JPS5924536A - 絞り加工プレスのプランク材位置決め機構 - Google Patents
絞り加工プレスのプランク材位置決め機構Info
- Publication number
- JPS5924536A JPS5924536A JP57132094A JP13209482A JPS5924536A JP S5924536 A JPS5924536 A JP S5924536A JP 57132094 A JP57132094 A JP 57132094A JP 13209482 A JP13209482 A JP 13209482A JP S5924536 A JPS5924536 A JP S5924536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blank
- cam
- side guide
- blank material
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D43/00—Feeding, positioning or storing devices combined with, or arranged in, or specially adapted for use in connection with, apparatus for working or processing sheet metal, metal tubes or metal profiles; Associations therewith of cutting devices
- B21D43/003—Positioning devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D22/00—Shaping without cutting, by stamping, spinning, or deep-drawing
- B21D22/20—Deep-drawing
- B21D22/22—Deep-drawing with devices for holding the edge of the blanks
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D43/00—Feeding, positioning or storing devices combined with, or arranged in, or specially adapted for use in connection with, apparatus for working or processing sheet metal, metal tubes or metal profiles; Associations therewith of cutting devices
- B21D43/26—Stops
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ダブルアクションプレスで絞シ加工するブ
ランク祠を、確実に1y「定の位置に保持できるように
した絞シ加ニブレスのブランク月fσli’V決め機構
に関する。
ランク祠を、確実に1y「定の位置に保持できるように
した絞シ加ニブレスのブランク月fσli’V決め機構
に関する。
従来のこの棹のブランク制位置決め機構としては、例え
ば第1.2図に示すようなものがある。
ば第1.2図に示すようなものがある。
このブランク月位置決め機4□7.71は、ダブルアク
ションプレスのブランクボルダ2に設けたドラ−イブカ
ム3で駆動されるスライドカム4をダイ5に(Ii!i
えでいる。6d、このスライドカム4に垂直に71v!
7刊けたサイドガイド板である。始め、スライドカド4
はその内蔵する圧縮コイルばね7の弾性力で、ストッパ
8に当接して第1図の退jj:r状態にある。
ションプレスのブランクボルダ2に設けたドラ−イブカ
ム3で駆動されるスライドカム4をダイ5に(Ii!i
えでいる。6d、このスライドカム4に垂直に71v!
7刊けたサイドガイド板である。始め、スライドカド4
はその内蔵する圧縮コイルばね7の弾性力で、ストッパ
8に当接して第1図の退jj:r状態にある。
図外のインナースライドにJ[V!7刊けたポンチ9の
下降に先立ちブランクホルダ2が下降するど、スライド
カム4tまドライブカム3に駆軸心れで矢勾号へで示す
水平方向に摺動し、スライドカッ・4のサイドガイド4
