JPS5930478A - 溶接ロボットの位置・姿勢検出装置 - Google Patents
溶接ロボットの位置・姿勢検出装置Info
- Publication number
- JPS5930478A JPS5930478A JP14006482A JP14006482A JPS5930478A JP S5930478 A JPS5930478 A JP S5930478A JP 14006482 A JP14006482 A JP 14006482A JP 14006482 A JP14006482 A JP 14006482A JP S5930478 A JPS5930478 A JP S5930478A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- torch
- welding
- position sensor
- circuit
- measured
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/12—Automatic feeding or moving of electrodes or work for spot or seam welding or cutting
- B23K9/127—Means for tracking lines during arc welding or cutting
- B23K9/1272—Geometry oriented, e.g. beam optical trading
- B23K9/1276—Using non-contact, electric or magnetic means, e.g. inductive means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Geometry (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Copy Controls (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、溶接ロボ゛ノドの位itt検出装置に関し
、励磁コイルと検出コイルとからなる位置センサを溶接
1・−チに直接取りIl′N1け、被測定物の形状にか
かわらず溶接トーチの正確な位置検出が実現できるよう
にしたものである。
、励磁コイルと検出コイルとからなる位置センサを溶接
1・−チに直接取りIl′N1け、被測定物の形状にか
かわらず溶接トーチの正確な位置検出が実現できるよう
にしたものである。
一般に、自動溶接ロボットを用いて被溶接物を溶接する
場合には、ロボット腕の先端に支持された冶接1・−チ
と被溶置物との相対位置関係を検出し、該検出値に基づ
いてロボット腕の移動を制徊1する心安がある。そして
、従来のこの種溶1妾ロボットの位置検出装置は、第1
図(a)に示すよう番こ、ロボット腕(1)の先端にd
接トーチ(2)が支持されるとともlr、ロボット腕(
1)の先端部に鉛直位置センサ(3)および水平(Xχ
装センサ(4)がそれぞれ設けられ、被測定物(被加工
物)([+j −(6) iこ対する位置を各位1惟セ
ンサ(′Al 、 (41でそれぞ゛れ検出し、ロボッ
ト1宛(1)の1容接トーチ(2)を移動している。な
お、(7)はM接部である。
場合には、ロボット腕の先端に支持された冶接1・−チ
と被溶置物との相対位置関係を検出し、該検出値に基づ
いてロボット腕の移動を制徊1する心安がある。そして
、従来のこの種溶1妾ロボットの位置検出装置は、第1
図(a)に示すよう番こ、ロボット腕(1)の先端にd
接トーチ(2)が支持されるとともlr、ロボット腕(
1)の先端部に鉛直位置センサ(3)および水平(Xχ
装センサ(4)がそれぞれ設けられ、被測定物(被加工
物)([+j −(6) iこ対する位置を各位1惟セ
ンサ(′Al 、 (41でそれぞ゛れ検出し、ロボッ
ト1宛(1)の1容接トーチ(2)を移動している。な
お、(7)はM接部である。
しかし、前記従来の位置検出装置によると、各位置セン
サf31 、 +41が溶接トーチ(2)より離して取
りイ:]Uられるため、被測定物+51 、 (6)の
形状によっては位置検出あるいは溶接がイ:、 i′I
J’能になる場合があり、たとえば、同図(b)に示す
よう(こ、被測定物(6)′が短かい場合には、水平位
置セン→J’ +4) lこよる位置検出が行Ijえす
、また、同図(C)に示すように、被測定1勿(6)“
の−h端が1各1妾トーチ(2)側へ突出するような場
合には、水平位置センサ(4)と被測定物(G)“との
干渉により浴接トーチ(2)先端を溶硬部(7)に案内
