JPS592747Y2 - 計量米びつ - Google Patents
計量米びつInfo
- Publication number
- JPS592747Y2 JPS592747Y2 JP2297380U JP2297380U JPS592747Y2 JP S592747 Y2 JPS592747 Y2 JP S592747Y2 JP 2297380 U JP2297380 U JP 2297380U JP 2297380 U JP2297380 U JP 2297380U JP S592747 Y2 JPS592747 Y2 JP S592747Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- discharge hole
- slope
- measuring
- bottom plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は米びつ内に収容された米を計量装置で計量して
任意の量だけ取出せるようにした計量米びつに関するも
のであり、未収容室の出口部に荷重防止板を取りつける
ことにより前記計量装置に作用する未収容室内の米の自
重による負荷を軽減せしめて計量装置の操作を軽快にす
るとともに、未収容室の漏斗状底部の傾斜勾配の如何に
拘らず未収容室内の米をその周囲から均一的に計量装置
内に流入せしめて米の適正循環いわゆる先入れ先出しを
実現し、未収容室内に古い米が残留しないようにした計
量米びつを提供することを目的とするものである。
任意の量だけ取出せるようにした計量米びつに関するも
のであり、未収容室の出口部に荷重防止板を取りつける
ことにより前記計量装置に作用する未収容室内の米の自
重による負荷を軽減せしめて計量装置の操作を軽快にす
るとともに、未収容室の漏斗状底部の傾斜勾配の如何に
拘らず未収容室内の米をその周囲から均一的に計量装置
内に流入せしめて米の適正循環いわゆる先入れ先出しを
実現し、未収容室内に古い米が残留しないようにした計
量米びつを提供することを目的とするものである。
以下、本考案の計量米びつを第1図ないし第6図に示す
実施例に基いて説明すると、この実施例の計量米びつは
、米びつ外ケース2内を底板3によって仕切りその上方
に未収容室5を形成し、該未収容室5の下端部に形成さ
れた米吐出穴6の下方に回転マス式の米計量装置7を配
設して構成されている。
実施例に基いて説明すると、この実施例の計量米びつは
、米びつ外ケース2内を底板3によって仕切りその上方
に未収容室5を形成し、該未収容室5の下端部に形成さ
れた米吐出穴6の下方に回転マス式の米計量装置7を配
設して構成されている。
外ケース2内の底板3はほぼ中心方向に向って漏斗状に
下降傾斜して形成されている。
下降傾斜して形成されている。
そしてその下端部には前後方向に長く矩形状に開口する
米吐出穴6が形成されている。
米吐出穴6が形成されている。
この米吐出穴6は米計量装置7の操作部を外ケースの前
面に配設するために未収容室5の中心より適宜距離だけ
前方に位置せしめられるとともに(第2図参照)、米計
量装置7の操作力を軽減せしめるために該米計量装置7
の回転マス9の回転軸心よりも適宜距離だけ右方(回転
方向前方側)に偏心して(第1図参照)設けられている
。
面に配設するために未収容室5の中心より適宜距離だけ
前方に位置せしめられるとともに(第2図参照)、米計
量装置7の操作力を軽減せしめるために該米計量装置7
の回転マス9の回転軸心よりも適宜距離だけ右方(回転
方向前方側)に偏心して(第1図参照)設けられている
。
従って底板3は米吐出穴6の形成位置に応じてそれぞれ
傾斜勾配の異る4傾斜面3a 、3 b 、 3 C,
