JPS5929229Y2 - 多項目入力装置 - Google Patents
多項目入力装置Info
- Publication number
- JPS5929229Y2 JPS5929229Y2 JP11161280U JP11161280U JPS5929229Y2 JP S5929229 Y2 JPS5929229 Y2 JP S5929229Y2 JP 11161280 U JP11161280 U JP 11161280U JP 11161280 U JP11161280 U JP 11161280U JP S5929229 Y2 JPS5929229 Y2 JP S5929229Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- input
- item
- items
- pen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、入力ペンを入カニリアに選択的に接触させる
ことにより所望の入力項目を入力するようにした多項目
入力装置の改良に関する。
ことにより所望の入力項目を入力するようにした多項目
入力装置の改良に関する。
従来、この種の多項目入力装置は、入力情報となる入力
項目と各入力項目毎に入力ペンの接触操作領域を規定す
る入カニリアとをシートの同一面にそれぞれ印刷あるい
は他の記載手段で表示し、このシートを上記入力ペンの
操作位置を検出する検出基板面上に装着してその周縁部
を装置のカバーで押えたものとなっている。
項目と各入力項目毎に入力ペンの接触操作領域を規定す
る入カニリアとをシートの同一面にそれぞれ印刷あるい
は他の記載手段で表示し、このシートを上記入力ペンの
操作位置を検出する検出基板面上に装着してその周縁部
を装置のカバーで押えたものとなっている。
このため、シートの定期的な交換を行なう際に、装置の
カバーを逐一取外さなければならず、寸だ新たなシート
を検出基板面上に位置ずれなく装着することが非常に難
かしかった。
カバーを逐一取外さなければならず、寸だ新たなシート
を検出基板面上に位置ずれなく装着することが非常に難
かしかった。
この結果、交換作業に時間と手間を要するとともに、交
換後の情報入力精度が低下する不都合があった。
換後の情報入力精度が低下する不都合があった。
捷だ、上記構成の装置にあっては、入力項目と入カニリ
アとがシートの同一面に印刷などにより表示しであるた
め、入力項目の部分的な変更や追加を行なう場合に入力
項目の消去に伴なって入カニリアも消失することがあり
、このように入カニリアが消失した11で使用すると入
力ペンの接触位置が不正確になって入力精度の低下を招
き、好1しくなかった。
アとがシートの同一面に印刷などにより表示しであるた
め、入力項目の部分的な変更や追加を行なう場合に入力
項目の消去に伴なって入カニリアも消失することがあり
、このように入カニリアが消失した11で使用すると入
力ペンの接触位置が不正確になって入力精度の低下を招
き、好1しくなかった。
一方、シートを検出基板面上に設置する別の手法として
、検出基板面上にカードケースを設置しこのカードケー
スにシートを挿入するようにした、ものがある。
、検出基板面上にカードケースを設置しこのカードケー
スにシートを挿入するようにした、ものがある。
このような手法によれば、装置のカバーを取外す必要が
ないので交換作業を簡単にすることができる。
ないので交換作業を簡単にすることができる。
しかしながら、シートの各入カニリアと検出基板の各検
出座標との位置的な精度を出し難く、またシートと検出
基板とが密着しないため相互間に位置ずれを生じ易い。
出座標との位置的な精度を出し難く、またシートと検出
基板とが密着しないため相互間に位置ずれを生じ易い。
このため、交換後の情報入力精度や入力ペンの操作性に
問題があり好1しくなかった。
問題があり好1しくなかった。
また、上記手法であっても、入力項目と入カニリアとは
依然としてシートの同一面上に表示されているため、入
力項目の部分的な変更を行なう場合の入カニリアの誤消
失を1狙止できなかった。
依然としてシートの同一面上に表示されているため、入
力項目の部分的な変更を行なう場合の入カニリアの誤消
失を1狙止できなかった。
本考案は、入力項目の部分的な変更および入力項目を表
示したシートの交換を容易に行ない得るようにし、しか
もこれらの作業により入力精度の低下を生じないように
した多項目入力装置を提供することにある。
示したシートの交換を容易に行ない得るようにし、しか
もこれらの作業により入力精度の低下を生じないように
した多項目入力装置を提供することにある。
地下、図面を参照して本考案の一実施例を説明する。
第1図は同実施例における多項目入力装置の外観を示す
もので、同人力装置は1枚のシートを検出基板(図示せ
ず)の上に固定的に設置した主入力部1と、複数のシー
