JPS5928678A - バツテリ−電力残量表示装置 - Google Patents
バツテリ−電力残量表示装置Info
- Publication number
- JPS5928678A JPS5928678A JP57137853A JP13785382A JPS5928678A JP S5928678 A JPS5928678 A JP S5928678A JP 57137853 A JP57137853 A JP 57137853A JP 13785382 A JP13785382 A JP 13785382A JP S5928678 A JPS5928678 A JP S5928678A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- output
- resistance
- adder
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/36—Arrangements for testing, measuring or monitoring the electrical condition of accumulators or electric batteries, e.g. capacity or state of charge [SoC]
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Tests Of Electric Status Of Batteries (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はバッテリー電力残量表示装置に関し、負荷に流
れた@液を積算して・ぐツテリーの電力残tt−容易に
知り得るようにしたものである。
れた@液を積算して・ぐツテリーの電力残tt−容易に
知り得るようにしたものである。
従来のポータプルビデオではノ々ツテリーが放電した場
合、電圧不足1[告するランプが点灯し止まってしまう
。第1図は前記7寸ツテリーとして汎用されているニッ
ケルーカドミウム電池の特性図である。前記ポータプル
ビデオは定格が12Vであり、)ぐツテリー電圧が10
.5 Vまで降下した時点で止まってしまうので、10
.7■で警告奮発するランプを点灯させている。と仁ろ
が、第1図からも明らかな通りこの種のバッテリーは電
圧が降下しだすと急激に降下する特性音もっている。因
に警告電圧である10.7Vから停止電圧である10.
5Vtで降下するのに僅かに30秒程度の時間的余裕し
かない。このように突然バッテリーがなくなるため予備
のバッテリーを常に携帯していなければならない。
合、電圧不足1[告するランプが点灯し止まってしまう
。第1図は前記7寸ツテリーとして汎用されているニッ
ケルーカドミウム電池の特性図である。前記ポータプル
ビデオは定格が12Vであり、)ぐツテリー電圧が10
.5 Vまで降下した時点で止まってしまうので、10
.7■で警告奮発するランプを点灯させている。と仁ろ
が、第1図からも明らかな通りこの種のバッテリーは電
圧が降下しだすと急激に降下する特性音もっている。因
に警告電圧である10.7Vから停止電圧である10.
5Vtで降下するのに僅かに30秒程度の時間的余裕し
かない。このように突然バッテリーがなくなるため予備
のバッテリーを常に携帯していなければならない。
一方、簡便さ金物、長とするポータプルビデオ、特に最
近開発が進んでいる8mビデオでは予備カセットは格別
として予備バッテリーの携帯は前記特長を損なうものと
して好ましくない。ところが、−9ツテリーの特性は第
1図に示すようなものであるため、電圧による検出では
電圧不足の警告後備かな時間で使用できなくな9、結局
予備バッテリーを携帯する必要がある。
近開発が進んでいる8mビデオでは予備カセットは格別
として予備バッテリーの携帯は前記特長を損なうものと
して好ましくない。ところが、−9ツテリーの特性は第
1図に示すようなものであるため、電圧による検出では
電圧不足の警告後備かな時間で使用できなくな9、結局
予備バッテリーを携帯する必要がある。
本発明は、上記従来技術に鑑み、あと何分使用できるか
を高い精度で容易に判断し得るコンノセクトなバッテリ
ー電力残量表示装置を提供すること金目的とする。かか
る目的を達成する本発明は負荷に流れる電流を累算する
ことにより得る使用電力量を介して電力残量を知り得る
ようにした点をその技術思想の基礎とするものである。
を高い精度で容易に判断し得るコンノセクトなバッテリ
ー電力残量表示装置を提供すること金目的とする。かか
る目的を達成する本発明は負荷に流れる電流を累算する
ことにより得る使用電力量を介して電力残量を知り得る
ようにした点をその技術思想の基礎とするものである。
以下本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。第
