JPS5929100A - 汚泥乾燥方法及び装置 - Google Patents
汚泥乾燥方法及び装置Info
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- JPS5929100A JPS5929100A JP57139345A JP13934582A JPS5929100A JP S5929100 A JPS5929100 A JP S5929100A JP 57139345 A JP57139345 A JP 57139345A JP 13934582 A JP13934582 A JP 13934582A JP S5929100 A JPS5929100 A JP S5929100A
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- sludge
- drying
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- carriage
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- 238000001035 drying Methods 0.000 title claims abstract description 32
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 4
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- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims abstract description 5
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Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Treatment Of Sludge (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は汚泥を乾燥処理槽に於て乾燥する方式の処理装
置に於ける乾燥速度の促進と、大幅な省エオルギー化を
図ること1に目的と・tるものである。
置に於ける乾燥速度の促進と、大幅な省エオルギー化を
図ること1に目的と・tるものである。
在来の天日乾燥床に汚泥を張り込むと一般に清澄な上i
W水と汚泥にはっきり分かれ、汚泥中では重力とB’s
過により垂直方向に濃度勾配が生じ、下方への水分の移
動を妨げると共に、砂面上では局部的に脱水がイハむた
め厚さ数emの高濃度の難透水性層が生じで、p過脱水
f.妨げる。
W水と汚泥にはっきり分かれ、汚泥中では重力とB’s
過により垂直方向に濃度勾配が生じ、下方への水分の移
動を妨げると共に、砂面上では局部的に脱水がイハむた
め厚さ数emの高濃度の難透水性層が生じで、p過脱水
f.妨げる。
ある測定例によると汚泥張込み2日後で汚泥高さ4 Q
cmの時、平均濃1!e!5. 1%、上・中・下層
のそれぞれの濃w h 1. 9%、2.2%、5.2
%であり、f床面上は142%であった。
cmの時、平均濃1!e!5. 1%、上・中・下層
のそれぞれの濃w h 1. 9%、2.2%、5.2
%であり、f床面上は142%であった。
このため忙在来型天日乾燥床ではp通説水による水分除
去の割合は小さく一般に2o〜40%であり、上澄水排
出にょシ2o〜4o%、蒸発によp30〜40%となる
。
去の割合は小さく一般に2o〜40%であり、上澄水排
出にょシ2o〜4o%、蒸発によp30〜40%となる
。
このように蒸発による水分除去量の?llJ合が大きく
、蒸発yA、1−1:声で35〜7m昨、冬テ1.57
111以下と小さいので乾燥にIII IHIIを要す
るものである。
、蒸発yA、1−1:声で35〜7m昨、冬テ1.57
111以下と小さいので乾燥にIII IHIIを要す
るものである。
本発明はこのような蒸発状況に銃みてなし次ものである
−0 以下本発明の方法並びにその装置dをり1而に^い”〔
説明する。
−0 以下本発明の方法並びにその装置dをり1而に^い”〔
説明する。
本発明の一過脱水促進の手段は第1図のような走行機に
吊り下げたECの丁t71;に適当な間隔で空気吹出し
孔を配置した数本の吹込み用の空気管1と同定板2から
成る。ここに使用する走行機は鍍金装置、汚泥処理の沈
ip 、+v等における槽上を走イテする走行機方式を
利用するものである。
吊り下げたECの丁t71;に適当な間隔で空気吹出し
孔を配置した数本の吹込み用の空気管1と同定板2から
成る。ここに使用する走行機は鍍金装置、汚泥処理の沈
ip 、+v等における槽上を走イテする走行機方式を
利用するものである。
そして汚泥を効率よく攪拌するためには空気が優れてい
るので数本の空気管がら空気を吹出しAから走行t!!
4をp床の全幅を往復走行させると少ない風景でJω−
な攪拌が可能であυ、垂1【f方向の汚泥濃度がボウ−
となる。
るので数本の空気管がら空気を吹出しAから走行t!!
