JPS5926052B2 - Crtデイスプレイにおけるライトペン指示位置決定方法 - Google Patents

Crtデイスプレイにおけるライトペン指示位置決定方法

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JPS5926052B2
JPS5926052B2 JP54151681A JP15168179A JPS5926052B2 JP S5926052 B2 JPS5926052 B2 JP S5926052B2 JP 54151681 A JP54151681 A JP 54151681A JP 15168179 A JP15168179 A JP 15168179A JP S5926052 B2 JPS5926052 B2 JP S5926052B2
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light pen
pulse
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JP54151681A
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秀治 柳瀬
慶孝 大森
治 鈴木
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はディジタルメモリに書込まれたデータに応じた
パターン表示を行うCRTディスプレイであって、CR
T画面にライトペンを対向させて、この対向部位に相当
するディジタルメモリのアドレスに所要データを書込み
得るようにしたものにおいて、CRT画面上でのライト
ペンの対向部位、換言すればパターン表示を行わせんと
するライトペン指示位置、即ちディジタルメモリについ
てみれば表示せんとするパターンのデータを書込むべき
エリヤのアドレスを決定する方法に関する。
ライトペンは、CRT画面にこれを近接対向させること
により、対向部位に現れる走査線をフォトトランジスタ
等の光電変換素子にて光学的に検知し、これを光電変換
してパルス状の電気信号として出力するものであり、こ
の電気信号とCRTのビーム走査に関連する信号とに基
き、CRT画面上でのライトペンの対向部位、直接的に
は上記走査線のライトペンによる検知部位のCRT画面
での位置を認識させるために使用される。ライトペンが
感光検知し得る走査線のライン数は画面輝度、受光面の
面積にもよるが、その感度調整により飛越走査の1フィ
ールドにつき3〜10程度にすることができる。第4、
5図はライトペンの走査線検知範囲(円で示す)と複数
の走査線との位置関係図及びライトペンのパルス出力波
形図(但し時間軸は走査線が改まる都度変更されるよう
にして表わしてある)とを対比させて示したものである
。ライトペンは手に把持してCRT画面に近接対向させ
るものであるから、ある部位を狙つてCRT画面にこれ
を近接対向させたとしても、若干の位置ずれは避け得ず
、検知対象となつた走査線(ここでは5ライン)のうち
の最上側のもの(第1ライン)の検知範囲内に在る部分
の長さが第4図の如く長くなつたり、第5図の如く短く
なつたりする。而して一般的には第1ラインを検知して
得たラインペンのパルス出力g4を利用してライトペン
の対向部位を認識するようにしているので、ライトペン
の対向部位の画面垂直方向への僅かな位置ずれが水平方
向の大きな位置ずれとして拡大検知されることになり、
前述の如きCRTディスプレイにおいては所望する通り
のパターン表示を行わせ難いという難点があった。本発
明は斯かる事情に鑑みてなされたものであつて、CRT
画面に対するライトペンの近接対向部位の水平方向位置
を安定的に認識させ、所望通りのパターン表示を行わせ
ることを可能とするライトペン指示位置決定方法を提供
することを目的とする。
本発明に係るライトペン指示位置決定方法は、CRT画
面に対向させたライトペンの出力に応じてデイジタルメ
モリに書込まれたデータに基いたパターン表示を行うC
RTデイスプレイにおいて、ライトペンは1フイールド
につき複数ラインの走査線を検知して夫々に対応するパ
ルス出力を得べく感度設定し、1フイールドにおけるラ
イトペンの2番目以後のパルス出力に基き、所要データ
を書込むべきデイジタルメモリのアドレスを決定するこ
とを特徴とする。
以下に本発明をその実施例を示す図面に基いて詳述する
第1図は本発明に係るCRTデイスブレイの要部を略示
するプロツク図、第2図イ〜ヌはその動作説明のための
タイムチヤート、第3図イ〜トはその一部を拡大して詳
細に示すタイムチヤートである。このCRTデイスブレ
