JPS5924868Y2 - 点火用機器と高圧コ−ドとの接続装置 - Google Patents
点火用機器と高圧コ−ドとの接続装置Info
- Publication number
- JPS5924868Y2 JPS5924868Y2 JP2350180U JP2350180U JPS5924868Y2 JP S5924868 Y2 JPS5924868 Y2 JP S5924868Y2 JP 2350180 U JP2350180 U JP 2350180U JP 2350180 U JP2350180 U JP 2350180U JP S5924868 Y2 JPS5924868 Y2 JP S5924868Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circumferential surface
- terminal
- voltage cord
- press
- socket portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Spark Plugs (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、点火配電器、点火コイル等の点火用機器と高
圧コードとの接続装置に係る。
圧コードとの接続装置に係る。
一般の点火配電器、点火コイル等の点火用機器にはタワ
ー状の突起が設けられ、その突起内に雌端子が埋め込ま
れている。
ー状の突起が設けられ、その突起内に雌端子が埋め込ま
れている。
他方、その点火用機器に接続されるべき高圧コードの端
部にはその雌端子に嵌入されるべき雄端子が備えられて
いるとともにゴム等の弾性材料でなるキャップ状シール
部材が装着されていて、点火用機器と高圧コードとの接
続時雄端子と雌端子とが互いに嵌合せしめられるととも
にキャップ状シール部材がタワー状突起のほぼ全体を覆
うようにそのシール部材の弾性によりタワー状突起の外
周部に密着せしめられ、もってそのキャップ状シール部
材により雌端子と雄端子との接続部に水が浸入するのを
防ぎ、点火用高電圧のリークを防止するよう構成されて
いる。
部にはその雌端子に嵌入されるべき雄端子が備えられて
いるとともにゴム等の弾性材料でなるキャップ状シール
部材が装着されていて、点火用機器と高圧コードとの接
続時雄端子と雌端子とが互いに嵌合せしめられるととも
にキャップ状シール部材がタワー状突起のほぼ全体を覆
うようにそのシール部材の弾性によりタワー状突起の外
周部に密着せしめられ、もってそのキャップ状シール部
材により雌端子と雄端子との接続部に水が浸入するのを
防ぎ、点火用高電圧のリークを防止するよう構成されて
いる。
しかしながら、このような従来の接続装置にあっては、
キャップ状シール部材の外周面全体が外気に直接晒され
ているがため、道路からの飛水等により、そのキャップ
状シール部材の外周面に水滴が付着し易く、水滴が付着
した場合、水滴間のコロナ放電により熱が発生してその
シール部材を劣化せしめ、そのためそのシール部材が弾
力性を失う結果、そのシール部材の内周面とタワー状突
起外周面との間の水蜜性が損われ、水の浸入を許し、点
火用高電圧のリークが往々にして発生してしまうという
欠点があった。
キャップ状シール部材の外周面全体が外気に直接晒され
ているがため、道路からの飛水等により、そのキャップ
状シール部材の外周面に水滴が付着し易く、水滴が付着
した場合、水滴間のコロナ放電により熱が発生してその
シール部材を劣化せしめ、そのためそのシール部材が弾
力性を失う結果、そのシール部材の内周面とタワー状突
起外周面との間の水蜜性が損われ、水の浸入を許し、点
火用高電圧のリークが往々にして発生してしまうという
欠点があった。
本考案の目的は、点火用機器に備けられた第1の端子と
高圧コードに備えられた第2の端子との接続部を密封せ
しめるシール部材の、外気に直接晒される部分の面積を
可能な限り少なくしてそのシール部材に水滴が付着され
に<<シ、もって上記の欠点を軽減せしめるとともにそ
のシール部材を点火用機器に装着する作業を容易確実な
らしめ得る点火用機器と高圧コードとの接続装置を提供
することである。
高圧コードに備えられた第2の端子との接続部を密封せ
しめるシール部材の、外気に直接晒される部分の面積を
可能な限り少なくしてそのシール部材に水滴が付着され
に<<シ、もって上記の欠点を軽減せしめるとともにそ
のシール部材を点火用機器に装着する作業を容易確実な
らしめ得る点火用機器と高圧コードとの接続装置を提供
することである。
かかる本考案の目的は、点火用機器に設けられている第
1の端子と実質的に共軸線関係をなすソケット部をその
点火用機器に設け、弾性材料でなるシール部材を高圧コ
ードに設けられている第2の端子に隣接してその高圧コ
