JPS5931337A - エキスパンシヨンジヨイント - Google Patents
エキスパンシヨンジヨイントInfo
- Publication number
- JPS5931337A JPS5931337A JP14042782A JP14042782A JPS5931337A JP S5931337 A JPS5931337 A JP S5931337A JP 14042782 A JP14042782 A JP 14042782A JP 14042782 A JP14042782 A JP 14042782A JP S5931337 A JPS5931337 A JP S5931337A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking
- draining
- members
- fixing
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 24
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 101000767160 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) Intracellular protein transport protein USO1 Proteins 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 241000985694 Polypodiopsida Species 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 description 1
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 description 1
- 229910001234 light alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、隣接する両建物の躯体、主とじて屋根と屋
根、屋根と外壁等を接続するエキスバンシdンジWイン
ドに関し、詳しくは、地震、地盤沈下、建物の膨張、収
縮等による変動に対処することができるエキスバンシ筈
ンジヲイントの改良に関するものである。
根、屋根と外壁等を接続するエキスバンシdンジWイン
ドに関し、詳しくは、地震、地盤沈下、建物の膨張、収
縮等による変動に対処することができるエキスバンシ筈
ンジヲイントの改良に関するものである。
隣接する両建物の個体釦配設されて対をなす両固定部材
と、これら両固定部材のうち、少なくとも一方の固定部
材の表面側に配設されろ水切部材と、“この水切部材の
表面側にばね部材を介して移動可能に保持されかつ両部
体間の隙間を塞ぐカバ一部材とを(4Nえたエキスバン
シ目ンジョイントにおいて、風雨時の風圧によってエキ
スバンションジぢインドの外周囲の電圧が、水切部材と
カバ一部材との間の内部空間の気圧よりも高くなること
がある。すると、この気圧差によって雨水等が、水切部
材とカバ一部材との間から内部空間に浸入する不具合が
生じる。
と、これら両固定部材のうち、少なくとも一方の固定部
材の表面側に配設されろ水切部材と、“この水切部材の
表面側にばね部材を介して移動可能に保持されかつ両部
体間の隙間を塞ぐカバ一部材とを(4Nえたエキスバン
シ目ンジョイントにおいて、風雨時の風圧によってエキ
スバンションジぢインドの外周囲の電圧が、水切部材と
カバ一部材との間の内部空間の気圧よりも高くなること
がある。すると、この気圧差によって雨水等が、水切部
材とカバ一部材との間から内部空間に浸入する不具合が
生じる。
この発明の目的は、上記の理由に鑑み、水切部材とカバ
一部材との開の内部空間を外部と連通させて、この内部
空間を常に外部と等気圧にすることで雨水等の浸入防止
を良好に図ることができるエギスパンションジョイント
を提供することである。
一部材との開の内部空間を外部と連通させて、この内部
空間を常に外部と等気圧にすることで雨水等の浸入防止
を良好に図ることができるエギスパンションジョイント
を提供することである。
以下、この発明の一実施例を図面にしたがって説明する
。
。
第1図から第5図に示す第1実施例において、隣接する
両建物の躯体(屋根と屋根)K1.に2を接続するエキ
スバンションジ四インド1が示されている。このジヨイ
ント1において、両躯体に1゜K2の躯体面には、長尺
で左右対称状をなす両固定部材2,6がビス4,5によ
ってそれぞれ固定されている。なお、一方(@1図では
右側)の躯体に2の躯体面には固定部材3用のアングル
材6が固着されており、アングル材6及び固定部材3の
外側(右側)縁部と躯体面との間にはコーキング材7が
充填されている。
両建物の躯体(屋根と屋根)K1.に2を接続するエキ
スバンションジ四インド1が示されている。このジヨイ
ント1において、両躯体に1゜K2の躯体面には、長尺
で左右対称状をなす両固定部材2,6がビス4,5によ
ってそれぞれ固定されている。なお、一方(@1図では
右側)の躯体に2の躯体面には固定部材3用のアングル
材6が固着されており、アングル材6及び固定部材3の
外側(右側)縁部と躯体面との間にはコーキング材7が
充填されている。
両固定部側2,3の対向する内端部には表面側にウェブ
を有する中空箱形断面等の支持部2a、ろaが形成場れ
でいる。これら支持部2a、3aのウェブ2b、3b内
端側において、その背面側には合成樹脂、ゴム等よシな
る止水板8の両端を嵌着する嵌着部20,5Qが突設さ
れる一方、表tDj側には水切部材9.10月のホルダ
11.12の一端を嵌着する断面略C字状の保持部2d
、3dが形成されるとともに、該保持部2d、3dの表
面にばね部材18を係着する突起状の係止部13.14
が形成場れている。係止部13.14の先端13a。
を有する中空箱形断面等の支持部2a、ろaが形成場れ
でいる。これら支持部2a、3aのウェブ2b、3b内
端側において、その背面側には合成樹脂、ゴム等よシな
る止水板8の両端を嵌着する嵌着部20,5Qが突設さ
れる一方、表tDj側には水切部材9.10月のホルダ
11.12の一端を嵌着する断面略C字状の保持部2d
、3dが形成されるとともに、該保持部2d、3dの表
面にばね部材18を係着する突起状の係止部13.14
が形成場れている。係止部13.14の先端13a。
14JLは断面円弧状、断面山形状等に形成され、同係
止部13.14の両側面には1析而でのこ刃状の係止部
13b、14bが形成されている。これら係止部13b
、14bのうち、最先端ののこ刃面の突出肴が他の部分
より所定量だけ大きく形成されてばね部材18の外れを
積(新約に防止している。
止部13.14の両側面には1析而でのこ刃状の係止部
13b、14bが形成されている。これら係止部13b
、14bのうち、最先端ののこ刃面の突出肴が他の部分
より所定量だけ大きく形成されてばね部材18の外れを
積(新約に防止している。
両固定部材2.3における支持部2a、3aのウェブ2
b、3b%外端には、水切部材9.10用のホルダ11
.12を係止するための係止縁26,3eが形成場れる
とともに、同ウェブ2b、3bの外端部背面側には水切
笠木15の一端を係止する係止突縁2f、3fが形成さ
れている。なお、水切笠木15は必要に応じて配設され
るもので、この実施例では一方の躯体に1に対してのみ