イは、CRTl2の画面にライトペン13を近接対向さ
せ、これを移動させると、その移動軌跡に倣うパターン
がCRT画面に表示させるようにしたものであり、CR
T画面を黒板に、またライトペンをチヨークに見立てた
テレビ黒板システムと称すべきものである。
図において1は後述するカウンタークロツクdと同じか
又はそれよりも高周波の基本タロツクパルスを発する発
振回路であつて、該基本クロツクパルスは分周ゲート回
路2へ入力され、ここでCRT表示の1フイールドにつ
き1回の割合で現れる垂直同期パルスa〔第2図イ〕、
垂直同期パルスaの周期よりも短周期の水平同期パルス
b〔第2図口、第3図イ〕、垂直同期パルスaが現れて
いる間及びその前後の適数個の水平同期パルスbを除く
相隣水平同期パルスB,b間において各1回現れる適長
幅の表示期間パルスC〔第2図ハ、第3図口〕、該表示
期間パルスcが現れている間に現れるカウンタクロツク
d〔第2図二、第3図ハ〕、垂直同期パルスaの立上り
に同期して立下る、垂直同期パルスaよりも狭幅の書込
パルスe〔第2図ホ〕及び垂直同期パルスaの立下りに
同期して立下る狭幅のりセツトパルスf〔第2図へ〕が
作成される。垂直同期パルスaは垂直ドライブ回路3に
入力されて増幅され、また水平同期パルスbは、水平ド
ライブ回路4に入力されて増幅され、夫々CRTl2へ
与えられ、これらに同期するようにCRTl2のビーム
を走査する。
CRTl2は水平方向にm個の、また垂直方向にn個の
画素を有するが、前記カウンタクロツクdは水平方向の
各画素に対応するように、即ち表示期間パルス1個が現
れている間にm個のカウンタクロツクdが現れるように
してある。なおこのシステムは飛越走査を行うので1フ
イールドの間、即ち相隣する垂直同期パルスA,a間に
はn/2個の表示期間パルスcが現れる。換言すれば1
フイールドにつきn/2ラインの走査線が表示に与るこ
とになる。さて上記カウンタクロツクdは、CRTl2
に表示させるべきデータを記憶するデイジタルのメモリ
11に対し、データ読出の際のアドレスを与えるための
カウンタ8の計数端子には直接、またメモリ11に対し
データ書込の際のアドレスを与えるためのカウンタ9の
計数端子にはANDゲート7を介して入力されるように
してある。カウンタ8及び9は夫々カウンタクロツクd
及びゲート7を通過したクロツクd1即ちゲート7の出
力j〔第2図ヌ、第3図卜〕、を計数し、各計数値は夫
々読出アドレス、書込アドレスとしてセレクタ10経由
でメモリ11へ与えられる。そしてりセツトパルスfは
カウンタ8,9及び後述するN進カウンタ14のりセツ
ト端子へ入力されるようにしてあり、その入力により計
数値は零りセツトされるようにしてある。上記セレクタ
10には選択制御信号として表示期間パルスcが与えら
れるようにしてあり、このパルスcが入力されている間
はカウンタ8の計数値出力をセレクタ出力として選択し
、他の期間はカウンタ9の計数値出力をセレクタ出力と
して選択するようにしてある。書込パルスeはメモリに
対して書込イネーブル信号として与えられるようにして
あり、書込パルスeが与えられた時には、この時表示期
間パルスcが現れていないためにセレクタ10経由で与
えられるカウンタ9の計数値出力を書込アドレスとして
、そのアドレスのメモリエリヤに、図示していないデー
タを書込むようにしてある。このデ一夕は勿論2値デー
タであり、発光、減光の別、カラー表示の場合は色コー
ド等も含むように構成されている。而してこのシステム
では1フレームを同内容の2フイールドにて構成してあ
る。従つて相前後するフイールド間にてメモリ内容が書
換えられた場合は別として、各画素と、その上(叉は下
)に相隣する画素とは同一の表示となる。このような構
成としているのは一般的動画表示程の分解能を必要とし
ないことを利用してメモリ11の容量を節減する為であ
る。即ちメモリ11のアドレス数はMXn/2となる。
そして前述したように読出アドレス、書込アドレスは垂
直同期パルスaに同期するりセツトパルスfにて零りセ
ツトされ、その後水平同期パルスbに関連する表示期間
パルス1個につきm個現れるカウンタクロツクdを計数
するカウンタ8,9の計数値としているので、メモリ1
1のアドレス体系は水平アドレス及び垂直アドレスから
なる構成をとらず、1フイールドのCRT画面の左方か
ら右下へのCRTビームの走査軌跡に従う順序の画素番
号とメモリアドレスとが対応する構成としてある。従つ
て表示期間パルスcが現れている間においては、カウン
タ8の逐次更新されていく計数値に従い、メモリ11か
らは上記画素番号順にデータが読出され、このデータは
、該データと表示期間パルスcを2入力とするANDゲ
