JPS59270B2 - カチヨウセツスプレ−ノズル - Google Patents
カチヨウセツスプレ−ノズルInfo
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- JPS59270B2 JPS59270B2 JP50141813A JP14181375A JPS59270B2 JP S59270 B2 JPS59270 B2 JP S59270B2 JP 50141813 A JP50141813 A JP 50141813A JP 14181375 A JP14181375 A JP 14181375A JP S59270 B2 JPS59270 B2 JP S59270B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spray
- valve
- cavity
- opening
- paint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B9/00—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent material, without essentially mixing with gas or vapour
- B05B9/01—Spray pistols, discharge devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B1/00—Nozzles, spray heads or other outlets, with or without auxiliary devices such as valves, heating means
- B05B1/30—Nozzles, spray heads or other outlets, with or without auxiliary devices such as valves, heating means designed to control volume of flow, e.g. with adjustable passages
- B05B1/32—Nozzles, spray heads or other outlets, with or without auxiliary devices such as valves, heating means designed to control volume of flow, e.g. with adjustable passages in which a valve member forms part of the outlet opening
- B05B1/326—Gate valves; Sliding valves; Cocks
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B15/00—Details of spraying plant or spraying apparatus not otherwise provided for; Accessories
- B05B15/50—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B15/00—Details of spraying plant or spraying apparatus not otherwise provided for; Accessories
- B05B15/50—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter
- B05B15/52—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter for removal of clogging particles
- B05B15/522—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter for removal of clogging particles using cleaning elements penetrating the discharge openings
- B05B15/5223—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter for removal of clogging particles using cleaning elements penetrating the discharge openings the cleaning element, e.g. a needle, and the discharge opening being movable relative to each other in a direction substantially parallel to the flow of liquid or other fluent material through said opening
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- Nozzles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスプレーガン等インキなどの液体を霧化噴出せ
しめる装置に関し、さらに評言すればスプレー開口から
放出される噴霧量を調節し得る新規かつ改良されたスプ
レーチップをそなえた装置に関する。
しめる装置に関し、さらに評言すればスプレー開口から
放出される噴霧量を調節し得る新規かつ改良されたスプ
レーチップをそなえた装置に関する。
従来の物体表面にペンキを吹付ける方式は、高圧空気を
用いてノズルから液状ペンキを霧化しスプレーするもの
である。
用いてノズルから液状ペンキを霧化しスプレーするもの
である。
しかし、近時ペンキの吹付け速度のさらに早いものが、
また流出する空気によつてペンキおよび溶媒が吹き飛ん
