JPS5929264A - 像形成装置 - Google Patents

像形成装置

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JPS5929264A
JPS5929264A JP57138438A JP13843882A JPS5929264A JP S5929264 A JPS5929264 A JP S5929264A JP 57138438 A JP57138438 A JP 57138438A JP 13843882 A JP13843882 A JP 13843882A JP S5929264 A JPS5929264 A JP S5929264A
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JP
Japan
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mode
image forming
key
cassette
copy
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JP57138438A
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English (en)
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Hiroshi Tanioka
宏 谷岡
Kyoko Kato
恭子 加藤
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP57138438A priority Critical patent/JPS5929264A/ja
Publication of JPS5929264A publication Critical patent/JPS5929264A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/50Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は複′lr−機、レーザビームプリンタ等の像形
成装置の操作キー機能に関する。
従来の像形成装置、例えば複写機にあっては、複写時の
モード設定は転写紙す1゛ズの選択及び枚数設定のみで
あったが、多機能化の’zfらむ現今では、複写倍率の
選択、転写材収納個所:15よび転々:拐′リイズの選
択、複写枚数設定、割り込みモード設定等各種ある。従
って、それに伴い操作キーも増加し、ユーザーが所望の
モードで複写を開始するためには種々の条件設定操作が
必要となり、また操作回数の増加につれて操作キーの操
作ミスも多発する傾向にある。また、ユーザーが一定の
複写モード、例えばAJ転写紙に2枚コピーするモード
で頻繁に使用する場合にあっては、その使用の度1i7
−に多数くある操作キーの中から所望のキーをさがして
所定の複写モードに設定するのは不便であり、多機能化
の進む現在、将来においてかかる操作をその都度繰り返
すことは複写作業の効率化の傾向に反するものである。
本発明の目的は、かかる点に鑑みて、使用頻度の高いコ
ピーモードにJ:る記録を、簡単な操作により迅速に行
うことのできる像形成装置を提供することにある。
以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す複′ダ装蒋であり、こ
こで、/は複V機本体、り9は工合装■q(以下、ソー
タという)である。複′ダ機本体lにおいて、−はCd
S光導電体を用いた三J皆111′I成のシームレス感
光体を表面に形成したドラムであり、翁11.IAに回
動「1■能に軸支され、コピーキーのオンにより作動す
るメインモータ3により図示矢印の方向にドラムaが所
定の前処理回転を終了すると、原稿台ガラスフ」二に置
かれた原稿jけ、第一走査ミラー6と一体に構成された
照明ランプ7で照明され、その反射光は第一走査ミラー
6及び第二走査ミラー゛gで走査される。第一走査ミラ
ーtと第二走査ミラーgは/ : ’/、2の速度比で
動くことによりインミラーレンズ7の前方の光路長が常
に一定に保たれたまま原稿の走査が行われる。」二記の
