JPS5928896A - ステツピング・モ−タ制御方式 - Google Patents
ステツピング・モ−タ制御方式Info
- Publication number
- JPS5928896A JPS5928896A JP57135753A JP13575382A JPS5928896A JP S5928896 A JPS5928896 A JP S5928896A JP 57135753 A JP57135753 A JP 57135753A JP 13575382 A JP13575382 A JP 13575382A JP S5928896 A JPS5928896 A JP S5928896A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acceleration
- frequency
- stepping motor
- motor
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P8/00—Arrangements for controlling dynamo-electric motors rotating step by step
- H02P8/14—Arrangements for controlling speed or speed and torque
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ステアピング・モータの加速または減速のi
b’l fill方式に関するものである。
b’l fill方式に関するものである。
ステッピング・モータにおいて、モータに入力する駆動
パルスの周波数を自起動周波数似」二に設定して高速回
転させるためには、従来、次のような操作を石っていた
。
パルスの周波数を自起動周波数似」二に設定して高速回
転させるためには、従来、次のような操作を石っていた
。
この様子を第1図と第2図を用いて説明する。
第1121′lは、高速駆動用の駆動装置を用いたとき
のステッピング・モータの駆、動周波φりとトルクとの
関係を示す図であり、ここに点線L1はステッピング・
モータにおける自起動曲線、実線L2は連続応答曲線を
示している。
のステッピング・モータの駆、動周波φりとトルクとの
関係を示す図であり、ここに点線L1はステッピング・
モータにおける自起動曲線、実線L2は連続応答曲線を
示している。
一方、第2 IAは駆動周波数と加速に要する経過時間
との関係を示す図である。第2図の直線的な°加速方法
では、加速度か一定であるから、加速時の負荷トルクも
一定であると考えられる。
との関係を示す図である。第2図の直線的な°加速方法
では、加速度か一定であるから、加速時の負荷トルクも
一定であると考えられる。
従って、第1図においては、連続1心答曲線L2の/+
ft大連続紀:答周波容置l F 2より小さい(図の
左方向)周波数、例えばf2を目標周波数とすると、加
速時の負荷トルクは連続応答曲線L2」二の点P2\に
おけるモータ出力トルクTa以下、例えばTbでなけれ
ばならないことにより、自起動曲線り、におけるステッ
ピングΦモータ出力トルクかTaである点の駆動周波数
より低い周波数から、一定の加速時負荷トルクTbで目
標周波数f 2まで回転速度を上げていた。
ft大連続紀:答周波容置l F 2より小さい(図の
左方向)周波数、例えばf2を目標周波数とすると、加
速時の負荷トルクは連続応答曲線L2」二の点P2\に
おけるモータ出力トルクTa以下、例えばTbでなけれ
ばならないことにより、自起動曲線り、におけるステッ
ピングΦモータ出力トルクかTaである点の駆動周波数
より低い周波数から、一定の加速時負荷トルクTbで目
標周波数f 2まで回転速度を上げていた。
ところが、第1図に示した曲線L1およびL2よりわか
るように、ステフピング・モータを一度自起動させてし
まえば、モータの出力トルク特性lオ曲謀L2となり、
加速自負荷Tbに比へTc分だけ大きなトルクを持つ駆
動周波数区間ができ、加速ll!rにトルクをイJ効1
こ利用していないことになる\ここbゞわつ゛う。
るように、ステフピング・モータを一度自起動させてし
まえば、モータの出力トルク特性lオ曲謀L2となり、
加速自負荷Tbに比へTc分だけ大きなトルクを持つ駆
動周波数区間ができ、加速ll!rにトルクをイJ効1
こ利用していないことになる\ここbゞわつ゛う。
このため、ステツピング・モータを目標周波数に上ける
までの加速に要する時間が長くなり、8問な回転数を得
るのに時間がかかるという欠点かあった。また、余剰ト
ルクTcにより、動力伝達系にキヤ等を用いている場合
は、キヤのバンクラッシュによる騒音等の悪影響も発生
していた。
までの加速に要する時間が長くなり、8問な回転数を得
るのに時間がかかるという欠点かあった。また、余剰ト
ルクTcにより、動力伝達系にキヤ等を用いている場合
は、キヤのバンクラッシュによる騒音等の悪影響も発生
していた。
そこで、本発明の目的は、ステッピング・モータの出力
トルクが連続尾、答曲線において大きい間は加速(減速
)時負荷を大きくとり直線的加速1コ誠速)を行い、出
力トルクが下がってくる駆動周波数領域においては、加