3dを有することになる。
傾斜勾配の異る4傾斜面3a 、3 b 、 3 C,
3dを有することになる。
尚、この傾斜面3 a 、3 b 、3 C,3d上ニ
ハその傾斜方向に沿い且つ上方に凸状の傾斜面補強用の
凸段30.30・・・・・・が形成されている。
ハその傾斜方向に沿い且つ上方に凸状の傾斜面補強用の
凸段30.30・・・・・・が形成されている。
この突条30.30はその上方端部30 a側を下方端
部30 b側よりも細くしたクサビ状に形成しており傾
斜面3a、3b 、3 C,3dに沿って流下する米の
流れを妨げないようにしている。
部30 b側よりも細くしたクサビ状に形成しており傾
斜面3a、3b 、3 C,3dに沿って流下する米の
流れを妨げないようにしている。
尚、米吐出穴6には下方に延びる四角筒状の筒壁3eが
一体的に突設されている。
一体的に突設されている。
米吐出穴6の直上方には該米吐出穴6を覆蓋する如くし
て屋根形の荷重防止板26が取りつけられている。
て屋根形の荷重防止板26が取りつけられている。
この加重防止板26はその四隅及び長手方向側部の中央
にそれぞれ断面り字形の取付脚41.42,43.44
及び同45.46を形成しており、該各取付脚41.4
2,43.44及び同45.46の下端部を前記底板3
の傾斜面3 a 、3 b 、3 Cに設けた長穴状の
取付穴47.48.49、50及び同51.52に嵌入
せしめ、更に底板3の下面に突出した取付脚の一端を折
り曲げて底板3の吐出穴6の上方に取付けられている。
にそれぞれ断面り字形の取付脚41.42,43.44
及び同45.46を形成しており、該各取付脚41.4
2,43.44及び同45.46の下端部を前記底板3
の傾斜面3 a 、3 b 、3 Cに設けた長穴状の
取付穴47.48.49、50及び同51.52に嵌入
せしめ、更に底板3の下面に突出した取付脚の一端を折
り曲げて底板3の吐出穴6の上方に取付けられている。
更に荷重防止板26はその上面26 aを長手方向の両
側部に向けて下降傾斜する屋根状とする一方、4側面2
6 b 、26 C,26d 、26 eには該4側面
26 b 、26 C,26d 、26 eと対応する
底板傾斜面3a 、3 b 、3 C,3dの傾斜勾配
に応じて該傾斜面3a 、3 b 、3 C,3dとの
間に適宜大きさの開口53゜54.55.56を形成し
ている。
側部に向けて下降傾斜する屋根状とする一方、4側面2
6 b 、26 C,26d 、26 eには該4側面
26 b 、26 C,26d 、26 eと対応する
底板傾斜面3a 、3 b 、3 C,3dの傾斜勾配
に応じて該傾斜面3a 、3 b 、3 C,3dとの
間に適宜大きさの開口53゜54.55.56を形成し
ている。
この場合、大傾斜勾配を有する傾斜面に向う部分におい
ては開口面積を小さくシ、小傾斜勾配を有する傾斜面に
向う部分においては開口面積を大きくして傾斜面の勾配
如何に拘らず四方から米がほは゛均一的に米吐出穴6内
に流入するようにしている。
ては開口面積を小さくシ、小傾斜勾配を有する傾斜面に
向う部分においては開口面積を大きくして傾斜面の勾配
如何に拘らず四方から米がほは゛均一的に米吐出穴6内
に流入するようにしている。
図示実施例の計量米びつは、各傾斜面3a、3b 、3
C,3dの傾斜勾配を、傾斜面3aにおいて最大、傾
斜面3bにおいて最小とする一方、傾斜面3Cと傾斜面
3dにおいては前記2傾斜面3a、3bの中間のしかも
同一の傾斜勾配を有する如く形成しているため、各傾斜
面3 a 、3 b 、3 C,3dに対応する開口5
3.54.55.56の開口高さ即ち、傾斜面3aに対
応する開口53の開口高さHl、傾斜面3bに対応する
