JPS5925213Y2 - スライドフアスナ−の錠付スライダ− - Google Patents
スライドフアスナ−の錠付スライダ−Info
- Publication number
- JPS5925213Y2 JPS5925213Y2 JP1978072097U JP7209778U JPS5925213Y2 JP S5925213 Y2 JPS5925213 Y2 JP S5925213Y2 JP 1978072097 U JP1978072097 U JP 1978072097U JP 7209778 U JP7209778 U JP 7209778U JP S5925213 Y2 JPS5925213 Y2 JP S5925213Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- slider
- locking body
- key
- lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 241000218220 Ulmaceae Species 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002028 premature Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44B—BUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
- A44B19/00—Slide fasteners
- A44B19/24—Details
- A44B19/26—Sliders
- A44B19/30—Sliders with means for locking in position
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/50—Special application
- Y10T70/5009—For portable articles
- Y10T70/5031—Receptacle
- Y10T70/5035—Bag
- Y10T70/5049—Attache or briefcase, portfolio
- Y10T70/5053—Interengageable slide fastener type
Landscapes
- Slide Fasteners (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、スライドファスナーを開閉すると共に、鍵
によって鍵爪がファスナーエレメントに係合するように
エレメントの上方より上下して施錠及び解錠する鍵付ス
ライダーに関するもので、その目的は、構造が簡単であ
り、且つ施錠機能が長期に亙り支障なく確実に作動し得
る鍵付スライダーを提供することにある。
によって鍵爪がファスナーエレメントに係合するように
エレメントの上方より上下して施錠及び解錠する鍵付ス
ライダーに関するもので、その目的は、構造が簡単であ
り、且つ施錠機能が長期に亙り支障なく確実に作動し得
る鍵付スライダーを提供することにある。
従来、鍵爪がエレメントに係合するようにエレメントの
上方より上下する形式の鍵付スライダーとして、錠箱内
に回転子と鍵爪を有する可動子とを設け、回転子の回転
運動によって可動子を上下動するように構成し、且つ可
動子をスプリングによって下方に向って附勢するものが
知られている。
上方より上下する形式の鍵付スライダーとして、錠箱内
に回転子と鍵爪を有する可動子とを設け、回転子の回転
運動によって可動子を上下動するように構成し、且つ可
動子をスプリングによって下方に向って附勢するものが
知られている。
しかし、そのスプリングは可動子が上昇した時に強く圧
縮され、下降した時には圧縮力が弱まるもので、即ち施
錠時には圧縮力が弱く、解錠時に強くなるもので、常時
施錠状態にしてたまに解錠状態で使用される場合には差
程問題が無いが、解錠している間が長い場合には、常時
スプリングが強く圧縮されていることから、疲労度が早
められると同時に、回転子と可動子との係合部に大きな
力が加わり、その保合部の疲労度も早くなる等の欠点が
あった。
縮され、下降した時には圧縮力が弱まるもので、即ち施
錠時には圧縮力が弱く、解錠時に強くなるもので、常時
施錠状態にしてたまに解錠状態で使用される場合には差
程問題が無いが、解錠している間が長い場合には、常時
スプリングが強く圧縮されていることから、疲労度が早
められると同時に、回転子と可動子との係合部に大きな
力が加わり、その保合部の疲労度も早くなる等の欠点が
あった。
この考案は、以上の従来の欠点を除去するものであって
、その特徴は、錠箱内に設けた中子を回転に伴ない上下
動するように嵌装し、その中子に鍵爪を有する係止体を
回転及び上下動自在に係合し、且つ中子に係止体を下方
に附勢するスプリングを設けることにより、施錠時でも
解錠時においても常に一定した圧縮力が保たれるように
構成したものである。
、その特徴は、錠箱内に設けた中子を回転に伴ない上下
動するように嵌装し、その中子に鍵爪を有する係止体を
回転及び上下動自在に係合し、且つ中子に係止体を下方
に附勢するスプリングを設けることにより、施錠時でも