速(減速)時負荷を指数関数的に下げるように指数関数
的加速(減速)を行うことによって、ステンピングΦモ
ータの出力トルクをイ〕効に利用し、目標周波数までの
加速(ス賎速)に黄する時間を3.ニア < L 、
さらには動力伝る。
トルクが連続尾、答曲線において大きい間は加速(減速
)時負荷を大きくとり直線的加速1コ誠速)を行い、出
力トルクが下がってくる駆動周波数領域においては、加
速(減速)時負荷を指数関数的に下げるように指数関数
的加速(減速)を行うことによって、ステンピングΦモ
ータの出力トルクをイ〕効に利用し、目標周波数までの
加速(ス賎速)に黄する時間を3.ニア < L 、
さらには動力伝る。
以下に1図1mをg jj(4して本発明の詳細な説明
する。
する。
まず最初に、第3し1を用いて本発明の詳細な説明する
。
。
)53図は、第1図と同様にステッピング・モータの駆
−〇] i、′、1波数とトルクとの関係を示したもの
に、本発明によるステッピング・モータの加速制力式に
おける加速負荷的t51. L 3を加えたグラフ図で
ある。
−〇] i、′、1波数とトルクとの関係を示したもの
に、本発明によるステッピング・モータの加速制力式に
おける加速負荷的t51. L 3を加えたグラフ図で
ある。
ここで、一般的な高速駆動用の駆動装置を用いた場合は
、連続応答曲線および自起動曲線とも一定の駆動周波数
まではほぼ−>iJの出力トルクを示し、それより?:
:1い駆動周波数区間番こおいては、は1五指数関数的
に出力トルクが低下してい< +Vi向にある。
、連続応答曲線および自起動曲線とも一定の駆動周波数
まではほぼ−>iJの出力トルクを示し、それより?:
:1い駆動周波数区間番こおいては、は1五指数関数的
に出力トルクが低下してい< +Vi向にある。
そこで、未発明の加速時負荷曲線L3のようにステッピ
ング・モータの自起動曲線L1か、1」控周枝数時の出
力トルクTaより大きくモータの出力)・ルクかほぼ一
定の値を示す駆動周波数領域において、一番低い出力ト
ルクよりもある程度小さなトルク、例えはTc以上のト
ルク出力である駆動周波φ々領領域ら自起動yせたステ
フピング・モータを連続応答曲線L2が指数関数的に低
Fを始める1・1近の周波数、例えばf3まてTbに比
べ大きい加速時負荷Tcをかける。ぞして、f3以−1
−の駆、動周波数番こおいては、i」槽周波数f3まで
加速時負荷をほぼ指数関数によって近1貝した曲線によ
ってTcからTbまて低下させる。
ング・モータの自起動曲線L1か、1」控周枝数時の出
力トルクTaより大きくモータの出力)・ルクかほぼ一
定の値を示す駆動周波数領域において、一番低い出力ト
ルクよりもある程度小さなトルク、例えはTc以上のト
ルク出力である駆動周波φ々領領域ら自起動yせたステ
フピング・モータを連続応答曲線L2が指数関数的に低
Fを始める1・1近の周波数、例えばf3まてTbに比
べ大きい加速時負荷Tcをかける。ぞして、f3以−1
−の駆、動周波数番こおいては、i」槽周波数f3まで
加速時負荷をほぼ指数関数によって近1貝した曲線によ
ってTcからTbまて低下させる。
すなわち、第4図は本発明の加速負荷曲線より、加速に
要する経過時間と駆動周波数との関係を従来の直線的加
速と比較して示したグラフ図であるか、)′54図にお
いて駆動周波数f3まで一定加速時負荷Tcによって決
定される加速度により直線的な加速を1−Jう。また、
駆動周波数f3を超え、Ll目標周波数2までは、f2
に達した経過時間t1において、経過時間tに対する駆
動周波数の傾きα、すなわち、力11逮)褒か、j古N
皮数12++pハこおけるステ、ピンクΦモークの出力
I・ルクTa以ド、例えばTbとなるように指数近似に
よって、加速を行う。
要する経過時間と駆動周波数との関係を従来の直線的加
速と比較して示したグラフ図であるか、)′54図にお
いて駆動周波数f3まで一定加速時負荷Tcによって決
定される加速度により直線的な加速を1−Jう。また、
駆動周波数f3を超え、Ll目標周波数2までは、f2
に達した経過時間t1において、経過時間tに対する駆
動周波数の傾きα、すなわち、力11逮)褒か、j古N
皮数12++pハこおけるステ、ピンクΦモークの出力
I・ルクTa以ド、例えばTbとなるように指数近似に
よって、加速を行う。
ii5図は上述したような本発明による制御を行うため
のシステムの一実施例をノJぺしたものである。
のシステムの一実施例をノJぺしたものである。
ここて、1は中央処理装置(CPU)、2はタイマー、
3はリードオンリメモリ (ROM)、4はランタムア
クセスメモリ(RAM) 、5は工10インターフェー
ス、6は重速駆動装置、7はステツピング・モータ、8
はパスラインである。
3はリードオンリメモリ (ROM)、4はランタムア
クセスメモリ(RAM) 、5は工10インターフェー
ス、6は重速駆動装置、7はステツピング・モータ、8
はパスラインである。
ステッピング・モータ7におけ;1駆動周波数は、ステ
ッピング・モータ7を1パルス分回転させる間トド4で
あるから、第4図のような制御を行う際の加速曲線の駆
動周波数に対1必する時間(間liM )を第6図に示
すようにあらかじめROM3にセントしておく。
ッピング・モータ7を1パルス分回転させる間トド4で
