(a−J b )に選ぶようにされる。
上でアイの値を(a+J b )、(−a+jb)、(
−a−jb)、(a−J b )に選ぶようにされる。
そし5て受信データの値が上記いずれかのアイの値の予
め定めた近傍にあるとき、当該受信データの値を該当す
るアイの値とみなすと共に自動等化器のタップ係数の調
整を行い、受信データの値が上記いずれかのアイの値の
上記近傍から離れているとき、当該受信データ値を予め
指示したアイの値とみなすと共に自動等化器のタップ係
数の調整を無効化することが行われている。
め定めた近傍にあるとき、当該受信データの値を該当す
るアイの値とみなすと共に自動等化器のタップ係数の調
整を行い、受信データの値が上記いずれかのアイの値の
上記近傍から離れているとき、当該受信データ値を予め
指示したアイの値とみなすと共に自動等化器のタップ係
数の調整を無効化することが行われている。
これは、上記近傍から離れている場合にも上記自動等化
器のタップ調整を行わせると、当該自動等化器がかえっ
て非所望に発散状態になってしまプ危険性があるからで
ある。
器のタップ調整を行わせると、当該自動等化器がかえっ
て非所望に発散状態になってしまプ危険性があるからで
ある。
上記4値のデータ伝送における方策をそのまま例えば1
6値のデータ伝送に適用しようとすると、第1図図示の
如く不感領域が設定される。即ち、第1図において1は
夫々番、アイ、2はアイ1の近傍の領域であって本発明
にいう第1種の領域に対応するもの、3はアイ1の近傍
から離れている不感領域であって本発明にい5第271
の領域に対応するものを表わしているが、自動等化器の
タップ係数が削整されるようになる第1種の領域が第2
種の領域にくらべて少なくなる。このために、自動等化
器が回線の状態変化に追従する追従能力が低下する。
6値のデータ伝送に適用しようとすると、第1図図示の
如く不感領域が設定される。即ち、第1図において1は
夫々番、アイ、2はアイ1の近傍の領域であって本発明
にいう第1種の領域に対応するもの、3はアイ1の近傍
から離れている不感領域であって本発明にい5第271
の領域に対応するものを表わしているが、自動等化器の
タップ係数が削整されるようになる第1種の領域が第2
種の領域にくらべて少なくなる。このために、自動等化
器が回線の状態変化に追従する追従能力が低下する。
このことを更に説明すると、受信データの値が例えば領
域2a内に入っている場合に、当該受信データの値がア
イ1aの値にあるものとみなし、かつ当該受信データの
値(P+jQ)とアイ1aの値(P’+jQ’)との差
にもとづいて上記タップ係数を調整する。このために自
動等化器は回線の状態に追従してゆく。しかし、上記不
感領域3内に入った場合・には、自動等化器が非所望に
発散してしまうことを防ぐために、上記タップ係数の調
整は無効化される。このために上記追従動作が禁止され
る。第1図図示の如く不感領域30面積が大きくなると
、自動等化器の追従能力が下り、自動等化器の位相シッ
クの耐力が劣化する。
域2a内に入っている場合に、当該受信データの値がア
イ1aの値にあるものとみなし、かつ当該受信データの
値(P+jQ)とアイ1aの値(P’+jQ’)との差
にもとづいて上記タップ係数を調整する。このために自
動等化器は回線の状態に追従してゆく。しかし、上記不
感領域3内に入った場合・には、自動等化器が非所望に
発散してしまうことを防ぐために、上記タップ係数の調
整は無効化される。このために上記追従動作が禁止され
る。第1図図示の如く不感領域30面積が大きくなると
、自動等化器の追従能力が下り、自動等化器の位相シッ
クの耐力が劣化する。
(q 発明の目的と構成
本発明は上記の点を解決することを目的としており、本
発明の自動等化器を有するデータ伝送システムは、実数
部Xと虚数部jyとを軸とする複素平面上に与えられた
複数個のアイに対応した値を伝送するよう構成され、受
信側にもうけられる自動等化器に対するタップ係数が受
信データ値と当該データ値に対応するアイの値との誤差
分にもとづいて調整されるよう構成されてなる自動等化
器を有するデータ伝送システムにおいて、上記複素平面
の原点からの直線距離が遠い位置にあるP個の遠距離ア
イを除いた残余のアイの夫々の周辺に対応する第1種の
領域と、上記残余のアイの全体を包含しかつ上記第1f
f[の領域を除いた第2種の領域と、該第2種の領域の
外であってP個の上記各遠距離アイ相互間を分離する第
3種の領域とを考慮すると共に、上記自動等化器を介在
して抽出された受信データ値が上記第1種の領域内と5
第3種の領域内とにあるとき、当該データ値を対応する
