JPS5930986Y2 - 押釦スイツチ - Google Patents
押釦スイツチInfo
- Publication number
- JPS5930986Y2 JPS5930986Y2 JP18598980U JP18598980U JPS5930986Y2 JP S5930986 Y2 JPS5930986 Y2 JP S5930986Y2 JP 18598980 U JP18598980 U JP 18598980U JP 18598980 U JP18598980 U JP 18598980U JP S5930986 Y2 JPS5930986 Y2 JP S5930986Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- slider
- fixed contact
- movable member
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案はコロ接点を使用した押釦スイッチに関し、その
目的とするところは、構造簡単で組立て容易で、且つ接
触抵抗が小で、自動化に適した構造の押釦スイッチを提
供することにある。
目的とするところは、構造簡単で組立て容易で、且つ接
触抵抗が小で、自動化に適した構造の押釦スイッチを提
供することにある。
一般に電気回路においてランプ或いは誘導回路を切換え
る場合には、そのONl、011時にアークが発生する
。
る場合には、そのONl、011時にアークが発生する
。
アークの発生に伴ってアーク熱による接点の溶着、表面
の酸化等の好ましくない影響が起るので、切換動作を極
力短かくしてアーク発生時間を短縮するために、反転動
作をし、且つ接触面で転がりが可能な接点機構として、
コロ接点のスイッチが多用されている。
の酸化等の好ましくない影響が起るので、切換動作を極
力短かくしてアーク発生時間を短縮するために、反転動
作をし、且つ接触面で転がりが可能な接点機構として、
コロ接点のスイッチが多用されている。
第1図は従来のこの種のスイッチの一例を示すもので、
駆動ピン17の下端溝部に可動バネ18の上端を係合し
、該バネ18の下端を駆動子19内に挿入して該駆動子
19の下方凹部に嵌合したコロ接点20を左右に駆動で
きるように弾設させたもので、共通固定接片14と一方
の切接接片15とに弾接させてスイッチ回路が形成され
ている。
駆動ピン17の下端溝部に可動バネ18の上端を係合し
、該バネ18の下端を駆動子19内に挿入して該駆動子
19の下方凹部に嵌合したコロ接点20を左右に駆動で
きるように弾設させたもので、共通固定接片14と一方
の切接接片15とに弾接させてスイッチ回路が形成され
ている。
その組立は、レバー13に予め駆動ピン17を絞め付け
、復帰バネ12を介してレバー13を組込み、次に駆動
子19には、その一端にコロ接点10と他端の凹部に可
動バネ18を装着し、次に可動バネ18の一端を前記駆
動ピン17の先端に係合してその保合が外れないように
駆動子19を指先等で保持しながら、枠体11と共にス
イッチ筐体16の開口に載置し、静かに指先から離して
落し込むようにして筐体16の底面にコロ接点10を位
置させ、最後に筐体16を枠体11に鮫めて固定する。
、復帰バネ12を介してレバー13を組込み、次に駆動
子19には、その一端にコロ接点10と他端の凹部に可
動バネ18を装着し、次に可動バネ18の一端を前記駆
動ピン17の先端に係合してその保合が外れないように
駆動子19を指先等で保持しながら、枠体11と共にス
イッチ筐体16の開口に載置し、静かに指先から離して
落し込むようにして筐体16の底面にコロ接点10を位
置させ、最後に筐体16を枠体11に鮫めて固定する。
そしてその動作はレバー13が押圧されることにより駆
動ピンが可動バネ18を反転させ、コロ接点20が逆方
向に転動して反対側の固定接点15に圧接して切換えら
れるものである。
動ピンが可動バネ18を反転させ、コロ接点20が逆方
向に転動して反対側の固定接点15に圧接して切換えら
れるものである。
然しながら前記従来の押釦スイッチは前述の如く組立が
面倒で熟練を要し、組立中に駆動子が脱落したり、可動
バネが外れる等の欠点があり、組立の自動化も不可能で
あった。
面倒で熟練を要し、組立中に駆動子が脱落したり、可動
バネが外れる等の欠点があり、組立の自動化も不可能で
あった。
本考案は、箱形の筐体内に上下動するスライダと、該ス
ライダと略直角方向にスライド係合させた可動部材より
