JPS5929886B2 - バキュ−ムコントロ−ルバルブ装置 - Google Patents
バキュ−ムコントロ−ルバルブ装置Info
- Publication number
- JPS5929886B2 JPS5929886B2 JP51095150A JP9515076A JPS5929886B2 JP S5929886 B2 JPS5929886 B2 JP S5929886B2 JP 51095150 A JP51095150 A JP 51095150A JP 9515076 A JP9515076 A JP 9515076A JP S5929886 B2 JPS5929886 B2 JP S5929886B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- passage
- pressure
- pressure plate
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P5/00—Advancing or retarding ignition; Control therefor
- F02P5/04—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions
- F02P5/05—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions using mechanical means
- F02P5/10—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions using mechanical means dependent on fluid pressure in engine, e.g. combustion-air pressure
- F02P5/103—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions using mechanical means dependent on fluid pressure in engine, e.g. combustion-air pressure dependent on the combustion-air pressure in engine
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S137/00—Fluid handling
- Y10S137/907—Vacuum-actuated valves
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/2496—Self-proportioning or correlating systems
- Y10T137/2544—Supply and exhaust type
- Y10T137/2546—Vacuum or suction pulsator type [e.g., milking machine]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/86919—Sequentially closing and opening alternately seating flow controllers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Safety Valves (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Details Of Valves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はバキューム圧を入力とし、そしてその入力に応
じたバキューム圧を出力とし、そして入力が予め設定し
た所定値を越えると出力のバキューム圧を所定の一定圧
に保持するバキユームコン15 トロールバルブ装置に
関する。
じたバキューム圧を出力とし、そして入力が予め設定し
た所定値を越えると出力のバキューム圧を所定の一定圧
に保持するバキユームコン15 トロールバルブ装置に
関する。
従来、一般周知なるこの種の装置に於ては、入力が所定
値に達すると、出力側をバキュームと遮断して気密的に
保持して出力側を一定圧に維持していたのであるが、然
しながら出力側とバキユー20ムとを完全に遮断保持す
るのは極めて困難であることから漏れが生じると出力側
を一定圧に維持できず更に負圧(バキューム)方向へ変
化して初期の目的を達し得ない欠点を有していた。
値に達すると、出力側をバキュームと遮断して気密的に
保持して出力側を一定圧に維持していたのであるが、然
しながら出力側とバキユー20ムとを完全に遮断保持す
るのは極めて困難であることから漏れが生じると出力側
を一定圧に維持できず更に負圧(バキューム)方向へ変
化して初期の目的を達し得ない欠点を有していた。
又、通常時入力側と出力側を遮断し、作動初期25に電
気的トルクモータで入力側と出力側を連結させて後、入
力が所定値に達すると出力側を入力圧力源と遮断して出
力側を一定圧に維持するものがあつた。
気的トルクモータで入力側と出力側を連結させて後、入
力が所定値に達すると出力側を入力圧力源と遮断して出
力側を一定圧に維持するものがあつた。
しかし当該構成では、通常遮断されている入力側と出力
側を作動初期に一担連結させるた30めの電気的トルク
モータが必要であるという欠点を有していた。そこで本
発明はこの欠点を解消すべく、通常時出力側と連結され
る入力が所定値を越えた時には出力側を大気と連通なし
て出力圧が負圧方向へ更35に変化するのを防止する補