開口54の開口高さH2、傾斜面3Cに対応する開口5
5の開口高さH3、及び傾斜面3dに対応する開口56
の高さH4の大小関係をHl< H3= H4< H2
としてその各開口面積を適宜に設定するようにしている
。
C,3dの傾斜勾配を、傾斜面3aにおいて最大、傾
斜面3bにおいて最小とする一方、傾斜面3Cと傾斜面
3dにおいては前記2傾斜面3a、3bの中間のしかも
同一の傾斜勾配を有する如く形成しているため、各傾斜
面3 a 、3 b 、3 C,3dに対応する開口5
3.54.55.56の開口高さ即ち、傾斜面3aに対
応する開口53の開口高さHl、傾斜面3bに対応する
開口54の開口高さH2、傾斜面3Cに対応する開口5
5の開口高さH3、及び傾斜面3dに対応する開口56
の高さH4の大小関係をHl< H3= H4< H2
としてその各開口面積を適宜に設定するようにしている
。
一方、前記米吐出穴6の下方には計量用本体ケース8と
該本体ケース8内で回転する回転マス9からなる回転式
米計量装置7が配設されている。
該本体ケース8内で回転する回転マス9からなる回転式
米計量装置7が配設されている。
この米計量装置7は、その回転マス9の回転中心Pを米
吐出穴6の長手方向の開口中心Qに対して水平方向に偏
心された状態で配設されている(第1図参照)。
吐出穴6の長手方向の開口中心Qに対して水平方向に偏
心された状態で配設されている(第1図参照)。
米計量装置7の回転マス9は、米吐出穴6の長手方向開
口幅よりやや長い間隔をもって2枚の側板21,21を
配置し、該側板21,21間に6枚の隔壁22.22・
・・・・・を円周方向に放射状等間隔で配設して形成さ
れており、該回転マス9には隔壁22゜22・・・・・
・及び側板21,21によって囲われた6つの計量室2
3、23・・・・・・が形成されている。
口幅よりやや長い間隔をもって2枚の側板21,21を
配置し、該側板21,21間に6枚の隔壁22.22・
・・・・・を円周方向に放射状等間隔で配設して形成さ
れており、該回転マス9には隔壁22゜22・・・・・
・及び側板21,21によって囲われた6つの計量室2
3、23・・・・・・が形成されている。
この回転マス9は本体ケース8の両側板17.17に設
けた軸穴18゜18に、回転マス9の両側板21に外方
に向けて突設した支承軸部24.24を嵌挿することに
より回転自在に軸支されている。
けた軸穴18゜18に、回転マス9の両側板21に外方
に向けて突設した支承軸部24.24を嵌挿することに
より回転自在に軸支されている。
本体ケース8には、その上方に前記米吐出穴筒壁3eよ
りやや大きい本人口15が形成され、又その下方には回
転マス9内の米を吐出するための米出口19が形成され
ている。
りやや大きい本人口15が形成され、又その下方には回
転マス9内の米を吐出するための米出口19が形成され
ている。
この本体ケース8の本人口15は前記米吐出穴筒壁3e
の外側に嵌挿されている。
の外側に嵌挿されている。
又、本体ケース8は外ケース2の底板16上に形成され
た台部12に固定されており、更に該台部12の下方に
は木受容器10を出入れするための空所が形成されてい
る。
た台部12に固定されており、更に該台部12の下方に
は木受容器10を出入れするための空所が形成されてい
る。
回転マス9には該回転マス9を回動させるための回転盤
31が結合されている。
31が結合されている。
この回転盤31は外ケース2の外側に露出している。
尚、この回転盤31はダイヤル式に形成されており、円
周方向に等間隔で6つの歯穴33.33・・・・・・が
形成されている。
周方向に等間隔で6つの歯穴33.33・・・・・・が
形成されている。
