JPS5930970B2 - 調理器 - Google Patents

調理器

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JPS5930970B2
JPS5930970B2 JP8963679A JP8963679A JPS5930970B2 JP S5930970 B2 JPS5930970 B2 JP S5930970B2 JP 8963679 A JP8963679 A JP 8963679A JP 8963679 A JP8963679 A JP 8963679A JP S5930970 B2 JPS5930970 B2 JP S5930970B2
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JP
Japan
Prior art keywords
nozzle
cooking
hot air
temperature
cam
Prior art date
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Expired
Application number
JP8963679A
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English (en)
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JPS5612934A (en
Inventor
仁 立原
英明 小山
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Publication of JPS5612934A publication Critical patent/JPS5612934A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は熱風発生手段にて発生する熱風をノズルより調
理室に吹き込んで加熱調理を行なう調理器に関する。
この種調理器にあっては、ノズルの位置を選択すること
によりオーブン調理やグリル調理などの種々の形態の調
理を実行できるが、その際、各調理形態に応じた条件、
例えば温度制御形態をも指定する必要がある。
即ち具体的にはオーブン調理の場合温度調節つまみによ
り所望の温度を任意に設定でき、又グリル調理の場合は
固定された温度で調理できることがしばしば要求される
が、斯る場合、前者の温度制御形態と後者の温度制御形
態との区別を指定しなげればならない。
従来技術によれば斯る調理器において、例えばオーブン
調理やグリル調理に応じてノズルの位置をレバー操作に
より手動設定1、かつ上記温度制御形態の区別を指定操
作しなければならず、これらの操作は少なからず煩雑で
あった。
本発明は上記点に鑑みてなされたもので、上記のノズル
設定と温度制御形態の指定とを単純な同一操作で行なえ
る様になしたものであり、以下実施例につき本発明を説
明する。
第1図は本実施例に係る電気調理器10の概観を示す。
調理器10はその本体側の調理室11、デジタル数字表
示器12及び制御パネル13と、本体側に枢着され、調
理室11の開口を開閉するドア14とを備え、調理室1
1の底部には調理物を載置回転するターンテーブル15
が配されている。
上記調理器10は熱風発生手段を含んでおり、その詳細
が第2図乃至第4図に示されている。
調理室11の上壁16外面に取着された熱風発生ダクト
17はその入口側においてブロワ−18出口に連なると
共に、出口側において調理室土壁16の中央より左寄り
に設けた吐気口19に連通しており、かつ上記入口側と
出口側との間に電気ヒータ20を収容している。
ブロワ−18はベルト21を介してブロワ−駆動モータ
22により駆動され、その吸気口は調理室上壁16の中
央前方にて調理室内に臨んでおり、従ってブロワ−18
は調理室の空気を吸気口より吸入して熱風発生ダクト1
7の吐気口19より吐出し、このとき吐気口19より吹
き出される風はヒーター20により熱風となる。
ノズル23は熱風ダクト17の出口側にて吐気孔19に
臨んで配置され、回動軸24に軸着されている。
回動軸24は調理室上壁に固着した軸受25により回動
自在に支持されており、従って回動軸240回動により
ノズル23が回動し、熱風の吹き出し方向を変更できる
熱風の吹き出し方向、即ちノズル23の方向は特に3方
向に特定することができ、その第1の方向は第4図にお
いて実線で示すノズル位置、即ち矢印A方向であり、第
2及び第3の方向は夫々同じく矢印B方向及び矢印C方
向である。
第1方向にあっては、熱風はターンテーブル150周辺
寄りに指向され、従ってターンテーブル上に載置された
調理物に直接熱風が当り、いわゆるグリル調理がなされ
るが、ターンテーブル駆動モータ26によりターンテー
ブル15が回転するので、調理物表面の各箇所が順次熱