正手段を付加して、入力が所定値に達した以降は出力圧
を所定の一定圧に確実に保持することができるバキュー
ムカットオフバルブ装置の提供を目的とする。
側を作動初期に一担連結させるた30めの電気的トルク
モータが必要であるという欠点を有していた。そこで本
発明はこの欠点を解消すべく、通常時出力側と連結され
る入力が所定値を越えた時には出力側を大気と連通なし
て出力圧が負圧方向へ更35に変化するのを防止する補
正手段を付加して、入力が所定値に達した以降は出力圧
を所定の一定圧に確実に保持することができるバキュー
ムカットオフバルブ装置の提供を目的とする。
以下、本発明装置の一実施例を図面に基づいて説明する
。
。
10はバキユームカツトオフバルブ装置全体を示し、ケ
ース11とカバー12からなるボデイはその内部に配設
したダイヤフラム13の外周部を挟着するとともに両者
は気密的に結合される。
ース11とカバー12からなるボデイはその内部に配設
したダイヤフラム13の外周部を挟着するとともに両者
は気密的に結合される。
ダイヤフラム13は装置10の内部をケース11側に位
置した第1室14とカバー12側に位置した第2室15
とに分割している。ケース11には第1室14の内部へ
突出した中空部を有するパイプ16をその先端に装着し
、バキユームを信号圧とする入力ポート17及び第1室
14に連通した出力ポート18が形成されている。そし
て出力ポート18は外部機器(図示略)と気密的に結合
しているものとする。又カバー12には第2室15へ大
気を導入するポート19が形成される。ダイヤフラム1
3の内周部にはブレツシヤプレート20が装着される。
パイプ16の先端30はブレツシヤプレート20の内部
へ進入し、パイプ16のその進入部の外周とプレツシヤ
プレート20との隙間21は第1室14と連通するとと
もにパイプ16の内部と第1通路29を介して連通可能
である。又プレツシヤプレート20の内部にはプレツシ
ヤプレート20に固着されたスプリングホルダー22に
一端を係止したスプリング23の付勢力を受けたバルブ
24がプレツシヤプレート20に配設したバルブシート
25に当接可能に図示の如く装着され第2室15とはス
プリングホルダー22に設けたオリフイス26を介して
連通した小室27と間隙21とを連通なす第2通路28
を遮断可能である。ケース11側にはバルブ24の作動
をダイヤフラム13の変位に応じて作動なすべく付勢手
段としてスプリング30の一端がケース11の外部から
その付勢力を調整可能なスクリユ31に連結され、又そ
の他端はプレート32を介してブレツシヤプレート20
に連結される。本発明装置は前述の如き構造で以下その
作動について説明する。入力ポート17に信号圧なるバ
キユームが伝達されず、第1室14と第2室15との両
室間には圧力差は生じずプレツシヤプレート20はスプ
リング30の付勢力により第1図示の如く下方へ押圧さ
れ、スプリングホルダ一22がカバー12にフ当接する
休止位置に確保されている。
置した第1室14とカバー12側に位置した第2室15
とに分割している。ケース11には第1室14の内部へ
突出した中空部を有するパイプ16をその先端に装着し
、バキユームを信号圧とする入力ポート17及び第1室
14に連通した出力ポート18が形成されている。そし
て出力ポート18は外部機器(図示略)と気密的に結合
しているものとする。又カバー12には第2室15へ大
気を導入するポート19が形成される。ダイヤフラム1
3の内周部にはブレツシヤプレート20が装着される。
パイプ16の先端30はブレツシヤプレート20の内部
へ進入し、パイプ16のその進入部の外周とプレツシヤ
プレート20との隙間21は第1室14と連通するとと
もにパイプ16の内部と第1通路29を介して連通可能
である。又プレツシヤプレート20の内部にはプレツシ
ヤプレート20に固着されたスプリングホルダー22に
一端を係止したスプリング23の付勢力を受けたバルブ
24がプレツシヤプレート20に配設したバルブシート
25に当接可能に図示の如く装着され第2室15とはス
プリングホルダー22に設けたオリフイス26を介して
連通した小室27と間隙21とを連通なす第2通路28
を遮断可能である。ケース11側にはバルブ24の作動
をダイヤフラム13の変位に応じて作動なすべく付勢手
段としてスプリング30の一端がケース11の外部から
その付勢力を調整可能なスクリユ31に連結され、又そ
の他端はプレート32を介してブレツシヤプレート20
に連結される。本発明装置は前述の如き構造で以下その
作動について説明する。入力ポート17に信号圧なるバ
キユームが伝達されず、第1室14と第2室15との両
室間には圧力差は生じずプレツシヤプレート20はスプ
リング30の付勢力により第1図示の如く下方へ押圧さ
れ、スプリングホルダ一22がカバー12にフ当接する
休止位置に確保されている。
プレツシヤプレート20の休止位置ではバルブ24はシ
ート25に当接していることから第2通路28を遮断し
て第1室14と大気との連通を遮断し、又パイプ16の
先端30はバルブ24がシート25に当接していること
から、バルブ24はその先端30とは隙間がありその隙
間が第1通路29として形成されて入力ポート1rはパ
イプ16,第1通路29,間隙21を介して第1室14
へと連通している。そして入力ポート17にバキユーム
が伝達され、そのバキユームが真空方向に変化するとと
もに第1室14の圧力も同様に真空方向へと変化して出
力ポート18に生じる出力圧は第2図イ区間に示す如く
一次的に変化する。そして入力ポート17のバキユーム
の真空方向への変化に伴い、第1室14と第2室15と
の両室間には圧力差が生じて、この圧力差によりダイヤ
フラム13及びプレツシヤプレート20はスプリング3
0の付勢力に抗して上方へと変位し、入力ポート17の