配設され、この躯体に1の躯体面に社水切笠木15用の
短尺のホルダ16が所定ピッチで配設される。
b、3b%外端には、水切部材9.10用のホルダ11
.12を係止するための係止縁26,3eが形成場れる
とともに、同ウェブ2b、3bの外端部背面側には水切
笠木15の一端を係止する係止突縁2f、3fが形成さ
れている。なお、水切笠木15は必要に応じて配設され
るもので、この実施例では一方の躯体に1に対してのみ
配設され、この躯体に1の躯体面に社水切笠木15用の
短尺のホルダ16が所定ピッチで配設される。
両固定部材2,6のウェブ2b、 3b表面側には短尺
の所定数のホルダ11.12によって長尺の水切部材9
,10が取シつけられている。ホルダ11゜12V:J
′、水切部材9,100背面側に沿って断面り字状に形
成され、同ホルダ11.12の背面には固定部材2.6
の保持部2d、3dK嵌込まれる嵌込片11a、12a
と、固定部材2.3の係止縁2e。
の所定数のホルダ11.12によって長尺の水切部材9
,10が取シつけられている。ホルダ11゜12V:J
′、水切部材9,100背面側に沿って断面り字状に形
成され、同ホルダ11.12の背面には固定部材2.6
の保持部2d、3dK嵌込まれる嵌込片11a、12a
と、固定部材2.3の係止縁2e。
3eの背面に係合する係止爪11b、12b及び係止縁
2e、3eの表面側に当接する押え片11C112Gが
それぞれ形成されている。そして、y+z /レグ11
,12によって保持部れる水切部材9.10の両端には
ホルダ11.12の両端と係合する断面かぎ形状の係合
縁9a、10aが形成されている。
2e、3eの表面側に当接する押え片11C112Gが
それぞれ形成されている。そして、y+z /レグ11
,12によって保持部れる水切部材9.10の両端には
ホルダ11.12の両端と係合する断面かぎ形状の係合
縁9a、10aが形成されている。
なお、ホルダ11.12は、水切部材9,10の長手方
向へ別の水切部材を接続するための継手(排水ジヨイン
ト)を兼用することもできる。
向へ別の水切部材を接続するための継手(排水ジヨイン
ト)を兼用することもできる。
上述したように、長尺の固定部材2.3のウェブ2b、
3bの表面側に、短尺の所定数のホルダ11゜12を介
して長尺の水切部材9,10を取9つけることで、固定
部材2.3と水切部材9,10との間には、水切部材9
.10と後述のカバ一部材17との間に形成される内部
空間A、Bを外部と連通させる通気路C,Dがそれぞれ
形成される。そして、通気路C,Dは、内部空間A、B
に連通する内端開口部Ci、DIが高く、外部に開口す
る外端開口部C2,D2が低くなるように設定されると
ともに、通気路C,Dの底面をなす固定部材2.3のウ
ェブ2b、3bも内端がi幇〈外端が低い傾斜状に形成
メれでいる。
3bの表面側に、短尺の所定数のホルダ11゜12を介
して長尺の水切部材9,10を取9つけることで、固定
部材2.3と水切部材9,10との間には、水切部材9
.10と後述のカバ一部材17との間に形成される内部
空間A、Bを外部と連通させる通気路C,Dがそれぞれ
形成される。そして、通気路C,Dは、内部空間A、B
に連通する内端開口部Ci、DIが高く、外部に開口す
る外端開口部C2,D2が低くなるように設定されると
ともに、通気路C,Dの底面をなす固定部材2.3のウ
ェブ2b、3bも内端がi幇〈外端が低い傾斜状に形成
メれでいる。
両躯体に1.に2間の隙間Sを塞ぐ長尺の力l<一部側
17は、短尺の所定数のばね部材18によって両固定部
材2.3の水切部材9.10の表面に沿って移!0(傾
動、スライド等の移動)可能に装着されるもので、この
カバ一部材17の背面側両端部には水切部材9.10の
表面て密接して水密を保持するパツキン19.20を嵌
着するあり溝を有する嵌着部17a、17bか形成され
ている。また、カバ一部材17の両嵌着部171,17
bの内側面には、同カバ一部材17の長手方向へ別のカ
バ一部材を接続するための排水機能を有する継手21の
両端を保持する保持縁170,17dが形成されている
。カバ一部材17の背面、略中央部にはばね部材18を
係着する突起状の係止部22が形成されておシ、この保
止部22の先端22ELは断面円弧状、断面山形状等に
形成され、同係止部22の両@I面には断面のこ刃状の
係止面22bが形成式れている。これら係止部22bの
うち、*I部先端のと刃面の突出1Fが他の部分よシ所
定量だけ大きく形成てれてばね部材18の外れを積極的
に防止している。
17は、短尺の所定数のばね部材18によって両固定部
材2.3の水切部材9.10の表面に沿って移!0(傾
動、スライド等の移動)可能に装着されるもので、この
カバ一部材17の背面側両端部には水切部材9.10の
表面て密接して水密を保持するパツキン19.20を嵌
着するあり溝を有する嵌着部17a、17bか形成され
ている。また、カバ一部材17の両嵌着部171,17
bの内側面には、同カバ一部材17の長手方向へ別のカ
バ一部材を接続するための排水機能を有する継手21の
両端を保持する保持縁170,17dが形成されている
。カバ一部材17の背面、略中央部にはばね部材18を
係着する突起状の係止部22が形成されておシ、この保
止部22の先端22ELは断面円弧状、断面山形状等に
形成され、同係止部22の両@I面には断面のこ刃状の
係止面22bが形成式れている。これら係止部22bの
うち、*I部先端のと刃面の突出1Fが他の部分よシ所
定量だけ大きく形成てれてばね部材18の外れを積極的
に防止している。
両固定部材2.3の水切部材9.10表面に沿ってカバ
一部材17を移動可能に保持する短尺のばね部材18は
、両都体Kl、に2の上下、左右、前後等の変動に対応
して弾性伸縮可能にμ、li而略W面状をなし、その中
央部にはカバ一部材17の係止部22と弾性係着する受
止部26が形成され、両端部には両固定部材2.3の係
止部1.5.14とそれぞれ弾性係着する両受止部24
,25が形成されている。この実施例において、ばね部
材18は、断面略V字状をなす2つのばね板部18’a
、18bを主体として1−成されるもので、これらばね
板部18a、18bの対向する白板部の上部がリベット
、ビス、点溶接等によって固着18(、!凡て一体状を
なす。そして、両ばね板部18a、18bの接合部先端
には、カバ一部材17の係止部22が挿入される押入口
を有し、かつ、該挿入口の開口縁両側に係止部22の係
止部22bと弾性係着する係止爪23&を有する受止部
23が形成されている。両ばね板一部18a、18bの
外板部先端には、両固定部材2.3の係止部13.14
が挿入される挿入口を有し、かつ、該挿入口の開口縁両
側に停止部13.14の係止部13b、14bとそれぞ
れ弾性係着する係止爪24&、25&を有する受止部2
4.25が形成されている。さらに、カバ一部材17の
係止部22とばね部材18の中央部の受止部26とを弾
性係着させた状I川において、ばね部材18の両端部の
受止部24.25上面がカバ一部材17の背面に弾性圧
接するとともに、第5図に示すように、両受止部24,
25間の距離L1が両固定部材2.3の係止部13.1
4間の距離L2よシもaだけ大きくなるように、ばね部
材18の各受止部23.24.25の配設位置が設定さ
れて(Xる。すなわち、カバ一部材17の係止部22と
ばね部材18の受止部26とを弾性係着させた状jVR
において、カバ一部材17を固定部材2.6側へ押圧す
ることで、ばね部材18の両ばね板部18a。