風に曝されることになり、グリル度合いは弱い。
第2方向にあっては、熱風はターンテーブル15の中央
附近に指向され、従ってこの場合もグリル調理となるが
、ターンテーブル150回転にも拘らず、調理物の同一
箇所に常時熱風が当ることとなり、グリル度合いは強い
第3方向にあっては、熱風は調理室側壁に指向され、調
理物に直接当ることな(、調理室雰囲気が高温になり、
いわゆるオーブン調理となる。
ノズル23の上記各方向設定は調理器筐体上部に装着さ
れた減速ギヤ内蔵のノズル駆動モータ27によりなされ
る。
即ち、該モータにはノズル駆動カム28が軸着され、該
カムの回転が、該カムに摺接するカムホロワ29の軸3
0を中心とする回動運動となり、更にこの運動はカムホ
ロワ29に連結されたクランクレバー31の揺動運動と
なって、該レバーに軸着された回動軸24を回動せしめ
る。
よってカム28、従ってモータ2Tを適当位置にて停止
することによりノズル23が上記3方向の何れかに設定
される。
ノズル駆動カム28の上面にはスイッチ用カム32が固
着されている。
該カムには同心円状に2列のカム面が配列されており、
各カム面に夫々第1及び第2スイッチ33.34の作動
子35.36が摺接している。
第1、第2スイッチ33. 34は夫々の作動子の動き
によりオン又はオフとなり、ノズル駆動モータ27の停
止位置は斯る各スイッチの状態にて決定される。
即ちこれらスイッチはノズル23の位置検出手段として
動(。
第5図及び第6図にノズル駆動カム28、スイッチ用カ
ム32の各カム面と、第1、第2スイッチ33.34及
びノズル23の各状態との間の関係を示す。
ノズル駆動カム28のカム面には谷部28a、第1山部
28b及び該第1山部より更に高い第2山部28cが設
げられており、ノズル23はカムホロワ−29が上記カ
ム面の第1山部28 b 。
谷部28a及び第2山部28cに接するとき、夫夫上記
第1方向(矢印A)、第2方向(矢印B)及び第3方向
(矢印C)に位置する。
一方スイッチ用カム32には内周側の2つの山部32a
32bを有する第1カム面と、外周側の2つの山部32
c、32dを有する第2カム面とが設けられている。
尚上記第1、第2カム面の山部以外は谷部を構成する。
第1、第2スイッチ33. 34は夫々第1、第2カム
面の山部にその作動子が接するときにオンとなり、斯る
スイッチの状態と上記ノズル23の各方向との関係は、
特に第6図に明示する如く、ノズル23の第1方向(矢
印A)、第2方向(矢印B)及び第3方向(矢印C)の
各位置にて、第1スイツチ33及び第2スイツチ34の
状態は夫々、オフ、オンニオン、オフニオン、オンとな
る。
第1図は上記制御パネル13(第1図)の詳細を示し、
該パネルにはO〜9の数字キーと、グリル強、オーブン
、グリル弱、スタート、クリヤーの各機能キーと、更に
温度設定つまみ40が配されている。
温度設定つまみ40は回動可能にして、その回動軌跡に
沿って100〜200℃の温度目盛が付されている。
制御パネル13において、数字キーを操作してタイマ時
間を入力すると共に温度調節つまみ40を所望の温度目
盛に合せ、オーブンキーとスタートキーを順次操作する
と、ノズル23が第3方向(矢印C)に設定され、つま
み40により設定された温度を基準にして入力されたタ
イマ時間だけオーブン調理がなされる。
父上記の如くタイマ時間を入力すると共に、グリル強キ
ー又はグリル弱キー、スタートキーを順次操作すると、
ノズル23が第2方向(矢印B)又は第1方向(矢印A
)に設定され、一定の温度250℃を基準にして入力さ
れたタイマ時間だけグリル調理がなされる。
第8図は上記調理器10の電気回路図を示す。
既述の熱風発生ダクト17内に収容されている電気ヒー
タ20は双方向性サイリスタ51を経て60H2の商用
電源端子52.53に連なり、双方向性サイリスタ51
はフォトカプラ54を通じてそのゲートに電圧が印加さ
れるとオンとなる。
ターンテーブル駆動モータ26及びブロワ−駆動モータ
22は第1リレー接点55aを介して電源端子52.5
3に連なり、又ノズル駆動モータ27は第2リレー接点
56aを介して電源端子52.53に連なっている。
第1、第2、第3トランジスタ57.58.59は夫々
フォトカプラ54、第1リレーコイル55b、第2リレ
ーコイル56bを駆動するもので、これらの各トランジ
スタのオン、オフは制御手段としてのマイクロプロセサ
60により制御される。
マイクロプロセサ60は種々の入出力端子を有し、その
出力端子HE、FTM及びNMの各出力は夫々第1、第
2、第3トランジスタ57.58及び59をオンになし
、出力端子OBの出力はブザー回路61を駆動する。
入力端子INTには商用電源端子52.53の波形より
60H2のパルス列を整形出力する整形回路62の出力
が入り、マイクロプロセサ60は斯る入力パルスを基準
時間パルスとして必要な計時処理動作を実行する。