バキユームが予め設定した所定値に達した時にはバルブ
24はパイプ16の先端30に当接して第1通路29を
開から閉へ切換えて遮断し入力ポート17と第1室14
との連通を遮断して第1室14にバキユームが導入され
るのを停止なして、かつバルブ24はパイプ16の先端
30に当接していることにより、更に出力ポート18の
出力圧は第2図口区間に示す如く入力ポート17のバキ
ユームが更に負圧方向に変化しても一定圧に保持される
。プレツシヤプレート20が上方へと変位すればバルブ
24はパイプ16の先端との当接を保持したままバルブ
24はシート25から離脱して第2通路28が閉から開
へと切換り、大気が小室27から第2通路28,間隙2
1,第1室14へ伝達されることにより、たとえ第1通
路29の遮断が完全に行われていなくとも第1室14は
所定の〒定圧が保持され、又出力ボート17のバキユー
ムが所定値以上であるにも拘らず第1室14が前記〒定
圧より低下した場合には第2室15との圧力差によりプ
レツシヤプレート20は下方へと変位して第1通路29
を開そして第2通路28を閉へと切換えて第1室14の
バキユームを導入して圧力を一定圧に制御するものであ
る。以上説明の如く本発明装置によれば、入力のバキユ
ーム値に応じたバキユーム圧を出力としバキユームの入
力圧が所定値を越えた場合にはたとえ圧力差が更に上昇
してもバキユームなる出力圧を上昇せしめることなく所
定の一定圧に保持するのに、入力が所定値を越えると出
力側に大気を連通可能な補正手段を配設したことにより
、確実にかつ容易にコントロール作用することができる
実用土優れてなる効果を奏する。
ート25に当接していることから第2通路28を遮断し
て第1室14と大気との連通を遮断し、又パイプ16の
先端30はバルブ24がシート25に当接していること
から、バルブ24はその先端30とは隙間がありその隙
間が第1通路29として形成されて入力ポート1rはパ
イプ16,第1通路29,間隙21を介して第1室14
へと連通している。そして入力ポート17にバキユーム
が伝達され、そのバキユームが真空方向に変化するとと
もに第1室14の圧力も同様に真空方向へと変化して出
力ポート18に生じる出力圧は第2図イ区間に示す如く
一次的に変化する。そして入力ポート17のバキユーム
の真空方向への変化に伴い、第1室14と第2室15と
の両室間には圧力差が生じて、この圧力差によりダイヤ
フラム13及びプレツシヤプレート20はスプリング3
0の付勢力に抗して上方へと変位し、入力ポート17の
バキユームが予め設定した所定値に達した時にはバルブ
24はパイプ16の先端30に当接して第1通路29を
開から閉へ切換えて遮断し入力ポート17と第1室14
との連通を遮断して第1室14にバキユームが導入され
るのを停止なして、かつバルブ24はパイプ16の先端
30に当接していることにより、更に出力ポート18の
出力圧は第2図口区間に示す如く入力ポート17のバキ
ユームが更に負圧方向に変化しても一定圧に保持される
。プレツシヤプレート20が上方へと変位すればバルブ
24はパイプ16の先端との当接を保持したままバルブ
24はシート25から離脱して第2通路28が閉から開
へと切換り、大気が小室27から第2通路28,間隙2
1,第1室14へ伝達されることにより、たとえ第1通
路29の遮断が完全に行われていなくとも第1室14は
所定の〒定圧が保持され、又出力ボート17のバキユー
ムが所定値以上であるにも拘らず第1室14が前記〒定
圧より低下した場合には第2室15との圧力差によりプ
レツシヤプレート20は下方へと変位して第1通路29
を開そして第2通路28を閉へと切換えて第1室14の
バキユームを導入して圧力を一定圧に制御するものであ
る。以上説明の如く本発明装置によれば、入力のバキユ
ーム値に応じたバキユーム圧を出力としバキユームの入
力圧が所定値を越えた場合にはたとえ圧力差が更に上昇
してもバキユームなる出力圧を上昇せしめることなく所
定の一定圧に保持するのに、入力が所定値を越えると出
力側に大気を連通可能な補正手段を配設したことにより
、確実にかつ容易にコントロール作用することができる
実用土優れてなる効果を奏する。
又、入力側と出力側は通常時連結されているため、コン
トロールバルブ装置の作動初期に入力側と出力側を連結
させるための特別の構成を必要としないという効果もあ
る。
トロールバルブ装置の作動初期に入力側と出力側を連結
させるための特別の構成を必要としないという効果もあ
る。
第1図は本発明装置の一実施例を示す説明図、第2図は
本発明に於ける入カー出力特性図である。 17・・・・・・入力ポート、29・・・・・・第1通
路、14・・・・・・第1室、18・・・・・・出力ポ
ート、13・・・・・・ダイヤフラム、15・・・・・
・第2室、28・・・・・・第2通路、24・・・・・
・バルブ、25,30・・・・・・シート、30・・・
・・・スプリング。
本発明に於ける入カー出力特性図である。 17・・・・・・入力ポート、29・・・・・・第1通
路、14・・・・・・第1室、18・・・・・・出力ポ
ート、13・・・・・・ダイヤフラム、15・・・・・
・第2室、28・・・・・・第2通路、24・・・・・
・バルブ、25,30・・・・・・シート、30・・・
・・・スプリング。
Claims (1)
- 1 バキューム圧を信号圧とする入力ポートと出力ポー
トと大気ポートを有するボディ、該ボディに外周部が挾
着され前記ボディ内を出力ポートに連結される第1室と
大気ポートに連結される第2室とに区画するダイアフラ
ム、該ダイヤフラムの内周部に装着されるプレッシャプ
レート、前記ボディに固定されその一端が前記プレッシ
ャプレート内に摺動可能に延在し且つ前記入力ポートに
連結される径の比較的小なる中空部を有するパイプ、該
