JPS5929823A - Ptoクラツチの作動油圧制御装置 - Google Patents
Ptoクラツチの作動油圧制御装置Info
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- JPS5929823A JPS5929823A JP57138925A JP13892582A JPS5929823A JP S5929823 A JPS5929823 A JP S5929823A JP 57138925 A JP57138925 A JP 57138925A JP 13892582 A JP13892582 A JP 13892582A JP S5929823 A JPS5929823 A JP S5929823A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- pressure
- valve
- pto clutch
- pto
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D25/00—Fluid-actuated clutches
- F16D25/12—Details not specific to one of the before-mentioned types
- F16D25/14—Fluid pressure control
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D48/00—External control of clutches
- F16D48/02—Control by fluid pressure
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D48/00—External control of clutches
- F16D48/02—Control by fluid pressure
- F16D2048/0209—Control by fluid pressure characterised by fluid valves having control pistons, e.g. spools
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D48/00—External control of clutches
- F16D48/02—Control by fluid pressure
- F16D2048/0221—Valves for clutch control systems; Details thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、トラクタの叩き移動農機に設けられている
作動動力取出のためのPTOクラッチの作動音制御する
作動油圧制御装置に関するものである。
作動動力取出のためのPTOクラッチの作動音制御する
作動油圧制御装置に関するものである。
移動農損に連結している作業1幾の作莱耶を駆動するに
あたってtよ、作詔+3Uがロークリの場合にはPTO
クラッチの接続の際にいわゆる半クラツチ状態とならな
いように圧力油を急速にそのクラッチシリンダに供給す
るのが望ましいのであるが、例えば、モアのan <作
業isBの慣性の大きい作粟磯の場合にtよ、半クラツ
チの払態をしばらく保つ1つにP T Oクラッチ金徐
々に接続するのが望ましいのであって、かかる配慮tせ
ずにPTOクラッチを瞬時に接続すると作莱部の太き7
2:慣性の窺めに大きな術撃力が動力伝達系統に作用し
て、安全ビンがクラッチ接続操作のつど切断してしまつ
ことになり、作業継続が出来なくなると云う問題がある
。
あたってtよ、作詔+3Uがロークリの場合にはPTO
クラッチの接続の際にいわゆる半クラツチ状態とならな
いように圧力油を急速にそのクラッチシリンダに供給す
るのが望ましいのであるが、例えば、モアのan <作
業isBの慣性の大きい作粟磯の場合にtよ、半クラツ