入力端子11及び工2の夫々には既述の第1、第2スイ
ッチ33,340スイッチ状態信号が入る。
入力端子■3及び■4の夫々には第1比較器63及び第
2比較器64の各出力が入る。
第1比較器63はサーミスタ65を含む温度検出部66
と可変抵抗器67を含む温度可変設定部68との各出力
電圧を比較し前者が後者より犬のとき出力を発生する。
サーミスタ65は調理室11の室壁附近に配されて調理
室の雰囲気温度を検出し、可変抵抗器67は温度調節つ
まみ40(第7図)の位置によってその抵抗値が設定さ
れるものであり、従って調理室11の温度がつまみ40
によって設定された温度より犬であるとき端子■3に信
号が入る。
第2比較器64は上記温度検出部66と固定抵抗のみか
らなる温度固定設定部69との各出力電圧を比較し、前
者が後者より大のとき出力を発生し、従って調理室11
の温度が固定温度(例えば250°C)より大であると
き端子I4に信号が入る。
出力端子群ODからは表示データ信号が、又他の出力端
子群OG1から桁制御信号が夫々発生され、これら信号
はデジタル数字表示器12に入り、該表示器にて複数桁
の数字表示がなされる。
又更に他の出力端子OG2からはキーボード駆動信号が
出力され、該信号は制御パネル13の各キーに入り、従
って該信号発生時にキー操作があると、上記駆動信号が
当該キー信号となって入力端子群IKに入る。
マイクロプロセサ60は1チツプの半導体集積回路で構
成されており、主としてROM(リードオンリメモリ)
、RAM(ランダムアクセスメモリ)、演算ユニット等
からなり、そのROMに書き込まれているプログラムに
従って仕事を実行する。
第9図は斯るプログラムにおいて、加熱開始後の部分を
示すものである。
又斯る実行に際して、上記RAMの種々の記憶領域が使
用されるが、以下の説明に現われるのはTIME、CO
8及びFLGの各領域である。
以下、マイクロプロセサ600制御態様と共に調理器1
0の動作を説明する。
制御パネル13でのクリヤーキーを除く他の全てのキー
操作は原則的に調理器の待機状態においてマイクロプロ
セサに受げ付げられる。
尚この待機状態では上記RAMは全てクリヤーされ、マ
イクロプロセサは初期状態にある。
上記待機状態において、数字キー操作があると、斯る数
字入力はタイマ時間としてTIME領域に格納され、グ
リル強、オーブン、グリル弱の何れかの機能キー操作が
あると、CO8領域の内容が夫々10,11,01とな
って操作された機能キーの区別が記憶され、父上記入力
されたタイマ時間は表示器12にて表示される。
クリヤーキー操作は上記各操作による入力を全てクリヤ
ーする。
次いでスタートキー操作があると、マイクロプロセサ6
0は第9図のプログラムに従って加熱実行を開始する。
プログラムの第1ステツプであるS1ステツプでは、そ
れまでにグリル強、オーブン又はグリル弱の何れかの調
理形態が指定されているか否かが調べられる。
即ち、CO8領域の内容を調べそれが00の場合、指定
なしとして待機状態に戻り、そうでない場合指定有りと
してS2ステツプに移り、次いでS3.S4ステツプを
進む。
S2ステツプではマイクロプロセサの出力端子FTMの
出力がセットされて従ってブロワ駆動モータ22及びタ
ーンテーブル駆動モータ26が付勢される。
S3ステツプでは入力端子II、I2へノ入力信号がマ
イクロプロセサのアキュームレータACCに格納される
即ち、斯る入力信号蛯態はノズル23の位置に対応する
ものであるから、ノズルの第11第2、第3の各方向位
置に対してACCの内容は夫々01,10,11となる
S4ステツプではノズル23の現位置が上記指定された
調理形態に対応しているか否かが調べられる。
即ちC08R域及びACCの各内容が比較され、両者が
一致しているとノズル位置が適当であるとしてS5.S
6の各ステップを経てS9ステツプに、又不一致である
不適当としてS7.S8の各ステップを経てS9ステツ
プに夫々移る。
S5及びS7の各ステップでは、マイクロプロセサの出
力端子NMの出力が夫々リセット及びセットされ、S6
及びS8の各ステップではFLG領域に夫々0及び1が
書き込まれる。
従ってノズル23の位置が不適当な場合のみノズル駆動
モータ27が付勢されノズル位置が変化する。
S9ステツプでは制御パネル13でのクリヤーキー操作
がなされているか否かが調べられ、操作有りの場合S1
9ステツプに、又無しの場合SIOステップに移る。
S10ステツプでは指定された調理形態がオーブン調理
であるか否かが調べられる。
即ち、CO8領域の内容を調べ、それが11の場合、オ
ーブン調理としてSllステップに、又そうでない場合
オーブン調理でないとして812ステツプに移る。
811ステツプではマイクロプロセサの入力端子■3の
入力信号を調べ、調理室温度が温度設定つまみ40で設
定された温度以上であると814ステツプに、又そ5で
ない場合813ステツプに移る。