反射像は、インミラーレンズデア第三ミラー10を紅た
後に露光部Aでドラムλ上に結像する。
ドラムコは画像光入射に先立ち、前露光ランプ//と削
除m器/、2により同時除用され、その後−次イ1)電
器/Jにより例えば(+)にコロナ’it) m、され
る。
その後、ドラムaは露光前人に於いて原稿にの反射光像
がスリン) DN光される。それと同時に、AC或いは
一次と逆極性、例えば(−)のコロナ除電が二次帯電器
/りで行なわれる。その後見に、全面露光ランフ’/k
により表面均一露光が行なわれ、ドラム」」−に高コン
トラストの静電潜像が形成される。
感光ドラム−上の静電潜イΦは次に現像器l乙の現像ロ
ーラ/lAにより現像され、トナー像として可視化され
る。トナー像は転¥帯電器/7により転写部Bで転¥、
紙に転写される。
転′q、紙は上段カセット/g1もしくは下段カセット
/9に収納されCおり、各々半月形給紙ローラ、2o。
、7/により機内に送られ、レジスタローラノコにより
タイミングを取られ感光ドラムコ」二のトナー像の先端
と転′rj:紙の先端が転写部Bで一致する様に送られ
る。次に、転写部Bを転写紙が通過し転写紙にに感光ド
ラムノ上のトナー像が転写される。
転写終了後、転り1紙は分l1tp部Cに於いて感光ド
ラム−から分離され、搬送ベルト、2Jにより定着器j
、9に導かれる。ンド着器、24/では転写部(上のト
ナー像が′ji!着ローラ、2</AにJ:り加圧、加
熱されて定着される。その後、]J1川ロージローより
紙検知センザク乙を介してトド−コア或いはソータ使用
時には搬送路、2gを通ってソータλワヘ排出される。
なお、転写後の感光1゛う21.2は回転を続行し、ク
リーニング11−ラと弾性ブレードで構成されたクリー
ニング装置30でその表面を?y7掃され、次サイクル
へ進む。
又、回収されたトナーは排出トナー容藷3/に集められ
る。
次に各種検出器についての説明を行なう。3.2゜33
はそれぞれ上段カセット、下段カセットの紙部の技術に
より転写紙の有無を検出する。また本実施例に施いては
ランプ、3.2..3Jはそれぞれ上段カセット/g、
下段カセット/9が複’5” 機/内に挿入された時の
み照射する様に制御される。、3A、、37はそれぞれ
上段カセットog、下段力七ット/りのザイズ検知用ス
イツヂでν個/組の構成よりなり、カセット7g、/9
に取(=Iけられた不図示のザイズ紹識用カムにより選
択されたスイッチが押され、ザイズデータ及びカセット
の有無を出力する。、?ざは上段カセツ)7にの上部に
配設され、シート原稿を−J″差しで複写機/内に送り
人み、給紙ローラ、7o、レジストローラ、7.2を共
用して一致コピーを実費できる手差し爺を使用した時に
信号を発41ミするスーrツヂでリ、メインモータ3と
同期して回転するディスク47.2.Aと、フォトイン
クラブタP、2Bとが組み合わされて、ディスフグ、2
Aの回転によりフォトインクラブタ//λBからドラム
クロックパルスが取り出され、このパルスは複写装置1
Lのシーケンス制御の基準として用いられる。
びE方向へ往復動し光学走査を行なう。又、第一」ニ ミラ一台り詑は転写紙の組紐5タイミング、レジストタ
イミングをそれぞれ決定する為のフメトインタラブタ遮
蔽板件、り3.l6及び第一ミラ一台11.3のストッ
プ位wを決定する為の7刊トイン々ラプタ遮蔽板4/7
.クデが取イ\Jけられている。又、第二走査ミラーg
には等倍複写時、縮小複写時の第二ミラーgの位置を検
出する為のフォトインタラプタ遮蔽l0(以下PI板と
略す)が取付けられている。
グ91J第−ミラ一台シ3がPI板蝉、り5.偶を通過
するのを検出するフォトインタラプタで、発光夕°イオ
ード(LED )とフォトトランジスタの対向ノ杉のも
のである。3/は、PI板り7の位置を検IJ、lする
フォトインタラプタで、グデと同一メイン゛である。
AO,に、2はPI板りざの位置を検出するフォトイン
タラプタでり7.りθと同一メインである。フォトイン
クラブタso、s、2はPI板何の検出により、そIz
ぞれ第二走査ミラーgの位置が等倍複写位置F、縮少複
写位1′fGにある事を表わす信号を出力する。
II、Iはそれぞれレンズタの等倍複写位置、縮小複写
位置を示す。
おはメインスイッチであり、手動による開閉の他にリモ
ートコイルに信号を入力することにより、電気信号によ