反6がダイ5のダイフェース5aに置かれたブランク利
Mの端面01に当接する(第2図)。これにより、ブラ
ンク月Mを所定の位(h′に位置決めできる。ついで、
ブランクホルダ2とダイフェース5aでブランク利Mを
押えてブランクボールドし、ボングー9で絞り加工が行
われる。しかしながら、このような従来のブラフ21位
置決め(S、石“■こあってしま、ド〉イフ゛ソJム3
でl弥U山さ才1、るスライドカム4tま水平方向に摺
!l(hしc、ブランク4NMをダイフェース5aに1
14かれた?ttの状態で位置決めするものとなってい
たため、例えば被加工物として自:jilJ車ドアのイ
ンナーパネルを絞り加工する場合などにrJ、次のよう
な問題点があった。
下降に先立ちブランクホルダ2が下降するど、スライド
カム4tまドライブカム3に駆軸心れで矢勾号へで示す
水平方向に摺動し、スライドカッ・4のサイドガイド4
反6がダイ5のダイフェース5aに置かれたブランク利
Mの端面01に当接する(第2図)。これにより、ブラ
ンク月Mを所定の位(h′に位置決めできる。ついで、
ブランクホルダ2とダイフェース5aでブランク利Mを
押えてブランクボールドし、ボングー9で絞り加工が行
われる。しかしながら、このような従来のブラフ21位
置決め(S、石“■こあってしま、ド〉イフ゛ソJム3
でl弥U山さ才1、るスライドカム4tま水平方向に摺
!l(hしc、ブランク4NMをダイフェース5aに1
14かれた?ttの状態で位置決めするものとなってい
たため、例えば被加工物として自:jilJ車ドアのイ
ンナーパネルを絞り加工する場合などにrJ、次のよう
な問題点があった。
すなわち、ドアインツー−パネルの絽1部は一般にわん
曲した形状のドアアウタパネルに合わせたわん曲状に形
成する必璧があり、そのため、絞り加ニブレスのダイフ
ェース5a&よ通常図示のような上に凸のわん曲面とし
である。したがって、このダイフェース5aに置いたブ
ランク$、j rVIはダイフェース5aから浮いた状
態となり、その端部mとダイフェース5aとの間に隙間
Hを残したオ1−リーイドガイド板6で仙;持をれるこ
ととなる。
曲した形状のドアアウタパネルに合わせたわん曲状に形
成する必璧があり、そのため、絞り加ニブレスのダイフ
ェース5a&よ通常図示のような上に凸のわん曲面とし
である。したがって、このダイフェース5aに置いたブ
ランク$、j rVIはダイフェース5aから浮いた状
態となり、その端部mとダイフェース5aとの間に隙間
Hを残したオ1−リーイドガイド板6で仙;持をれるこ
ととなる。
この浮いた状態でブランクホールドすると、ブランクホ
ルダ2のビード2aの押し下げカとサイドガイド板6の
水平保持力とが競合する一ヒ、更にブランク祠Mのす1
1・性力が作用しで、ブランクAAMが躍ってし−まい
、ダイフェース5ai+こなし礼ないから、ブランク+
JMを確実に所定の旬ゴ1,7に位(i+:j決めする
ことができない。また絞り加工時のシワ発生の原因とな
る。更に丑だブランク4/j’ 9::、+ B111
11が削られて発生しだ切粉がダイ5の内部に散乱刊y
1’f L、いわゆる星[」を誘発する。
ルダ2のビード2aの押し下げカとサイドガイド板6の
水平保持力とが競合する一ヒ、更にブランク祠Mのす1
1・性力が作用しで、ブランクAAMが躍ってし−まい
、ダイフェース5ai+こなし礼ないから、ブランク+
JMを確実に所定の旬ゴ1,7に位(i+:j決めする
ことができない。また絞り加工時のシワ発生の原因とな
る。更に丑だブランク4/j’ 9::、+ B111
11が削られて発生しだ切粉がダイ5の内部に散乱刊y
1’f L、いわゆる星[」を誘発する。
この発明し」1、このような従来の問題点K L’−i
1:11.、勅に、星目対策も込ることなから、位1
6決め不良・シワ不良防市の見地からな芒れたもので、
スラ・fドカJ、と(l−i異なり、カムをブランク刊
に向って回111υij■能に軸支して弾力的に立設す
るとともに、・このカムの一ナイドソJイドはカムの立
中出を〕II・7(Itに)゛ランク祠端面に対し前倒
しに傾1)1芯ぜ、ザイドガ・rドが回動しつつブラン
ク拐端面に当接したとき、ブランク月9!i、i部がダ
イフェースに達する迄、その端1r11を滑降させて保
持できるようにすることにより、ブランク月端部の浮き
を無くしで、ブランク刊を確実に所定位1?Yに位置決
めできるブランク月位置決め機構を提供することを目的
