JPS5927481B2 - 多岐線導波管結合器の製造方法 - Google Patents

多岐線導波管結合器の製造方法

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JPS5927481B2
JPS5927481B2 JP53122765A JP12276578A JPS5927481B2 JP S5927481 B2 JPS5927481 B2 JP S5927481B2 JP 53122765 A JP53122765 A JP 53122765A JP 12276578 A JP12276578 A JP 12276578A JP S5927481 B2 JPS5927481 B2 JP S5927481B2
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waveguide
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arm
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JP53122765A
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JPS5461446A (en
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ジヤン・ピエ−ル・ブ−ジエ
ジヤン・デイエツ
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ANDEYUSUTORIERU DE TEREKOMYUNIKASHION SHITO ARUKATERU CO
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ANDEYUSUTORIERU DE TEREKOMYUNIKASHION SHITO ARUKATERU CO
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01PWAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
    • H01P5/00Coupling devices of the waveguide type
    • H01P5/12Coupling devices having more than two ports
    • H01P5/16Conjugate devices, i.e. devices having at least one port decoupled from one other port
    • H01P5/18Conjugate devices, i.e. devices having at least one port decoupled from one other port consisting of two coupled guides, e.g. directional couplers
    • H01P5/181Conjugate devices, i.e. devices having at least one port decoupled from one other port consisting of two coupled guides, e.g. directional couplers the guides being hollow waveguides
    • H01P5/182Conjugate devices, i.e. devices having at least one port decoupled from one other port consisting of two coupled guides, e.g. directional couplers the guides being hollow waveguides the waveguides being arranged in parallel

