JPS5926162A - 速射式噴霧器具 - Google Patents
速射式噴霧器具Info
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- JPS5926162A JPS5926162A JP13459882A JP13459882A JPS5926162A JP S5926162 A JPS5926162 A JP S5926162A JP 13459882 A JP13459882 A JP 13459882A JP 13459882 A JP13459882 A JP 13459882A JP S5926162 A JPS5926162 A JP S5926162A
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- JP
- Japan
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- hereinafter referred
- cylinder
- manufactured
- present
- name
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は連射式噴霧器具に関する。
従来、一般に使用されている殺!JJ方法として燻煙剤
型式、或いはエアゾール型式かあるが、下記の如く使用
分野が限定され、効力面にも限界かあると共に種々の欠
点を有している。
型式、或いはエアゾール型式かあるが、下記の如く使用
分野が限定され、効力面にも限界かあると共に種々の欠
点を有している。
即ち鵜煙剤型式は殺虫剤成分と++J燃物を併用しこれ
?:燃焼することにより殺虫成分か加熱され蒸散するよ
うに/よっている。この場合有効成分が気化する待度の
高温になるため殺虫成分の一部が熱分解を起し、殺虫成
分の全量を有効に使用するこきか出来なかった。又燃焼
を伴うため火災、過加熱のためのやけど等の危険性があ
った。
?:燃焼することにより殺虫成分か加熱され蒸散するよ
うに/よっている。この場合有効成分が気化する待度の
高温になるため殺虫成分の一部が熱分解を起し、殺虫成
分の全量を有効に使用するこきか出来なかった。又燃焼
を伴うため火災、過加熱のためのやけど等の危険性があ
った。
’?f jUiの殺虫エアゾール剤は粒子がIV11煙
剤に比べて比較的大きく空間における拡散性及び物体間
隙への浸1工1生は不充分であった。又広範囲な場所へ
処理−4る場合は長時間の噴射が必要であり実用的では
IJかった。
剤に比べて比較的大きく空間における拡散性及び物体間
隙への浸1工1生は不充分であった。又広範囲な場所へ
処理−4る場合は長時間の噴射が必要であり実用的では
IJかった。
本発明は」二部従来の欠点を除去することを目的として
γよされたものであり、イーなわち本発明は宙るだめの
収容:”;(I Y有し該収容部、 に噴出口と上
記液化ガスボンベの密封t’jE k h”r除する手
段とを具備したことを特徴とする速射式噴霧器具に係る
。
γよされたものであり、イーなわち本発明は宙るだめの
収容:”;(I Y有し該収容部、 に噴出口と上
記液化ガスボンベの密封t’jE k h”r除する手
段とを具備したことを特徴とする速射式噴霧器具に係る
。
本発明は上記のごとき構造よりなるので、特殊1よパル
プを一切必要とせず、17り造11ij単で大[IJな
コストタウンが可能となり、ワンタッチ式9簡単な操作
で、ボンベ中の有効成分の全JikをlF!A時に処理
の必要な空間Fこ拡散させることができるので、限でい
るのe、火災ややけどの・1)配は全くなく安全性にす
く11、かつ溶剤もほとんど必要としないので、処理1
11ii囲の汚イイ2の心配もすく、このことからも火
災の心Adか少ない等の多くの特徴を有する。
