JPS592863B2 - アンテナパタ−ン測定装置 - Google Patents
アンテナパタ−ン測定装置Info
- Publication number
- JPS592863B2 JPS592863B2 JP7588179A JP7588179A JPS592863B2 JP S592863 B2 JPS592863 B2 JP S592863B2 JP 7588179 A JP7588179 A JP 7588179A JP 7588179 A JP7588179 A JP 7588179A JP S592863 B2 JPS592863 B2 JP S592863B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- signal
- receiving
- transmitting
- point side
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- Expired
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- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、安定かつ精度の高いアンテナパターン測定
装置に関するものである。
装置に関するものである。
従来この種の装置として第1図〜第4図に示すものがあ
つた。
つた。
第1図および第2図は供試アンテナの送信時パターンと
受信時パターンが同一な場合の受信時アンテナパターン
の測定装置の構成を、また第3図および第4図は送信時
パターンと受信時パターンが異なるときの送信時アンテ
ナパターンの測定装置の構成を示す。次に動作について
説明する。
受信時パターンが同一な場合の受信時アンテナパターン
の測定装置の構成を、また第3図および第4図は送信時
パターンと受信時パターンが異なるときの送信時アンテ
ナパターンの測定装置の構成を示す。次に動作について
説明する。
第1図において、信号発生器16よりのマイクロ波信号
は結合器15にて分解され、各々マイクロ波伝送線路1
1にて送信アンテナ14および受信機3に伝送される。
ここで受信機3への信号は安定受信を目的としたマイク
ロ波基準信号である。一方アンテナ14から空間に放射
されたマイクロ波信号は供試アンテナ1にて受信された
後、ミキサ2を介して受信機3に伝送される。さらに受
信機3は検波増幅されたビデオ信号を発生し、ビデオ信
号伝送線路11を介してレコーダ4の記録部5へ送る。
一方アンテナ1は支持台10を介して回転台9に取付け
られているため、その回転角度はシンクロ発振器8によ
りシンクロ信号に変換された後、シンクロ信号伝送線路
Tによりシンクロ受信機6へ伝送される。このようにし
て記録部ではアンテナ1の回転角度に対応して受信パタ
ーンを得ることができる。そしてこの測定装置の構成は
供試アンテナの送信時パターンと受信時パターンの同一
な場合であるから、送信時パターンはこの受信パターン
と同一のものとして得られる。なお、第2図は基準信号
の伝送を空間を用いた場合の構成であり、送信アンテナ
14および基準信号受信アンテナ12により基準信号の
授受を行なう。次に第3図および第4図の動作について
説明する。
は結合器15にて分解され、各々マイクロ波伝送線路1
1にて送信アンテナ14および受信機3に伝送される。
ここで受信機3への信号は安定受信を目的としたマイク
ロ波基準信号である。一方アンテナ14から空間に放射
されたマイクロ波信号は供試アンテナ1にて受信された
後、ミキサ2を介して受信機3に伝送される。さらに受
信機3は検波増幅されたビデオ信号を発生し、ビデオ信
号伝送線路11を介してレコーダ4の記録部5へ送る。
一方アンテナ1は支持台10を介して回転台9に取付け
られているため、その回転角度はシンクロ発振器8によ
りシンクロ信号に変換された後、シンクロ信号伝送線路
Tによりシンクロ受信機6へ伝送される。このようにし
て記録部ではアンテナ1の回転角度に対応して受信パタ
ーンを得ることができる。そしてこの測定装置の構成は
供試アンテナの送信時パターンと受信時パターンの同一
な場合であるから、送信時パターンはこの受信パターン
と同一のものとして得られる。なお、第2図は基準信号
の伝送を空間を用いた場合の構成であり、送信アンテナ
14および基準信号受信アンテナ12により基準信号の
授受を行なう。次に第3図および第4図の動作について
説明する。
第3図および第4図は共に供試アンテナ1が送信専用の
アンテナ装置または送受信可能なアンテナ装置であるが
、送信時パターンと受信時パターンが異なるアンテナ装
置の送信時パターンを測定する構成図である。第3図に
おいて、信号発生器16よりのマイク口波信号は結合器
15にて分解され、各マイクロ波伝送線路11により供
