JPS592652B2 - 原木等の長柱状体の積卸し運搬車における積荷した長柱状体の転落防止支持支柱の回動作動装置 - Google Patents
原木等の長柱状体の積卸し運搬車における積荷した長柱状体の転落防止支持支柱の回動作動装置Info
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- JPS592652B2 JPS592652B2 JP16141579A JP16141579A JPS592652B2 JP S592652 B2 JPS592652 B2 JP S592652B2 JP 16141579 A JP16141579 A JP 16141579A JP 16141579 A JP16141579 A JP 16141579A JP S592652 B2 JPS592652 B2 JP S592652B2
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、車台フレーム14上の荷台14′に横架し
た数列の横合木1の側部に、積荷した長柱状体の転落防
止支持支柱2を設けた原木等の長柱状体の積卸し運搬車
における積荷した長柱状体の転落防止支持支柱の回動作
動装置に係り、前記横合木1は、その両側下部に突設し
た支軸3を、車台フレーム14の側縁下部17に、左右
何れかに傾斜するように支持され、その横合木1の傾斜
は、その横合木1の略中央部を、車台フレーム14に下
端を関着25した油圧シリンダ15の上部の伸縮作動杆
18の伸縮作動によって上下させることによって行われ
、前記支持支柱2は、前言己亥軸3を支点として回動す
るように、左右側に夫々1本取付けられ、また、前記支
持支柱2の下部に係合ピン4が水平方向に突設され、前
部つかみ片19゜19にて、前記係合ピン4を、スプリ
ング6“にて弾発的につかむフック6が、前記横合木1
に横向きに取付けられ、また、そのフック6の後部つか
み片20.20の対接部6′に係脱自由に楔片7が楔着
され、その楔片7の後方には、楔片7と共に、横合木1
に取付けられたガイド8に誘導されて、スプリング10
にて弾発的に前後進退される連杆9ψ連結され、その連
杆9の後端21には、横合木1に支軸13にて支持され
た揺動腕杆11の上端22が支軸23にて関着され、そ
の揺動腕杆11の下端には転勤ローラ12が回転自在に
軸着24され、その転勤ローラ12は、車台フレーム1
4の両側面に設けられた一対の誘導カム16の外面に、
前記スプリング10によって弾接されていて、その実癩
態様として、前記横合木1の両側下部に突設した支軸3
は、車台フレーム14の両側のU溝26に係着され、そ
れの拘束または解除は、荷台14′の両側支持縁27に
誘導往復する係着杆28の往復作動によって行われるよ
うにし、前記支持支柱2の上部にはその支持高さを加減
させるために、補助支柱5がピン5“にて支持させ、ま
たは、前記フック6のスプリング6“は、そのフック6
の取付は軸29.29に懸架され、その両端30.30
をフック6の前部つかみ片19.19にて連結して成り
、支持支柱を回動することにより、長柱状体の積卸しを
安全有効にさせることを目的とするものである。
た数列の横合木1の側部に、積荷した長柱状体の転落防
止支持支柱2を設けた原木等の長柱状体の積卸し運搬車
における積荷した長柱状体の転落防止支持支柱の回動作
動装置に係り、前記横合木1は、その両側下部に突設し
た支軸3を、車台フレーム14の側縁下部17に、左右
何れかに傾斜するように支持され、その横合木1の傾斜
は、その横合木1の略中央部を、車台フレーム14に下
端を関着25した油圧シリンダ15の上部の伸縮作動杆
18の伸縮作動によって上下させることによって行われ
、前記支持支柱2は、前言己亥軸3を支点として回動す
るように、左右側に夫々1本取付けられ、また、前記支
持支柱2の下部に係合ピン4が水平方向に突設され、前
部つかみ片19゜19にて、前記係合ピン4を、スプリ
ング6“にて弾発的につかむフック6が、前記横合木1
に横向きに取付けられ、また、そのフック6の後部つか
み片20.20の対接部6′に係脱自由に楔片7が楔着
され、その楔片7の後方には、楔片7と共に、横合木1
