JPS5931335A - 力の伝達装置 - Google Patents
力の伝達装置Info
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- JPS5931335A JPS5931335A JP58082908A JP8290883A JPS5931335A JP S5931335 A JPS5931335 A JP S5931335A JP 58082908 A JP58082908 A JP 58082908A JP 8290883 A JP8290883 A JP 8290883A JP S5931335 A JPS5931335 A JP S5931335A
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21D—SHAFTS; TUNNELS; GALLERIES; LARGE UNDERGROUND CHAMBERS
- E21D21/00—Anchoring-bolts for roof, floor in galleries or longwall working, or shaft-lining protection
- E21D21/0086—Bearing plates
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21D—SHAFTS; TUNNELS; GALLERIES; LARGE UNDERGROUND CHAMBERS
- E21D21/00—Anchoring-bolts for roof, floor in galleries or longwall working, or shaft-lining protection
- E21D21/0006—Anchoring-bolts for roof, floor in galleries or longwall working, or shaft-lining protection characterised by the bolt material
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21D—SHAFTS; TUNNELS; GALLERIES; LARGE UNDERGROUND CHAMBERS
- E21D21/00—Anchoring-bolts for roof, floor in galleries or longwall working, or shaft-lining protection
- E21D21/008—Anchoring or tensioning means
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21D—SHAFTS; TUNNELS; GALLERIES; LARGE UNDERGROUND CHAMBERS
- E21D21/00—Anchoring-bolts for roof, floor in galleries or longwall working, or shaft-lining protection
- E21D21/0093—Accessories
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S411/00—Expanded, threaded, driven, headed, tool-deformed, or locked-threaded fastener
- Y10S411/904—Fastener or fastener element composed of nonmetallic material
- Y10S411/908—Resinous material
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
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- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Piles And Underground Anchors (AREA)
- Rock Bolts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は、第1部材に係合する力を第2部材に伝達する
ための装置ならひにこの種の装置の使用方法に関するも
のである。
ための装置ならひにこの種の装置の使用方法に関するも
のである。
空胴構造におkjる破壊面および遊離した傾斜面を固定
するだめ、アンカボルトを穿設穴部中に固定することが
知られている。この桃のアンカボルトは、大抵の場合個
々のアンカ部材からイ′1ζ成され、これを穿設穴部の
