JPS592776A - 振動緩衝装置付きスキ− - Google Patents

振動緩衝装置付きスキ−

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JPS592776A
JPS592776A JP58102927A JP10292783A JPS592776A JP S592776 A JPS592776 A JP S592776A JP 58102927 A JP58102927 A JP 58102927A JP 10292783 A JP10292783 A JP 10292783A JP S592776 A JPS592776 A JP S592776A
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JP
Japan
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ski
vibration damping
damping device
weight
shock absorber
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JP58102927A
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English (en)
Inventor
シモン・アリエ
ガイ・ク−ルボイシエ−
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SUKI DEINASUTAA SA
Original Assignee
SUKI DEINASUTAA SA
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Publication date
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    • A63SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
    • A63CSKATES; SKIS; ROLLER SKATES; DESIGN OR LAYOUT OF COURTS, RINKS OR THE LIKE
    • A63C5/00Skis or snowboards
    • A63C5/06Skis or snowboards with special devices thereon, e.g. steering devices
    • A63C5/075Vibration dampers
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F7/00Vibration-dampers; Shock-absorbers
    • F16F7/10Vibration-dampers; Shock-absorbers using inertia effect
    • F16F7/104Vibration-dampers; Shock-absorbers using inertia effect the inertia member being resiliently mounted
    • F16F7/108Vibration-dampers; Shock-absorbers using inertia effect the inertia member being resiliently mounted on plastics springs

