JPS5924931A - 工作機械スピンドルとツ−ルホルダとの結合装置 - Google Patents
工作機械スピンドルとツ−ルホルダとの結合装置Info
- Publication number
- JPS5924931A JPS5924931A JP12225283A JP12225283A JPS5924931A JP S5924931 A JPS5924931 A JP S5924931A JP 12225283 A JP12225283 A JP 12225283A JP 12225283 A JP12225283 A JP 12225283A JP S5924931 A JPS5924931 A JP S5924931A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- spindle
- flange
- tool holder
- coupling device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B31/00—Chucks; Expansion mandrels; Adaptations thereof for remote control
- B23B31/006—Conical shanks of tools
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B2231/00—Details of chucks, toolholder shanks or tool shanks
- B23B2231/02—Features of shanks of tools not relating to the operation performed by the tool
- B23B2231/0292—Flanges of conical shanks
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B2260/00—Details of constructional elements
- B23B2260/004—Adjustable elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、テーパ付取付内孔を有する工作機械スピン
ドルに、取付内孔に嵌合するテーパ軸部と、スピンドル
の端面から間隔を保って配置されるフランジとをもつツ
ールホルダを結合する結合装置に関する。
ドルに、取付内孔に嵌合するテーパ軸部と、スピンドル
の端面から間隔を保って配置されるフランジとをもつツ
ールホルダを結合する結合装置に関する。
DIN第2080号に開示されているようなこの種の既
知の結合装置は、テーパ軸部はねじ孔をもっていて、ス
ピンドル内に取付けられる締付棒の前端がとのねじ孔に
螺合する。テーパ軸部は締付棒の引張力によってテーバ
付取付内孔内に保持され、これによってツールホルダは
、曲げに対して抗するように工作機械に結合される。受
けたトルクは、スピンドルに設けられ、かつフランジの
直径上に対向して配置された溝孔内に係合する溝孔係合
部材によって伝達される。テーバ軸部は、スピンドルと
ツールホルダ間の結合を形成するのに極めて広く用いら
れているが、現今の強カニ作機械においては、このよう
な結合装置は、機械の全動力を必ずしも工具に伝達し得
るものではない。その理由の主なものは、テーバ軸部の
最大直径がスピンドルの外径又はフランジの外径よりも
かなり小さいことKある。ツールホルダの曲げ強度は、
齢f付は又は保持されない最小直径によつ゛て定まるか
ら、この装置の曲げ強度はテーバ軸部の最大直径に左右
される。例えば% ISO50急テーパでは、テーバ軸
部はその直径がほぼ70關である。金属切削技術におい
て適用される規則によれば、中ぐり棒は、自由長が直径
の4.5倍よりも太きくなければ、振動又は揺動に対し
