JPS592747A - 腸管外処理システムにおける作用物質供給装置 - Google Patents
腸管外処理システムにおける作用物質供給装置Info
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- JPS592747A JPS592747A JP58100364A JP10036483A JPS592747A JP S592747 A JPS592747 A JP S592747A JP 58100364 A JP58100364 A JP 58100364A JP 10036483 A JP10036483 A JP 10036483A JP S592747 A JPS592747 A JP S592747A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は腸管外処置システムの液体導管に接合される作
用物質供給装置に関する。
用物質供給装置に関する。
血液、血液代用物およびその他の注入溶液のような液体
の静脈経由の投与は医療での重要な処置の1つである。
の静脈経由の投与は医療での重要な処置の1つである。
多くの場合、さらに同時にないしは注入溶液と共になお
何らかの他の薬物が静脈経由で投与され、そのために一
連の種々のシステムがある。たとえば、特許の期限の切
れたDg−A3228595(米国特許公報慟2890
82 。
何らかの他の薬物が静脈経由で投与され、そのために一
連の種々のシステムがある。たとえば、特許の期限の切
れたDg−A3228595(米国特許公報慟2890
82 。
312491.310047および325209に相当
)により既知のこの種のシステムにおいては、注入導管
の中に、あるいはその1部に並列して、1つの容器が結
び付けられ、その容器の中に投与すべき作用物質が特別
な様式(滲透システム)で包含されておシ、それによっ
て比較的長時間継続して注入溶液の中に作用物質を供給
することが保証される。このシステムの欠点は第1には
、作用物質が是非共特殊な様式になっていなければなら
ないこと、およびさらに容器を注入導管中に結びつける
ことが、特にこれをバイパス管を用いて行う場合、比較
的に面倒であることにある。既知のシステムの欠点はさ
らに、容器の中に空気“が存在した場合にそれを抜出す
ということが比較的に困難であることに走る。
)により既知のこの種のシステムにおいては、注入導管
の中に、あるいはその1部に並列して、1つの容器が結
び付けられ、その容器の中に投与すべき作用物質が特別
な様式(滲透システム)で包含されておシ、それによっ
て比較的長時間継続して注入溶液の中に作用物質を供給
することが保証される。このシステムの欠点は第1には
、作用物質が是非共特殊な様式になっていなければなら
ないこと、およびさらに容器を注入導管中に結びつける
ことが、特にこれをバイパス管を用いて行う場合、比較
的に面倒であることにある。既知のシステムの欠点はさ
らに、容器の中に空気“が存在した場合にそれを抜出す
ということが比較的に困難であることに走る。
本発明は、前記の種類の作用物質供給装置を改良し、一
方では作用物質の可能な限り良好で−(子、またコント
ロールされた状態での供給を、作用物質が特殊な様式の
ものとなっていることを要せずして保証できるよう、ま
た他方では構造的に簡単で取付は保守が簡単、容易で、
なお、空気抜きに困難が生じないようにすることを目的
とする。
方では作用物質の可能な限り良好で−(子、またコント
ロールされた状態での供給を、作用物質が特殊な様式の
ものとなっていることを要せずして保証できるよう、ま
た他方では構造的に簡単で取付は保守が簡単、容易で、
なお、空気抜きに困難が生じないようにすることを目的
とする。
本発明による作用物質供給装置は特許請求の範囲第1項
に記載のとおりである。有利な発展形態は従属項によっ
て明らかである。
に記載のとおりである。有利な発展形態は従属項によっ
て明らかである。
以下本発明について図面を用いてより詳しく説明する。
第1図に全くの例として示した腸管外処置システムは1
つの典型として、投与すべき液体、たとえば生理食塩水
あるいは類似のもののだめの貯め容器v1滴下装置′I
゛、ピンチコックQ1作用物質供給装置W1流量制限器