チの払態をしばらく保つ1つにP T Oクラッチ金徐
々に接続するのが望ましいのであって、かかる配慮tせ
ずにPTOクラッチを瞬時に接続すると作莱部の太き7
2:慣性の窺めに大きな術撃力が動力伝達系統に作用し
て、安全ビンがクラッチ接続操作のつど切断してしまつ
ことになり、作業継続が出来なくなると云う問題がある
。
そこでこの発明においてtよ、作朶機昇降報徊のコント
ロール升へ向う圧力油i、PToクラッチシリングへ分
流する分流弁全役VT1 この分流弁の分子el+、動
作金制御してPTOクラッチシリンダ内の圧力治:ゆる
ーや/ハに昇圧するエリにリイ成した昇圧制御部6り欠
設け7c(i4成として、昇圧制御機構の動作により制
御される分流弁の作動によってl) T Oクラッチシ
リンダへの圧力油がゆるや力\に外圧されることになっ
てPTOクラッチが徐々に接続されてクラッチ接続の際
の大きい砺撃カオ緩利できる工つに、又、分/III、
弁で利用してこれに昇圧l!71制御磯(1′□¥?設
けることに裏って昇圧制御動作が行われるので、製作コ
ストが低度となp%配管接1売作条もfii jli)
Iじされる工つに工大し友ものである。。
ロール升へ向う圧力油i、PToクラッチシリングへ分
流する分流弁全役VT1 この分流弁の分子el+、動
作金制御してPTOクラッチシリンダ内の圧力治:ゆる
ーや/ハに昇圧するエリにリイ成した昇圧制御部6り欠
設け7c(i4成として、昇圧制御機構の動作により制
御される分流弁の作動によってl) T Oクラッチシ
リンダへの圧力油がゆるや力\に外圧されることになっ
てPTOクラッチが徐々に接続されてクラッチ接続の際
の大きい砺撃カオ緩利できる工つに、又、分/III、
弁で利用してこれに昇圧l!71制御磯(1′□¥?設
けることに裏って昇圧制御動作が行われるので、製作コ
ストが低度となp%配管接1売作条もfii jli)
Iじされる工つに工大し友ものである。。
そして実施態様を説明すれば、第2図に示したぶつにポ
ンプ(11の圧力油+1調FEiP(2)1介してコン
トロール升(8)(これは作范賎會吊架しているリフト
アーム(4・1の夕1川・1B回Nbのためのリフトシ
リンダ(5)に圧力油を給排11i1J御している)へ
向う油路(6)に分流弁(7)孕設けて、これにニジク
ラッチ弁(8)孕介してPTOクラッチシリンダ(9]
K向つ油路01ケ分流し、この分流弁(7)とクラッ
チ弁(8)全弁筺0fJ内に設け、この弁1で(11)
は、第1図の1つに、トラクタの走行武運レバー(1表
の近傍、又は、図示eよ省P(3シたが、走行ブレーキ
、疋行うラッチ等の操作ペダルの近傍にてミッションケ
ース(+3)に取付けている。
ンプ(11の圧力油+1調FEiP(2)1介してコン
トロール升(8)(これは作范賎會吊架しているリフト
アーム(4・1の夕1川・1B回Nbのためのリフトシ
リンダ(5)に圧力油を給排11i1J御している)へ
向う油路(6)に分流弁(7)孕設けて、これにニジク
ラッチ弁(8)孕介してPTOクラッチシリンダ(9]
K向つ油路01ケ分流し、この分流弁(7)とクラッ
チ弁(8)全弁筺0fJ内に設け、この弁1で(11)
は、第1図の1つに、トラクタの走行武運レバー(1表
の近傍、又は、図示eよ省P(3シたが、走行ブレーキ
、疋行うラッチ等の操作ペダルの近傍にてミッションケ
ース(+3)に取付けている。
そして、弁筺(olK近接してミッションケース(1B
)にプラテンH(1)r、117付け、支点ビン(+、
5)にてこのブラケット04)に(区着した外圧操作レ
バー(10)と固定11111の例えばブラケット0→
との間にタンブラばね07)孕張架し、引圧操作レバー
(to) i第2図の工つにプラテン) 04?に股げ
ている1方のビン(社)に当接する高速昇圧位置圓にお
いたときKは、分流弁(7)の戻しばねMlが最も強く
圧縮されてその戻し力はノ々大となり、そしてタンブラ
ばね07)によってこの位置に昇圧操作レバー06)が
保持され、逆に昇圧操作レバーθO)7% 他方のビン
(20に当接する低速昇圧位置fl、1に置いたときに