トをブック状に構成した副入力部2とを備え、これらの
各入力部1,2に表示された入カニリアに入力ペン3を
選択的に接触させることにより所望の入力項目を入力す
るようにしている。
もので、同人力装置は1枚のシートを検出基板(図示せ
ず)の上に固定的に設置した主入力部1と、複数のシー
トをブック状に構成した副入力部2とを備え、これらの
各入力部1,2に表示された入カニリアに入力ペン3を
選択的に接触させることにより所望の入力項目を入力す
るようにしている。
例えば、注文伝票作成機能を有する場合には、主入力部
1で注文品の数量や得意先名等のように比較的入力頻度
の高い項目を入力し、副入力部2にて注文品の品名等を
入力している。
1で注文品の数量や得意先名等のように比較的入力頻度
の高い項目を入力し、副入力部2にて注文品の品名等を
入力している。
な釦、第1図中4は装置のカバーを示すものである。
さて、地上のように構成された装置の主入力部1は第2
図に示す如く構成されている。
図に示す如く構成されている。
第2図は上記、主入力部1の断面図で、図中5は装置の
基台を示している。
基台を示している。
この基台5上にはフィルム状の検出基板6が接着してあ
り、この検出基板6の上面には第1のシートTが固着さ
れている。
り、この検出基板6の上面には第1のシートTが固着さ
れている。
この第1のシート1は、第3図に示す如く樹脂シート7
aの表面に複数の入カニリア8,8を印刷したもので、
これらの入カニリア8,8は上記固着状態にむいて前記
検出基板6の検出座標(図示せ力と一致するようになっ
ている。
aの表面に複数の入カニリア8,8を印刷したもので、
これらの入カニリア8,8は上記固着状態にむいて前記
検出基板6の検出座標(図示せ力と一致するようになっ
ている。
また、この第1のシート7は、その周縁部を装置のカバ
ー4により押えつけられている。
ー4により押えつけられている。
一方、第2のシート9は、透明な樹脂シート9aの表面
に入力項目10,10を印刷あるいは手書きにより表示
したもので、これらの入力項目10.10の表示位置は
前記第1のシート7の入カニリア8,8の表示位置に月
応するように定めである。
に入力項目10,10を印刷あるいは手書きにより表示
したもので、これらの入力項目10.10の表示位置は
前記第1のシート7の入カニリア8,8の表示位置に月
応するように定めである。
また、第2シート9の裏面には粘着層(図示せず)が形
成してあり、第2のシート9はこの粘着層により前記第
1のシュートIの入カニリア8,8印刷面に剥離可能に
貼着される。
成してあり、第2のシート9はこの粘着層により前記第
1のシュートIの入カニリア8,8印刷面に剥離可能に
貼着される。
な釦、第2のシート90表面には透明な保護シート11
が粘着層により剥離可能に粘着され、これにより第2の
シート9に表示された入力項目10,10が入力ペン3
の接触により消失しないようにしている。
が粘着層により剥離可能に粘着され、これにより第2の
シート9に表示された入力項目10,10が入力ペン3
の接触により消失しないようにしている。
このような構成にむいて、入力項目10.10の変更や
追カロを行なう場合には、先づ保護シート11を剥して
第2のシート9の入力項目10,10表示面を露出させ
、そして変更すべき入力項目の印刷あるいは記載事項を
消去したのち、この消去跡に新たな入力項目を印刷ある
いは手書きにより表示する。
追カロを行なう場合には、先づ保護シート11を剥して
第2のシート9の入力項目10,10表示面を露出させ
、そして変更すべき入力項目の印刷あるいは記載事項を
消去したのち、この消去跡に新たな入力項目を印刷ある
いは手書きにより表示する。
なむ、入力項目10.10を追加する場合は、第2シー
ト9の未表示部位に入カニリア8.8の位置VC苅応し
て印刷あるいは手書きにより書込む。
ト9の未表示部位に入カニリア8.8の位置VC苅応し
て印刷あるいは手書きにより書込む。
そして表示作業の終了後、保護シート11を第2のシー
ト90表面に貼着し、入力項目10.10の変更あるい
は追〃D作業を終了する。
ト90表面に貼着し、入力項目10.10の変更あるい
は追〃D作業を終了する。
一方、入力項目10,10の全面的な変更等に伴ない、
第2のシート9を交換する場合には、先ず保護シート1
1を剥し、しかるのち交換すべき第2のシート9を第1
のシート7から剥す。
第2のシート9を交換する場合には、先ず保護シート1
1を剥し、しかるのち交換すべき第2のシート9を第1
のシート7から剥す。
そして、この剥離跡に新たなシート9を第3図に示す如
く装置のカバーにより形成烙れる角窓に嵌合するように
して挿入し、貼着する。
く装置のカバーにより形成烙れる角窓に嵌合するように
して挿入し、貼着する。
また、この第2のシート9の入力項目10.10表示面
VCは、元通り保護シート11を貼着し、交換作業を終
了する。
VCは、元通り保護シート11を貼着し、交換作業を終
