JPS592470A - パケツト通信方式 - Google Patents
パケツト通信方式Info
- Publication number
- JPS592470A JPS592470A JP57110939A JP11093982A JPS592470A JP S592470 A JPS592470 A JP S592470A JP 57110939 A JP57110939 A JP 57110939A JP 11093982 A JP11093982 A JP 11093982A JP S592470 A JPS592470 A JP S592470A
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- JP
- Japan
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- preamble
- output
- length
- binary
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L13/00—Details of the apparatus or circuits covered by groups H04L15/00 or H04L17/00
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパケット通信方式に関する。
一般に、ノヤケツクには通信の情報の他にアドレスや誤
シ制御符号などの様々な制御情報が含まれるが、プリア
ンプルもその1つである。周知のようにプリアンプルは
、通信情報の内容とは無関係であシ、そのパケットが転
送されるシステム内各装置の過渡状態を吸収するために
伝送される。たとえば、2値オータネ−ジョン(交互)
符号や2値うンダム符号が通信情報に先行して送信され
、彷調器や自動等化器などの受信系における搬送波検出
、タイミング設定および自動利得制御、スクランズラの
同期などの初期トレーニングを行なう。
シ制御符号などの様々な制御情報が含まれるが、プリア
ンプルもその1つである。周知のようにプリアンプルは
、通信情報の内容とは無関係であシ、そのパケットが転
送されるシステム内各装置の過渡状態を吸収するために
伝送される。たとえば、2値オータネ−ジョン(交互)
符号や2値うンダム符号が通信情報に先行して送信され
、彷調器や自動等化器などの受信系における搬送波検出
、タイミング設定および自動利得制御、スクランズラの
同期などの初期トレーニングを行なう。
プリアンプルの長さは通信システムに固有に、たとえば
・64ビツトなどの一定のビット長に定められている。
・64ビツトなどの一定のビット長に定められている。
一般にこの長さは、回線や装置内各回路の状態が所定の
規格内における最悪の状態にばらついてもこの過渡状態
を吸収できるような安全率を見込んで設計されている。
規格内における最悪の状態にばらついてもこの過渡状態
を吸収できるような安全率を見込んで設計されている。
したがって、系が良好に機能している通常の場合では、
プリアンプルの初期の段階で過渡状態を吸収することが
できる。
プリアンプルの初期の段階で過渡状態を吸収することが
できる。
一方、回線をよシ効率的に使用するためには、パケット
に占める制御情報の割合が小さい方が望ましい。つまシ
、プリアンプルは状況の許すかぎり短い方が好ましい。
に占める制御情報の割合が小さい方が望ましい。つまシ
、プリアンプルは状況の許すかぎり短い方が好ましい。
したがって本発明は、回線状況の許すかぎ9において回
線の使用効率を高めることのできるパケット通信方式全
提供することを目的とする。
線の使用効率を高めることのできるパケット通信方式全
提供することを目的とする。
この目的は次のような本発明による・ぐケラト通信方式
によって達成される。すなわちこの通信方式は、通信情
報に先行するプリアンプルを含む・ぐケラトラ送信する
・ぐケラト通信方式であって、プリアンプルの長さを選
択的に設定する設定手段と、プリアンプルだ含まれる符
号を発生する符号発生手段と、符号発生手段が発生した
符号が設定手段に設定したプリアンプルの長さに対応し
たときにプリアンプルを終了する制御手段とを備えたも
のである。
によって達成される。すなわちこの通信方式は、通信情
報に先行するプリアンプルを含む・ぐケラトラ送信する
・ぐケラト通信方式であって、プリアンプルの長さを選
択的に設定する設定手段と、プリアンプルだ含まれる符
号を発生する符号発生手段と、符号発生手段が発生した
符号が設定手段に設定したプリアンプルの長さに対応し
たときにプリアンプルを終了する制御手段とを備えたも
のである。
次に添付図面を参照して本発明たよるt4ケット通信方
式を詳細に説明する。
式を詳細に説明する。
第1図は一般に使用されているパケットのフォーマット
の一例を示す。周知のように、、y9ケット10は通信
情報が含まれる部分12に先行して、プリアンプル14
、このl?ケッhの宛先を示すデスチネーションアドレ
ス16 、送信元’を示すノーズアトゝレス18、$−
よびパケットの種別を示すタイプ20などの*IJ H
情報が送信され、通信情報12の後には続いでCRC’
(巡回冗長検査)符号22などの誤シ制御符号が送信
される。
の一例を示す。周知のように、、y9ケット10は通信
情報が含まれる部分12に先行して、プリアンプル14