ード上に配し、その第2の端子に向って次第に径の小さ
くなる段付き外周面をそのシール部材に備えせしめ、ま
た、シール部材の段付き外周面が圧嵌されるごとき形状
の段付き内周面をソケット部に備えしめ、このシール部
材の各段の外周面の圧入代は、その段の外周面が圧嵌さ
れる該ソケット部の段の内周面の径と、この径よりも大
きい隣りの段の内周面の径との差より小さくされており
、また、前記各段の軸線方向の高さは実質的に等しくさ
れており、点火用機器と高圧コードとの接続時そのシー
ル部材をそのソケット部に圧入せしめる構成でもって達
成される。
1の端子と実質的に共軸線関係をなすソケット部をその
点火用機器に設け、弾性材料でなるシール部材を高圧コ
ードに設けられている第2の端子に隣接してその高圧コ
ード上に配し、その第2の端子に向って次第に径の小さ
くなる段付き外周面をそのシール部材に備えせしめ、ま
た、シール部材の段付き外周面が圧嵌されるごとき形状
の段付き内周面をソケット部に備えしめ、このシール部
材の各段の外周面の圧入代は、その段の外周面が圧嵌さ
れる該ソケット部の段の内周面の径と、この径よりも大
きい隣りの段の内周面の径との差より小さくされており
、また、前記各段の軸線方向の高さは実質的に等しくさ
れており、点火用機器と高圧コードとの接続時そのシー
ル部材をそのソケット部に圧入せしめる構成でもって達
成される。
以下本考案の一実施例を添付図面を参照して説明する。
第1図は点火配電器と高圧コードとの接続に本考案を適
用した例を示し、その点火配電器は樹脂材料でなるキャ
ップ1を有し、そのキャップ1には外部に突出する突起
部2が設けられている。
用した例を示し、その点火配電器は樹脂材料でなるキャ
ップ1を有し、そのキャップ1には外部に突出する突起
部2が設けられている。
本考案による接続装置は、それら突起部2の各々に埋め
込まれた雌端子と雄端子とのうちの一方の第1の端子3
、図示実施例では雌端子と、高圧コード4の端部に固着
されていてその第1の端子3に嵌合せしめられる雌端子
と雄端子とのうちの他方の第2の端子5、図示実施例で
は雄端子とを有している。
込まれた雌端子と雄端子とのうちの一方の第1の端子3
、図示実施例では雌端子と、高圧コード4の端部に固着
されていてその第1の端子3に嵌合せしめられる雌端子
と雄端子とのうちの他方の第2の端子5、図示実施例で
は雄端子とを有している。
高圧コード4にはそれの第2の端子5に隣接してゴム等
の弾性材料でなるグロメット、即ちシール部材6が固着
せしめられ、そのシール部材は、第2の端子5に向って
次第に径の小さくなる段付き外周面7を有している。
の弾性材料でなるグロメット、即ちシール部材6が固着
せしめられ、そのシール部材は、第2の端子5に向って
次第に径の小さくなる段付き外周面7を有している。
突起部2の各々には、第1の端子3と実質的に共軸線関
係をなしてソケット部8が設けられ、そのソケット部は
シール部材6の段付き外周面が圧嵌される形状の段付き
内周面を有し、その段付き内周面の最小直径部の外径は
第1の端子3の径よりも大きくされている。
係をなしてソケット部8が設けられ、そのソケット部は
シール部材6の段付き外周面が圧嵌される形状の段付き
内周面を有し、その段付き内周面の最小直径部の外径は
第1の端子3の径よりも大きくされている。
シール部材6はそれの自由状態時各々の段部の外径がソ
ケット部8の夫々状応する段部の内径よりも大きくされ
、即ち圧入代が備えられるよう寸法決めされているシー
ル部材6の各段の外周面の圧入代は、その段の外周面が
圧嵌されるソケット部の段の内周面の径と、この径より
も大きい隣りの段の内周面の径との差より小さくされて
おり、また、各段の軸線方向の高さは実質的に等しくさ
れている。
ケット部8の夫々状応する段部の内径よりも大きくされ
、即ち圧入代が備えられるよう寸法決めされているシー
ル部材6の各段の外周面の圧入代は、その段の外周面が
圧嵌されるソケット部の段の内周面の径と、この径より
も大きい隣りの段の内周面の径との差より小さくされて
おり、また、各段の軸線方向の高さは実質的に等しくさ
れている。
点火配電器と高圧コード4との接続時、その高圧コード
に備えられた雄端子である第2の端子5と点火配電器に
装着された雌端子である第1の端子3とは互いに嵌合せ
しめられるわけであるが、シール部材6が第2図に示し
た状態にあるとき、即ち、シール部材6の底部の位置が
、ソケット部8の最小径の内周面と、その次に大きい径
の内周面との境いの段の位置にあるときには、シール部
材6とソケット部8とによって画定される空間内の空気
は何ら圧縮されない。
に備えられた雄端子である第2の端子5と点火配電器に
装着された雌端子である第1の端子3とは互いに嵌合せ
しめられるわけであるが、シール部材6が第2図に示し