了する。
このように本実施例によれば、入カニリア8゜8と入力
項目10.10とをそれぞれ別個のシート、つ寸り第1
のシート7および第2のシート9に表示し、第1のシー
ト7を検出基板6に固着するとともに第2のシート9を
第1のシー)7に剥離可能に貼着したことによって、第
2のシート9を交換するに際し、従来のように装置のカ
バーを取外す必要がないので、交換を簡単に行なうこと
ができる。
項目10.10とをそれぞれ別個のシート、つ寸り第1
のシート7および第2のシート9に表示し、第1のシー
ト7を検出基板6に固着するとともに第2のシート9を
第1のシー)7に剥離可能に貼着したことによって、第
2のシート9を交換するに際し、従来のように装置のカ
バーを取外す必要がないので、交換を簡単に行なうこと
ができる。
またこのとき、第1のシートIに対する第2のシート9
の貼着は、装置のカバー40角窓に第2のシート9を嵌
合して行なわれるので、第2のシート9の貼着位置は自
と規制される。
の貼着は、装置のカバー40角窓に第2のシート9を嵌
合して行なわれるので、第2のシート9の貼着位置は自
と規制される。
したがって、特に位置合わせ操作を行なわなくとも入カ
ニリア8,8と入力項目10.10との位置的な削応を
とることができる。
ニリア8,8と入力項目10.10との位置的な削応を
とることができる。
このため、上記第2のシート9の交換作業は著しく簡単
に行ない得る。
に行ない得る。
また、上記第2のシート9の交換に際し、第1のシート
7と検出基板6との位置関係は何ら変化しないので、交
換後における入力精度は交換前と伺ら変わらず、高精度
を維持できる。
7と検出基板6との位置関係は何ら変化しないので、交
換後における入力精度は交換前と伺ら変わらず、高精度
を維持できる。
なト、交換時には、入カニリア8,8に苅する入力項目
10゜10の位置が若干変化することもあるが、一般に
入力ペン3の接触操作は入カニリア8,8を目標にして
なされるので、入カニリア8,8と入力項目10,10
との対応関係さえ明確であれば、入力精度の低下は生じ
ない。
10゜10の位置が若干変化することもあるが、一般に
入力ペン3の接触操作は入カニリア8,8を目標にして
なされるので、入カニリア8,8と入力項目10,10
との対応関係さえ明確であれば、入力精度の低下は生じ
ない。
また本実施例によれば、第2シート9と第1のシート7
とは粘着層により半永久的に密着状態が保持されるので
、人力ペン3の操作性はシートの交換後に訃いても何ら
変わらず、常に最良の状態で接触操作を行ない得る。
とは粘着層により半永久的に密着状態が保持されるので
、人力ペン3の操作性はシートの交換後に訃いても何ら
変わらず、常に最良の状態で接触操作を行ない得る。
さらに、本実施例によれば、前述したように入力項目1
0,10と入カニリア8,8とをそれぞれ別個のシート
に表示しているので、入力項目10.10の部分的な変
更や追カロを行なう場合に、入力項目10,10の消去
に伴なって入カニリア8.8が消失するといった不都合
を無くすことができ、この結果入力項目10.10の変
更後であっても入力精度耘よび入力ペン3の操作性を高
く維持することができる。
0,10と入カニリア8,8とをそれぞれ別個のシート
に表示しているので、入力項目10.10の部分的な変
更や追カロを行なう場合に、入力項目10,10の消去
に伴なって入カニリア8.8が消失するといった不都合
を無くすことができ、この結果入力項目10.10の変
更後であっても入力精度耘よび入力ペン3の操作性を高
く維持することができる。
捷だ、上記のように入力項目10,10と入カニリア8
,8とを別個のシートに表示したことにより、第1のシ
ート7のみを実装した状態で客先に納入することができ
、第2のシート9は入力項目が決定した段階で使用者自
身か簡単にしかも入力精度を維持して実装することがで
きる。
,8とを別個のシートに表示したことにより、第1のシ
ート7のみを実装した状態で客先に納入することができ
、第2のシート9は入力項目が決定した段階で使用者自
身か簡単にしかも入力精度を維持して実装することがで
きる。
っ捷り第2のシート9をいわゆるソウトウエア的に取扱
うことができ、この結実装置の製作上の管理等を著しく
簡略化し得、また製作を著しく高能率化できる。
うことができ、この結実装置の製作上の管理等を著しく
簡略化し得、また製作を著しく高能率化できる。
なむ、本考案は上記実施例に限定されるものではない。
例えば、第1および第2のシート7.9の各表示面に透
明の薄模シートを被覆してもよい。
明の薄模シートを被覆してもよい。
このようにすれば、第2のシート9および保護シート1
1の剥離時に、入カニリア8,8釦よび入力項目10.
10の印刷あるいは記載事項がシートから剥れることを
防ぐことができる。
1の剥離時に、入カニリア8,8釦よび入力項目10.