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  • Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
  • Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は多岐線溝波管結合器の製造方法に関するもので
ある。
このような結合器は、極超短波領・ 域の電磁波を導く
2つの方形導波管を結合するのに使用される。
通常の多岐線結合器は長い間良く知られている。
モントゴメリイの著書(Montgomery Col
−Iection MIT、 Vol 、2.897
〜905ページ)には2つの並列な主導波管6および8
(第1図参照)を接続する2つの結合アーム2および4
を備えた形式の結合器が記載されている。
その後の1958年に、リードはチェビシェフの多項式
を使用して、「多岐線溝波管結合器」1周期型」を計算
している( 1.R,E、TRANS、M、1.T。
398〜403ページ、1958年10月、J ohn
Reed)。
この結合器の1つの変形例は、Mc GrawHill
出版書JMicrowave filters and
Coupl ingJ (819〜841ページ)にお
いてMatteiにより[5ynchronous b
ranch −1ine couplerJ なる題
目で論議されている。
これら2つの場合において、2つの方形(T E 10
モード)導波管はE平面T−接続により共に結合されて
いる。
結合アームは主導波管に直角である。
各結合アームの長さおよびアームの軸線間の間隔はλg
/4に近いものであり、ここでλgは、伝送しようとす
る周波数帯内で導かれる電磁波の平均長さである。
与えられた周波数帯で必要な結合アームの数は、所要の
結合値、許容定在波比SWRおよび所要の方向性による
これらの結合器は通常、主導波管の長辺の中心と結合ア
ームを成す導波管の中心とを通る接合面において組立ら
れる2つの金属胴によって構成される。
これら2つの胴は、主導波管と結合アームとを形成する
ようこの接合面からくり抜くよう機械加工された2つの
ブロックから形成される。
更に詳しくは、半分の第1の主導波管およびこれに平行
で同じ幅すおよび深さa / 2を有する半分の第2の
主導波管を、最初にこれらのブロックのそれぞれにおい
て形成し、次いで、複数の半分の結合アームを互いに平
行かつ同じ長さλg/4で形成する。
2つの胴は、それから、半分の主導波管を互いに向き合
わせ、また半分の結合アームを互いに向き合わせるよう
して組立てられる。
高い電気的特性を得るため、特に受動または線形損失を
低くするためには、TE1oモードの方形導波管の接合
平面は主導波管の長辺の中心と結合アームを形成する導
波管の長辺の中心とを通ること、すなわち大きな表面の
中心線を通ることが必要である。
実際、これらの中心線付近には長手方向の電磁電流は存
在しないので、2つのブロックの間の接触は機械的にも
電気的にも完全でなくとも何ら不都合はない。
これが、このタイプの結合器を作る技術者がこれら結合
器を2つの胴から形成している理由で゛ある。
このように半分づつ作るようにしたことは、適当な機械
加工をした後2つの胴でもって完全に作ることのできる
同じ金属組立部品において、多くの極超短波成分に渡っ
て一貫生産しなければならないことから、なお一層好ま
しいことである。
スペクトルがIGHzないし数百GHzの極超短波の分
野においては、多くの機械加工法が使用できるが、10
GHz以上においては、半分の結合アームは主導波管
の寸法が小さいために作るのは容易ではない。
そんなときには次の方法が使用できる。(1)電食法で
主導波管に直角な結合アームを形成する。
この方法では壁の厚さの厚いことが良好な再生産性を得
ることを不可能にしている。
(2)複数刃平けずり機を使用して結合アームを除く。
この方法は機械的に正確であるが、その設備は高価であ
る。
工場設備を調節し正しく機械加工するのに時間がかかる
本発明の好適な実施例によれば、寸法が小さく、周波数
帯域が広く、定在波比が低く、方向性が高く、そして非
常に簡単な機械加工方法および標準工場設備を使え、加
工時間が非常に短かな多岐線導波管用結合器が提供され
る。
本発明によれば、互いに成る間隔を置いて平行に延びて
いる2つの主導波管の長辺とこれら主導波管の間を互い
に平行に延びている導波管の形の複数の結合アームの長
辺との中心を通る結合平面で組立てられる2つの導電胴
によって構成され、これら導電胴のそれぞれはその結合
平面よりくり抜かれて同じ幅すおよび前記長辺の半分に
相描する深さa / 2を有する第1および第2の半分
の主導波管および互いに平行な複数の半分の結合アーム
が形成される、多岐線導波管結合器の製造方法において
、前記複数の半分の結合アームの形成を、円形鋸を使っ
て前記第1および第2の半分の主導波管の間の壁をこれ
ら第1および第2の半分の主導波管の方向に対して90
°より小さな角度Aで切ることによって行ない、前記鋸
の直径を、kを前記半分の結合アームの長さとするとき
に+2b/5inAより小さいが前記主導波管の長辺a
よりは大きくしたことを特徴とする、多岐線導波管結合
器の製造方法が提供される。
角度Aは好適には25°ないし50°にするとよい。
