JPH0224519A - 電子秤の電源回路 - Google Patents

電子秤の電源回路

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JPH0224519A
JPH0224519A JP17461688A JP17461688A JPH0224519A JP H0224519 A JPH0224519 A JP H0224519A JP 17461688 A JP17461688 A JP 17461688A JP 17461688 A JP17461688 A JP 17461688A JP H0224519 A JPH0224519 A JP H0224519A
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JP
Japan
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circuit
switching means
voltage
scale
weight
Prior art date
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Pending
Application number
JP17461688A
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English (en)
Inventor
Kensuke Fukui
福井 憲介
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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  • Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
  • Control Of Electrical Variables (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 げ〕 産業上の利用分野 本発明は太陽電池を電源として用いた電子秤に係り、該
太陽電池を含む電源回路の構成【関するものである。
(ロ)従来の技術 例えば実開昭62−111630号公報に被計量物の重
量を計量し、表示する電子秤において、前記被計量物の
重量を検出する振動式の重量センナと、前記振動式の重
量センサによって検出された重量を表示する液晶表示装
置とを具備してなり、かつ太陽電池を電源とする電子秤
が開示されているが、太陽電池のみの電源では設定重量
等の常時記憶が不可能であるなめ、本出閃人は記憶デー
タの保持の丸め第3図に示すように秤基本回路に太陽電
池とメモリバックアップ用のリチウム1次電池とを並列
に接続して両方から電源を供給することを提案した。
即ち第3図において、太陽電池(BTI)の負極端子と
リチウム電池(BT2)の負極端子とを接続して共通の
グランド(GND)とし、前記太#電池(BTI )の
正極端子を逆流防止用ダイオード(Dl)を介してトラ
ンジスタ(’rttr)のエミッタ端子に接続し、前記
リチウム電池(BT2 ’)の正極端子をトランジスタ
(TR2)のエミッタ端子に接続し、前記両トランジス
タ(rRl)(Ta2)のコレクタ端子を抵抗(R4)
を介して互いに接続し電圧安定化回路を通じて秤基本回
路(MC)への出力端子とすると共に、前記両トランジ
スタ(TRI)(TR2)の各ペース端子を夫々ペース
抵抗(R2M17)を介してトランジスタ(TR3)の
コレクタ端子に接続し、該トランジスタ(TR3)のペ
ース端子と前記グランド(GNI)’1間にペース抵抗
(R6)を介してショート抵抗(R7)を介挿し、その
ペース抵抗(R6)はアナログスイッチIFKT(TR
a)を介して前肥秤基本回路(MC)に接続されている
。そしてIF E T (TR4)のゲート!端子O)
 #i低抵抗R1)を介して前記太陽電池(BTI)の
正極端子1に接続され、且つ抵抗(R2)を介してグラ
ンドCGHD)に接続し、ま九ドレイン端子(至)をス
イッチ(FNs )を介して前記リチウム電池(BT2
)の正極に接続したものである。この回路の欠点は太陽
電池CB〒1)の電圧が比較的高くないと、秤基本回路
(MC)へ電源を供給できないと云う点である。即ちス
イッチ(8Wl)を閉成して秤基本回路(MC)に電源
を供給するためにトランジスタ(TR3)とIFIli
T(TR4)が導通しなければならないが、そのために
はFIT(TR4)のゲート電圧がF I!iT (T
R4)のソースc句〜ゲート(9間の電圧(約17)と
トランジスタ(’rFt3)のエミッタ〜コレクタ間電
圧(約O,a V )を加えた値以上でなければならず
、従って太陽電池(BTl)の出力電圧が約L6V以上
でないと秤基本回路(MC)へは電源が供給できない。
ま光仮に(TR4)がFITでな(NPll)ランジス
タの時は、各トランジスタ(TR3) (TR4)のエ
ミッタ〜コレクタ間電圧を加え九値(0,6+0.8−