10の印刷あるいは記載事項がシートから剥れることを
防ぐことができる。
また、第2のシート9および保護シート11は、必らず
しも透明でなくてもよく、ある程守彩色を施したもので
あってもよい。
しも透明でなくてもよく、ある程守彩色を施したもので
あってもよい。
要するに、上記各シート9゜11は透光性を有していれ
ばよい。
ばよい。
さらに、入カニリア8,8および入力項目10.10は
、各シート7 、9の裏面に印刷あるいは手書きするこ
とにより表示してもよい。
、各シート7 、9の裏面に印刷あるいは手書きするこ
とにより表示してもよい。
寸た、前記実施例では第2のシート9の裏面に粘着層を
形成したが、第1のシー)70表面に粘着層を形成して
もよい。
形成したが、第1のシー)70表面に粘着層を形成して
もよい。
このようにすれば、第2のシート9の取扱いをより一層
簡単化できる。
簡単化できる。
さらに、装置のカバーの縁部に半円状等の切欠きを設け
てもよく、また第2のシート9および保護シート11の
角部あるいは辺部に半円状等の突出部を設けてもよい。
てもよく、また第2のシート9および保護シート11の
角部あるいは辺部に半円状等の突出部を設けてもよい。
このようにすれば、第2のシート9むよび保護シート1
1の剥離作業を著しく簡単に行なうことができる。
1の剥離作業を著しく簡単に行なうことができる。
その他、上記粘着層の種類や形成位置、第1むよび第2
のシートの材質や形状、大きさ等についても本考案の要
旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施できる。
のシートの材質や形状、大きさ等についても本考案の要
旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施できる。
以上詳述したように本考案によれば、検出基板面に入カ
ニリアを表示した第1のシートを固定し、この第1のシ
ートの表面に入力項目を表示した透光性を有する第2の
シートを着脱自任に貼着したことによって、第2のシー
トの着脱操作だけでシートの交換を行ない得るとともに
、交換に際し第1のシードは何ら移動せず、また入力項
目を消去する場合にも入カニリアの表示状態には全く影
響が生じないから、入力項目の変更あるいはこの入力項
目を表示したシートの交換を容易に行なうことができ、
しかもこれらの作業により入力精度の低下を生じない多
項目入力装置を提供することができる。
ニリアを表示した第1のシートを固定し、この第1のシ
ートの表面に入力項目を表示した透光性を有する第2の
シートを着脱自任に貼着したことによって、第2のシー
トの着脱操作だけでシートの交換を行ない得るとともに
、交換に際し第1のシードは何ら移動せず、また入力項
目を消去する場合にも入カニリアの表示状態には全く影
響が生じないから、入力項目の変更あるいはこの入力項
目を表示したシートの交換を容易に行なうことができ、
しかもこれらの作業により入力精度の低下を生じない多
項目入力装置を提供することができる。
第1図は多項目入力装置の一例を示す斜視図、第2図は
本考案の一実施例における多項目入力装置の断面図、第
3図は同実施例の装置の要部を示す分解斜視図である。 1・・・主入力部、2・・・副入力部、3・・・入力ペ
ン、4・・・装置のカバー、5・・・基台、6・・・検
出基板、I・・・第1のシート、8・・・入カニリア、
9゛・・第2のシート、10・・・入力項目、11・・
・保護シート。
本考案の一実施例における多項目入力装置の断面図、第
3図は同実施例の装置の要部を示す分解斜視図である。 1・・・主入力部、2・・・副入力部、3・・・入力ペ
ン、4・・・装置のカバー、5・・・基台、6・・・検
出基板、I・・・第1のシート、8・・・入カニリア、
9゛・・第2のシート、10・・・入力項目、11・・
・保護シート。
Claims (3)
- (1) 入力ペンを入カニリアに選択的に接)独させ
ることにより所望の入力項目を入力する多項目入力装置
にむいて、前記入力ペンの接触位置を検出する検出基板
面に前記入カニリアを表示した第1のシートを固定し、
この第1のシートの表面に前記入カニリアと位置的に対
応して相互に重なり合うように前記入力項目を表示した
透光性を有する第2のシートを着脱可能に装着したこと
を特徴とする多項目入力装置。 - (2)第1のシートおよび第2のシートは、それぞれ入
カニリア釦よび入力項目の各表示面を表示状態保護用の
透明シートで被覆したものであることを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項記載の多項目入力装置。 - (3) 第2のシートは、第1のシートとの接合面に