ート5を経てD/A(デイジタル/アナログ)変換回路
6に入力され、ここでアナログの映像信号に変換されて
CRTl2へ与えられ、各画素に対応する表示を行わせ
るようにしてある。一方、ライトペン13の走査線検知
出力は増幅回路17へ入力されて増幅された後、2値化
回路18にて波形整形された2値出力g〔第2図卜、第
3図二〕となる。
この出力gは直接ANDゲート15の一人力とすると共
にN進カウンタ14の計数端子へ入力するようにしてあ
る。そしてN進カウンタ14のキヤリ一出力を上記AN
Dゲート15の他人力としている。16はR−Sフリツ
ブフロツプであつて、そのセツト端子SにはANDゲー
ト15の出力h〔第2図チ、第3図ホ〕が入力され、ま
たりセツト端子Rには垂直同期パルスaが入力されるよ
うにしてある。
そしてフリツプフロツブ16のQ出力〔第2図リ、第3
図へ〕はANDゲートモ刀するようにしてある。従つて
このANDゲート7の今一つの入力であるカウンタクロ
ツクdはQ出力1がハイレベルである間、換言すればフ
リツブフロツブ16がりセツトされている間、ANDゲ
ート7を通過し得、第2図ヌ、第3図卜に示す如き出力
jがANDゲート7から得られることになる。なおN進
カウンタ14のNの値は2より大きく、またライトペン
13で検知し得る走査線のライン数よりも小さくしてお
く必要がある。つまり上記ライン数とする場合は検知走
査線のうちの第1ラインに基いてライトペン指示位置を
決定するのと同様になるからであり、これは第4図、第
5図の第5ラインに相当するパルス出力G5の対比から
明らかである。一般的にはこのNの値はライトペン13
による検知走査線のライン数のκ程度に選択するのが適
当である。けだし円形のライトペン検知範囲の外縁(即
ち円周)と走査線との交点の、検知範囲の垂直方向変位
に伴う水平方向変位量は、中央に近い走査線のもの程少
いからである。従つて第4,5図の如く検知走査線のラ
イン数を5とするようにライトペン13の感度を定める
場合にはN=3とするのが好適である。さて本発明方法
は叙上の如き構成の回路により実施されるのであるが、
上述のようにライトペン13の検知走査線のライン数を
5とするようにその感度設定を行い、またN進カウンタ
14を3進カウンタとした場合における、メモリ11に
対するデータ書込の際の回路動作につき説明する。
ライトペン13をCRT画面に近接対向させていない状
態下においてはそのパルス出力は得られないので、フリ
ツブフロツブ16はりセツト状態にあり、カウンタ9は
、この間の読出し、更には画像表示に与るカウンタ8と
同様の計数動作を行つている。然るところ、あるフイー
ルドにおいてCRT画面上の所望部位にライトペン13
を近接対向させるとやがてライトペンの対向部位の走査
線が5ライン検知させることになり、凡そ1H分離隔す
る5つのパルス出力が増幅回路17へ入力され、これに
対応する2値出力gが2値化回路18から得られること
になる。なおライトペンをCRT画面に対向させたタイ
ミングがそのフイールドにおける対向部位の走査線のタ
イミングより遅れた場合には、ライトペンのパルス出力
は次順のフイールドにて得られることになる。2値出力
gの5つのパルスはN進カウンタ14へ入力されるので
ライトペンの3番目のパルス出力に相当する2値出力g
の3番目のパルスが入力されるとこのN進カウンタ14
からハイレベルのキヤリ一信号が得られ、このキヤリ一
信号はANDゲート15へ入力されるから、ANDゲー
ト15へも入力されている2値出力gの3番目のパルス
が初めてこのゲート15を通過し得、この出力hにより
フリツプフロツプ16がセツトされ、Q出力1をローレ
ベルとしてカウンタクロツクd<7)ANDゲート7の
通過を禁じて、カウンタ9のカウントアツプを停止させ
る。
この時点でのカウンタ9の計数値は、ライトペンが走査
線を検知したフイールドに先立つ垂直同期パルスaにて
このカウンタ9がりセツトされ、その後最左上の画素に
ついての表示タイミングから各画素の表示タイミング毎
に次々と発せられ、ANDゲート7を通過したカウンタ
クロツクdの当該時点迄の数、換言すれば当該時点迄の
ANDゲート7の出力jの素パルス数となつているから
、この計数値は例えば第4図に示す5ラインの検知走査
線のうちの第3ラインとライトペン検知範囲の外縁との
交点又はその水平方向の左方近傍に位置する画素に割付
けられたメモリ11のアドレスとなつている。該計数値
は次のりセツトパルスfが入力される迄そのまま保持さ
れ、また該りセツトパルスfに先立つて書込パルスeが
メモリ11に与えられるから、この書込パルスeがメモ
リ11へ入力されたタイミングで別途メモリ11へ入力