あるから、第4図のような制御を行う際の加速曲線の駆
動周波数に対1必する時間(間liM )を第6図に示
すようにあらかじめROM3にセントしておく。
そこで、モータ起動にあたっては、CPUIを第7図の
フローチャートに示すメインルーチンのようにスタート
する。ステフプS1では、ROM3内に用意されている
第6図のような加速制御用のテーブルから、アドレスX
に示されるカウントイ+Itを1駆動パルスの間隔とし
て読み出し、このカラン1− (1iをタイマー2に初
期イ111としてセットする。次いで、ステフプS2で
はタイマー2をスタートさせ、ステフプS3においては
セットされた駆動パルス間隔てCPUIへ割り込み(イ
ンクラブド)を・かける。
フローチャートに示すメインルーチンのようにスタート
する。ステフプS1では、ROM3内に用意されている
第6図のような加速制御用のテーブルから、アドレスX
に示されるカウントイ+Itを1駆動パルスの間隔とし
て読み出し、このカラン1− (1iをタイマー2に初
期イ111としてセットする。次いで、ステフプS2で
はタイマー2をスタートさせ、ステフプS3においては
セットされた駆動パルス間隔てCPUIへ割り込み(イ
ンクラブド)を・かける。
CPUIIよこの;’11り込みによりイノタラプト−
ルーチンS4に進む。インクラブド−ルーチンS4は第
8図(こ小すフローチャートのように、ステフプS41
において、ステンビングeモーク7の駆動パルスをI1
0インター2エース5を介して発生させてモータ7を1
パルス分回転させる。
ルーチンS4に進む。インクラブド−ルーチンS4は第
8図(こ小すフローチャートのように、ステフプS41
において、ステンビングeモーク7の駆動パルスをI1
0インター2エース5を介して発生させてモータ7を1
パルス分回転させる。
次に、ステフプS42において、ROM3内の加速f1
MI iJ’ll川のタイブーテーブルのアドレスを示
すレジスタの内容を1つ進めて、ステップ543では、
そのアドレスの示すカラントイ16をタイマー2に七ン
トシて、このタイマー2をスタートさせる。
MI iJ’ll川のタイブーテーブルのアドレスを示
すレジスタの内容を1つ進めて、ステップ543では、
そのアドレスの示すカラントイ16をタイマー2に七ン
トシて、このタイマー2をスタートさせる。
この駆動パルスにより、高速駆動装置6はステツピング
・モータ7を1ステンプたけ駆動して回転さ七る。
・モータ7を1ステンプたけ駆動して回転さ七る。
ステフプS44ては、以−I−1の動作を規)rパルス
終了するまて繰り返すようにして、第61/1に示すメ
モリー・テーブルの7トレスがX+nになるまで(オ的
線的加速制御を行い、x+n+1からx+n十nlまて
指数開数的加速制御を行うことができる。ステップS4
4で規定パルス終了したときにはステフプS45におい
てA? rフラグをセントして第7図のメインルーチン
に戻る。
終了するまて繰り返すようにして、第61/1に示すメ
モリー・テーブルの7トレスがX+nになるまで(オ的
線的加速制御を行い、x+n+1からx+n十nlまて
指数開数的加速制御を行うことができる。ステップS4
4で規定パルス終了したときにはステフプS45におい
てA? rフラグをセントして第7図のメインルーチン
に戻る。
ステ、プS5において、終了フラグが立ったことを確認
してステフプS6に進む。ここで、タイマー−インクラ
ブドを禁1にし、モータ7の加速制御を終了する。
してステフプS6に進む。ここで、タイマー−インクラ
ブドを禁1にし、モータ7の加速制御を終了する。
以」二の説明においては、ステツピング・モータ7の加
速制御について述べたが、高速周波数、駆動時から低速
周波数駆動あるいは停止へ減速する場合においても、」
−述の説明と逆の制御、すなわち高速駆動面周波数から
、モータの出力特性か指数関数的に低−トを始める周波
数付近までは指数関数的にイ欣速し、ぞれ以下の周波数
では直線的に減速することによって少ない時間での減速
を行うことかてき、試速時における騒音の軽減等を、1
−述した加速の場合と同様の理由により期待できる。
速制御について述べたが、高速周波数、駆動時から低速
周波数駆動あるいは停止へ減速する場合においても、」
−述の説明と逆の制御、すなわち高速駆動面周波数から
、モータの出力特性か指数関数的に低−トを始める周波
数付近までは指数関数的にイ欣速し、ぞれ以下の周波数
では直線的に減速することによって少ない時間での減速
を行うことかてき、試速時における騒音の軽減等を、1
−述した加速の場合と同様の理由により期待できる。
以(−説明したように1本発明のようにステ、ピンク・
モータを加速または減速するように;ti制御するこ七
によって、ステンピング拳モータの加速および減速に背
する時間を縮小できるのみてなく、加イ成速時の動力伝
達系による騒音等の悪影響を軽減できる。
モータを加速または減速するように;ti制御するこ七
によって、ステンピング拳モータの加速および減速に背
する時間を縮小できるのみてなく、加イ成速時の動力伝
達系による騒音等の悪影響を軽減できる。
第1図は従来のステツピング・モータの制fl’U例の
j9理を示すグラフIA、第2図は従来の加速力式の一