としている。
1:11.、勅に、星目対策も込ることなから、位1
6決め不良・シワ不良防市の見地からな芒れたもので、
スラ・fドカJ、と(l−i異なり、カムをブランク刊
に向って回111υij■能に軸支して弾力的に立設す
るとともに、・このカムの一ナイドソJイドはカムの立
中出を〕II・7(Itに)゛ランク祠端面に対し前倒
しに傾1)1芯ぜ、ザイドガ・rドが回動しつつブラン
ク拐端面に当接したとき、ブランク月9!i、i部がダ
イフェースに達する迄、その端1r11を滑降させて保
持できるようにすることにより、ブランク月端部の浮き
を無くしで、ブランク刊を確実に所定位1?Yに位置決
めできるブランク月位置決め機構を提供することを目的
としている。
以十、この発明を図面に基づいて説明する。第31y、
Iないし?1↓7図(,11、この発明の一実施例ケ示
す図である。なJr、従来と同一部分にtま同一71号
を利し、そのti−1’ +Mllな説明全省略する。
Iないし?1↓7図(,11、この発明の一実施例ケ示
す図である。なJr、従来と同一部分にtま同一71号
を利し、そのti−1’ +Mllな説明全省略する。
1ず構成を説明すると、このブランク相位1i/f決め
機構11のドライブ力lA2によ、 Q:Ijにヒンジ
ビン13を介し−Cローラ14を回転+g :rrq
tこ取り伺け、他端のフランジ12aによりブランクホ
ルダ2に円滑しである。−力、カム15iJ1、ダイ5
VこtJrl 、V’fしたペースプレート1Gにヒン
ジビン17を介しCIll支し、ブランク月MPこ向っ
て回動bf tiヒに弾力的に立設しである。すなわら
、前記ペースグL’ −1−16Kにf:、r’z:B
Q b: ンシヒンl 7 トトモK、このヒンジビン
17に巻きイ;JけたIjAりごイルtJ:ね18のψ
j1、(部をlil・1着し、更に、ブランク利MτI
llにストップグレート19を設rt)である。前記捩
りコイルばね18により、カム15のプランクイJ’
M (Illの41111而15z1を押IEすること
により、カム15は常11ヲブランクィAMと反対方向
に向って回動するように付勢式れた状態で、前記ストッ
プ7°レート19に係止きれε(>3図に示す姿勢ケ保
つ−Cいる。そして、力1.15の、上面15bLJ、
前FjL側面15aと反対側のストレート状の1111
jfri l 51)に神なる11I′1余1面に形成
し、この傾斜面15bを」一方からF方に押したとき、
カム15が前記刊勢に抗してブランク4、;l Mに向
つ゛C回動できるようになっている。
機構11のドライブ力lA2によ、 Q:Ijにヒンジ
ビン13を介し−Cローラ14を回転+g :rrq
tこ取り伺け、他端のフランジ12aによりブランクホ
ルダ2に円滑しである。−力、カム15iJ1、ダイ5
VこtJrl 、V’fしたペースプレート1Gにヒン
ジビン17を介しCIll支し、ブランク月MPこ向っ
て回動bf tiヒに弾力的に立設しである。すなわら
、前記ペースグL’ −1−16Kにf:、r’z:B
Q b: ンシヒンl 7 トトモK、このヒンジビン
17に巻きイ;JけたIjAりごイルtJ:ね18のψ
j1、(部をlil・1着し、更に、ブランク利MτI
llにストップグレート19を設rt)である。前記捩
りコイルばね18により、カム15のプランクイJ’
M (Illの41111而15z1を押IEすること
により、カム15は常11ヲブランクィAMと反対方向
に向って回動するように付勢式れた状態で、前記ストッ
プ7°レート19に係止きれε(>3図に示す姿勢ケ保
つ−Cいる。そして、力1.15の、上面15bLJ、
前FjL側面15aと反対側のストレート状の1111
jfri l 51)に神なる11I′1余1面に形成
し、この傾斜面15bを」一方からF方に押したとき、
カム15が前記刊勢に抗してブランク4、;l Mに向
つ゛C回動できるようになっている。
このカム15のサイドガイド20 &、L、カム立軸1
5dを基準に、ブランクト慢11シ面tn Vこ幻して
前倒しとなるようにIf、f+斜させて、アーl、21
金介しJ(′り9伺は−Cある。この場合のIt、1を
斜角は、サイドガイド20が回!助しつつブランク祠妬
4面mに当1妾しだとき、ブランク月端部がダイフェー
ス5aに達する迄、そのD+j、而111をrl’l
IIチきせてイ呆J寺できる4“A LIJ−に定めれ
ばよい。
5dを基準に、ブランクト慢11シ面tn Vこ幻して
前倒しとなるようにIf、f+斜させて、アーl、21
