JPS592834B2 - 回転円筒型乾燥装置 - Google Patents
回転円筒型乾燥装置Info
- Publication number
- JPS592834B2 JPS592834B2 JP9615377A JP9615377A JPS592834B2 JP S592834 B2 JPS592834 B2 JP S592834B2 JP 9615377 A JP9615377 A JP 9615377A JP 9615377 A JP9615377 A JP 9615377A JP S592834 B2 JPS592834 B2 JP S592834B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- centrifugal fan
- heating cylinder
- stirring rod
- drying device
- fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 30
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 26
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 20
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 14
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 14
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 17
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はかくはん棒な備えた回転円筒型乾燥装置の解砕
並びに排気性能の改良に関するものである。
並びに排気性能の改良に関するものである。
従来、回転円筒型乾燥装置は本体とは別に排気ファンを
設けて排気しているが、乾燥装置をダム工事の土質改良
等の野外作業に使用する場合、本体と排気ファンを接続
する工事は必ずしも安易に行うことはできないという問
題がある。
設けて排気しているが、乾燥装置をダム工事の土質改良
等の野外作業に使用する場合、本体と排気ファンを接続
する工事は必ずしも安易に行うことはできないという問
題がある。
一部の乾燥装置は軸流ファンをかくはん棒と共に回転加
熱胴内に設けているが、この場合は、ダストよりも大き
い原料粒子が排気に混入しがちである。
熱胴内に設けているが、この場合は、ダストよりも大き
い原料粒子が排気に混入しがちである。
本発明の目的は排気ファンを大きな原料粒子が排気に混
入しないように乾燥装置の本体内部に組込み、野外作業
現場等における使用を容易にしたことにある。
入しないように乾燥装置の本体内部に組込み、野外作業
現場等における使用を容易にしたことにある。
前記目的を達成するため本発明の要旨とするところは、
乾燥装置自体を貫通するかくはん棒回転軸の排気側端部
に遠心ファンを設け、その遠心ファンの吸引口に大きな
原料粒子の吸入を阻止するプレートを設けたことにある
。
乾燥装置自体を貫通するかくはん棒回転軸の排気側端部
に遠心ファンを設け、その遠心ファンの吸引口に大きな
原料粒子の吸入を阻止するプレートを設けたことにある
。
遠心ファンのロータをかくはん棒回転軸に固定して回転
軸と共に回転させるか、又は、その回転軸の外側にベア
リングを介して中空軸を取付け、その中空軸にロータを
固定しかくはん棒の回転速度とは異なる速度で遠心ファ
ンを回転させる。
軸と共に回転させるか、又は、その回転軸の外側にベア
リングを介して中空軸を取付け、その中空軸にロータを
固定しかくはん棒の回転速度とは異なる速度で遠心ファ
ンを回転させる。
遠心ファンの吸入口の下半部にプレートを取付け、排気
筒の上半部から吸入口に至る気流を形成し、大きな原料
粒子がファンに吸入されるのを防止することが望ましい
。
筒の上半部から吸入口に至る気流を形成し、大きな原料
粒子がファンに吸入されるのを防止することが望ましい
。
本発明の装置を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図及び第2図に示すように、床上に設置したベース
フレーム1に乾燥装置の本体2を取付ける。
フレーム1に乾燥装置の本体2を取付ける。
本体2は両端部に供給筒3と排気筒4を備え、その中間
に加熱筒5が回転可能に設げられている。