で損失するのを抑制することが必要になつている。この
ため、非空気式または流体圧式のペンキ霧化法が開発さ
れた。この方式によれば、高圧下のペンキその他の液体
供給源に接続された通路、この通路内の弁口の上流側に
座定してペンキの流れを遮断するようにした弁部材をそ
なえた弁体、およびこの弁体の下流側でスプレーガンに
固設するスプレーノズルを含むスプレーガン等の器具が
用いられる。弁口その他ノズルから上流側にある全ての
通路は、圧力降上と流れの絞りを最小限にするとともに
ノズル部位の高圧によつて吹付ける液体の効果的な霧化
を達成するためにノズル開口よりもかなり大きくしてあ
る。ペンキ等の液体は高圧低速度でノズルに到達してノ
ズル開口で高速低圧のスプレーとして加速される。この
流体圧式噴霧方式は、ペンキの霧化がほぼ完全に行われ
、吹付けるべき表面にスプレーが行きわたり、大きなペ
ンキの損失がない特色がある。
また流出する空気によつてペンキおよび溶媒が吹き飛ん
で損失するのを抑制することが必要になつている。この
ため、非空気式または流体圧式のペンキ霧化法が開発さ
れた。この方式によれば、高圧下のペンキその他の液体
供給源に接続された通路、この通路内の弁口の上流側に
座定してペンキの流れを遮断するようにした弁部材をそ
なえた弁体、およびこの弁体の下流側でスプレーガンに
固設するスプレーノズルを含むスプレーガン等の器具が
用いられる。弁口その他ノズルから上流側にある全ての
通路は、圧力降上と流れの絞りを最小限にするとともに
ノズル部位の高圧によつて吹付ける液体の効果的な霧化
を達成するためにノズル開口よりもかなり大きくしてあ
る。ペンキ等の液体は高圧低速度でノズルに到達してノ
ズル開口で高速低圧のスプレーとして加速される。この
流体圧式噴霧方式は、ペンキの霧化がほぼ完全に行われ
、吹付けるべき表面にスプレーが行きわたり、大きなペ
ンキの損失がない特色がある。
さらに、ペンキは高圧空気方式よりも大きな吹付け速度
をもつて噴霧される。しかしながら、こうした利点にも
かかわらず、スプレーガンのノズルから出るスプレーの
調節が不可能もしくは困難であるという難点があつた。
空気による霧化方式の場合、テーパのついた二ードル弁
によつてこの弁に接するとともにノズルから高圧空気に
より霧化されて出ていく液状ペンキの噴出量を調節する
ことができる。流体圧式の霧化の場合、同様な手段を流
体量の調節に用いると、弁および二ードルは組込まれて
いるオリフイスが高速流を作り出すための高圧空気系統
に比べてほぼ10分の1程度に小さくなるため激しい摩
耗にさらされざるを得なくなる。さらに、こうした弁の
使用によつて、微小な隙間の多いことおよびペンキ粒子
の寸法により弁口の部位で詰まりを生じやすい。流体圧
噴霧方式のもう一つの難点はノズル開口が小さいため吹
付けされるペンキ中の微細異物により言吉まりを生じや
すいことである。
をもつて噴霧される。しかしながら、こうした利点にも
かかわらず、スプレーガンのノズルから出るスプレーの
調節が不可能もしくは困難であるという難点があつた。
空気による霧化方式の場合、テーパのついた二ードル弁
によつてこの弁に接するとともにノズルから高圧空気に
より霧化されて出ていく液状ペンキの噴出量を調節する
ことができる。流体圧式の霧化の場合、同様な手段を流
体量の調節に用いると、弁および二ードルは組込まれて
いるオリフイスが高速流を作り出すための高圧空気系統
に比べてほぼ10分の1程度に小さくなるため激しい摩
耗にさらされざるを得なくなる。さらに、こうした弁の
使用によつて、微小な隙間の多いことおよびペンキ粒子
の寸法により弁口の部位で詰まりを生じやすい。流体圧
噴霧方式のもう一つの難点はノズル開口が小さいため吹
付けされるペンキ中の微細異物により言吉まりを生じや
すいことである。
これはスプレーチツプのノズル開口が流体霧化系統より
も大きい空気スプレー式では問題にならない。流体圧式
スプレーガンのノズルをきれいにするために現在用いら
れている方式はノズルを180た回転させてノズルの前
方部分に高圧のペンキを当てさせるものである。これに
よつて定常的な流れに逆行する向きにペンキがノズルを
通り抜けるためこのとき閉塞の原因をなしている異物粒
子を離脱させる。しかし、ノズルの詰まり修正方式も、
多数の可動部品が摩耗にさらされることおよび高価であ
ることなどのためそれほど魅力的ではない。さらに、ノ
ズルの前面が高圧のペンキに対して曲げられるので、ペ
ンキはスプレーとしてよりもむしろノズルの背部から出
て噴流を形作る。こうして、スプレーガンが吹付けされ
るべき物体表面に向けられたとき、この表面にペンキの
はねが飛びこのためペンキの仕上げが不体裁になること
があつた。従つて、本発明はペンキ等の液体を流体圧で
霧化し噴出させるとともにこの噴霧量の調節が容易でノ
ズル詰まりの修正も簡単になし得るスプレーガン等の器
具に用いるスプレーチツプもしくはノズルを提供するこ
とが主な目的である。後刻明らかにされていく他の目的
とともに土述の本発明の目的は液体を流体圧で霧化噴出
せしめるようにしたスプレーガン等に調節自在なスプレ
ーチツプもしくはノズルを組込むことによつて達成され
る。
も大きい空気スプレー式では問題にならない。流体圧式
スプレーガンのノズルをきれいにするために現在用いら
れている方式はノズルを180た回転させてノズルの前
方部分に高圧のペンキを当てさせるものである。これに
よつて定常的な流れに逆行する向きにペンキがノズルを
通り抜けるためこのとき閉塞の原因をなしている異物粒
子を離脱させる。しかし、ノズルの詰まり修正方式も、
多数の可動部品が摩耗にさらされることおよび高価であ
ることなどのためそれほど魅力的ではない。さらに、ノ
ズルの前面が高圧のペンキに対して曲げられるので、ペ
ンキはスプレーとしてよりもむしろノズルの背部から出
て噴流を形作る。こうして、スプレーガンが吹付けされ
るべき物体表面に向けられたとき、この表面にペンキの
はねが飛びこのためペンキの仕上げが不体裁になること
があつた。従つて、本発明はペンキ等の液体を流体圧で
霧化し噴出させるとともにこの噴霧量の調節が容易でノ
ズル詰まりの修正も簡単になし得るスプレーガン等の器
