JPS5924614A - ヒユ−ム管用型枠 - Google Patents
ヒユ−ム管用型枠Info
- Publication number
- JPS5924614A JPS5924614A JP13539182A JP13539182A JPS5924614A JP S5924614 A JPS5924614 A JP S5924614A JP 13539182 A JP13539182 A JP 13539182A JP 13539182 A JP13539182 A JP 13539182A JP S5924614 A JPS5924614 A JP S5924614A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formwork
- main body
- forming
- fixed
- outside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009415 formwork Methods 0.000 title claims description 26
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229910001018 Cast iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910001208 Crucible steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
との発明はヒユーJ、管の遠心力成形用c07(L!
F+’に関するものである。
F+’に関するものである。
従来のヒューノ、管の遠心力成形用の型枠は、軸方向の
割1目1に沿って丁−ツ割とし、とσ)2つq)4ノ1
1Jを多数のボlレトにより結きして円筒状としだもの
7!l(大部分であった。このため、へ7v15’;:
)ili!! ’i′Ifill K用いる嚇rヤは
別1トの大径の11】の広いタイ−\rの氷す数を型枠
の夕111υ1に固定してこのタイヤを11 IH’!
iわ■のベルト」二に1ilEせなければならないので
、型枠の組立て分解に手数がかかる欠点があった。また
、このようなエラ割にしない円筒状の型枠も種々提案さ
れているが、型枠の端部の構造が複雑で組立て分解に手
数がかかる等の欠点がある。
割1目1に沿って丁−ツ割とし、とσ)2つq)4ノ1
1Jを多数のボlレトにより結きして円筒状としだもの
7!l(大部分であった。このため、へ7v15’;:
)ili!! ’i′Ifill K用いる嚇rヤは
別1トの大径の11】の広いタイ−\rの氷す数を型枠
の夕111υ1に固定してこのタイヤを11 IH’!
iわ■のベルト」二に1ilEせなければならないので
、型枠の組立て分解に手数がかかる欠点があった。また
、このようなエラ割にしない円筒状の型枠も種々提案さ
れているが、型枠の端部の構造が複雑で組立て分解に手
数がかかる等の欠点がある。
この発明は上記のような従来の型枠の欠点を解消するた
めなされたものであり、簡illな構造で型枠本体の外
周に突起がなく、その−ま−まべ/I/1・式の製管機
のベルト」二に載せることができるヒユーJ・管用型枠
を]p供することを目的とする。
めなされたものであり、簡illな構造で型枠本体の外
周に突起がなく、その−ま−まべ/I/1・式の製管機
のベルト」二に載せることができるヒユーJ・管用型枠
を]p供することを目的とする。
この発明の構成は円筒状の型枠本体の一端にテーパ部を
有する大径環状の焚口外側形成用型枠と受1日JJ側形
成用型枠とを着脱自在に固定し、型枠本体の他端部には
挿11部形成用型枠を着脱自在に固定したものである。
有する大径環状の焚口外側形成用型枠と受1日JJ側形
成用型枠とを着脱自在に固定し、型枠本体の他端部には
挿11部形成用型枠を着脱自在に固定したものである。
以下、この発明の型枠の一実施例を添附図面にもとづい
て説明する。
て説明する。
図のlは、円筒状の本体で、鋳鉄、鋼鉄またはF IE
I?などの合成樹などから造られている。との本体1
の一端夕1周に鍔2を一体に形成し、その夕1側に受に
I外外側形成型型枠3後端外側の鍔4を固定する。
I?などの合成樹などから造られている。との本体1
の一端夕1周に鍔2を一体に形成し、その夕1側に受に
I外外側形成型型枠3後端外側の鍔4を固定する。
前記型枠3は本体lと同材料で後部がテーパ部5どして
絞られ夕)端には全周に亘る突部6が形成されている。
絞られ夕)端には全周に亘る突部6が形成されている。
本体lの鍔2には多数のボルト挿通比7が形成され、こ
の挿通孔7に挿通したボ/l/ l。
の挿通孔7に挿通したボ/l/ l。
8を4”Hl)4に設けた多数のネジ孔9にねじ込むこ
とにより両型枠1.3をう1゛1脱自(Eに固定する。
とにより両型枠1.3をう1゛1脱自(Eに固定する。
また、Aj:ll 2.4の結合部には全周に亘り段l
Oを設け、との段10の夕1周にはガスケット11を挾
む。また、本体lの6!:’) 2の11111而およ
び型枠3のテーパ部5の外周には複数のリブ12.13
をそれぞれ一体に形成する。
Oを設け、との段10の夕1周にはガスケット11を挾
む。また、本体lの6!:’) 2の11111而およ
び型枠3のテーパ部5の外周には複数のリブ12.13
をそれぞれ一体に形成する。
第1図、第2図の14は受口内側成形相ノ1す枠で、型
枠3と同材料とし、その外(111+の6’:: 15
の外周が前記型枠8の外端の段部16内に11″丈人し
、4・′:l115の側面に全周に目り形成した蟻lI
+4状の周溝に環状のバッキング17を((′A装する
。
枠3と同材料とし、その外(111+の6’:: 15
の外周が前記型枠8の外端の段部16内に11″丈人し
、4・′:l115の側面に全周に目り形成した蟻lI
+4状の周溝に環状のバッキング17を((′A装する
。
18は型枠3に設けた突部6の外(+111に設けた複
数の突、118でこの突i1’p、 18に設けたネジ
孔19に植込んだ複数の植込みボルト20に複数の固定
具21を装着してナツト22により締めf−10る。こ
の固定具21は帯状のバネをU字形に屈曲し、このバネ
の両側辺に設けた挿通孔にボルト20を遊挿し、バネの
一端部をナツト22の外側面に当てがい、固定具21の
内端の屈曲部23を前記鍔15の外周に圧着するもので
ある。唖だ、受11内側成形用型枠14の後端内周には
突縁24を一体に設0て/ある。
数の突、118でこの突i1’p、 18に設けたネジ
孔19に植込んだ複数の植込みボルト20に複数の固定