ては剛性を保つとされている。ISO50テーバをもつ
軸部の最大自由長は、従って315間である。
知の結合装置は、テーパ軸部はねじ孔をもっていて、ス
ピンドル内に取付けられる締付棒の前端がとのねじ孔に
螺合する。テーパ軸部は締付棒の引張力によってテーバ
付取付内孔内に保持され、これによってツールホルダは
、曲げに対して抗するように工作機械に結合される。受
けたトルクは、スピンドルに設けられ、かつフランジの
直径上に対向して配置された溝孔内に係合する溝孔係合
部材によって伝達される。テーバ軸部は、スピンドルと
ツールホルダ間の結合を形成するのに極めて広く用いら
れているが、現今の強カニ作機械においては、このよう
な結合装置は、機械の全動力を必ずしも工具に伝達し得
るものではない。その理由の主なものは、テーバ軸部の
最大直径がスピンドルの外径又はフランジの外径よりも
かなり小さいことKある。ツールホルダの曲げ強度は、
齢f付は又は保持されない最小直径によつ゛て定まるか
ら、この装置の曲げ強度はテーバ軸部の最大直径に左右
される。例えば% ISO50急テーパでは、テーバ軸
部はその直径がほぼ70關である。金属切削技術におい
て適用される規則によれば、中ぐり棒は、自由長が直径
の4.5倍よりも太きくなければ、振動又は揺動に対し
ては剛性を保つとされている。ISO50テーバをもつ
軸部の最大自由長は、従って315間である。
この発明は、テーバ付取付内孔をもつ工作機械スピンド
ルに、上記型式のツールホルダを結合する結合装置を提
供するものによ・・いて、この結合装置は、公知のこの
種の結合装置よりも曲げ強度が高く、従って一層大きい
自由長をもつ工具の使用を可能にし、かつ機械の総出力
を工具に伝達させ得るものにがかる9゜ この発明によれば、はぼ等しい角度間隔をもって配置さ
れた複数の取付部材がスピンドルの端面とツールホルダ
のフランジとの間に設けられ、取付部材がとめねじによ
ってフランジに結合されかつ端面と当接する 上記のような比較的簡単な設計のために、工作機械スピ
ンドルと、ツールホルダとの間の結合部の曲げ強度は、
実質的に改善される。これに関して考慮される重要なこ
とは、この改善は、新品のツールホルダと工作機械スピ
ンドルとの場合ばかりでなく、すべての既存のツールホ
ルダと工作機械スピンドルの間でも得られることである
◇このために、ツールホルダのテーノく軸部は、工作機
械スピンドルの取付内孔に嵌合され、かつ締付棒を用い
て所定位置に給料げられる。次にツールホルダのフラン
ジとスピンドルの端面との間の間隔が精密に測定され、
1商切な厚さの取付部材がフランジとスピンドルの端面
どの間に挿入される。この取付部材はテーバ軸部の最大
直径よりも実質的に大きい直径をもってスピンドルの端
面と当接する。よってl5O50テーパな用いれば、駆
動フランジの直径は98声尻となる。従って440朋ま
での張出し突出部をもつ工具は、所定位置に強固に給料
けられる。
ルに、上記型式のツールホルダを結合する結合装置を提
供するものによ・・いて、この結合装置は、公知のこの
種の結合装置よりも曲げ強度が高く、従って一層大きい
自由長をもつ工具の使用を可能にし、かつ機械の総出力
を工具に伝達させ得るものにがかる9゜ この発明によれば、はぼ等しい角度間隔をもって配置さ
れた複数の取付部材がスピンドルの端面とツールホルダ
のフランジとの間に設けられ、取付部材がとめねじによ
ってフランジに結合されかつ端面と当接する 上記のような比較的簡単な設計のために、工作機械スピ
ンドルと、ツールホルダとの間の結合部の曲げ強度は、
実質的に改善される。これに関して考慮される重要なこ
とは、この改善は、新品のツールホルダと工作機械スピ
ンドルとの場合ばかりでなく、すべての既存のツールホ
ルダと工作機械スピンドルの間でも得られることである
◇このために、ツールホルダのテーノく軸部は、工作機
械スピンドルの取付内孔に嵌合され、かつ締付棒を用い