端部に同定すると共に固定板に対しねじナツトによシ卯
設穴部の外面に数句ける。アンカにおける緊張が全く丑
たは僅かしか得られないような弛緩アンカ、ならびに相
当な引張力によシアンカ部月を予備緊張させたような予
備緊張アンカが知られている。
するだめ、アンカボルトを穿設穴部中に固定することが
知られている。この桃のアンカボルトは、大抵の場合個
々のアンカ部材からイ′1ζ成され、これを穿設穴部の
端部に同定すると共に固定板に対しねじナツトによシ卯
設穴部の外面に数句ける。アンカにおける緊張が全く丑
たは僅かしか得られないような弛緩アンカ、ならびに相
当な引張力によシアンカ部月を予備緊張させたような予
備緊張アンカが知られている。
アンカボルトについては、極く最近、鋼製部材を注型か
つ平行化されたガラス繊維などからなるプラスチック部
利もしくはチューブによって交換する仙究がなされた。
つ平行化されたガラス繊維などからなるプラスチック部
利もしくはチューブによって交換する仙究がなされた。
例数なら、これらは上記の弛緩アンカと同様に、全く腐
食の危険を伴わないからである。しかしながら、その応
用範囲は弛緩アンカに制約される。例数なら、大きな力
を伝達しえないねじがアンカ部利を弱めているからであ
る。したがって、/jトンまでの引張力のような増大し
た力に適する形態で、アンカ部利を囲繞するスリーブへ
ねじを数句ける研死が行なわれた。しかしながら、アン
カ部材の力をスリーブへ伝達するのは困難であることが
判明した。この問題は、たとえば高アンテナを緊張させ
る場合にも、アンカを綱に結合する際に生ずる。
食の危険を伴わないからである。しかしながら、その応
用範囲は弛緩アンカに制約される。例数なら、大きな力
を伝達しえないねじがアンカ部利を弱めているからであ
る。したがって、/jトンまでの引張力のような増大し
た力に適する形態で、アンカ部利を囲繞するスリーブへ
ねじを数句ける研死が行なわれた。しかしながら、アン
カ部材の力をスリーブへ伝達するのは困難であることが
判明した。この問題は、たとえば高アンテナを緊張させ
る場合にも、アンカを綱に結合する際に生ずる。
したがって本発明の目的は、第1部拐から第2部材への
力伝達の問題を解決することであり。
力伝達の問題を解決することであり。
この場合両部側を面によυ互いに当接させ、かつこの面
に対し垂直である成分を有゛する力によって押圧させる
。
に対し垂直である成分を有゛する力によって押圧させる
。
本発明によれば、上記目的は、複数の平行な鋸歯状の形
状固定的に互いに係合する突起部を両面に設け、この突
起部において力を小さい傾斜角度を有するフランクに作
用させて、かつ上記突起部が水平面に対し同一の角部高
さをイ1することによシ達成される。さらに本発明によ
る装置の使用方法は、引張力を予備緊張されたアンカ部
材からこれを囲繞するスリーブに伝達し。
状固定的に互いに係合する突起部を両面に設け、この突
起部において力を小さい傾斜角度を有するフランクに作
用させて、かつ上記突起部が水平面に対し同一の角部高
さをイ1することによシ達成される。さらに本発明によ
る装置の使用方法は、引張力を予備緊張されたアンカ部
材からこれを囲繞するスリーブに伝達し。
このスリーブによって引張部ねを一体的に結合してなり
、突起部の角度をアンカ部利の1jqll線に対し手簡
に突出する平行な面の上に配置することを特徴とする。
、突起部の角度をアンカ部利の1jqll線に対し手簡
に突出する平行な面の上に配置することを特徴とする。
以下、添(’J’ [t、1面を参照して本発明を実施
例につき説明する。
例につき説明する。
第1図において画部利/および2はその断面で見た面3
およびμを互いに当接させ、これらは矢印Pにしたがっ
てこれらの面3および弘に対し直角に押圧される。第7
の部側/に対し引張力に/が図面の右方向に作用し、か
つ/または第λの部側λに対し引張力に、2が図面の左
方向に作用すれば、これは引張部側からスリーブへの遷
移状態の場合と同じ配置を示す。
およびμを互いに当接させ、これらは矢印Pにしたがっ
てこれらの面3および弘に対し直角に押圧される。第7
の部側/に対し引張力に/が図面の右方向に作用し、か
つ/または第λの部側λに対し引張力に、2が図面の左
方向に作用すれば、これは引張部側からスリーブへの遷
移状態の場合と同じ配置を示す。
異なる長さのフランク6を一定の角部高さまに基づいて
設定するという概念は、歯の長さ単位当シの力伝達を一
定に保つという考えである。
設定するという概念は、歯の長さ単位当シの力伝達を一
定に保つという考えである。
この理由で、材料の処びは力が増大する際左から右へ案
内され、フランク乙の長さは一番左のたとえば/Tの力
単位の引張力に相当する初期の未負荷の比較部材V(図
示せず)の長場に比較して、たとえは−香石の10Tに
相当する10倍の力単位まで段階的に延ばされる。フラ