することができr、溶接が行なえないことになる。
サf31 、 +41が溶接トーチ(2)より離して取
りイ:]Uられるため、被測定物+51 、 (6)の
形状によっては位置検出あるいは溶接がイ:、 i′I
J’能になる場合があり、たとえば、同図(b)に示す
よう(こ、被測定物(6)′が短かい場合には、水平位
置セン→J’ +4) lこよる位置検出が行Ijえす
、また、同図(C)に示すように、被測定1勿(6)“
の−h端が1各1妾トーチ(2)側へ突出するような場
合には、水平位置センサ(4)と被測定物(G)“との
干渉により浴接トーチ(2)先端を溶硬部(7)に案内
することができr、溶接が行なえないことになる。
この発明は、前記の点に留意してなされたものであり、
三次元空間を自由に移動「る浴接ロボットのロボット腕
と、前記ロボット腕の先端に支持された溶接トーチと、
前記浴接トーチに直1妾取りイ」けられ被測定物に渦電
流を発生させる励磁コイイルおよび差動巻きされ目IJ
記渦電流によって誘起された毛玉を検出する検出コイル
からなる位置センサと、前記位置センサの出力信号によ
り前記溶接トーチの位lf!ti検出する信号処理同′
烙と金(iiifえTこことを特徴とする溶接ロボーン
トの位置換[13裟置である。
三次元空間を自由に移動「る浴接ロボットのロボット腕
と、前記ロボット腕の先端に支持された溶接トーチと、
前記浴接トーチに直1妾取りイ」けられ被測定物に渦電
流を発生させる励磁コイイルおよび差動巻きされ目IJ
記渦電流によって誘起された毛玉を検出する検出コイル
からなる位置センサと、前記位置センサの出力信号によ
り前記溶接トーチの位lf!ti検出する信号処理同′
烙と金(iiifえTこことを特徴とする溶接ロボーン
トの位置換[13裟置である。
したがって、励(1鼓コイルと検出コイルとからなる位
置センサを設けることにより、被11111定物との距
離を無接触で検出できるととも+r、この位置センサが
溶接トーチ番こ直接取り付りられ、−・体となっている
ため、1督凄トーチの被測定物に対する位置を面接検出
でき、従来のような被測定物の形状による位置検出不備
や溶接不能を解消できるものであり、さらに、複数個の
位置センサを溶接トーチの外周に等間隔に配置し、前記
各位置センサの出力回りを111系列処哩することによ
り、前記1容接1・−チの三次冗空間番こおける位置お
よび姿勢孕容易に検出することができるものである。
置センサを設けることにより、被11111定物との距
離を無接触で検出できるととも+r、この位置センサが
溶接トーチ番こ直接取り付りられ、−・体となっている
ため、1督凄トーチの被測定物に対する位置を面接検出
でき、従来のような被測定物の形状による位置検出不備
や溶接不能を解消できるものであり、さらに、複数個の
位置センサを溶接トーチの外周に等間隔に配置し、前記
各位置センサの出力回りを111系列処哩することによ
り、前記1容接1・−チの三次冗空間番こおける位置お
よび姿勢孕容易に検出することができるものである。
つきにこの発明を、その実施例を示した・132図以ド
の図面とともに説明する。
の図面とともに説明する。
まず、l実施例を示した第2図および用3図について説
明する。
明する。
これらの図面において、(8)は自動溶接ロボットのロ
ボット腕(1)の先端に支持された溶接トーチ、(!′
I)は溶接トーチ(8)の先端部の外周に直接取り1:
1けられ検出方向(9)′が溶接トーチ(8)の軸方同
番こ等しい位置センサであり、溶接トーチ(8)の外周
に巻かれた励磁コイルと該励磁コイルの」二をこ差動巻
きされた2つの同一巻数の検出コイルとからなる。
ボット腕(1)の先端に支持された溶接トーチ、(!′
I)は溶接トーチ(8)の先端部の外周に直接取り1:
1けられ検出方向(9)′が溶接トーチ(8)の軸方同
番こ等しい位置センサであり、溶接トーチ(8)の外周
に巻かれた励磁コイルと該励磁コイルの」二をこ差動巻
きされた2つの同一巻数の検出コイルとからなる。
頭は発l辰回路であり、該発振回路octから位置セン
→J−(!T)の励磁コイルに亀圧が匂えられると、励
磁コイルに発生する磁力線により、・召接1・−チ(8
)の軸方向の被測定物(11)に渦電流が発生する。こ
の渦電流の、大きさは、位置センサ(9)と被測定物(
11)との距離あるいは相対角度により異なり、位置セ
ンサ(9)の検出コイルにおいて、前記渦電流により誘
起さオ]だ微少成用が検出される。1121は位1直セ
ンサ(9)の検出コイルの出力′亀[Eを所定レベルに
J胃輻する増幅回路、(13)は増幅jI′jl路11
2)の出力を整7にする絶対1′1σ回゛烙、(14)
は絶対値回路(13)の出カケ直流成分ir変県するロ