、このl?ケッhの宛先を示すデスチネーションアドレ
ス16 、送信元’を示すノーズアトゝレス18、$−
よびパケットの種別を示すタイプ20などの*IJ H
情報が送信され、通信情報12の後には続いでCRC’
(巡回冗長検査)符号22などの誤シ制御符号が送信
される。
本発明によればこのプリアンプル14は第2図に示すよ
うに1010・・・11なるNビット(Nは自然数)の
2値打号を含み、その長さNは回線の状況に応じて可変
である。たとえば回線状態が良好であシ、システム各部
が迅速に所期の状態に収束できる場合にはこのプリアン
プル長Nヲ短カくシテハケツクloを送信することがで
きる。たとえば、通常の状態ではNは64ビットである
が、回線の状況に応じて56ビツト。
うに1010・・・11なるNビット(Nは自然数)の
2値打号を含み、その長さNは回線の状況に応じて可変
である。たとえば回線状態が良好であシ、システム各部
が迅速に所期の状態に収束できる場合にはこのプリアン
プル長Nヲ短カくシテハケツクloを送信することがで
きる。たとえば、通常の状態ではNは64ビットである
が、回線の状況に応じて56ビツト。
48ビyト、40ビツトなどに短縮してもより0このよ
うな可変長のプリアンプル14i発生するノ0リアンプ
ル発生装置1ooO例企第3図に示す。これはパケット
loを送出する側のノードに設けられ、2つの2進カウ
ンタ102および104.3−87’:l−ダ106、
ならびにデコーダ108を有する。2進カウンタ102
お′よび104はともにモジ−口8のカウンタであり、
システムクロックCLKがリード110によって供給さ
れる。カウンタ102の3桁の2進出力112.114
および116は3−8デ:+−ダ106に接続されてい
る。出力112が最下位桁(LSD )で′あシ、11
6が最上位桁(MSD )である。
うな可変長のプリアンプル14i発生するノ0リアンプ
ル発生装置1ooO例企第3図に示す。これはパケット
loを送出する側のノードに設けられ、2つの2進カウ
ンタ102および104.3−87’:l−ダ106、
ならびにデコーダ108を有する。2進カウンタ102
お′よび104はともにモジ−口8のカウンタであり、
システムクロックCLKがリード110によって供給さ
れる。カウンタ102の3桁の2進出力112.114
および116は3−8デ:+−ダ106に接続されてい
る。出力112が最下位桁(LSD )で′あシ、11
6が最上位桁(MSD )である。
3−8デコーダ106はこれらの2進出力112.11
4および116を展開して復号し、1バイトすなわち8
ビツトごとに出力Y8を端子120に発生する。この出
力120はデコーダ108、な塾びに2進カウ/り10
=2および104にロード信号LDとして入力される
。2進カウンタ104ばやはシモジーロ8のカウンタで
あシ、クロ、りCLKに応動してリード120における
1バイト単位の信号Y7ff:計数するものである。カ
ウンタ104の3桁の各カウンタ段はLSDからMSD
の順にそれぞれり−P122゜124および126によ
ってスイッチS1゜S2およびS3に接続されている。
4および116を展開して復号し、1バイトすなわち8
ビツトごとに出力Y8を端子120に発生する。この出
力120はデコーダ108、な塾びに2進カウ/り10
=2および104にロード信号LDとして入力される
。2進カウンタ104ばやはシモジーロ8のカウンタで
あシ、クロ、りCLKに応動してリード120における
1バイト単位の信号Y7ff:計数するものである。カ
ウンタ104の3桁の各カウンタ段はLSDからMSD
の順にそれぞれり−P122゜124および126によ
ってスイッチS1゜S2およびS3に接続されている。
スイッチSL、S2およびS3はプリアンプルの長さを
設定するスイッチ接点であシ、図示のように一方の端子
は基準電位たとえば地気に接続され、他方の端子は適当
なグルアップ抵抗回路網128を介して電源、たとえば
+5vに接続されている。
設定するスイッチ接点であシ、図示のように一方の端子
は基準電位たとえば地気に接続され、他方の端子は適当
なグルアップ抵抗回路網128を介して電源、たとえば
+5vに接続されている。
2進カウンタ104の付勢端子130にはプリアンプル
長のロード信号LLが供給される。
長のロード信号LLが供給される。
ロード信号LLによって端子iao’l付勢し、スイッ
チSL 、S2およびs3の開閉状態を所望の状態にす
ることによって、カウンタ104の各カウンタ段を所望
の2進状態にプリセットすることができる。
チSL 、S2およびs3の開閉状態を所望の状態にす
ることによって、カウンタ104の各カウンタ段を所望
の2進状態にプリセットすることができる。
スイッチSl、S2およびS3は手動のスイッチでよく
、通信回線のトラヒック負荷およびシステム内各装置の
応答性を扱者か判断してこれに応じてプリセットするこ
とができる。他の実施例では、通信システム内のフロン
トエ)/Pプロセッサなどから供給される回線のトラー
ヒッり監視情報に応じた信号によp自動的に開閉企制御
するように構成してもよい。
、通信回線のトラヒック負荷およびシステム内各装置の
応答性を扱者か判断してこれに応じてプリセットするこ
とができる。他の実施例では、通信システム内のフロン
トエ)/Pプロセッサなどから供給される回線のトラー
ヒッり監視情報に応じた信号によp自動的に開閉企制御