L2V)以上でないと電源を供給できない。
ところで秤自身は台所等螢光灯の下で使用される場合が
多く、太陽電池(B’rl)に十分な照度が与えられず
、上記の回路では不都合が生じる。
eう 発明が解決しようとする課題 本発明が解決しようとする課題は太陽電池の出力電圧が
低くても秤基本回路に十分な電源を供給することができ
るように電源回路に改良を施すことである。
に)課題を解決するための手段 被計量物の重量を静電容量の変化によって検知しこの静
電容量の変化に対応する発振回路の発振出力を重量に換
算して表示部に表示する秤基本回路を有し、該秤基本回
路に電源電流を供給するため互いに並列に接続される太
陽電池及び補助電池と、両電池に夫々接続される第1、
第2スイッチング手段と、これら両スイッチング手段に
接続され前記太陽電池の出力電圧に基き該スイッチング
手段をオンオフ制御する制御スイッチング素子とを設け
る。
(ホ)作 用 太陽電池がスイッチング素子をオンオフできる電圧にな
れば低い出力電圧であっても秤基本回路に十分電源を供
給でき、台所等の照明でも秤を使用することが可能とな
る。
(へ)実施例 以下本発明の電源回路を図面の電子秤の電源回路の一実
施例について説明する。
ンサを含む時定数回路によって構成される発振回路によ
り該コンデンサの変位による容量の変化を該発振回路の
発振周波数の変化として検出する静プロセッサ、(4)
は前記サンプリング出力信号と前記静電容量−周波数変
換部12)の出力信号とのANDをムに9回路(5)を
介してとり、このAND回路(6)の出力を入力端子(
工M)を介して入力してパルス数を計数するカウンタ、
(6)は前記マイクロプロセッサ(3)の表示出力端子
(0σT2)に接続され、このマイクロプロセッサ(3
)の重量表示出力に基き被計量物+11の重量をデジタ
ル的に表示する液晶表示部である。前記カウンタ(4)
は前記マイクロプロセラ抗して変位する平行平板コンデ
ンサによって構成される重電−静電容量変換部、(2)
は上記のコンデ数値を重量データ信号として前記マイク
ロプロセッサ(3)に入力する。そして上記各部は電源
回路(9)によって電源電力の供給を受けている。
以上の回路構成で通常の計量操作は可能である。
即ち、計1皿(11)上に載せられ六被計量物(l(至
)の重量は前記重量−静電容量変換部(1)にてコンデ
ンサの絆 容量に変換され、前記静電容量−周波数変換部路(2)
より出力される。一方前記マイクロプロセッサ(3)寧
ら内蔵クロック回路により一定の幅を有するサンプリン
グパルスをその出力端子(CK) $ら出力し、該出力
端子(CK)の出力信号は前記周波数変換部(2)の出
力とともに前記AND回路(6)に入力され、両者はこ
こで論理演算(AND演算)され、該AtfI)回路(
5)の出力が前記カウンタ(4)に入力される。そして
前記カウンタ(4)は前記マイクロプロセッサ(3)が
サンプリングパルスを出力している間部 に前記AND回路(5)を通過する前記周波数変換部−
1Pr+21の出力パルスを計数し、その計数値を前記
マイクロプロセッサ(3)へ出力する。
前記マイクロプロセッサ(3)は上記のパルス計数値を
読み取り、重tOg時(計1皿のみ)のパルス数とXg
時(計1皿士被計量物)のパルス数を計算するとともて
その計算結果を重量に換算して前記液晶表示部(6)に
出力端子(Oστ2)より出力し、核液晶表示部(6)
に被計量物+11mの計量重量を表示する。
ところで(7)は前記マイクロプロセッサ(3)に内蔵
(8)は前記キーマトリックス回路(7)により設定さ
れ九時間経過時に前記マイコン(3)の警報出力端子(
0σTl)より出力される警報信号によって駆動され警
報音を発するブザー(図示せず)を含むブザー回路であ
る。尚前記キーマトリックス回路(7)のタイマ時間設
定キーは10分の桁を設定するキーと1分の桁を設定す
るキーとを有する。上記警報手段の動作方法を説明する
と、先ずタイマモード設定キーを押して電子秤の内蔵回
路をタイマモードにし、該秤の計量動作を中断する。そ
してタイマ時間を設定するキーを操作して0〜99分迄
の時間を設定する6次にもう一度タイマモード設定キー
を押すとマイクロプロセッサ(3)内のタイマ回路が動
作を開始する。このタイマ回路の基準となる時間は前記
マイクロプロセッサ(3)のクロック回路にある水晶発
振器で構成された曜発振回路である。
前記マイクロプロセッサ(3)の警報出力はマイクロプ
ロセッサ(3)内の演算回路によって設定時間10秒前
と設定時間との2回前記警報出力端子(Olllrrl
)より警報出力が出されるようにプログラムされている
。設定時間10秒前の警報出力は2048Hz又iJ:
4098Hzの単一パルスが所定のインターバルを持っ
て続くものであり、第2の警報出力は、2048 Hz
又け4098Hsiの小間隔の一対のパルスが所定のイ
ンターバルを持って続くものである。従って前記ブザー
回路(8)によりタイマ設定時間の残り10秒前に「ピ
ッ・・・ピッ」、残り0秒で「ビビッ・・・ピピッ」と
いう警報音が出る。