金介しJ(′り9伺は−Cある。この場合のIt、1を
斜角は、サイドガイド20が回!助しつつブランク祠妬
4面mに当1妾しだとき、ブランク月端部がダイフェー
ス5aに達する迄、そのD+j、而111をrl’l
IIチきせてイ呆J寺できる4“A LIJ−に定めれ
ばよい。
とχに作用を説明する。
カッ、15が第3図に示す退避状態にあるとき。
その傾祠面15bにローラ14を介してドライブカム1
2が当接し−Cいる。ブランクホルダ2が士゛降すると
、ドライブカム12のローラ141’こ押されてカム1
5f−iサイドガイド20とともにヒンジビン17を軸
として矢ね号B方向に回動し、−リ゛イドガイド20が
ブランク拐端面に当接する(第6図)。この時はブラン
ク利Mとダイフェース5a1との間には隙間Hが存在す
る。
2が当接し−Cいる。ブランクホルダ2が士゛降すると
、ドライブカム12のローラ141’こ押されてカム1
5f−iサイドガイド20とともにヒンジビン17を軸
として矢ね号B方向に回動し、−リ゛イドガイド20が
ブランク拐端面に当接する(第6図)。この時はブラン
ク利Mとダイフェース5a1との間には隙間Hが存在す
る。
ブランクボルダ2が引続き士゛降し、ドラ・fプカノ、
12のローラ14がカム15のl1ft斜而15bから
ストレート面15cに移るとカム15の回動は止む。こ
の間に、ブランク祠Mの蕗1面mltよサイドガイド2
0の斜面を急71ス降し、ブランク月端部がダイフェー
ス5aに達してサイドガイドに保持をれる。もちろんこ
のとき、ブランク12は所定の一位置に案内されて位[
6決めされる(第7図)。ブランクホルダ2は更に下降
してブランク471Mの端部をダイフェース5aに押え
付けるが、仁Qとき既に、ブランク利Mとダイフェース
5aとの間のpi!、間1」はほとんど存在せず、ブラ
ンクホルダ2のビルド2aの4111 L下げ力とサイ
ドガイド20の保持力とが競合することもないから、従
来のようにブランク1Mが躍って正確な位置に位置決め
できないという現象は生じない。続いて下降したボンブ
ー9によりブランク利〜1の絞り加二1−が完了すると
、ブランクボルダ2が上昇するから、カッ、15ケ月I
〆リコイルばね18のり甲性力で(−VJli) して
、24ル3図の退避状態に戻る。な」?、このブランク
祠位置決め機構11にあってC」1、カム15がサイド
ガイド20を介してブランク利MK描接すると、プシ/
り4/IMは上に凸1/(−わん曲したダイフェース5
a ft、rいにわん曲Jるから、ブランク利Mがダ
イ5の内方に押進されることはない。
12のローラ14がカム15のl1ft斜而15bから
ストレート面15cに移るとカム15の回動は止む。こ
の間に、ブランク祠Mの蕗1面mltよサイドガイド2
0の斜面を急71ス降し、ブランク月端部がダイフェー
ス5aに達してサイドガイドに保持をれる。もちろんこ
のとき、ブランク12は所定の一位置に案内されて位[
6決めされる(第7図)。ブランクホルダ2は更に下降
してブランク471Mの端部をダイフェース5aに押え
付けるが、仁Qとき既に、ブランク利Mとダイフェース
5aとの間のpi!、間1」はほとんど存在せず、ブラ
ンクホルダ2のビルド2aの4111 L下げ力とサイ
ドガイド20の保持力とが競合することもないから、従
来のようにブランク1Mが躍って正確な位置に位置決め
できないという現象は生じない。続いて下降したボンブ
ー9によりブランク利〜1の絞り加二1−が完了すると
、ブランクボルダ2が上昇するから、カッ、15ケ月I
〆リコイルばね18のり甲性力で(−VJli) して
、24ル3図の退避状態に戻る。な」?、このブランク
祠位置決め機構11にあってC」1、カム15がサイド
ガイド20を介してブランク利MK描接すると、プシ/
り4/IMは上に凸1/(−わん曲したダイフェース5
a ft、rいにわん曲Jるから、ブランク利Mがダ
イ5の内方に押進されることはない。
第8図にdl、この発明の他の実施例を示す。
この実施例は、カム15全ベースプレート16とともに
ブランクボルダ2側にJl17リイ・]け、−カドライ
ブカム12をダイ5側に取り伺けるようにした点が上記
第1の実施例と異なっている。−サイドガイド20は第
1実施例と同ト1.にカムの立軸15dを基準に、ブラ
ンク拐端面mに対して前倒しとなるように傾斜はせてあ
り、従ってブランク拐端面に当接する際のサイドガイド
の回動力向は反対になるが、上記同様に確実な位16.