D1無菌フィルターF1挿入管におよびこれら部分の全
部をつなぐ可撓導管Sから成っている。システムの中の
個々の構成部分のそれぞれの構造は、作用物質供給装置
Wのほかは本発明の理解のためには関係ないことである
からより詳しく説明することはしない。
つの典型として、投与すべき液体、たとえば生理食塩水
あるいは類似のもののだめの貯め容器v1滴下装置′I
゛、ピンチコックQ1作用物質供給装置W1流量制限器
D1無菌フィルターF1挿入管におよびこれら部分の全
部をつなぐ可撓導管Sから成っている。システムの中の
個々の構成部分のそれぞれの構造は、作用物質供給装置
Wのほかは本発明の理解のためには関係ないことである
からより詳しく説明することはしない。
以上のようにこのシステムは実質的に、たとえば前記の
DE−A−3228595で示されているような既知の
技術水準のものに相当している。
DE−A−3228595で示されているような既知の
技術水準のものに相当している。
既知のものとの相異は作用物質供給装置Wの構造だけに
あシ、それは第2図から第6図において理解される。
あシ、それは第2図から第6図において理解される。
この装置は2つの合成樹脂製の皿形部材11および12
が結合されてできた容器10から成り、この容器10は
、波形であってその縁が両[111形部材11および1
20間に挾み保持されているアルミニュームの薄板13
によシ2つの室14および15に分れている。1つの底
板16で両室14および15の下方において場所を占め
ている集合室17が画室14および15から区分されて
いる。アルミニュームの薄板の代りに合成樹脂あるいは
その他の材料で作られた仕切壁が用いられうろこと尋自
明である。
が結合されてできた容器10から成り、この容器10は
、波形であってその縁が両[111形部材11および1
20間に挾み保持されているアルミニュームの薄板13
によシ2つの室14および15に分れている。1つの底
板16で両室14および15の下方において場所を占め
ている集合室17が画室14および15から区分されて
いる。アルミニュームの薄板の代りに合成樹脂あるいは
その他の材料で作られた仕切壁が用いられうろこと尋自
明である。
図において右側の容器の皿形部分11には、その上端に
ノズル形人口18があり、下端には同様方式の出口19
がある。入口および出口1.8 、19は静体導管Sと
つなぐ、ないしはそれの間に接合するために用いられ、
望むらくは導管が容易に、手間を要せず、確実に装着さ
れるような構造のものとする(図には示していないが、
たとえばバヨネット形連結具あるいは同様のもの)。
ノズル形人口18があり、下端には同様方式の出口19
がある。入口および出口1.8 、19は静体導管Sと
つなぐ、ないしはそれの間に接合するために用いられ、
望むらくは導管が容易に、手間を要せず、確実に装着さ
れるような構造のものとする(図には示していないが、
たとえばバヨネット形連結具あるいは同様のもの)。
容器の両皿形部分11および12には垂直の使用の姿勢
での最高部にそれぞれ1つの空気抜き開口部21 、2
2があり、これらは望むらくは撥水性のフィルターを備
えることにより、これら開口部ないしフィルターを通し
て空気ないしガスは抜出されるが、投鳥されるべき液体
は抜出されないようにされている。
での最高部にそれぞれ1つの空気抜き開口部21 、2
2があり、これらは望むらくは撥水性のフィルターを備
えることにより、これら開口部ないしフィルターを通し
て空気ないしガスは抜出されるが、投鳥されるべき液体
は抜出されないようにされている。
アルミニュームの仕切壁13および底板16のほかにな
お容器10の内部には4つの管状の6#、流路25a
、 25b 、 26および27があシ、そのうち3つ
は図において右側の室14に、1つは左側の室15にあ
る。右側の室14にある溢流路の1つで図において前の
方にある溢流路26と左側の室15にある溢流路27は
下方の集合室17において合流し、したがって出口19
に至る。溢流路25aおよび25bはアルミニューム薄
板13に設けられた穴(複数)路を通シ左側の室15の
底板の近くの領域に至っている。
お容器10の内部には4つの管状の6#、流路25a
、 25b 、 26および27があシ、そのうち3つ
は図において右側の室14に、1つは左側の室15にあ