するように構成してもよい。
カウンタ104の各カウンタ段の3桁の出力132.1
34および136はfゴーダ108に接続されている。
34および136はfゴーダ108に接続されている。
出力132がLSDであり、136がMSDである。デ
コーダ108はり−ド120のロード信号に応動してカ
ウンタ104の3桁の2進出力132.134および1
36を取9込み、これらの出力がオール「1」の状態の
とき出力138i高レベルにする復号回路である。この
状態は、2つの2進カウンタ102および104を併合
した単一のカウンタとして見た場合、この単一のカウン
タがクロックCLKを64個計数した状態に対応する。
コーダ108はり−ド120のロード信号に応動してカ
ウンタ104の3桁の2進出力132.134および1
36を取9込み、これらの出力がオール「1」の状態の
とき出力138i高レベルにする復号回路である。この
状態は、2つの2進カウンタ102および104を併合
した単一のカウンタとして見た場合、この単一のカウン
タがクロックCLKを64個計数した状態に対応する。
後述のようにこの状態は、本装置100の出力140か
ら64ビツトのプリアンプル信号PAが送出し終った状
態に対応する。
ら64ビツトのプリアンプル信号PAが送出し終った状
態に対応する。
デコーダ108の出力138はORケゞ−ト142の一
方の入力に接続され、その他方の入力144はインバー
タ146を介してカウンタれている。ORケゞ−ト14
2の出力140は本装置iooの出力を構成し、プリア
ンプル信号PAが出力される。
方の入力に接続され、その他方の入力144はインバー
タ146を介してカウンタれている。ORケゞ−ト14
2の出力140は本装置iooの出力を構成し、プリア
ンプル信号PAが出力される。
動作を説明する。回線状況に応じてたとえばスイッチS
1を閉じ、S2およびs3を開き、プリアンプル長ロー
ド信号LLiリード130に入力したとすると、カウン
タ104は2進値roo1jにプリセットされる。した
がってデコーダ106のY7出力120’i7回計数す
るとフルカウント状態に到達することになる。
1を閉じ、S2およびs3を開き、プリアンプル長ロー
ド信号LLiリード130に入力したとすると、カウン
タ104は2進値roo1jにプリセットされる。した
がってデコーダ106のY7出力120’i7回計数す
るとフルカウント状態に到達することになる。
クロックCLKが入力するごとにカウンタ102か歩進
し、LSD出力112は2値化号1010・・・を発生
する。これはインバータ146およびORケ゛〜ト14
2i通って出力140がらプリアンプル信号PAとして
出力される。なおこのとき、ORケ’−ト142の他方
の入力138は、デコーダ108がその入力132.1
34および136のオール「1」状態を検出していない
ので低レベルにある。
し、LSD出力112は2値化号1010・・・を発生
する。これはインバータ146およびORケ゛〜ト14
2i通って出力140がらプリアンプル信号PAとして
出力される。なおこのとき、ORケ’−ト142の他方
の入力138は、デコーダ108がその入力132.1
34および136のオール「1」状態を検出していない
ので低レベルにある。
カウンタ102がクロックCLKを8パルス計数するご
とに、3−8デコーダ106の出力120には信号Y7
が出力され、他の2進カウンタ104が歩進する。この
ようにしてカウンタ104が信号Y7iこの例では7個
計数すると、換言ずれば、それまでにカウンタ102が
54個のクロックパルスCLK 全計数した時、カウン
タ104の2進出力132.134および136がすべ
て高レベルとなり、デコーダ108はこれを検出して出
力138i高レベル状態とし、これを保持する。したが
ってこの場合、プリアンプル14は54ビツトが出力1
40から出力されて終了したことになる。
とに、3−8デコーダ106の出力120には信号Y7
が出力され、他の2進カウンタ104が歩進する。この
ようにしてカウンタ104が信号Y7iこの例では7個
計数すると、換言ずれば、それまでにカウンタ102が
54個のクロックパルスCLK 全計数した時、カウン
タ104の2進出力132.134および136がすべ
て高レベルとなり、デコーダ108はこれを検出して出
力138i高レベル状態とし、これを保持する。したが
ってこの場合、プリアンプル14は54ビツトが出力1
40から出力されて終了したことになる。
このように本発明によるパケット通信方式では、通信回
線および装置の状況に応じて任意の長さのプリアンプル
を設定してパケットを送信することができる。したがっ
てシステム内各部の過渡状態を吸収するのに必要十分な
長さ−のプリアンプルを選択することによって、回線の
使用効率、すなわちパケット全体に占める通信情報の割
合を向上さぜることかできる。
線および装置の状況に応じて任意の長さのプリアンプル
を設定してパケットを送信することができる。したがっ
てシステム内各部の過渡状態を吸収するのに必要十分な
長さ−のプリアンプルを選択することによって、回線の
使用効率、すなわちパケット全体に占める通信情報の割
合を向上さぜることかできる。
本発明の思想はパケット通信方式にとぐに有効に適用で
きるが、他の応用例、たとえばフロンーーディスクなど
の回転型記憶媒体にデータ全所定のブロック形式で記録