プを一切必要とせず、17り造11ij単で大[IJな
コストタウンが可能となり、ワンタッチ式9簡単な操作
で、ボンベ中の有効成分の全JikをlF!A時に処理
の必要な空間Fこ拡散させることができるので、限でい
るのe、火災ややけどの・1)配は全くなく安全性にす
く11、かつ溶剤もほとんど必要としないので、処理1
11ii囲の汚イイ2の心配もすく、このことからも火
災の心Adか少ない等の多くの特徴を有する。
本発明にJづい゛〔薬剤とじ−C弯よ、?+Y来より害
虫ダ使用できる。代表的it、+≦剤としては以下のも
のを例示できる。
虫ダ使用できる。代表的it、+≦剤としては以下のも
のを例示できる。
l 殺虫薬剤
08−アリル−2−メチセンクロペンタ−2−エン−4
−オン−1−イル di−シス/トランヌークリザンデ
マ−1−(一般名アレスリン:商品名ピナミン:住友化
学工業株式会社製、以下ピナミンという) 08−アリル−2−メチルシクロペンタ−2−エン−4
−メン−1−イアし d−シヌ/トヲンスークリ刃ンテ
マート(商品名ビプーミンフォルテ:住友化蛍工卆株式
会社製、り下ピナミンフォルテという) ○(1−8−−r クルー2−メチルシクロペンタ−2
−エン−4−オン−1−イIレーd−)ヲンスークリー
リンテマート(商品名エキスリン:住友化学工業株式会
社製、1ジ下エギスリンという)011−アリル・−2
−メチルシクロペンタ−2−エン−4−メン−1−イル
d−;・フンスークリーリーンデマート(一般名パイ
オアレスリン、以下パイオアレヌリンといつ) ON −(3,4,5,6−チトラヒドロフタリミド)
−メチル di−シヌ/トランスークリザンデマート(
IIZ名フタフタノンスリン品名ネメビナミン又はテト
ヲメスリン:住友化学工業株式会社製、以下ネAピナミ
ンという) 05−ベンジル−8−フリルメチル d−シス/トヲン
スークリ゛リンデマート(一般名しスメトリン:萌品名
りリメロンフォルデ:住友化学工輩株式会社哩、以下ク
リヌロンフォルデという)02−メチル−5−(2−プ
ロパギル)−ン)−フリルメチM クリザンテマー+(
一般名フラメトリン、以下フワメlリンといつ) O8−フェノキシベンジ/I/2.2−ジメチル−8=
< 2;2’−ジクロロ)ヒニルシクロプロパン力ル
ポキシレート(−船名ペルメトリン:商品名エクスミン
:住友化学工業株式会社照、以下エクスミンという) 00−(4−プロモー2.5−ジクロロフJニル)Ol
O−ジメチルホヌホロチオエート(以下プロモフAスと
いう) 2 工柴用殺哨剤 02、4.4’−1リクロロー27−ハイトロキシジフ
エニIし ニーデル (イルガ゛す°ンl) P 300、チバガイギー社製
、jJ下イルガ刃ンDP 800という)02、8.5
.6−デトヲクロロー4くメチル7、A/フ(ニル)ピ
リジン (ダウシル5−13、ダウケミカル社!lζν、以下り
゛ウシル5−18という) ○アルキフレベンジル ジメチルアンモニウム クロフ
ィト (1其化ペンリ2ルコニウム、日光ケミカルズ株式会社
製、何丁塩化ベンザルコニウムというン0ベンジルジメ
チル[2−(2−(p −1,1,8,8−デトフメゲ
ル ブチルフェノさン)エトキシ〕エチル)アンモニウ
ム クロフィト (塩イ)ニベン−1i 1−ニウム、三共株式会社す(
μ、以下塩化ペンゼトニウムトいう) 04−1ソフ′ロビルトロボロン (ヒノヤーチオール、高砂香料工業株式会社iν)08
−ノエノキシベンジル cl−シス/トフンスークリー
リンデマ−1(一般名フエノトリン二商品名7、ミスリ
ン:住友化学工卆株式会社製、以「ヌミヌリンという) Oa−シアノ−8′−フェノキシベンジル σ−イソプ
ロピルー4−クロロフェニルア七j−ト(一般名フエン
バレレー+・: 商品名スミャイジン:住友化学工業株
式会社側、以下スミ→)・イジンというノ <11.8)〜σ−シア/−8−フェノキシベンジル(
