JPS5927328A - シフトレバ− - Google Patents
シフトレバ−Info
- Publication number
- JPS5927328A JPS5927328A JP13601482A JP13601482A JPS5927328A JP S5927328 A JPS5927328 A JP S5927328A JP 13601482 A JP13601482 A JP 13601482A JP 13601482 A JP13601482 A JP 13601482A JP S5927328 A JPS5927328 A JP S5927328A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- elastic body
- rubber
- dynamic damper
- shift lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 206010052904 Musculoskeletal stiffness Diseases 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000004073 vulcanization Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H59/00—Control inputs to control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion
- F16H59/02—Selector apparatus
- F16H59/0208—Selector apparatus with means for suppression of vibrations or reduction of noise
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車等の車両に搭載されたトランスミッショ
ンの変速操作を行なうシフトレバ−に関する。
ンの変速操作を行なうシフトレバ−に関する。
この種シフトレバ−1は第1図に示すように、近年、図
外のトランスミッション側に連結される棒状のロワーレ
バー2と、車室内に突出する筒状のアッパーレバー3と
に2分割し、これらロワー。
外のトランスミッション側に連結される棒状のロワーレ
バー2と、車室内に突出する筒状のアッパーレバー3と
に2分割し、これらロワー。
アッパー両レバー2,3の端部同志を互いに嵌合し、こ
の嵌合部分上方間にゴム体4を配設して結合することに
よシトランスミッション側の振動か前記アッパーレバー
3に伝達されるのを減少するようにしたものがある。そ
して、更に同図に示すように前nCロワー、アッパーレ
バー2,3の嵌合部分下方間にダイナミックダンパ全構
成する弾性体5が設けられ、この弾性体5によってアッ
パーレバー3側に微振動が伝達されるのを防止し、車室
内に生ずるこもシ音を防止するようにしたものがある。
の嵌合部分上方間にゴム体4を配設して結合することに
よシトランスミッション側の振動か前記アッパーレバー
3に伝達されるのを減少するようにしたものがある。そ
して、更に同図に示すように前nCロワー、アッパーレ
バー2,3の嵌合部分下方間にダイナミックダンパ全構
成する弾性体5が設けられ、この弾性体5によってアッ
パーレバー3側に微振動が伝達されるのを防止し、車室
内に生ずるこもシ音を防止するようにしたものがある。
即ち、前記弾性体5はこれの固有振動数をアッパーレバ
ー3を質量としてこれが有する固有振動数に一致させる
ことにょシダイナミックダンパが構成されるようになっ
ている。ところで、従来のかかるシフトレバ−1にあっ
テハ、ダイナミックダンパを構成する弾性体5には内筒
5a。
ー3を質量としてこれが有する固有振動数に一致させる
ことにょシダイナミックダンパが構成されるようになっ
ている。ところで、従来のかかるシフトレバ−1にあっ
テハ、ダイナミックダンパを構成する弾性体5には内筒
5a。
外筒5bが固着されて該弾性体5′li−ロワー、アッ
パーレバー2,3と別体に形成し、前記内筒5aをロワ
ーレバー2に嵌合してピン6止めすると共に、前記外筒
5bをアッパーレバー3内に圧入することによシ、前記
弾性体を組付けるようにしてあった。このため、前記弾
性体5をm成する部品が多くなシ、また、弾性体5自体
が前記ロワー。
パーレバー2,3と別体に形成し、前記内筒5aをロワ
ーレバー2に嵌合してピン6止めすると共に、前記外筒
5bをアッパーレバー3内に圧入することによシ、前記
弾性体を組付けるようにしてあった。このため、前記弾
性体5をm成する部品が多くなシ、また、弾性体5自体
が前記ロワー。
アッパーレバー2,3と別体になっている関係上部品点
数の増加を伴い、該弾性体5の組付は工程が必要となり
作業能率の著しい悪化を余儀なくされてしまう。更に、
前記弾性体5の内筒5aはピン6を介してロワーレバー
2に固定されるため、操作時のロワー、アッパーレバー
2,3に大キナねじりトルクが作用すると的計1ピン6
が折れてしまうという問題点があった。
数の増加を伴い、該弾性体5の組付は工程が必要となり
作業能率の著しい悪化を余儀なくされてしまう。更に、
前記弾性体5の内筒5aはピン6を介してロワーレバー
2に固定されるため、操作時のロワー、アッパーレバー
2,3に大キナねじりトルクが作用すると的計1ピン6
が折れてしまうという問題点があった。
本発明はかかる従来の問題点に罷みて、ダイナミックダ
ンパを構成する弾性体を予めロワーレバー側に接着固定
しておくことによって部品点数の減少および前記弾性体
とロワーレバーとの固定を強化するようにしたシフトレ
バ−を提供すること全目的とする。この目的を達成する
ために本発明は、トランスミッション側に連結されるロ
ワーレバーと、車室内に突出するアッパーレバーとに2
分割され、これらロワー、アッパー両しバー間にダイナ
ミックダンパを構成する弾性体を配設するようにしたシ
フトレバ−において、前記弾性体を1!IJ記ロワーレ
バーに接着固定すると共に、前記第2弾性体のアッパー
レバー側周縁部に筒体を固着し、該筒体を前記アッパー
レバーに圧入固定するようにしたものである。従って、