ーパス回路、(lrIlは噌幅回路++21 、絶対値
回路(13)およびローパス回路(14)で処理さλ]
た15弓゛金レベル変換する出力回路であり、検出、処
理さA]た信号を溶接ロボットのil+13征1興i散
への入力憤りとして出力するだめのインターフェース回
路として作C(山する。なお、(121〜(15)に云
くずもの1こより、位11/1センサ(9)の出力信号
番こより縛接トーチ(8)の位置を検出する信号処理回
路(IG)が構成される。
→J−(!T)の励磁コイルに亀圧が匂えられると、励
磁コイルに発生する磁力線により、・召接1・−チ(8
)の軸方向の被測定物(11)に渦電流が発生する。こ
の渦電流の、大きさは、位置センサ(9)と被測定物(
11)との距離あるいは相対角度により異なり、位置セ
ンサ(9)の検出コイルにおいて、前記渦電流により誘
起さオ]だ微少成用が検出される。1121は位1直セ
ンサ(9)の検出コイルの出力′亀[Eを所定レベルに
J胃輻する増幅回路、(13)は増幅jI′jl路11
2)の出力を整7にする絶対1′1σ回゛烙、(14)
は絶対値回路(13)の出カケ直流成分ir変県するロ
ーパス回路、(lrIlは噌幅回路++21 、絶対値
回路(13)およびローパス回路(14)で処理さλ]
た15弓゛金レベル変換する出力回路であり、検出、処
理さA]た信号を溶接ロボットのil+13征1興i散
への入力憤りとして出力するだめのインターフェース回
路として作C(山する。なお、(121〜(15)に云
くずもの1こより、位11/1センサ(9)の出力信号
番こより縛接トーチ(8)の位置を検出する信号処理回
路(IG)が構成される。
したがって、位置センサ(9)より得られた出力は、溶
接トーチ(8)に一体の位置センサ(9)と被測定物(
11)との距離あるいは相対角席番こより異なり、位置
センサ(9) (D l5力を信号処理すること(こよ
り、溶接トーチ(8)の位闇金検出することができ、前
述と同様の効果を得ることができるものである。
接トーチ(8)に一体の位置センサ(9)と被測定物(
11)との距離あるいは相対角席番こより異なり、位置
センサ(9) (D l5力を信号処理すること(こよ
り、溶接トーチ(8)の位闇金検出することができ、前
述と同様の効果を得ることができるものである。
つきに、他の実施例を示した第4図および第5図番rつ
いて説明する。
いて説明する。
こね、らの図面において、前記と同一記号は同一物を示
し、異なる点は、励磁コイルと検出コイルとからなる3
(I!11の(1’Z置センサ(1η、(田、 (Hl
jを設け、各位置センサt+71 、 (IRI 、
(+91を4接トーチ(8)の外周番こ直接取りイ:j
けるとともに、各位置センサ(1η、 +ll’l)
。
し、異なる点は、励磁コイルと検出コイルとからなる3
(I!11の(1’Z置センサ(1η、(田、 (Hl
jを設け、各位置センサt+71 、 (IRI 、
(+91を4接トーチ(8)の外周番こ直接取りイ:j
けるとともに、各位置センサ(1η、 +ll’l)
。
f1!+1の検出方向(171’ 、 (IRI’ 、
(+!+]’が浴接トーチ(8) 0:)個目こ対し
45度傾斜し、かつ、各位置センサf171’ 、 f
+8) 、 (+!11のそれ、それの1灸出力向(1
η′、(1が 、 (Fil)’が円周−にに1201
現の相!L間隔をもつよう配置した点である。
(+!+]’が浴接トーチ(8) 0:)個目こ対し
45度傾斜し、かつ、各位置センサf171’ 、 f
+8) 、 (+!11のそれ、それの1灸出力向(1
η′、(1が 、 (Fil)’が円周−にに1201
現の相!L間隔をもつよう配置した点である。
また、第5図において、f2I11はマルチプレクサ、
(21)はデマルチプレクサであり、発撮;萌路頭から
の信号はマルチブレク→t°12111の切替により順
次位置センサ(1η、11〜.(因の励磁コイルlご人
力され、それぞれの検出コイルの検出出力がデマルチプ
レクサ120)ケjrシて信号処理回路(1G)に入力
される。このマルヂブレクザ+2+ηおよびデマルチプ
レクサ(21)の切替は制御回路゛221により行なわ
れ、制徊1回路フクからの切替(i号により位を蝮セン
サ(1η、[181、H)の出力信号が順次スキャニン
グされ、時系列処理によって溶接トーチ(8)の(\゛
L置および姿勢が検出される。ここで、溶接トーチ(8
)が平面状の被測定物(111に対し垂直に配置される
と、各位置センサ(1η、(1(へ)、 (+9) 7
J)らの出力は等しくなり、このときの出力レベルによ
り客接トーチ(8)と被測定物(11)との距離が検出
され、さらに、浴接トーチ(8)が被測・疋物(11)