試アンテナ1および受信機3に伝送される。
アンテナ装置または送受信可能なアンテナ装置であるが
、送信時パターンと受信時パターンが異なるアンテナ装
置の送信時パターンを測定する構成図である。第3図に
おいて、信号発生器16よりのマイク口波信号は結合器
15にて分解され、各マイクロ波伝送線路11により供
試アンテナ1および受信機3に伝送される。
供試アンテナ1より空間に放射されたマイクロ波信号は
受信アンテナ18にて受信されたブ、ミキサ2を介して
受信機3へ伝送される。さらに受信機3は検波増幅され
たビデオ信号を発生し、ビデオ信号伝送線路17を介し
てレコーダ4の記録部5へ伝送する。一方供試アンテナ
1は支持台10を介して回転台9に取付けられているた
め、その回転角度はシンクロ発振器8によりシンクロ信
号に変換されたのち、シンクロ信号伝送線路7によりシ
ンクロ受信機6へ伝送される。このようにして記録部で
は供試アンテナ1の回転角度に対応した送信パターンを
得ることができる。なお第4図は基準信号の伝送を空間
を用いた場合の構成であり、送信アンテナ13と受信ア
ンテナ12により基準信号の授受を行なう。従来のアン
テナパターン測定装置は第1図〜第4図のように構成さ
れているので、特に送信時パターンと受信時パターンが
異なるアンテナ装置に関しては第1図または第2図の構
成は不可能で、第3図および第4図の構成にならざるを
得ない。しかるに両図においてシンクロ信号伝送線路7
は送受信点間を結ぶ必要上重量が重いため、配線が困難
である。また価格的にも高価である。また第3図の場合
受信機3と結合器15を接続する基準信号伝送線路11
もその損失の点により導波管にする必要が生じ、特に遠
距離の場合実質的には不可能となる。
受信アンテナ18にて受信されたブ、ミキサ2を介して
受信機3へ伝送される。さらに受信機3は検波増幅され
たビデオ信号を発生し、ビデオ信号伝送線路17を介し
てレコーダ4の記録部5へ伝送する。一方供試アンテナ
1は支持台10を介して回転台9に取付けられているた
め、その回転角度はシンクロ発振器8によりシンクロ信
号に変換されたのち、シンクロ信号伝送線路7によりシ
ンクロ受信機6へ伝送される。このようにして記録部で
は供試アンテナ1の回転角度に対応した送信パターンを
得ることができる。なお第4図は基準信号の伝送を空間
を用いた場合の構成であり、送信アンテナ13と受信ア
ンテナ12により基準信号の授受を行なう。従来のアン
テナパターン測定装置は第1図〜第4図のように構成さ
れているので、特に送信時パターンと受信時パターンが
異なるアンテナ装置に関しては第1図または第2図の構
成は不可能で、第3図および第4図の構成にならざるを
得ない。しかるに両図においてシンクロ信号伝送線路7
は送受信点間を結ぶ必要上重量が重いため、配線が困難
である。また価格的にも高価である。また第3図の場合
受信機3と結合器15を接続する基準信号伝送線路11
もその損失の点により導波管にする必要が生じ、特に遠
距離の場合実質的には不可能となる。
このように従来のアンテナパターン測定装置では配線ま
たは配管作業が大がかりになり、ひいては安定なパター
ン測定が期待できないという欠点があつた。この発明は
上記のような従来のものの欠点を除去するためになされ
たもので、送受信点間を一本のビデオ信号伝送線路にて
接続し、供試アンテナ側にパターンレコーダを、受信点
側に信号発生器および受信機を設置し、かつ3個のアン
テナを用い、うち1個は供試アンテナと同一偏波に、他
の2個はそれに直交する偏波又は逆施偏波に設定するこ
とにより、安定に送信パターンを測定できるアンテナパ
ターン測定装置を提供することを目的としている。
たは配管作業が大がかりになり、ひいては安定なパター
ン測定が期待できないという欠点があつた。この発明は
上記のような従来のものの欠点を除去するためになされ
たもので、送受信点間を一本のビデオ信号伝送線路にて
接続し、供試アンテナ側にパターンレコーダを、受信点
側に信号発生器および受信機を設置し、かつ3個のアン
テナを用い、うち1個は供試アンテナと同一偏波に、他
の2個はそれに直交する偏波又は逆施偏波に設定するこ
とにより、安定に送信パターンを測定できるアンテナパ
ターン測定装置を提供することを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第5図において、1は送信点側に設けられた供試アンテ
ナ装置、9はアンテナ装置1を回転させる回転台で、支
持台10を介してアンテナ装置1を保持している。
ナ装置、9はアンテナ装置1を回転させる回転台で、支
持台10を介してアンテナ装置1を保持している。
8はシンクロ発振器で、回転台9の回転角度に応じたシ
ンクロ信号を発生する。
ンクロ信号を発生する。
7はシンクロ信号をレコーダ4のシンクロ受信機6へ伝
送する線路、5はレコーダ4の記録部である。