角度Aを選択することにより、回転軸が接合平面に平行
でこの平面の上に半分の結合アームと直角に配置されて
いる円形スリット切り鋸によって半分の結合アームの加
工を容易にすることができ、しかもスリット切り鋸が2
つの半分の主導波管のそれぞれ両方の大きな表面を同時
に加工してしまうという危険はない。
以下第2図ないし第7図に例示した本発明の好適な実施
例について詳述する。
第2図に示された本発明による結合器は従来の多岐線方
形導波管結合器を変形したものである。
この結合器は、結合アームが主導波管12および14に
直角とした従来のT状結合アームに関して大きく傾けら
れている(45°、60°またはそれ以上)点で従来と
異なっている。
第2図の鎖線は半分づつ作られた2つの胴の接合平面を
表わしている。
結合器は2種類作られた。
1つは傾きA=45°の3dB結合器、他はA=30°
の3dB結合器である。
漂遊容量およびインダクタンスは従来の多岐線結合器よ
り小さいらしく、従って電気特性は非常によい。
さらに、結合アームの傾斜は単純であり高速生産が可能
である。
各導波管の長辺の各々にあるアームの対応する開口位置
はλg/4づつずれて配置されており、それらのアーム
の長さkはλg/4より少し短かくしである。
アームの傾斜のため、2つの主導波管12および14(
第4図および第5図)の間(こは比較的薄い壁11が使
用でき、傾斜が大きい程、すなわち角度Aが小さい程、
壁は薄くできる。
この性質は、特に極超短波スペクトルの低周波数におい
て、小型軽量にしたいときに、有利である。
壁11の厚さksinAは約0.23λgsinAであ
る。
特に、3dBハイブリッド結合器は31ないし48 G
Hzの周波数帯用に作られている。
主導波管の辺aおよびbは a=7.112mmおよび b = 3.556mmである。
この周波数帯の帯域幅は広く、導かれた電磁波の長さに
関する限り約40%である。
定在波比1.05以下の方向性結合器では、8つの結合
アームが必要である。
そのアームの傾斜角は60°、すなわちA=30°であ
る。
このタイプの結合器においては、2つの主導波管の出力
における位相平面が結合アームの傾斜に比例してシフト
される、吉いう1つの特徴がある。
結合値がどのようなものでも、そのような結合器は標準
工具により簡単かつ迅速に機械加工される。
これは10 GHzないし100 GHzさらには導波
管が非常に小さいそれ以上の場合の極超短波スペクトル
においで特に重要である。
傾斜アームを有するこの結合器を作るには、標準のスリ
ット切り鋸が使用される。
例えばa = 7.112mmおよび b=3.55677271 のWR28形導波管の結合器では直径20mmのスリッ
ト切り鋸が使用される。
第4図および第5図は結合アーム10を加工していると
きのスリット切り鋸16の位置を示している。
傾斜しているために中央壁だけが加工されているのが認
められよう。
従来の多岐線結合器の場合には、このような加工は特別
に小さなスリット切り鋸でも不可能であった。
鋸の軸18は精密加工のために大きな直径を有すること
ができることも認められよう。
標準高精度フライス盤は30分以下の加工時間をもって
結合器を量産加工するのに使用できる。
第5図は、胴を加工するときに軸18を接合平面より上
に位置し、かつ半分の結合アームが中間壁11と向合っ
ている主導波管12および14の長辺の側面に触れるこ
となしに一端から他端へ加工できるようにしたいならば
、鋸16の直径はに+2bsinAより小さくなければ
ならないことを示している。
また鋸16の軸18の直径の寸法を考えると鋸16の直
径は接合平面からの深さa/2の2倍、すなわち主導波
管12.14の長辺aより大きくなければならない。
実際、加工精度向上のため接合平面より上に位置される
軸18の直径が大きい鋸16を使用したければ少なくと
もそれよりaだけ大きな直径の鋸が必要となるので、角
度Aを小さくせざるをえなくなる。
第6図および第7図は本発明方法によって作られた2つ
の−3dBハイブリツド結合器の周波数ダイプレクサ(
単向三路通信)回路への応用を示している。
原理は知られているこの装置は、各主導波管に1つづつ
で計2つの帯域通過形フィルタを有し、これらは仕切板
26,28,30,32で範囲を定められた空胴20
22 24によって構成され、かつ各シリカ棒36をそ
の空胴に挿入させる符号34のような調節ねじが取付け
られている。
これら2つのフィルタは既述したタイプの2つの一3d
B結合器C1およびC2の間に挿入される。
2つの周波数帯B1およびB2は、主導波管の1つを構
成するチャンネル■1に入る。
結合器C2はそれらのエネルギ゛を2等分する。
B1に同調された帯域通過フィルタは帯域B1を通過さ
せ、そのB1のエネルギは結合器C2により再結合され
て、チャンネル■4より出ていく。
これに対し、帯域B2はこの帯域通過フィルタにより反
射され、結合器C1の位相特性のためにB2のエネルギ
はチャンネル■2を経て出て行く。
結合アームの傾斜角は60°、すなわちA−30゜であ
る。
2つのフィルタはL42mmずつずらされていて、傾斜
アームの結合器によって生ずる位相差を補償し、主導波
管の一方のアームの開口は他方の導波管のアームの対応
する開口に関して2.08mmずつずらされている。