する場合などにも効果的に適用することができる。
きるが、他の応用例、たとえばフロンーーディスクなど
の回転型記憶媒体にデータ全所定のブロック形式で記録
する場合などにも効果的に適用することができる。
第1図はパケットのフォーマットの一例を示す図、
第2図は本発明による可変長プリアンプルの例を示す図
、 第3図は本発明によるパケット通信方式式の実施例を示
すブロック図である。 主要部分の符号の説明 14 ・・・・・・ノリアンプル 102.104・・・2進カウンタ 106 ・・・・・・3−8デコーダios ・・
・・・・デコーダ
、 第3図は本発明によるパケット通信方式式の実施例を示
すブロック図である。 主要部分の符号の説明 14 ・・・・・・ノリアンプル 102.104・・・2進カウンタ 106 ・・・・・・3−8デコーダios ・・
・・・・デコーダ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通信情報に先行するプリアジプルを含むパケット’を送
信するパケット通信方式において、ン0リアンプルの長
さを選択的に設定する設定手段と、 該ブリアングルに含まれる符号を発生する符号発生手段
と、 該符号発生手段が発生した符号が前記設定手段に設定し
たプリアンプルの長さに対応したときに該プリアンプル
を終了する制御手段とを備えたこと全特故とするパケッ
ト通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110939A JPS592470A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | パケツト通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110939A JPS592470A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | パケツト通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592470A true JPS592470A (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=14548401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57110939A Pending JPS592470A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | パケツト通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592470A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60149259A (ja) * | 1984-01-15 | 1985-08-06 | Nec Corp | フアクシミリ装置の伝送制御手順短縮方式 |
| JPS60206242A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-17 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | 通信方法 |
| JPH01135147A (ja) * | 1987-11-20 | 1989-05-26 | Oki Electric Ind Co Ltd | データ伝送方式 |
| JPH02185163A (ja) * | 1989-01-12 | 1990-07-19 | Canon Inc | データ通信方法 |
| JPH0318141A (ja) * | 1989-06-15 | 1991-01-25 | Nippon Avionics Co Ltd | スペクトラム拡散通信における同期方法 |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP57110939A patent/JPS592470A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60149259A (ja) * | 1984-01-15 | 1985-08-06 | Nec Corp | フアクシミリ装置の伝送制御手順短縮方式 |
| JPS60206242A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-17 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | 通信方法 |
| JPH01135147A (ja) * | 1987-11-20 | 1989-05-26 | Oki Electric Ind Co Ltd | データ伝送方式 |
| JPH02185163A (ja) * | 1989-01-12 | 1990-07-19 | Canon Inc | データ通信方法 |
| JPH0318141A (ja) * | 1989-06-15 | 1991-01-25 | Nippon Avionics Co Ltd | スペクトラム拡散通信における同期方法 |
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