本発明のシフトレバ−にあっては、弾性体をロワーレバ
ーに予め固着しておくことによって部品点数の削減を達
成することができると共に、前記弾性体自体の構成を従
来の様に円筒、ピン等を用いることがないため著しく簡
略化することができる。また、前記弾性体を直接ロワー
レバーに接着、固定することによって両者の固定全強化
することができ、弾性体。
ンパを構成する弾性体を予めロワーレバー側に接着固定
しておくことによって部品点数の減少および前記弾性体
とロワーレバーとの固定を強化するようにしたシフトレ
バ−を提供すること全目的とする。この目的を達成する
ために本発明は、トランスミッション側に連結されるロ
ワーレバーと、車室内に突出するアッパーレバーとに2
分割され、これらロワー、アッパー両しバー間にダイナ
ミックダンパを構成する弾性体を配設するようにしたシ
フトレバ−において、前記弾性体を1!IJ記ロワーレ
バーに接着固定すると共に、前記第2弾性体のアッパー
レバー側周縁部に筒体を固着し、該筒体を前記アッパー
レバーに圧入固定するようにしたものである。従って、
本発明のシフトレバ−にあっては、弾性体をロワーレバ
ーに予め固着しておくことによって部品点数の削減を達
成することができると共に、前記弾性体自体の構成を従
来の様に円筒、ピン等を用いることがないため著しく簡
略化することができる。また、前記弾性体を直接ロワー
レバーに接着、固定することによって両者の固定全強化
することができ、弾性体。
ロワーレバー間のねじC)ルクを著しく向上して耐久性
を増大することができるという優れた効果を奏する。
を増大することができるという優れた効果を奏する。
以下本発明の一実施例を図に基づいて詳細に説明する。
尚、この実施例を説明するにあたって従来の4111成
と同一部分に同一符号を付して述べる。
と同一部分に同一符号を付して述べる。
即ち、第2図は本発明の一実施例を示すシフトレバ−1
′ で、棒状体のロワーレバー2と、筒状体のアッパー
レバー3とに分割されている。アッパーレバー3の下端
部は前記ロワーレバー2の上端部に所定間FJi’e設
けて同心状に嵌合され、この嵌合部分Aの前記間隙内上
方部にゴム体4′ を配設することによって、前記ロワ
ー、アッパー両レバー2,3は一体に結合されている。
′ で、棒状体のロワーレバー2と、筒状体のアッパー
レバー3とに分割されている。アッパーレバー3の下端
部は前記ロワーレバー2の上端部に所定間FJi’e設
けて同心状に嵌合され、この嵌合部分Aの前記間隙内上
方部にゴム体4′ を配設することによって、前記ロワ
ー、アッパー両レバー2,3は一体に結合されている。
そして、前記ロワーレバー2の下端部に形成された球状
部2ai図外のトランスミッションから突出し、ギャト
レーンの切換え全行なう図外のスト2イキングロンドに
嵌合する一方、前記アッパーレバー3の上端部にはグリ
ップ3aが形成され、このグリップ3ai運転者が握持
して操作するようになっている。ところで、前記嵌合部
分Aの下方部にはダイナミックダンパを構成する弾性体
5′ が設けられるようになっており、本実施例にあっ
てはこの弾性体5′ は前記ゴム体4′ と一体にゴム
材にて形成され、中心軸上に前記ロワーレバ−2挿通用
の中心孔7が形成されると共に、前記弾性体5′の外側
には外筒51.が加硫接層等により固着されている。そ
して、前記弾性体5′ヲゴム体4′ と共にその中心孔
7を前記ロワーレバー2に挿入して加硫接着し、これら
ロワーレバー2と弾性体5′およびゴム体4′ヲ予め一
体化して形成しである。
部2ai図外のトランスミッションから突出し、ギャト
レーンの切換え全行なう図外のスト2イキングロンドに
嵌合する一方、前記アッパーレバー3の上端部にはグリ
ップ3aが形成され、このグリップ3ai運転者が握持
して操作するようになっている。ところで、前記嵌合部
分Aの下方部にはダイナミックダンパを構成する弾性体
5′ が設けられるようになっており、本実施例にあっ
てはこの弾性体5′ は前記ゴム体4′ と一体にゴム
材にて形成され、中心軸上に前記ロワーレバ−2挿通用
の中心孔7が形成されると共に、前記弾性体5′の外側
には外筒51.が加硫接層等により固着されている。そ
して、前記弾性体5′ヲゴム体4′ と共にその中心孔
7を前記ロワーレバー2に挿入して加硫接着し、これら
ロワーレバー2と弾性体5′およびゴム体4′ヲ予め一
体化して形成しである。
更に、前記弾性体5′ およびゴム体4′ヲアツパーレ
バー3の下端部に嵌合するのであるが、前記ゴム体4′
とアッパーレバー3との間には接着剤が塗布されてあ
や、この接着剤を介して固着されるようになっており、
一方弾性体5′ は、外筒51hを前記アッパーレバー
3に圧入することによシ固定されるようになっている。
バー3の下端部に嵌合するのであるが、前記ゴム体4′
とアッパーレバー3との間には接着剤が塗布されてあ
や、この接着剤を介して固着されるようになっており、
一方弾性体5′ は、外筒51hを前記アッパーレバー
3に圧入することによシ固定されるようになっている。
以上の構成により、ロアーレバー2側に伝達されるトラ
ンスミッションの振動が特にダイナミックダンパwm成
する@記弾性体5′ によってアッパーレバー3側に伝
達されるのを防止し、車室内のこもシ背を防止する。こ
のとき、前記弾性体5′がダイナミックダンパ機能を発
揮するとき、アッパーレバー3と共に外筒5 / aが
質量体となる。従って、該外筒5/、の厚さ尋を適宜調
節することによって、前記弾性体5′ によって振動抑
制されるMIJ記負°址体の共振周波を最適状態に調節
することができる。
ンスミッションの振動が特にダイナミックダンパwm成
する@記弾性体5′ によってアッパーレバー3側に伝
達されるのを防止し、車室内のこもシ背を防止する。こ
のとき、前記弾性体5′がダイナミックダンパ機能を発
揮するとき、アッパーレバー3と共に外筒5 / aが
質量体となる。従って、該外筒5/、の厚さ尋を適宜調
節することによって、前記弾性体5′ によって振動抑
制されるMIJ記負°址体の共振周波を最適状態に調節
することができる。
以上説明したように、前記シフトレバ−1′ はダイナ
ミックダンパを構成する弾性体5′ が予めロワーレバ
ー2にiI!!1Nされているため、最終的な組付段階