外ケース2の回転盤31取付側外面には該回転盤31を
回動させる際の衡止部材35が形成されており、回転盤
31をその適宜の歯穴33に指を差し込んで衡止部材3
5まで回転させるとその回動範囲に応じた数の計量室2
3内の米を取出すことができるようになっている。
回動させる際の衡止部材35が形成されており、回転盤
31をその適宜の歯穴33に指を差し込んで衡止部材3
5まで回転させるとその回動範囲に応じた数の計量室2
3内の米を取出すことができるようになっている。
前記本体ケース8の米出口19の下方には木受容器10
が出入れ自在に収容されている。
が出入れ自在に収容されている。
次に図示実施例の計量米びつの作用を説明すると、この
計量米びつは、回転盤31をその適宜の歯穴33内に指
を差し込んで右方向に回転させると回転マス9も本体ケ
ース8内で右回転してその適宜の数の計量室23内の米
が本体ケース下部の米出口19から木受容器10内に落
下する。
計量米びつは、回転盤31をその適宜の歯穴33内に指
を差し込んで右方向に回転させると回転マス9も本体ケ
ース8内で右回転してその適宜の数の計量室23内の米
が本体ケース下部の米出口19から木受容器10内に落
下する。
尚、計量室23内には、該計量室23が米吐出穴6に向
って開口したときに未収容室5内の米が流入し、該計量
室23内に流入した米はその計量室23が右回転して本
体ケース下部の米出口19に開口したときに流出する。
って開口したときに未収容室5内の米が流入し、該計量
室23内に流入した米はその計量室23が右回転して本
体ケース下部の米出口19に開口したときに流出する。
又、米吐出穴6の直上方に設けた荷重防止板26は次の
如く作用する。
如く作用する。
即ち、米吐出穴6の直上方に屋根形の荷重防止板26を
取りつけたことにより、荷重防止板26の上面26 a
が該上面26 aより上方にある米の自重による下方向
きの押圧力を受けるため、米吐出穴6の下方に配設され
た計量マス9に作用する下向きの押圧力が大幅に軽減せ
しめられ、回転マスの回動操作(即ち計量操作)を小操
作力で軽快に行なうことができる。
取りつけたことにより、荷重防止板26の上面26 a
が該上面26 aより上方にある米の自重による下方向
きの押圧力を受けるため、米吐出穴6の下方に配設され
た計量マス9に作用する下向きの押圧力が大幅に軽減せ
しめられ、回転マスの回動操作(即ち計量操作)を小操
作力で軽快に行なうことができる。
更に荷重防止板26の周囲と未収容室底部の仕切板3と
の間に形成される米の流通路となる開口53.54、5
5.56はその開口面積を、米の流下速度の速い大傾斜
勾配面においては小面積とし、米の流下速度の遅い小傾
斜勾配面においては大面積として米の米吐出穴6内への
流入量を調整するようにしているため、傾斜面の勾配の
大小に拘らず未収容室5の全域から均一的に米が米吐出
穴6内に流入するようになる。
の間に形成される米の流通路となる開口53.54、5
5.56はその開口面積を、米の流下速度の速い大傾斜
勾配面においては小面積とし、米の流下速度の遅い小傾
斜勾配面においては大面積として米の米吐出穴6内への
流入量を調整するようにしているため、傾斜面の勾配の
大小に拘らず未収容室5の全域から均一的に米が米吐出
穴6内に流入するようになる。
尚、本考案の他の実施例では第6図に示すように、荷重
防止板26の周囲に形成される開口53゜54.55.
56を該開口53,54,55.56と対応する傾斜面
の傾斜勾配に応じてその開口面積を適宜に設定するとと
もに、同一開口内においても更にその両端部の方が中央
部付近よりも開口比率が大きくなる如く形成してもよい
。
防止板26の周囲に形成される開口53゜54.55.