I R,I Sツーシス/トランス−8−t2,2−ジ
クロロ(ビニル) −2,2−シメチルシクロフ”ロパ
ンカル71セキシレート(以下ザイバーメ7リンという
) a−7アメー8−フfツキジベンジルd−シス/トヲン
スークリリンテマート(以下ザイフェノトリンという) G)−α−シ’7’ / −3−フェノキンベンジル(
1it 、シスJ−8−(2,2−ジクロロビニノ?・
ツー2、2−ジメチルシクロプロパンカルボNシレー1
(以Fデカメヌリンという) 00、0−ジメチlし 0−(2,2−シクロロンビニ
ル十ヌフエート(以下DDVPという)OO20−ジメ
チル 〇−(8−メチル−4−二トロフェニル)ヂオノ
フAヌフエート(以下スミグーオンという) 00、0−ジエチル 0−2−イソプロピル−4−メグ
−ルーピリミジル−(6)−チオフAヌフエート(1:
J下ダイアジ/ンというン 00.0−ジメチル 5−(1,2−ジカルボエトキシ
エチル)−ジチメフメスフエート(以下マラソンという
ン O,O−Vエチル−〇−(8−オキソ−2−71ニル−
2Jl−ビリタチン−6−1/し)ホスホロチオニー1
− (j、u下ビリダフヱンチメンという)Oo−4ソ
フ゛ロボキシフエニル メチ!レカーパメート(以下パ
イボンという) 0ビス(ジメチルジチオカルバミドr俊)エチレンビス
(ジチオカルバミド酸)二亜鉛 < +141+カーバメート、東京有機化学社製)Oビ
ス(ジメチルチオカルバモイル)シスIレフイド (ブーツム、ロームアンドハース社!11!! )0ク
ロトンm 2,6−シニトロー4−メクチルフエ=ル
反応異性体混合物 (DPC,+コームアンドハース社製、以下DPCとい
うン ○N−トリクロロメチIレチオデトフヒドロフタルイ
ミ ド (V−ヤプタン、三共社製〕 02.8−ジシアノ−1,4−ジチアアントラキノン(
ジチアノン、メルク社製) 02.4−ジクロロ−6−(0−クロロアニリノ)−8
−トリアジン (トリアジン、富士化成典社製) Q S −n−ラ゛チル S’−p−ターシャリ−ブチ
ルベンジル N−8−ピリジlレジザーオカルボンイミ
ゾ゛−1− (デンマート、住友化学社fJJ4)、以下デンマート
といつン ON、 N−ヅメグールーN−フェニル−N′−(フル
オロツク110メブールチオ]スルフオンアミI゛(グ
リベント−ルA4、バイエル社製)02− (4’−チ
アゾリル)ベンズイミダゾール(T JI Z、北興化
学株式会社lIIν、以下’1’ 13 Zという) oN−<フルオロジクロロメヂルチオ)−ツク−lし
イ ミ ド (プリベントールA8、 バイエル社製、以下)”リ
ベントールAllという) 06−アセトキシ−2,4−ジメチル−m−ジオキ(ジ
オキシン、シボ−ダン社製、j以下ジオキシンという) Oトリブチルホヌフエート(以下T B Pという)8
農業用殺菌剤 Oエチレンビス(ジプーオカルバミド酸)亜鉛(ジネブ
、ロームアンドハース社製) Oエチレンビス(ジグーオカルパミド酸)マンガン(マ
ンネブ、ローノ・アンドハース社if’!! )O偏組
、マンネブ錯化合物 (マンゼプ、ロームアンドハース社製)○N−(8’、
5’−ジクロロフェニル)−1,2−ジメチルクロロプ
ロパンジカルボキシイミド(スミレックス、IR,下ス
ミレックヌトイウ)Oビス(クロロフェニル)1リクロ
ロエタノール(ケルノセン、以下ケルセンといつ) 06−メチルキツギナリンー2,8−ジチオカーボネー
ト (モレスタン、以下モレスタンといつ〕Oデトヲクロロ
イソフクロニトリル (ダコニール、以下ダコニールといつ)○メチIレー1
−(プチルカIレパモイlし)−2−ペンゾイミダゾー
ルカーパメーl− Qブラスト4ノイジンS−ペンジルアミノベンゼンスル
ホネ−1− ○ストレプトマイシン塩酸塩 ○カフ、ガマイシン塩酸塩 Qシフ11へキシミド 4 植物生長調節剤 04−クロルフェノキシ酢酸 Oジベレリン ON −(ジメチルアミノ)スクシンアミドQa−ナフ