に加熱筒5が回転可能に設げられている。
加熱筒5はフレーム1上のローラ6に転動帯7をころが
り自在に支持され、そのギヤ帯8から駆動装置(図示せ
ず)の回転駆動を受けて回転する。
り自在に支持され、そのギヤ帯8から駆動装置(図示せ
ず)の回転駆動を受けて回転する。
加熱筒5内には複数個の軸方向に延びるさらい板13が
設けられている。
設けられている。
供給筒3内に原料投入装置9と加熱装置10がそれぞれ
開口している。
開口している。
本体2内の軸心を貫通する回転軸11を設け、その回転
軸11を本体2の両端外部においてベアリングにより軸
受けし、その回転軸11の一端にプーリ12を設は所定
の速度で回転する。
軸11を本体2の両端外部においてベアリングにより軸
受けし、その回転軸11の一端にプーリ12を設は所定
の速度で回転する。
回転軸11は加熱筒5内部において半径方向に放射状に
延びるかくはん棒14を多数備えている。
延びるかくはん棒14を多数備えている。
かくはん棒14は通常軸方向に単列又は複列のらせん状
に配列する。
に配列する。
なお、これまでに述べた構成は従来のものとほぼ同じで
ある。
ある。
排気筒4に遠心ファン15のケーシング16を付設し、
ファン15を回転軸11に固定する。
ファン15を回転軸11に固定する。
遠心ファン15の排気口17はサイクロンセパレータ1
8に連結する。
8に連結する。
一本のコンベヤ19を排気筒4とセパレータ18のそれ
ぞれの排出口の下に配設し、排出された処理原料を所定
の場所へ運搬する。
ぞれの排出口の下に配設し、排出された処理原料を所定
の場所へ運搬する。
遠心ファンの吸入口20の下半部は、第3図に示すよう
に、加熱筒5の回転方向に中心をずらせた中心角120
°ないし160°の扇形プレート21により覆われてい
る。
に、加熱筒5の回転方向に中心をずらせた中心角120
°ないし160°の扇形プレート21により覆われてい
る。
次に、本発明の装置の乾燥処理について同じ〈実施例に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
加熱筒5と回転軸11を回転しながら内部を加熱装置1
0で加熱し、原料投入装置9を通して原料を内部に投入
する。
0で加熱し、原料投入装置9を通して原料を内部に投入
する。
投入された原料は、さらい板13でさらい上げられかく
はん棒14でかくはんされながら加熱乾燥解砕処理を受
け、順次、排気筒4の方へ送られる。
はん棒14でかくはんされながら加熱乾燥解砕処理を受
け、順次、排気筒4の方へ送られる。
排気筒4に入った処理原料は下部の排出口からコンベヤ
19上に排出される。
19上に排出される。
一方、ファン15は回転軸11と共に回転するので、排
気筒4内のダストはガスと共にファン吸入口20より吸
入され排気口1γを経てサイクロンセパレータ18に入
る。
気筒4内のダストはガスと共にファン吸入口20より吸
入され排気口1γを経てサイクロンセパレータ18に入
る。
そこでダストとガスは分離し、ダストはセパレータ18
の下部排出口からコンベヤ19上に排出される。
の下部排出口からコンベヤ19上に排出される。
加熱筒5の後端において原料は底部中央から回転方向に
ずれた位置に集中する。
ずれた位置に集中する。
この原料の集中する個所に近いファン吸入口20の下半
部は扇形プレート21で覆われているので、原料中のダ
ストよりも大きい粒子がファン15の吸入作用を受けて
ファン15の中に吸込まれることはほとんどあり得ない
。
部は扇形プレート21で覆われているので、原料中のダ
ストよりも大きい粒子がファン15の吸入作用を受けて
ファン15の中に吸込まれることはほとんどあり得ない
。
したがって、比較的大きな原料粒子の吸引によるファン
15やサイクロンセパレータ18の破損は防止される。
15やサイクロンセパレータ18の破損は防止される。
第4図に示すように、吸入口20の下半分を直接覆う代
りに、吸入口20の下半部を袋状に覆う形状のプレート
22を設けてもよい。
りに、吸入口20の下半部を袋状に覆う形状のプレート
22を設けてもよい。
これにより排気筒4内の上部のみからガスとダストがフ
ァン15に吸引されるので加熱筒5後端部から排気筒4
内に送り込まれた原料粒子がダストと共にファンに吸入
されることは防止される。
ァン15に吸引されるので加熱筒5後端部から排気筒4
内に送り込まれた原料粒子がダストと共にファンに吸入
されることは防止される。
ファン15が回転軸11と同じ回転数で回るとその能力
に過不足が生ずる場合は、第5図に示すように、回転軸