具21を装着してナツト22により締めf−10る。こ
の固定具21は帯状のバネをU字形に屈曲し、このバネ
の両側辺に設けた挿通孔にボルト20を遊挿し、バネの
一端部をナツト22の外側面に当てがい、固定具21の
内端の屈曲部23を前記鍔15の外周に圧着するもので
ある。唖だ、受11内側成形用型枠14の後端内周には
突縁24を一体に設0て/ある。
第1図、第3図の25は本体1の他端近くの外周に設け
た突部で、との突部25の内端部に複数のリブ26を設
け、外端面には複数の突起27を設け、この突起27に
固定具21を取(=Jけるが、との固定具21は第2図
の固定J″J、21と同じ構成であるから、同一の符号
をつけて説明〇、省略−ノーる。
た突部で、との突部25の内端部に複数のリブ26を設
け、外端面には複数の突起27を設け、この突起27に
固定具21を取(=Jけるが、との固定具21は第2図
の固定J″J、21と同じ構成であるから、同一の符号
をつけて説明〇、省略−ノーる。
第1図、第3図の28は環状の挿「l端部形成用型枠で
、本体1と同材料であり、その内端が本体l端の段部2
9に嵌入し、同内端面に全周にぼり形成した蟻ibf状
の周7114には環状のバッキング80を嵌装する。−
まノこ、このノ1す枠28の外周の鍔31は前記固定具
21の内端の屈曲部23で押える。
、本体1と同材料であり、その内端が本体l端の段部2
9に嵌入し、同内端面に全周にぼり形成した蟻ibf状
の周7114には環状のバッキング80を嵌装する。−
まノこ、このノ1す枠28の外周の鍔31は前記固定具
21の内端の屈曲部23で押える。
さらにこの型枠28の外端内側には突縁82を全周に亘
り形成する。
り形成する。
この発明の型枠は上記の構成であり、図のように組立て
だ型枠内に鉄筋籠を装着し、本体1をベルト式製管機の
ペルl−1=に載−亡てペル)・の駆動により型枠を回
転させてコンクリートを、図の鎖線aの位置−まで投入
してヒユーム管を成形するものである。
だ型枠内に鉄筋籠を装着し、本体1をベルト式製管機の
ペルl−1=に載−亡てペル)・の駆動により型枠を回
転させてコンクリートを、図の鎖線aの位置−まで投入
してヒユーム管を成形するものである。
この発明のヒュート管用型枠は」1記のtill成と作
用を有するものでを)るから次に列挙する効果がある。
用を有するものでを)るから次に列挙する効果がある。
主要な構成部品は本体lとその一端の受1]夕目(Il
l成形用型枠3と受口内側成形用型枠14と本体1の他
端の押目端部形成用型枠28の計4個であり、これらを
簡単なボlレトや固定具で結合するだけであるから、1
1′4造が簡単で組立分解が容易で迅速に行A−る。
l成形用型枠3と受口内側成形用型枠14と本体1の他
端の押目端部形成用型枠28の計4個であり、これらを
簡単なボlレトや固定具で結合するだけであるから、1
1′4造が簡単で組立分解が容易で迅速に行A−る。
本体外周に突起物がないから、従来のように別体のタ、
fヤを+1v伺けることなくその寸−止ベルト式の製管
機のべ/L/1・上に載せることができる。
fヤを+1v伺けることなくその寸−止ベルト式の製管
機のべ/L/1・上に載せることができる。
第1図はこの発明の型枠の一部を切欠し、一部を11(
断した11υ1面図、第2図は同上の受口形成部の拡大
tiic断面図、第8図は同じく挿口形成部の拡大縦断
面図である。 1・・・本体 3・・・受口外1111成形用型枠5
・・・テーパ部 14・・・受口内側形成用型枠
15.81・・・417″(21・・・固定具28・・
・挿口端部成形用型枠
断した11υ1面図、第2図は同上の受口形成部の拡大
tiic断面図、第8図は同じく挿口形成部の拡大縦断
面図である。 1・・・本体 3・・・受口外1111成形用型枠5
・・・テーパ部 14・・・受口内側形成用型枠
15.81・・・417″(21・・・固定具28・・
・挿口端部成形用型枠
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 円筒状の型枠本体の一端にテーノ<f’警Isをイr−
J−る大径円筒状の受ロ外側It−形用型枠をηt I
IC)、1了Fに取イNj。 けると共に、この受口外側成形用2F! 4’+”のタ
ト1lii^1″119には受1」内側成形用型枠の外
(+111に形り、Eした6!1 jl、” 4ミ宜の
固定共により7;“を脱出(Fに固定し、!髪! pr
y 4−4本のイ11端に(1挿1−1端部形成用型枠
を適宜の1Jil 5”f−J↓によりGfi脱臼(1
ミに固定したヒユーノー管用型J/l’:0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13539182A JPS5924614A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | ヒユ−ム管用型枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13539182A JPS5924614A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | ヒユ−ム管用型枠 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924614A true JPS5924614A (ja) | 1984-02-08 |
Family
ID=15150608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13539182A Pending JPS5924614A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | ヒユ−ム管用型枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924614A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61123626U (ja) * | 1985-01-18 | 1986-08-04 |
-
1982
- 1982-08-02 JP JP13539182A patent/JPS5924614A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61123626U (ja) * | 1985-01-18 | 1986-08-04 |
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