グルアセ1アミド 6 除草剤 02、4−1.) ソーダ塩 OR,4−シクロルグロビ珂ンアニリド6 、j’;
> jlr剤 ON、 N−ジエチル−メタ−トルアミド本発明におけ
る上記薬剤には、通常月I(・Iうれている効力増強剤
、揮散率向上剤、消臭剤、香料等の各i+ri添加剤を
任意Eこ添加することができる。効)J増強剤としては
、ビベロニルプトキサイド、N−プロピルイゾーム、M
CK−264、サイネピリン222、ザイネピリン50
0、リーセン884、IBTA、S−421等が、揮散
率向上剤としてはフエネチ!レインチオシアオ、−ト、
パイミックス酸ジメチル等が、消臭剤としてはフウリ/
I/酸メタク1 v −) (L M A ) MPが
、香料としてはシトヲ−/し、シトロ才、フール、ニュ
ートフト−7し等カ夫々例示できる。
−オン−1−イル di−シス/トランヌークリザンデ
マ−1−(一般名アレスリン:商品名ピナミン:住友化
学工業株式会社製、以下ピナミンという) 08−アリル−2−メチルシクロペンタ−2−エン−4
−メン−1−イアし d−シヌ/トヲンスークリ刃ンテ
マート(商品名ビプーミンフォルテ:住友化蛍工卆株式
会社製、り下ピナミンフォルテという) ○(1−8−−r クルー2−メチルシクロペンタ−2
−エン−4−オン−1−イIレーd−)ヲンスークリー
リンテマート(商品名エキスリン:住友化学工業株式会
社製、1ジ下エギスリンという)011−アリル・−2
−メチルシクロペンタ−2−エン−4−メン−1−イル
d−;・フンスークリーリーンデマート(一般名パイ
オアレスリン、以下パイオアレヌリンといつ) ON −(3,4,5,6−チトラヒドロフタリミド)
−メチル di−シヌ/トランスークリザンデマート(
IIZ名フタフタノンスリン品名ネメビナミン又はテト
ヲメスリン:住友化学工業株式会社製、以下ネAピナミ
ンという) 05−ベンジル−8−フリルメチル d−シス/トヲン
スークリ゛リンデマート(一般名しスメトリン:萌品名
りリメロンフォルデ:住友化学工輩株式会社哩、以下ク
リヌロンフォルデという)02−メチル−5−(2−プ
ロパギル)−ン)−フリルメチM クリザンテマー+(
一般名フラメトリン、以下フワメlリンといつ) O8−フェノキシベンジ/I/2.2−ジメチル−8=
< 2;2’−ジクロロ)ヒニルシクロプロパン力ル
ポキシレート(−船名ペルメトリン:商品名エクスミン
:住友化学工業株式会社照、以下エクスミンという) 00−(4−プロモー2.5−ジクロロフJニル)Ol
O−ジメチルホヌホロチオエート(以下プロモフAスと
いう) 2 工柴用殺哨剤 02、4.4’−1リクロロー27−ハイトロキシジフ
エニIし ニーデル (イルガ゛す°ンl) P 300、チバガイギー社製
、jJ下イルガ刃ンDP 800という)02、8.5
.6−デトヲクロロー4くメチル7、A/フ(ニル)ピ
リジン (ダウシル5−13、ダウケミカル社!lζν、以下り
゛ウシル5−18という) ○アルキフレベンジル ジメチルアンモニウム クロフ
ィト (1其化ペンリ2ルコニウム、日光ケミカルズ株式会社
製、何丁塩化ベンザルコニウムというン0ベンジルジメ
チル[2−(2−(p −1,1,8,8−デトフメゲ
ル ブチルフェノさン)エトキシ〕エチル)アンモニウ
ム クロフィト (塩イ)ニベン−1i 1−ニウム、三共株式会社す(
μ、以下塩化ペンゼトニウムトいう) 04−1ソフ′ロビルトロボロン (ヒノヤーチオール、高砂香料工業株式会社iν)08
−ノエノキシベンジル cl−シス/トフンスークリー
リンデマ−1(一般名フエノトリン二商品名7、ミスリ
ン:住友化学工卆株式会社製、以「ヌミヌリンという) Oa−シアノ−8′−フェノキシベンジル σ−イソプ