るオフ動作を行なう事ができる。
Sgは複写装置のカバーの開閉を検知するスイ゛ソヂで
ある。Sqはソータ、2qの入[コ部に股゛番)られ、
コピー紙の通過を検出するスイッチである。AOはソー
タ、29へコピー紙を導ひく搬送路、2g内の搬送ベル
ト、61はソータユタの入口に配置されたコピ。
−紙送りローラである。A、2はキーカウンタすなわち
オペレータ別のトークルカウンタであり、本実1m;例
に於いてはソケットへの挿入を検出するショートバー回
路(=Jきのものである。4.76まコピ一枚i1の1
−タルカウンタである。
次に第、2図により不実施14’lJの操作部の説明を
行なう。
図中、10/ 、  102はそれぞれ上段、下段力士
ット¥選択する為のキー、103はコピー濃度をセラ)
 T /’) 為17)スライ1゛レバーで左の位1u
がIIA ?(’4 濃度である。10/l1−1コピ
ー数をセットする為の数値キー、/θにはその数値をキ
ャン七ルする為のクリアキー−1io乙(jキー10り
によるセット数のコピー完了前に別の数のコピーを実行
する為の割込キー、107けコピーの開始を指令する為
のコピーキー、70gはセット数の連続コピー中にコピ
ー動作を中止する為のストップキーである。又、ストッ
プキー/θg let、v(11込キー70乙で割込を
jか択した場合そのモードを解除する場合の指令キーで
もある。109は等倍蝮写モードの選択キー、Iloは
その表示器であり等倍彷′ダモ・−ド中点灯する。ll
lは縮小複写モードの選択キーであり、縮率は0.67
である。
11.2はキー///に対応する表示器で、モード選択
中点灯する。//、3 、  //’lはそれぞれ上、
下段カセット選択キー10i 、 io、2によって選
ばれたカセットを表示する表示器、//Sはその選ばれ
た後に装填されているカセットのザイズを表示する表示
器である。
次に、//6は割込モード中を表わす表示器で、割込キ
ー/Ql、が選択された時点灯し割込コピーが終了した
詩或いはストップキー/θgにより割込モードを解除し
た時消灯する。//7はキーカウンタ確聞表示器で、キ
ーカウンタが本体のソケットに挿入されていない時点灯
する。11gは排トナー表示器で第1図中37の排出ト
ナー容器内にトナーが一杯になりセンソ°りOがトナー
を検知した時点灯し 。
損出トナーを容器から除いた]IS消灯する。//9は
紙/カセット補給表示器で辿1釈されたカセット台にカ
セットが挿入されていない詩或いは、そのカセット台に
セットされているカセット内の紙がなくなった時点灯す
る。/りθはトナー補給表示器で、現像器/6内の現像
剤が規定爪以下になると点灯する。/、2/は紙送り点
検表示器で、コピー用紙が機内で詰まった時或いは何月
のソータユタで、紙が詰まった時点灯する。/λコはウ
ェイト表示器で、メインスイッチおを入れた時定着ヒー
タの温度が規定(i+fより低い1(3点滅を行ない、
温度が規定値以上になりウェイトアップ処3’Jf!が
終了した時消灯する。
/、2.y Itiフヒ一枚数表示器で、テンキー/θ
りで所望枚数をセットするとそのセット枚数がり七グメ
ントJ桁で表示され7度に7〜99枚までのセットが可
能である。コピ一枚数表示器7.23はメインスイッチ
3Aメン直後又4:i、コピー終了か或いは最−終キー
の選択後所定の時間紅過後自動的に「/」を表示する(
以下オートクリアと称す)。又、クリ°rキーを押した
場合も同様に「/」を表示する。
更に、割込キー/θ6が押された++:1コピー′4!
i数表示器/、23itそれまで表示していた枚数に代
わり「/」を表示し、その後の割込モード中のキー操作
によるキー人力によりセット枚数を表示し、割込モード
解除時点で割込のに入る直前のセット枚数を再び表示す
る。
ここで、/J! 、 /2!;は第1ユーザーキー及び
第1ユーザーキーで、コピーキー機能及び複写モード設
定機能を有し、そのモード設定内容はそれぞれ位’l 
1.2b 、 /、27に脱着可能に取(=Jけた銘板
に表示し、モード設定内容を変更したときはこれらの銘
板を取り換えるものとする。
第3図に本実施例における制御部の一例を示す。
ココテ、X)I 、 20.2はそれぞれシーケンスC
PU及ヒ!’ 理cpuであり、各々周知のマイクロコ
ンピュータからなり、管理CPU、2゜コではキーマト