パイプの中空部を介して前記入力ポートと前記第1室を
連結する第1通路、前記第1室と第2室を連結する第2
通路、前記プレッシャプレートに形成され前記第2室と
前記第2通路間に位置するオリフィス、前記パイプの一
端に形成される第1シート、前記プレッシャプレートに
形成される第2シート、前記ダイアフラムの変位作動に
より前記第1シートと当接して第1通路を閉じ、第2シ
ートと当接して第2通路を閉じうると共に前記プレッシ
ャプレート内の小室に配設されるバルブ、前記第1室内
のバキューム圧が所定値以下の通常時、前記バルブが第
1シートから離間して第1通路を開き、前記バルブが第
2シートと当接して第2通路を閉じるように前記第1室
内のバキューム圧に抗してダイアフラムを付勢するため
に前記ボディ内の外周部に配設されるスプリング手段、
及び該スプリング手段の付勢力を前記プレッシャプレー
トに伝達するプレートを備えるバキュームコントロール
バルブ装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51095150A JPS5929886B2 (ja) | 1976-08-09 | 1976-08-09 | バキュ−ムコントロ−ルバルブ装置 |
| US05/822,550 US4166476A (en) | 1976-08-09 | 1977-08-08 | Vacuum cut-off valve |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51095150A JPS5929886B2 (ja) | 1976-08-09 | 1976-08-09 | バキュ−ムコントロ−ルバルブ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5320131A JPS5320131A (en) | 1978-02-24 |
| JPS5929886B2 true JPS5929886B2 (ja) | 1984-07-24 |
Family
ID=14129761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51095150A Expired JPS5929886B2 (ja) | 1976-08-09 | 1976-08-09 | バキュ−ムコントロ−ルバルブ装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4166476A (ja) |
| JP (1) | JPS5929886B2 (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5852114B2 (ja) * | 1979-12-05 | 1983-11-19 | アイシン精機株式会社 | 負圧制御弁装置 |
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| US4598729A (en) * | 1981-06-19 | 1986-07-08 | Nippondenso Co., Ltd. | Negative pressure control valve |
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| US6302147B1 (en) | 1999-04-08 | 2001-10-16 | Joseph Lorney Rose | Automatic dry release valve coupling |
| US6537033B2 (en) | 2000-04-11 | 2003-03-25 | Western Dairies Incorporation | Open loop control apparatus for vacuum controlled systems |
| DE102010000609B4 (de) * | 2010-03-02 | 2015-03-12 | Roediger Vacuum Gmbh | Steueranordnung |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US2652847A (en) * | 1950-02-10 | 1953-09-22 | Ecremeuses Persoons Sa Des | Pulsatory device for milking machines |
| FR1232078A (fr) * | 1958-11-24 | 1960-10-05 | Magneti Marelli Spa | Distributeur pneumatique automatique pour installations de suspensions pneumatiques en particulier pour véhicules à trois essieux |
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-
1976
- 1976-08-09 JP JP51095150A patent/JPS5929886B2/ja not_active Expired
-
1977
- 1977-08-08 US US05/822,550 patent/US4166476A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4166476A (en) | 1979-09-04 |
| JPS5320131A (en) | 1978-02-24 |
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