て所定位置に給料げられる。次にツールホルダのフラン
ジとスピンドルの端面との間の間隔が精密に測定され、
1商切な厚さの取付部材がフランジとスピンドルの端面
どの間に挿入される。この取付部材はテーバ軸部の最大
直径よりも実質的に大きい直径をもってスピンドルの端
面と当接する。よってl5O50テーパな用いれば、駆
動フランジの直径は98声尻となる。従って440朋ま
での張出し突出部をもつ工具は、所定位置に強固に給料
けられる。
ツールホルダは広い基部で、スピンドルの大きい直径部
において支持されるから、ス、ピンドルとツールホルダ
との間の結合部の曲げ強度は実質的に改善される。従っ
て、加工作業は高度の安全性と信頼性をもって実施され
、しかも振動によって受ける不具合も少く、かつ機械の
出力はさらに適切に工具に伝達される。この結果高い切
削効率と短い加工時間を得ることができる。
において支持されるから、ス、ピンドルとツールホルダ
との間の結合部の曲げ強度は実質的に改善される。従っ
て、加工作業は高度の安全性と信頼性をもって実施され
、しかも振動によって受ける不具合も少く、かつ機械の
出力はさらに適切に工具に伝達される。この結果高い切
削効率と短い加工時間を得ることができる。
この発明の好適な実施例について、図面を参照して以下
に説明する。
に説明する。
この工作機械スピンドル1はテーバ付取付内孔2をもっ
ている。ツールホルダ4のテーパ軸3はテーバ内孔2内
に嵌合される。ツールホルダ4は例えば中ぐり棒又は公
知の結合装置(図示せず)Kよって中ぐり棒の他の部分
に結合された部品の−・部分である。ツールホルダ4は
直径上に対向配置された2つの位置に溝孔6を有するフ
ランジをもっている。スピンドル1のQWA面1aに配
置された駆動部材(図示せず)が、各溝孔6と係合する
。テーバ軸部3は、その左端(図示せず)に通常の方法
で、ねじ孔形成され、その中にスピンドル1に設けられ
た締付棒が係合される。締付棒は引張力2をもってテー
バ軸部3をテーパ内孔2内に引込む。この場合、加工公
差の程度によって、スピンドル1の端面1aと、この端
面と向合うフランジ50面5a間に間隙が生ずる。
ている。ツールホルダ4のテーパ軸3はテーバ内孔2内
に嵌合される。ツールホルダ4は例えば中ぐり棒又は公
知の結合装置(図示せず)Kよって中ぐり棒の他の部分
に結合された部品の−・部分である。ツールホルダ4は
直径上に対向配置された2つの位置に溝孔6を有するフ
ランジをもっている。スピンドル1のQWA面1aに配
置された駆動部材(図示せず)が、各溝孔6と係合する
。テーバ軸部3は、その左端(図示せず)に通常の方法
で、ねじ孔形成され、その中にスピンドル1に設けられ
た締付棒が係合される。締付棒は引張力2をもってテー
バ軸部3をテーパ内孔2内に引込む。この場合、加工公
差の程度によって、スピンドル1の端面1aと、この端
面と向合うフランジ50面5a間に間隙が生ずる。
この間隙内に位置し、スピンドル1上にツールホルダ4
を支持させるために、スピンドル1の端面1&とスピン
ドルに向合うフランジ5の面5&との間の間隔は、適切
な測定装置によって精密に測定される。次にこの間隔寸
法と正確に対応した厚さdをもつ取付部材7,7aが間
隙内にはめ込まれ、止めねじ8を用いてフランジ5に取
付けられる。この装置において、取付部材7.7aは円
周方向にほぼ等間隔に配置される。
を支持させるために、スピンドル1の端面1&とスピン
ドルに向合うフランジ5の面5&との間の間隔は、適切
な測定装置によって精密に測定される。次にこの間隔寸
法と正確に対応した厚さdをもつ取付部材7,7aが間
隙内にはめ込まれ、止めねじ8を用いてフランジ5に取
付けられる。この装置において、取付部材7.7aは円
周方向にほぼ等間隔に配置される。
フランジ5は駆動用溝孔6によって中断されるから、2
つの取付部材7,7aはフランジ5の各半部に相互に9