決めを行うことが可能である。
ブランクボルダ2側にJl17リイ・]け、−カドライ
ブカム12をダイ5側に取り伺けるようにした点が上記
第1の実施例と異なっている。−サイドガイド20は第
1実施例と同ト1.にカムの立軸15dを基準に、ブラ
ンク拐端面mに対して前倒しとなるように傾斜はせてあ
り、従ってブランク拐端面に当接する際のサイドガイド
の回動力向は反対になるが、上記同様に確実な位16.
決めを行うことが可能である。
なふ・、捩りコイルばね1Bの形状等、カム15を弾性
刊勢する手段は」二記各実施例に限定されるものではな
く、要しよりム15が弾性的に自動復帰できるものであ
ればよい。棟だドライブカッ、12tJ必ずしもローラ
14を介してカム15を駆動させるものとする要tまな
く、例えば単に傾斜面15bに首灰して摺動するように
してもよい。
刊勢する手段は」二記各実施例に限定されるものではな
く、要しよりム15が弾性的に自動復帰できるものであ
ればよい。棟だドライブカッ、12tJ必ずしもローラ
14を介してカム15を駆動させるものとする要tまな
く、例えば単に傾斜面15bに首灰して摺動するように
してもよい。
以L W5L1、明してきたように、この発明によれば
、その構成ケ、ダブルアクションプレスに設けたドライ
ブカッ、で駆動されるカムを備え、このカムのサイドガ
イドにより、ブランクボールドに先行してブランク祠を
ダイフェースの79r定の位置に位16決めするように
した絞り加ニブレスのブランク月位置決め機構1iにお
いて、flfl記カム全カムンク利に向って回動可能に
軸支して弾力的に立設するとともに、このカムのサイド
ガイドはカムの立軸をノ、(準Vこブランク月端面に対
して前倒しに傾斜路せ、サイドガイドが回動しつつブラ
ンク祠端面に当接したダご、ブランク祠端部がダイフェ
ースに達する迄、その端面を滑降させて保持できるよう
にしたことを4’h徴とする絞り加ニブレスのブランク
拐位1を決め機構としたため、ブランクボールドの際に
ブランク利が躍る現、&&よなく、4r(+’丈にブラ
ンク利を所定の位1i!7に缶: 17′r決めできる
という動床が71)られる。
、その構成ケ、ダブルアクションプレスに設けたドライ
ブカッ、で駆動されるカムを備え、このカムのサイドガ
イドにより、ブランクボールドに先行してブランク祠を
ダイフェースの79r定の位置に位16決めするように
した絞り加ニブレスのブランク月位置決め機構1iにお
いて、flfl記カム全カムンク利に向って回動可能に
軸支して弾力的に立設するとともに、このカムのサイド
ガイドはカムの立軸をノ、(準Vこブランク月端面に対
して前倒しに傾斜路せ、サイドガイドが回動しつつブラ
ンク祠端面に当接したダご、ブランク祠端部がダイフェ
ースに達する迄、その端面を滑降させて保持できるよう
にしたことを4’h徴とする絞り加ニブレスのブランク
拐位1を決め機構としたため、ブランクボールドの際に
ブランク利が躍る現、&&よなく、4r(+’丈にブラ
ンク利を所定の位1i!7に缶: 17′r決めできる
という動床が71)られる。
第1図、第2図tよ従来の絞り加ニブレスのブランク手
・1位置決め機構を示す製部11111而図で、24)
1図は退避状j、i!’、、2152図はブランク利仙
(待伏f”!?である。 第3図はこの発明に係る一実施例の退iir状p、1)
を示す9’; IIs 1111 iru 図、第4図
(d第3 図(1) IV矢イJ+1図、2i’p 5
図は第3図のV矢祝図、第6図kま第3図に示すものの
作動態様を示す要部側面図、第7図をよ同じく第3図に
示すものの保持状態を示す要部側面図、第8図はこの発
明に係る他の実施例の製部(01而図である。 1.11・・・・・・ブランク相位1i”+°決め機構
3.12・・・・・・ドライブカム 4.15・・・・・・カム
・1位置決め機構を示す製部11111而図で、24)
1図は退避状j、i!’、、2152図はブランク利仙
(待伏f”!?である。 第3図はこの発明に係る一実施例の退iir状p、1)
を示す9’; IIs 1111 iru 図、第4図
(d第3 図(1) IV矢イJ+1図、2i’p 5
図は第3図のV矢祝図、第6図kま第3図に示すものの
作動態様を示す要部側面図、第7図をよ同じく第3図に
示すものの保持状態を示す要部側面図、第8図はこの発
明に係る他の実施例の製部(01而図である。 1.11・・・・・・ブランク相位1i”+°決め機構
3.12・・・・・・ドライブカム 4.15・・・・・・カム
Claims (1)
- ダブルアクションプレスに設けたドライブカムで駆動さ
れるカムを備え、このカムのサイドガイドにより、ブラ
ンクホールドに先行してブランク利ヲダイフェースの所
定の位い1に位置決めするようK L、た絞り加ニブレ
スのブランク利位置決め機構におい″C1前記カムをブ
ランク制に向って回動=J能に軸支して弾力的に立設す
るとともに、このカムのサイドガイドはカムの立軸を基
