JPS5931441A - 粒状物質の湿分測定装置 - Google Patents

粒状物質の湿分測定装置

Info

Publication number
JPS5931441A
JPS5931441A JP58091633A JP9163383A JPS5931441A JP S5931441 A JPS5931441 A JP S5931441A JP 58091633 A JP58091633 A JP 58091633A JP 9163383 A JP9163383 A JP 9163383A JP S5931441 A JPS5931441 A JP S5931441A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
glove
probe
globe
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58091633A
Other languages
English (en)
Inventor
ジヤン−ピエ−ル・デルミユル
ベルナ−ル・トルシユ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Gouvernement de la Republique Francaise
Original Assignee
Gouvernement de la Republique Francaise
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Gouvernement de la Republique Francaise filed Critical Gouvernement de la Republique Francaise
Publication of JPS5931441A publication Critical patent/JPS5931441A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N27/00Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means
    • G01N27/02Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating impedance
    • G01N27/22Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating impedance by investigating capacitance
    • G01N27/223Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating impedance by investigating capacitance for determining moisture content, e.g. humidity
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N27/00Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means
    • G01N27/02Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating impedance
    • G01N27/22Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating impedance by investigating capacitance
    • G01N27/226Construction of measuring vessels; Electrodes therefor

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Electrochemistry (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Analytical Chemistry (AREA)
  • Biochemistry (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Immunology (AREA)
  • Pathology (AREA)
  • Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
  • Sampling And Sample Adjustment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
技術分野 本発明は祝状又は粉状物)肖のt雇0企測定する装置に
関する。当該6)す定装置は、侍に搬らベルト又は・P
イノ円ケ移動する材料の測定に関する。 当該発明の装置は、少くとも2°つの電極が設けらハた
静箪容h1形![コー!を具(、旧−ており、上記2つ
の電極は、e M ’+flJJIJl! pこ、rす
l’?A tjlfiされ、試験すべき羽村と接触1〕
こおり、また70−プは円筒体、/″ロー!支持用ノI
/−ム及びl足分に伴って変化する1、+d彼数の文?
4コ屯圧を供給するため前記電極と協r1のする高尚波
発伽回b;δを有している形式のものである・・ 従来j(こ1!トJ 材料、特に粒状形状の材料、向えばコンクリート対象物
又は肥料等全形成するのに用いられる材料の湿分を測定
するために静′屯答叶形7″ロープを用いることはすで
に知ら11ていも。1列えばフランス特許第2,062
.(178号は湿分を測定(7,Lうとする本4料の内
部に永久的に設置6されたノリXム状の固1ト静蛋容漣
形センサについて述べている。この’jll 「:+れ
ている静電容hX形セ/すば、1010−1O0zの周
波数の交流1イ流をセンサeこtl(給すイ、ため11
1石同波用ケーブル接続されている。 またフランス実用証第21927 l を号も上述の湿