は、戻しげね(1Φの戻し力1i最も弱くなる1つにし
ている。
)にプラテンH(1)r、117付け、支点ビン(+、
5)にてこのブラケット04)に(区着した外圧操作レ
バー(10)と固定11111の例えばブラケット0→
との間にタンブラばね07)孕張架し、引圧操作レバー
(to) i第2図の工つにプラテン) 04?に股げ
ている1方のビン(社)に当接する高速昇圧位置圓にお
いたときKは、分流弁(7)の戻しばねMlが最も強く
圧縮されてその戻し力はノ々大となり、そしてタンブラ
ばね07)によってこの位置に昇圧操作レバー06)が
保持され、逆に昇圧操作レバーθO)7% 他方のビン
(20に当接する低速昇圧位置fl、1に置いたときに
は、戻しげね(1Φの戻し力1i最も弱くなる1つにし
ている。
ぞして、クラッチ接続動作音説明すると、今、クラッチ
弁(8)が第2図の工つに分流弁(7)の出口側の油路
nkT’TOクラッチシリンダ(9)への油路哩)に接
続する(S’L置に制御すれば、ポンプ(19)の圧力
油は、分流弁(7)孕通って絞り(財)全弁してPTO
クラッチシリンダ(0+ [供給されることになり、そ
して油路州に流入した圧力油は、戻り油路(7a)に工
って戻しばね(肉に対抗することになるため、この戻し
ばね(1萌の碩元力【−等しくなるまで、圧力I′lI
Iがp’r。
弁(8)が第2図の工つに分流弁(7)の出口側の油路
nkT’TOクラッチシリンダ(9)への油路哩)に接
続する(S’L置に制御すれば、ポンプ(19)の圧力
油は、分流弁(7)孕通って絞り(財)全弁してPTO
クラッチシリンダ(0+ [供給されることになり、そ
して油路州に流入した圧力油は、戻り油路(7a)に工
って戻しばね(肉に対抗することになるため、この戻し
ばね(1萌の碩元力【−等しくなるまで、圧力I′lI
Iがp’r。
クラッチシリンダ(91K供給されることKなる。
そしで、高速昇圧位置(Inにおける戻しばね(噂の榎
冗力t1クラツヂ接続時の油圧に等しく調節しであるの
で、クラッチ9′P(81’に第2図の接続位置に保持
しておいて昇圧操作レバーflo) 奮低速昇王位置(
Llに置いたfまとすれば、PTOクラッチシリンダ(
9)内の油圧が少し上昇すると弱い戻しばね0鵡に抗し
て分流弁(7)が油路(1G(ロ)7閉じてしまってP
TOクラッチ俟)は半クラッチ林朝となる0したがって
クラッチ接続操作を、昇圧操作レバー00)を低速昇圧
位ri(t ff、lから徐々[高速昇圧f)’l置(
【ηに向って回動操作すれば、この途中に卦いCけ半ク
ラッチ状ρ暖となるものであり、そしてこの回!助操作
速1’t’?rゆるやかに行うほど、半クラッチ秋態の
持続時間が長くなってPTOクラッチシリンダ(g+の
油IEの立上りもゆるやかとなり、高速ゲ1圧(jZf
i=N[Illに昇圧操作レバー06)t¥!p動ずれ
ば、P’L’0クラッチ〆」)は完全に接福jされるこ
とになるものであって、このLつに戻しばね[IQ)、
昇圧操作レバー(IC>などからなる昇圧弁ili制御
磯(74(+8+ < Fill成1〜でいる又2図示
例のクラッチ弁(8)eよ電磁切替方式であって、例え
ばメーターパネル1cffけているクラッチ投入スイッ
チ(241に投入すれば、11を源(Elによって電磁
ソレノイド(8a)が励1献されて分流弁(7)からの
油路州を1絞りつ)と油路劉金介してPTOクラッチシ
リンダ(9)に連通ずる工す、このクラッチ弁(8)ば
、同二図ケ生油路關とPTOクラッチシリンダ(9)と
は、クラッチ弁(8)によってj!須断される工つにa
4成している。
冗力t1クラツヂ接続時の油圧に等しく調節しであるの
で、クラッチ9′P(81’に第2図の接続位置に保持
しておいて昇圧操作レバーflo) 奮低速昇王位置(
Llに置いたfまとすれば、PTOクラッチシリンダ(
9)内の油圧が少し上昇すると弱い戻しばね0鵡に抗し
て分流弁(7)が油路(1G(ロ)7閉じてしまってP
TOクラッチ俟)は半クラッチ林朝となる0したがって
クラッチ接続操作を、昇圧操作レバー00)を低速昇圧