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Vibration Prevention Devices (AREA)
  • Vibration Dampers (AREA)
  • Golf Clubs (AREA)
  • Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は,おもルからなる振動体と,そのおもシの両側
に配置された発泡重合体で作られた調整用弾性手段とを
,スキーの少なくとも片方の端近くの部分に固定したケ
ースの中に設けてなる撮動緩衝装置を備えたス中一に関
するものである。
ζの種の減衰装置は特に文献 DB−Bl、 2 4 
9, 0 1 8に開示されていて公知である。この開
示例においては,2個のおもりが、弾性圧縮自在の材料
で作った緩衝要素の間に取付けられている。しかしなが
らう このような装置がスキーの課題となル得る振動を
減衰する目的で考慮や予測の対象になってい.ない。
i献DE− A 2,7 4 7, 0 8 4にはす
でに.%に。
ケース忙満した発泡重合体の中に設けたおもシがらなる
多方向緩衝装置をスキーに取付けることが提案されてい
る。
更ニハ,例えばDE−AI,47a1 1 0または米
国特許第4,01s,454号に開示されているような
,スキーの,振動緩衝#Rが他にも多く知られている。
しかし、これらの文献は基本的には緩衝装置の構造に関
しているが,厳密に言って,そのいずれも%振動体を,
所定範囲の振動数の減衰に合わせる寸法や構造の選択に
ついては町11れていない。ところで、スキーの振動モ
ードが複雑多様であり%振動数の範囲も数ヘルツから数
千ヘルツに亘っていることは知られている。従うて,上
記振動数範囲全体に対処し得る多数の様々な緩衝装置を
同一ス中一に用いるのでなければ,全体的な緩衝は得ら
れない。それ故,減衰すべき振動数を選択する問題が侵
りでいる。
これまで2つの方向で努力が傾注されて来ている。先ず
,低い振動数(実質的には50Hz以下)を上記の文献
に開示する種類の振動体で減衰する方法が提案され,′
=!た500Hz以上の比較的高い振動数の振動を減衰
する、スキーの複雑な構造が提案された。低い撮動数の
振動の減衰にはがさばってしかも重い装置が必要であシ
,またその装置によって、スキー表面の場所を、!−リ
すぎることや重さ等から来る不都合を埋合せる稈の改善
がもたらされない仁とは判明している。比較的高い振動
数は、スキーの製造時にその複合構造や材料を選択する
ことで減衰できる。耳で感じ得る低い振動数の振動につ
いて言えば、その振動は雪との接触で著しく減衰される
ことを付言しておく。
こうして、100〜500H2の中間的な振動数の振動
が問題として残るが、この振動は高レベルのエネルギー
を生じさせるもので、そのfま保たれ、また例えばスピ
ン時またはゲラパージ一時にスキーと雪との接触で増幅
されたりもする。ζうしたエネルギー変動によル、工、
ジによる重い雪または氷状の雪の捕捉は著しく減殺され
、そのためエツジの案内精度が低下すると共により大き
な筋力が必要島なる。
スキーのビヘピアに対する100〜5001(zの中間
振動数の振動の影響を無視するとこの20羊来開発努力
が尽されたにも拘わらず、これまで提案された解決策が
不首尾に終ってしまう。
本発明は上記従来技術の不都合を解決するべく提案する
ものモある。
このため1本発明は特許請求の範囲第1項に記載されて
いる如き振動減衰装置を備えたスキーを目的とする。
本発明の特長は、上記の問題を同時に解決できる点にあ
る。本発明によれば、比較的広範囲の振動数の撮動を減
衰するととができる。更に、装置の取さ1体積、エネル
ギー・レベルの低減効果の関係は全く驚異的である。極
めて小さいものであるが本装置がいかに効果的であるか
は、時間単位のより大きなサイクル数で働き、その/ζ
め効率が振動数に比例して大きくなるので、低い」辰動
数の振動よりはむしろ高い振動数の撮動を減衰させるこ
とでエネルギーを一層低減させ得ることから理解されよ
う。本発明の牙U点は数多いが、その中でI!f!?筆
すべきは、緩衝装置の、構造や構成要素の簡単さやスキ
ーへの取付けの容易さであり、これらについては後述す
る。
本発明の別の利点としては、調整用弾性手段の質量が無
精できる程であるためにそれら手段が振動体の振動数に
干渉する固有振動数をもたないことがあげられる。全体
を断端の振動数範囲に合わせることのできる、低比重の
泡と組合わさった質−it表面単位で選択することによ
り、泡の弾性の強いヒステリシスを含めて1002以上
の加速を考慮に入れて棚幅t−最小化できる。更に、質
量が極めて小嘆く、シかも多分に偶然性もあって、有効
行程の大きさが泡のエネルギー吸収能力より小さく、運
動質量に留まる残留エネルギーが極めて小さいので、撮
動体が収納されるケースが傷つけられない。以下に述べ
るように1寸法の縮れにより、撮動体を少なくとも部分
的にはスキーと一体形成する仁とができる。
次に添付図面に従って1本発明を更に詳しく説明する。
第1図に示す装置は2つのシェル1.2からなるケース
を含んでおル、それらのシェルはシェル1の底と共に作
られた軸方向ロッド4の中に設けた対応するねじ山と接
するねじ3によって組立てられる・。このロッド4はお
もり5に対するガイド手段となるものであり、そのおも
りはブツシュ5aを含んでおり、このプツシ−1はロッ
)°に慴動自在に取付けられており、そのプツシ−の曲
りに重い金属1例えば鉛で作ったおもり51)が鋳製さ
れている。プツシ−5aは金属、特にしんちゅう。
あるいは注入し六プラスチック材、/l!i[ナイロン
のいずれでもよい。おも)5は2つの座金6.7によシ
ロラド4に取付けられており、それら座金は発泡重合体
で作られたもので、シェル1.2のそれぞれの底に当接
している。
ケースの上面はロッド4と同軸の円節部分8t−有する
。この円筒部分8は2つの受部9,1oによって画成さ
れておシ、それら受部はシェル1゜2に設けられていて