具に用いるスプレーチツプもしくはノズルを提供するこ
とが主な目的である。後刻明らかにされていく他の目的
とともに土述の本発明の目的は液体を流体圧で霧化噴出
せしめるようにしたスプレーガン等に調節自在なスプレ
ーチツプもしくはノズルを組込むことによつて達成され
る。
すなわち、本発明における可調節スプレーチツプもしく
はノズルが加圧液体供給源まで連通した通路を貫設した
スプレーガンに取付けられる。このスプレーチツプは本
体部分、この本体部分を一部分貫通した弁腔部、この弁
腔部に交差してスプレーもしくはノズル開口を形成する
スプレーチツプ本体の溝、ならびに弁腔部に連通しかつ
通路に連通して加圧液体を上記供給源から弁腔部に移送
させる上記本体部分内の流体腔部よりなつている。ノズ
ル開口から噴出するスプレーの噴霧量を調節するために
、弁腔部内で可動であつてノズル開口を変化せしめまた
このノズル開口の形状に応じて同時にスプレーフアンの
幅を変化せしめるように作用する弁棒が設けられている
。添付図により本発明実施例につき詳述する。第1図に
おいて、10なるスプレーガンはペンキを流体圧式に霧
化し噴出せしめるようにしたものである。本発明はこれ
以外のスプレー装置にも応用できることは言う迄もない
が、ここでは簡単にするためスプレーガンに絞つて説明
することとする。スプレーガン10は12なる握り部分
、14なる本体部分、および16なるスプレー部分を含
む。スプレー部分16はナツト20を保持することによ
つて本体部分14に固定されたスプレーチツプ18、高
圧下のペンキ貯留槽(図示せず)に接続された22なる
管体、ならびに第2図に示すように24なる弁を含んで
なる。このスプレー部分16における26なる流体通路
は弁24を管体22につなぎこれによつて通路26と管
体22が常に高圧のペンキで完全に満たされているよう
になつている。弁24は28なるハウジング部分、この
ハウジング28の中心を通つてスプレーチツプ18の上
流側に連通した30なる弁口をそなえている。
はノズルが加圧液体供給源まで連通した通路を貫設した
スプレーガンに取付けられる。このスプレーチツプは本
体部分、この本体部分を一部分貫通した弁腔部、この弁
腔部に交差してスプレーもしくはノズル開口を形成する
スプレーチツプ本体の溝、ならびに弁腔部に連通しかつ
通路に連通して加圧液体を上記供給源から弁腔部に移送
させる上記本体部分内の流体腔部よりなつている。ノズ
ル開口から噴出するスプレーの噴霧量を調節するために
、弁腔部内で可動であつてノズル開口を変化せしめまた
このノズル開口の形状に応じて同時にスプレーフアンの
幅を変化せしめるように作用する弁棒が設けられている
。添付図により本発明実施例につき詳述する。第1図に
おいて、10なるスプレーガンはペンキを流体圧式に霧
化し噴出せしめるようにしたものである。本発明はこれ
以外のスプレー装置にも応用できることは言う迄もない
が、ここでは簡単にするためスプレーガンに絞つて説明
することとする。スプレーガン10は12なる握り部分
、14なる本体部分、および16なるスプレー部分を含
む。スプレー部分16はナツト20を保持することによ
つて本体部分14に固定されたスプレーチツプ18、高
圧下のペンキ貯留槽(図示せず)に接続された22なる
管体、ならびに第2図に示すように24なる弁を含んで
なる。このスプレー部分16における26なる流体通路
は弁24を管体22につなぎこれによつて通路26と管
体22が常に高圧のペンキで完全に満たされているよう
になつている。弁24は28なるハウジング部分、この
ハウジング28の中心を通つてスプレーチツプ18の上
流側に連通した30なる弁口をそなえている。
弁24の弁口30は軸線方向に延在する弁棒34に担持
された玉弁もしくは二ードル弁32によつて土流側が閉
じられるようにしてある。玉井32はスプレーガン10
の本体部分14に38で枢着され軸線方向に弁棒34を
運動させるようにした引金36により起動される。この
玉弁32は弁棒34に作用する弾性部材(図示してない
)により弁口30に座定するようにしてあり、この弾性
部材は使用者が引金36に力をかけると伸縮する。本発
明におけるスプレーチツプ18は第2〜6図に明示され
るごとく、基本的には40なるスプレーチツプハウジン
グおよび42なる可調節スプレー弁よりなつている。第
6図に明らかなように、可調節スプレー弁42は44な
る弁ハウジング、これを貫通した円形の弁腔部46、お
よびこの腔部46に出入りし得る弁棒部分50を含む可
調節弁部材48からなつている。適度な動作をなさしめ
るには腔部46内の棒50のタリアランスはきわめて小
さく0.001センチメートル(0.0004インチ)
以下にしなければならない。ハウジング40はその前端
またはペンキ流出端に52なる腔部を有し、この腔部5
2はスプレーガン10の軸線の平面にほぼ直角に設けら
れかつその内部に弁ハウジング44が押し嵌めされてい
る。腔部52の上方部分は54の部位がねじ切りされて
いて弁部材48のねじ部56を受設するようになされて
いる。第2図より明らかなごとく、弁部材48はさらに
調節つまみ58をそなえ、このつまみ58を回すと弁部
材48の棒部分50を弁腔部46内で適宜土下動させる
ことができる。つまみ58には図示のごとく噴霧量の調
節をしやすくするために目盛を付けてある。弁ハウジン
グ44とスプレーチツプハウジング40とは構成材料を
異ならしめてそれぞれの機能を別々に引き出す必要があ
るときにだけ別体に形成する。従つて、スプレーチツプ
ハウジング40は腐食作用にさらされないから比較的軟
質の金属で形成することができる。棒50だけでなく弁
ハウジング44も一方かなり強い腐食作用を受けるから
炭化タングステンなどの耐食性材料で形成しなければな
らない。弁ハウジング44には60なる溝が設けられ、
腔部46に対する開口62を形成している。
された玉弁もしくは二ードル弁32によつて土流側が閉
じられるようにしてある。玉井32はスプレーガン10
の本体部分14に38で枢着され軸線方向に弁棒34を
運動させるようにした引金36により起動される。この
玉弁32は弁棒34に作用する弾性部材(図示してない