る。右側の室14にある溢流路の1つで図において前の
方にある溢流路26と左側の室15にある溢流路27は
下方の集合室17において合流し、したがって出口19
に至る。溢流路25aおよび25bはアルミニューム薄
板13に設けられた穴(複数)路を通シ左側の室15の
底板の近くの領域に至っている。
構造説明の終りとして、容器の左側皿形部分12の壁に
は支持用肋骨状壁29の列が形成されており、これは波
形になっているアルミニ豆゛−ム薄板13と共に、ここ
では板状の作用物質供給の仕掛は加を位置ぎめし、保持
している。作用物質供給の仕掛け30は前記のように板
状でセルローズの担体で成っており、その上ないしその
中に効力のもとである作用物質が溶解しうる形で包含さ
れている。セルローズの担体の代りにまた、そこに配置
される作用物質のための凹状部を設けた合成樹脂の板が
用いられる。
は支持用肋骨状壁29の列が形成されており、これは波
形になっているアルミニ豆゛−ム薄板13と共に、ここ
では板状の作用物質供給の仕掛は加を位置ぎめし、保持
している。作用物質供給の仕掛け30は前記のように板
状でセルローズの担体で成っており、その上ないしその
中に効力のもとである作用物質が溶解しうる形で包含さ
れている。セルローズの担体の代りにまた、そこに配置
される作用物質のための凹状部を設けた合成樹脂の板が
用いられる。
装置の機能の仕方は次のとおりである。
患者に投与されるべき液体、たとえば何らかの注入溶液
は入口18から容器10に達し、この容器10の中を貞
流し出口19から容器外に出るのに2つの異なる経路を
とる。第1の流路は比較的に直接的で、つまり入口18
から右側の室14に入り、そこから溢流路26および集
合室17を経て出口19に至る。
は入口18から容器10に達し、この容器10の中を貞
流し出口19から容器外に出るのに2つの異なる経路を
とる。第1の流路は比較的に直接的で、つまり入口18
から右側の室14に入り、そこから溢流路26および集
合室17を経て出口19に至る。
第2の流路はより複雑である。、液体は右側の室14を
溢流125aおよび25bによって通過し、左側の室1
5に入り、そこから溢流管27および集合室17を経て
出口19に至る。左側の室15に入った所から溢流管2
7に入る所捷での流路の部分穴28−27溢流管間では
図で容易にわかるように、下からトへと液がviCれ、
この流れ方向はそれ故全体としての液の流ノ1の方向と
は完全に逆の方向となっている。正にこの逆方向流れの
部分に作用′吻肖供給の仕掛け:30、すなわちセルロ
ーズの担体の上に作用物質がついたものが位置している
。これをよぎって流れる液体に担体から作用物質がコン
、トロールされた状態で溶解するが、この際担体の特別
な仕掛けのせいで特に一様でまた一定の作用物質の液体
中への供給が達成される。
溢流125aおよび25bによって通過し、左側の室1
5に入り、そこから溢流管27および集合室17を経て
出口19に至る。左側の室15に入った所から溢流管2
7に入る所捷での流路の部分穴28−27溢流管間では
図で容易にわかるように、下からトへと液がviCれ、
この流れ方向はそれ故全体としての液の流ノ1の方向と
は完全に逆の方向となっている。正にこの逆方向流れの
部分に作用′吻肖供給の仕掛け:30、すなわちセルロ
ーズの担体の上に作用物質がついたものが位置している
。これをよぎって流れる液体に担体から作用物質がコン
、トロールされた状態で溶解するが、この際担体の特別
な仕掛けのせいで特に一様でまた一定の作用物質の液体
中への供給が達成される。
室14および15に空気が閉じ込められていればそれは
空気抜き21および22により外部に抜出される。
空気抜き21および22により外部に抜出される。
作用物質の流量および流速は対応する濁流の測定によっ
て広い範囲内で場合場合の要求に適合させうる。
て広い範囲内で場合場合の要求に適合させうる。
作用物質供給装置Wのあとに接続された、望むらくは細
管式の構造の流量制限器りによって注入溶液の流量は所
要量に応じて正確に再現性をもって調整されうる。
管式の構造の流量制限器りによって注入溶液の流量は所
要量に応じて正確に再現性をもって調整されうる。
以上においては単に本発明による作用物質供給装置の特
に有用な実施例についてのみ述べた。