一部材17を移動可能に保持する短尺のばね部材18は
、両都体Kl、に2の上下、左右、前後等の変動に対応
して弾性伸縮可能にμ、li而略W面状をなし、その中
央部にはカバ一部材17の係止部22と弾性係着する受
止部26が形成され、両端部には両固定部材2.3の係
止部1.5.14とそれぞれ弾性係着する両受止部24
,25が形成されている。この実施例において、ばね部
材18は、断面略V字状をなす2つのばね板部18’a
、18bを主体として1−成されるもので、これらばね
板部18a、18bの対向する白板部の上部がリベット
、ビス、点溶接等によって固着18(、!凡て一体状を
なす。そして、両ばね板部18a、18bの接合部先端
には、カバ一部材17の係止部22が挿入される押入口
を有し、かつ、該挿入口の開口縁両側に係止部22の係
止部22bと弾性係着する係止爪23&を有する受止部
23が形成されている。両ばね板一部18a、18bの
外板部先端には、両固定部材2.3の係止部13.14
が挿入される挿入口を有し、かつ、該挿入口の開口縁両
側に停止部13.14の係止部13b、14bとそれぞ
れ弾性係着する係止爪24&、25&を有する受止部2
4.25が形成されている。さらに、カバ一部材17の
係止部22とばね部材18の中央部の受止部26とを弾
性係着させた状I川において、ばね部材18の両端部の
受止部24.25上面がカバ一部材17の背面に弾性圧
接するとともに、第5図に示すように、両受止部24,
25間の距離L1が両固定部材2.3の係止部13.1
4間の距離L2よシもaだけ大きくなるように、ばね部
材18の各受止部23.24.25の配設位置が設定さ
れて(Xる。すなわち、カバ一部材17の係止部22と
ばね部材18の受止部26とを弾性係着させた状jVR
において、カバ一部材17を固定部材2.6側へ押圧す
ることで、ばね部材18の両ばね板部18a。
’18bの外板面が固定部材2.30係止部13.14
の先端13a、1.!MLに沿って摺1すし、この案内
作用によってばね部材18の両端の受止部24.75が
両固定部材2.3の係止部13.14と確実に弾性係着
するとともに、との状部において、ばね部材18のばね
力によってカバ一部材17を固定部材2.6側へ付勢し
、同カバ一部材17両端のパツキン19.20を雨水切
部材9,10の表面に所定圧力で圧接ぢせ得るように、
ばね部材18のばね力が設定でれている。
の先端13a、1.!MLに沿って摺1すし、この案内
作用によってばね部材18の両端の受止部24.75が
両固定部材2.3の係止部13.14と確実に弾性係着
するとともに、との状部において、ばね部材18のばね
力によってカバ一部材17を固定部材2.6側へ付勢し
、同カバ一部材17両端のパツキン19.20を雨水切
部材9,10の表面に所定圧力で圧接ぢせ得るように、
ばね部材18のばね力が設定でれている。
なお、上記両固定部材2,5、ホルダ11,12、水切
部材9,10、カバ一部材17等の各部材は軽合金(ア
ルミ合金等)の押出成形による型材を用いることもでき
る。
部材9,10、カバ一部材17等の各部材は軽合金(ア
ルミ合金等)の押出成形による型材を用いることもでき
る。
上述したように構成されるエキスバンシ町ンジョイント
1において、両躯体Kl、に2が上下、左右、前後等へ
変動したときには、この変動に対応してばね部材18が
弾性伸縮する一方、カバ一部材17はばね部材18に保
持でれた状態で、両固定部側2.6の水切部材9.10
の表面に沿って移動(傾動、スフイド等の移動)する。
1において、両躯体Kl、に2が上下、左右、前後等へ
変動したときには、この変動に対応してばね部材18が
弾性伸縮する一方、カバ一部材17はばね部材18に保
持でれた状態で、両固定部側2.6の水切部材9.10
の表面に沿って移動(傾動、スフイド等の移動)する。
このため、カバ一部材17の変形、損傷等が防止され、
両躯体K l 、 K ’1間の隙間Sはカバ一部材1
7によって常に良好に密閉保持される。
両躯体K l 、 K ’1間の隙間Sはカバ一部材1
7によって常に良好に密閉保持される。
さて、固定部材2.3と水切部材9,10との間に通気
路C,Dを形成したから、風雨時の際、その風圧によっ
てエキスバンシ百ンジロイント1の外周囲の気圧が高く
なると、これにともない、通気路C,Dによって、水切
部材9.10とカバ一部材17との間の内部空間A、H
の気圧も高くなる。
路C,Dを形成したから、風雨時の際、その風圧によっ
てエキスバンシ百ンジロイント1の外周囲の気圧が高く
なると、これにともない、通気路C,Dによって、水切
部材9.10とカバ一部材17との間の内部空間A、H
の気圧も高くなる。
そして、外部と内部空間A、Bとが通気路C,Dによっ
て等気圧に保持され、等気圧効果によって。
て等気圧に保持され、等気圧効果によって。
水切部材9,10とカバ一部材17両端のパツキン12
・20との間から雨水等が内部空間A、Bに浸入するこ
とを防止して水蜜性の向上を図ることができる。
・20との間から雨水等が内部空間A、Bに浸入するこ
とを防止して水蜜性の向上を図ることができる。
しかも、通気路C,Dは、その内端開口部C1゜Dlが
高く、外端開口部C2,D2が低く設定でれるため、万
一、内部空間A、BK雨水が浸入し、通気路C,D内に
流入しても、前記通気路C,Dが排出路を兼用すること
ができて、雨水が内部空I!lA、B及び通気路C,D
内に溜ることを防止することができる。
高く、外端開口部C2,D2が低く設定でれるため、万
一、内部空間A、BK雨水が浸入し、通気路C,D内に
流入しても、前記通気路C,Dが排出路を兼用すること
ができて、雨水が内部空I!lA、B及び通気路C,D
内に溜ることを防止することができる。
なお、上記第1実施例におけるカバ一部材17の係止部
22とばね部材18の中央部の受止部26とにおいて、
カバ一部材17の背面峨ぼ中央部に、同カバ一部材17
と一体又は別部材よシなる受止部23を配設する一方、
ばね部材18の略中央部に、同ばね部材18と一体又は
別部材よシなる係止部22を配設してもよい。さらに、
係止部22と受止部23との形状は弾性係層するもので
あればどのような形状であってもよい。
22とばね部材18の中央部の受止部26とにおいて、
カバ一部材17の背面峨ぼ中央部に、同カバ一部材17
と一体又は別部材よシなる受止部23を配設する一方、
ばね部材18の略中央部に、同ばね部材18と一体又は
別部材よシなる係止部22を配設してもよい。さらに、
係止部22と受止部23との形状は弾性係層するもので
あればどのような形状であってもよい。
また、同固定部材2,5の係止部13.14とばね部材
180両端部の受止部24,25とにおいて、ばね部材
180両端部に、該ばね部材18と一体又は別部材よp
なる係止部13.14を配設し、同固定部材2.6に、
核部材2.5と一体又は別部材よシなる受止部24.2
5を配設してもよい。竺らに、係止部1.5.14と受
止部24.25との形状は弾性係着するものであればど
のような形状であってもよい。
180両端部の受止部24,25とにおいて、ばね部材
180両端部に、該ばね部材18と一体又は別部材よp
なる係止部13.14を配設し、同固定部材2.6に、
核部材2.5と一体又は別部材よシなる受止部24.2
5を配設してもよい。竺らに、係止部1.5.14と受
止部24.25との形状は弾性係着するものであればど
のような形状であってもよい。
また、ばね部材18におい−て、両ばね板部18’t1