た状態にあるとき、即ち、シール部材6の底部の位置が
、ソケット部8の最小径の内周面と、その次に大きい径
の内周面との境いの段の位置にあるときには、シール部
材6とソケット部8とによって画定される空間内の空気
は何ら圧縮されない。
その理由は、シール部材6の各段の外周面の圧入代は、
その段の外周面が圧嵌されるソケット部の段の内周面の
径と、この径よりも大きい隣りの段の内周面の径との差
より小さくされていて、また、各段の軸線方向の高さは
ほぼ等しいのであるから、第2図に示した状態において
、シール部材6の最小径の外周面が、ソケット部8の2
番目に小さい径の内周面に当接することはなく(圧入代
が上記したような寸法であれば当然そうなることは明ら
かであろう)、シール部材6の2番目に小さい径の外周
面が、ソケット部8の3番目に小さい径の内周面(第2
図においては、最大径の内周面)に当接することはない
。
その段の外周面が圧嵌されるソケット部の段の内周面の
径と、この径よりも大きい隣りの段の内周面の径との差
より小さくされていて、また、各段の軸線方向の高さは
ほぼ等しいのであるから、第2図に示した状態において
、シール部材6の最小径の外周面が、ソケット部8の2
番目に小さい径の内周面に当接することはなく(圧入代
が上記したような寸法であれば当然そうなることは明ら
かであろう)、シール部材6の2番目に小さい径の外周
面が、ソケット部8の3番目に小さい径の内周面(第2
図においては、最大径の内周面)に当接することはない
。
従って、第2図の状態においては、未だ、空間内の空気
は何ら圧縮されてはいないわけであり、圧縮された空気
による反力がそのシール部材6に作用することはない。
は何ら圧縮されてはいないわけであり、圧縮された空気
による反力がそのシール部材6に作用することはない。
シール部材6を第2図に示された位置がら更にソケット
部8へ圧入すると、そのシール部材6とソケット部8と
により画定される空間内の空気は圧縮せしめられるが、
その圧縮される空間はシール部材及びソケット部の段付
き面の一段骨のみで容積が小さいがため、空気が過大な
圧縮即ちそれによるシール部材6への過大な反力は生じ
ず、シール部材6はソケット部8へ容易確実に嵌入ゼし
ぬられ、シール部材とソケット部との嵌入作業の能率を
高めることが可能である。
部8へ圧入すると、そのシール部材6とソケット部8と
により画定される空間内の空気は圧縮せしめられるが、
その圧縮される空間はシール部材及びソケット部の段付
き面の一段骨のみで容積が小さいがため、空気が過大な
圧縮即ちそれによるシール部材6への過大な反力は生じ
ず、シール部材6はソケット部8へ容易確実に嵌入ゼし
ぬられ、シール部材とソケット部との嵌入作業の能率を
高めることが可能である。
また、第1及び第2の端子3及び5の接続部を密封せし
めるグロメット即ちシール部材6の段付き外周面及び軸
線方向一端面は直接外気に晒されず、大気に晒されるの
は軸線方向他端面のみのわずかな面積部分であり、その
シール部材に付着される水滴分は極めて少量に制限され
、それら水滴間のコロナ放電に起因する熱のためにその
シール部材が劣化して弾力性が失われる可能性が低減化
され得る。
めるグロメット即ちシール部材6の段付き外周面及び軸
線方向一端面は直接外気に晒されず、大気に晒されるの
は軸線方向他端面のみのわずかな面積部分であり、その
シール部材に付着される水滴分は極めて少量に制限され
、それら水滴間のコロナ放電に起因する熱のためにその
シール部材が劣化して弾力性が失われる可能性が低減化
され得る。
第3図及び第4図は夫々本考案の変形例を示し、第3図
に示された変形例においては、第1図に示されたシール
部材6と同様のシール部材16の段部外周面総べてに軸
線方向に互いに離隔せられた複数本の環状溝18が形成
され、また第4図に示された変形例では第1図に示され
たシール部材6と同様のシール部材26の最大直径段部
以外の残りの段部外周面に軸線方向に互いに離隔せられ
た複数本の環状溝28が形成されている。
に示された変形例においては、第1図に示されたシール
部材6と同様のシール部材16の段部外周面総べてに軸
線方向に互いに離隔せられた複数本の環状溝18が形成
され、また第4図に示された変形例では第1図に示され
たシール部材6と同様のシール部材26の最大直径段部
以外の残りの段部外周面に軸線方向に互いに離隔せられ
た複数本の環状溝28が形成されている。
これら第3図及び第4図に示された変形例においては、
シール部材16.26をソケット部8へ圧入せしめる際
溝18,28間の山部が屈撓せしぬられるがため、その
圧入作業がより容易確実化ならしめられる。
シール部材16.26をソケット部8へ圧入せしめる際
溝18,28間の山部が屈撓せしぬられるがため、その
圧入作業がより容易確実化ならしめられる。
その他の作用は第1図に示されたものと実質的に同じで