ンク乙に対する一定の面押圧の結果、力に/は一茗段階
と共に一様に減少し、第λの部材、2(図面における右
)は全く力を及はさず、図面におりる左端部に関し全力
K /が一定となる。逆に、力に2はこの固定に対し有
効にに/を及ばず。
内され、フランク乙の長さは一番左のたとえば/Tの力
単位の引張力に相当する初期の未負荷の比較部材V(図
示せず)の長場に比較して、たとえは−香石の10Tに
相当する10倍の力単位まで段階的に延ばされる。フラ
ンク乙に対する一定の面押圧の結果、力に/は一茗段階
と共に一様に減少し、第λの部材、2(図面における右
)は全く力を及はさず、図面におりる左端部に関し全力
K /が一定となる。逆に、力に2はこの固定に対し有
効にに/を及ばず。
点線は第7部材/における力曲線を示している。
第λ〜参図に図示した実施例によれば、これはアンカ部
材10について示されている。その端部において、たと
えば繊維強化プラスチックからなるこのアンカ部材IO
は第1図におけ“る第7部材/のような歯を備える。長
いフランクtと短いフランク7とが包囲面を形成する。
材10について示されている。その端部において、たと
えば繊維強化プラスチックからなるこのアンカ部材IO
は第1図におけ“る第7部材/のような歯を備える。長
いフランクtと短いフランク7とが包囲面を形成する。
この種のアンカ部材10にはその先端部にねじスリーブ
20を設ける。このねじスリーブは明らかなようにアン
カ部14’10の歯領域において補完的形状をイMしh
第1図における第!部拐λにしたがう断面をイJする。
20を設ける。このねじスリーブは明らかなようにアン
カ部14’10の歯領域において補完的形状をイMしh
第1図における第!部拐λにしたがう断面をイJする。
外Ji’iJにおいて、ねじスリーブ、20はねじ、2
/を形成する。
/を形成する。
歯部を第3図においてlf[+n、’i IIIの拡大
図とじて示す。長いフランク//(第1図における対応
フランクt)の傾刷角度は5部側端部!ノと各該当する
部位との間の距Ail Xの関数であり、したがってた
とえば α= r (x) とすれば1.26個の歯の場合 。=、(纜い) となる。この角度αから、λつの瞬接する急傾斜の7ラ
ンク7.2の間の7ランク/lの軸線方向長さもが得ら
れる。
図とじて示す。長いフランク//(第1図における対応
フランクt)の傾刷角度は5部側端部!ノと各該当する
部位との間の距Ail Xの関数であり、したがってた
とえば α= r (x) とすれば1.26個の歯の場合 。=、(纜い) となる。この角度αから、λつの瞬接する急傾斜の7ラ
ンク7.2の間の7ランク/lの軸線方向長さもが得ら
れる。
片ねじ出である外ねじ、2/の形状を第一図における断
1h目Vの拡大断面図として第弘図に示す。
1h目Vの拡大断面図として第弘図に示す。
急傾斜の爾フランク、23の垂線に対する傾斜角度は、
たとえばβ=!0であり、平坦な歯フランク21/、は
γ=<t、ooであシ、急傾斜の歯フランクλ3の間の
距離は3.3muで69、歯の高さは1、ざ弘絹である
。アンカ部材/θとねしスリーブ、20との間の歯と、
同方向に大きな力を及ばず片ねじ山との図示した組合せ
によυ、アンカ部材10からの引張力は断面でみてねじ
スリーブ、2O上のナツトに伝達され、それによフナッ
トにはその全長さに対して負荷がかけられる。
たとえばβ=!0であり、平坦な歯フランク21/、は
γ=<t、ooであシ、急傾斜の歯フランクλ3の間の
距離は3.3muで69、歯の高さは1、ざ弘絹である
。アンカ部材/θとねしスリーブ、20との間の歯と、
同方向に大きな力を及ばず片ねじ山との図示した組合せ
によυ、アンカ部材10からの引張力は断面でみてねじ
スリーブ、2O上のナツトに伝達され、それによフナッ
トにはその全長さに対して負荷がかけられる。
本発明の配置によシ、力線は個々の束として歯の長い7
ランク//を介してねじスリーブ、20に伝達され、片
ねじ山2/を介してtlは一様にナツトに伝達される。
ランク//を介してねじスリーブ、20に伝達され、片
ねじ山2/を介してtlは一様にナツトに伝達される。
Jつの部材/1.2の間の歯に関する′:A施例として
、ここにはアンカ部材とねじスリーブとの結合について
記載した。しかしながら、勿論、たとえば綱などを地中
に埋設された部材に固定 lする緊張装置のような他
の使用も考えられる。
、ここにはアンカ部材とねじスリーブとの結合について
記載した。しかしながら、勿論、たとえば綱などを地中
に埋設された部材に固定 lする緊張装置のような他
の使用も考えられる。
さらに、他の応用は電線を含めあらゆる種類の架線敷設
の際の引張負荷が考えられる。
の際の引張負荷が考えられる。
し発明の幼果〕
繊維強化されたプラスチックからなるアンカ部材の引張
力を伝達するため、部側(/のとこれを四a^するねじ