解錠時においても常に一定した圧縮力が保たれるように
構成したものである。
以下、この考案による実施例を図面によって具体的に説
明すると、第1図に示すように、スライダーSの上片1
に錠箱2と引手保持腕3とを突設して、引手保持腕3に
引手4を係合しである。
明すると、第1図に示すように、スライダーSの上片1
に錠箱2と引手保持腕3とを突設して、引手保持腕3に
引手4を係合しである。
そして錠箱2内には、第2図に分解して示す如く、蓋5
、中子6、係止体7、スプリング8が嵌装してあり、ま
た上片1に係止体7の鍵爪9が突入する窓孔10があけ
である。
、中子6、係止体7、スプリング8が嵌装してあり、ま
た上片1に係止体7の鍵爪9が突入する窓孔10があけ
である。
また蓋5と中子6に錠孔11.12があけてあり、蓋5
は錠箱2に固着しであるが、中子6は鍵(図示せず)に
よって回転し得ると共に、回転に伴ない上下するように
嵌装してあって、中子6は、胴部13の上部に鍔14を
有し、鍔14の外周に一対の突子15.15が突設して
あり、胴部13の下端に軸部16を有し、軸部16の下
端に鍔17が設けである。
は錠箱2に固着しであるが、中子6は鍵(図示せず)に
よって回転し得ると共に、回転に伴ない上下するように
嵌装してあって、中子6は、胴部13の上部に鍔14を
有し、鍔14の外周に一対の突子15.15が突設して
あり、胴部13の下端に軸部16を有し、軸部16の下
端に鍔17が設けである。
また、係止体7は円盤18の外周面に楔状の錠KV’9
を一体に垂下した状態に設け、円盤18に前記中子6の
軸部16が遊嵌し得るU字形の抜孔19があけてあり、
且つ円盤18の裏面に中子6の下側の鍔17が嵌まる凹
部20を有し、中子6の軸部16に係止体7の抜孔19
を係合して、係止体7を中子6に対し回転及び上下動可
能に嵌め、中子6の上側の鍔14と係止体7の円盤18
との間に圧縮スプリング8を嵌め込んである。
を一体に垂下した状態に設け、円盤18に前記中子6の
軸部16が遊嵌し得るU字形の抜孔19があけてあり、
且つ円盤18の裏面に中子6の下側の鍔17が嵌まる凹
部20を有し、中子6の軸部16に係止体7の抜孔19
を係合して、係止体7を中子6に対し回転及び上下動可
能に嵌め、中子6の上側の鍔14と係止体7の円盤18
との間に圧縮スプリング8を嵌め込んである。
一方錠箱1の内周面に係止体7の鍵爪9を上下に誘導す
る案内溝21を形成すると共に、中子6の両突子15.
15が嵌まる溝が形成してあり、その溝は蔓巻きの一部
を威すカム22となり、中子6が回転するに従ってカム
22に沿って上下する。
る案内溝21を形成すると共に、中子6の両突子15.
15が嵌まる溝が形成してあり、その溝は蔓巻きの一部
を威すカム22となり、中子6が回転するに従ってカム
22に沿って上下する。
そして施錠、解錠状態において、中子6の回転を規制し
て施錠、解錠状態を保つようにするために、カム22に
は水平部22′がある。
て施錠、解錠状態を保つようにするために、カム22に
は水平部22′がある。
尚カム22は、錠箱1の内周面に段状の切欠きを設け、
蓋5に切欠きに嵌まる突片23,23を設け、係止体7
及びスプリング8を組合した中子6を錠箱1内に入れて
から、蓋5を固着することにより組立てられる。
蓋5に切欠きに嵌まる突片23,23を設け、係止体7
及びスプリング8を組合した中子6を錠箱1内に入れて
から、蓋5を固着することにより組立てられる。
この考案は以上の構造であって、鍵孔11.12に鍵を
差し込んで回転すれば、中子6が回転しつつ下降し、中
子5に係合した係止体7は回転されることなく下降して
、鍵爪9がスライダーS内に突入し、スライダーを摺動
不能に施錠する。
差し込んで回転すれば、中子6が回転しつつ下降し、中
子5に係合した係止体7は回転されることなく下降して
、鍵爪9がスライダーS内に突入し、スライダーを摺動
不能に施錠する。
この施錠状態から解錠する場合には、中子6を前述とは
逆に回転して上昇することにより、係止体7がこの時も
回動することなく上昇し、鍵爪9がスライダーS内より
浮上するものである。
逆に回転して上昇することにより、係止体7がこの時も
回動することなく上昇し、鍵爪9がスライダーS内より
浮上するものである。
尚、第5図に示すように、下降した鍵爪9が両ニレメン
)e間に突入されず1.ニレメン)eに突き当る場合も
あるが、この時には中子6が完全に下降しても、係止体
6はスプリング8を圧縮して浮上しているから、スライ
ダーSあるいはスライドファスナーを前方乃至後方に引
くことにより鍵爪9が完全にエレメントの間に突、入す
るものである。
)e間に突入されず1.ニレメン)eに突き当る場合も
あるが、この時には中子6が完全に下降しても、係止体
6はスプリング8を圧縮して浮上しているから、スライ
ダーSあるいはスライドファスナーを前方乃至後方に引
くことにより鍵爪9が完全にエレメントの間に突、入す
るものである。
以上のように、この考案による鍵付スライダーは、錠箱
内に中子を回動に伴ない上下動可能に嵌装し、中子に鍵
爪を突設した係止体を回動及び上下に浮動できるように
係合し、中子に係止体を下方に附勢するスプリングを設
けたものであるがら、構造が簡単で組み立てが容易にな
り、また、中子の上下動に伴ない係止体も上下動し、且
つスプノングも共に上下するものであるから、施錠及び