に有用な実施例についてのみ述べた。
多くの発展や変形が可能であって、それらはすべて本発
明の中に包含されるものであることは自明である。本質
的に本発明が示しているのは、全体としての流れの方向
とは逆の方向の流れの区域があって、そこにおいて液体
中′\の作用物質の供給か行われる、ということだけで
あり、その理由は、この流れの方向変換によっである程
度の堰止め効果が存在することにより一嘩なIA:、れ
、したがって結局は一様でまた一定の作用物質の供給が
達成されることにある。さらにある実質的な特色は、容
器の中に閉じ込められた空気を抜出すだめの空気抜き口
が追加して設けられていることにある。
明の中に包含されるものであることは自明である。本質
的に本発明が示しているのは、全体としての流れの方向
とは逆の方向の流れの区域があって、そこにおいて液体
中′\の作用物質の供給か行われる、ということだけで
あり、その理由は、この流れの方向変換によっである程
度の堰止め効果が存在することにより一嘩なIA:、れ
、したがって結局は一様でまた一定の作用物質の供給が
達成されることにある。さらにある実質的な特色は、容
器の中に閉じ込められた空気を抜出すだめの空気抜き口
が追加して設けられていることにある。
本発明による作用物質供給装置は、既に述べたように極
めて一様な作用物質の供給を可能にし、同時に構造的に
簡単であり、1回1吏用すなわち藺い捨て方式に適して
いる。使い捨ての場合、41」体を作用物質と共に使用
時に組込むのではなく、装置の中に最初から絹込み使用
に備えるものとする。
めて一様な作用物質の供給を可能にし、同時に構造的に
簡単であり、1回1吏用すなわち藺い捨て方式に適して
いる。使い捨ての場合、41」体を作用物質と共に使用
時に組込むのではなく、装置の中に最初から絹込み使用
に備えるものとする。
第1図は本発明による作用物質供給装置を用いて構成さ
れた1つの腸管外処置システムの模式的外観図、 第2図から第6図は本発明による作用物質供給装置のJ
実施例の外観図および1つの横断面図と3つの縦断面図
である。 10・・・・容器 11・・・・・容器の皿形部(ケースの右半分)12・
・・・・容器の皿形部(ケースの左半分)13 ・・
・仕切板(アルミニューム薄板)14・・・・室(右) 15・・・室(左) 16・・・・・・底板 17・・・・・・集合室 18・・・入口 ■9・・・・・出口 21・・・・・・空気抜き 22・・・空気抜き 23・・・・・空気抜き用フィルター 24・・・・・空気抜き用フィルター 25a・・・溢流路(ケース右半分にある)25b・・
・溢流路(ケース右半分にある)26・・・・・溢流路
(ケース右半分にある)27 ・・・溢流路(ケース
左半分にある)28・・・・・・仕切板13の穴 29 肋骨状壁 :30・ ・・作用物質供給の仕掛は 特許出願人 チバーガイギー アクチェンゲゼルシ
ャフト!+ 1Ei:5 ニクシin
れた1つの腸管外処置システムの模式的外観図、 第2図から第6図は本発明による作用物質供給装置のJ
実施例の外観図および1つの横断面図と3つの縦断面図
である。 10・・・・容器 11・・・・・容器の皿形部(ケースの右半分)12・
・・・・容器の皿形部(ケースの左半分)13 ・・
・仕切板(アルミニューム薄板)14・・・・室(右) 15・・・室(左) 16・・・・・・底板 17・・・・・・集合室 18・・・入口 ■9・・・・・出口 21・・・・・・空気抜き 22・・・空気抜き 23・・・・・空気抜き用フィルター 24・・・・・空気抜き用フィルター 25a・・・溢流路(ケース右半分にある)25b・・
・溢流路(ケース右半分にある)26・・・・・溢流路
(ケース右半分にある)27 ・・・溢流路(ケース
左半分にある)28・・・・・・仕切板13の穴 29 肋骨状壁 :30・ ・・作用物質供給の仕掛は 特許出願人 チバーガイギー アクチェンゲゼルシ
ャフト!+ 1Ei:5 ニクシin
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)人口から出口へと液体が貫流する容器、およびそ
の容器の中において貫流する液体に1種の作用物質を供
給する仕掛けを備える、腸管外処置システムにおける液
体導管に接合される作用物質供給装置であって、 容器叫の中において、いずれも入口(国から出口(1吻