位ri(t ff、lから徐々[高速昇圧f)’l置(
【ηに向って回動操作すれば、この途中に卦いCけ半ク
ラッチ状ρ暖となるものであり、そしてこの回!助操作
速1’t’?rゆるやかに行うほど、半クラッチ秋態の
持続時間が長くなってPTOクラッチシリンダ(g+の
油IEの立上りもゆるやかとなり、高速ゲ1圧(jZf
i=N[Illに昇圧操作レバー06)t¥!p動ずれ
ば、P’L’0クラッチ〆」)は完全に接福jされるこ
とになるものであって、このLつに戻しばね[IQ)、
昇圧操作レバー(IC>などからなる昇圧弁ili制御
磯(74(+8+ < Fill成1〜でいる又2図示
例のクラッチ弁(8)eよ電磁切替方式であって、例え
ばメーターパネル1cffけているクラッチ投入スイッ
チ(241に投入すれば、11を源(Elによって電磁
ソレノイド(8a)が励1献されて分流弁(7)からの
油路州を1絞りつ)と油路劉金介してPTOクラッチシ
リンダ(9)に連通ずる工す、このクラッチ弁(8)ば
、同二図ケ生油路關とPTOクラッチシリンダ(9)と
は、クラッチ弁(8)によってj!須断される工つにa
4成している。
′f!、卦、第1図に赴いて符号+271はPTO入力
’TQI+ テあり、符号列)はこのPTOクラッチ例
によって17I’0人力・!il+ Ikτl)の動力
余断接されるP T O軸であり、又、符号1;2/(
Nよ、同図の左方のエンジンから伝えられる回転動力t
s yk行変速レバー11匂にて変C1(切替されて同
図右方の後車@駆1i+b部に変速伝達する走行変速側
溝である。
’TQI+ テあり、符号列)はこのPTOクラッチ例
によって17I’0人力・!il+ Ikτl)の動力
余断接されるP T O軸であり、又、符号1;2/(
Nよ、同図の左方のエンジンから伝えられる回転動力t
s yk行変速レバー11匂にて変C1(切替されて同
図右方の後車@駆1i+b部に変速伝達する走行変速側
溝である。
この発明に係るPTOクラッチの作動油圧;u制御装置
は上述の工つに、作業(幾昇降四h?iのコントロール
弁(3)へ向う圧力油i、PTOクラッチシリンダ(≦
リヘ分流する分流弁(7)全役げ、この分流弁(7)の
分mG l#I+作金利御してPTOクラツヂシリンダ
(9)内の圧カケゆるやかに昇圧するよう構成した昇圧
制御1m (iり(18)とによって杼マ成としている
ので、外圧制御機+1’J (113)の操作に裏って
分流5T’(71から分流される圧力油がゆるやかに昇
圧してI’TOクラッチ國)接続の際に動力伝達系統に
作用する81行撃力業充分に検イ11できるものであっ
て、分流グP(7)の分流動作孕制御することに工っで
圧力油の立上り速ICk自在に制御できるため、作菜磯
のNi類による慣性の大小に【δじたクラッチ接続制御
金界易に行うことができるのである。しかも、分流弁(
7)を利用してこれに外圧制御機(1η但)を設けるこ
とによってゲ1圧制御孕行つ−Cいるので、製作コスト
が大幅に低減されて配管接続作業も簡略比されたのであ
る。
は上述の工つに、作業(幾昇降四h?iのコントロール
弁(3)へ向う圧力油i、PTOクラッチシリンダ(≦
リヘ分流する分流弁(7)全役げ、この分流弁(7)の
分mG l#I+作金利御してPTOクラツヂシリンダ
(9)内の圧カケゆるやかに昇圧するよう構成した昇圧
制御1m (iり(18)とによって杼マ成としている
ので、外圧制御機+1’J (113)の操作に裏って
分流5T’(71から分流される圧力油がゆるやかに昇
圧してI’TOクラッチ國)接続の際に動力伝達系統に
作用する81行撃力業充分に検イ11できるものであっ
て、分流グP(7)の分流動作孕制御することに工っで
圧力油の立上り速ICk自在に制御できるため、作菜磯
のNi類による慣性の大小に【δじたクラッチ接続制御
金界易に行うことができるのである。しかも、分流弁(
7)を利用してこれに外圧制御機(1η但)を設けるこ
とによってゲ1圧制御孕行つ−Cいるので、製作コスト
が大幅に低減されて配管接続作業も簡略比されたのであ
る。
そして、分流弁(7)と昇王制御則横(同音ミッション