リクス回路、2041.からの操作部キー、カセットサ
イズの読み込の及び操作部表示回路20.3の駆動を行
ない、:+ ヒ−キー等の人力を検出しシーケンスcP
U、70ノにコピー指令を出力する。コピー指令は例え
ば原稿走査幅、給紙段指定、変倍率を示すグビット信号
から成る。シーケンスCPTJ 、v/は、このコピー
指令を受けて所望倍率に光学系を′−ピットし、各種露
光回路、モータ駆動・高圧電源駆動回路等による像形成
シーケンスを開始する。、20左はd(?定回路であり
)ユーザーにより予め所望のコヒーモートが設定される
。本例ではこのR定回路λノ、ヤに10ビツトのスイッ
チアレー、l 、141でti¥成するものとし、それ
ぞれ等倍か縮小モードかを/ビットのスイッチにより指
定し1.7ビツトのスイッチによりg枚重でコピ一枚数
を「ψ定し、また第、2図示の表示器//左に示ずN1
[fのコピー゛リイズをクビットのスイッチにより指定
するものとする。
このスーrツチはスナップスイッチ等の保持スイッチ4
用いても又は第、2図のキーを流用しても良い。
第り図は本実施例における制御動作を示し、ここで、第
f1M(A)はシーケンスCI−’U 、20/の制御
下に行なわれる動作を示す。図においC1まず手順T 
、30/で駆動電源投入りをドラノ・ユの前回転−リイ
クル、複′手条件の入力等の周知のスタンバイルーチン
を行4「つた後、手11[RT、yO,zにおいて、管
理CPU、20.2からシーケンスCI)Uに/にコピ
ー指令があったか否かを)(4J別し、1#定判定なら
ば手順T、?θ3に進む。手順T 30.3では設定さ
れた複写モードが縮少モードか等倍モードかを判別して
光学系(インミラーレンズ?、第、2jJ2 EgE 
ミラーg)の位firIが複写モードに合致し/、:位
置にセットされているが↑Liかをゝ11J断し、セッ
トされていない場合には手順T3θりにおいて光学系を
設定された祐lニモードの(17INに一ヒツトする。
この後、手順T、30左で像形成処理を行う。かかる動
作をコピー指令がりセットされるまで繰り返す。
コピー指令のリセットは、所望数の連続コピーを完了し
たこと、ストップキーの入力されたことを管3i11 
(J)Uが判定してそれを示す信号をシーケンスCPU
に送られたことでなされる。
次に、第’%1MU3)には管理CI)Uの制御の下に
行なわれる動作を示し、ここで、手順′r 3o7はダ
イナミック表示ルーチンであり、第2図に示す操作部の
各表示器を点灯させるルーチンである。手filli(
T)J08:はカセットサイズ読み込みルーチンであり
、上段カセット/gおよび下段カセット/9に収納され
ている転′ケ紙ボイスをスイッチ3乙」5よび32にJ
:り検出り−る。手順’r J09はコピー中が否かの
)III別を行い、手Ffi T 、、?10およσT
3//において、第1ユーザーキーおよび第1ユーザー
キーが押下されたが否かを判別する。■定判定ならば、
手順T3//およσ’L’、3/Jへそれぞれ進み、後
述するユーザーキー′リブルーチンを実行する。否定判
定ならば手順TJlりへ進み、押下されたキーの種類を
判別する。
すなわち、数値キー/θり、クリアキー/(B; 、割
込みキー/θ6.ストップキーiog 、等倍キー/1
0.縮小キー///等のキー人力をセンスする。
ユーザーキー/、2’、’、/Bの押下によりユーザー
キーモードーヂンを経た後又は手順T3/7においてコ
ピーキー107の押下があった場合には、手順T 、3
/gへ進ミ、シーランスCPUにコピー指令を出力する
なお、管理CPU―上述賠吏の動作を実行した後rすσ
手111cIT 307 ニ戻ル。
第り図(C)は手順T、7// 、 T、?/、?のユ
ーザーキーモードーヂンを示す〇 図において、手jlif ’J’、n、?では設定回路
〃jからユーザーが設定したモード(ユーザーキーモー
ド)を読み込む。本例では第1ユーザーキーおよび第1
ユーザーキーに対応して一組のユーザーキーモードが設
定回路λθ3に設定されており、ユーザーキーに対応し
たモードが設定回路、2o左から読み込まれる。まず、
手順T J211において一旦等倍表示データをセット
した後、手MT3.2jにおいて、そのスイッチアレイ
をセンスしてユーザーキーモードは等倍指定をしている
が否かを判定する。肯定判定ならは手111i’r3.