成り、該可動部材に支承)れたコロ接点により切換動作
を行わせるもので、また筐体の底部に嵌挿された固定接
点保持ブロックに固定接点を保持させるようにして、前
記従来の欠点を除去して組立を容易にせんとするもので
ある。
ライダと略直角方向にスライド係合させた可動部材より
成り、該可動部材に支承)れたコロ接点により切換動作
を行わせるもので、また筐体の底部に嵌挿された固定接
点保持ブロックに固定接点を保持させるようにして、前
記従来の欠点を除去して組立を容易にせんとするもので
ある。
以下本考案の実施例を第2図以下について詳細に説明す
ると、第2図は押釦スイッチの分解斜視図、第3図はそ
の動作を示す断側面図で、1は下面が開口した中空部を
有する箱型の筐体で、2はスライダ、3はコロ接点4を
支承した可動部材、5は固定接片6,6を保持すると共
に筐体1の下面を閉塞する固定接点ブロック、7はコイ
ルバネ、8は駆動体2を上方に復帰させる復帰バネであ
る。
ると、第2図は押釦スイッチの分解斜視図、第3図はそ
の動作を示す断側面図で、1は下面が開口した中空部を
有する箱型の筐体で、2はスライダ、3はコロ接点4を
支承した可動部材、5は固定接片6,6を保持すると共
に筐体1の下面を閉塞する固定接点ブロック、7はコイ
ルバネ、8は駆動体2を上方に復帰させる復帰バネであ
る。
筐体1は下面が開口した箱形に形成され、上面に貫通穴
1aと、その反対側の側壁1dに突出部1eが形成され
、前記側壁1dと直角方向の側壁1f、Ifの各々には
、保合穴1b、lbが対向して穿設されている。
1aと、その反対側の側壁1dに突出部1eが形成され
、前記側壁1dと直角方向の側壁1f、Ifの各々には
、保合穴1b、lbが対向して穿設されている。
スライダ2はマス形の駆動部2a内に水平方向に駆動杆
2bと、駆動部の上下に押杆2Cとバネ受杆2dが突設
されている。
2bと、駆動部の上下に押杆2Cとバネ受杆2dが突設
されている。
可動部材3は穴2aを穿設した一対の支持片3b、3b
と前記スライダ2の駆動杆2bと摺動係合するガイド溝
3dを有する短軸3Cより成る。
と前記スライダ2の駆動杆2bと摺動係合するガイド溝
3dを有する短軸3Cより成る。
コロ接点4は円柱状の接点部4 a 、4 aと、その
各々の外端に突設した支軸4 b 、4 bから成る。
各々の外端に突設した支軸4 b 、4 bから成る。
固定接点ブロック5は、前記筐体1の側壁If。
1fと対向する側面5 f 、5 fとの間に固定接点
6.6を係合させるための縦溝5a、5aが形成されて
おり、該縦溝5a、5aの上端に寄った位置に突起5b
、5bが突設され、また一対の側壁5 c 、5 cの
各々の外面には前記筐体1の係合穴1b、lbに係合す
る突起5 d 、5 dが突設されている。
6.6を係合させるための縦溝5a、5aが形成されて
おり、該縦溝5a、5aの上端に寄った位置に突起5b
、5bが突設され、また一対の側壁5 c 、5 cの
各々の外面には前記筐体1の係合穴1b、lbに係合す
る突起5 d 、5 dが突設されている。
固定接片6は先端を折曲した接点部6aと、端子部6b
より成り、該端子部6bには前記ブロック5の突起5b
と係合する透孔6Cが穿設されている。
より成り、該端子部6bには前記ブロック5の突起5b
と係合する透孔6Cが穿設されている。
なお、他方の固定接片6も全く同一の形状より成る。
コイルバネ7は前記可動部材3を筐体1の側壁1d方向
に付勢するために短軸3Cに係合されるものである。
に付勢するために短軸3Cに係合されるものである。
復帰用コイルバネ8は、スライダ2のバネ受杆2dに係
合されて、スライダ2を上方に付勢するためのものであ
る。
合されて、スライダ2を上方に付勢するためのものであ
る。
次に本考案の押釦スイッチの組立について説明すると、
先ず可動部材3の支持片3b、3bの穴3a、3aに支
軸4 b 、4 bを支承させてコロ接点4を取付ける
、次にコイルバネ7を前記可動部材3の端軸3Cに係合
させ、次いで前記短軸3Cの溝3dを、スライダ2の駆
動部2a内の支軸2bと係合させる。
先ず可動部材3の支持片3b、3bの穴3a、3aに支
軸4 b 、4 bを支承させてコロ接点4を取付ける
、次にコイルバネ7を前記可動部材3の端軸3Cに係合
させ、次いで前記短軸3Cの溝3dを、スライダ2の駆
動部2a内の支軸2bと係合させる。
次にコロ接点4を保持した可動部材3をスライダ2とコ
イルバネ7を介して略直角に係合させた状態に保持して
スライダ2の押杆2Cを穴1aから突出させ、コロ接点