ケース(13)の上面に取付けた実施態様のものけ、取
付組込作りに及び、使用途中1’?−おrrる点検作業
に餌料であシ、又、列圧判御機借(18)の性用操作レ
バー0n)ks l・ラクタの粗打変速レバーU21
の近傍に、又tit走行ブレーキ、走行うラッチ等の近
傍に設げた実施態様のものは、う〔行変速操作やブレー
キ操作などに関連して行われる場合がきわめて大きいと
のI’TOクラッチレ゛3)の断接操作及び、上りKの
IJIIき半クラッチ操作t、順序艮ぐ短時間内に行う
ことができると云う利点7仔している。
ケース(13)の上面に取付けた実施態様のものけ、取
付組込作りに及び、使用途中1’?−おrrる点検作業
に餌料であシ、又、列圧判御機借(18)の性用操作レ
バー0n)ks l・ラクタの粗打変速レバーU21
の近傍に、又tit走行ブレーキ、走行うラッチ等の近
傍に設げた実施態様のものは、う〔行変速操作やブレー
キ操作などに関連して行われる場合がきわめて大きいと
のI’TOクラッチレ゛3)の断接操作及び、上りKの
IJIIき半クラッチ操作t、順序艮ぐ短時間内に行う
ことができると云う利点7仔している。
又、昇圧制御tel f7¥ 08)に、PTOクラッ
チシリンダIl+への圧力油金牧る半クラッチの位置と
全く絞ることのない位置と奮設けた実施態様のものけロ
ータリ作偵の川く、半クラッチ接続操作上必要としない
場合、又は、モアの川ぐ、半クラッチ接続葡必四とする
場合の夫々に共通快用できると云う効果7有するもので
ある。
チシリンダIl+への圧力油金牧る半クラッチの位置と
全く絞ることのない位置と奮設けた実施態様のものけロ
ータリ作偵の川く、半クラッチ接続操作上必要としない
場合、又は、モアの川ぐ、半クラッチ接続葡必四とする
場合の夫々に共通快用できると云う効果7有するもので
ある。
図はこの発明の夾#i態4i’f!で示すもので、W、
x図はミッションケースの要部縦1所11111而図
21< 2図は制御回yh図である。 符号説明 (L)・・・・・・ポンプ (2)・・・・・
・、;1.y圧弁剃・・・・・・コントロール弁(Φ)
・・・・・・リフトアーム(5)・・・・・・リフトシ
リンダ ((11+11國シロ)・・・・・・油路(7
1・・・・・・分流弁 (7す・・・・・・I
7:!り油路8)・・・・・・クラッチ井(9)・・・
・・・PTOクラツヂシリンダa1)・・・・・・弁筺
11乃・・・・・・走行変速レバーa幅・
・・・・ミッションケース (14)・・・・・・ブラ
ケット(1乃)・・・・・・支点ピン (16)
・・・・・・昇圧操作レバー(■7)・・・・・・タン
ブラばね 08)・・・・・・昇圧弁:1jlJ m
(J 礪rig(1時・・・・・・戻しばね (
21J> (z、+l・・・・・・ピン弼)・・・・・
・PTOクラッチ ?5)・・・・・・収りH・・・・
・・クラッチ投入スイッチ (2η・・・・・・PTO人力1紬 □□□)・・・
・・・PTO軸剛・・・・・・走行変i・I、g (M
(iQ(lrI・・・・・・亮速昇圧位f(<
(Ll・・・・・・低速昇圧位1ぺra rr u<
;□′1′ 井+!] #% 1’!! UK式公7
1・・′■・′、°、°、〜1代理人プP理士 林
羊 吉、、 /;、1(−一、−1)
x図はミッションケースの要部縦1所11111而図
21< 2図は制御回yh図である。 符号説明 (L)・・・・・・ポンプ (2)・・・・・
・、;1.y圧弁剃・・・・・・コントロール弁(Φ)
・・・・・・リフトアーム(5)・・・・・・リフトシ
リンダ ((11+11國シロ)・・・・・・油路(7
1・・・・・・分流弁 (7す・・・・・・I
7:!り油路8)・・・・・・クラッチ井(9)・・・
・・・PTOクラツヂシリンダa1)・・・・・・弁筺
11乃・・・・・・走行変速レバーa幅・
・・・・ミッションケース (14)・・・・・・ブラ
ケット(1乃)・・・・・・支点ピン (16)
・・・・・・昇圧操作レバー(■7)・・・・・・タン
ブラばね 08)・・・・・・昇圧弁:1jlJ m
(J 礪rig(1時・・・・・・戻しばね (