に取付けられたガイド8に誘導されて、スプリング10
にて弾発的に前後進退される連杆9ψ連結され、その連
杆9の後端21には、横合木1に支軸13にて支持され
た揺動腕杆11の上端22が支軸23にて関着され、そ
の揺動腕杆11の下端には転勤ローラ12が回転自在に
軸着24され、その転勤ローラ12は、車台フレーム1
4の両側面に設けられた一対の誘導カム16の外面に、
前記スプリング10によって弾接されていて、その実癩
態様として、前記横合木1の両側下部に突設した支軸3
は、車台フレーム14の両側のU溝26に係着され、そ
れの拘束または解除は、荷台14′の両側支持縁27に
誘導往復する係着杆28の往復作動によって行われるよ
うにし、前記支持支柱2の上部にはその支持高さを加減
させるために、補助支柱5がピン5“にて支持させ、ま
たは、前記フック6のスプリング6“は、そのフック6
の取付は軸29.29に懸架され、その両端30.30
をフック6の前部つかみ片19.19にて連結して成り
、支持支柱を回動することにより、長柱状体の積卸しを
安全有効にさせることを目的とするものである。
従来、原木等の長柱状体の積卸し運搬車において、車台
フレーム上の荷台に横架した数列の横合木の側部に、積
荷した長柱状体の転落防止支持支柱を設けたものは、一
般に知られている。
フレーム上の荷台に横架した数列の横合木の側部に、積
荷した長柱状体の転落防止支持支柱を設けたものは、一
般に知られている。
この従来装置に′よっては、積卸しする際に一々その支
持支柱を人力にて、取外しまたは取りつけなければなら
ず、その積卸しに手間が掛り不便であるのみならず、積
荷によって、支持支柱に側圧が掛り、その支持支柱の保
持が困難となり、また、支持支柱を取外しに際し、積荷
の転落を来し、安全性に欠ける欠点がある。
持支柱を人力にて、取外しまたは取りつけなければなら
ず、その積卸しに手間が掛り不便であるのみならず、積
荷によって、支持支柱に側圧が掛り、その支持支柱の保
持が困難となり、また、支持支柱を取外しに際し、積荷
の転落を来し、安全性に欠ける欠点がある。
これに対して、この出願の発明によれば、支持支柱はこ
れを取外すことなく、学にこれを回動するだけであるか
ら積荷の転落を来すことなく容易安全に荷卸すことつ3
できて頗る有用である。
れを取外すことなく、学にこれを回動するだけであるか
ら積荷の転落を来すことなく容易安全に荷卸すことつ3
できて頗る有用である。
この出願の発明において、積荷を卸すには、走行運搬中
は、傾斜できないようにロックされているもので、荷卸
しは、荷台の傾むける方向の反対側のロックを外し、傾
斜側ロックはそのままとし、次に支持支柱を回動させな
がら、中央の傾斜用の油圧シリンダを利用して支持支柱
を転倒させて行うものである。
は、傾斜できないようにロックされているもので、荷卸
しは、荷台の傾むける方向の反対側のロックを外し、傾
斜側ロックはそのままとし、次に支持支柱を回動させな
がら、中央の傾斜用の油圧シリンダを利用して支持支柱
を転倒させて行うものである。
図面に示す実晦装置において、積荷は仮想線31にて示
されている。
されている。
第7図乃至第9図に示す作用説明図において、第7図は
支持支柱2が直立状態に保持されているもので、荷台に
は運搬車の大きさに応じて数列の横合木1があり、その
横合木1には柱伏体の支持支柱2が支軸3を支点として
回動できるように左右者1本取付けられている。
支持支柱2が直立状態に保持されているもので、荷台に
は運搬車の大きさに応じて数列の横合木1があり、その
横合木1には柱伏体の支持支柱2が支軸3を支点として
回動できるように左右者1本取付けられている。
その支持支柱2の下部には保合ピン4が設けてあり、更
に、支持高さを加減することができるように補助支柱5
が備えられている。
に、支持高さを加減することができるように補助支柱5
が備えられている。
横合木1には、支持支柱2を直立に保持させるために、
フック6が取付けられていて、フックを維持するために
、フック6の後部つかみ片20゜20の対接部6′に係
脱自由に楔片7が、また更に。
フック6が取付けられていて、フックを維持するために
、フック6の後部つかみ片20゜20の対接部6′に係