アイの値とみなして出力すると共に上記誤差分を抽出し
て上記タップ係数を調整し、かつ上記受信データ値が上
記第2種の領域内にあるとき、当該データ値を予め指示
されたアイの値とみなして出力すると共に上記誤差分を
抽出して行うタップ係数の調整を無効化するよう制御す
ることを特徴としている。以下図面を参照しつつ説明す
る。
発明の自動等化器を有するデータ伝送システムは、実数
部Xと虚数部jyとを軸とする複素平面上に与えられた
複数個のアイに対応した値を伝送するよう構成され、受
信側にもうけられる自動等化器に対するタップ係数が受
信データ値と当該データ値に対応するアイの値との誤差
分にもとづいて調整されるよう構成されてなる自動等化
器を有するデータ伝送システムにおいて、上記複素平面
の原点からの直線距離が遠い位置にあるP個の遠距離ア
イを除いた残余のアイの夫々の周辺に対応する第1種の
領域と、上記残余のアイの全体を包含しかつ上記第1f
f[の領域を除いた第2種の領域と、該第2種の領域の
外であってP個の上記各遠距離アイ相互間を分離する第
3種の領域とを考慮すると共に、上記自動等化器を介在
して抽出された受信データ値が上記第1種の領域内と5
第3種の領域内とにあるとき、当該データ値を対応する
アイの値とみなして出力すると共に上記誤差分を抽出し
て上記タップ係数を調整し、かつ上記受信データ値が上
記第2種の領域内にあるとき、当該データ値を予め指示
されたアイの値とみなして出力すると共に上記誤差分を
抽出して行うタップ係数の調整を無効化するよう制御す
ることを特徴としている。以下図面を参照しつつ説明す
る。
η 発明の実施例
第2図は本発明による一実施例の態様を説明する説明図
、第3図は本発明の一実施例構成を示す。
、第3図は本発明の一実施例構成を示す。
第2図において、符号1.2.3は第1図に対応し、4
−1.4−2.4−3.4−4は夫、々本発明にいう第
3種の領域、1−1.1−2.1−3.1−4は夫々本
発明にいう遠距離アイに対応するものを表わしている。
−1.4−2.4−3.4−4は夫、々本発明にいう第
3種の領域、1−1.1−2.1−3.1−4は夫々本
発明にいう遠距離アイに対応するものを表わしている。
第2図に示す本発明の一実施例の態様の場合、第1図と
対比すると明瞭になる如く、遠距離アイ1−1を除く全
残余のアイを包むように第2拙の領域3の範囲を限定し
、第2sの領域3の外周に各遠距離アイ1−1間を区分
する第3種の領域4−1をもうけるようにしている。そ
して、第2種の領域3内に受信データの値が入った場合
に、上述のタップ係数の調整を禁止するよ5にする。こ
のようにすることによって、例えばノイズが混入して受
信データの値が本来のアイの値から太き(離れてしまう
ような場合においても、第3種の領域4−1の面積が大
きいために、非所望な発散を生じない範囲で自動等化器
の追従性が第1図図示の場合にくらべて大きく向上する
。
対比すると明瞭になる如く、遠距離アイ1−1を除く全
残余のアイを包むように第2拙の領域3の範囲を限定し
、第2sの領域3の外周に各遠距離アイ1−1間を区分
する第3種の領域4−1をもうけるようにしている。そ
して、第2種の領域3内に受信データの値が入った場合
に、上述のタップ係数の調整を禁止するよ5にする。こ
のようにすることによって、例えばノイズが混入して受
信データの値が本来のアイの値から太き(離れてしまう
ような場合においても、第3種の領域4−1の面積が大
きいために、非所望な発散を生じない範囲で自動等化器
の追従性が第1図図示の場合にくらべて大きく向上する
。
第3図は本発明の一実施例構成を示す。図中の符号5は
自動等化器、6は4キャリヤ自動位相調整器、7は判定
回路、8ないし10は夫々乗算器、11は減算器、12
は判定回路用メモリを表わしている。
自動等化器、6は4キャリヤ自動位相調整器、7は判定
回路、8ないし10は夫々乗算器、11は減算器、12
は判定回路用メモリを表わしている。
判定回路用メモリ12は、第2図図水平面上のいわばす
べての座標点に対応する番地をそなえている。そして、
各番地には、受信データ(x+jy)が当該番地に対応
する値をもった場合に、(11当該受信データ(x+j
y )を成るアイの値とみなすようにする「判定」値
、(11)当該判定値に対応した値(a + j b
)を表わすRE F 、 (Ill)当該受信データの
値が不感領域内にあるか否かを表わすα(不感領域内の
場合α=O1その他α=1)が対とされて格納されてい
るる 従来公知の如く、自動等化器5からの出力が、キャリヤ
自動位相調整器6の出力と一諸にされて、受信データ(
x+J y )が抽出され、判定回路7に供給される。