2図に示すように、抵抗1は電流検出用の′抵抗でバッ
テリー2と負荷(図示せず)との間に介在せしめられて
いる。アンプ3は前記抵抗1の両端の微弱な電圧降下を
増幅するもので、その出力として前記抵抗1を流れる電
流に比例する信号を得る。この出力信号はんの変換器4
により4ビット〜6ビツト程度のディジタル信号に変換
されて累算器5の加算器5alC送出される。加算器5
aはA/D変換器4の出力とvジ、<ター5bi−らフ
ィート9パツクされたその出力と全加算してレジスター
5bに送出する。
2図に示すように、抵抗1は電流検出用の′抵抗でバッ
テリー2と負荷(図示せず)との間に介在せしめられて
いる。アンプ3は前記抵抗1の両端の微弱な電圧降下を
増幅するもので、その出力として前記抵抗1を流れる電
流に比例する信号を得る。この出力信号はんの変換器4
により4ビット〜6ビツト程度のディジタル信号に変換
されて累算器5の加算器5alC送出される。加算器5
aはA/D変換器4の出力とvジ、<ター5bi−らフ
ィート9パツクされたその出力と全加算してレジスター
5bに送出する。
レジスター5bはクロックパルス発生器6から送出され
てくるクロックパルスにより加算器5aの出力を読込み
、記憶する。かくて、加算器5aの出力は抵抗1を流れ
る電流の時間積分値を表わすものとなる。表示器7は前
記レジスター5bの内容を表示するもので、例えば10
個程度の液晶全棒状に並べて構成することができる。こ
のときには積算消費電流量が10ステツプの各段階とし
て表示され、したがってフルスケールをバッテリー2の
容量に対応せしめておけば液晶が作るバーの長さにより
その電力残量を表示することができ乙。更に、この種の
バッテリー電力残量表示装置の表示精度を同上せしめる
にはバッテリー2の周囲温度及び自己放電全考慮しなけ
ればならない。これは一般にバッテリー2の特性は温度
に依存し、高温度の時がより長時間使用し得るとともに
、経時的に必ず自己放電による損失が発生するからであ
る。不実施例では前者の対策として抵抗温度素子8によ
りアンプ3のダインを変化させている。即ち、アンプ3
のフィードバック抵抗としてサーミスタ等の抵抗温度素
子8を用い、周囲温度の変化に追随して、高くなったと
きにはゲインを下げ、低くなったときにはダインを上げ
れば良い。また、本実施例では後者の対策としてクロッ
クツぐルス発生器6のクロックパルスを計時用として利
用している。即ち、クロックパルス発生器6のクロック
・ぞルスをカランZ9で計数し、これが所定数に達した
時、換言すれば所定時間が経過しπ時1個のパルスを加
算器5aの最小桁に加えてやる。したがって、バッテリ
ー2の時間的自己放電特性を考慮しバッテリー電力の時
間的な減少量に対応させて前記カウント数を設定すれば
良い。
てくるクロックパルスにより加算器5aの出力を読込み
、記憶する。かくて、加算器5aの出力は抵抗1を流れ
る電流の時間積分値を表わすものとなる。表示器7は前
記レジスター5bの内容を表示するもので、例えば10
個程度の液晶全棒状に並べて構成することができる。こ
のときには積算消費電流量が10ステツプの各段階とし
て表示され、したがってフルスケールをバッテリー2の
容量に対応せしめておけば液晶が作るバーの長さにより
その電力残量を表示することができ乙。更に、この種の
バッテリー電力残量表示装置の表示精度を同上せしめる
にはバッテリー2の周囲温度及び自己放電全考慮しなけ
ればならない。これは一般にバッテリー2の特性は温度
に依存し、高温度の時がより長時間使用し得るとともに
、経時的に必ず自己放電による損失が発生するからであ
る。不実施例では前者の対策として抵抗温度素子8によ
りアンプ3のダインを変化させている。即ち、アンプ3
のフィードバック抵抗としてサーミスタ等の抵抗温度素
子8を用い、周囲温度の変化に追随して、高くなったと
きにはゲインを下げ、低くなったときにはダインを上げ
れば良い。また、本実施例では後者の対策としてクロッ
クツぐルス発生器6のクロックパルスを計時用として利
用している。即ち、クロックパルス発生器6のクロック
・ぞルスをカランZ9で計数し、これが所定数に達した
時、換言すれば所定時間が経過しπ時1個のパルスを加
算器5aの最小桁に加えてやる。したがって、バッテリ
ー2の時間的自己放電特性を考慮しバッテリー電力の時
間的な減少量に対応させて前記カウント数を設定すれば
良い。
なお、本実施例はクロックノリレスを計時用として用い
る自己放電補償機能を有するので、これを適用するポー
タプルビデオの不使用時、即ちバッテリー2に接続され
たメインスイッチの開放時にも累算器5、クロックパル
ス発生器6及びカウンタ9が機能するようノぐツクアッ
プしてやる必要がある。ただ、このような/<ツクアッ
プは原理的にはレジスター5bに対してだけ行なう力・
、若しくは・ぐツクアップ機能を除去してもレジスタ−
5bとして不揮発性メモリを用いれば良い。また、バッ
テリー2の交換に伴ない累算器5及びカウンタ9をクリ