2クヘジャンプする。否定判定ならば、手順T J、2
乙において、等倍表示データをリセットすると共に縮小
モード表示データをセットした後、手順T 、?、27
へ進む。
手fiTfI T 、7.27では、設定枚数スイッチ
をセンスしてその数を表示器7.23にセットする。手
1&fr3.2q’では、カセット指定スイッチをセン
スしてそれを判定する。すなわち、設定回路−20にの
カセット指定用のグビットのスイッチのうち、/ビット
はカセット指定の有無を示し、他の3ビツトは3種類の
力士ットザイズを指定する。従って、手FID T、y
、27’ではカセット指定の有無を示す/ビットを判別
し、カセット指定が有れば手順T Jjgへ進み、そう
でなりれば第7図(n)に示す手順’r、yigヘリタ
ーンする。手順T、3.2gでは、スイッチ、31.、
.37をセンスして指定されたカセットがあるか否かを
判別し、ある場合には手順TJ、?θ〜’1’ JJJ
、を介し、指定されたカセットが第り図03)の手MU
T、30gで混1み込んだ上段、下段カセットのいずれ
に合致しCいるかを判別し、合致しているカセット段を
選択し、対応する表示器71.3または/lりを点灯す
る。この後、第り図(B)に示す手順T’ Jugへ戻
り、管理CPUからシーケンスCPUにコピーキー相当
のスタート指令も含めてコピー指令を出力する。
シーケンスCPUはこの指令を受けf前述の如くコピー
動作を開始し、くり返す。
一方、手順T 3.2gにおいて、指定カセットに相当
するカセットが収納されていない場合には、手11L’
i Tawへ1f(3み、指定カセットに対応する表示
器//3−の力士ットザイズを点滅表示すると共に、こ
の点滅表示の開始と同時に、点滅時間を81数するター
(−てをセットする。更に、ユーザー今一のコピー開始
機能を中止した後、第り図(I3)に示す手順T3/9
に戻る。従ってコピーキーをオンにしてもコピースター
トしない。
なお、上述の点滅表示は、点滅を開始後所定時間が経過
してタイマがカウントアツプすることにより停止する(
第41.図(B)手順T320 、 T3.)、/ )
。また、他のキー人力ioグ、/θ、t 、  ito
 、 ///があった時にはユーザーキーによるフラグ
がキャンセルされるのでその点滅表示も停止する(第グ
同色)手順Ta1k 、 TJIA )。
なお、点滅表示中所望のガセットを差し換えると・又は
該当のスイッチアレイを切換えると前述のルーチンをく
り返してコピー動作を開始する。
ところで、所望サイズのカセットがなくても点滅表示を
したまま下段のカセットから強制的に給して実行させる
又、ユーザーキーによる連続コピーの実行中1スイツチ
アレイの1つを切換えてモード変更しようとしても、連
続コピーの完了する迄は管J2TICPUはそのスイッ
チ七ンスをしないので、初期モードでコピー完了する。
そして再びユーザーキーをメンしない限りはその変更モ
ードでのコピーはしない。それにより不用意な動作中途
17J換えをしない。
この場合スイッチの7つを切換えた時点で上記の如き点
滅表示をさせると中途切換えの前古ができる。なお、ユ
ーザーキーによる連続コピー中ジャム、紙なし全5では
通常のコピーキーによるコピー中と同様のそれ迄のコピ
ー数を保持したシーケンス中断とその再開と完了を行な
う。
なお、ユーザーキーのオンとコピーキーのオンとのnI
合一〇によりコピー開始する様にしておくこともできる
以上説明したように、本発明においては、使用頻度の高
いモードによるコピーを、ユーザーキーの押下という7
回のキー操作で行うようにしたので、多機能を有し各種
のモードの設定が必要な祷′q、機、レーザビームプリ
ンタ等のイ9形成装置におりる像形成操作を簡易かつ迅
速に行うことができ、また、本発明によれば、ユーザー
キーの押下により設定されるコピーモードが一目で分る
ような表示を操作部に設りる七共に、その表示の変更を
簡単に行いTQるようにしたので、ユーザーがユーザー
キーの押下により1投定されるモードをこの表示により
直ちにW、N ff1mできると共に、そのモード要更
時には表示を取り換えることにより簡単に対処できる。
更に、本発明によれば、ユーザーキーの押下により指定
される被記録部材のサイズに対応するカセットがセット
されているが否かを判断し、セットされている場合には
カ七ツ)J択を行いコピーを開始するようにしたので、