例を説明するためのグラフ図、第3図は本発明の原理を
示すグラフ間、第4図は本発明の加速方式を説明するた
めのグラフ図、第5図は本発明の−・実施例を示すブロ
ンク線図、第6図は第5図の一実施例におけるROMの
メモリ内iを示す線図、第7′lAは第5図の一実施例
におけるメインルーチンを示すフローチャー1・、第8
1A1寸第5 +!/Iの一実施1りi rこおけるイ
ンタテブト・ルーチンヲホナフローチャ−1である。 1−・・中央処理装置((CP U )、2・・・タイ
マー。 3・・1ノートオン1ノノモ)ノ(ROM)、4・・・
ランダムアクセスメモ1ノ(RAM) 。 5・・・I10インターフェース、 6・・・高速駆動用駆すノ装置、 7・・・ステツピング・モータ、 8・・・ハスライ/。 特 訂 出 1頭 人 キャノン株式会社躍瀉田が躯
疋 −47(
j9理を示すグラフIA、第2図は従来の加速力式の一
例を説明するためのグラフ図、第3図は本発明の原理を
示すグラフ間、第4図は本発明の加速方式を説明するた
めのグラフ図、第5図は本発明の−・実施例を示すブロ
ンク線図、第6図は第5図の一実施例におけるROMの
メモリ内iを示す線図、第7′lAは第5図の一実施例
におけるメインルーチンを示すフローチャー1・、第8
1A1寸第5 +!/Iの一実施1りi rこおけるイ
ンタテブト・ルーチンヲホナフローチャ−1である。 1−・・中央処理装置((CP U )、2・・・タイ
マー。 3・・1ノートオン1ノノモ)ノ(ROM)、4・・・
ランダムアクセスメモ1ノ(RAM) 。 5・・・I10インターフェース、 6・・・高速駆動用駆すノ装置、 7・・・ステツピング・モータ、 8・・・ハスライ/。 特 訂 出 1頭 人 キャノン株式会社躍瀉田が躯
疋 −47(
Claims (1)
- ステアピング・モータを自起動周?+U 69から連に
’ji I、11.;容置波数へ加速または減速するス
テッピング・モータ制御方式において、直線的加速また
ほず成速制御を行ってから指数関数的加速または減速を
jlうようにしたことを特徴とするステアピング・モー
タ制御力式。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57135753A JPS5928896A (ja) | 1982-08-05 | 1982-08-05 | ステツピング・モ−タ制御方式 |
| US06/517,460 US4496891A (en) | 1982-08-05 | 1983-07-26 | Stepping motor control apparatus |
| DE19833327906 DE3327906A1 (de) | 1982-08-05 | 1983-08-02 | Schrittmotor-steuereinrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57135753A JPS5928896A (ja) | 1982-08-05 | 1982-08-05 | ステツピング・モ−タ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928896A true JPS5928896A (ja) | 1984-02-15 |
Family
ID=15159057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57135753A Pending JPS5928896A (ja) | 1982-08-05 | 1982-08-05 | ステツピング・モ−タ制御方式 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4496891A (ja) |
| JP (1) | JPS5928896A (ja) |
| DE (1) | DE3327906A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61221596A (ja) * | 1985-03-25 | 1986-10-01 | Yokogawa Electric Corp | パルスモ−タ制御回路 |
| JP2014184384A (ja) * | 2013-03-22 | 2014-10-02 | Miura Co Ltd | 水処理装置 |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2579387B1 (fr) * | 1985-03-25 | 1987-05-29 | Centre Techn Ind Mecanique | Procede et dispositif pour commander l'acceleration d'un moteur electrique pas a pas |
| US4714867A (en) * | 1986-09-30 | 1987-12-22 | Design Components Incorporated | Method and apparatus for controlling a stepper motor with a programmable parabolic velocity profile |