ロピルー4−クロロフェニルア七j−ト(一般名フエン
バレレー+・: 商品名スミャイジン:住友化学工業株
式会社側、以下スミ→)・イジンというノ <11.8)〜σ−シア/−8−フェノキシベンジル(
I R,I Sツーシス/トランス−8−t2,2−ジ
クロロ(ビニル) −2,2−シメチルシクロフ”ロパ
ンカル71セキシレート(以下ザイバーメ7リンという
) a−7アメー8−フfツキジベンジルd−シス/トヲン
スークリリンテマート(以下ザイフェノトリンという) G)−α−シ’7’ / −3−フェノキンベンジル(
1it 、シスJ−8−(2,2−ジクロロビニノ?・
ツー2、2−ジメチルシクロプロパンカルボNシレー1
(以Fデカメヌリンという) 00、0−ジメチlし 0−(2,2−シクロロンビニ
ル十ヌフエート(以下DDVPという)OO20−ジメ
チル 〇−(8−メチル−4−二トロフェニル)ヂオノ
フAヌフエート(以下スミグーオンという) 00、0−ジエチル 0−2−イソプロピル−4−メグ
−ルーピリミジル−(6)−チオフAヌフエート(1:
J下ダイアジ/ンというン 00.0−ジメチル 5−(1,2−ジカルボエトキシ
エチル)−ジチメフメスフエート(以下マラソンという
ン O,O−Vエチル−〇−(8−オキソ−2−71ニル−
2Jl−ビリタチン−6−1/し)ホスホロチオニー1
− (j、u下ビリダフヱンチメンという)Oo−4ソ
フ゛ロボキシフエニル メチ!レカーパメート(以下パ
イボンという) 0ビス(ジメチルジチオカルバミドr俊)エチレンビス
(ジチオカルバミド酸)二亜鉛 < +141+カーバメート、東京有機化学社製)Oビ
ス(ジメチルチオカルバモイル)シスIレフイド (ブーツム、ロームアンドハース社!11!! )0ク
ロトンm 2,6−シニトロー4−メクチルフエ=ル
反応異性体混合物 (DPC,+コームアンドハース社製、以下DPCとい
うン ○N−トリクロロメチIレチオデトフヒドロフタルイ
ミ ド (V−ヤプタン、三共社製〕 02.8−ジシアノ−1,4−ジチアアントラキノン(
ジチアノン、メルク社製) 02.4−ジクロロ−6−(0−クロロアニリノ)−8
−トリアジン (トリアジン、富士化成典社製) Q S −n−ラ゛チル S’−p−ターシャリ−ブチ
ルベンジル N−8−ピリジlレジザーオカルボンイミ
ゾ゛−1− (デンマート、住友化学社fJJ4)、以下デンマート
といつン ON、 N−ヅメグールーN−フェニル−N′−(フル
オロツク110メブールチオ]スルフオンアミI゛(グ
リベント−ルA4、バイエル社製)02− (4’−チ
アゾリル)ベンズイミダゾール(T JI Z、北興化
学株式会社lIIν、以下’1’ 13 Zという) oN−<フルオロジクロロメヂルチオ)−ツク−lし
イ ミ ド (プリベントールA8、 バイエル社製、以下)”リ
ベントールAllという) 06−アセトキシ−2,4−ジメチル−m−ジオキ(ジ
オキシン、シボ−ダン社製、j以下ジオキシンという) Oトリブチルホヌフエート(以下T B Pという)8
農業用殺菌剤 Oエチレンビス(ジプーオカルバミド酸)亜鉛(ジネブ
、ロームアンドハース社製) Oエチレンビス(ジグーオカルパミド酸)マンガン(マ
ンネブ、ローノ・アンドハース社if’!! )O偏組
、マンネブ錯化合物 (マンゼプ、ロームアンドハース社製)○N−(8’、
5’−ジクロロフェニル)−1,2−ジメチルクロロプ
ロパンジカルボキシイミド(スミレックス、IR,下ス
ミレックヌトイウ)Oビス(クロロフェニル)1リクロ
ロエタノール(ケルノセン、以下ケルセンといつ) 06−メチルキツギナリンー2,8−ジチオカーボネー
ト (モレスタン、以下モレスタンといつ〕Oデトヲクロロ
イソフクロニトリル (ダコニール、以下ダコニールといつ)○メチIレー1
−(プチルカIレパモイlし)−2−ペンゾイミダゾー