56を該開口53,54,55.56と対応する傾斜面
の傾斜勾配に応じてその開口面積を適宜に設定するとと
もに、同一開口内においても更にその両端部の方が中央
部付近よりも開口比率が大きくなる如く形成してもよい
。
このようにすると同一傾斜面内の中央部と両隅部とにお
ける米の流下量の相違を修正することができる。
ける米の流下量の相違を修正することができる。
又、本考案は図示実施例の如き回転式計量装置を有する
計量米びつのみならずレバ一式計量装置を有する計量米
びつに対しても実施することができることは勿論である
。
計量米びつのみならずレバ一式計量装置を有する計量米
びつに対しても実施することができることは勿論である
。
続いて本考案の効果を説明すると、本考案の計量米びつ
によると、未収容室の下端部に形成された米吐出穴の上
方に、上方に向けて凸状の上面を有し且つその側周部に
漏斗状の水収容室底板の傾斜勾配に逆対応する如く開口
面積を設定された末流通用の開口を設けた荷重防止板を
取りつけているため、米吐出穴の下方に位置した計量装
置に加わる水収容室内の米による下向き押圧力が軽減せ
しめられ、計量操作を小操作力で軽快に行うことができ
るとともに、さらに水収容室内の米をその全域からまん
べんなく取り出せるため米びつ内に古い米がいつまでも
残存するということがない。
によると、未収容室の下端部に形成された米吐出穴の上
方に、上方に向けて凸状の上面を有し且つその側周部に
漏斗状の水収容室底板の傾斜勾配に逆対応する如く開口
面積を設定された末流通用の開口を設けた荷重防止板を
取りつけているため、米吐出穴の下方に位置した計量装
置に加わる水収容室内の米による下向き押圧力が軽減せ
しめられ、計量操作を小操作力で軽快に行うことができ
るとともに、さらに水収容室内の米をその全域からまん
べんなく取り出せるため米びつ内に古い米がいつまでも
残存するということがない。
又、計量装置の計量マス内にその全範囲に互って均一的
に米が充填されるための正確な計量を行なうことができ
る等の実用的効果を奏するものである。
に米が充填されるための正確な計量を行なうことができ
る等の実用的効果を奏するものである。
第1図は本考案実施例に係る計量米びつの一部断面正面
図、第2図は第1図のII −II断面図、第3図は第
1図のIII −III断面図、第4図は第1図のIV
部拡大図、第5図は第1図の計量米びつの要部拡大分解
斜視図、第6図は本考案の他の実施例における荷重防止
板の拡大斜視図である。 3・・・・・・底板、5・・・・・・未収容室、6・・
・・・・米吐出穴、7・・・・・・米計量装置、26・
・・・・・荷重防止板、26 a・・・・・・荷重防止
板上面、53.54.55.56・・・・・・開口。
図、第2図は第1図のII −II断面図、第3図は第
1図のIII −III断面図、第4図は第1図のIV
部拡大図、第5図は第1図の計量米びつの要部拡大分解
斜視図、第6図は本考案の他の実施例における荷重防止
板の拡大斜視図である。 3・・・・・・底板、5・・・・・・未収容室、6・・
・・・・米吐出穴、7・・・・・・米計量装置、26・
・・・・・荷重防止板、26 a・・・・・・荷重防止
板上面、53.54.55.56・・・・・・開口。
Claims (1)
- 漏斗状とした未収容室底板3の最下端部に米吐出穴6を
形成してその下方に米計量装置7を配設する一方、前記
米吐出穴6の上方には、上方に向けて凸状の上面26
aを有し且つその側周部に前記底板3の傾斜面の傾斜勾
配の大きい方向に向う部分は開口面積が小さく、同傾斜
勾配の小さい方向に向う部分は開口面積が大きくなるよ
うにした開口53,54,55.56を形成した荷重防
止板26を配設したことを特徴とする計量米びつ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2297380U JPS592747Y2 (ja) | 1980-02-23 | 1980-02-23 | 計量米びつ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2297380U JPS592747Y2 (ja) | 1980-02-23 | 1980-02-23 | 計量米びつ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56125136U JPS56125136U (ja) | 1981-09-24 |
| JPS592747Y2 true JPS592747Y2 (ja) | 1984-01-25 |
Family
ID=29619092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2297380U Expired JPS592747Y2 (ja) | 1980-02-23 | 1980-02-23 | 計量米びつ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592747Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200462648Y1 (ko) | 2011-03-15 | 2012-09-20 | 주식회사 포세 | 잡곡 저장 겸용의 쌀통 |
-
1980
- 1980-02-23 JP JP2297380U patent/JPS592747Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56125136U (ja) | 1981-09-24 |
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