ユーザーによるカセット選択の必要がなく速やかにコピ
ー開始できる。
は第1図示の装置の操作部を示す平面図、第3図は第1
図示の装置の制御部を示すブロック図、第1図(A)、
■)および(C) tel第1図示の装置の動作を示す
フローヂキートである。
/・・・筏写機本体、 設・・・ドラム、 3・・・メインモータ、 り・・・原稿台力′ラス、 左・・・原稿、 l ・・・ 第 / 走 査 ミ  ラ − 、り・・
・照明ランプ、 g・・・2α二走査ミラー、 ?・・・インミラーレンズ、 10・・・第三ミラー、 A・・・露光部、 //・・・前露光ランプ、 /、2・・・削除丁江器、 /3・・・−成帯電器、 /グ・・・二次り1)電器、 /S・・・全面rd光ランプ、 /乙・・・現像器、 /ll、・・・現像ローラ、 /り・・・転写帯ηL器 、 B・・・転写部、 1g、/9…カセット1 .2Q、、:l/・・・半月形給紙ローラ、〃・・・レ
ジストローラ1 .23・・・搬送ベルト、 〃・・・定着器、 〃A・・・定着ローラ、 J・・・排出ローラ、 ム・・・紙検知センサ1 .22・・・トレー1 .2g・・・y々送路1 .2q・・・ソータ 、?0・・・クリーニング装置、 3/・・・排出トナー容器1 .3.2,3.3・・・ランプ1 、?り、3S・・・CdS 。
、3/、、3’l・・・ザイズ検知用スイッヂ、Jg、
39.<10・・・スイッチ、 クハ・・クロックパルス発生器、 lI−,7A・・・ディスク、 47.17B・・・フォトインクラブタ、グ3・・・v
、lミツ−1□、 D、E・・・矢印、 I/グ、</タ、弓、ダ7.りJ’19・・・フォトイ
ンタラプタ遮蔽板、 ゲタ、 30..3−/ 、  3.2 ・・・フォト
インタラプタ、 11i’、lI・・・等倍複写位1針、G、I・・・縮
小複写位置、 sg・・・スイッチ、 S9・・・スイッチ、 60・・・搬送ベルト、 乙l・・・ローラ、 36・・・メインスイッチ、 乙3・・・1・−タルカウンタ1 10/ 、  70.2・・・キー、 10.3・・・スライドレバー、 70グ・・・数値キー、 ioh・・・クリアキー、 10t・・・割込みキー、 107・・・コピーキー、 iog・・・ストップキー、 109・・・選択キー、 l/θ・・・表示器、 ///・・・選択キー、 ii、t・・・表示器、 //、? 、 //’l 、 /l!;・・・表示器、
//乙・・・表示器、 //7・・・キーカウンタ確認表示器、lIざ・・・排
トナー表示器、 //?・・・紙/カセット補給表示器、7.20・・・
トナー補給表示器、 1.2/・・・紙送り点検表示器、 /、2u・・・ウェイト表示器、 1.23・・・コピ一枚数表示器、 /、2り・・・第1ユーザーキー、 lJ・・・第1ユーザーキー、 /M、/λ7・・・位置、 一〇l・・・シーケンスCPU。
J、2 ・・・を理CPU 。
〃3・・・操作部表示器1 .2op・・・キーマトリクス回路1 .203・・・設定回路。
特許出願人  キャノン株式会t

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 i>  m数の像形成モードのうちの一つの像形成モー
    ドを指定し、その指定された像形成モードにより被記録
    部拐上に像形成を行う像形成装置において、前記複数の
    像形成モードのうち所定個数の像形成モードを予め設定
    しておくモード設定手段と、該モード設定手段から一つ
    の像形成モードを取り出し、その取り出された像形成モ
    ードにより被IIL!録部材への像形成全指示する像形
    成開始手段とを有し、前記モード設定手段にJこるモー
    ド変更を像形成開始手段の動作後は禁止したことを特徴
    と1−るftI形成装置W c。 、2 )  !l’<r i’l’ UJ >p (D
     IQ [711第7項記載の装f’/jニオuNテ、
    011記モ一ド設定手段に設定された前記像形成モード
    を表示する設定モード表示手段を備えたことを11゛3
    徴とする像形成装置。 3)特ttl’請求の範囲第2項記載の装置において、
    前記設定モード表示手段は、前記像形成モードを表示し
    た表示部と、該表示部を着脱可能に取付部つる取付部と
    を有することをq=、y徴とする像形成装置。
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