3bを一枚板によって形成してもよく、線状材等によっ
て形成してもよい。
3bを一枚板によって形成してもよく、線状材等によっ
て形成してもよい。
さらに、ばね部材18は、両躯体に1.に2の変動に対
応して弾性変形するものであればどのような形状であっ
てもよく、例えば1祈面略U字状、7字状等であっても
よい。
応して弾性変形するものであればどのような形状であっ
てもよく、例えば1祈面略U字状、7字状等であっても
よい。
次に%第4図に示す第2実施例において、両建物の躯体
(屋根と外壁)K1.に2を接続するエキスパンシ冒ン
ジロイント1が示されている。このジ四インド1におい
て、一方の躯体に1の躯体面に取シつけられる長尺の固
定部材2.短尺のホルダ11及び長尺の水切部材9は第
1実施例とほぼ同様で、固定部材2と水切部材9との間
には、水切部材9とカバ一部材17との間に形成される
内部空間人を外部と連通させる両端開口部C1,C2を
有する通気路Cが形成される。
(屋根と外壁)K1.に2を接続するエキスパンシ冒ン
ジロイント1が示されている。このジ四インド1におい
て、一方の躯体に1の躯体面に取シつけられる長尺の固
定部材2.短尺のホルダ11及び長尺の水切部材9は第
1実施例とほぼ同様で、固定部材2と水切部材9との間
には、水切部材9とカバ一部材17との間に形成される
内部空間人を外部と連通させる両端開口部C1,C2を
有する通気路Cが形成される。
他方の躯体に2の躯体面にビス5によって固定部れる長
尺の固定部材3は、その下端部に一方の固定部材2に向
けて張出す支持部3&が形成忌れて断面り字状等をなす
。この支持部3a先端には、その表面側にカバ〜部材1
7の背面を支承する支承縁3gが突設され、背面側に断
面り字状の突縁3hが突設式れている。突縁3hには、
その先端面に止水板8の一端を嵌着する嵌着部3Cが形
成きれ、先端部表面にばね部材18を係着する係止部1
4が付設でれている。固定部材6の上端部には補助カバ
ー26を係止する断面かぎ形状の掛止縁61が形成され
、同固定部材3の基板部表面には補助カバー26を係着
する受止部27が形成されでいる。
尺の固定部材3は、その下端部に一方の固定部材2に向
けて張出す支持部3&が形成忌れて断面り字状等をなす
。この支持部3a先端には、その表面側にカバ〜部材1
7の背面を支承する支承縁3gが突設され、背面側に断
面り字状の突縁3hが突設式れている。突縁3hには、
その先端面に止水板8の一端を嵌着する嵌着部3Cが形
成きれ、先端部表面にばね部材18を係着する係止部1
4が付設でれている。固定部材6の上端部には補助カバ
ー26を係止する断面かぎ形状の掛止縁61が形成され
、同固定部材3の基板部表面には補助カバー26を係着
する受止部27が形成されでいる。
両躯体Kl、に2間の隙間Sを塞ぐ長尺のカバ一部材1
7は第1実施例とほぼ同様のばね部材18によって同固
定部材2.3の間に移動可能に装着される。このカバ一
部材17の一端部背面側には固定部材−2の水切部材9
表面に密接するパツキン19を嵌)Rするためのあ#)
溝を有する@着部17aが形成され、同カバ一部材17
の他端部表面側には補助カバー26の背面に密接するパ
ツキン20を嵌着するためのあり溝を有する嵌着部17
bが形成されている。さらに、カバ一部材17の他端縁
には継手21用の保持縁17dが形成され、同カバ一部
材17の背面、略中央部には、ばね部材18の中央部の
受止部23に対応する係止部22が形成されている。
7は第1実施例とほぼ同様のばね部材18によって同固
定部材2.3の間に移動可能に装着される。このカバ一
部材17の一端部背面側には固定部材−2の水切部材9
表面に密接するパツキン19を嵌)Rするためのあ#)
溝を有する@着部17aが形成され、同カバ一部材17
の他端部表面側には補助カバー26の背面に密接するパ
ツキン20を嵌着するためのあり溝を有する嵌着部17
bが形成されている。さらに、カバ一部材17の他端縁
には継手21用の保持縁17dが形成され、同カバ一部
材17の背面、略中央部には、ばね部材18の中央部の
受止部23に対応する係止部22が形成されている。
補助カバー26は、他方の躯体に2の躯体面及びカバ一
部材17の表面に沿って断面り字状に形成され、その背
面側隅角部には固定部材3の受止部27に係着される係
止突起29が形成されている。なお、この実施例では係
止ばね28によって弾性係着される。さらに、補助カバ
ー26の一端部にはカバ一部材170表面に密接するパ
ツキン58を嵌着するためのあシ構を有する嵌着部26
aが形成され、同補助カバー26の他端部には固定部材
5の掛止縁31に係合する1υ「而かぎ形状の保合縁2
6b′が形成てれている。なお、第4図中、30.31
はコーキング材である。
部材17の表面に沿って断面り字状に形成され、その背
面側隅角部には固定部材3の受止部27に係着される係
止突起29が形成されている。なお、この実施例では係
止ばね28によって弾性係着される。さらに、補助カバ
ー26の一端部にはカバ一部材170表面に密接するパ
ツキン58を嵌着するためのあシ構を有する嵌着部26
aが形成され、同補助カバー26の他端部には固定部材
5の掛止縁31に係合する1υ「而かぎ形状の保合縁2
6b′が形成てれている。なお、第4図中、30.31
はコーキング材である。
上記のように構成されるエキスパンシぢンジ叢インド1
は第1実施例とほぼ同様の作用をするとともに、補助カ
バー26は、カバ一部材17が装着された後、固定部材
3に対し押込み操作に・よって容易に取りつけられる。
は第1実施例とほぼ同様の作用をするとともに、補助カ
バー26は、カバ一部材17が装着された後、固定部材
3に対し押込み操作に・よって容易に取りつけられる。
なお、補助カバー26は必要に応じて設けられるもので
、カバ一部材17と一体成形することも可能である。
、カバ一部材17と一体成形することも可能である。
次に、第5図に示す第5実施例において、隣接する両部
物゛の躯体(屋根と屋根)K1.に2を接続するエキス
バンシ、ンジロイント1が示されている。このジぎイン
ド1において、両部体に1゜K2の鵬体面には長尺の一
両固定部材2.3がビス4゜5によって固定され、その
支持部2a、3aの表面側に形成されるウェブ2b、3
bの内端部には後述の基板部材26の背面を支承する支
承部2g。
物゛の躯体(屋根と屋根)K1.に2を接続するエキス
バンシ、ンジロイント1が示されている。このジぎイン
ド1において、両部体に1゜K2の鵬体面には長尺の一
両固定部材2.3がビス4゜5によって固定され、その
支持部2a、3aの表面側に形成されるウェブ2b、3
bの内端部には後述の基板部材26の背面を支承する支
承部2g。
3gが形成されている。支承部2g、3gの外側面はぼ
中央部には水切部材9,10用のホルダ11゜を係止す
る断面かぎ形状の係止部13.14が図に示すように形
成されている。
中央部には水切部材9,10用のホルダ11゜を係止す
る断面かぎ形状の係止部13.14が図に示すように形
成されている。
上記両固定部材2.3のうち、一方の固定部材2のウェ
ブ2b外端(図では左端)部には水切部材9の外端を係
止する係止縁2eが張出し状に形成きれ、この係止縁2
eの先端部板面には通気路Cの外端開口部C2をなす孔
又は切欠き部が形成されている。また、係止縁2eの背
面側には水切笠木15の一端を係止する係止突縁2fが
必要に応じて形1戊される。
ブ2b外端(図では左端)部には水切部材9の外端を係