準にプラ/り制別1ilに対して前倒しに傾斜させ、サ
イドガイドが回動しつつブランク制端面に当接した後、
ブランクホールドがダイフェースに達する迄、その端面
をと;を降尽せて保持できるようにしたことを特徴とす
る絞り加ニブレスのブランク旧位11〈1決め機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57132094A JPS5924536A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 絞り加工プレスのプランク材位置決め機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57132094A JPS5924536A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 絞り加工プレスのプランク材位置決め機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924536A true JPS5924536A (ja) | 1984-02-08 |
Family
ID=15073337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57132094A Pending JPS5924536A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 絞り加工プレスのプランク材位置決め機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924536A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60131235U (ja) * | 1984-02-10 | 1985-09-03 | ダイハツ工業株式会社 | プレスの可動ゲ−ジ |
| JPS62113822U (ja) * | 1986-01-07 | 1987-07-20 | ||
| CN102327989A (zh) * | 2011-10-20 | 2012-01-25 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 一种定位机构 |
| CN103100597A (zh) * | 2011-11-15 | 2013-05-15 | 北汽福田汽车股份有限公司 | 用于模具的定位机构和冲压模具 |
| FR2986448A1 (fr) * | 2012-02-08 | 2013-08-09 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Drageoir pour centrer un flan en tole sur un outil d'une presse d'emboutissage et outil de presse equipe de tels drageoirs |
| CN103894505A (zh) * | 2014-04-11 | 2014-07-02 | 安徽江淮汽车股份有限公司 | 冲压模具定位托料装置 |
| FR3009689A1 (fr) * | 2013-08-13 | 2015-02-20 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Outil d'emboutissage |
| CN105880381A (zh) * | 2016-04-18 | 2016-08-24 | 旌德县皖星电子电器厂 | 一种车用铰链弯曲扭直模 |
| CN106513485A (zh) * | 2016-11-18 | 2017-03-22 | 安徽江淮汽车集团股份有限公司 | 板料锁定装置和压制模具 |
| CN107377794A (zh) * | 2017-07-22 | 2017-11-24 | 滁州华宇机件有限公司 | 一种空调外壳冲压用夹持装置 |
| CN114346078A (zh) * | 2021-12-31 | 2022-04-15 | 广汽本田汽车有限公司 | 一种包边定位机构及其使用方法 |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP57132094A patent/JPS5924536A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60131235U (ja) * | 1984-02-10 | 1985-09-03 | ダイハツ工業株式会社 | プレスの可動ゲ−ジ |
| JPS62113822U (ja) * | 1986-01-07 | 1987-07-20 | ||