)により弁口30に座定するようにしてあり、この弾性
部材は使用者が引金36に力をかけると伸縮する。本発
明におけるスプレーチツプ18は第2〜6図に明示され
るごとく、基本的には40なるスプレーチツプハウジン
グおよび42なる可調節スプレー弁よりなつている。第
6図に明らかなように、可調節スプレー弁42は44な
る弁ハウジング、これを貫通した円形の弁腔部46、お
よびこの腔部46に出入りし得る弁棒部分50を含む可
調節弁部材48からなつている。適度な動作をなさしめ
るには腔部46内の棒50のタリアランスはきわめて小
さく0.001センチメートル(0.0004インチ)
以下にしなければならない。ハウジング40はその前端
またはペンキ流出端に52なる腔部を有し、この腔部5
2はスプレーガン10の軸線の平面にほぼ直角に設けら
れかつその内部に弁ハウジング44が押し嵌めされてい
る。腔部52の上方部分は54の部位がねじ切りされて
いて弁部材48のねじ部56を受設するようになされて
いる。第2図より明らかなごとく、弁部材48はさらに
調節つまみ58をそなえ、このつまみ58を回すと弁部
材48の棒部分50を弁腔部46内で適宜土下動させる
ことができる。つまみ58には図示のごとく噴霧量の調
節をしやすくするために目盛を付けてある。弁ハウジン
グ44とスプレーチツプハウジング40とは構成材料を
異ならしめてそれぞれの機能を別々に引き出す必要があ
るときにだけ別体に形成する。従つて、スプレーチツプ
ハウジング40は腐食作用にさらされないから比較的軟
質の金属で形成することができる。棒50だけでなく弁
ハウジング44も一方かなり強い腐食作用を受けるから
炭化タングステンなどの耐食性材料で形成しなければな
らない。弁ハウジング44には60なる溝が設けられ、
腔部46に対する開口62を形成している。
溝60は上面64と下面66で画成されている。スプレ
ーチツプハウジング40はさらに、腔部52に交差して
開口70を形成しかつ土面72と下面74で画成された
ペンキ噴出端の68なる溝をそなえている。弁ハウジン
グ44がスプレイチツプハウジング40の腔部52に押
し嵌めされると、第2,3,4,6図に示すように、開
口62を形成した溝60は開口70に整合し、この時開
口70は開口62よりもかなり大きいからスプレーノズ
ルからの液の噴出を妨害することはないのである。この
ように、スプレー開口76は開口62の下縁78と弁棒
50の下面80の前方縁部とによつて形成される。加圧
された液状ペンキは上流端が弁口30にまた下流端が弁
腔部46に連通した流体腔部82を経て弁腔部46に供
給される。
ーチツプハウジング40はさらに、腔部52に交差して
開口70を形成しかつ土面72と下面74で画成された
ペンキ噴出端の68なる溝をそなえている。弁ハウジン
グ44がスプレイチツプハウジング40の腔部52に押
し嵌めされると、第2,3,4,6図に示すように、開
口62を形成した溝60は開口70に整合し、この時開
口70は開口62よりもかなり大きいからスプレーノズ
ルからの液の噴出を妨害することはないのである。この
ように、スプレー開口76は開口62の下縁78と弁棒
50の下面80の前方縁部とによつて形成される。加圧
された液状ペンキは上流端が弁口30にまた下流端が弁
腔部46に連通した流体腔部82を経て弁腔部46に供
給される。
ガスケツト84はスプレーチツプ18と弁24との間に
あつて漏れを防いでいる。第1〜6図の実施例では、流
体腔部82は弁ハウジング44が嵌め込まれる腔部52
に連通した絞り腔部86を下流端にそなえている。弁ハ
ウジング44は第2,4,5図に明らかなごとく腔部8
6にほぼ合致する腔部88をそなえている。流体腔部8
2は開口62に対向する弁ハウジング44の腔部88を
経て弁腔部46と交わり液体ペンキをほぼ軸線方向にス
プレー開口76に向けて衝突させる。さらに、動作を適
正にするため腔部82,86,88,26および弁口3
0の横断面積は開口62よりも大きくスプレー開口76
が最大にまで開いたときにスプレー開口76に当たる流
体がこの開口全体をおおいつくす。しかし、基本的要請
としては加圧ペンキを弁腔部46に送入してスプレー開
口76に圧入することである。このため、流体腔部82
は本発明の作用に影響をほとんど与えずに選択的に位置
決めできる。スプレーチツプ18から使用者の手落ちで
弁部材48が抜け取れないように90なる制止部材がハ
ウジング40の腔部92に挿入されている。
あつて漏れを防いでいる。第1〜6図の実施例では、流
体腔部82は弁ハウジング44が嵌め込まれる腔部52
に連通した絞り腔部86を下流端にそなえている。弁ハ
ウジング44は第2,4,5図に明らかなごとく腔部8
6にほぼ合致する腔部88をそなえている。流体腔部8
2は開口62に対向する弁ハウジング44の腔部88を
経て弁腔部46と交わり液体ペンキをほぼ軸線方向にス
プレー開口76に向けて衝突させる。さらに、動作を適
正にするため腔部82,86,88,26および弁口3
0の横断面積は開口62よりも大きくスプレー開口76
が最大にまで開いたときにスプレー開口76に当たる流
体がこの開口全体をおおいつくす。しかし、基本的要請
としては加圧ペンキを弁腔部46に送入してスプレー開
口76に圧入することである。このため、流体腔部82
は本発明の作用に影響をほとんど与えずに選択的に位置
決めできる。スプレーチツプ18から使用者の手落ちで
弁部材48が抜け取れないように90なる制止部材がハ
ウジング40の腔部92に挿入されている。
腔部92は94でねじ切りされ、制止部材90は96で
ねじ切りされており、制止部材90が腔部92にねじ込
まれると、棒98は弁部材48の制止部材99土方で腔
部52に挿入される。制止部材99は弁棒50が第2,
4図に明らかなように弁腔部46を後退してスプレー開
口62をそれ以上開かないところまで全開させる。加圧
された液状ペンキは管22によつてスプレーガン10に
導入されてスプレー部分16内の通路26を完全に満た
す。
ねじ切りされており、制止部材90が腔部92にねじ込
まれると、棒98は弁部材48の制止部材99土方で腔
部52に挿入される。制止部材99は弁棒50が第2,