止する係止縁2eが張出し状に形成きれ、この係止縁2
eの先端部板面には通気路Cの外端開口部C2をなす孔
又は切欠き部が形成されている。また、係止縁2eの背
面側には水切笠木15の一端を係止する係止突縁2fが
必要に応じて形1戊される。
上記固定部材2のウェブ2b表面側には短尺の所定数の
ホルダ11によって長尺の水切部イ49が取付けられる
。この水切部材9の背面には固定部材2の係止縁2eと
係合する係止爪9bが形成される一方、ホルダ11の内
端部背面には固定部材2の保持部2dK嵌込まれる嵌込
片11が形成され、同ホルダ11の外端部背面には固定
部材2の係止縁2e表面に当接する支承片11dが形成
されている。
ホルダ11によって長尺の水切部イ49が取付けられる
。この水切部材9の背面には固定部材2の係止縁2eと
係合する係止爪9bが形成される一方、ホルダ11の内
端部背面には固定部材2の保持部2dK嵌込まれる嵌込
片11が形成され、同ホルダ11の外端部背面には固定
部材2の係止縁2e表面に当接する支承片11dが形成
されている。
他方の固定部材3のウェブ3b外端(図では右端)には
水切部材10用のホルダ12を係止するための保止R3
eが張出し状に形成され、該係止i3eの先端部表面に
はホルダ12の背面を支承する支承縁3hが形成されて
いる。さらに、係止縁3eの先端部板面には通気路りの
外端開口部D2をなす孔が形成されている。
水切部材10用のホルダ12を係止するための保止R3
eが張出し状に形成され、該係止i3eの先端部表面に
はホルダ12の背面を支承する支承縁3hが形成されて
いる。さらに、係止縁3eの先端部板面には通気路りの
外端開口部D2をなす孔が形成されている。
上記両固定部材6のウェブ6b表面側には短尺の所定数
のホルダ12によって長尺の水切部材10が取シつけら
れる。ホルダ12の内端部背面には固定部材乙の保持部
3dlC嵌込まれる嵌込片12&が形成され、同ホルダ
12の背面の所定位置には固定部材3の係止縁3eと保
合する係止爪12bが図に示すように形成葛れでいる。
のホルダ12によって長尺の水切部材10が取シつけら
れる。ホルダ12の内端部背面には固定部材乙の保持部
3dlC嵌込まれる嵌込片12&が形成され、同ホルダ
12の背面の所定位置には固定部材3の係止縁3eと保
合する係止爪12bが図に示すように形成葛れでいる。
上述したように、長尺の両固定部材2.6のウェブ2b
、3b表面側に、短尺の所定数のホルダ11゜12を介
して長尺の水切部材9,10を取付けることで、固定部
材2,6と水切部材9,10との間には、水切部材9;
10とカバ一部材17との間に形成される内部空間A、
Bを外部と連通させる通気路C2Dがそれぞれ形成され
る。そして、通気路C,Dは、内部空間A、Bに連通す
る内端開口部C1゜Dlが高く、外部に連通ずる外端開
口部C2,D2が低くなるように設定されるとともに、
通気路C1Dの底面をなす固定部材2,3のウェブ2b
、5bも内端が高く外端が低い傾斜状に形成されている
。
、3b表面側に、短尺の所定数のホルダ11゜12を介
して長尺の水切部材9,10を取付けることで、固定部
材2,6と水切部材9,10との間には、水切部材9;
10とカバ一部材17との間に形成される内部空間A、
Bを外部と連通させる通気路C2Dがそれぞれ形成され
る。そして、通気路C,Dは、内部空間A、Bに連通す
る内端開口部C1゜Dlが高く、外部に連通ずる外端開
口部C2,D2が低くなるように設定されるとともに、
通気路C1Dの底面をなす固定部材2,3のウェブ2b
、5bも内端が高く外端が低い傾斜状に形成されている
。
両部体に1.に2間の隙間Sを塞ぐ長尺のカバ一部材1
7は、基板部材26を一体状に有する短尺の所定数のば
ね部材18によって両固定部材2゜3の水切部材9.1
0の表面に沿って移動可能に装着でれるもので、このカ
バ一部材17の背面両端部には水切部材9,10の表面
に密接するパツキン19.20を嵌着するためのあり溝
を有する嵌着部17a、17bが形成されている。そし
て、両嵌着部17a、17bの対向する内側面には基板
部材26と係着する断面でのこ刃状の係止面17e。
7は、基板部材26を一体状に有する短尺の所定数のば
ね部材18によって両固定部材2゜3の水切部材9.1
0の表面に沿って移動可能に装着でれるもので、このカ
バ一部材17の背面両端部には水切部材9,10の表面
に密接するパツキン19.20を嵌着するためのあり溝
を有する嵌着部17a、17bが形成されている。そし
て、両嵌着部17a、17bの対向する内側面には基板
部材26と係着する断面でのこ刃状の係止面17e。
17fが形成され、これら係止部17e、17fのうぢ
、最下端ののこ刃面の突出量は他の部分より大きく形成
されて基板部材26との外れが防止烙れている。
、最下端ののこ刃面の突出量は他の部分より大きく形成
されて基板部材26との外れが防止烙れている。
両固定部材2.5の水切部材9.10表面に沿ってカバ
一部材17を移動可能に保持するばね部材18は、両躯
体K 1+’ K 2の上下、左右、前後等の変動に対
応して弾性伸縮可能に断面路W字状をなし、その両端部
には両固定部材2,3の係止部13..14と弾性圧接
して係合する係止片18d、188が形成きれている。
一部材17を移動可能に保持するばね部材18は、両躯
体K 1+’ K 2の上下、左右、前後等の変動に対
応して弾性伸縮可能に断面路W字状をなし、その両端部
には両固定部材2,3の係止部13..14と弾性圧接
して係合する係止片18d、188が形成きれている。
ばね部材の略中央部の頂部には基板部材12が点溶接、
リベット、ビス等によって一体状に配設これており、こ
の基板部材260両端部にはカバ一部材17の係止部1
7 e、17 fと弾性係着する係止片26JL、26
bが形成場れ色情 ている。さらに、基板部材26によって部材17を係着
したときには、ばね部材18のばね力によって、基板部
材26とともにカバ一部材17を固定部材2.6側へ付
勢し、同カバ一部材17両端のパツキン19.20を水
切部拐2.10の表面に所定圧力で圧接させるように、
ばね部材18のばね力が設定されている。
リベット、ビス等によって一体状に配設これており、こ
の基板部材260両端部にはカバ一部材17の係止部1
7 e、17 fと弾性係着する係止片26JL、26
bが形成場れ色情 ている。さらに、基板部材26によって部材17を係着
したときには、ばね部材18のばね力によって、基板部
材26とともにカバ一部材17を固定部材2.6側へ付
勢し、同カバ一部材17両端のパツキン19.20を水
切部拐2.10の表面に所定圧力で圧接させるように、
ばね部材18のばね力が設定されている。
上記したように構成される第3夾施例のエキスパンシぢ
ンジロイント1は第1実施例とほぼ同様の作用をする。
ンジロイント1は第1実施例とほぼ同様の作用をする。
次に、第6図に示す第4実施例において、隣接する両建
物の躯体(屋根と屋根)を接続するエキスパンシせンジ
ツイント1が示をれている。このジ「インド1において
、両躯体に1. K2の躯体面には左右対称状をなす両
固定部材2,3がビス4゜5によって固定これでいる。
物の躯体(屋根と屋根)を接続するエキスパンシせンジ
ツイント1が示をれている。このジ「インド1において
、両躯体に1. K2の躯体面には左右対称状をなす両
固定部材2,3がビス4゜5によって固定これでいる。
両固定部材2,6における支持部2a、3aのウェブ2
b、3b内端には、水切部材9,10用のホルダ11.