に対し傾斜すると、各位置センサt171 、 (IR
I 、 (141)のJ1jカレベルが4々に変化し、
その変化により、溶接トーチ(8)の被測定I吻(11
)に対する姿勢、すなわち角度が検出される。
(21)はデマルチプレクサであり、発撮;萌路頭から
の信号はマルチブレク→t°12111の切替により順
次位置センサ(1η、11〜.(因の励磁コイルlご人
力され、それぞれの検出コイルの検出出力がデマルチプ
レクサ120)ケjrシて信号処理回路(1G)に入力
される。このマルヂブレクザ+2+ηおよびデマルチプ
レクサ(21)の切替は制御回路゛221により行なわ
れ、制徊1回路フクからの切替(i号により位を蝮セン
サ(1η、[181、H)の出力信号が順次スキャニン
グされ、時系列処理によって溶接トーチ(8)の(\゛
L置および姿勢が検出される。ここで、溶接トーチ(8
)が平面状の被測定物(111に対し垂直に配置される
と、各位置センサ(1η、(1(へ)、 (+9) 7
J)らの出力は等しくなり、このときの出力レベルによ
り客接トーチ(8)と被測定物(11)との距離が検出
され、さらに、浴接トーチ(8)が被測・疋物(11)
に対し傾斜すると、各位置センサt171 、 (IR
I 、 (141)のJ1jカレベルが4々に変化し、
その変化により、溶接トーチ(8)の被測定I吻(11
)に対する姿勢、すなわち角度が検出される。
′つきに、さらl(他の実施例を示した第6図について
説明する。
説明する。
l第6図に示すものは、溶接トーチ(8)の先端部の1
周に1肋(diミコイル検出コイルとからなる4個のL
置センザ(割、 (2−+1 、 (2(へ)、(四を
等間隔に百冒適しだも))であり、各位置センサ(路1
、 t241 、 (25i 、殉のそれぞれの検出
方向+23ど、(24ど、(旨′、(4)′が溶接トー
チ(8)の軸に対し直間するとともに円周上に900度
の用IL間隔ケもって配置されている。
周に1肋(diミコイル検出コイルとからなる4個のL
置センザ(割、 (2−+1 、 (2(へ)、(四を
等間隔に百冒適しだも))であり、各位置センサ(路1
、 t241 、 (25i 、殉のそれぞれの検出
方向+23ど、(24ど、(旨′、(4)′が溶接トー
チ(8)の軸に対し直間するとともに円周上に900度
の用IL間隔ケもって配置されている。
したがって、各位1適センサ(おl 、 t’24+
、伐鴎、 t2i9の出力4g号ケ前述と同様にして時
系列処理することにより、溶接トーチ(8)の三次元空
間における位置検出が容易となるものである。
、伐鴎、 t2i9の出力4g号ケ前述と同様にして時
系列処理することにより、溶接トーチ(8)の三次元空
間における位置検出が容易となるものである。
なお、IJ(J記では3種の検出装置例を説明したが、
これらをそれぞれ組み合わせて使用することも容易iご
行なえ、より浴接トーチ(8)の位置検出がIE確にな
るものである。
これらをそれぞれ組み合わせて使用することも容易iご
行なえ、より浴接トーチ(8)の位置検出がIE確にな
るものである。
4、図面の詳細な説明
第1図(a) 、 (b) 、 tc)はそノ]、ぞ旧
、従来の浴1妾ロボットの1X″1.置検出装置の溝成
図、第2図以ドの図面はこの発明の溶接ロボットの位置
検出装櫛の実施例ケ示し、用2図および第3図はl実施
例を示し一第2図(a)および(1))は4接トーチの
正面図および側面図、用3図は「ば6気ブロック図、第
4図および第5図は他の実施例を示し、第4図伜)およ
び(b)は暦1妾1・−チの屯面図および側面図、I第
5図は一気ブロック図、用6図(a)および(1))は
さらGこイl!Jの実施例の溶し1・−チの11:、面
図および側面図である。
、従来の浴1妾ロボットの1X″1.置検出装置の溝成
図、第2図以ドの図面はこの発明の溶接ロボットの位置
検出装櫛の実施例ケ示し、用2図および第3図はl実施
例を示し一第2図(a)および(1))は4接トーチの
正面図および側面図、用3図は「ば6気ブロック図、第
4図および第5図は他の実施例を示し、第4図伜)およ
び(b)は暦1妾1・−チの屯面図および側面図、I第
5図は一気ブロック図、用6図(a)および(1))は
さらGこイl!Jの実施例の溶し1・−チの11:、面
図および側面図である。
(1) ロボットi宛、(8)・イ容接トーチ、(9
1、0η、(1(へ)。
1、0η、(1(へ)。
(1!1)、、を訝、 t24j 、 (2fii 、
C)13 位置センサ、(16)・1ぎ号処理回路
。
C)13 位置センサ、(16)・1ぎ号処理回路
。
代理人 弁理士 藤 1)龍 太 部
第1図
第2図
第3図