4図に明らかなように弁腔部46を後退してスプレー開
口62をそれ以上開かないところまで全開させる。加圧
された液状ペンキは管22によつてスプレーガン10に
導入されてスプレー部分16内の通路26を完全に満た
す。
使用者はつまみ58を回転して第2図の閉じた位置から
第4図の部分的に開いた状態まで弁棒50を腔部46内
で後退させることにより噴霧量を設定する。第2,4,
6図に明らかなごとく、溝60は下面66がスプレーガ
ン10の水平軸線の下方に角度をなしていて第3図に見
るように開口62の下縁78が凹形になるように形成さ
れている。こうして噴霧量を調整したうえで、使用者は
同時に腔部46内で棒50を止方に移動させながらスプ
レー開口76の直径を大きくしてスプレーのフアン幅を
調節し得る。使用者がスプレー量を調節したい場合には
スプレー開口76の開度を調節するだけでよいが、この
際使用者は引金36を押して弁棒34を軸線方向後方に
移動させ弁24から離させて玉弁32を離座させ弁口3
0を開かせる。加圧下のペンキ液はこの時スプレーチツ
プ18に入り込み弁棒50より下方の液体腔部82およ
び弁腔部46を完全に満たす。高圧のため、ペンキはス
プレー開口76に押し込れられここで圧力降下が生ずる
ためと開口76の鋭い端縁の切込みのためにペンキ液は
霧化して高速でスプレーチツプより噴出する。スプレー
ガン10に対してほぱ軸線方向にスプレーフアンを形成
させるためには、溝60の上面64はスプレーガンの水
平軸に平行な水平面内になければならない。スプレー開
口76から出るスプレーは縁部78が垂直内壁になつて
いるため土向きに指向される。こうして、上向きのスプ
レーが溝60の上面64の水平面を叩くと、このスプレ
ーは水平なフアンに拡がる。さらにスプレーのフアン形
状をよくするためには土面64の外端縁を一様にして鋭
い刃にしかつ丸形にすることが必要である。ペンキ粒子
がスプレー開口76に目詰りを生じた場合、使用者は大
低の場合スプレーチツプを取外さなくともこの粒子を取
去つてたやすくきれいにすることができる。
第4図の部分的に開いた状態まで弁棒50を腔部46内
で後退させることにより噴霧量を設定する。第2,4,
6図に明らかなごとく、溝60は下面66がスプレーガ
ン10の水平軸線の下方に角度をなしていて第3図に見
るように開口62の下縁78が凹形になるように形成さ
れている。こうして噴霧量を調整したうえで、使用者は
同時に腔部46内で棒50を止方に移動させながらスプ
レー開口76の直径を大きくしてスプレーのフアン幅を
調節し得る。使用者がスプレー量を調節したい場合には
スプレー開口76の開度を調節するだけでよいが、この
際使用者は引金36を押して弁棒34を軸線方向後方に
移動させ弁24から離させて玉弁32を離座させ弁口3
0を開かせる。加圧下のペンキ液はこの時スプレーチツ
プ18に入り込み弁棒50より下方の液体腔部82およ
び弁腔部46を完全に満たす。高圧のため、ペンキはス
プレー開口76に押し込れられここで圧力降下が生ずる
ためと開口76の鋭い端縁の切込みのためにペンキ液は
霧化して高速でスプレーチツプより噴出する。スプレー
ガン10に対してほぱ軸線方向にスプレーフアンを形成
させるためには、溝60の上面64はスプレーガンの水
平軸に平行な水平面内になければならない。スプレー開
口76から出るスプレーは縁部78が垂直内壁になつて
いるため土向きに指向される。こうして、上向きのスプ
レーが溝60の上面64の水平面を叩くと、このスプレ
ーは水平なフアンに拡がる。さらにスプレーのフアン形
状をよくするためには土面64の外端縁を一様にして鋭
い刃にしかつ丸形にすることが必要である。ペンキ粒子
がスプレー開口76に目詰りを生じた場合、使用者は大
低の場合スプレーチツプを取外さなくともこの粒子を取
去つてたやすくきれいにすることができる。
すなわち、スプレー開口76を全開させれば流体腔部8
2と弁腔部46内の高圧で大低の場合開口を流子を抜け
出させることができる。本発明の利点は、この清浄中に
、スプレー開口76から出ていく液体がスプレーフアン
として維持されるのでペンキの仕土げ面にはねを生ずる
のを避けるために、スプレーガンを吹付け面から外して
から清浄のすんだ後にこの吹付け面に向け直す必要がな
いことである。弁棒50の摩耗が激しいときには弁部材
48の取外しと交換を時々しなければならない。
2と弁腔部46内の高圧で大低の場合開口を流子を抜け
出させることができる。本発明の利点は、この清浄中に
、スプレー開口76から出ていく液体がスプレーフアン
として維持されるのでペンキの仕土げ面にはねを生ずる
のを避けるために、スプレーガンを吹付け面から外して
から清浄のすんだ後にこの吹付け面に向け直す必要がな
いことである。弁棒50の摩耗が激しいときには弁部材
48の取外しと交換を時々しなければならない。
この時、スプレーチツプ18はナツト20をゆるめるこ
とにより取外されまた弁部材48は制止部材90の棒9
0を引張つた後ハウジング40から回しながらたやすく
取外すことができる。これに関連して弁部材48を更新
すると、スプレー開口R6の土端縁が新しくなる。さら
に、つまみ58を回すとスプレー開口76の上端縁とし
て弁棒50の底面80の端縁の別な部分が現われる。こ
うして、スプレーチツプの寿命が永くなることが分かる
。第7〜10図の異型例を参照する。第1〜6図の実施
例では使用中のスプレーチツプについてスプレーフアン
を軸線方向に形成させしかも溝60の上面64を水平に
したいときには、スプレーの質が弁棒50の底面80の
前向き縁部と端縁78よりもむしろ土面64と端縁78
の状態によつて決まることが判明した。従つて、上面6
4の加工にあたつては細心の注意をしてスプレーの特性
に悪影響を与えたり仕上げ面を不完全にしないように完
全なものにしなければならない。さらに、土面64にペ
ンキが固着してスプレーの妨げに至らないように絶えず
注意しなければならない。そこで検討の結果、可調節弁
の位置に何らかの調整もしくは変化を行えば、噴出する
スプレーを溝60の上面64に接触させることなく軸線
方向にスプレーのフアンを指向させることができること