4をp床の全幅を往復走行させると少ない風景でJω−
な攪拌が可能であυ、垂1【f方向の汚泥濃度がボウ−
となる。
更にp床面上に形成される高tq Jteの雌透水性J
Rの除去が必要となるがこのためには固定板による掻取
りが(?゛m夾で、走?J′偵の動力以外の動力を要し
ない。固定板により掻き取られた111#透水性汚泥は
空気持、拌により粉砕され、1ift囲の汚泥と均一化
される。
Rの除去が必要となるがこのためには固定板による掻取
りが(?゛m夾で、走?J′偵の動力以外の動力を要し
ない。固定板により掻き取られた111#透水性汚泥は
空気持、拌により粉砕され、1ift囲の汚泥と均一化
される。
このp通説水促進手段ては汚泥張込み中から走行を開始
するので上澄水は生じないが、一般には10日以内に1
00 Cmの高さ1o込んだ場合25〜1QIJlとな
り#度2〜5%のものが15〜25%となる。
するので上澄水は生じないが、一般には10日以内に1
00 Cmの高さ1o込んだ場合25〜1QIJlとな
り#度2〜5%のものが15〜25%となる。
第2図に走行用N11i 10 mの場合の数種の汚泥
の実験データを示す。
の実験データを示す。
このように走行型のp過促進装置の空気MμIBM1m
当!+100〜20ONI!/分であり10m走行させ
れば14当り10〜2ONI!/分の空気J(で良いこ
とになp1械めて省エネルギー的である。
当!+100〜20ONI!/分であり10m走行させ
れば14当り10〜2ONI!/分の空気J(で良いこ
とになp1械めて省エネルギー的である。
走行可能な距離は汚泥によって異なυ、一般に10〜2
01Tlとなる。
01Tlとなる。
またp通説水終了時までの水分除去量の90〜95%は
r通説水魚であり、全水分除去量に対しても80〜85
%を占める。従って15〜20%を蒸発により除去する
ことになる。
r通説水魚であり、全水分除去量に対しても80〜85
%を占める。従って15〜20%を蒸発により除去する
ことになる。
この走行型は汚泥αの粘性が増し、もけや濾過水がほと
んど生じなくなった時<r通説水終了時)、濾過脱水促
進装置を吊υ上げて、次の槽へ移動し−で汚泥を!71
%υ込み往復走行を開始する。
んど生じなくなった時<r通説水終了時)、濾過脱水促
進装置を吊υ上げて、次の槽へ移動し−で汚泥を!71
%υ込み往復走行を開始する。
先の′濾過脱水が終了した汚泥tよ蒸発乾力■に入り、
1〜3日1i−経て亀裂が人シ始める。
1〜3日1i−経て亀裂が人シ始める。
この時走行機に取り付けた第3図LA)のような7tて
切υアタッチメント例えば爪3あるいけ、空気管4によ
って人工的に亀r4 を入れることにより、亀裂を大き
くかつ数を多くして蒸発11i′i積を多くして蒸発を
促進する0 更にその後は汚泥の空気にさらされている部分のみは急
速に乾燥してくるので第5図すのような層切り用プレー
ト5を用いて層切りを行ない、蒸発乾燥を促進する。
切υアタッチメント例えば爪3あるいけ、空気管4によ
って人工的に亀r4 を入れることにより、亀裂を大き
くかつ数を多くして蒸発11i′i積を多くして蒸発を
促進する0 更にその後は汚泥の空気にさらされている部分のみは急
速に乾燥してくるので第5図すのような層切り用プレー
ト5を用いて層切りを行ない、蒸発乾燥を促進する。
また更に冬期は蒸発乾力v!中の汚泥表面は凍結融解を
くシ返し、微粉化した乾燥汚泥粉に1〜2cmの屑で掩
われる。このJ’H+」、汚泥内flliからの毛管現
象による水分移動を妨げるのでX、l?発はほとんど進
まない。そこで乾燥汚泥粉を第3図00ようにすき取シ
用プレート6を以”C′j−な取シを行い蒸発乾燥を促
進する。之等の爪(たて切りアタッチメント)、J’f
19Jhプレート、すき取シ用プレートは走行機に垂殺
し恵る杆又は空気送込用の空気管1に各別のものを取付
けるが、又は層9Jυ用と、すき取p用を兼ねさせたシ
、たて切シアタッヂメントの王者を兼ねさせるもので、
−七して之等を走行機に担持するものである。
くシ返し、微粉化した乾燥汚泥粉に1〜2cmの屑で掩