脱自由に楔片7が、また更に。
フック6には支持支柱解放及び係合ピン4を受入れるた
めに、スプリング6“が取付けられている。
めに、スプリング6“が取付けられている。
楔片7には連杆9が連結され、スプリング10の働きで
、横合木1に取付けられているガイド8に沿って弾発的
に前進できるようになっている。
、横合木1に取付けられているガイド8に沿って弾発的
に前進できるようになっている。
連杆9と揺動腕杆11とは連動できるよう関着23され
ていて、揺動腕杆11には、回転できる転勤ローラ12
がその先端に軸着24され、横合木1に設けられた支軸
13を支点として動くようになっている。
ていて、揺動腕杆11には、回転できる転勤ローラ12
がその先端に軸着24され、横合木1に設けられた支軸
13を支点として動くようになっている。
以上の楔片脱入装置も横合木゛1の左右に夫々装備され
ている。
ている。
運搬車の車台フレーム14には、横台本領斜用の油圧シ
リンダ15が取付けられ、更に、誘導カム16が左右に
一対膜けられている。
リンダ15が取付けられ、更に、誘導カム16が左右に
一対膜けられている。
第8図に示すように、右側に原木を卸す状態において、
横合木1には、油圧シリンダ15が作動して右に傾斜し
ている。
横合木1には、油圧シリンダ15が作動して右に傾斜し
ている。
その傾斜によって転勤ローラ12を備えた揺動腕杆11
が、支軸13を支点に、誘導カム16との関連によって
連杆9を内方(矢印)に動かして楔片7をフック6の後
部つかみ片20.20の対接部6′から脱去させると、
フック6はスプリング6“の働きで、後部つかみ片20
.20の対接部6′を閉じて、フック6の前部つかみ片
19.19の口が開き、係合ピン4のつかみを解除する
。
が、支軸13を支点に、誘導カム16との関連によって
連杆9を内方(矢印)に動かして楔片7をフック6の後
部つかみ片20.20の対接部6′から脱去させると、
フック6はスプリング6“の働きで、後部つかみ片20
.20の対接部6′を閉じて、フック6の前部つかみ片
19.19の口が開き、係合ピン4のつかみを解除する
。
第9図は、横台木1の傾斜によって支持支柱2が転倒し
て仮想線で示した積荷31が卸されつつあるところで、
このとき、揺動腕杆11に設けた転勤ローラ12は、誘
導カム16の上部から外れないように係合させである。
て仮想線で示した積荷31が卸されつつあるところで、
このとき、揺動腕杆11に設けた転勤ローラ12は、誘
導カム16の上部から外れないように係合させである。
この誘導カム16の形状は、横台本1の傾斜によって支
持支柱2に積荷の側圧が増加することによって起るフッ
ク部及び楔部に対して不必要な荷重が掛らないように、
横台本1の傾斜時の角度に対応して設計されている。
持支柱2に積荷の側圧が増加することによって起るフッ
ク部及び楔部に対して不必要な荷重が掛らないように、
横台本1の傾斜時の角度に対応して設計されている。
原木等の長柱状体の積荷を卸した後は、油圧シリンダ1
5の作動によって横台本は傾斜状態から水平に戻る。
5の作動によって横台本は傾斜状態から水平に戻る。
転倒した支持支柱2は、手動にて直立させると積荷のな
い状態になる。
い状態になる。
支持支柱2を直立させたとき、係合ピン4とフック6と
の関係は、支軸3を支点に、手動によって支持支柱2を
直立させると、開口したフック6に支持支柱2の保合ピ
ン4が入りフック6の前部つかみ片19.19の開口部
の中にある突起部6“が、係合ピン4によって押されて
、フック6の前部つかみ片19.19の上側つかみ片は
下方に動き、下側つかみ片は上方に動き、スプリング6
“に抗して働いて、係合ピン4をくわえこんでしまうと
同時にフック6の後部のつかみ片20.20の対接部6
′が開いて、楔片7がスプリング10の働きで、その対
接部6′に突入して支持支柱は直立に保持される。
の関係は、支軸3を支点に、手動によって支持支柱2を
直立させると、開口したフック6に支持支柱2の保合ピ
ン4が入りフック6の前部つかみ片19.19の開口部
の中にある突起部6“が、係合ピン4によって押されて
、フック6の前部つかみ片19.19の上側つかみ片は