S12ステツプでは同様に入力端子■4の入力信号を調
べ、調理室温度が固定的に設定された温度(250℃)
以上であるS14ステツプに、又そうでない場合S13
ステツプに移る。
Sl:lびS14の各ステップでは、マイクロプロセサ
の出力端子HEの出力が夫々セット及びリセットされ、
従って調理室温度が上記所定の温度より低いときに電気
ヒータ20に通電がなされる。
813又はS14のスナップの後プログラムは815〜
S17の各ステップを進む。
S15ステツプではTIME領域の内容が基準時間に基
いて減算される。
即ち、加熱動作中はS15ステツプをミリ秒オーダーで
くり返し通過するものであり、斯る循環過程において例
えば1秒経過毎にTIME領域の内容がダウンカウント
される。
S16ステツプではTIME領域の内容がタイマ残り時
間として表示器12で表示される。
S17ステツプではTIME領域の内容が調べられ、そ
れがOの場合調理終了として819ステツプに、又0で
ない場合S18ステツプに移る。
818ステツプではノズル23が移動中であるか否かが
調べられる。
即ちFLG領域の内容を見て、それが1の場合、移動中
としてS3ステツプに戻り、0の場合停止状態としてS
9ステツプに戻る。
S19ステツプではマイクロプロセサの出力端子HE、
FTM、NMの各出力がリセットされ、続くS20ステ
ツプでは出力端子OBに短時間全力を出してブザー回路
6,1をその時間だけ駆動し、その後待機状態に入る。
よって、スタートキー操作当初、ノズル23の位置が予
め指定された調理形態に対応していない場合、プログラ
ムは83.S4.S7.S8を含む経路を循環して、ノ
ズル23が移動し続け、適当位置に達した時点でノズル
駆動モータ27が停止してノズル23は調理形態に対応
した方向位置、即ち第1、第2、第3方向の何れかにお
いて停止する。
又810ステツプにて温度制御形態が調べられ、S11
.S13又は812.S14の各ステップを含む循環経
過時に、温度調節つまみ40にて設定された温度又は固
定された温度の何れかに基づいて電気ヒータ20への通
電が制御され、熱風が調理室11に供給される。
更に815〜817の各ステップを含む循環経過時にタ
イマ時間経過が計られタイマ残り時間が0となった時点
で、電気ヒータ20、ブロワ−駆動モータ22及びター
ンテーブル駆動モータ26ノズル駆動モータ27への全
ての通電が完全に停止され、かつブザー回路61が駆動
して調理の終了が報知される。
以上の説明より明らかな如く、本発明によれば、熱風を
吹き出すノズルの方向位置設定と、オーブン調理やグリ
ル調理などの種々の調理形態に応じた温度制御形態、即
ち熱風発生制御形態の指定とが単純な調理形態選択操作
のみで行なうことができ、従来の如きノズル位置設定の
ためのレバー手動操作等不要となり、調理器の操作性が
向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例調理器の斜視図、第2図は同調理
器の要部破断斜視図、第3図は第2図の縦断面図、第4
図は第2図の横断面図、第5図は上記調理器の要部機構
模式図、第6図は該要部機構の動作を説明する波形図、
第1図は上記調理器の制御パネルの正面図、第8図は上
記調理器の電気回路図、第9図は上記調理器の制御動作
を示すプログラム流れ図である。 11・・・・・・熱風発生ダクト、33,34・・・・
・・ノズル位置検出用筒1、第2スイツチ、27・・・
・・・ノズル駆動モータ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 調理室、熱風発生手段、該手段により発生された熱
    風を上記調理室の選択された領域に指向させる方向変更
    可能なノズル、該ノズルの位置を検出する検出手段、上
    記ノズルの方向を変更駆動するノズル駆動手段、複数の
    調理形態情報を入力設定し、設定された情報に基いて上
    記熱風発生手段を駆動制御すると共に、上記検出手段の
    検出々力に基いて上記ノズルを入力設定された調理形態
    に応じた方向に設定すべく上記ノズル駆動手段を駆動制
    御する制御手段を具備せる調理器。
JP8963679A 1979-07-13 1979-07-13 調理器 Expired JPS5930970B2 (ja)

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JP8963679A JPS5930970B2 (ja) 1979-07-13 1979-07-13 調理器

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JPS5612934A JPS5612934A (en) 1981-02-07
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