11にベアリング25を介して中空軸23を取付け、そ
の中空軸にファンロータ15を固定する。
に過不足が生ずる場合は、第5図に示すように、回転軸
11にベアリング25を介して中空軸23を取付け、そ
の中空軸にファンロータ15を固定する。
中空軸23にはプーリ24を取付げ、図示していないが
、ベルトを介してモータの回転駆動を中空軸23に伝達
し、ファン15を回転軸11と異なる速度で回転する。
、ベルトを介してモータの回転駆動を中空軸23に伝達
し、ファン15を回転軸11と異なる速度で回転する。
この場合、回転軸11をプーリ24とプーリ12の間で
支承することが望ましい。
支承することが望ましい。
又、回転軸11を駆動するモータに二股プーリを取付け
てプーリ12及びプーリ24を同時に回転させることも
できる。
てプーリ12及びプーリ24を同時に回転させることも
できる。
第6図に示すように、加熱筒5内において軸方向に間隔
をあげてさらい板13′を配設し、その間隔のあいた部
分の回転軸11に加熱筒5の底部にはソ達する長さのか
くはん棒14′をさらい板13′の前後の端縁に接近し
得るように取付ける。
をあげてさらい板13′を配設し、その間隔のあいた部
分の回転軸11に加熱筒5の底部にはソ達する長さのか
くはん棒14′をさらい板13′の前後の端縁に接近し
得るように取付ける。
原料は加熱筒内において半径方向と軸方向の両面でさら
い板13′とかくはん棒14′ の間の解砕作用を受け
て十分に粉砕されより細かい粒子になり乾燥効率は上昇
する。
い板13′とかくはん棒14′ の間の解砕作用を受け
て十分に粉砕されより細かい粒子になり乾燥効率は上昇
する。
先に述べたように、ダストより大キい粒子のファンへの
吸引は防止されているので、粒子がより細かくなっても
トラブルを発生することは全くない。
吸引は防止されているので、粒子がより細かくなっても
トラブルを発生することは全くない。
上記の通り、本発明の装置は本体の内部に排気ファンが
組込まれているので、排気処理のための特別な工事は不
要であり、野外作業現場に設置するだけで直ちに土質改
良等の乾燥作業を行うことができる。
組込まれているので、排気処理のための特別な工事は不
要であり、野外作業現場に設置するだけで直ちに土質改
良等の乾燥作業を行うことができる。
ダストより大きい処理原料粒子の吸引を阻止する。
プレートがファンの吸入口に設けられているので、本体
内部に排気ファンを設けたことによるトラブルは未然に
防止される。
内部に排気ファンを設けたことによるトラブルは未然に
防止される。
第1図及び第2図は本発明の一実施の装置を一部切欠い
て略図的に示す正面図及び側面図、第3図は第1図の排
気ファンの吸入口を示す図、第4図ないし第6図はそれ
ぞれ他の実施例の要部を示す断面図。 2・・・装置本体、3・・・供給筒、4・・・排気筒、
5・・・回転加熱筒、11・・・かくはん棒回転軸、1
3゜13′・・・さらい板、14.14’・・・かくは
ん棒、15・・・遠心ファン、16・・・同ケーシング
、11・・・同排気口、18・・・サイクロンセパレー
タ、20・・・遠心ファン吸入口、21.22・・・プ
レート、23・・・中空軸、24・・・開用プーリ、2
5・・・ベアリング。
て略図的に示す正面図及び側面図、第3図は第1図の排
気ファンの吸入口を示す図、第4図ないし第6図はそれ
ぞれ他の実施例の要部を示す断面図。 2・・・装置本体、3・・・供給筒、4・・・排気筒、
5・・・回転加熱筒、11・・・かくはん棒回転軸、1
3゜13′・・・さらい板、14.14’・・・かくは
ん棒、15・・・遠心ファン、16・・・同ケーシング
、11・・・同排気口、18・・・サイクロンセパレー
タ、20・・・遠心ファン吸入口、21.22・・・プ
レート、23・・・中空軸、24・・・開用プーリ、2
5・・・ベアリング。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 両側に設けられた供給筒と排気筒と中央に回動可能
に設けられた加熱筒から本体を形成し、前記本体を軸方
向に貫通するかくはん棒を前記本体の外側において回転
自在に軸受けし、前記加熱筒内の前記かくはん棒回転軸
に複数個の半径方向に延びるかくはん棒を固定し、前記
加熱筒の内周面にさらい板を取付け、前記排気筒内に遠
心ファンのケーシングを付設し、前記遠心ファンのケー
シングを通る前記かくはん棒回転軸に遠心ファンのロー
タを設けて遠心ファンを形成し、前記遠心ファンの吸入
口にダストよりも大きな粒子の吸引を防止するプレート
を設け、前記遠心ファンの排気口をダストセパレータに