4が突出部1eに対接する向きにして筐体1の内部に装
着する。
イルバネ7を介して略直角に係合させた状態に保持して
スライダ2の押杆2Cを穴1aから突出させ、コロ接点
4が突出部1eに対接する向きにして筐体1の内部に装
着する。
この際コロ接点4は可動部材3がスライダ2と略直角に
係合した状態で組込まれるので、コイルバネ7の弾撥力
の作用方向が筐体1の側壁1dに垂直の方向に作用する
結果、多少の衝撃又は振動では脱落することなく保持さ
れる。
係合した状態で組込まれるので、コイルバネ7の弾撥力
の作用方向が筐体1の側壁1dに垂直の方向に作用する
結果、多少の衝撃又は振動では脱落することなく保持さ
れる。
次に固定接点ブロック5の縦溝5a、5aに固定接片6
,6を突起5b、5bと穴6C96Cとを係合して配設
し、ブロック5と固定接点6,6との該組立体を前記ス
ライダ2のバネ受は杆2 d、と底面5eとの間に復帰
用コイルバネ8を弾設させて、前記コロ接点4と固定接
片6,6の接点部6 a 、6 aと対向する向きにし
、前記筐体1の下面から筐体1内に組込み、更に押込ん
で固定接点ブロック5の係合突起5 d 、5 dを筐
体1に設けた保合穴1b、lbに係止させて組立を完了
する。
,6を突起5b、5bと穴6C96Cとを係合して配設
し、ブロック5と固定接点6,6との該組立体を前記ス
ライダ2のバネ受は杆2 d、と底面5eとの間に復帰
用コイルバネ8を弾設させて、前記コロ接点4と固定接
片6,6の接点部6 a 、6 aと対向する向きにし
、前記筐体1の下面から筐体1内に組込み、更に押込ん
で固定接点ブロック5の係合突起5 d 、5 dを筐
体1に設けた保合穴1b、lbに係止させて組立を完了
する。
これにより固定接点4の接点部4 a 、4 aは筐体
1の突出部1eにより可動範囲を制限されて、固定接点
ブロック5に支持された固定接片6,6の接点部6a、
6″aと接触してスイッチ回路を形成し、第3図イはこ
の状態を示す。
1の突出部1eにより可動範囲を制限されて、固定接点
ブロック5に支持された固定接片6,6の接点部6a、
6″aと接触してスイッチ回路を形成し、第3図イはこ
の状態を示す。
次に本考案の押釦スイッチの動作を第3図について説明
すると、第3図イはスイッチ回路がONの状態で、スラ
イダ2.が復帰用コイルバネ8により矢印A方向に押上
げられており、コイルバネ7を介して駆動杆2bに係合
された可動部材3の短軸3Cは上方に引上げられており
、これと反対にコロ接点4 a 、4 aはコイルバネ
7の弾性により斜下方に押圧されるので、筐体1の側壁
1d並びに固定接点6,6に圧接されている。
すると、第3図イはスイッチ回路がONの状態で、スラ
イダ2.が復帰用コイルバネ8により矢印A方向に押上
げられており、コイルバネ7を介して駆動杆2bに係合
された可動部材3の短軸3Cは上方に引上げられており
、これと反対にコロ接点4 a 、4 aはコイルバネ
7の弾性により斜下方に押圧されるので、筐体1の側壁
1d並びに固定接点6,6に圧接されている。
この状態から押杆2Cを下方(B方向)に押圧すると、
短軸3Cが駆動杆2bのガイド溝3dを摺動しつつ下方
に押下げられ、第3図口のように可動部材3が略水平の
位置、即ち死点に達し、コイルバネ7は最も圧縮された
状態となる。
短軸3Cが駆動杆2bのガイド溝3dを摺動しつつ下方
に押下げられ、第3図口のように可動部材3が略水平の
位置、即ち死点に達し、コイルバネ7は最も圧縮された
状態となる。
更に押圧されて死点を通過すると、短軸3Cがコロ接点
4より低い位置に下るのでコロ接点4はコイルバネ7の
弾性によって上方へ急速に転動し、固定接点から分離し
てOFFとなり、コロ接点は突出部1eに当接する。
4より低い位置に下るのでコロ接点4はコイルバネ7の
弾性によって上方へ急速に転動し、固定接点から分離し
てOFFとなり、コロ接点は突出部1eに当接する。
また押圧を解除すれば、復帰用コイルバネ8の弾性によ
り前記と全く逆の過程によりONの成心に復帰する。
り前記と全く逆の過程によりONの成心に復帰する。
前記の如く本考案は、組立に際してコイルバネ7を介し
た可動部材3をスライダ2に対して略直角に保持したま
ま、筐体1に挿入した際に、コイルバネ7によって筐体
1内に保持されて途中で脱落するこがないので、組立に
特に熟練を要することがなく、またリーフ状の固定接片
6,6を固定接点ブロックに保持された状態で、筐体1
の開口部から挿着できるので組立の自動化が容易であり
、スイッチ切換動作も確実である等、実用上顕著な効果