分を測定する静’rtf G kt形セセンに一つぃて
vニべでおり、そのヒンサ内の測定用セルは少くとも部
分的に円錐であり、センサの静′1ば谷lft変化をセ
ンサによシ眼送された交流電気信号の周りν数変化に変
換するのに適した手段と協働する。 こノ1らの形式の靜屯≠fM形七ン“す”は、例えば床
ノ161定位re pc a+++定ゾo−1i; 1
ffj 定す;/’I、ル現Ulr K オける測定又
は敵細でない材料の湿分測定に良好に適している。一方
でこれらの静電谷(1j形セン−すけ、特に測定材Nが
微屓11である粒状4/J料であって、その材料がコン
ベアベルト又はノセイグ内を運藺fし、測定用電極が設
けられている壁のある静電谷h(形グローブと接触1〜
ながら通過する場合に問題がある。この場合実際、材料
の成る粒子がクロラギング奮起(−1その粒子がグロー
ブ本体Q(スタックとして残る。これらのグローブが実
際に動作[1じカが低下し、測定74が生じる。 発明の目的 本発明の目的は上述の問題点金克JJIiシ、@細な材
料の場合でろっても尚性吐でめり、特に材料が例えば・
ンイノ内、ホラ・ン一又はコンベアベルト上全流動中に
その湿分測定に適する粒状又は粉状材1・斗(物質)の
湿分測足装置を1星供することにある。 発明の構成及び効果 従って本発明VCも々づ〈装置はさらに、所定の時間内
で規則的な間隔で前記フレームに対し前記グローブを1
所続的に駆動芒せる手段、前記フレームに装着され、前
り己ノ0p−ブが回転いる期間前記グローブの円筒口・
と協働する浄化手段を具備し、グローブが体1ヒ位置に
ある場合試験材料の湿分側>−がコンスタントに1丁な
われる。 J、シ特定的には、Mlaa砂化手膜化手段フレームに
接わ′じされたアームにより支持され、前記グローブの
円筒体の表面に対し7て適用されるスクラ、・平金少く
とも1つ貝: 1liNする。 本発明の好適な実す亀しリによれば、前記浄化手段が前
すにグローブの円11力体の発生器にそって並設され、
各1周が前6ピフレームに接続されたアームにより独立
に支持されている複数のスクシン・にを具備する。 好JJには、合(固のスクシン・母が叩伏f−ム金斤1
7て前り己フレームに埃第売され、1丁綿性侠索が−t
J7己節状−γ−ムの節と協働し、前記グローブの本体
の支持力を対応するスクシン・!に伝達する。 14il記)a−ン゛の円筒体は2ジストコー二、り部
により前方に延びている。この場合、前記フレームに接
続きれたアームにより支持でれた少くとも1つのスクフ
、ノセが前6己ノローブのフンストコーニ、り部に支持
カケ印加する。 前記フレームの2つのアップライトの下部に設けられた
2組のくアリフグ上で回転”]’ hQなように曲目α
グローブが装着され、前記フレームに対するグローブの
回転駆動手段が前記グローブの上部フレームに設けられ
、その後部を通してグローブを回転8せ得る。 前記グローブの前方部を支持するフレームのアップライ
トが前記グローブの軸に沿って設けられた貝状ノーズ(
11−有する。 特定的l実/J1律1]によれば肖該装置は、第1の中
心′FM、極でりっ−C1該中心電極は前記グローブが
休1[二1)ンー匝にあるとさ!ローン°の上部におけ
るグローブ゛の絶縁用円筒体の周辺に対して長手方向に
設けら7L/こ内妨曲状専′−板により構成されたもの
、及び、第2の横方向′電極でりつ°C1該横方向電極
は前記第1の中上′i襖の各々の側と短距離保って前記
グローブの円筒体の周辺にz」シて長手方向に設けられ
た2つの内湾曲・・f、区′4反を具11Mシているも
の、τ具備しでいる。 一″’l I波装置Hは、前記)’ rJ−ゾの円筒体
の内部に設けら!シ、一方が1・り足接枕部を通して前
記グローブ゛の電極に接続され、他方回転接触子により
外部ソケットに接続ざ7している電子回路を具備してい
る。 本発明によれば、前AT12ノローグの円筒体の内側に
設けら!した電子回路がjjiJ i;I:回転接触子
に低周波信号を・供給し得るように高1閉波発振器及び
一致回路と協働する分周回路ン具1+iii L、高周
波信号が前1ピノロー/の電極に印加される。 より特定的Iこけ、前gL2グローブの円筒体内部に設
けらJした電子回路には:う、5−8v、好適には約5
vの筆圧が印υ日され、前Be兄振器の周波数は約10
−100 MHz 、好適には35〜45八1llzで
あり、試験材を1の湿分り関!父でろる+ji前記低同
波色号の出力同波数が約5〜10 KHz 、好適には
はソ7KHz″′cある。 本発明のj山の待鑓及び利益が副付図面に関連づけた例
示としての下記の物足的な実施態様により明瞭にされる
。 好適な実施例の記述 第1図は粒状又は粉末状物誓の
【蓮分全測定するのに適
した靜qu ’& 計allJ定(capacimet
ric )グローブの機械的な軸方向1Qt面図金示し
ており、上記粒状又は粉末状′吻質Q:j、源育’t7
父は(111,体混合物全製造するための材t・1によ
り、又は粒状形態の農産物又は食物により組成されてい
る。 材料の湿分金σ1り定することは鐵要である。レリえば
は宵′目−混合物の場合ドラム形ドライヤー・コーター
が用いられておplそのような機械によれば瀝〆C質混
合物の本′員的な性質である瀝宵ぽ有量(bitu+n
en content )はドラムに入っている乾祿し
た粒状物の流−Oて直接関係さj、ており、よってそI
Lらの湿分の知識に1「4.接関係している。 流化固着削ゲ処理し/こ砂Alを製造する場合、粉末材
質、特にセメントの消費′ff:低減することはまた装
置の混合Hiに入っている材料の知識全必要とする。ド
ラム又は混合器の供給ローダに、多くの場合層として印
加されている、混合物の湿分の測定をいかにするかにつ
いて知らないと、粒状物の測定のための各手段について
ベルト上の材料の湿分?!:測定することを如何にして
知るかということが一屯装である。 コンベアベルト上又は、・ゼイノ内又はホラ・f −内
tυIC動する材料の湿分を測定する原理を下記にJl
hべろ。グローブが材料の流れの中に浸される。 グローブの形状は好適にi−J壁に沿って材料の流れ?