ルカーパメーl− Qブラスト4ノイジンS−ペンジルアミノベンゼンスル
ホネ−1− ○ストレプトマイシン塩酸塩 ○カフ、ガマイシン塩酸塩 Qシフ11へキシミド 4 植物生長調節剤 04−クロルフェノキシ酢酸 Oジベレリン ON −(ジメチルアミノ)スクシンアミドQa−ナフ
グルアセ1アミド 6 除草剤 02、4−1.) ソーダ塩 OR,4−シクロルグロビ珂ンアニリド6 、j’;
> jlr剤 ON、 N−ジエチル−メタ−トルアミド本発明におけ
る上記薬剤には、通常月I(・Iうれている効力増強剤
、揮散率向上剤、消臭剤、香料等の各i+ri添加剤を
任意Eこ添加することができる。効)J増強剤としては
、ビベロニルプトキサイド、N−プロピルイゾーム、M
CK−264、サイネピリン222、ザイネピリン50
0、リーセン884、IBTA、S−421等が、揮散
率向上剤としてはフエネチ!レインチオシアオ、−ト、
パイミックス酸ジメチル等が、消臭剤としてはフウリ/
I/酸メタク1 v −) (L M A ) MPが
、香料としてはシトヲ−/し、シトロ才、フール、ニュ
ートフト−7し等カ夫々例示できる。
本発明において、?f更体空気の種類としては、な/1
.ら制限を受けないが、代表的には、液体CO2、RE
体N2、フレオン、I、PG、ジメチルエーテル等を
上げつる。特に液体CO2は、溶剤1を使用しなく本発
明において液体空気(液体C02)は適当な耐圧容器に
通常5重量%以上充填して使用しつるが、θr!l:t
、<は5〜90 >+c爪%更に好ましくは10〜60
重承%がよい。
.ら制限を受けないが、代表的には、液体CO2、RE
体N2、フレオン、I、PG、ジメチルエーテル等を
上げつる。特に液体CO2は、溶剤1を使用しなく本発
明において液体空気(液体C02)は適当な耐圧容器に
通常5重量%以上充填して使用しつるが、θr!l:t
、<は5〜90 >+c爪%更に好ましくは10〜60
重承%がよい。
本発明におい゛C溶剤としては、ヘキサン、8.3゜4
′−トリメチルノナン、シクロヘキサン、燈油(ケロシ
ン)、ナフ→ノ、ノルマlレパヲフィン、イソバラフィ
ン、流動パフフィンなど石油千溶剤、ジクロロエタン、
トリクロロエタンなど塩素化法化水素、エチルアルコー
ル、イングロビルアルコール、エチレンクリコールナト
のアルコールff11 及(Jy−7’/I/誘導体等
の単独若しくは組合せたものを例示しつる。これら溶剤
の便用1rtは通常0〜501H?に%、好ましくは1
0〜20爪f&%の範囲で用いられるが実質的になくて
もよい、実質的無溶剤型とすることにより、処理面の汚
染、火災の心配がなく、有効成分の一定した気中潤度を
長時間保持できるので有利である。
′−トリメチルノナン、シクロヘキサン、燈油(ケロシ
ン)、ナフ→ノ、ノルマlレパヲフィン、イソバラフィ
ン、流動パフフィンなど石油千溶剤、ジクロロエタン、
トリクロロエタンなど塩素化法化水素、エチルアルコー
ル、イングロビルアルコール、エチレンクリコールナト
のアルコールff11 及(Jy−7’/I/誘導体等
の単独若しくは組合せたものを例示しつる。これら溶剤
の便用1rtは通常0〜501H?に%、好ましくは1
0〜20爪f&%の範囲で用いられるが実質的になくて
もよい、実質的無溶剤型とすることにより、処理面の汚
染、火災の心配がなく、有効成分の一定した気中潤度を
長時間保持できるので有利である。
本発明eこおいて、上記ボンベを収容すZ)ための11
1 !iff部をイjする本体の形部はなんら制限を受
けないか、自己正立(倒立)性で、略密閉型であればよ
り好すしい。もちろん壁掛型式のもの、起上り小法師型
としてもよい。このような形部とすること?こより前者
では天井かI9jい密閉空間内での処理に汀利であり、
後者では、間違って倒した場合でもすぐに元の方向へ噴
射ができる本発明のような拡散1牛を要求される■1?