接続したことを特徴としてなる回転円筒型乾燥装置。 2 遠心ファンの吸入口に軸心を頂点とする中心角12
00ないし1600の扇形のプレートを加熱筒の回転方
向にその中心をずらせて取付けたことを特徴としてなる
特許請求の範囲第1項に記載の回転円筒型乾燥装置。 3 遠心ファンの吸入口の下半部を袋状に覆う形状のプ
レートを設けたことを特徴としてなる特許請求の範囲第
1項に記載の回転円筒型乾燥装置。 4 さらい板を加熱筒内において軸方向に間隔をあげて
配設し、前記さらい板の間隔のあ(・た部分において前
記加熱筒内底部に接近する長さのかくはん棒を前記さら
い板に軸方向に接近可能にかくはん棒回転軸に設けたこ
とを特徴としてなる特許請求の範囲第1項ないし第3項
のいずれか一つに記載の回転円筒型乾燥装置。 5 両側に設けられた供給筒と排気筒と中央に回動可能
に設げられた加熱筒から本体を形成し、前記本体を軸方
向に貫通するかくはん棒を前記本体の外側において回転
自在に軸受けし、前記加熱筒内の前記かくはん棒回転軸
に複数個の半径方向に延びるかくはん棒を固定し、前記
加熱筒の内周面にさらい板を取付け、前気排気筒内に遠
心ファンのケーシングを付設し、前記遠心ファンのケー
シングを通る前記かくはん棒回転軸に遠心ファンのロー
タを設けて遠心ファンを形成し、前記遠心ファンの吸入
口にダストよりも大きな粒子の吸引を防止するプレート
を設け、前記遠心ファンの排気口をダストセパレータに
接続し、前記遠心ファンのロータを中空軸に固定し、前
記中空軸をかくはん棒回転軸に相対回転自在に取付け、
前記中空軸の一部を外側へ突出させてその部分にプーリ
を固定し、前記プーリを介して前記遠心ファンのロータ
を前記かくはん棒回転軸と異なる速度で回転可能にした
ことを特徴としてなる回転円筒型乾燥装置。 6 遠心ファンの吸入口に軸心を頂点とする中心角12
0°ないし160°の扇形のプレートを加熱筒の回転方
向にその中心をずらせて取付けたことを特徴としてなる
特許請求の範囲第5項に記載の回転円筒型乾燥装置。 7 遠心ファンの吸入口の下半部を袋状に覆う形状のプ
レートを設けたことを特徴としてなる特許請求の範囲第
5項に記載の回転円筒型乾燥装置。 8 さらい板を加熱筒内において軸方向に間隔をあけて
配設し、前記さらい板の間隔のあいた部分において前記
加熱筒内底部に接近する長さのかくはん棒を前記さらい
板に軸方向に接近可能にかくはん棒回転軸に設けたこと
を特徴としてなる特許請求の範囲第5項ないし第7項の
いずれか一つに記載の回転円筒型乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9615377A JPS592834B2 (ja) | 1977-08-12 | 1977-08-12 | 回転円筒型乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9615377A JPS592834B2 (ja) | 1977-08-12 | 1977-08-12 | 回転円筒型乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5430568A JPS5430568A (en) | 1979-03-07 |
| JPS592834B2 true JPS592834B2 (ja) | 1984-01-20 |
Family
ID=14157416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9615377A Expired JPS592834B2 (ja) | 1977-08-12 | 1977-08-12 | 回転円筒型乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592834B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0724295Y2 (ja) * | 1988-09-29 | 1995-06-05 | 本田技研工業株式会社 | シートベルトプリローダ装置のピストン構造 |
-
1977
- 1977-08-12 JP JP9615377A patent/JPS592834B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5430568A (en) | 1979-03-07 |
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