われる。このJ’H+」、汚泥内flliからの毛管現
象による水分移動を妨げるのでX、l?発はほとんど進
まない。そこで乾燥汚泥粉を第3図00ようにすき取シ
用プレート6を以”C′j−な取シを行い蒸発乾燥を促
進する。之等の爪(たて切りアタッチメント)、J’f
19Jhプレート、すき取シ用プレートは走行機に垂殺
し恵る杆又は空気送込用の空気管1に各別のものを取付
けるが、又は層9Jυ用と、すき取p用を兼ねさせたシ
、たて切シアタッヂメントの王者を兼ねさせるもので、
−七して之等を走行機に担持するものである。
このような蒸発乾燥促進手段をとることによりp通説水
後放置する場合に比べ、蒸発乾燥期間が夏期で3/4〜
E/3 、冬期で2/3〜1/2となる。
後放置する場合に比べ、蒸発乾燥期間が夏期で3/4〜
E/3 、冬期で2/3〜1/2となる。
第4図はこれらを組み込んだ走行機の実施例であるたて
9J J)アタッチメント、層切りプレート、すき取用
プレート等のγタッヂメン) ffFを担持して処理槽
上を往復動させる走行機の1例を示すもので、同図人は
その部槽を引き出して示した側面図、同図BはA図の正
面図、同図0は並列する多槽の平面図である。第4図に
於て7は走行モータM1に駆動されレール8.8上を走
行すみ台車であり、この台車7上に空気吹込用の管1(
送風機9によって圧搾空気を送る)を担持させ空気吹込
管1(之れに枝管状に炊込本管1aを分岐する)を台T
tLの走行につれて移動させる。又台車には巻上モータ
M 2によって空気W群を昇降させて空気吹込W4の吠
/■I L位置をn”1mするようなすものである。そ
して同図CではB槽の処理を行っておυ、この槽の処理
′fc終えるとoflIy、Dj9Jに(1−D、D
4’J/の処J」が終ればA 4’Q K戻るものであ
る。
9J J)アタッチメント、層切りプレート、すき取用
プレート等のγタッヂメン) ffFを担持して処理槽
上を往復動させる走行機の1例を示すもので、同図人は
その部槽を引き出して示した側面図、同図BはA図の正
面図、同図0は並列する多槽の平面図である。第4図に
於て7は走行モータM1に駆動されレール8.8上を走
行すみ台車であり、この台車7上に空気吹込用の管1(
送風機9によって圧搾空気を送る)を担持させ空気吹込
管1(之れに枝管状に炊込本管1aを分岐する)を台T
tLの走行につれて移動させる。又台車には巻上モータ
M 2によって空気W群を昇降させて空気吹込W4の吠
/■I L位置をn”1mするようなすものである。そ
して同図CではB槽の処理を行っておυ、この槽の処理
′fc終えるとoflIy、Dj9Jに(1−D、D
4’J/の処J」が終ればA 4’Q K戻るものであ
る。
本発明に於てけ部槽に於ける乾燥処理をきわめて効率良
く進行させることにより、全槽の処理をきわめて短時日
に完了することができるものである。
く進行させることにより、全槽の処理をきわめて短時日
に完了することができるものである。
第1図は本発明の原理を示す説明図、第2図は実験デー
タの線図、FIT 3図B、b、、す、工程図、第4図
人は装置の一例を示すもので部槽を抽出して示した側面
図、同図Bは正面図、同図0は平面図である。 1・・・空気吹込用 2・・・固定板 ・ 3・・・アタッチメント(縦!/J) 4 ・・・空気W (縦(2〕用 ) 5・・・プレート(Wj !)JJIJ)6・・・プレ
ート(すき収用) 7・・・台車 8 ・・・ し − ル 9・・・送風機 代 理 人 池 1) 萬 1全:(’Q
F・i’1第1図 g42図 −が (4) (A) に (C> (A> 四 w4A図 昭和5〈2年ノ月7日 !1寺願昭t7−/JF3り立 2、 発 明 の名称 3、補正する者 ’In’lトu)関bs ?6’n’l’:N(1
人七 別紙の通り 1、 特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 2、 nJl細1?)A 2 y 7〜10行目ヲ次
ノ+jl+ 1′1WJ正才る、 r本発明は〆η泥を乾燥処理イ)1に於て乾i、・■す
る方式の処理装置に於ける乾侵速度の大幅な促進を省エ