スリーブ(,2(7)との間に山部を存在させる。この
南部は鋸歯状である。部材(/のの端部(,2,2)か
らフランク<1)はノllは次距離を長くしながら鋭角
の傾斜角Vt肩する。この長さ増大はそこに存在する引
張力の下における部材(10)の延びに相当する。引張
力は各フランクにおいて暫時小さくなるので、段階的に
減少すると共に各部位における部材の延びも小さくなる
。この装置によシ、部材はその破壊負荷まで応力をかけ
ることができ、しかもねしスリーブにおける被害が見ら
れない。この結合は、綱をアンカに固定するための各緊
張の場合に適している。
力を伝達するため、部側(/のとこれを四a^するねじ
スリーブ(,2(7)との間に山部を存在させる。この
南部は鋸歯状である。部材(/のの端部(,2,2)か
らフランク<1)はノllは次距離を長くしながら鋭角
の傾斜角Vt肩する。この長さ増大はそこに存在する引
張力の下における部材(10)の延びに相当する。引張
力は各フランクにおいて暫時小さくなるので、段階的に
減少すると共に各部位における部材の延びも小さくなる
。この装置によシ、部材はその破壊負荷まで応力をかけ
ることができ、しかもねしスリーブにおける被害が見ら
れない。この結合は、綱をアンカに固定するための各緊
張の場合に適している。
第1図は本発明の詳細な説明するための両部材の断面図
でめシ、 第2図は第7図によるN部を用いたねしスリーブを弔す
るγンカ部側のiノ1面図であり、第3図は第2図の部
位■の拡大断■図であり、R<弘図tj: 2!rt
2図における部位バの拡犬障1面図である。 l ・・・214 / 部羽
・2 ・・・第・2 Ni 、tづ3、り・・・而
j・・・角ff1l晶さ6.7・・・フ
ランク /θ・・・引張部拐//、/2・・・フ
ランク 、20・・・ねじスリーブ、2/・・・ね
じ 、2.2・・・端 部、23..2’
、t・・・フランク 手続補正書彷■ 昭和58年9月12日 需庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 日訓58年特許願第82908号 2、発明の名称 力の伝達装置およびその使用 3、?ii正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 バー、ワイプマン アクチェンゲゼルシャフト代
表者 ハンス ゲオルグ ライナー(国籍) (
スイス1の 4、代理人 6、補正の対象 175
でめシ、 第2図は第7図によるN部を用いたねしスリーブを弔す
るγンカ部側のiノ1面図であり、第3図は第2図の部
位■の拡大断■図であり、R<弘図tj: 2!rt
2図における部位バの拡犬障1面図である。 l ・・・214 / 部羽
・2 ・・・第・2 Ni 、tづ3、り・・・而
j・・・角ff1l晶さ6.7・・・フ
ランク /θ・・・引張部拐//、/2・・・フ
ランク 、20・・・ねじスリーブ、2/・・・ね
じ 、2.2・・・端 部、23..2’
、t・・・フランク 手続補正書彷■ 昭和58年9月12日 需庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 日訓58年特許願第82908号 2、発明の名称 力の伝達装置およびその使用 3、?ii正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 バー、ワイプマン アクチェンゲゼルシャフト代
表者 ハンス ゲオルグ ライナー(国籍) (
スイス1の 4、代理人 6、補正の対象 175
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)第1部材(1)に係合しかつその面(3)に平行
に作用する力(K/)を、前記第1部材(1)に而(4
t)を形状固定的に当接する第2部材(2)へ伝達し、
前記第2部羽は少なくとも面(3+<t)にほぼ垂直に
指向する力(P)を第1部月(1)に対し押圧させる力
の伝達装置において、複数の平行な鋸歯状の形状固定的
に互いに係合する突起部(j、&、7)を両面(3,り
に設け、この突起部において力を小さい傾斜角度を有す
るフランク(6)に作用させ、かつ前記突起部(、t、
4.7)が水平面に対し同一の角部高さを有することを
特徴とする力の伝達装置。 (2)第1部月(1)に対する引張力(K/)の作用に
際し、固定された第λ部羽(,2)においてよシ小さい
傾斜角度を有するフランク(6)は力ベクトルの方向に
暫時拡大すρよう形成することを特徴とする特#′[請
求の範囲第/項記載の装置。 (3) フランクC4)の巾の増大は%第2部羽に対す
る力成分の伝達によシ減少した引張力(K/)の下で、
第1部材(1)の延びに等しいことを特徴とする特許請
求の範囲第、2項記載の装置。 (4)第゛/部月(1)に対する圧縮力(IC7)の作
用に際し、固定された第2部羽(−2)におい1よシ小