下方に動き、下側つかみ片は上方に動き、スプリング6
“に抗して働いて、係合ピン4をくわえこんでしまうと
同時にフック6の後部のつかみ片20.20の対接部6
′が開いて、楔片7がスプリング10の働きで、その対
接部6′に突入して支持支柱は直立に保持される。
この保持状態は、運搬車の走行中の振動その他のショッ
クにも充分耐えるように、設計製作に当り、角度、材質
等を充分考慮されていて、積荷の側圧が掛かれば掛る程
フックの締結力が強くなり、支持支柱の直立保持の確実
性が増し、支持支柱の転倒の危険を防止することができ
る。
クにも充分耐えるように、設計製作に当り、角度、材質
等を充分考慮されていて、積荷の側圧が掛かれば掛る程
フックの締結力が強くなり、支持支柱の直立保持の確実
性が増し、支持支柱の転倒の危険を防止することができ
る。
この出願の発明の採用によって荷卸し作業において、安
全ピン抜き、レバー操作による直立保持を人力によって
なすことが不要となり、安全操業ができることになると
共に、荷卸し終了後の支持支柱の直立作業も容易に行え
ることになって頗る有用である。
全ピン抜き、レバー操作による直立保持を人力によって
なすことが不要となり、安全操業ができることになると
共に、荷卸し終了後の支持支柱の直立作業も容易に行え
ることになって頗る有用である。
図中、2′は支持支柱、32は安全ピン、33は連繋銀
、34は車輪を示す。
、34は車輪を示す。
第1図はこの発明装置を怖じた運録車の側面図、第2図
はその後面図、第3図は第1図I−I線拡大断面図、第
4図、第5図、第6図は第3図n −■線、I−I線、
TV−TV線断面図、第7図、第8図、第9図はこの発
明の作動説明断面図、第10図は従来方式の説明図を示
す。 図中、1は横台本、2は支持支柱、3は支軸。 4は保合ピン、6はフック、6′は対接部、6“はスプ
リング、7は楔片、8はガイド、9は連杆、10はスプ
リング、11は揺動腕杆、12は転動ローラ、13は支
軸、14は車台フレーム、14′は荷台、15は油圧シ
リンダ、16は誘導カム、17は車台フレーム14の側
縁下部、16は伸縮作動杆、19.19はフックの前部
つかみ片、20.20は後部つかみ片、21は連杆9の
後端、22は揺動腕杆11の上端、23は支軸、24は
軸着部、25は関着部を示す。
はその後面図、第3図は第1図I−I線拡大断面図、第
4図、第5図、第6図は第3図n −■線、I−I線、
TV−TV線断面図、第7図、第8図、第9図はこの発
明の作動説明断面図、第10図は従来方式の説明図を示
す。 図中、1は横台本、2は支持支柱、3は支軸。 4は保合ピン、6はフック、6′は対接部、6“はスプ
リング、7は楔片、8はガイド、9は連杆、10はスプ
リング、11は揺動腕杆、12は転動ローラ、13は支
軸、14は車台フレーム、14′は荷台、15は油圧シ
リンダ、16は誘導カム、17は車台フレーム14の側
縁下部、16は伸縮作動杆、19.19はフックの前部
つかみ片、20.20は後部つかみ片、21は連杆9の
後端、22は揺動腕杆11の上端、23は支軸、24は
軸着部、25は関着部を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車台フレーム14上の荷台14′に横架した数列の
横合木1の側部に、積荷した長柱状体の転落防止支持支
柱2を設けた原木等の長柱状体の積卸し運搬車において
、前記横合木1は、その両側下部に突設した支軸3を、
車台フレーム14の側縁下部17に、左右何れかに傾斜
するように支持され、その横合木1の傾斜は、その横合
木1の略中央部を、車台フレーム14に下端を関着25
した油圧シリンダ15の上部の伸縮作動杆18の伸縮作
動によって上下させることによって行われ、前記支持支
柱2は、前記支軸3を支点として回動するように、左右
側に夫々1本取付けられ、また、前記支持支柱2の下部
に保合ピン4が水平方向に突設され、前部つかみ片19
.19にて、前記係合ピン4を、スプリング6“にて弾
発的につかむフック6が、前記横合木1に横向きに取付
けられ、また、そのフック6の後部つかみ片20.20
の対接部6′に係脱自由に楔片7が楔着され、その楔片
7の後方には、楔片7と共に、横合木1に取付けられた