ネルギー的に行うことを目的と才2.ものである。、」 ろ、 同第7ぼ11行目[信、降格ぜて空気11′に造
管1とあるを[昇降さ七て各床間の存ipHをIf蛯と
し、かつごと気吹造管」と訂正する− 4 同第8r7行目r 1 ’、 、 、空((吹込1
1t1とあるを「1、9g!気吹込ぜ」々訂IEするへ
5 図面中詰11A、第3図を別紙σ)1泊り)訂iE
する、Irン汁’rR青求の軸回 Ill 成田の、)1列した透水性ρ床を持った汚泥
処理4Vfに縦又は部方向に走向自在て各味に移動uJ
能な走行(夷を架設し、この走行(司に空気吹込みによ
る)γf、拌により汚泥1度の均一化と、固定仮により
ρ床面上に形成される彌矯水性層の除−1i:を行うp
通説水促i1N手段及び、縦OJ、八ηしり、 イ東結
面掻任に り等づ七肺馨発乾燥]二I’d を」二記手
[−丈に装着又は別に設けたアタッチメントを介I7て
行うことにより蒸発促進、乾JWJ!期間の短縮、那渦
脱水とa発乾燥の促進を同一・走行機によって行わl゛
るようになしたることを特徴とする汚泥乾;・■方法。 (2) 空気供給源を担持させた走行(幾を汚泥処理
槽」二にJflaの走行自在に架設し、この走fT機に
空気吹込手段及び乾燥促進アタツ千メント′5:担持ヒ
・しめると共に該走行機には上記伏込手段と乾燥促進と
連係する複数の空気管を垂設し、この空気管の下1)j
に又はそσ)周辺番こそσ)設置11角度を自在に変え
ることσ)できるl’tY、秤、層切凍枯層掻取を兼ね
る固定仮を股′IJたことyy4¥−徴とする汚泥乾燥
装置。
タの線図、FIT 3図B、b、、す、工程図、第4図
人は装置の一例を示すもので部槽を抽出して示した側面
図、同図Bは正面図、同図0は平面図である。 1・・・空気吹込用 2・・・固定板 ・ 3・・・アタッチメント(縦!/J) 4 ・・・空気W (縦(2〕用 ) 5・・・プレート(Wj !)JJIJ)6・・・プレ
ート(すき収用) 7・・・台車 8 ・・・ し − ル 9・・・送風機 代 理 人 池 1) 萬 1全:(’Q
F・i’1第1図 g42図 −が (4) (A) に (C> (A> 四 w4A図 昭和5〈2年ノ月7日 !1寺願昭t7−/JF3り立 2、 発 明 の名称 3、補正する者 ’In’lトu)関bs ?6’n’l’:N(1
人七 別紙の通り 1、 特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 2、 nJl細1?)A 2 y 7〜10行目ヲ次
ノ+jl+ 1′1WJ正才る、 r本発明は〆η泥を乾燥処理イ)1に於て乾i、・■す
る方式の処理装置に於ける乾侵速度の大幅な促進を省エ
ネルギー的に行うことを目的と才2.ものである。、」 ろ、 同第7ぼ11行目[信、降格ぜて空気11′に造
管1とあるを[昇降さ七て各床間の存ipHをIf蛯と
し、かつごと気吹造管」と訂正する− 4 同第8r7行目r 1 ’、 、 、空((吹込1
1t1とあるを「1、9g!気吹込ぜ」々訂IEするへ
5 図面中詰11A、第3図を別紙σ)1泊り)訂iE
する、Irン汁’rR青求の軸回 Ill 成田の、)1列した透水性ρ床を持った汚泥
処理4Vfに縦又は部方向に走向自在て各味に移動uJ
能な走行(夷を架設し、この走行(司に空気吹込みによ
る)γf、拌により汚泥1度の均一化と、固定仮により
ρ床面上に形成される彌矯水性層の除−1i:を行うp
通説水促i1N手段及び、縦OJ、八ηしり、 イ東結
面掻任に り等づ七肺馨発乾燥]二I’d を」二記手
[−丈に装着又は別に設けたアタッチメントを介I7て
行うことにより蒸発促進、乾JWJ!期間の短縮、那渦
脱水とa発乾燥の促進を同一・走行機によって行わl゛
るようになしたることを特徴とする汚泥乾;・■方法。 (2) 空気供給源を担持させた走行(幾を汚泥処理
槽」二にJflaの走行自在に架設し、この走fT機に
空気吹込手段及び乾燥促進アタツ千メント′5:担持ヒ
・しめると共に該走行機には上記伏込手段と乾燥促進と
連係する複数の空気管を垂設し、この空気管の下1)j
に又はそσ)周辺番こそσ)設置11角度を自在に変え