アーしなければならないことは勿論であるが、これは例
えばバッテリー2の交換に伴なうバックアップの解除を
利用して容易になし得る。
る自己放電補償機能を有するので、これを適用するポー
タプルビデオの不使用時、即ちバッテリー2に接続され
たメインスイッチの開放時にも累算器5、クロックパル
ス発生器6及びカウンタ9が機能するようノぐツクアッ
プしてやる必要がある。ただ、このような/<ツクアッ
プは原理的にはレジスター5bに対してだけ行なう力・
、若しくは・ぐツクアップ機能を除去してもレジスタ−
5bとして不揮発性メモリを用いれば良い。また、バッ
テリー2の交換に伴ない累算器5及びカウンタ9をクリ
アーしなければならないことは勿論であるが、これは例
えばバッテリー2の交換に伴なうバックアップの解除を
利用して容易になし得る。
上記実施例ではバッテリー2の交換時には常に新品のも
のと交換することを前提としている。
のと交換することを前提としている。
即ち、中古品と交換した場合には表示が狂ってしまう。
ところが、利用者の不注意によシ中古品と交換してしま
うことも充分考えられる。これは次の対策によシ解決し
得る。即ち、第3図[a)に示すように、バッテリー2
0ケース2a中に第2図に示す回路を全て一体に組み込
んでしまい、ケース2&に設けた窓2bを介して表示器
7を視認し得るようにすれば良い。因に、第2図に示ス
回路は8ピンのICパ、ツケージ中に充分収納し得るの
で何ら問題はない。このよりなノぐツテリー2は、第3
図(b)に示すように、例えばポータプルビデオ10の
グリップ10aに収納され、このグリップ10aに設け
た窓10bk介して表示器7を視認し得るようにしてお
く。また、この場合における累算器5等のクリアーは充
電完了信号全利用することにより容易になし得る。
うことも充分考えられる。これは次の対策によシ解決し
得る。即ち、第3図[a)に示すように、バッテリー2
0ケース2a中に第2図に示す回路を全て一体に組み込
んでしまい、ケース2&に設けた窓2bを介して表示器
7を視認し得るようにすれば良い。因に、第2図に示ス
回路は8ピンのICパ、ツケージ中に充分収納し得るの
で何ら問題はない。このよりなノぐツテリー2は、第3
図(b)に示すように、例えばポータプルビデオ10の
グリップ10aに収納され、このグリップ10aに設け
た窓10bk介して表示器7を視認し得るようにしてお
く。また、この場合における累算器5等のクリアーは充
電完了信号全利用することにより容易になし得る。
以上実施例とともに具体的VC説明したように、本発明
によれば負荷に流れる電流を時間積分しているので、バ
ッテリー電力の残量ヲ表示し得る。そこで、例えばポー
タプルビデオに適用した場合には予備バッテリーを携帯
することなく車等に置いたまま安心してビデオロケーシ
ョンに出ることができる。
によれば負荷に流れる電流を時間積分しているので、バ
ッテリー電力の残量ヲ表示し得る。そこで、例えばポー
タプルビデオに適用した場合には予備バッテリーを携帯
することなく車等に置いたまま安心してビデオロケーシ
ョンに出ることができる。
第1図はニッケルーカドミウム電池の特性を示す特性図
、第2図は本発明の芙施例會示すブロック線図、第3図
(a)は第2図に示す実施例をバッテリーケースに一体
に組込んだ場合を示す外観図、第3図(b)はこれ全利
用するポータプルビデオ金示す外観図である。 図面中、 ■は抵抗、 2はバッテリー、 5は累算器、 7は表示器である。 特許出願人 富士写真フィルム株式会社 代 理 人 弁理士 元石士部(他1名) 丁続補正書 昭和57年lO月仝「1 !11”t、’llJ長官殿 1、 lイ′)のノく小 昭和5フイI 特 許 願第137853−3昭[
]1 イ] 審 判第 弓2、発明の名称 バッテリー電力残量表示装置 3− 1+1111をする者 IIf’lとの関係 特許出願人 神奈川県南足柄市中沼210番地 (520)富士写真フィルム株式会社 σ鴫:(す2番シシ 107
ゝ
“−′自 発 明#l書の「発明の詳細な説明」の欄。 7、補正の内容 明細書の「発明の詳細な説明」の欄の第5頁18行目〜
第6頁2行目に記載する「ただ、このような・・・用い
れば良い。」管削除する。
、第2図は本発明の芙施例會示すブロック線図、第3図
(a)は第2図に示す実施例をバッテリーケースに一体
に組込んだ場合を示す外観図、第3図(b)はこれ全利
用するポータプルビデオ金示す外観図である。 図面中、 ■は抵抗、 2はバッテリー、 5は累算器、 7は表示器である。 特許出願人 富士写真フィルム株式会社 代 理 人 弁理士 元石士部(他1名) 丁続補正書 昭和57年lO月仝「1 !11”t、’llJ長官殿 1、 lイ′)のノく小 昭和5フイI 特 許 願第137853−3昭[
]1 イ] 審 判第 弓2、発明の名称 バッテリー電力残量表示装置 3− 1+1111をする者 IIf’lとの関係 特許出願人 神奈川県南足柄市中沼210番地 (520)富士写真フィルム株式会社 σ鴫:(す2番シシ 107
