JPS5930905U - 旋回体ブレ−キ回路のシ−ケンス弁 - Google Patents
旋回体ブレ−キ回路のシ−ケンス弁Info
- Publication number
- JPS5930905U JPS5930905U JP12787682U JP12787682U JPS5930905U JP S5930905 U JPS5930905 U JP S5930905U JP 12787682 U JP12787682 U JP 12787682U JP 12787682 U JP12787682 U JP 12787682U JP S5930905 U JPS5930905 U JP S5930905U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spool
- oil
- brake cylinder
- hydraulic motor
- pressure oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 6
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Safety Valves (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は本考案の一実施例を旋回体ブレーキの油圧回路
と共に示した断面説明図、第2図は第1図に示す本考案
のシーケンス弁の等価回路図である。 1・・・旋回体、2・・・油圧モータ、3・・・シーケ
ンス弁、4a、 4b・・・オーバロードリリーフ弁
、5・・・カウンタバランス弁、6・・・方向切換弁、
7・・・油圧源、lea、 10b−・・主管路、11
a、 1 lb。 11C,lld、 12. IOC,10d・・・管路
、1゛3・・・油タンク、14・・・・シャトル弁、1
4f。 14g−・・環状溝、14d、 14e−・・弁座穴
、14C・・・弁座部材、15a、15b・・・ワッシ
ャ、16a、16b・・・スプリング、17a、17b
・・・プラグ、18・・・ボディ、19a、19b、2
2a、22b。 24、26a、 26b、−・油路、20−・・スプー
ル、21a、21b、23a、23b、25−・・環状
溝、28a、28b・・・油室、30・・・切換弁。 補正 昭57.11.8 実用新案登録請求の範囲を次のよう杏子補正する。 O実用新案登録請求の範囲 方向切換弁の中立位置で油圧モータのブレーキシリンダ
を油タンクに連通して制動をかけ、前記方向切換弁を左
右に切換えたときに前記油圧モータへの圧油による動作
で前記ブレーキシリンダに圧油を供給して制動を解除し
、該切換え後に前駆方向切換弁を中立位置に戻したとき
の前記油圧モータの慣性回転による圧油で動作してオー
共ロードリリーフ弁のリリーフ停止により前記油圧モー
タが静止するまでのあいだ前記ブレーキシリンダに慣性
圧油を供給して制動解除状態を保つ旋回体ブレーキ回路
のシーケンス弁に於いて、ボディ内に摺動自在に設けた
スプールと、該スプールを南側より押圧する一対のスプ
リングと、前記油圧モータの圧油の一部を導入する前記
スプールの両側に形成した一対の油室を有し、前記スプ
ールの左又は右の切換位置で前記ブレーキシリ −
−ンダを接続する油路に前記左又は右の油室に導入 −
した圧油を供給する切換弁構造を備えると共に、前記ス
プールの内部に、該スチールの中立位置で前記油圧モー
タの圧油の一部をブレーキシリンダを接続する前記油路
に供給するシャトル弁構造を一体に備えたことを特徴と
する旋回体ブレーキ回路のシーケンス弁。 図面を次のように補正する。
と共に示した断面説明図、第2図は第1図に示す本考案
のシーケンス弁の等価回路図である。 1・・・旋回体、2・・・油圧モータ、3・・・シーケ
ンス弁、4a、 4b・・・オーバロードリリーフ弁
、5・・・カウンタバランス弁、6・・・方向切換弁、
7・・・油圧源、lea、 10b−・・主管路、11
a、 1 lb。 11C,lld、 12. IOC,10d・・・管路
、1゛3・・・油タンク、14・・・・シャトル弁、1
4f。 14g−・・環状溝、14d、 14e−・・弁座穴
、14C・・・弁座部材、15a、15b・・・ワッシ
ャ、16a、16b・・・スプリング、17a、17b
・・・プラグ、18・・・ボディ、19a、19b、2
2a、22b。 24、26a、 26b、−・油路、20−・・スプー
ル、21a、21b、23a、23b、25−・・環状
溝、28a、28b・・・油室、30・・・切換弁。 補正 昭57.11.8 実用新案登録請求の範囲を次のよう杏子補正する。 O実用新案登録請求の範囲 方向切換弁の中立位置で油圧モータのブレーキシリンダ
を油タンクに連通して制動をかけ、前記方向切換弁を左
右に切換えたときに前記油圧モータへの圧油による動作
で前記ブレーキシリンダに圧油を供給して制動を解除し
、該切換え後に前駆方向切換弁を中立位置に戻したとき
の前記油圧モータの慣性回転による圧油で動作してオー
共ロードリリーフ弁のリリーフ停止により前記油圧モー
タが静止するまでのあいだ前記ブレーキシリンダに慣性
圧油を供給して制動解除状態を保つ旋回体ブレーキ回路
のシーケンス弁に於いて、ボディ内に摺動自在に設けた
スプールと、該スプールを南側より押圧する一対のスプ
リングと、前記油圧モータの圧油の一部を導入する前記
スプールの両側に形成した一対の油室を有し、前記スプ
ールの左又は右の切換位置で前記ブレーキシリ −
−ンダを接続する油路に前記左又は右の油室に導入 −
した圧油を供給する切換弁構造を備えると共に、前記ス
プールの内部に、該スチールの中立位置で前記油圧モー
タの圧油の一部をブレーキシリンダを接続する前記油路
に供給するシャトル弁構造を一体に備えたことを特徴と
する旋回体ブレーキ回路のシーケンス弁。 図面を次のように補正する。
Claims (1)
- 方向切換弁の中立位置で油圧モータのブレーキシリンダ
を油タンクに連通して制動をかけ、前記方向切換弁を左
右に切換えたときに前記油圧モータへの圧油による動作
で前記ブレーキシリンダに圧油を供給して制動を解除し
、該切換え後に前記方向切換弁を中立位置に戻したとき
の前記油圧モータの慣性回転による圧油で動作してオー
バロードリリーフ弁のリリーフ停止により前記油圧モー
、 夕が静止するまでのあいだ前記ブレーキシリンダの
慣性圧油を供給して制動解除状態を保つ旋回体ブ一−主
回路のシーケンス弁に於いて、ボディ内に摺動自在に設
けたスプールと、該スプールを両側より押圧する一対の
スプリングと、前記油圧ポンプの圧油の一部を導入する
前記スプールの両側に形成した一対の油室を有し、前記
スプールの左又は右の切換位置で前記ブレーキシリンダ
を接続する油路に前記布又は右の油室に導入した圧油を
供給する切換弁構造を備えると共に、前記スプールの内
部に、該スプールの中立位置で前記油圧モータの圧油の
一部をブレーキシリンダを接続する前記油路に供給する
シャトル弁構造を一体に備えたことを特徴とする旋回体
ブレーキ回路のシーケンス弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12787682U JPS5930905U (ja) | 1982-08-24 | 1982-08-24 | 旋回体ブレ−キ回路のシ−ケンス弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12787682U JPS5930905U (ja) | 1982-08-24 | 1982-08-24 | 旋回体ブレ−キ回路のシ−ケンス弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5930905U true JPS5930905U (ja) | 1984-02-25 |
| JPH017843Y2 JPH017843Y2 (ja) | 1989-03-02 |
Family
ID=30290286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12787682U Granted JPS5930905U (ja) | 1982-08-24 | 1982-08-24 | 旋回体ブレ−キ回路のシ−ケンス弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5930905U (ja) |
-
1982
- 1982-08-24 JP JP12787682U patent/JPS5930905U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH017843Y2 (ja) | 1989-03-02 |
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