(0) (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 三次元墾間を自由に移動する溶接ロボットのロボッ
ト腕と、1)IJ記ロボット腕の先端に支持された溶接
トーチと、前記溶接トーチに直接取りイ;1けられ被測
定物に渦電流を発生させる励磁コイルおよび差動巻きさ
れ前記渦電流によって誘起された市UF、ヲ検出する検
出コイルからなる位置セン→ノ”と、前記位置センサの
出力信号Gこより前記+8接トーチの(iγ置を検出す
る信号処理回路とを備えたことを特徴とするl咎1笈ロ
ボットの位置]食出装置。 (つ 複敬個の位置センサを7容接1・−チの外周に等
間隔に配置硅し、前記各位置センサの出力4ぎ号を時系
タリ処E!Ii して、1■J記溶接トーチの二次Ji
、便間Gこおける位置および姿勢全検出することを特徴
とする特πF請求の範囲第1項に記載の溶接ロボットの
位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14006482A JPS5930478A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 溶接ロボットの位置・姿勢検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14006482A JPS5930478A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 溶接ロボットの位置・姿勢検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5930478A true JPS5930478A (ja) | 1984-02-18 |
| JPS6235864B2 JPS6235864B2 (ja) | 1987-08-04 |
Family
ID=15260132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14006482A Granted JPS5930478A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 溶接ロボットの位置・姿勢検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5930478A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007009131A1 (de) * | 2005-07-15 | 2007-01-25 | Fronius International Gmbh | Schweissverfahren und schweisssystem mit bestimmung der position des schweissbrenners |
| ES2274715A1 (es) * | 2005-10-25 | 2007-05-16 | Automatizaciones Badiola, S.L. | Sistema de control de movimiento en soldadura. |
| JP2018185308A (ja) * | 2017-04-25 | 2018-11-22 | ツィンファ ユニバーシティ | チタンアルミニウム合金t型構造の背面リブプレートの位置の正面検出方法及びその検出装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5514195A (en) * | 1978-07-07 | 1980-01-31 | Precitec Gmbh | Device for measuring distance between workpiece metal and tool |
-
1982
- 1982-08-11 JP JP14006482A patent/JPS5930478A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5514195A (en) * | 1978-07-07 | 1980-01-31 | Precitec Gmbh | Device for measuring distance between workpiece metal and tool |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007009131A1 (de) * | 2005-07-15 | 2007-01-25 | Fronius International Gmbh | Schweissverfahren und schweisssystem mit bestimmung der position des schweissbrenners |