0°の間隔をもって配置される。
つの取付部材7,7aはフランジ5の各半部に相互に9
0°の間隔をもって配置される。
取付部材7.7色をツールホルダ4に固着したのちに、
ツールホルダ4を円形研削機械に装着し、端面11に向
いた取付部材7,7aの表面を研削することによって間
隔寸法と精密に適合するような状態を得ることができる
。
ツールホルダ4を円形研削機械に装着し、端面11に向
いた取付部材7,7aの表面を研削することによって間
隔寸法と精密に適合するような状態を得ることができる
。
上記のように池備して、ツールホルダ4がスピンドル1
内に再び嵌合されて、締付棒によって所定位置に向けて
引込まれると、一方において、ツールホルダ4はデーパ
軸部3によってテーバ内孔2内で心出しされ、他方にお
いてツールホルダ4は取付部材7.7&によって端面1
aに支持される。取付部材を用いなければ、テーパ軸部
3の最大直径り、は同時に最大支持直径部分となるが、
取付部材7.7aがあるので、ツールホルダ4は、7ラ
ンジ5の直径にほぼ対応する直径り、の部分によって支
持される。
内に再び嵌合されて、締付棒によって所定位置に向けて
引込まれると、一方において、ツールホルダ4はデーパ
軸部3によってテーバ内孔2内で心出しされ、他方にお
いてツールホルダ4は取付部材7.7&によって端面1
aに支持される。取付部材を用いなければ、テーパ軸部
3の最大直径り、は同時に最大支持直径部分となるが、
取付部材7.7aがあるので、ツールホルダ4は、7ラ
ンジ5の直径にほぼ対応する直径り、の部分によって支
持される。
この装置によって、ツールホルダ4はスピンドル10大
きい基部に支持されるから上記の刊点が得られる。
きい基部に支持されるから上記の刊点が得られる。
この発明による結合装置は、!¥、W使10シているツ
ールホルダ4に設けることができる。この種のツールホ
ルダは、使用中のものであって、フランジ50面5aは
取付部利7,7aを取付ける前に円形研削機械上で平坦
にならされる。
ールホルダ4に設けることができる。この種のツールホ
ルダは、使用中のものであって、フランジ50面5aは
取付部利7,7aを取付ける前に円形研削機械上で平坦
にならされる。
工具の使用者がこの発明による、結合装置を設けるため
に、 /100朋ずつ厚さdを異にする取付部材7.7
&を準備し、これらをセットとじて顧客に提供すること
となる。
に、 /100朋ずつ厚さdを異にする取付部材7.7
&を準備し、これらをセットとじて顧客に提供すること
となる。
取付部利’7,711は、はぼ円板状であることが望ま
しく、それぞれ止めねじ8を受入れるために偏心配置さ
れた貫通孔9を有する。このように貫通孔9を偏心配置
することは、フランジ5のねじ孔9を適当な直径の円周
上に配置することができ、取付部材7.7aを半径方向
外方へ最大限に延ばして配置させるのに必要である。ス
ピンドル1の端面1aK対して取付部材7.7aの眉大
支持幅を最大直径部分上に確保するために、取付部材7
0周辺の一部分は、第2図に示すようにフランジ5の外
径と好適に適応されている。しかし、鎖線で示すように
、円板状取付部利7は駆動フジンジ5の外径を越えて突
出することもできる。
しく、それぞれ止めねじ8を受入れるために偏心配置さ
れた貫通孔9を有する。このように貫通孔9を偏心配置
することは、フランジ5のねじ孔9を適当な直径の円周
上に配置することができ、取付部材7.7aを半径方向
外方へ最大限に延ばして配置させるのに必要である。ス
ピンドル1の端面1aK対して取付部材7.7aの眉大
支持幅を最大直径部分上に確保するために、取付部材7
0周辺の一部分は、第2図に示すようにフランジ5の外
径と好適に適応されている。しかし、鎖線で示すように
、円板状取付部利7は駆動フジンジ5の外径を越えて突
出することもできる。
成句部材7.7&が遠心力によって飛散しないことを保
証するために、半歩状取付板10.10aを付設するこ