されるデータが、セレクタ10経由で与えられるカウン
タ9の計数値を書込アドレスとして該当エリヤに書込ま
れることになる。従つて次のフイールドではこのアドレ
スに対応する上述の画素には新たに書込まれたデータに
応じた表示が行われることになる。そして上記書込パル
スeに関連する垂直同期パルスaの立下りに同期して得
られるりセツト信号fにてカウンタ9及びN進カウンタ
14は零りセツトされ、またこの垂直同期パルスaにて
フリツブフロツブ16はりセツトされ、該垂直パルスa
に続くフイールドでの計数に備えることになる。
ライトペン13は所望パターンを描くようにCRT画面
に近接対向させつつ移動させて使用されるから、後続の
フイールドでもその移動に応じて検知される5ラインの
走査線のうちの第3ラインの走査線にて得られるパルス
出力に基き、ライトペン13の対向部位、換言すれば表
示内容を変更させるべき指示位置を決定し、これによつ
てメモリ11の指示位置の画素に対応するアドレスのメ
モリ内容を書換えていき、豐換に応じた表示が追従実行
されていくことになる。以上詳述した如く本発明におい
ては、1フイールドにおけるライトペンの最初のパルス
出力に依らず、2番目以後のパルス出力に基き所要デー
タを書込むべきデイジタルメモリのアドレスを決定する
こととしているので、ライトペンの垂直方向への僅かな
変動により、ライトペン指示位置の水平方向座標が大き
く変動するという不都合が解消される。
従つて例えばCRT画面に横線を表示させるべくライト
ペンを水平移動させるような場合にライトペンが多少垂
直方向にふらついたとしても、このふらつきが拡大され
た凹凸の多い横線とはならず、滑らかな横線が表示され
ることになる。また2フイールドで1フレームを構成す
る飛越走査の場合にはライトペン指示位置が一定不動で
あつても検知走査線の位置は相前後するフイールド毎に
上下に僅かずつ異ることになり、夫々の第1ラインとラ
イトペン検知範囲外縁との交点はフイールド毎に水平方
向に大きく変化することになるが、上記実施例の如く1
フイールド分のデータにて1フレームを構成すべく、上
下に相隣する画素には同アドレスのデータを表示させる
ようにしたシステムにおいて第1ラインによるライトペ
ンのパルス出力に基きライトペン指示位置を認識し、又
は書込アドレスを決定することとするときは上述の水平
方向の大きな変化の影響が拡大され、例えば縦線を表示
させるべく定規をCRT画面に当てて、ライトペンを直
線移動させたとしても若干の水平方向の凹凸が現れるこ
とを避け得ないのであるが、本発明による場合はこのよ
うな不都合も解消される。このように本発明による場合
は無用の凹凸の存在しない美麗なパターンをライトペン
出力にて表示させ得るCRTデイスブレイを実現するこ
とが可能になる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すものであつて、第1図は本
発明方法を実施する為の回路構成を備えたCRTデイス
プレイ要部を略示するプロツク図、第2図イ〜ヌはその
動作説明のためのタイムチヤート、第3図イ〜トはその
一部を拡大して示すタイムチヤート、第4図、第5図は
走査線とライトペンによるその検知範囲との位置関係図
及びライトペンのパルス出力波形図とを対比図示した説
明図である。 8,9・・・・・・カウンタ、11・・・・・・メモリ
、12・・・・・・CRT,l3・・・・・・ライトペ
ン、14・・・・・・N進カウンタ、16・・・・・・
フリツブフロツブ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 CRT画面に対向させたライトペンの出力に応じて
    ディジタルメモリに書込まれたデータに基いたパターン
    表示を行うCRTディスプレイにおいて、ライトペンは
    1フィールドにつき複数ラインの走査線を検知して夫々
    に対応するパルス出力を得べく感度設定し、1フィール
    ドにおけるライトペンの2番目以後のパルス出力に基き
    、所要データを書込むべきディジタルメモリのアドレス
    を決定することを特徴とするライトペン指示位置決定方
    法。
JP54151681A 1979-11-21 1979-11-21 Crtデイスプレイにおけるライトペン指示位置決定方法 Expired JPS5926052B2 (ja)

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JPS5674739A JPS5674739A (en) 1981-06-20
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