における部品点数を削減することができると共に、前記
弾性体自体の構成を従来の様に内筒5a、ピン6%を用
いることがないため著しく簡略化することができる。ま
た、弾性体5′ を直接ロワーレバー2に接着、固定す
ることによって両者の固定を強化することができ、弾性
体5′ 、ロワーレバー2間のねじりトルクを著しく向
上し耐久性の増大を図ることができる。
ミックダンパを構成する弾性体5′ が予めロワーレバ
ー2にiI!!1Nされているため、最終的な組付段階
における部品点数を削減することができると共に、前記
弾性体自体の構成を従来の様に内筒5a、ピン6%を用
いることがないため著しく簡略化することができる。ま
た、弾性体5′ を直接ロワーレバー2に接着、固定す
ることによって両者の固定を強化することができ、弾性
体5′ 、ロワーレバー2間のねじりトルクを著しく向
上し耐久性の増大を図ることができる。
第1図は従来のシフトレバ−を示す断面図、第2図は本
発明のシフトレバ−を示す断面図である。 1.1’・・・シフトレバ−12・・・ロワーレバー、
3・・・アッパーレバー、4.4’・・・ゴム体、5,
5′弾性体。 第2図
発明のシフトレバ−を示す断面図である。 1.1’・・・シフトレバ−12・・・ロワーレバー、
3・・・アッパーレバー、4.4’・・・ゴム体、5,
5′弾性体。 第2図
Claims (1)
- (1)トランスミッション側に連結されるロワーレバー
と、車室内に突出するアッパーレバーとに2分割され、
これらロワー、アッパー両しバー間にダイナミックダン
パを構成する弾性体を配設するようにしたシフトレバ−
において、前記弾性体を前記ロワーレバーに接着固定す
ると共に、前記第2弾性体のアッパーレバー側周縁部に
筒体を固層し、該筒体を前記アッパーレバーに圧入同定
したことを特徴とするシフトレバ−0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13601482A JPS5927328A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | シフトレバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13601482A JPS5927328A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | シフトレバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5927328A true JPS5927328A (ja) | 1984-02-13 |
| JPH0222261B2 JPH0222261B2 (ja) | 1990-05-17 |
Family
ID=15165161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13601482A Granted JPS5927328A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | シフトレバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5927328A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6081624A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-09 | Fuji Kiko Co Ltd | チエンジレバ−及びその製造方法 |
| US4768393A (en) * | 1987-03-30 | 1988-09-06 | Dana Corporation | Vibration dampening coupling for compound shift lever |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620564A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-26 | Meiji Seika Kaisha Ltd | 2-cyanobenzenesulfonamide derivative and plant disease prophylactic containing the same |
| JPS56148727U (ja) * | 1980-04-05 | 1981-11-09 |
-
1982
- 1982-08-04 JP JP13601482A patent/JPS5927328A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620564A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-26 | Meiji Seika Kaisha Ltd | 2-cyanobenzenesulfonamide derivative and plant disease prophylactic containing the same |
| JPS56148727U (ja) * | 1980-04-05 | 1981-11-09 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6081624A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-09 | Fuji Kiko Co Ltd | チエンジレバ−及びその製造方法 |
| US4768393A (en) * | 1987-03-30 | 1988-09-06 | Dana Corporation | Vibration dampening coupling for compound shift lever |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0222261B2 (ja) | 1990-05-17 |
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