とができ、これらの取付板は取付部材7.78に対し、
取付部材の周囲と部分的に又は全体的に嵌合する開口縁
11、llaをもっている。軸方向に測ったこの取付板
の高さhは、取付部材7.7aの厚さよりも小さい。
証するために、半歩状取付板10.10aを付設するこ
とができ、これらの取付板は取付部材7.78に対し、
取付部材の周囲と部分的に又は全体的に嵌合する開口縁
11、llaをもっている。軸方向に測ったこの取付板
の高さhは、取付部材7.7aの厚さよりも小さい。
取付板10.10aは、別の止めねじ12によってフラ
ンジ5に取付けられる。
ンジ5に取付けられる。
取付部材7は、大きい1σ径をもち、それKよってフラ
ンジ5の直径に対応する最大直径D!までツールホルダ
4と端面1aとの間で支持作用をするが、成句部材7a
は幾1分治径が小さく、従って開口縁11aKよって周
囲が完全に包囲されるから、所定位IN、に一層確実に
保持される。
ンジ5の直径に対応する最大直径D!までツールホルダ
4と端面1aとの間で支持作用をするが、成句部材7a
は幾1分治径が小さく、従って開口縁11aKよって周
囲が完全に包囲されるから、所定位IN、に一層確実に
保持される。
取付部材は上記と異る形状1例えば長方形、正方形また
は台形のような形状をとり得ることが考えられる。しか
し、いずれにせよ、取付部材がフランジ5の外径まで延
びることを保証することに万全の注意を払うべきである
。
は台形のような形状をとり得ることが考えられる。しか
し、いずれにせよ、取付部材がフランジ5の外径まで延
びることを保証することに万全の注意を払うべきである
。
第1図は、この発明の実施例の縦断正面図、第2図は、
第1図の線11− IIに沿ってとられた断面図である
。 1・・・スピンドル 1a・・・スピンドル端面 2・・・テーパ付取付内孔 3・・・テーパ軸部 4−・−ツールホルダ 5・・・フランジ 5a・・・フランジ面 7.7a・・・取付部材 8.12・・・止めねじ 10.10m−取付板 11、l1m ・・・開1コ縁 特許出願人 コメシト シュタルハルター−ラント ベルクツオイク
ファブリーク ロパート プロイニング ゲゼルシャフ
ト層、p
第1図の線11− IIに沿ってとられた断面図である
。 1・・・スピンドル 1a・・・スピンドル端面 2・・・テーパ付取付内孔 3・・・テーパ軸部 4−・−ツールホルダ 5・・・フランジ 5a・・・フランジ面 7.7a・・・取付部材 8.12・・・止めねじ 10.10m−取付板 11、l1m ・・・開1コ縁 特許出願人 コメシト シュタルハルター−ラント ベルクツオイク
ファブリーク ロパート プロイニング ゲゼルシャフ
ト層、p
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 テーパ付取付内孔を有する工作機械スピンドルに
、取付内孔に嵌合するテーパ軸部と、スピンドルの端面
から間隔をもって配置されるフランジとをもつツールホ
ルダを結合する結合装置において、円周方向にほぼ等し
い角度間隔で配置された複数の取付部材(7,7m)が
スピンドル(1)の端面(1a)とフランジ(5)との
間に配置され、取付部材が止めねじ(8)によって7ラ
ンジ(5)に結合されるとともに、端面(1a)と当接
していることを特徴とする結合装置。 λ 取付部材(7,7m)が相互に90’間隔をもって
配置された一個の取付部材からなることを特徴とする特
許請求のItlii囲第1項記載の結合装置。 3、取付部材(7,7a)が円形板であって、止めねじ
(8)用に偏心配置δtされた貫通孔(9)を有するこ
とを特徴とする特許 は第2項記載の結合装置。 4、半環状の取付板( 1 0. 1 0 m )が7
ランジ(5)に取付けられ、該取付板が取付部材(7,
7n)を部分的に、又は全体的に囲む開口縁(11。 11a)をもち、取付板の厚さ(h)が取付部材(7.