スキーの7.プターン部11の対応開口の中に係合させ
られるようになっている〔第2図〕。ねじ3を締め付け
た位置で1は、受部9,10がアップターン部11の表
、裏面にそれぞれ当接して装置のケースをそのアップタ
ーン部に閉込める。このケースはナイロン6.6等の十
分な可撓性をもつ材料を鋳造して作フ、受部?。
10がスキーのアラ“ブターン部の非平面的な表面の形
に完全に合うように十分変形できるようにするのが好ま
しい。
第2図は緩衝装置とスキーとの寸法比を示している。図
から解るように、この装置の全高はアップターン部(先
端部)11の厚みの約3倍であり。
下シェル2はその厚みより小さい高さだけア・シブター
ン部の下に張出しており、また上シェルはアップターン
部の厚みの約1.5〜2倍はみ出ている。
装置の全重上は約20〜25りであるので、スキーの重
量配分はほとんど変らない。おもり5の質際は12vで
ある。
第3図に示す装置の変形例はケースのPfIg造だけが
異っている。祝−スのシェル1a、2aはこの例ではね
じ組立て式ではなく、それらシェルの内。
外側壁1b、2bを、ケースの横断平面と平行な起伏を
備えた表面に刻み込むことによ!7固定されるものであ
る。これらのシェルは互いt−軸方向に圧迫することに
よシ互いに固定される。この固定方法の基本的な目的は
組立てを容易にしかつケースをアンラッチ不能にするこ
とにある。2つの溝片9a、10gはケースの横断平面
と鋭角をなしているので、それらは収斂しまた弾性プラ
スチック林の中に閉込められてい1.ケースおよびケー
スのスキーとの接触面の密閉性t−確保すべくアップタ
ーフ部の表、裏面のそれぞれの形をとり得るようになっ
ている。このびったシしグヒ、確実かつ密なる接触は緩
衝効果の再現性を良好にするためには一重要である。
実験室およびゲレンデで様々なおもり5と様々な発泡体
について様々な試験が行なわれた。実際上全ての例にお
いて、ゲレンデにおける良好なビヘピ゛アは実験室にお
いて測定された最も大きな緩衝に対応しておρ、それも
約100〜200H1の中間振動数範囲について1える
ことが確認されている。従って、極めて低い振動数や2
00H7旬上の振動数の影響は2次的にすぎない。
この方法で、様々なおもりと組合わせて様々な種類の発
泡体を試験した。3第5図のグラフは第4図のグラフ上
の比較で本発明の機動体の緩衝効果を示すものであ勺、
第4図のグラフは緩衝装置を装着しない同一のスキーに
ついての測定で得たものである。これらのグラフのトレ
ースは、スキーを万力に固定し、モータの7−バに取付
は九二中セントリックを用いてスキーを2または311
zで振動させて行なった。そのエキセントリックはスキ
ーに取付けた支台に当るよう処した。次に。
Brらmel 6 KJaer  分析記録装置に接続
した加速変針を用いて、上記振動での連続加速度を3つ
の3分の1オクタ一ブ全部に亘って測定した。グラフの
横軸に振動数H2,縦軸には加速度dBをとっている。
これら2つのグラフを先ず100〜200 H。
の振動数範囲で比較すれば解るように、100Hz テ
14dB 、130Hz テ9dB 、 16011、
で6dB、200Hzで9dBの低減が生じている。6
dB毎に係数2の加速庸低減が起きているので、緩衝効
果が著しいことが証明される。
100Hz以下では、全振動数においてやはり著しい緩
衝が見られる。300 Hzに近づくKつれてまたそれ
以上でに′:r、、エネルギー・レベルの増大が記録さ
れふが、乙の振動数では、畳幅a娠動の影響をtテぼ無
視できる程に小さい。
第5図のグラフは、12yのおもり5と、ゲレンデでも
実験室でも良好な緩衝効果を得るために特に選んだ58
Kf/ぜの密度の発泡ポリエステルの座金からなる振動
体で記録したものである。同一構造で試験したどの発泡
体によっても、様々な角変でのスキーの振動エネルギー
のレベルを下げることができた。
非プレス) 1/ス発泡体の座金についても試験?行な
った。、10〜122の鉛のおもりは厚みを3咽、直径
を22W!+11とした。撮動体の軸方向全高は18喘
、ケースの外高りよ24mmである。この寸法の振動体
のビヘビアは非@形でちる。上記の寸法が基本的な効果
を発揮するのケよ、ケースをアップターン部に厚さ方向
に部分的に堀設した場合であり、これも本発明の好適実
姉例である。
しかるに、−上記寸法は変更できる。所望の緩衝特性を
振動体に与えるべく選択した発泡体の密度に従って質量
を表面積単位で変更できる。また。
スキーの固有特性に応じて撮動体を調整することができ
る。要するに、第2図を検証すれば解るように、アップ
ターン部、すなわち、エネルギー効率が最も好ましい部
位に緩衝?、置を装着しても、スキーが偶然に交さした
時にスキーを解く邪蜜になるような突起が形成される駅
ではなく、この点でスキャーの安全が保証される。更に
は1図示Jニジも9気力学を高めるように一ヒシェルの
外形を形づける。あるいはこのシェルを、装飾的にひも
スキーの解装を容易にするためにでも上記のように外形
をつけた要素(図示せず)に紹合わせてもよい。なお、
全ての例で、循環おもりを備えたケースが使用される場
2合、かかるおもシの形は別のもの1例えば多角形にで
きることは明らかである。
この場合、直径という言葉は、内接円またはかかる多角
形が内接する円について言う。
また明らかな如く、アップターン部に堆付けた緩衝装置
はスキーの約半分の振動を減弱し、別の緩衝装置をビン
ディングの後方、スキーの他端近くに増刊けてスキーの
後半分の早動f、減衰さU=ることかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の装置の縦断面図。 第2図は本発明の装置を備えたスキーの部分輪郭図、 第3図は第1図のP麿の庇形例を示→−図、第4図1.
第51シ1岐それぞれ1本発明の緩衝ν!糖を取付けた
場合と、取付けない揚台の同一スキーの比較緩衝曲紳図
である。 1.2・・・・・・シェル、  4・・・・・・ロッl
”a   5・・・・・・おもり、  11・・・・・
・アップターン部。 以下余白