送する線路、5はレコーダ4の記録部である。
また16は受信点側に設けられた信号発生器、15は信
号発生器16の信号を分配し、各々受信機3と基準信号
送信アンテナ14へ伝送する結合器、18は受信点側に
設けられ、供試アンテナ装置1よりの信号を受信する受
信アンテナ、2は受信アンテナ18による受信信号をミ
キシングした後受信機3へ伝送するミキサー、14は受
信点側に設けられ、信号発生器16よりの基準信号を送
信する基準信号送信アンテナ、12は送信点側に設けら
れ、このアンテナ14よりの信号を受信する基準信号受
信アンテナであり、両アンテナ14,12はその偏波が
供試アンテナ1の偏波と直交する偏波又は逆施偏波に設
定されている。19は基準信号を増幅する増幅器、11
はマイクロ波伝送線路で、マイクロ波的に各部を接続す
る線路である。
号発生器16の信号を分配し、各々受信機3と基準信号
送信アンテナ14へ伝送する結合器、18は受信点側に
設けられ、供試アンテナ装置1よりの信号を受信する受
信アンテナ、2は受信アンテナ18による受信信号をミ
キシングした後受信機3へ伝送するミキサー、14は受
信点側に設けられ、信号発生器16よりの基準信号を送
信する基準信号送信アンテナ、12は送信点側に設けら
れ、このアンテナ14よりの信号を受信する基準信号受
信アンテナであり、両アンテナ14,12はその偏波が
供試アンテナ1の偏波と直交する偏波又は逆施偏波に設
定されている。19は基準信号を増幅する増幅器、11
はマイクロ波伝送線路で、マイクロ波的に各部を接続す
る線路である。
また17は受信機3のビデオ信号出力を送信点側のレコ
ーダ4に伝送するビデオ信号伝送線路である。次に動作
について説明する。
ーダ4に伝送するビデオ信号伝送線路である。次に動作
について説明する。
信号発生器16よりのマイクロ波信号は結合器15によ
り分配され、一方は基準信号として受信機3へ、他方は
線路11により基準信号送信アンテナ14へ伝送される
。
り分配され、一方は基準信号として受信機3へ、他方は
線路11により基準信号送信アンテナ14へ伝送される
。
基準信号送信アンテナ14から空間に放射されたマイク
ロ波は供試アンテナ装置1の近傍に設置された基準信号
受信アンテナ12により受信された後、増幅器19にて
マイクロ波増幅され、供試アンテナ装置1へ給電される
。供試アンテナ装置1はこの給電により送信状態になる
。次に供試アンテナ装置1より空間に放射されたマイク
ロ波信号は受信点側の受信アンテナ18により受信され
た後、ミキサー2を経て受信機3へ入力された後、検波
増幅され、ビデオ信号となり、そのビデオ信号はビデオ
信号伝送線路17により供試アンテナ1近傍のレコーダ
4へ入力される。一方回転角度信号はアンテナ装置1を
支持する支持台10を乗せている回転台9の回転により
、シンクロ発振器8より発生され、記録部5およびシン
クロ受信機6を内蔵するレコーダ4へ伝送される。これ
によりレコーダ4へは角度信号とアンテナ装置1の回転
によつて変化するビデオ信号が入力されることにより、
アンテナパターンが測定される。なお、このとき供試ア
ンテナ1と受信アンテナ18は同一偏波とし、また基準
信号送信アンテナ14と基準信号受信アンテナ12は供
試アンテナ1とは直交する偏波または逆施の偏波として
いるので、供試アンテナ1からの電波は受信アンテナ1
8のみによつて受信され、基準信号送信アンテナ14か
らの電波は基準信号受信アンテナ12のみによつて受信
される。なお上記実施例では増幅器19を1個用いたが
、これは多数個を必要に応じ直列に接続しても良い。
ロ波は供試アンテナ装置1の近傍に設置された基準信号
受信アンテナ12により受信された後、増幅器19にて
マイクロ波増幅され、供試アンテナ装置1へ給電される
。供試アンテナ装置1はこの給電により送信状態になる
。次に供試アンテナ装置1より空間に放射されたマイク
ロ波信号は受信点側の受信アンテナ18により受信され
た後、ミキサー2を経て受信機3へ入力された後、検波
増幅され、ビデオ信号となり、そのビデオ信号はビデオ
信号伝送線路17により供試アンテナ1近傍のレコーダ
4へ入力される。一方回転角度信号はアンテナ装置1を
支持する支持台10を乗せている回転台9の回転により
、シンクロ発振器8より発生され、記録部5およびシン
クロ受信機6を内蔵するレコーダ4へ伝送される。これ
によりレコーダ4へは角度信号とアンテナ装置1の回転
によつて変化するビデオ信号が入力されることにより、
アンテナパターンが測定される。なお、このとき供試ア
ンテナ1と受信アンテナ18は同一偏波とし、また基準
信号送信アンテナ14と基準信号受信アンテナ12は供
試アンテナ1とは直交する偏波または逆施の偏波として
いるので、供試アンテナ1からの電波は受信アンテナ1
8のみによつて受信され、基準信号送信アンテナ14か
らの電波は基準信号受信アンテナ12のみによつて受信