ガイド8に誘導されて、スプリング10にて弾発的に前
後進退される連杆9が連結され、その連杆9の後端21
には、横合木1に支軸13にて支持された揺動腕杆11
の上端22が支軸23にて関着され、その揺動腕杆11
の下端には転勤ローラ12が回転自在に軸着24され、
その転勤ローラ12は、車台フレーム14の両側面に設
けられた一対の誘導カム16の外面に、前記スプリング
10によって弾接されて成ることを特徴とする積荷した
長柱状体の転落防止支持支柱の回動作動装置。 2 前記横合木1の両側下部に突設した支軸3は。 車台フレーム14の両側のU溝2Gに係着され。 それの拘束または解除は、荷台14′の両側支持縁27
に誘導往復する係着杆28の往復作動によって行われる
ようにして成る特許請求の範囲第1項記載の原木等の長
柱状体の積卸り運搬車における積荷した長柱状体の転落
防止支持支柱の回動作動装置。 3 前記支持支柱2の上部にはその支持高さを加減させ
るために、補助支柱5がピン5′にて支持させて成る特
許請求の範囲第1項記載の原木等の長柱状体の積卸し運
搬車における積荷した長柱状体の転落防止支持支柱の回
動作動装置。 4 前記フック6のスプリング6“は、そのフック6の
取付は軸29.29に懸架され、その両端30.30を
フック6の前部つかみ片19.19に連結して成る特許
請求の範囲第1項記載の原木等の長柱状体の積卸し運搬
車における積荷した長柱状体の転落防止支持支柱の回動
作動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16141579A JPS592652B2 (ja) | 1979-12-14 | 1979-12-14 | 原木等の長柱状体の積卸し運搬車における積荷した長柱状体の転落防止支持支柱の回動作動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16141579A JPS592652B2 (ja) | 1979-12-14 | 1979-12-14 | 原木等の長柱状体の積卸し運搬車における積荷した長柱状体の転落防止支持支柱の回動作動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5686833A JPS5686833A (en) | 1981-07-15 |
| JPS592652B2 true JPS592652B2 (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=15734655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16141579A Expired JPS592652B2 (ja) | 1979-12-14 | 1979-12-14 | 原木等の長柱状体の積卸し運搬車における積荷した長柱状体の転落防止支持支柱の回動作動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592652B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5769586A (en) * | 1995-12-14 | 1998-06-23 | Schulte; John Edward | Self-loading log transporter |
| DE10022543B4 (de) * | 1999-10-27 | 2005-08-18 | Db Reise & Touristik Ag | Schienengebundenes Fahrzeugsegment mit rumpfintegierter Fliehkraftkompensation |
-
1979
- 1979-12-14 JP JP16141579A patent/JPS592652B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5686833A (en) | 1981-07-15 |
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