JPS5929049A - シユレツダ - Google Patents
シユレツダInfo
- Publication number
- JPS5929049A JPS5929049A JP13892182A JP13892182A JPS5929049A JP S5929049 A JPS5929049 A JP S5929049A JP 13892182 A JP13892182 A JP 13892182A JP 13892182 A JP13892182 A JP 13892182A JP S5929049 A JPS5929049 A JP S5929049A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotation
- rollers
- paper
- shredder
- gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木グを明はシュレッダの改良に係る。シュレッダは平行
回転軸に支持さけ゛た円板状の回転カッタローラの複数
個を交互に交叉さけその間隙に紙を噛込/V ′c裁断
づる装置である。
回転軸に支持さけ゛た円板状の回転カッタローラの複数
個を交互に交叉さけその間隙に紙を噛込/V ′c裁断
づる装置である。
被細断紙は適当mづつ供給−するが、ローラ間の噛み込
みが多量すぎると貿ってしまって細IDiが行われない
ど共にローラ回転がス1−ツブする。従来のシュレッダ
はこのような場合、逆転用の操作釦が設りられていて手
動操作にまりローラの逆転を行って誼りを解除づるJ:
うにしているが、極めて不便である。
みが多量すぎると貿ってしまって細IDiが行われない
ど共にローラ回転がス1−ツブする。従来のシュレッダ
はこのような場合、逆転用の操作釦が設りられていて手
動操作にまりローラの逆転を行って誼りを解除づるJ:
うにしているが、極めて不便である。
本発明はカッタローラの1−ルクもしくは回転速度を検
出してそれが一定値を越え!ことき一時前記力ツタロー
ラを逆転さける自動逆転駆動具1171を説けたことを
特徴どする。
出してそれが一定値を越え!ことき一時前記力ツタロー
ラを逆転さける自動逆転駆動具1171を説けたことを
特徴どする。
以下一実施例により本発明をを1明りる。1及び2はカ
ッタど噛込み送りを兼用する円板状の回転ローラで、複
数いずれも同様に作られ、回転軸3及び4に各ローラ1
と2が交互に交叉し111Nみ合うように1組込まれる
。回転軸3,4は’fill rFJi面が通1:i半
円形等の切欠きを入れるか、突起を右したものを用い、
ローラ1,2にこれと同形の孔を明りて嵌挿Jることに
よって廻り止めを施し、軸3./lの回転に伴ってロー
ラ1,2の回転を制御りる。
ッタど噛込み送りを兼用する円板状の回転ローラで、複
数いずれも同様に作られ、回転軸3及び4に各ローラ1
と2が交互に交叉し111Nみ合うように1組込まれる
。回転軸3,4は’fill rFJi面が通1:i半
円形等の切欠きを入れるか、突起を右したものを用い、
ローラ1,2にこれと同形の孔を明りて嵌挿Jることに
よって廻り止めを施し、軸3./lの回転に伴ってロー
ラ1,2の回転を制御りる。
5は回転軸3に設けられた歯車、6は軸4に設りられた
歯車で、両者係合して互に反対方向に回転する。7は軸
4に設【ノられた歯車で、駆動歯車8と係合し、モータ
9による駆動力を歯車8がら伝達され、軸4を回転し歯
車6から歯車5に伝え6113を回転する。ローラ円板
1,2の周側面には凹凸、切溝等によるI!7!擦面が
形成され、この回転するローラ1.2間に被細断紙を供
給づると、それをPI 1mして噛み込み会合J゛るエ
ッヂてローラ幅に相当づる小片に細ff/i ”Jる。
歯車で、両者係合して互に反対方向に回転する。7は軸
4に設【ノられた歯車で、駆動歯車8と係合し、モータ
9による駆動力を歯車8がら伝達され、軸4を回転し歯
車6から歯車5に伝え6113を回転する。ローラ円板
1,2の周側面には凹凸、切溝等によるI!7!擦面が
形成され、この回転するローラ1.2間に被細断紙を供
給づると、それをPI 1mして噛み込み会合J゛るエ
ッヂてローラ幅に相当づる小片に細ff/i ”Jる。
図にJ3いて10はモータ9の回転Qll+に設置ノだ
回転角検出用のエンコーダである。円板円周上に光学ス
リン1〜を設けた光学的なしの、+4i気目盛を段()
たu1気的なもの等各種ある。11は検出器で、回転角
に対応した信号を出力Jる。従って検出器11の信号は
回転軸、即ち円板10の回転速度に比例しI〔1才度で
信号を発生ずる。12はその信号をカウンタで81数し
単位時間当りのバ1数値から回転速度を紳出しその速度
が所定値以下になったどぎ逆転信号を出力覆る回転速度
検出回路、13は逆転信号の人力時に一時(一定時間)
モータ9の回転を逆転づるJ:う駆動回路の切換制御を
行う切換制御回路である。
回転角検出用のエンコーダである。円板円周上に光学ス
リン1〜を設けた光学的なしの、+4i気目盛を段()
たu1気的なもの等各種ある。11は検出器で、回転角
に対応した信号を出力Jる。従って検出器11の信号は
回転軸、即ち円板10の回転速度に比例しI〔1才度で
信号を発生ずる。12はその信号をカウンタで81数し
単位時間当りのバ1数値から回転速度を紳出しその速度
が所定値以下になったどぎ逆転信号を出力覆る回転速度
検出回路、13は逆転信号の人力時に一時(一定時間)
モータ9の回転を逆転づるJ:う駆動回路の切換制御を
行う切換制御回路である。
したがってローラ1,2間に紙を供給して5lll l
1li中に多量の紙を値って回転が停止づるか回転速度
が低下づると回II+7.速度検出回路12から逆転信