21J> (z、+l・・・・・・ピン弼)・・・・・
・PTOクラッチ ?5)・・・・・・収りH・・・・
・・クラッチ投入スイッチ (2η・・・・・・PTO人力1紬 □□□)・・・
・・・PTO軸剛・・・・・・走行変i・I、g (M
(iQ(lrI・・・・・・亮速昇圧位f(<
(Ll・・・・・・低速昇圧位1ぺra rr u<
;□′1′ 井+!] #% 1’!! UK式公7
1・・′■・′、°、°、〜1代理人プP理士 林
羊 吉、、 /;、1(−一、−1)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)作榮國昇降機溝のコントロール弁へ向う圧力油を
、1)Toクラッチシリンダへ分流する分流弁を設け、
この分流弁の分子lf、動作全作業制御PTOクラッチ
シリンダ内の圧力をゆるやかに昇圧する工うにl−11
1成した昇圧制御機(jり?設げてなるPTOクラッチ
の作動油圧制御装置。 (2)上記分流弁と昇圧制御1幾晴と耐ミッションケー
スの上面に取付けてなる待rr−請求の範囲第(11項
記載のPTOクラッチの作動油圧制御装置iZ。 (8)上記昇圧flilJ御隠(nの昇圧操作レバーに
1トラクタの走行変速レバーの近傍に、又は走行ブレー
キ、走行うラッチ等の操作ペダルの近傍に設けてなる付
rF請求の1Cα囲第+11項又は第+21項記載の■
クラッチの作動油圧制御装置。 (4)上記昇圧制御機(清にけl’TOクラッチシリン
ダに供給する圧力油χ絞る位置と、全く絞ることのない
位置と葡設けてなる9寄許請求の111Σ囲第(1)項
又は第(2)項又は第(3)項記載のPTOクラッチ作
動油圧Ni11御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57138925A JPS5929823A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | Ptoクラツチの作動油圧制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57138925A JPS5929823A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | Ptoクラツチの作動油圧制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5929823A true JPS5929823A (ja) | 1984-02-17 |
Family
ID=15233334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57138925A Pending JPS5929823A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | Ptoクラツチの作動油圧制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929823A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4916802A (en) * | 1983-12-27 | 1990-04-17 | Ngk Insulators, Ltd. | Method for producing a magnetic head core |
-
1982
- 1982-08-10 JP JP57138925A patent/JPS5929823A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4916802A (en) * | 1983-12-27 | 1990-04-17 | Ngk Insulators, Ltd. | Method for producing a magnetic head core |
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