| US8680434B2 (en) | 2005-07-15 | 2014-03-25 | Fronius International Gmbh | Welding method and welding system with determination of the position of the welding torch |
| ES2274715A1 (es) * | 2005-10-25 | 2007-05-16 | Automatizaciones Badiola, S.L. | Sistema de control de movimiento en soldadura. |
| WO2007048864A3 (es) * | 2005-10-25 | 2007-06-21 | Automatizaciones Badiola S L | Sistema de control de movimiento en soldadura |
| ES2274715B1 (es) * | 2005-10-25 | 2008-03-16 | Automatizaciones Badiola, S.L. | Sistema de control de movimiento en soldadura. |
| JP2018185308A (ja) * | 2017-04-25 | 2018-11-22 | ツィンファ ユニバーシティ | チタンアルミニウム合金t型構造の背面リブプレートの位置の正面検出方法及びその検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6235864B2 (ja) | 1987-08-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10335883B2 (en) | Gravity-based weld travel speed sensing system and method | |
| EP0021856B1 (en) | Weld electrode tracking system | |
| JPS5930478A (ja) | 溶接ロボットの位置・姿勢検出装置 | |
| WO1994027791A1 (en) | Attitude control method for visual sensor of industrial robot | |
| JPS589772A (ja) | 部材のジヨイントに対する横方向の位置づけ方法および装置 | |
| You et al. | A study on an automatic seam tracking system by using an electromagnetic sensor for sheet metal arc welding of butt joints | |
| EP0324620B1 (en) | Angular velocity sensor | |
| JP2502533B2 (ja) | センサ付溶接ロボツト | |
| US6188217B1 (en) | Inductive measurement device for determining dimensions of objects | |
| JPH0510189B2 (ja) | ||
| JPH0141438B2 (ja) | ||
| JP3608060B2 (ja) | 溶接線倣い制御方法および装置 | |
| JPH11254272A (ja) | 送りネジの熱変位補正方法 | |
| JP2003503696A (ja) | ホールバーを備えたトルクセンサ | |
| JPH0323297B2 (ja) | ||
| JP3075038B2 (ja) | アークセンサー | |
| JPH0737882B2 (ja) | 磁気スケ−ル | |
| SU1734971A1 (ru) | След щее устройство дл сварки | |
| JPS58198779A (ja) | 超音波センサ−装置 | |
| JPS603977A (ja) | 溶接制御用フイルタ群 | |
| JP5548161B2 (ja) | センサ角度の測定方法 | |
| JPH0420711B2 (ja) | ||
| JPH09182964A (ja) | アークセンサ | |
| JPS5841983B2 (ja) | 工具とワ−クの接触検出装置 | |
| JPH07260466A (ja) | スパイラル管の溶接シーム倣い方法 |