一方前記キーマ) IJラックス路(7)は以下の如く
利用することも可能である。即ちキーマトリックス回路
(7)にプリセットモードキーと予め必要とする重量を
設定する100gの桁のキーと10gの桁のキーを備え
させる。こうしておいて先ずプリセットキーを押して電
子秤の動作を中断し、内蔵回路をプリセットモードにす
る。この時設定重量の1gの桁は常にOと設定されてい
る。従って設定重量は10〜990gの間で10g毎に
可能である。そしてもう−度プリセットモードキーを押
してセットし光数値をマイクロプロセッサ(3)のメモ
リー内に記憶させ、設定重量に到達する直前の予告音の
基準値をマイクロプロセッサ(3)内で計算させる。
予告音の基準値は 設定1tが50g以上の時、設定型11X90%設定重
竜が50g未満の時設宇重t−5gと成る。
予告音の基準値を計算し、マイクロプロセッサ(3)の
メモリ内に記憶すると通常の電子秤の計量モードに戻る
設定重量が50g以上の時は多少精変が粗くても良いの
で、設定重量〉測定重量≧設定重景×90チ また設定重量が50g以下の時は精窒を高くずる必要が
あるので、 設定重量〉測定重量≧設定量t−5g のときに夫々前記第1の警報信号を発生させるように前
記マイクロプロセッサ(3)がブザー回路(8)へ警報
出力を供給する。
尚、設定重量データ及び予告音の基準値は前記マイクロ
プロセッサ(3)をリセット(例えば電源オフ)しない
限9消滅しないので繰り返し何度も同じ重量を計量する
ことが可能である。
次に@L図に基いて前記電源回路(9)の細部について
説明する。同図にかいて太陽電池(E’rt)の負極端
子とリチウム電池(BT2)の負極端子とを接続して共
通のグランド(GND )とし、前記太陽電池(BTI
)の正極端子を逆流防止用ダイオード(Dl)を介して
vJlのトランジスタC’rat )のエミッタ端子に
接続し、前記リチウム電池(BT2)の正極端子を第2
のトランジスタ(TR2)のエミッタ端子に接続し、前
配両トランジスタ(TR1)(TR2)のコレクタ端子
同志を抵抗(R4)を介して電圧安定化回路(SC)に
接続し、この電圧安定化回路(8C)を秤基本回路(M
C)に接続すると共に、前記両トランジスタ(TRI)
(TR2)の各ベース端子を夫々ペース抵抗(R3)(
’R5)を介して@4のトランジスタ(TR4)のコレ
クタ端子に接続し、この第4トランジスタCTR4)の
エミッタ端子を第3のトランジスタ(TR3)のベース
端子は抵抗(R6)(R7)を介してグランド(GND
)に接続されると共に抵抗(R6)を介して前記秤基本
回路(MC)に接続され、また前記抵抗c′Ft6)と
抵抗(R7)の分圧点■をスイッチ(eWl)を介して
前記リチウム電池(BTz)の正極端子に接続している
。そして前記第4トランジスタ(T’R4)はそのベー
ス端子を抵抗(Rt)を介して前記太陽電池(BT1’
)の正極端子に接続し、且つ抵抗(R2)を介して前記
グランド(GND)に接硬し九ものである。
この回路においては、太@電池(BTI)に十分な照度
の光が入射されているとき、スイッチ(8W1)を瞬時
閉成するとリチウム電池CB〒2)より抵抗(R6)を
通じて第3トランジスタ(TR3)のペースへ電流が供
給され、該トランジスタ(TR3)が導通する。
太陽電池(BTx)の出力電圧は高く第4トランジスタ
(TR4)のベースに太陽電池(BTt)より電流が供
給されこのトランジスタ(TR4)も導通する。このよ
うに第3.4トランジスタ(TR3)(TRY)が導通
すると第4.2トランジスタ(TRs ’J(TR2’
)にベース電流が流れてこれらトランジスタ(TR1)
(TR2)が導通する。この場合、太陽電池CBTx)
とリチウム電池(BT2)との間に電圧差があったとし
ても太陽電池CB′1′1)の電圧〉リチウム電池CB
T2)の電圧なら太陽電池(BTI)の電流供給能力は
小さく、秤基本回路(MC)が接続されると太陽電池(
BTt)の電圧は下がり斯かる電圧差は見かけ上消失す
る。−方リチウム電池(BT2)の電圧〉太陽電池(B
’rl )の電圧ならダイオード(Dl)によって太陽
電池(BTI)への充電が抑制されているのでシ互いの
電池CB′r1)(BT2)同志が充電し合うことはな
い。
前記第1.2トランジスタ(TRIXTR2)が導通す
ると、太陽電池(BTり及びリチウム電池(BT2)よ
り電源が電圧安定化回路(8C)へ供給され、安定化さ
れた電圧の電源が秤基本回路(MC’)へ供給される。
電源が秤基本回路(MC)に供給されると分圧点■の電
圧がl”Hl ghJレベルとなり、この分圧点(1)
が秤基本回路(MC)のマイクロプロセッサ(3)の電
源となってマイクロプロセッサ(3)が作動を開始しく
但し液晶表示部(6)が2分間同じ値を表示するときけ
マイクロプロセッサ(3)のプログラムによって自動的
に四〇町レベルに変わる)、スイッチ(gwl)を開成
しても第3トランジスタ(TR3)へベース電流を供給
し続ける。
またリチウム電池CBT2)の電圧は、トランジスタ(
TR2)のエミッターコレクタ間の飽和電圧弁だけ降下