を奏するものである。
た可動部材3をスライダ2に対して略直角に保持したま
ま、筐体1に挿入した際に、コイルバネ7によって筐体
1内に保持されて途中で脱落するこがないので、組立に
特に熟練を要することがなく、またリーフ状の固定接片
6,6を固定接点ブロックに保持された状態で、筐体1
の開口部から挿着できるので組立の自動化が容易であり
、スイッチ切換動作も確実である等、実用上顕著な効果
を奏するものである。
なお第4図は他の実施例を示し、一方の固定接片6′を
筐体1の側壁1dに密着して配設したもので、側壁固定
接片6′の水平固定接点6との組合せにより2回路切換
のスイッチ回路を容易に構成することか可能となる。
筐体1の側壁1dに密着して配設したもので、側壁固定
接片6′の水平固定接点6との組合せにより2回路切換
のスイッチ回路を容易に構成することか可能となる。
第1図は従来の押釦スイッチの断面図、第2図以下は本
考案に係り、第2図は押釦スイッチの実施例の分解斜視
図、第3図は動作説明図を兼ねた縦断面図、第4図は他
の実施例を示す断面図である。 1・・・・・・筐体、1d・・・・・・側壁、2・・・
・・・スライダ、2b・・・・・・駆動杆、2C・・・
・・・押杆、2d・・・・・・バネ受は杆、3・・・・
・・可動部材、3C・・・短軸、3d・・・・・・ガイ
ド溝、4・・・・・・コロ接点ブロック、6・・・・・
・固定接片、7・・・・・・コイルバネ、8・・・・・
・復帰用コイルバネ。
考案に係り、第2図は押釦スイッチの実施例の分解斜視
図、第3図は動作説明図を兼ねた縦断面図、第4図は他
の実施例を示す断面図である。 1・・・・・・筐体、1d・・・・・・側壁、2・・・
・・・スライダ、2b・・・・・・駆動杆、2C・・・
・・・押杆、2d・・・・・・バネ受は杆、3・・・・
・・可動部材、3C・・・短軸、3d・・・・・・ガイ
ド溝、4・・・・・・コロ接点ブロック、6・・・・・
・固定接片、7・・・・・・コイルバネ、8・・・・・
・復帰用コイルバネ。
Claims (1)
- 筐体に上下動自在に嵌挿され、水平方向に駆動杆を設け
たスライダと、前記駆動杆にスライド係合するガイド溝
を形成した可動部材とを備え、前記スライダの下端と筐
体底面との間に弾設した復帰用コイルバネによりスライ
ダを上方に保持させ、前記可動部材はその一端にはガイ
ド溝を形成した短軸を備えると共に他端にはコロ接点を
支承させ、前記可動部材と前記駆動杆との間にコイルバ
ネを弾接することにより、前記コロ接点を筐体の側壁及
び固定接点に圧接させ、前記スライダの上部に突設した
押杆の押圧により、前記駆動部材を反転させてコロ接点
と固定接点とを離間させ得るようにしたことを特徴とす
る押釦スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18598980U JPS5930986Y2 (ja) | 1980-12-24 | 1980-12-24 | 押釦スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18598980U JPS5930986Y2 (ja) | 1980-12-24 | 1980-12-24 | 押釦スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57107239U JPS57107239U (ja) | 1982-07-02 |
| JPS5930986Y2 true JPS5930986Y2 (ja) | 1984-09-03 |
Family
ID=29987534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18598980U Expired JPS5930986Y2 (ja) | 1980-12-24 | 1980-12-24 | 押釦スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5930986Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-12-24 JP JP18598980U patent/JPS5930986Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57107239U (ja) | 1982-07-02 |
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