解錠時においてスプリングの圧縮力が変化することがな
く、常時一定であるため、スプリングや中子と係止体と
の保合部に無理な力が作用されず、施錠状態をあるいは
解錠状態を長く放置したままにあっても、疲労を早める
恐れがなく長期に亙って機能を確実に果たすことが出来
るものである。
内に中子を回動に伴ない上下動可能に嵌装し、中子に鍵
爪を突設した係止体を回動及び上下に浮動できるように
係合し、中子に係止体を下方に附勢するスプリングを設
けたものであるがら、構造が簡単で組み立てが容易にな
り、また、中子の上下動に伴ない係止体も上下動し、且
つスプノングも共に上下するものであるから、施錠及び
解錠時においてスプリングの圧縮力が変化することがな
く、常時一定であるため、スプリングや中子と係止体と
の保合部に無理な力が作用されず、施錠状態をあるいは
解錠状態を長く放置したままにあっても、疲労を早める
恐れがなく長期に亙って機能を確実に果たすことが出来
るものである。
第1図はこの考案による鍵付スライダーを示す斜視図、
第2図は同じく分解して示す斜視図、第3図は解錠した
状態で示す断面図、第4図は施錠した状態を示す断面図
、第5図は施錠した時鍵爪がエレメントに突き当った状
態を示す断面図である。 S・・・・・・スライダー、1・・・・・・スライダー
上片、2・・・・・・錠箱、3・・・・・・引手保持部
、4・・・・・・引手、5・・・・・・蓋、6・・・・
・・中子、7・・・・・・係止体、8・・・・・・スプ
リング、9・・・・・・鍵爪、10・・・・・・窓孔、
11.12・・・・・・鍵孔、13・・・・・・胴部、
14゜17・・・・・・鍔、15・・・・・・突子、1
6・・・・・・軸部、18・・・・・・円盤、19・・
・・・・抜孔、20・・・・・・凹部、21・・・・・
・案内溝、22・・・・・・カム、22′・・・・・・
水平部、23・・・・・・突片、e・・・・・・エレメ
ント。
第2図は同じく分解して示す斜視図、第3図は解錠した
状態で示す断面図、第4図は施錠した状態を示す断面図
、第5図は施錠した時鍵爪がエレメントに突き当った状
態を示す断面図である。 S・・・・・・スライダー、1・・・・・・スライダー
上片、2・・・・・・錠箱、3・・・・・・引手保持部
、4・・・・・・引手、5・・・・・・蓋、6・・・・
・・中子、7・・・・・・係止体、8・・・・・・スプ
リング、9・・・・・・鍵爪、10・・・・・・窓孔、
11.12・・・・・・鍵孔、13・・・・・・胴部、
14゜17・・・・・・鍔、15・・・・・・突子、1
6・・・・・・軸部、18・・・・・・円盤、19・・
・・・・抜孔、20・・・・・・凹部、21・・・・・
・案内溝、22・・・・・・カム、22′・・・・・・
水平部、23・・・・・・突片、e・・・・・・エレメ
ント。
Claims (1)
- スライダー上片1に固着した錠箱2内に、鍵によって回
動される中子6を回動に伴ない錠箱2の内周面に形成し
た蔓巻の一部を威すカム22により上下動可能に嵌装し
、その中子6に鍵爪9を突設した係止体7を回転及び上
下動自在に係合し、且つ中子6に係止体7を下方に附勢
するスプリング8が設けであることを特徴とするスライ
ドファスナーの鍵付スライダー
Priority Applications (13)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978072097U JPS5925213Y2 (ja) | 1978-05-26 | 1978-05-26 | スライドフアスナ−の錠付スライダ− |
| NL7904008A NL183075C (nl) | 1978-05-26 | 1979-05-22 | Schuif met een grendel voor een ritssluiting. |
| BR7903219A BR7903219A (pt) | 1978-05-26 | 1979-05-22 | Cursor com trava para fechos corredicos |
| FR7913164A FR2426422A1 (fr) | 1978-05-26 | 1979-05-23 | Curseur a serrure pour fermeture a glissiere |
| ES1979243561U ES243561Y (es) | 1978-05-26 | 1979-05-25 | Cursor para cierres de cremallera. |
| IT5328579U IT7953285V0 (it) | 1978-05-26 | 1979-05-25 | Cursore con serratura per cerniere lampo |
| AU47435/79A AU516025B2 (en) | 1978-05-26 | 1979-05-25 | A slider with lock for a slide fastener |
| US06/042,540 US4262502A (en) | 1978-05-26 | 1979-05-25 | Slider with lock for a slide fastener |
| CA328,423A CA1112891A (en) | 1978-05-26 | 1979-05-25 | Slider with lock for a slide fastener |