ることσ)できるl’tY、秤、層切凍枯層掻取を兼ね
る固定仮を股′IJたことyy4¥−徴とする汚泥乾燥
装置。
Claims (2)
- (1) 成用の並列した透水性p床tJ¥つた汚泥処
理槽に及び又は横方向に走向自在で各床に移!IIIJ
r+J能な走行機を架設し、この走行(支)1に空気
炊込みによる摺、拌によυ汚泥濃度の均一化と、固定板
によυr床面上に形成されふ1fi11透水性層の除去
を行9i1′!過、JJI2水促進手段及び、縦切、J
をi切、凍結面掻取υ等を蒸発乾燥工程を上記手段に装
着又は別に設りたアタッチメントを介して行うことによ
シ蒸発促進、乾燥期間の短縮、濾過脱水と蒸発乾燥の促
進を同一走行機によって打わせるよりになしたることを
特徴とする汚泥乾燥方法。 - (2) 空気供給源を担荷させた走行機を汚泥処理槽
上に縦横の走行自在に架設し、この走行機に空気吹込手
段及び乾燥促進アタッチメントを担持せしめると共に該
走行機には上記吹込手段と乾燥促進と連係する複数の空
気背を垂設し、この空気Lefの下端又はその周辺に千
のrI:口11°1角度を自在に変えることのできるD
1L拌、R・/切υ1を結):ti J)ti取を兼ね
る揺ルfj7板を設けたことを%’ ?r’tとする汚
泥乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57139345A JPS5929100A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 汚泥乾燥方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57139345A JPS5929100A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 汚泥乾燥方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5929100A true JPS5929100A (ja) | 1984-02-16 |
| JPH0152080B2 JPH0152080B2 (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=15243161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57139345A Granted JPS5929100A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 汚泥乾燥方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929100A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01319622A (ja) * | 1988-06-21 | 1989-12-25 | Yutaka Kawano | 鉄系セラミック材料の製法 |
| CN118954897A (zh) * | 2024-10-15 | 2024-11-15 | 海锝智能(广东)科技有限公司 | 一种污泥干燥系统 |
-
1982
- 1982-08-11 JP JP57139345A patent/JPS5929100A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01319622A (ja) * | 1988-06-21 | 1989-12-25 | Yutaka Kawano | 鉄系セラミック材料の製法 |
| CN118954897A (zh) * | 2024-10-15 | 2024-11-15 | 海锝智能(广东)科技有限公司 | 一种污泥干燥系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0152080B2 (ja) | 1989-11-07 |
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