が判明した。第7図において、118なるスプレーチツ
プの可調節スプレー弁142はスプレーガンの水平軸線
に対して直交しておらずスプレーガンの軸線の前方に対
して鋭角で交差していることが分かる。この場合、弁ハ
ウジング144が押し嵌められる腔部152はスプレー
ガンの軸線に対して鋭角でスプレーチツプハウジング1
40の前面近傍に形設されている。溝160,168は
弁ハウジング144とスプレーチツプハウジング140
の前面にそれぞれ形成されてたがいに合致すると弁腔部
146の開口162を開くようになされている。弁腔部
146に加圧流体を供給するために、スプレーチツプハ
ウジングの内部にこれの土流側で弁口130に下流側で
絞り腔部186に連通した流体腔部182が設けられて
いる。
とにより取外されまた弁部材48は制止部材90の棒9
0を引張つた後ハウジング40から回しながらたやすく
取外すことができる。これに関連して弁部材48を更新
すると、スプレー開口R6の土端縁が新しくなる。さら
に、つまみ58を回すとスプレー開口76の上端縁とし
て弁棒50の底面80の端縁の別な部分が現われる。こ
うして、スプレーチツプの寿命が永くなることが分かる
。第7〜10図の異型例を参照する。第1〜6図の実施
例では使用中のスプレーチツプについてスプレーフアン
を軸線方向に形成させしかも溝60の上面64を水平に
したいときには、スプレーの質が弁棒50の底面80の
前向き縁部と端縁78よりもむしろ土面64と端縁78
の状態によつて決まることが判明した。従つて、上面6
4の加工にあたつては細心の注意をしてスプレーの特性
に悪影響を与えたり仕上げ面を不完全にしないように完
全なものにしなければならない。さらに、土面64にペ
ンキが固着してスプレーの妨げに至らないように絶えず
注意しなければならない。そこで検討の結果、可調節弁
の位置に何らかの調整もしくは変化を行えば、噴出する
スプレーを溝60の上面64に接触させることなく軸線
方向にスプレーのフアンを指向させることができること
が判明した。第7図において、118なるスプレーチツ
プの可調節スプレー弁142はスプレーガンの水平軸線
に対して直交しておらずスプレーガンの軸線の前方に対
して鋭角で交差していることが分かる。この場合、弁ハ
ウジング144が押し嵌められる腔部152はスプレー
ガンの軸線に対して鋭角でスプレーチツプハウジング1
40の前面近傍に形設されている。溝160,168は
弁ハウジング144とスプレーチツプハウジング140
の前面にそれぞれ形成されてたがいに合致すると弁腔部
146の開口162を開くようになされている。弁腔部
146に加圧流体を供給するために、スプレーチツプハ
ウジングの内部にこれの土流側で弁口130に下流側で
絞り腔部186に連通した流体腔部182が設けられて
いる。
従つて絞り腔部186はその下流端が弁ハウジング14
4の腔部188によつて弁腔部146と連通する。腔部
188は弁腔部146内に対向する開口162を設けら
れていて加圧流体がスプレー開口176に向けて軸線方
向に供給されるようにすることが望ましい。腔部182
,186,188,126および弁口130の横断面積
は第7,10,11図に明らかなように開口162より
も大きくしてあり、これによつてスプレー開口176が
最大限にまで開いたときに腔部188内の軸線方向に指
向する流体が棒150の面180面と縁部178におけ
る弁腔部146面に衝突してスプレー開口176の全面
をおおうようにすることが望ましい。また、溝160の
下面166はスプレーガンの軸線によつて決められる水
平面およびこの水平面上方の土面164よりも下方に位
置することが望ましいことが判明した。このようにして
、これらの表面にペンキが固着することが事実土避けら
れるのである。以上の構成によつてスプレー開口176
部の流体の流れ方向に規定されるのでスプレーのフアン
は軸線方向を向くことが分かる。
4の腔部188によつて弁腔部146と連通する。腔部
188は弁腔部146内に対向する開口162を設けら
れていて加圧流体がスプレー開口176に向けて軸線方
向に供給されるようにすることが望ましい。腔部182
,186,188,126および弁口130の横断面積
は第7,10,11図に明らかなように開口162より
も大きくしてあり、これによつてスプレー開口176が
最大限にまで開いたときに腔部188内の軸線方向に指
向する流体が棒150の面180面と縁部178におけ
る弁腔部146面に衝突してスプレー開口176の全面
をおおうようにすることが望ましい。また、溝160の
下面166はスプレーガンの軸線によつて決められる水
平面およびこの水平面上方の土面164よりも下方に位
置することが望ましいことが判明した。このようにして
、これらの表面にペンキが固着することが事実土避けら
れるのである。以上の構成によつてスプレー開口176
部の流体の流れ方向に規定されるのでスプレーのフアン
は軸線方向を向くことが分かる。
第9,10,11図に戻つて、弁ハウジング144の腔
部188内の加圧液体のうち軸線方向に流動する一部分
は棒部分150のかどのある面180に当たると、この
流体部分が局部的な下向きの流れ方向を与えるとともに
、同時にこの流体の一部分をスプレー開口176の縁部
178で弁腔部146のかど部分に当たりこの流体部分
に局部的な土向きの流れ方向を与える。これら2つの局
部的な流れの合成力がスプレー開口176で流体にはた
らいてスプレーフアンとして出てくる流体をスプレーガ
ンに対して事実土軸線方向に指向させる。スプレーフア
ンの方向を決定する要因には可調節スプレー弁142の
特定の角度特性の外に様々の要因があることは言う迄も
ない。すなわち、腔部188の位置状態とともに溝16
0の特定の形状もこの流れの向きを左右する要因になる
のである。第12図に218で示され、ナツト220で
スプレーガンに固定されるスプレーチツプは本発明の異
型例であつて加圧流体が弁ハウジング244に腔部を設
けなくとも弁腔部246に送り込まれる手法を示したも
のである。
部188内の加圧液体のうち軸線方向に流動する一部分
は棒部分150のかどのある面180に当たると、この