12の背面を支承しかつ水切部材9,10の内端部と係
合する係合支縁21,3’iが形成きれている。をらに
、ウェブ2b、3bの外端にはホルダ?、10を係止す
る係止縁2e、3eが張出し状に形成され、これら係止
縁2e、3eの先端部表面にはホルダ11゜12の背面
を支承する支承#2h、3hが形成され、間係止緑26
,3eの先端部板面には通気路C,Dの外端開口部C2
,Dlをなす孔が形成場れでいる。
b、3b内端には、水切部材9,10用のホルダ11.
12の背面を支承しかつ水切部材9,10の内端部と係
合する係合支縁21,3’iが形成きれている。をらに
、ウェブ2b、3bの外端にはホルダ?、10を係止す
る係止縁2e、3eが張出し状に形成され、これら係止
縁2e、3eの先端部表面にはホルダ11゜12の背面
を支承する支承#2h、3hが形成され、間係止緑26
,3eの先端部板面には通気路C,Dの外端開口部C2
,Dlをなす孔が形成場れでいる。
両固定部材2.6のウェブ2b、、5bの表面側には短
尺の所定数のホルダ11.12によって長尺の水切部材
9,10が取付けられる。ホルダ11.12の背面の所
定位置には固定部1FA2,3の係止縁2 et3eと
係合゛する係止爪11b、12bが形成される一方、水
切部材2.10の両端部にはホルダ11゜12の両端と
係合する断面かぎ形状の保合縁9a。
尺の所定数のホルダ11.12によって長尺の水切部材
9,10が取付けられる。ホルダ11.12の背面の所
定位置には固定部1FA2,3の係止縁2 et3eと
係合゛する係止爪11b、12bが形成される一方、水
切部材2.10の両端部にはホルダ11゜12の両端と
係合する断面かぎ形状の保合縁9a。
10&が形成されている。式らに、水切部材9,10の
内端の係合縁9a’、10aには固定部材2,3の係合
支i21,31と係合する掛止縁9Cゎ10Cが図に示
すように形成されている。水切部材9゜10の内端部表
面には第1実施例(又は第2実施例)とほぼ同様のばね
部材18を係止する係止部13.14が形成され、同水
切部材9.10の内端部板(njには通気路C,Dの内
端開口部c1.Diをなす孔が形成されている。
内端の係合縁9a’、10aには固定部材2,3の係合
支i21,31と係合する掛止縁9Cゎ10Cが図に示
すように形成されている。水切部材9゜10の内端部表
面には第1実施例(又は第2実施例)とほぼ同様のばね
部材18を係止する係止部13.14が形成され、同水
切部材9.10の内端部板(njには通気路C,Dの内
端開口部c1.Diをなす孔が形成されている。
上記したように、長尺の固定部材2.3のクエグ2b、
3b表面側に短尺のホルダ11.12を介して長尺の水
切部材9,10を取付けることで、固定部材2,3と水
切部材9,10との間には、水切部材9.10とカバ一
部材17との闇の内部空+113A、Bを外部と連通さ
せる両端開口部Ci、C2、Dl。
3b表面側に短尺のホルダ11.12を介して長尺の水
切部材9,10を取付けることで、固定部材2,3と水
切部材9,10との間には、水切部材9.10とカバ一
部材17との闇の内部空+113A、Bを外部と連通さ
せる両端開口部Ci、C2、Dl。
Dlを有する通気路C,Dがそれぞれ形成される。
両躯体に1.に2間の隙間Sを塞ぐ長尺のカッく一部材
17及び、該カバ一部材17を両固定部材2.3の水切
部材9,10表面に沿って移動可能に保持するばね拐1
8は第1実施例(又は第2実施例)とほぼ同様である。
17及び、該カバ一部材17を両固定部材2.3の水切
部材9,10表面に沿って移動可能に保持するばね拐1
8は第1実施例(又は第2実施例)とほぼ同様である。
上記したように構成される第3実施例のエキスバンショ
ンジせインド1は@1実施例とほぼ同様の作用をする。
ンジせインド1は@1実施例とほぼ同様の作用をする。
次に、第7図に示す第5実施例において、隣接する両建
物の躯体(屋根と外壁)Kl、に2を接続スルエキスバ
ンシロンジロイント1が示さhている。このジ町インド
1において、一方の躯体に1の躯体面に配設される長尺
の固定部材2.短尺の号(ルダ11及び長尺の水切部材
9は第4実施例とはぼ同様で、固定部材2と水切部材9
との間には、・尺切部材9とカバ一部材17との間の内
部空間Aと外部と連通させる両端開口部CI 、 ’C
2を有する通気路Cが形成される。
物の躯体(屋根と外壁)Kl、に2を接続スルエキスバ
ンシロンジロイント1が示さhている。このジ町インド
1において、一方の躯体に1の躯体面に配設される長尺
の固定部材2.短尺の号(ルダ11及び長尺の水切部材
9は第4実施例とはぼ同様で、固定部材2と水切部材9
との間には、・尺切部材9とカバ一部材17との間の内
部空間Aと外部と連通させる両端開口部CI 、 ’C
2を有する通気路Cが形成される。
他方の躯体に2の1膳体面にビス5によって固定式れる
固定部祠5の下端には、一方の固定部材2の水切部材9
に向けて張出す支持部3aが形成され、該支持部3&の
先端には第1実施例(又は第2実施例)とほぼ同様のば
ね部材18を係止する係止部14が形成され、同支持部
6aの先端部板面には水抜き孔3jが貫設されている。
固定部祠5の下端には、一方の固定部材2の水切部材9
に向けて張出す支持部3aが形成され、該支持部3&の