どうも、このフィルタは常に、アームの開口より小さい
が、その半分よりは大きくずらさなければならないらし
い。
この帯域通過フィルタは、どのような装置に必要なのか
によって、高域通過または低域通過形のフィルタに置き
換えることができる。
このタイプのダイプレクサは、極超短波ビーム装置にお
ける円形導波管側帯接続用のフィルタ装置に、あるいは
数個の送信器のエネルギを単一アンテナへ接続するよう
に設計された電力用フィルタとして使用することができ
る。
本発明による傾斜アーム式の結合器は、広い周波数帯に
わたって優れた電気的特性を得ることができる。
これらの結合器は、32ないし40 GHzの周波数帯
において30 dB以上の方向性、■、05以下の定在
波比、そして、0.15dB以下の挿入損失を得ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来型の多岐線導波管結合器の斜視図で主導波
管の方形断面の長辺aと短辺すとの位慟を示した図、第
2図は本発明方法による結合器C斜視図、第3図は本発
明方法による結合器が接糾平面に関して対称的な別な胴
と組合せることにより構成できる例を示したものであっ
て接続平面力・ら掘り抜かれた導電用の斜視図、第4図
および第5図は接合平面に平行な平面IV−IVおよび
半分の結合アームの軸を通る平面に直角な平面V−■を
通る第3図の胴の断面図、第6図は本発明により作るこ
とができるグイプレクサの胴の平面図、および第7図は
第6図の平面に直角で主導波管の(2)を通る前記胴の
断面図である。 10・・・・・・結合アーム、11・・・・・・壁、1
2,14・・・・・・主導波管、16・・・・・・スト
ソト切り鋸、18・・・・・・鋸の軸、20,22,2
4・・・・・・空胴、26,28゜30.32・・・・
・・仕切板、34・・・・・・調節ねじ、36・・・・
・・シリカ棒。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 互いに成る間隔を置いて平行に延びている2つの主
    導波管の長辺さこれら主導波管の間を互いに平行に延び
    ている導波管の形の複数の結合アームの長辺との中心を
    通る結合平面で組立てられる2つの導電胴によって構成
    され、これら導電胴のそれぞれはその結合平面よりくり
    抜かれて同じ幅すおよび前記長辺の半分に相当する深さ
    a/2を有する第1および第2の半分の主導波管および
    互いに平行な複数の半分の結合アームが形成される、多
    岐線溝波管結合器の製造方法において、前記複数の半分
    の結合アームの形成を、円形鋸を使って前記第1および
    第2の半分の主導波管の間の壁をこれら第1および第2
    の半分の主導波管の方向に対して90°より小さな角度
    Aで切ることによって行ない、前記鋸の直径を、kを前
    記半分の結合アームの長さとするときに+2b/5in
    Aより小さいが前記主導波管の長辺aよりは大きくした
    ことを特徴とする、多岐線溝波管結合器の製造方法。 2 前記角度Aは25°ないし50°の間にあることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の製造方法。
JP53122765A 1977-10-07 1978-10-06 多岐線導波管結合器の製造方法 Expired JPS5927481B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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FR000007730274 1977-10-07
FR7730274A FR2405559A1 (fr) 1977-10-07 1977-10-07 Coupleur a guides d'ondes ramifies

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5461446A JPS5461446A (en) 1979-05-17
JPS5927481B2 true JPS5927481B2 (ja) 1984-07-06

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JP53122765A Expired JPS5927481B2 (ja) 1977-10-07 1978-10-06 多岐線導波管結合器の製造方法

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CA (1) CA1121473A (ja)
DE (1) DE2842890C2 (ja)
FR (1) FR2405559A1 (ja)
GB (1) GB2005923B (ja)
NL (1) NL179015C (ja)

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FR2405559B1 (ja) 1980-04-04
FR2405559A1 (fr) 1979-05-04
GB2005923A (en) 1979-04-25
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