粘着層を形成したものであることを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項記載の多項目入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11161280U JPS5929229Y2 (ja) | 1980-08-06 | 1980-08-06 | 多項目入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11161280U JPS5929229Y2 (ja) | 1980-08-06 | 1980-08-06 | 多項目入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5734040U JPS5734040U (ja) | 1982-02-23 |
| JPS5929229Y2 true JPS5929229Y2 (ja) | 1984-08-22 |
Family
ID=29472713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11161280U Expired JPS5929229Y2 (ja) | 1980-08-06 | 1980-08-06 | 多項目入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929229Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-08-06 JP JP11161280U patent/JPS5929229Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5734040U (ja) | 1982-02-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4559705A (en) | Indexing overlay for video display devices | |
| US5739744A (en) | Electronically simulated rotary-type cardfile | |
| US5696536A (en) | Photo mouse pad and method of making | |
| US4933514A (en) | Interractive template | |
| KR20000052317A (ko) | 터치스크린 오버레이 장치 | |
| US4224675A (en) | Portable checkbook-balance calculating device | |
| JPH09508605A (ja) | ディスケット用印刷可能封筒用紙 | |
| US20050206586A1 (en) | Printable shelf label | |
| JPH04358895A (ja) | はぎ取り帳および情報を取扱うための方法 | |
| US5734129A (en) | Forms for use with handwriting capturing device | |
| US5525958A (en) | Electronic appointment organizer with paper pad for providing handwritten information correlated to appointments | |
| IE903217A1 (en) | Parcel waybills | |
| US4599798A (en) | Layout device for word processors | |
| JPS5929229Y2 (ja) | 多項目入力装置 | |
| JPH09254569A (ja) | マルチファイルシート及びマルチファイル | |
| US5481816A (en) | Message sign with changeable display | |
| US3938268A (en) | Index system | |
| EP0908852A2 (en) | Improved man-machine interface | |
| US4060163A (en) | Keyboard Guard | |
| US4363027A (en) | Touch sensitive control panel utilizing pyroelectric material | |
| US20090109006A1 (en) | Media Case Date Indicator | |
| JPS60131277A (ja) | アパツチアカ−ドへの印字方法およびその方法の実施に使用するプリンタ用紙 | |
| JPS6028975Y2 (ja) | 多項目キ−入力装置における押釦表示シ−トの構造 | |
| JPH0637463Y2 (ja) | キーシート | |
| JPH06295218A (ja) | 伝票のタブレツト入力方法 |