号が出力し切換回路13の切換制御にJ:つてモータ9
が一時逆転づ−る。この逆転制御によってローラ1゜2
間の冒りが解かれれば゛自動的に正転回転りるJ、うに
なり、再び細断作業が行われるにうに(−jる。
1li中に多量の紙を値って回転が停止づるか回転速度
が低下づると回II+7.速度検出回路12から逆転信
号が出力し切換回路13の切換制御にJ:つてモータ9
が一時逆転づ−る。この逆転制御によってローラ1゜2
間の冒りが解かれれば゛自動的に正転回転りるJ、うに
なり、再び細断作業が行われるにうに(−jる。
なJ3回転速度の検出には任意の速肛メータを用いるこ
とができ、またモータにj:る回転1〜ルクを検出信号
として制御づることbrさる。トルクの変化を測定する
には回転加速度から検出し、モータの固定子の任意部分
の歪みをス1−レーンゲージ等で測定し、また軸にス1
〜レーンゲージを取f」す、軸のねじれ角度を測定した
り、またトルクメータを用いることができる。
とができ、またモータにj:る回転1〜ルクを検出信号
として制御づることbrさる。トルクの変化を測定する
には回転加速度から検出し、モータの固定子の任意部分
の歪みをス1−レーンゲージ等で測定し、また軸にス1
〜レーンゲージを取f」す、軸のねじれ角度を測定した
り、またトルクメータを用いることができる。
以上のように本発明は回転速度の低1= bL <は回
転1−ルクの増加等を信号としてカッタローラの一11
4逆回転制御を行うにうにしたのでVlりを自動的に解
除でき、カッタローラの切刃の破10等を起づことなく
安定した細断作業をりることか−Cさ、従来の手動操作
により逆転させるものの不便を解消さUることができる
など、実用上効果が大きい。
転1−ルクの増加等を信号としてカッタローラの一11
4逆回転制御を行うにうにしたのでVlりを自動的に解
除でき、カッタローラの切刃の破10等を起づことなく
安定した細断作業をりることか−Cさ、従来の手動操作
により逆転させるものの不便を解消さUることができる
など、実用上効果が大きい。
図面は本発明の一実施例断面図である。
1.2・・・・・・・・・カッタローラ3、/I・・・
・・・・・・回転軸 5.6,7.8・・・・・・・・・歯車9・・・・・・
・・・モータ 10・・・・・・・・・回転円板 11・・・・・・・・・検出器 12・・・・・・・・・回転速度検出回路13・・・・
・・・・・切換制御回路 ’l’!I i′[出 願 人株式会社Ii土
ジ11パックス 代表者 川 上
・・・・・・回転軸 5.6,7.8・・・・・・・・・歯車9・・・・・・
・・・モータ 10・・・・・・・・・回転円板 11・・・・・・・・・検出器 12・・・・・・・・・回転速度検出回路13・・・・
・・・・・切換制御回路 ’l’!I i′[出 願 人株式会社Ii土
ジ11パックス 代表者 川 上
Claims (1)
- 回転りるカッタローラ間に紙を噛込んで細r17i1“
るシュレッダおいて、前記カッタローラの1〜ルクもし
くは回転速度を検出してそれが一定II口を越よkどき
一時前記力ツタローラを逆転さける自動逆転駆動′JA
置を設りたことを特徴どりるシュレッダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13892182A JPS5929049A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | シユレツダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13892182A JPS5929049A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | シユレツダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5929049A true JPS5929049A (ja) | 1984-02-16 |
Family
ID=15233241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13892182A Pending JPS5929049A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | シユレツダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929049A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0418941A (ja) * | 1990-02-21 | 1992-01-23 | Kamo Kensetsu:Kk | 板材截断機 |
| JP2010125449A (ja) * | 2008-12-01 | 2010-06-10 | Primax Electronics Ltd | シュレッダーの細断物の幅と厚みを検知する構造 |
-
1982
- 1982-08-09 JP JP13892182A patent/JPS5929049A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0418941A (ja) * | 1990-02-21 | 1992-01-23 | Kamo Kensetsu:Kk | 板材截断機 |
| JP2010125449A (ja) * | 2008-12-01 | 2010-06-10 | Primax Electronics Ltd | シュレッダーの細断物の幅と厚みを検知する構造 |
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