(射黙特有の利点かある。
1 !iff部をイjする本体の形部はなんら制限を受
けないか、自己正立(倒立)性で、略密閉型であればよ
り好すしい。もちろん壁掛型式のもの、起上り小法師型
としてもよい。このような形部とすること?こより前者
では天井かI9jい密閉空間内での処理に汀利であり、
後者では、間違って倒した場合でもすぐに元の方向へ噴
射ができる本発明のような拡散1牛を要求される■1?
(射黙特有の利点かある。
該本体1■容部は71センベを収容しうる限り任意であ
るが、ボンベの外径と略同径若しくは、やや太き目の内
fKを有するものが、ボンベを収容した時がさつかず、
好ましい。この場合略同径の内径の時は、必要Pこ応し
噴射用の溝を本体内面に設けうる。
るが、ボンベの外径と略同径若しくは、やや太き目の内
fKを有するものが、ボンベを収容した時がさつかず、
好ましい。この場合略同径の内径の時は、必要Pこ応し
噴射用の溝を本体内面に設けうる。
収容部の数は、単数、複数を問わない。又、噴射口上!
才その泊径が01〜0. +J朋の範囲より選択して/
11いることができる。
才その泊径が01〜0. +J朋の範囲より選択して/
11いることができる。
ICJ、下に本発明の実hηI見様の1例について説明
する。
する。
第1図は本発明ヅ(施即様の1例を示ず粁(断1m図、
第2図は本発明実す布部1美の他の1例を示す縦断面図
、第8〜61国は木発用1突b11藝様の更にl+jH
の11列を示すlit、断面図である。
第2図は本発明実す布部1美の他の1例を示す縦断面図
、第8〜61国は木発用1突b11藝様の更にl+jH
の11列を示すlit、断面図である。
NS1〜に図にi5いて、本体(1)の上部1)+40
に上下方向へ摺6(+4自在なイ)型状操作*1(+2
1を有し、本体(1)内には収容fit! < 1−1
)が形成され、本体(υ内の14C部若しく ハJ4
rm #コ+lfl &% (4n、41) > (
−1ビン<4)を有しているがイS6図Iごけ1.を通
路のlFいビン(4ンを用いた。父上氾−!+1又容部
11−1 )内にi’;r(官封されたミニボンベ(3
〕がその密封シーlし部(8a)を下向にしC収容され
℃いる。該ミニボンベ(3)内には、所定、訊の害虫防
除・殺菌等の目的eこflイ用さゴする薬剤(b)がI
91ポJ1)の液化C02(5)と共に充填されでいる
。
に上下方向へ摺6(+4自在なイ)型状操作*1(+2
1を有し、本体(1)内には収容fit! < 1−1
)が形成され、本体(υ内の14C部若しく ハJ4
rm #コ+lfl &% (4n、41) > (
−1ビン<4)を有しているがイS6図Iごけ1.を通
路のlFいビン(4ンを用いた。父上氾−!+1又容部
11−1 )内にi’;r(官封されたミニボンベ(3
〕がその密封シーlし部(8a)を下向にしC収容され
℃いる。該ミニボンベ(3)内には、所定、訊の害虫防
除・殺菌等の目的eこflイ用さゴする薬剤(b)がI
91ポJ1)の液化C02(5)と共に充填されでいる
。
なお、(2a)は噴射口である。又(2b)はA−リ°
工であり、多少、本体(1磨hF ri+方向へ突出し
て、上記ミニボンベ(3)の底部(3)と蓋状操作部(
2)内底面に(ICンは本体(1)内周面に設けられた
6弯であり、ミニボンベ(3)より噴射された薬液が通
過するための油路の役目を有するものである。なお第6
1ン1に京但μ■せ乞 於いて(6)はrJングノズルである。もちろんこのノ
ズル(6)は、第1〜5図のものに用いてもよい。
工であり、多少、本体(1磨hF ri+方向へ突出し
て、上記ミニボンベ(3)の底部(3)と蓋状操作部(
2)内底面に(ICンは本体(1)内周面に設けられた
6弯であり、ミニボンベ(3)より噴射された薬液が通
過するための油路の役目を有するものである。なお第6
1ン1に京但μ■せ乞 於いて(6)はrJングノズルである。もちろんこのノ
ズル(6)は、第1〜5図のものに用いてもよい。
7便月1に際し、蓋状操作部(2Jを手でひねって回ず
tどけで1(亥操作部(2)若しくは本体(1)内底面
tこ設けらitた商略(4^、41+)(1ビン(4)
の先端がミニボンベ(力の密封シール部(3a)を破り
、即座に多h)の薬液(5)が所定の空間内に噴射され
、使用薬剤に応じた所定の薬効がきわめて付効に、なん
ら複PIA1よh’? +j!1iLするC2:なく、
きわめて簡単な構造で得らねる。 l/、11′お第6
Nのものは特に畳や木材、壁と壁板との1314定空間
(隙間)内へロングノズル(6)に図ml O) mI
Qj i’、l: t!j7.間第1図は本発明夾確
部様の1例を示す桁断面図、第2図は本発明実施態様の
他の1例を・示す6を断面図、第13〜6図は本発明?