| DE2921343A DE2921343C2 (de) | 1978-05-26 | 1979-05-25 | Reißverschlußschieber mit Sperrschloß |
| IT6812279A IT1118717B (it) | 1978-05-26 | 1979-05-25 | Cursore con serratura per cerniere lampo |
| BE0/195394A BE876551A (fr) | 1978-05-26 | 1979-05-25 | Curseur a blocage pour fermetures a curseur |
| GB7918580A GB2022688B (en) | 1978-05-26 | 1979-05-29 | Slider with lock for a slide fastener |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978072097U JPS5925213Y2 (ja) | 1978-05-26 | 1978-05-26 | スライドフアスナ−の錠付スライダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54175903U JPS54175903U (ja) | 1979-12-12 |
| JPS5925213Y2 true JPS5925213Y2 (ja) | 1984-07-25 |
Family
ID=13479559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978072097U Expired JPS5925213Y2 (ja) | 1978-05-26 | 1978-05-26 | スライドフアスナ−の錠付スライダ− |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4262502A (ja) |
| JP (1) | JPS5925213Y2 (ja) |
| AU (1) | AU516025B2 (ja) |
| BE (1) | BE876551A (ja) |
| BR (1) | BR7903219A (ja) |
| CA (1) | CA1112891A (ja) |
| DE (1) | DE2921343C2 (ja) |
| ES (1) | ES243561Y (ja) |
| FR (1) | FR2426422A1 (ja) |
| GB (1) | GB2022688B (ja) |
| IT (2) | IT1118717B (ja) |
| NL (1) | NL183075C (ja) |
Families Citing this family (12)
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|---|---|---|---|---|
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| CA2000260C (en) * | 1988-05-20 | 1996-01-09 | Kiyoyasu Wake | Dial lock device for slide fasteners |
| US4974432A (en) * | 1989-08-14 | 1990-12-04 | Blake Chien Yung H | Combination lock for use on a zipper |
| GB2297353B (en) * | 1995-09-06 | 1997-02-26 | Chung Kuan Chin | Door locking mechanism |
| US6041627A (en) * | 1998-10-05 | 2000-03-28 | Buckland; Stuart | Compression latch |
| US20050109072A1 (en) * | 2003-11-21 | 2005-05-26 | Ling Renny T. | Double locking device |
| CN101843390B (zh) * | 2009-03-25 | 2013-12-04 | 张宝珠 | 一种防扒窃拉链头 |
| CN103156338B (zh) * | 2011-12-14 | 2015-03-11 | 福建浔兴拉链科技股份有限公司 | 拉链滑块及使用该滑块的拉链头和双开口拉链 |
| GB2510579B (en) * | 2013-02-07 | 2015-12-02 | James Theobald | Zipper |
| GB2525601B (en) * | 2014-04-28 | 2017-08-09 | Emily Croft | Zip securing mechanism |
| US20190090596A1 (en) * | 2017-09-25 | 2019-03-28 | HOC Events, Inc. | Integrated locking zipper pull |