流体部分が局部的な下向きの流れ方向を与えるとともに
、同時にこの流体の一部分をスプレー開口176の縁部
178で弁腔部146のかど部分に当たりこの流体部分
に局部的な土向きの流れ方向を与える。これら2つの局
部的な流れの合成力がスプレー開口176で流体にはた
らいてスプレーフアンとして出てくる流体をスプレーガ
ンに対して事実土軸線方向に指向させる。スプレーフア
ンの方向を決定する要因には可調節スプレー弁142の
特定の角度特性の外に様々の要因があることは言う迄も
ない。すなわち、腔部188の位置状態とともに溝16
0の特定の形状もこの流れの向きを左右する要因になる
のである。第12図に218で示され、ナツト220で
スプレーガンに固定されるスプレーチツプは本発明の異
型例であつて加圧流体が弁ハウジング244に腔部を設
けなくとも弁腔部246に送り込まれる手法を示したも
のである。
このように、弁腔部246に交差することなく流体腔部
282は弁ハウジング244下方の腔部252の下方部
分に連通して弁腔部246と連通し開口270につなが
る連続的な流体通路を形成するように配置されている。
こうして、溝268の上面272を溝260の上面26
4よりも大幅に面取りする必要があることが分かる。ス
プレー開口276から出てくる流体は上向きになるため
溝260の上面264に当たつてほぼ軸線方向のスプレ
ーフアンになる必要がある。スプレー開口276から出
る流体は上面272に当たると、調節中もスプレーフア
ンの方向が変化しやすいことが分かる。本発明の実施態
様を以下列挙する。
282は弁ハウジング244下方の腔部252の下方部
分に連通して弁腔部246と連通し開口270につなが
る連続的な流体通路を形成するように配置されている。
こうして、溝268の上面272を溝260の上面26
4よりも大幅に面取りする必要があることが分かる。ス
プレー開口276から出てくる流体は上向きになるため
溝260の上面264に当たつてほぼ軸線方向のスプレ
ーフアンになる必要がある。スプレー開口276から出
る流体は上面272に当たると、調節中もスプレーフア
ンの方向が変化しやすいことが分かる。本発明の実施態
様を以下列挙する。
第1図は本発明によるスプレーチツプをそなえたスプレ
ーガンの側面図、第2図は主としてスプレーチツプを示
した第1図のスプレーガンの部分断面図、第3図は主と
してスプレーチツプを示す第1図のスプレーガンの部分
正面図、第4図は第2図に示すような本発明によるスプ
レーチツプの破断部分図、第5図は第4図の線5−5よ
り見たスプレーチツプの部分断面図、第6図は本発明に
よるスプレーチツプの展開図、第7図は本発明によるス
プレーチツプの異型例の断面図、第8図は第7図のスプ
レーチツプの正面図、第9図は第7図に示すスプレーチ
ツプの可調節弁の部分正面図、第10図は第9図に示す
可調節弁の部分断面図、第11図は第9図に示す可調節
弁の部分背面図、第12図は本発明によるスプレーチツ
プのさらに別な例の断面図である。
ーガンの側面図、第2図は主としてスプレーチツプを示
した第1図のスプレーガンの部分断面図、第3図は主と
してスプレーチツプを示す第1図のスプレーガンの部分
正面図、第4図は第2図に示すような本発明によるスプ
レーチツプの破断部分図、第5図は第4図の線5−5よ
り見たスプレーチツプの部分断面図、第6図は本発明に
よるスプレーチツプの展開図、第7図は本発明によるス
プレーチツプの異型例の断面図、第8図は第7図のスプ
レーチツプの正面図、第9図は第7図に示すスプレーチ
ツプの可調節弁の部分正面図、第10図は第9図に示す
可調節弁の部分断面図、第11図は第9図に示す可調節
弁の部分背面図、第12図は本発明によるスプレーチツ
プのさらに別な例の断面図である。
Claims (1)
- 1 加圧下の流体供給源に連通した管部材22を含み、
流体圧によつて液体を霧化噴出せしめるための下記の構
成要素をそなえたスプレーノズルを具備することを特徴
とするスプレーガン10:a)固定手段20、120、
220によつて上記スプレーガンに固定されるスプレー
チップ18、118、218、b)上記スプレーチップ
18、118、218に内設した弁腔部46、146、
246を有してなる弁ハウジング44、144、244
、c)上記スプレーチップの上記弁腔部46、146、
246に対し、上記弁ハウジングの側壁に開口縁部を交
差して開口10、170、270を形成せしめる溝60
、160、260、d)上記スプレーチップの上記弁ハ
ウジング44、144、244に形設された上記弁腔部
46、146、246内に延入し得る弁棒50、150
、250、e)上記スプレーチップに内設された上記弁
腔部内で上記弁棒50、150、250を変位せしめて
スプレー開口76、176、276の開口度を調節する
ための調節部材58、158、258。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/528,558 US3936002A (en) | 1974-11-29 | 1974-11-29 | Adjustable spray tip |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5177911A JPS5177911A (ja) | 1976-07-06 |
| JPS59270B2 true JPS59270B2 (ja) | 1984-01-06 |
Family
ID=24106179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50141813A Expired JPS59270B2 (ja) | 1974-11-29 | 1975-11-27 | カチヨウセツスプレ−ノズル |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3936002A (ja) |
| JP (1) | JPS59270B2 (ja) |
| BE (1) | BE836130A (ja) |
| CA (1) | CA1040236A (ja) |
| CH (1) | CH613640A5 (ja) |