| JPH02125772A (ja) * | 1988-11-04 | 1990-05-14 | Canon Inc | 熱転写記録装置及び該装置を用いたフアクシミリ装置 |
| US4901000A (en) * | 1989-02-23 | 1990-02-13 | General Motors Corporation | Variable rate stepper motor driver circuit and method |
| US5179390A (en) * | 1989-07-10 | 1993-01-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Thermal transfer recording apparatus that securely transports the ink containing member |
| US5231421A (en) * | 1989-07-31 | 1993-07-27 | Canon Kabushiki Kaisha | Thermal transfer recording apparatus with delayed driving |
| US5107194A (en) * | 1989-08-14 | 1992-04-21 | Xerox Corporation | Stepper motor control to vary output torque |
| US5392706A (en) * | 1992-07-30 | 1995-02-28 | Markem Corporation | Pad transfer printing method |
| US5449990A (en) * | 1993-04-26 | 1995-09-12 | The Whitaker Corporation | Single cycle positioning system |
| JP3538319B2 (ja) * | 1998-06-04 | 2004-06-14 | オークマ株式会社 | サーボモータを用いた位置制御装置 |
| JP2001086798A (ja) * | 1999-09-16 | 2001-03-30 | Fuji Photo Optical Co Ltd | モータの制御方法及び装置 |
| DE50102334D1 (de) | 2000-03-31 | 2004-06-24 | Stockhausen Chem Fab Gmbh | Pulverförmige, an der oberfläche vernetzte polymerisate |
| US6404452B1 (en) | 2000-08-03 | 2002-06-11 | Axiohm Transaction Solutions, Inc. | Auxiliary control device for managing printing in a thermal printer |
| FR2819952B1 (fr) | 2001-01-25 | 2003-04-25 | Valeo Climatisation | Commande optimisee d'actionneur de volet d'une installation de climatisation de vehicule automobile |
| US6441579B1 (en) * | 2001-01-26 | 2002-08-27 | Hewlett-Packard Company | Current magnitude variation correction for open loop stepper motor driver circuit |
| US6563285B1 (en) | 2001-06-25 | 2003-05-13 | Lexmark International, Inc. | Stepper motor control system |
| US6829565B2 (en) * | 2003-02-14 | 2004-12-07 | Xerox Corporation | Stepper motor automated self-test routine |
| US20050088134A1 (en) * | 2003-10-22 | 2005-04-28 | David Coutu | Method to reduce midrange resonance during operation of a multi-phase step motor |
| JP2006246671A (ja) * | 2005-03-07 | 2006-09-14 | Seiko Epson Corp | ステッピングモータ制御装置、ステッピングモータ制御方法、および、ステッピングモータ制御プログラム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2721282B2 (de) * | 1977-05-11 | 1979-08-02 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Schaltungsanordnung zum Erzeugen von Schrittimpulsen für den Antrieb eines Schrittmotors |