べての座標点に対応する番地をそなえている。そして、
各番地には、受信データ(x+jy)が当該番地に対応
する値をもった場合に、(11当該受信データ(x+j
y )を成るアイの値とみなすようにする「判定」値
、(11)当該判定値に対応した値(a + j b
)を表わすRE F 、 (Ill)当該受信データの
値が不感領域内にあるか否かを表わすα(不感領域内の
場合α=O1その他α=1)が対とされて格納されてい
るる 従来公知の如く、自動等化器5からの出力が、キャリヤ
自動位相調整器6の出力と一諸にされて、受信データ(
x+J y )が抽出され、判定回路7に供給される。
判定回路7内には図示の如く判定回路用メモリ12が用
意されており、当該メモリ12の(x+j y )で指
示される番地の内容がリードされる。
意されており、当該メモリ12の(x+j y )で指
示される番地の内容がリードされる。
当該リードされた内容における判定値がa十Jbであっ
たとすると、判定回路7は一ト記受信データの値が本来
(a+j b )であったものとして値(a+Jb)に
対応するコードを判定結果を出力する。一方上記REF
としてアナログ値(a+jb)が減算器11に供給され
、誤差分(エラー)として (a+J b )−(x+J y )が抽出さ
れる。この誤差分は、キャリヤ自動位相調整器6に通知
されると共に、乗算器9.10を介して、自動等化器5
のタップ係数を調整するために利用される。しかし、上
記リードされた内容においてα=0であった場合、乗算
器10の出力は値「・0」となり、タップ係数の調整は
無効化される。
たとすると、判定回路7は一ト記受信データの値が本来
(a+j b )であったものとして値(a+Jb)に
対応するコードを判定結果を出力する。一方上記REF
としてアナログ値(a+jb)が減算器11に供給され
、誤差分(エラー)として (a+J b )−(x+J y )が抽出さ
れる。この誤差分は、キャリヤ自動位相調整器6に通知
されると共に、乗算器9.10を介して、自動等化器5
のタップ係数を調整するために利用される。しかし、上
記リードされた内容においてα=0であった場合、乗算
器10の出力は値「・0」となり、タップ係数の調整は
無効化される。
(均 発明の詳細
な説明した如く、本発明によれば、第1図図示の場合に
くらべて第2図図示の如く、不感領域の占める面積が小
さくなり、自動等化器の追従能力を劣化させることなく
、自動等化器が非所望に発散状態となることを防止せし
めることが可能となる。
くらべて第2図図示の如く、不感領域の占める面積が小
さくなり、自動等化器の追従能力を劣化させることなく
、自動等化器が非所望に発散状態となることを防止せし
めることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発廚の前提となる問題を説明する説明図、第
2図は本発明による一実施例の態様を説明する説明図、
第3図は本発明の一実施例構成を示す。 図中、lはアイ、1−1ないし1−4は遠距離アイ、2
は第1種の領域、3は第2種の領域、4−1ないし4−
4は第3種の領域、5は自動等化器、6はキャリヤ自動
位相調整器、7は判定回路を表わす。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森 1) 寛 (外1名)
2図は本発明による一実施例の態様を説明する説明図、
第3図は本発明の一実施例構成を示す。 図中、lはアイ、1−1ないし1−4は遠距離アイ、2
は第1種の領域、3は第2種の領域、4−1ないし4−
4は第3種の領域、5は自動等化器、6はキャリヤ自動
位相調整器、7は判定回路を表わす。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森 1) 寛 (外1名)
Claims (1)
- 実数部Xと虚数部jyとを軸とする複素平面上に与えら
れた複数個のアイに・対応した値を伝送するよう構成さ
れ、受信側にもうけられる自動等化器に対するタップ係
数が受信データ値と当該データ値に対応するアイの値と
の誤差分にもとづいて調整されるよう構成されてなる自
動等化器を有するデータ伝送システムにおいて、上記複
素平面の原点からの直線距離・が遠い位置にあるP個の
遠距離アイを除いた残余のアイの夫々の周辺に対応する
第1種の領域と、上記残余のアイの全体を包含しかつ上
記第1種の領域を除いた第2種の領域と、咳第2種の領
域の外であってP個の上記各遠距離アイ相互間を分離す
る第3種の領域とを考慮すると共に、上記自動等化器を
介在して抽出された受信データ値が上記第1種の領域内