ζMIi態様の史に他の1例を示す縦1rJi ir+
i図である。
tどけで1(亥操作部(2)若しくは本体(1)内底面
tこ設けらitた商略(4^、41+)(1ビン(4)
の先端がミニボンベ(力の密封シール部(3a)を破り
、即座に多h)の薬液(5)が所定の空間内に噴射され
、使用薬剤に応じた所定の薬効がきわめて付効に、なん
ら複PIA1よh’? +j!1iLするC2:なく、
きわめて簡単な構造で得らねる。 l/、11′お第6
Nのものは特に畳や木材、壁と壁板との1314定空間
(隙間)内へロングノズル(6)に図ml O) mI
Qj i’、l: t!j7.間第1図は本発明夾確
部様の1例を示す桁断面図、第2図は本発明実施態様の
他の1例を・示す6を断面図、第13〜6図は本発明?
ζMIi態様の史に他の1例を示す縦1rJi ir+
i図である。
1*1に/i?て、(υは本体、(2)は操作部、(3
)はミニボンベ、(・υは通路付ピンである。
)はミニボンベ、(・υは通路付ピンである。
(以上)
特許出願人 アース製薬株式会社
第1図
第2図
牙3図
才4図
第5図
才6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ vf封された液化ガス含有有害生物防除用ボンベを
収容するだめの収容部を有し該収容部に噴11.117
+を、上記液化ガスボンベの密封性を解除する手段とを
具備したごとを特徴とする速射式噴霧器具。 ■ 上記ボンベが200 ccl:J、下の内容積から
なることを特徴とする特¥[請求の範囲第1項記載の速
射式噴霧器ハ。 ■ 上記密封性を解除する手段が、先端鋭利な通路イ:
1ピンである特rFM求のfρ4囲第1項「[S載の速
射式噴霧器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13459882A JPS5926162A (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 速射式噴霧器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13459882A JPS5926162A (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 速射式噴霧器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926162A true JPS5926162A (ja) | 1984-02-10 |
Family
ID=15132133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13459882A Pending JPS5926162A (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 速射式噴霧器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926162A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6369574U (ja) * | 1986-10-22 | 1988-05-10 | ||
| JPS6369573U (ja) * | 1986-10-22 | 1988-05-10 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4938576U (ja) * | 1972-07-06 | 1974-04-05 | ||
| JPS5297289A (en) * | 1975-12-12 | 1977-08-15 | Draco Ab | Inspirator |
-
1982
- 1982-07-31 JP JP13459882A patent/JPS5926162A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4938576U (ja) * | 1972-07-06 | 1974-04-05 | ||
| JPS5297289A (en) * | 1975-12-12 | 1977-08-15 | Draco Ab | Inspirator |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6369574U (ja) * | 1986-10-22 | 1988-05-10 | ||
| JPS6369573U (ja) * | 1986-10-22 | 1988-05-10 |
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