| US4333045A (en) * | 1980-09-08 | 1982-06-01 | Bodine Electric Company | Acceleration shaping circuit for a stepper motor |
-
1982
- 1982-08-05 JP JP57135753A patent/JPS5928896A/ja active Pending
-
1983
- 1983-07-26 US US06/517,460 patent/US4496891A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-08-02 DE DE19833327906 patent/DE3327906A1/de not_active Ceased
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61221596A (ja) * | 1985-03-25 | 1986-10-01 | Yokogawa Electric Corp | パルスモ−タ制御回路 |
| JP2014184384A (ja) * | 2013-03-22 | 2014-10-02 | Miura Co Ltd | 水処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3327906A1 (de) | 1984-02-09 |
| US4496891A (en) | 1985-01-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5928896A (ja) | ステツピング・モ−タ制御方式 | |
| EP4033126A1 (en) | Gear control method and system for two-speed reduction gearbox | |
| DE102008002661A1 (de) | Verfahren zum Begrenzen des Motordrehmoments in einem hybriden elektrischen Fahrzeug | |
| JP3360643B2 (ja) | 動力源と無段変速機を備えた車両の制御装置 | |
| CN114562559B (zh) | 两挡电机的空挡控制方法、装置、电子设备及存储介质 | |
| US20230211671A1 (en) | Apparatus and method of reducing vibration of electric vehicle | |
| KR970070669A (ko) | 자동 변속기 로크업 제어 장치 | |
| JP6870622B2 (ja) | 電動車両の制御装置 | |
| EP0127372A3 (en) | Starter motors | |
| EP0327109A1 (en) | Motor stop control device | |
| CN119734592B (zh) | 双电机扭矩控制方法、装置、设备、车辆、介质及产品 | |
| JP6493016B2 (ja) | ハイブリッド車両の制御装置 | |
| CN117507835B (zh) | 动能回收方法、系统、电子设备及存储介质 | |
| JPS63220799A (ja) | パルスモ−タの駆動方法 | |
| US20030107964A1 (en) | Control method of the motor rotation speed used in an optical disc drive | |
| JPH05284611A (ja) | 電気自動車の制御装置 | |
| KR100187691B1 (ko) | 전기자동차의 자동변속기 변속방법 | |
| CN117021972A (zh) | 用于确定电动环卫车的最大扭矩的方法、装置及处理器 | |
| DE10158888B4 (de) | Verfahren zur Regelung einer Kupplung | |
| KR20240136498A (ko) | 휠 슬립량을 이용한 안티 저크 토크 연산 장치, 방법 및 컴퓨터로 판독 가능한 저장 매체 | |
| JPH01247725A (ja) | 車両のトラクション制御方法 | |
| JPS61106096A (ja) | パルスモ−タ駆動方式 | |
| JPS59209081A (ja) | 駆動方法 | |
| Church | VO Kononenko: vibrating systems with a limited power supply:(1969). Iliffe Books, Ltd., London. Translated by Scripta Technica (Edited by GML Gladwell) 236 pp., bound. 85s | |
| JPH01196377A (ja) | プリンタ装置 |