| WO2020129217A1 (ja) * | 2018-12-20 | 2020-06-25 | Ykk株式会社 | スライドファスナー用スライダー |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2166581A (en) * | 1934-07-21 | 1939-07-18 | Talon Inc | Slider lock |
| NL42453C (ja) * | 1935-08-15 | 1900-01-01 | ||
| FR1291178A (fr) * | 1960-05-19 | 1962-04-20 | Ries Gmbh Bekleidungsverschlus | Fermeture à curseur à blocage |
| DE1211833B (de) * | 1963-11-26 | 1966-03-03 | Zipp Werk G M B H | Reissverschlussschieber mit einer Sperrvorrichtung |
| GB1068669A (en) * | 1964-01-22 | 1967-05-10 | Yoshida Kogyo Kk | A lockable slider for sliding clasp fasteners |
| FR1412871A (fr) * | 1964-01-22 | 1965-10-01 | Yoshida Hogyo K K | Curseurs verrouillables pour fermeture à glissière |
| DE1272033B (de) * | 1965-11-25 | 1968-07-04 | Zipp Werke G M B H | Verschliessbarer Reissverschlussschieber |
| CH494549A (it) * | 1968-06-04 | 1970-08-15 | Giovanni Lanfranchi S P A | Cursore per chiusure a cursore bloccabile |
| JPS5246308B2 (ja) * | 1973-05-11 | 1977-11-24 | ||
| JPS5435764Y2 (ja) * | 1975-02-10 | 1979-10-30 |
-
1978
- 1978-05-26 JP JP1978072097U patent/JPS5925213Y2/ja not_active Expired
-
1979
- 1979-05-22 BR BR7903219A patent/BR7903219A/pt unknown
- 1979-05-22 NL NL7904008A patent/NL183075C/xx not_active IP Right Cessation
- 1979-05-23 FR FR7913164A patent/FR2426422A1/fr active Granted
- 1979-05-25 CA CA328,423A patent/CA1112891A/en not_active Expired
- 1979-05-25 DE DE2921343A patent/DE2921343C2/de not_active Expired
- 1979-05-25 IT IT6812279A patent/IT1118717B/it active
- 1979-05-25 AU AU47435/79A patent/AU516025B2/en not_active Ceased
- 1979-05-25 BE BE0/195394A patent/BE876551A/xx not_active IP Right Cessation
- 1979-05-25 ES ES1979243561U patent/ES243561Y/es not_active Expired
- 1979-05-25 US US06/042,540 patent/US4262502A/en not_active Expired - Lifetime
- 1979-05-25 IT IT5328579U patent/IT7953285V0/it unknown
- 1979-05-29 GB GB7918580A patent/GB2022688B/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT7953285V0 (it) | 1979-05-25 |
| BR7903219A (pt) | 1979-12-11 |
| NL7904008A (nl) | 1979-11-28 |
| FR2426422B1 (ja) | 1983-10-07 |
| BE876551A (fr) | 1979-09-17 |
| AU4743579A (en) | 1979-11-29 |
| NL183075B (nl) | 1988-02-16 |
| NL183075C (nl) | 1988-07-18 |
| AU516025B2 (en) | 1981-05-14 |
| CA1112891A (en) | 1981-11-24 |
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