さい傾斜角度を有するフランクC&)はカベ゛クトルの
方向に暫時rlj狭に形成されることを特徴とする特許
請求の範囲第2項記載の装置。 (5)第1部月(1)のフランク(J)の減少は1MJ
部月に対する力成分の段階的放出による力の作用の下で
、第1部羽の短縮に等しいことを特徴とする特許請求の
範囲第V項記載の装置。 (6)引張力を予備緊張されたアンカ部利からこれを囲
繞するスリーブ(20)に伝達し、このスリーブによっ
て引張部材を一体的に結合してなる特許請求の範囲第1
項記載の装置の使用方法において、突起部の角部<、2
>をアンカ部利の軸線に対し垂直に突出する平行な面の
上に配置することを特徴とする装置の使用方法。 (力 歯付き領域の短いフランク(7)をアンカ部材の
軸線に対し垂直に突出する面の上に位置せしめることを
特徴とする特許請求の範囲第6項記載の使用方法。 (8) フランクCl)の傾斜角度(α)がアンカ部
材(/のの端部から出発して暫時に一層鋭角となること
を特徴とする特許請求の範囲第7項記載の使用方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH3023/82A CH664803A5 (de) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | Anordnung zur uebertragung einer kraft und verfahren zur herstellung eines ankerstabes. |
| CH3023/82-2 | 1982-05-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5931335A true JPS5931335A (ja) | 1984-02-20 |
| JPH0341691B2 JPH0341691B2 (ja) | 1991-06-24 |
Family
ID=4246898
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58082907A Granted JPS58203206A (ja) | 1982-05-14 | 1983-05-13 | 山腹保護用アンカボルト |
| JP58082908A Granted JPS5931335A (ja) | 1982-05-14 | 1983-05-13 | 力の伝達装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58082907A Granted JPS58203206A (ja) | 1982-05-14 | 1983-05-13 | 山腹保護用アンカボルト |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4538940A (ja) |
| JP (2) | JPS58203206A (ja) |
| CH (1) | CH664803A5 (ja) |
| DE (1) | DE3317242C2 (ja) |
| ZA (1) | ZA833469B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS623153A (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-09 | アウデイ アクチエンゲゼルシヤフト | 内燃機関 |
| JPS62101756A (ja) * | 1985-10-23 | 1987-05-12 | エム.エス.ユ.マテリエル ドウ セキユリテ ユルバン ソシエテ アレスポンサビリテ リミテ | 足場金具とその固定方法 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19828371A1 (de) * | 1998-06-26 | 1999-12-30 | Sika Ag, Vormals Kaspar Winkler & Co | Zuganker insbesondere zur Sicherung von Felswänden sowie Verfahren zur Herstellung eines derartigen Zugankers |
| JP2002349522A (ja) * | 2001-05-31 | 2002-12-04 | Ando Corp | メカニカルアンカーボルト |
| FR3010156B1 (fr) * | 2013-08-30 | 2016-02-26 | Faurecia Interieur Ind | Element de fixation filete |
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