するが、流れる電流が数百μA−通常の基本回路(MC
)での消費電流−であれば、この電圧降下分は無視でき
る程度に小さい値である。このようにしてリチウム電池
(BTz)の電圧が殆んど降下することなく基本回路(
MC)へ供給される。尚斯かる回路のその他の動作は第
3図について述べ九ものと同様であり、ここでは省略す
る。
上記実施例において秤基本回路(MC)の電源回路(9
)がオフするときは下記の時である。
a、太陽電池(BTx)への光が遮ぎられ、第4トラン
ジスタ(TR4)がオフになって第1.2)ランジスタ
(TRI )(TR2)がともにオフになったとき。
b、液晶表示部+81の表示が同値で2分以上続き、分
圧点(至)の電圧レベルがrIJO−r−Jになって第
3トランジスタ(TR3)がオフし、”11.2)ラン
ジスタ(TRI)(TR2)がともにオフになったとき
(ト)発明の効果 本発明は以上の説明の如く、被計量物の重量を静電容量
の変化によって検知しこの静電容量の賓化に対応する発
振回路の発振出力を重量に換算して表示部に表示する秤
基本回路を有し、該秤基本回路に電源電流を供給するた
め互すに並列に接続される太陽電池及び補助電池と、両
電池に夫々接続される第1、第2スイッチング手段と、
これら両スイッチング手段に接続され前記太陽電池の出
力電圧に基き該スイッチング手段をオンオフ制御する制
御スイッチング手段とを設けることにより、従来の電源
回路に比べて暗い所(50〜100LuX)でも使用可
能となり、且つ太陽電池と補助電池との併用により、補
助電池の消耗を小さく抑制することが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明電子秤の電源回路を示す一実施回路図、
第2図は第1図の電源回路を採用した電子秤の一実施回
路図を示すブロック図、第3図は第1図に相当する従来
回路図である。 (10・・・被計量物、(G)・・・表示部、(MC)
・・・秤基本回路、(BTI)・・・太陽電池、(BT
2)・・・リチウム電池(補助電池)、(TRx)・・
・第1スイッチング手段、(’TR2)・・・第2スイ
ッチング手Q、(”4)・・・制御スイッチング手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)被計量物の重量を静電容量の変化によつて検知し
    この静電容量の変化に対応する発振回路の発振出力を重
    量に換算して表示部に表示する秤基本回路を有し、該秤
    基本回路に電源電流を供給するため互いに並列に接続さ
    れる太陽電池及び補助電池と、両電池に夫々接続される
    第1、第2スイッチング手段と、これら両スイッチング
    手段に接続され前記太陽電池の出力電圧に基き該スイッ
    チング手段をオンオフ制御する制御スイッチング手段と
    を設けてなる電子秤の電源回路。
JP17461688A 1988-07-11 1988-07-13 電子秤の電源回路 Pending JPH0224519A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17461688A JPH0224519A (ja) 1988-07-13 1988-07-13 電子秤の電源回路
US07/355,255 US4898254A (en) 1988-07-11 1989-05-19 Electronic weighing apparatus

Applications Claiming Priority (1)

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JP17461688A JPH0224519A (ja) 1988-07-13 1988-07-13 電子秤の電源回路

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JP17461688A Pending JPH0224519A (ja) 1988-07-11 1988-07-13 電子秤の電源回路

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JP (1) JPH0224519A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6296472B1 (en) 1996-09-20 2001-10-02 Fanuc Ltd. Injection molding machine
JP2012177621A (ja) * 2011-02-25 2012-09-13 Tanita Corp 重量測定装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6296472B1 (en) 1996-09-20 2001-10-02 Fanuc Ltd. Injection molding machine
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