先端には第1実施例(又は第2実施例)とほぼ同様のば
ね部材18を係止する係止部14が形成され、同支持部
6aの先端部板面には水抜き孔3jが貫設されている。
両部体に1.に2開の隙間Sを塞ぐ長尺のカバ一部材1
7は、@1実施例(又は第2実施例)とほぼ同様のばね
部材18によって両固定部材2.3に対し移動可能に保
持袋れる。このカバ一部材17は断面り字状に形成され
、その一端部には固定部材2の水切部材9表面に密接す
るパツキン19を嵌着するためのあシ溝を有する嵌着部
17Lが形成され、他端部には固定カバー27の背面に
密接するパツキン20を嵌着するためのあり溝を有する
嵌着部17bが形成されている。カッ(−音シ材17の
他端部側を被う固定カバー27は図で示すように躯体に
2の躯1体面にビス28によって固定されている。
7は、@1実施例(又は第2実施例)とほぼ同様のばね
部材18によって両固定部材2.3に対し移動可能に保
持袋れる。このカバ一部材17は断面り字状に形成され
、その一端部には固定部材2の水切部材9表面に密接す
るパツキン19を嵌着するためのあシ溝を有する嵌着部
17Lが形成され、他端部には固定カバー27の背面に
密接するパツキン20を嵌着するためのあり溝を有する
嵌着部17bが形成されている。カッ(−音シ材17の
他端部側を被う固定カバー27は図で示すように躯体に
2の躯1体面にビス28によって固定されている。
上記したように構成される第5実施例のエキスパンショ
ンジぢインド1は第1実施例とほぼ1司様の作用をする
。
ンジぢインド1は第1実施例とほぼ1司様の作用をする
。
次に、第8図に示す第6実施例において、隣接する両建
物の躯体(屋根と屋根)Kl、に2を接続スルエキスバ
ンシぢンジ冒インド1が示さり、ている。このシロイン
ド1において、両部体に1゜K2の躯体面には長尺で左
右対称状をなす両固定部材2.6がビス4.5によって
固定式れている。これら両固定部材2.6における支持
部2a、3aのウェブ2b、3b内端((は水切部材9
,10の内IQ部部面面支承する支承縁2h、3hが形
成袋れ、同ウェブ2b、3bの外端部には水切部材9,
10の背面に密接するパツキン29.30を嵌着するた
めのtり’pIJItを有する嵌着部2に、3kが形成
さizでいる。さらに、ウェブ2b、3bの外端部板面
には通気路C,Dの外端開口部C2,D2をなす孔が形
成嘔れている。
物の躯体(屋根と屋根)Kl、に2を接続スルエキスバ
ンシぢンジ冒インド1が示さり、ている。このシロイン
ド1において、両部体に1゜K2の躯体面には長尺で左
右対称状をなす両固定部材2.6がビス4.5によって
固定式れている。これら両固定部材2.6における支持
部2a、3aのウェブ2b、3b内端((は水切部材9
,10の内IQ部部面面支承する支承縁2h、3hが形
成袋れ、同ウェブ2b、3bの外端部には水切部材9,
10の背面に密接するパツキン29.30を嵌着するた
めのtり’pIJItを有する嵌着部2に、3kが形成
さizでいる。さらに、ウェブ2b、3bの外端部板面
には通気路C,Dの外端開口部C2,D2をなす孔が形
成嘔れている。
両固定部材2.6のウェブ2b、3bの表面側には短尺
の所定数のばねホルダ11.12によって長尺の水切部
利9.10が取付けら几る。短尺のばねホルダ11.1
2は断面略U字状をなし、その底板部がビス、リベット
等によって固定部材2.6のウェブ2b、3b表面に固
定されている。ばねづ=/レダ11,12の両端部には
水切部材9.10を弾性係前する係止爪11e、12e
が形成さ−)しる一方、この係止爪118,12eと係
合す〜る係止面を有する1対の係合部9e、10eが水
切部材9,10の背面に形成されている。また、水切部
材9.100内端部表面にはばね部材18を係止する係
止部13.14が形成され、同水切部材9,100内端
部板面には通気路C,Dの内端開口部CI、C2をなす
孔が形成されている。
の所定数のばねホルダ11.12によって長尺の水切部
利9.10が取付けら几る。短尺のばねホルダ11.1
2は断面略U字状をなし、その底板部がビス、リベット
等によって固定部材2.6のウェブ2b、3b表面に固
定されている。ばねづ=/レダ11,12の両端部には
水切部材9.10を弾性係前する係止爪11e、12e
が形成さ−)しる一方、この係止爪118,12eと係
合す〜る係止面を有する1対の係合部9e、10eが水
切部材9,10の背面に形成されている。また、水切部
材9.100内端部表面にはばね部材18を係止する係
止部13.14が形成され、同水切部材9,100内端
部板面には通気路C,Dの内端開口部CI、C2をなす
孔が形成されている。
上記したように、長尺の固定部材2.6のウェブ2b、
3bの表面側に短尺の所定数のばねdt /シダ11.
12を介して長尺の水切部材9,10を取付けることで
、固定部材2.3と水切部材9.10とのIt(lには
、水切部材9,10とカッ(一部材17との1用に形成
される内部空間A、Bを外部と連通させる両端開口部C
i、C2、Di、D2を有する通気路C,Dが形成さ才
りる。なお、第8図中、31.32は水切部材9,10
の長手方向へ別の水切部材を接続するための継手である
。
3bの表面側に短尺の所定数のばねdt /シダ11.