| DE (1) | DE2552908A1 (ja) |
| FR (1) | FR2292527A1 (ja) |
| GB (1) | GB1509558A (ja) |
| IT (1) | IT1051776B (ja) |
Cited By (4)
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|---|---|---|---|---|
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| JPH02108248U (ja) * | 1989-02-16 | 1990-08-28 | ||
| JPH048258U (ja) * | 1990-05-08 | 1992-01-24 | ||
| KR20210126326A (ko) * | 2020-04-10 | 2021-10-20 | 현대모비스 주식회사 | 차량용 사이드 에어백장치 |
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|---|---|---|---|---|
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| US4220286A (en) * | 1978-02-21 | 1980-09-02 | Geberth John Daniel Jun | Adjustable spray tip |
| US4269355A (en) * | 1979-03-19 | 1981-05-26 | Geberth John Daniel Jun | Self-cleaning spray nozzle |
| US4389017A (en) * | 1981-04-15 | 1983-06-21 | Geberth John Daniel Jun | Spray gun |
| US4629121A (en) * | 1982-07-19 | 1986-12-16 | Hengesbach Robert W | Flow control nozzle and shutoff valve having screen-carrying passage in rotatable stem |
| US4465236A (en) * | 1982-08-02 | 1984-08-14 | Phyllis Graham | Adjustable spray nozzle |
| USD285478S (en) | 1983-01-28 | 1986-09-02 | Hengesbach Robert W | Flow control valve |
| USD285479S (en) | 1983-01-28 | 1986-09-02 | Hengesbach Robert W | Combined flow control valve and nozzle |
| DE3431036A1 (de) * | 1984-08-23 | 1986-03-06 | Guido Oberdorfer Wap-Maschinen, 7919 Bellenberg | Spruehpistole eines hochdruckreinigungsgeraetes mit handregelbarer mengenregulierung |
| DE3510107C2 (de) * | 1985-03-20 | 1996-01-04 | Dieter Kuhn | Mundstück eines Dusch- oder Brausekopfes |
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| USD302201S (en) | 1988-07-26 | 1989-07-11 | Hengesbach Robert W | Combined hand-held sprayer and swivel-mounted sprinkler nozzle |
| USD304488S (en) | 1988-07-26 | 1989-11-07 | Hengesbach Robert W | Combined flow control valve and nozzle |
| USD304487S (en) | 1988-07-26 | 1989-11-07 | Hengesbach Robert W | Flow control valve and nozzle |
| USD308094S (en) | 1988-07-26 | 1990-05-22 | Hengesbach Robert W | Combined handle-operated flow control valve and pressure gauge |
| USD304490S (en) | 1988-10-07 | 1989-11-07 | Hengesbach Robert W | Flow control valve |
| USD304489S (en) | 1988-10-07 | 1989-11-07 | Hengesbach Robert W | Combined flow control valve and nozzle |
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| USD310861S (en) | 1989-02-21 | 1990-09-25 | Hengesbach Robert W | Combined curved wand tip with swivel-mounted nozzle |
| USD318316S (en) | 1990-04-30 | 1991-07-16 | Hengesbach Robert W | Combined handle operated flow control valve with pressure gauge |
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