あるので説明は略す。
あるので説明は略す。
尚、以上は点火配電器と高圧コードとの接続に適用して
本考案を述べたが、本考案は点火コイル等一般の点火用
機器に適用可能であることはもちろんである。
本考案を述べたが、本考案は点火コイル等一般の点火用
機器に適用可能であることはもちろんである。
また、雌端子である第1の端子を点火配電器側へ、雄端
子である第2の端子を高圧コード側に夫々配していると
して説明したが、雄端子を点火配電器側へ、雌端子を高
圧コード側へ配するようにしてもよい。
子である第2の端子を高圧コード側に夫々配していると
して説明したが、雄端子を点火配電器側へ、雌端子を高
圧コード側へ配するようにしてもよい。
第1図は本考案による接続装置の断面図、第2図は組立
過程を示す説明図、第3図及び第4図は夫々本考案の変
形例を示す要部断面図。 1・・・・・・キャップ、2・・・・・・突起部、3・
・・・・・雌端子即ち第1の端子、4・・・・・・高圧
コード、5・・・・・・雄端子即ち第2の端子、6・・
・・・・グロメット即ちシール部材、7・・・・・・段
付き外周面、8・・・・・・ソケット部、16.26・
・・・・・シール部、18.28・・・・・・溝。
過程を示す説明図、第3図及び第4図は夫々本考案の変
形例を示す要部断面図。 1・・・・・・キャップ、2・・・・・・突起部、3・
・・・・・雌端子即ち第1の端子、4・・・・・・高圧
コード、5・・・・・・雄端子即ち第2の端子、6・・
・・・・グロメット即ちシール部材、7・・・・・・段
付き外周面、8・・・・・・ソケット部、16.26・
・・・・・シール部、18.28・・・・・・溝。
Claims (1)
- 点火用機器と高圧コードとの接続装置にして、前記点火
用機器に設けられた第1の端子及び該第1の端子と実質
的に共軸縁関係をなしたソケット部と、前記高圧コード
の端部に設けられた第2の端子及び該第2の端子に隣接
して該高圧コード上に配された弾性材料でなるシール部
材とを有し、前記シール部材は前記第2の端子に向って
次第に径の小さくなる段付き外周面を有し、前記ソケッ
ト部は前記シール部材の段付き外周面が圧嵌されるごと
き形状の段付き内周面を有し、前記シール部材の各段の
外周面の圧入代は、その段の外周面が圧嵌される該ソケ
ット部の段の内周面の径と、この径よりも大きい隣りの
段の内周面の径との差より小さくされており、また、前
記各段の軸線方向の高さは実質的に等しくされており、
前記点火用機器と前記高圧コードとの接続時前記第1の
端子と前記第2の端子とが互いに嵌合せしめられるとと
もに前記シール部材が前記ソケット部内へ圧入せしめら
れるよう構成されていることを特徴とする点火用機器と
高圧コードとの接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2350180U JPS5924868Y2 (ja) | 1980-02-25 | 1980-02-25 | 点火用機器と高圧コ−ドとの接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2350180U JPS5924868Y2 (ja) | 1980-02-25 | 1980-02-25 | 点火用機器と高圧コ−ドとの接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56124988U JPS56124988U (ja) | 1981-09-22 |
| JPS5924868Y2 true JPS5924868Y2 (ja) | 1984-07-23 |
Family
ID=29619600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2350180U Expired JPS5924868Y2 (ja) | 1980-02-25 | 1980-02-25 | 点火用機器と高圧コ−ドとの接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924868Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59133781U (ja) * | 1982-11-05 | 1984-09-07 | 株式会社デンソー | 点火ケ−ブル付きデイストリビユ−タキヤツプ |
-
1980
- 1980-02-25 JP JP2350180U patent/JPS5924868Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56124988U (ja) | 1981-09-22 |
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