12を介して長尺の水切部材9,10を取付けることで
、固定部材2.3と水切部材9.10とのIt(lには
、水切部材9,10とカッ(一部材17との1用に形成
される内部空間A、Bを外部と連通させる両端開口部C
i、C2、Di、D2を有する通気路C,Dが形成さ才
りる。なお、第8図中、31.32は水切部材9,10
の長手方向へ別の水切部材を接続するための継手である
。
両部体に1.に2間の隙間Sを塞ぐ長尺のカッ(一部材
17及び該カバ一部材17を両固定部材2゜6の水切部
材9,10表面に沿って移動可能に保持するばね部材1
8は第1実施例(又は第5実ノ庇4IAI )とほぼ同
様である。
17及び該カバ一部材17を両固定部材2゜6の水切部
材9,10表面に沿って移動可能に保持するばね部材1
8は第1実施例(又は第5実ノ庇4IAI )とほぼ同
様である。
上記したように?′7す成される第6実施例のエキスパ
ンションジヨイント1は第1実施例と01丁同様の作用
をする。
ンションジヨイント1は第1実施例と01丁同様の作用
をする。
なお、上述した各実施例においては、固定部材2 (3
) 、 ホ/l/ダ11a2及び水切部利9 QOをそ
itぞれさらに、ホルダ9αQを用いることなく、固定
部材2(3)の表面側に適宜の取付手段を介して水切部
材9 Qlを取シつけてもよい。
) 、 ホ/l/ダ11a2及び水切部利9 QOをそ
itぞれさらに、ホルダ9αQを用いることなく、固定
部材2(3)の表面側に適宜の取付手段を介して水切部
材9 Qlを取シつけてもよい。
また、ばね部材18は、固定部材2(3)の水切部材9
00表面に沿ってカバ一部材17を移動可能に保持し得
るものであればどのように構成してもよい。
00表面に沿ってカバ一部材17を移動可能に保持し得
るものであればどのように構成してもよい。
すなわち、この発明は、隣接する両建物の躯体に配設さ
れて対をなす両固定部材と、これら両固定部材のうち、
少なくとも一方の固定部材の表面側に配設されろ水切部
材と、この水切部材の表面側にばね部材を介して移動可
能に保持されかつ前記両部体間の隙間を塞ぐカバ一部材
とを備え、しかも、前記固定部材と水切部材との間に、
該水切部材とカバ一部材との間の内部空間を外部と連通
させるための通気路を配設したエキスパンションジヨイ
ントである。
れて対をなす両固定部材と、これら両固定部材のうち、
少なくとも一方の固定部材の表面側に配設されろ水切部
材と、この水切部材の表面側にばね部材を介して移動可
能に保持されかつ前記両部体間の隙間を塞ぐカバ一部材
とを備え、しかも、前記固定部材と水切部材との間に、
該水切部材とカバ一部材との間の内部空間を外部と連通
させるための通気路を配設したエキスパンションジヨイ
ントである。
したがって−水切部材とカバ一部材との間の内部空間を
、通気路によって常に外部と連通芒せて等気圧に保持す
ることができる。このため、従来と異なシ、気圧差によ
って雨水等が水切部材とカバ一部材との間から内部京間
に浸入することを防止し得、水密性の向上を良好に図る
ことができる効果がある。
、通気路によって常に外部と連通芒せて等気圧に保持す
ることができる。このため、従来と異なシ、気圧差によ
って雨水等が水切部材とカバ一部材との間から内部京間
に浸入することを防止し得、水密性の向上を良好に図る
ことができる効果がある。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は第1
実施例のエキスパンションジヨイントを示す断面図、第
2図はカバ一部材を固定部材に装着する状態を示す断面
図、@5図はばね部材を示す斜視図、第4図は第2実施
例のエキスパンションジヨイントを示す断面図、第5図
は第3実施例のエキスパンシぢンジョイントを示す断面
図、第6図1r!、NS4実m例のエキスパンションジ
ヨイントを示す断面図、第7図は第5実施例のエキスパ
ンションジヨイントを示す断面図、第8図は第6実施例
のエキスパンションジヨイントを示す断面図である。 1−・・エキスパンションジヨイント 2.3・・・固定部材 9,10・・・水切部材1
1.12・・・ホルダ 17・・・カバ一部材18・
・・ばね部材 A、B・・・内部空間C,D・・・
通気路 K1.に2・・・躯 休出 願 人
理研軽金属工業株式会社代 理 人 弁理士岡
田英彦
実施例のエキスパンションジヨイントを示す断面図、第
2図はカバ一部材を固定部材に装着する状態を示す断面
図、@5図はばね部材を示す斜視図、第4図は第2実施
例のエキスパンションジヨイントを示す断面図、第5図
は第3実施例のエキスパンシぢンジョイントを示す断面
図、第6図1r!、NS4実m例のエキスパンションジ
ヨイントを示す断面図、第7図は第5実施例のエキスパ
ンションジヨイントを示す断面図、第8図は第6実施例
のエキスパンションジヨイントを示す断面図である。 1−・・エキスパンションジヨイント 2.3・・・固定部材 9,10・・・水切部材1
1.12・・・ホルダ 17・・・カバ一部材18・
・・ばね部材 A、B・・・内部空間C,D・・・
通気路 K1.に2・・・躯 休出 願 人
理研軽金属工業株式会社代 理 人 弁理士岡
田英彦
Claims (2)
- (1)隣接する両建物の躯体に配設されて対をなす両固
定部材と、これら両固定部材のうち、少なくとも一方の
固定部材の表面側に配設される水切部材と、との水切部
材の表面側にばね部材を介して移動可能に保持嘔れかつ
前記両部体間の隙間を塞ぐカバ一部材とを備え、しかも
、前記固定部材と水切部材との間に、該水切部材と前記
カバ一部側との間の内部空間を外部と連通をせるための
通電路を配設したことを特徴とするエキスパンシ冒ンジ
町インド。 - (2)前記1m気路は、水切部材とカバ一部材との間の
内部空間に連通ずる側が高く、外ffl+に開口する側
が低ぐ設定されたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のエキスバンシロンジ四インド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14042782A JPS5931337A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | エキスパンシヨンジヨイント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14042782A JPS5931337A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | エキスパンシヨンジヨイント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5931337A true JPS5931337A (ja) | 1984-02-20 |
| JPS642747B2 JPS642747B2 (ja) | 1989-01-18 |
Family
ID=15268433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14042782A Granted JPS5931337A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | エキスパンシヨンジヨイント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5931337A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6268944A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-30 | 理研軽金属工業株式会社 | エキスパンシヨンジヨイント |
| JPH07207773A (ja) * | 1994-01-18 | 1995-08-08 | Sankyo Alum Ind Co Ltd | 継手装置 |
| JP2020111929A (ja) * | 2019-01-10 | 2020-07-27 | ドーエイ外装有限会社 | 屋上用目地カバー装置 |
-
1982
- 1982-08-11 JP JP14042782A patent/JPS5931337A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6268944A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-30 | 理研軽金属工業株式会社 | エキスパンシヨンジヨイント |
| JPH07207773A (ja) * | 1994-01-18 | 1995-08-08 | Sankyo Alum Ind Co Ltd | 継手装置 |
| JP2020111929A (ja) * | 2019-01-10 | 2020-07-27 | ドーエイ外装有限会社 | 屋上用目地カバー装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS642747B2 (ja) | 1989-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2430058C (en) | Structure with vertical members and cross members | |
| JP3205858B2 (ja) | サッシの下横枠材取付構造 | |
| US4656785A (en) | Weatherseal | |
| JPS5931337A (ja) | エキスパンシヨンジヨイント | |
| US4974385A (en) | Purlin and rafter interconnection system | |
| IE20000330A1 (en) | Weather excluder system | |
| JPH0127460Y2 (ja) | ||
| JPS5921849A (ja) | エキスパンシヨンジヨイント | |
| JPH0240163Y2 (ja) | ||
| JP2584651Y2 (ja) | 建物開口部における方立と横枠との接続装置 | |
| JPH017815Y2 (ja) | ||
| JP2960357B2 (ja) | 断熱引違いサッシ | |
| JPH0121846Y2 (ja) | ||
| JPH0714042Y2 (ja) | ガラスラン | |
| JP2584650Y2 (ja) | 建物開口部における方立と横枠との接続装置 | |
| JPS59114123A (ja) | 車両窓用ウエザ−ストリツプ | |
| JPS6222617Y2 (ja) | ||
| JP2678882B2 (ja) | 横張用の壁材の端部の納まり構造 | |
| JP3226494B2 (ja) | 外装構造 | |
| JPS6026742A (ja) | エキスパンシヨンジヨイント | |
| JPS5941551A (ja) | エキスパンシヨンジヨイント | |
| JPH0615101Y2 (ja) | 屋 根 | |
| JPH0234328Y2 (ja) | ||
| JPS59138638A (ja) | エキスパンシヨンジヨイント | |
| JPS6238408Y2 (ja) |