に至る2つの互に分れた液体の流路(18−14−26
−17−19および18−14−25−28−15−2
7−17−19 )が形成されていること、その片方の
液体流路(+8−14−25−28−15−27717
−19 )に全体としての液体の流れ方向に対して逆の
方向に液体が流れる部分(28−15−27)があるこ
と、および、この部分に作用物質供給の仕掛けf3+1
1が設けられていること、を特徴とする作用物質供給装
置。 (2)上記容器00が互に連通ずる2つの室(14゜1
5)を有し、これらの室は上記出口(19+に至るそれ
ぞれ1つの溢流路(26、27)を有し、上記入口−は
上記片方の室α(イ)にあり、上記作用物質供給の仕掛
け00)は上記他方の室(15)にあることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載の作用物質供給装置。 (3)上記両側の室(14、15)が、さらに、上記片
側の室Iについていて上記他方の室(15)の下部に至
る溢流路(2つによって連通されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第2項に記載の作用物質供給装置。 (4)上記容器(It)が2つのそれぞれが一体め合成
樹脂製の皿形部材(11、12)から成ることを特徴と
する特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載
の作用物質供給装置。 (5)上記容器α1が、両方の合成樹脂製皿形部材(n
、 +2 )によって挾み保持された薄板(13)、
特には波形のアルミニュームの薄板によって上記2つの
室(14、15)に分割されていることを特徴とする特
許請求の範囲第4項に記載の作用物質供給装置。 (6)装置の上部の成体の流入側の部分算、実質的にカ
スのみが通過しうるフィルター(ハ。 24)を備えた少くとも1つの空気抜き(21゜22)
を1メ11えることを特徴とする特許請求の範囲第1項
乃至第6項のいずれかに記載の作用物質供給装置。 (71、,1,x記作用物質洪給の仕掛け(30)が、
板状の担体(301の上および/あるいは中に作用物質
を収めたものであることを特徴とする特許請求の範囲第
1項乃至・暦6項のいずれかに記載の作用物質供給装置
。 (8)1−記容器(10)の中に作用物質供給の仕掛け
(3(1+を保持・位置きめするだめの薄板または肋骨
状壁(2!11が設けられていることを特徴とする特許
請求の範囲第7項に記載の作用・吻質供給装j醒。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH366882 | 1982-06-14 | ||
| CH3668/824 | 1982-06-14 | ||
| CH4051/821 | 1982-07-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592747A true JPS592747A (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=4260939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58100364A Pending JPS592747A (ja) | 1982-06-14 | 1983-06-07 | 腸管外処理システムにおける作用物質供給装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592747A (ja) |
| ZA (1) | ZA834308B (ja) |
-
1983
- 1983-06-07 JP JP58100364A patent/JPS592747A/ja active Pending
- 1983-06-13 ZA ZA834308A patent/ZA834308B/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA834308B (en) | 1984-03-28 |
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