JPS592705A - パ−マ用アイロン - Google Patents
パ−マ用アイロンInfo
- Publication number
- JPS592705A JPS592705A JP11156482A JP11156482A JPS592705A JP S592705 A JPS592705 A JP S592705A JP 11156482 A JP11156482 A JP 11156482A JP 11156482 A JP11156482 A JP 11156482A JP S592705 A JPS592705 A JP S592705A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair
- glove
- iron
- rod
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 22
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims description 11
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 235000000396 iron Nutrition 0.000 description 1
- 238000010409 ironing Methods 0.000 description 1
- 210000004761 scalp Anatomy 0.000 description 1
- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はロッドとグローブの関係位蓋を改良することに
より毛髪の根元からカールをかけることを可能にしたパ
ーi用アイiンに関する。
より毛髪の根元からカールをかけることを可能にしたパ
ーi用アイiンに関する。
従来、理容吟に使用されるパーマ用アイロン′f′i、
全体として鋏状の構造をなし、その刃部に相当する部分
はロッド及びグローブと呼ばれ。
全体として鋏状の構造をなし、その刃部に相当する部分
はロッド及びグローブと呼ばれ。
この部分に発熱体が内蔵されている。施術時は周知のよ
うに、この発熱体に1iVl電し、高温となったロッド
とグローブの間に毛髪をはさ与、巻きつけながら引張り
力を与えて毛髪にカールをつける。
うに、この発熱体に1iVl電し、高温となったロッド
とグローブの間に毛髪をはさ与、巻きつけながら引張り
力を与えて毛髪にカールをつける。
従来のアイロンは、第1図に示すように、グローブはそ
り中心線は、二本のハンドルの中心線で決定される乎面
内に置かれ、こυ形状が最も自然なものと考えられてき
た。
り中心線は、二本のハンドルの中心線で決定される乎面
内に置かれ、こυ形状が最も自然なものと考えられてき
た。
アイロンによって毛髪にカールを作るには。
第2図に示すようにロッドとグローブで毛髪4を・挾与
固定し、次いでアイロンを引張って毛髪4にテンシコン
を与えながらアイロンを回転し、同図点線のように毛髪
をロッドに巻付ける。こうすることにより、テンション
とロッドD熱と両方の作用によって図υλ部の髪(こカ
ールが作られる。
固定し、次いでアイロンを引張って毛髪4にテンシコン
を与えながらアイロンを回転し、同図点線のように毛髪
をロッドに巻付ける。こうすることにより、テンション
とロッドD熱と両方の作用によって図υλ部の髪(こカ
ールが作られる。
ところで、カールを強く作るには%第2図のように頭皮
5に対し、毛髪4を1200角度をなすように前方につ
き出して、この位置からテンシコンをかけながら手前方
向うこ轡込むことが必要とされている。しかし、これを
従来のアイロンで行うには手首を強く前方へ回転さ亡て
毛髪を挾持しなければならず、織術は極めて困難な熟練
を要するもっとなってい念。
5に対し、毛髪4を1200角度をなすように前方につ
き出して、この位置からテンシコンをかけながら手前方
向うこ轡込むことが必要とされている。しかし、これを
従来のアイロンで行うには手首を強く前方へ回転さ亡て
毛髪を挾持しなければならず、織術は極めて困難な熟練
を要するもっとなってい念。
この難点を避けるため、深いグローブとした本のがある
が、第3図に示すように、毛髪を挾持する場合の手首は
楽な位置となるが、施術時の回転可能角は小さくカール
をかけうる部分り毛髪長AVi短いものとなってしまう
という欠点を有していた。
が、第3図に示すように、毛髪を挾持する場合の手首は
楽な位置となるが、施術時の回転可能角は小さくカール
をかけうる部分り毛髪長AVi短いものとなってしまう
という欠点を有していた。
本発明は、グローブθ中心線をハンドルによって決定さ
れる面から外れた位@、よりくわしくR1こ0面からハ
ンドルを握った場合に施術者から遠い位置、すなわち前
方1こ位置させることによって上記の欠点を含まぬパー
マ用アイロンを得ようとする本のである。
れる面から外れた位@、よりくわしくR1こ0面からハ
ンドルを握った場合に施術者から遠い位置、すなわち前
方1こ位置させることによって上記の欠点を含まぬパー
マ用アイロンを得ようとする本のである。
すなわち、本発gAのアイayは、第4図に示すように
、グローブ1けハンドル2.2′の中心線によって決定
される而よりも両方にずれた位置にあるよう督こロッド
3(こ対向配置される。
、グローブ1けハンドル2.2′の中心線によって決定
される而よりも両方にずれた位置にあるよう督こロッド
3(こ対向配置される。
ずれυ程度は、鋏状の開閉機構lこよる場合け、グロー
ブの運動方向は矢印B方向であるって。
ブの運動方向は矢印B方向であるって。
グローブの下端がロッドυ横をυすζえて点線のように
のびることが出来ない点で制限される。
のびることが出来ない点で制限される。
ただし、グn−ブの運動方向を変える1!病を有するも
のにあ・りてはこの限りではない。
のにあ・りてはこの限りではない。
本発明のアイロンによれば、第5図に示すように、毛髪
を挾持する位置では手首の楽な角度となり、しかも施術
のためには大きな1可転角をとりうるので、カールを作
りうる毛髪部分Aは長くとることが出来るので、初心者
であっても容易龜こ毛髪に強いカールを作る施術が可能
となるO なお、実施例はグローブ断面が円弧形のものについて説
明したが、断面山形、平形、円形等ftb (り形状の
グローブでも同様の効果を得られることは云うまでもな
い。
を挾持する位置では手首の楽な角度となり、しかも施術
のためには大きな1可転角をとりうるので、カールを作
りうる毛髪部分Aは長くとることが出来るので、初心者
であっても容易龜こ毛髪に強いカールを作る施術が可能
となるO なお、実施例はグローブ断面が円弧形のものについて説
明したが、断面山形、平形、円形等ftb (り形状の
グローブでも同様の効果を得られることは云うまでもな
い。
喚1図は従来υアイロンυ正面図、側面図。
第2図はその施術の説明図、第3図は別の従来のアイロ
ンf)t@術説明図、第4図は本発明のアイロンVS面
図、第5図はその施術説明図1ニゲローブ 2:ハンド
ル 3:ロッド第1図 第2図 第3図
ンf)t@術説明図、第4図は本発明のアイロンVS面
図、第5図はその施術説明図1ニゲローブ 2:ハンド
ル 3:ロッド第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- ロッドと共同して毛髪を挾与加熱押圧してカールを作る
ためのグローブが、その中心線がハンドルの中心線で決
定される面から外れて配置されることを特徴とするパー
マ用アイロン
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11156482A JPS592705A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | パ−マ用アイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11156482A JPS592705A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | パ−マ用アイロン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592705A true JPS592705A (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=14564573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11156482A Pending JPS592705A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | パ−マ用アイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592705A (ja) |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11156482A patent/JPS592705A/ja active Pending
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