と第3種の領域内とにあるとき、当該データ値を対応す
るアイの値とみなして出力すると共に上記誤差分を抽出
して上記タップ係数を調整し、かつ上記受信データ値が
上記第2種の領域内にあるとき、当該データ値を予め指
示されたアイの値とみなして出力すると共に上記誤差分
を抽出して行うタップ係数の調整を無効化するよう制御
することを特徴とする自動等化器を有するデータ伝送シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11126882A JPS592447A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 自動等化器を有するデ−タ伝送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11126882A JPS592447A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 自動等化器を有するデ−タ伝送システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592447A true JPS592447A (ja) | 1984-01-09 |
| JPH0145776B2 JPH0145776B2 (ja) | 1989-10-04 |
Family
ID=14556895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11126882A Granted JPS592447A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 自動等化器を有するデ−タ伝送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592447A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6179325A (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-22 | Toshiba Corp | 自動等化器 |
| JPS62232223A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-12 | シーメンス・テレコムニカツイオーニ・ソチエタ・ペル・アチオニ | 適応ブラインド等化方法及び装置 |
| JPS6398165A (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-28 | Fanuc Ltd | レ−ザ装置 |
| EP0554120A3 (ja) * | 1992-01-31 | 1994-01-19 | Fujitsu Ltd |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP11126882A patent/JPS592447A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6179325A (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-22 | Toshiba Corp | 自動等化器 |
| JPS62232223A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-12 | シーメンス・テレコムニカツイオーニ・ソチエタ・ペル・アチオニ | 適応ブラインド等化方法及び装置 |
| JPS6398165A (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-28 | Fanuc Ltd | レ−ザ装置 |
| EP0554120A3 (ja) * | 1992-01-31 | 1994-01-19 | Fujitsu Ltd | |
| US5598433A (en) * | 1992-01-31 | 1997-01-28 | Fujitsu Limited | Automatic equalizer and data mode convergence method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0145776B2 (ja) | 1989-10-04 |
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