される。なお上記実施例では増幅器19を1個用いたが
、これは多数個を必要に応じ直列に接続しても良い。
以上のように、この発明によれば、送信アンテナパター
ン測定時に送受信点間を1本のビデオ信号伝送線路で接
続したので、装置の重量軽減、コスト低減が達成される
のみならず、ビデオ信号伝送線路は低損失なため、安定
かつ高精度な送信アンテナパターンを測定することがで
きる効果がある。
ン測定時に送受信点間を1本のビデオ信号伝送線路で接
続したので、装置の重量軽減、コスト低減が達成される
のみならず、ビデオ信号伝送線路は低損失なため、安定
かつ高精度な送信アンテナパターンを測定することがで
きる効果がある。
第1図〜第4図は従来のアンテナパターン測定装置の構
成図、第5図はこの発明の一実施例の構成図である。 1・・・・・・供試アンテナ、3・・・・・・受信機、
4・・・・・・レコーダ、12・・・・・・基準信号受
信アンテナ、14・・・・・゛基準信号送信アンテナ、
16・・・・・・信号発生器、17・・・・・・ビデオ
信号伝送線路、18・・・・・・受信アンテナ。
成図、第5図はこの発明の一実施例の構成図である。 1・・・・・・供試アンテナ、3・・・・・・受信機、
4・・・・・・レコーダ、12・・・・・・基準信号受
信アンテナ、14・・・・・゛基準信号送信アンテナ、
16・・・・・・信号発生器、17・・・・・・ビデオ
信号伝送線路、18・・・・・・受信アンテナ。
Claims (1)
- 1 送信点側に設けられた供試アンテナと、前記送信点
側に設けられ前記供試アンテナの回転角度を示す信号と
後述する受信点側の受信機よりのビデオ信号とによりア
ンテナパターンを記録するレコーダと、受信点側に設け
られ前記供試アンテナからの信号を受信するための供試
アンテナと同一偏波の受信アンテナと、この受信アンテ
ナからの信号と後述する信号発生器からの信号とが入力
される受信機と、この受信機のビデオ信号出力を前記レ
コーダに伝送するためのビデオ信号伝送線路と、受信点
側に設けられた信号発生器と、前記受信点側に設けられ
この信号発生器よりの信号を送信するための前記供試ア
ンテナの偏波と直交する偏波または逆施の偏波を有する
基準信号送信アンテナと、送信点側に設けられ前記基準
信号送信アンテナからの基準信号を受信する該アンテナ
と同一偏波の基準信号受信アンテナとを備えたことを特
徴とするアンテナパターン測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7588179A JPS592863B2 (ja) | 1979-06-15 | 1979-06-15 | アンテナパタ−ン測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7588179A JPS592863B2 (ja) | 1979-06-15 | 1979-06-15 | アンテナパタ−ン測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56660A JPS56660A (en) | 1981-01-07 |
| JPS592863B2 true JPS592863B2 (ja) | 1984-01-20 |
Family
ID=13589060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7588179A Expired JPS592863B2 (ja) | 1979-06-15 | 1979-06-15 | アンテナパタ−ン測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592863B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60213870A (ja) * | 1984-04-10 | 1985-10-26 | Oki Electric Ind Co Ltd | 空中線指向性測定方式 |
| JPS60222653A (ja) * | 1984-04-20 | 1985-11-07 | Oriental Motor Kk | 変速機構 |
| JPS61139763A (ja) * | 1984-12-12 | 1986-06-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | 空中線の指向性測定方式 |
-
1979
- 1979-06-15 JP JP7588179A patent/JPS592863B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56660A (en) | 1981-01-07 |
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