| CN102327989A (zh) * | 2011-10-20 | 2012-01-25 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 一种定位机构 |
| CN103100597A (zh) * | 2011-11-15 | 2013-05-15 | 北汽福田汽车股份有限公司 | 用于模具的定位机构和冲压模具 |
| FR2986448A1 (fr) * | 2012-02-08 | 2013-08-09 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Drageoir pour centrer un flan en tole sur un outil d'une presse d'emboutissage et outil de presse equipe de tels drageoirs |
| FR3009689A1 (fr) * | 2013-08-13 | 2015-02-20 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Outil d'emboutissage |
| CN103894505A (zh) * | 2014-04-11 | 2014-07-02 | 安徽江淮汽车股份有限公司 | 冲压模具定位托料装置 |
| CN105880381A (zh) * | 2016-04-18 | 2016-08-24 | 旌德县皖星电子电器厂 | 一种车用铰链弯曲扭直模 |
| CN106513485A (zh) * | 2016-11-18 | 2017-03-22 | 安徽江淮汽车集团股份有限公司 | 板料锁定装置和压制模具 |
| CN107377794A (zh) * | 2017-07-22 | 2017-11-24 | 滁州华宇机件有限公司 | 一种空调外壳冲压用夹持装置 |
| CN114346078A (zh) * | 2021-12-31 | 2022-04-15 | 广汽本田汽车有限公司 | 一种包边定位机构及其使用方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3089590B2 (ja) | 板状物収納容器およびその蓋開口装置 | |
| US4898268A (en) | Printer circuit board positioning apparatus | |
| GB1562465A (en) | Card feeding appartus | |
| DE3006063A1 (de) | Vorlagen-abnahmevorrichtung fuer eine automatische vorlagen-transporteinheit | |
| US4497051A (en) | Automatic record loading player | |
| US10659645B2 (en) | Guiding structure adapted for a scanner and capable of preventing image distortion and scanner therewith | |
| JP2002230878A (ja) | ディスク再生装置 | |
| JPH0672549A (ja) | パレット傾斜装置 | |
| JPH0798907A (ja) | 磁気記録再生装置のカセットリッド開閉装置 | |
| JPH09153534A (ja) | ウェーハ移載装置 | |
| JP2692321B2 (ja) | ディスクドライブのカートリッジホルダ昇降機構 | |
| KR100420925B1 (ko) | 테이프카세트커버개폐장치 | |
| JP2774818B2 (ja) | オートロード機構 | |
| JPH02251479A (ja) | 印字装置 | |
| KR930006424Y1 (ko) | 오토리버스 카데크용 이젝트 장치 | |
| KR910005566Y1 (ko) | 카메라의 필름 이송 확인장치 | |
| JPH06258977A (ja) | 定着装置 | |
| JPH0679402B2 (ja) | カ−トリッジ装填機構 | |
| JPH0550161A (ja) | 被ヘミング材の位置決め装置 | |
| CA1045570A (en) | Type carrier print deflection blocking means for a single element printer | |
| JPS62267172A (ja) | 印字装置のペ−パ−オ−トセツト装置 | |
| JPS6257186A (ja) | テ−プカセツトの組立方法及び装置 | |
| JPH06231326A (ja) | タイムスタンプ用印字装置 | |
| JPH02280929A (ja) | ヘミングプレス成形装置 | |
| JPH06139676A (ja) | ディスク駆動装置 |