7m)の厚さ(d)よりも小さくなっていることを特徴
とする特許請求の範囲上記各項のいずれか1項記載の結
合装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE32251734 | 1982-07-06 | ||
| DE19823225173 DE3225173C2 (de) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | Verbindungsvorrichtung zur Verbindung einer Werkzeugmaschinenspindel mit kegelförmiger Aufnahmebohrung mit einem Werkzeughalter |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924931A true JPS5924931A (ja) | 1984-02-08 |
Family
ID=6167711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12225283A Pending JPS5924931A (ja) | 1982-07-06 | 1983-07-05 | 工作機械スピンドルとツ−ルホルダとの結合装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924931A (ja) |
| DE (1) | DE3225173C2 (ja) |
| FR (1) | FR2529812A1 (ja) |
| GB (1) | GB2123720A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3532891A1 (de) * | 1985-09-14 | 1987-03-26 | Krupp Gmbh | Werkzeugkupplung |
| US5352073A (en) * | 1992-04-14 | 1994-10-04 | Daishowa Seiki Co., Ltd. | Tool holder for a machine tool |
| JP2714334B2 (ja) * | 1992-12-04 | 1998-02-16 | 有限会社三ッ安製作所 | ヘッド交換式切削ホルダー |
| TWM284482U (en) * | 2005-09-13 | 2006-01-01 | Primetool Mfg Inc | Tool holding structure |
| US7393166B2 (en) * | 2006-08-07 | 2008-07-01 | Chin-Chiu Chen | Chuck in a processing machine |
| DE202010001160U1 (de) | 2010-01-15 | 2010-04-22 | Universal-Kugellager-Fabrik Gmbh | Vorrichtung zum Verbinden eines Werkzeughalters und einer Werkzeugmaschinenspindel |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH484713A (de) * | 1968-01-12 | 1970-01-31 | Baechtold Fritz | Fräsdorn |
| US3533638A (en) * | 1968-05-20 | 1970-10-13 | Kearney & Trecker Corp | Tool locking mechanism |
-
1982
- 1982-07-06 DE DE19823225173 patent/DE3225173C2/de not_active Expired
-
1983
- 1983-06-15 GB GB08316322A patent/GB2123720A/en not_active Withdrawn
- 1983-07-05 JP JP12225283A patent/JPS5924931A/ja active Pending
- 1983-07-05 FR FR8311186A patent/FR2529812A1/fr active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2123720A (en) | 1984-02-08 |
| DE3225173A1 (de) | 1984-01-12 |
| DE3225173C2 (de) | 1984-04-26 |
| GB8316322D0 (en) | 1983-07-20 |
| FR2529812A1 (fr) | 1984-01-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100295713B1 (ko) | 원형절단날을갖는콘크리트절단톱에사용되는장착부,회전콘크리트절단날,회전구동축상에회전콘크리트절단날을장착하기위한장치및회전콘크리트절단날의방향을정하는방법 | |
| US5820315A (en) | Hole saw roller guide | |
| RU2379159C2 (ru) | Державка резца и режущая вставка для нее (варианты) | |
| EP0059513B2 (en) | Mounting device for cutting tools | |
| EP0412439A2 (en) | Grinding tool and spacer assembly for use therein | |
| US5413437A (en) | Double-sided hole saw | |
| EP1296791B1 (en) | Rotatable tool having a replaceable tip at the chip removing free end of the tool | |
| CN1767918B (zh) | 用于钻孔刀具的基体和支架以及钻孔刀具 | |
| CA1204611A (en) | Reamer with radially adjustable tool bit position | |
| PL177379B1 (pl) | Oprawka narzędziowa wkładki tnącej obejmująca powierzchnię mocującą z wypustami | |
| US5601295A (en) | Tool holder system for industrial cutting tools | |
| JP2002046037A (ja) | 工作機械スピンドルのノーズに対する、工具、工作物またはゲージホルダの取外し式高精度且つ剛性連結 | |
| JPS5924931A (ja) | 工作機械スピンドルとツ−ルホルダとの結合装置 | |
| US6508613B2 (en) | Drill guide and method for drilling holes | |
| JP4462098B2 (ja) | トルクメータの検量装置 | |
| US3987568A (en) | Letter and the like having a self-adjusting orbital pin-mount for installing the letter | |
| US8851812B1 (en) | Quick change power tool chuck | |
| US20210053127A1 (en) | Tool head, cutting tool and method of fixing a tool head to an adapter | |
| JP2001515795A (ja) | 切り屑を除去する機械加工用の工具 | |
| US7172377B2 (en) | Router or cutter bit chuck or extension | |
| SE467913B (sv) | Anordning foer foerbindning av tvaa maskindelar, daer fastspaenning och radiell instaellning sker oberoende av varandra | |
| US20080224425A1 (en) | Tool chucking apparatus | |
| JPS6245041Y2 (ja) | ||
| JP3705782B2 (ja) | 棒材切断装置および円板状回転切断工具 | |
| US3156478A (en) | Drill bit support |