ゝ
“−′自 発 明#l書の「発明の詳細な説明」の欄。 7、補正の内容 明細書の「発明の詳細な説明」の欄の第5頁18行目〜
第6頁2行目に記載する「ただ、このような・・・用い
れば良い。」管削除する。
Claims (1)
- バッテリーと負荷との間に介在せしめられた抵抗と、こ
の抵抗に流れる電流を検出して時間積分する累算器と、
この累算器の累算結果で前記バッテリーの電力残量を表
示する表示器とを有することを特徴とするlZツテリー
電力残量表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57137853A JPS5928678A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | バツテリ−電力残量表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57137853A JPS5928678A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | バツテリ−電力残量表示装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4006762A Division JPH05281311A (ja) | 1992-01-17 | 1992-01-17 | 周囲温度補償機能付きバッテリー電力残量表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928678A true JPS5928678A (ja) | 1984-02-15 |
Family
ID=15208313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57137853A Pending JPS5928678A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | バツテリ−電力残量表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928678A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS613284A (ja) * | 1984-05-29 | 1986-01-09 | シーメンス、アクチエンゲゼルシヤフト | 信号積分方法および装置 |
| JPS646574U (ja) * | 1987-06-30 | 1989-01-13 | ||
| JPS6454300U (ja) * | 1987-09-26 | 1989-04-04 | ||
| JPH01102882U (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-11 | ||
| JPH01104572U (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-14 | ||
| JPH03285522A (ja) * | 1990-03-31 | 1991-12-16 | Anton Bauer Inc | バッテリーシステム方式とその装置及びバッテリーパック |
| JPH03285188A (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-16 | Anton Bauer Inc | バッテリーシステム |
| JP2013004107A (ja) * | 2011-06-14 | 2013-01-07 | Toshiba Corp | 電力制御装置及び電力制御方法 |
| CN104781679A (zh) * | 2012-12-03 | 2015-07-15 | 三菱电机株式会社 | 电压检测装置 |
| WO2018170775A1 (zh) * | 2017-03-22 | 2018-09-27 | 联芯科技有限公司 | 电量计及其电流采集校准电路和校准方法 |
| CN108808771A (zh) * | 2018-06-05 | 2018-11-13 | 深圳市海芝通电子股份有限公司 | 一种电池管理系统 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336646A (en) * | 1976-09-17 | 1978-04-05 | Shin Kobe Electric Machinery | Battery charger |
-
1982
- 1982-08-10 JP JP57137853A patent/JPS5928678A/ja active Pending
Patent Citations (1)
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