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 おもシからなる振動体と、そのおも勺の両側に配
    置された発泡重合体で作られた調整用弾性手段とを、ス
    キーの少なくとも片方の端近くの部分に固定し九ケース
    の中に設けてなる振動緩衝装Rt″備えたスキーにおい
    て、上記おもりがスキーの上記部分と実質上垂直な振動
    軸を画するガイド手段と組合わさっておシ、またおもシ
    は、比重10以下の材料で作られてお夛、更にそのおも
    シが、厚み/直径比が 73〜1/3oである小板で作
    られており、またそのおもシの軸方向寸法と振動体の軸
    方向寸法どρ比率が174を越えず1本装置がスキーの
    振動に対して、約100〜200H,。 の振動数範囲内で少なくとも係数2の平均加速減殺効果
    を有していることを特徴とする撮動緩衝装置付きスキ−
    0 2、振動体の軸方向寸法がスキーの最も薄い部分の厚み
    の3倍以下であることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の撮動緩衝装置付きスキー。 翫 おもりの厚み/直径比が176〜1/2oの範囲内
    であることを特徴とする特許請求の範囲第1項または$
    2項に記載の撮動緩衝装置付きスキー〇 4、上記小板のおもりが15を以下であることを特徴と
    する。上記特許請求の範囲第3項に記載の撮動緩衝装置
    付きスキー。 5、振動緩衝装置がアップターフ部に少なくとも部分的
    に厚み方向に埋設されていることを特徴とする特許請求
    の範囲第2項に記載の振動緩衝装置付きスキ−0 6、上記ケースが2つのシェルからなっており。 それらシェルは組合わされて、閉じた空間を生じさせか
    つ、母線が振動軸に平行になっている側壁を外部に有し
    、その側壁の横断面が7ツプタ一ン部を貫く開口に対応
    しかつ、スギ−の表、裏面のそれぞれに当接するように
    なっている2つの受部によって画成されていることを特
    徴とする特許請求の範囲PXs項に記載の振動緩衝装置
    付きスキー〇 Z 上記ケースの一部がアップターン部の裏面から張出
    していることを特徴とする特許請求の範囲第6項に記載
    の振動緩衝装置付きスキー。 a アップターン部に厚み方向にかつアップターン部裏
    面に収納されたケース部分の高さがそのケースの全高の
    約30〜50腎であることを特徴とする特許請求の範囲
    第7項に記載の振動緩衝装置付きスキ−6 9上記受部の各々が、それらとスキー表面との間に空間
    をもたらすジ冒インドと紹合わさっていることを特徴と
    する特許請求の範囲第6項記載の振動緩衝装置付ぎ3.
    スキー。 10、各受部が変形自在の弾性相別からなる唇片で作ら
    れており、その当接面は、静止時にケースを横断する平
    面と鋭角をなすので、上記シェルの組立位置でアップタ
    ーン部の表、裏面とそれぞれ密着することを特徴とする
    特許請求の範囲第9項に記載の振動緩衝装置付きスキー
    。 11、上記シェルがそれぞれ2つの同心側壁を有してお
    り、それらの直径は、互いに嵌込にとができる種間であ
    り、これらの壁に向き合った面には相互固着要素が設け
    られており、これら要素は2つのシェルに同時に加えら
    れる軸方向の圧力で互いに連続的に当接することを特徴
    とする特許請求の範囲第6項に記載の振動緩衝装置付き
    スキー〇 12、上記の軸と同軸に上記9間の中に7−パが延びて
    おり、上記おもりはその中に貫設された軸方向開口の少
    なくとも表面を履う滑動材を介して上記アーバに摺動自
    在に取付けられていることを特徴とする特許請求の範囲
    wc6項に記載の振動緩衝装置付きスキー。 1五 装置の全型1が30ft−越えないことを特徴と
    する特許 衝装置付きスキー。 14 中に調整用弾性手段が形成される発泡重合体の密
    度が80Kf/一が以下であることを特徴とする、特許
    請求の範囲第1項に記載の振動緩衝装置付きスキー。
JP58102927A 1982-06-11 1983-06-10 振動緩衝装置付きスキ− Pending JPS592776A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH3619/822 1982-06-11
CH361982 1982-06-11

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JPS592776A true JPS592776A (ja) 1984-01-09

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ID=4259869

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JP58102927A Pending JPS592776A (ja) 1982-06-11 1983-06-10 振動緩衝装置付きスキ−

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EP (1) EP0102653B1 (ja)
JP (1) JPS592776A (ja)
AT (1) ATE37293T1 (ja)
CA (1) CA1215727A (ja)
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