r:相当良好ならしめる↓うに形成されてν9、上記壁
に金IA電イヴ力硝己設されている。電極間を摺動する
旧材は誘電体ギーヤ/P7タを淘成し、該キャパ/夕は
グローブの本体の内側に配役された重子的発振器の1つ
の安水である。発振器の向波越tj湿分と反比例してい
る。周波数信号は外部の処理装置に区画ざ召、そこでイ
IEK変換され、始動時に行なわれた較正を考(ばして
、試験された旧材の湿分のIH報表示を白丁IIシにす
る。 流動中の祠、F4の湿分を測定する靜′r4谷叶測定ノ
ローゾを用い乙ことにより関連づけられる本質的な問題
の一つとしてグローブ内に規則的に生じるクロツキ°ン
グにLるものがある。実際材料の一部がfa−プ本体に
スタックとして残るとI打ちに、得られた測定111!
はもはや流動する材料の湿分についての信、+*あるデ
ータを提供しない。 本発明にもとづけば、静電谷祉形υilj定グローブ1
0はフレーL1 f) 0には固定的に装着されていす
、それとは反対に駆動手段、例えば屯動磯2と協働され
ており、その摺1の周囲に回転し得るようVCなってい
る。フレーム100及びグローブ」0と協働する浄化手
段40は(第3図及び第4図)グローブが回転する際グ
ローブの表11iiを自動的に7N浄にすることができ
る。 而して不発明に基く装置はグローブ゛が休止位置にある
場合の測定時間イノター・9ルの間瞬間的に連続的な測
定をIJJl]巨にすると共に、グローブが回転し測定
が県IFされている場合の浄化同期の間グローブ本体の
効率良い浄化を可能にする。浄化周期はn[定の周期で
所定の方法にもとついて反1Mされ得る。 第1図に図71<の測定装置はグローブ1 (lの長手
方向において右から左にrjfjれる材料流中に浸らす
のに、L4シている。グローブ10はフレーム100に
より所定の位置に保持され、該フレームは本質的に横断
支持管101 、線管101に固定されているフレーム
の上部水平板lO2、該フレームの」二部水平板+02
に固定され結合作lにより相互に接続されている垂直ア
、〕°ライト103.104γ貝イ+iηしている。従
ってア、fライl−103。 104は前方及び後方フロントフランツ全構成している
。 減速キ゛ア3,3′と協(ト)し、フレームの後部垂直
壁1()4に統合JILでいる出L」フランツ3″を有
している′ば!1.1!+ +尺2(1、」二部板10
2とグローブ10の間に配設ざ)した課護盲106の内
側にお・いてフレーム100の上部り近傍に配設されて
いる。不ノ5により1活+k !=七310・1に固定
さノしている電車bm減速ユニット2,3.3′はノシ
+ −;/” l Oに垂畳され実lt的に!+1−ノ
と平行になっている。ル−ムの垂直壁1()4の背後に
位1+:i L背101カバー105に工り1呆訛さハ
ているキ゛アタ16 、7 、8tj、1+L動機減運
ユニット2 + 3 + :4’が動作中のときEk減
叱ユニットにより畝達さ7した駆動運ジ1υ領」7ター
11を介して軸12、ぞしてノ0ローノ゛IOに伝jす
る。 11111 定70ローゾlOは一ンシストコーニック
(fruatoconie )部18によりその前方部
において延長された円爾体を有している。ノ0ローグ1
00本体は本質的に円ノ踏祈面形状の円筒であシ、内腔
17(第1図及び第2図)を規定している2つの主要部
15.16であるべきものとして存在している。従っ−
C/″ロー!本体は、内腔17に接近分与2.るijJ
!IHノ1ギy、:、j15に」:り也囲されている基
1vI!jt; 16蛍具・晦し7ている。グローブ゛
1()の後tli(ll’lll 12は基礎体16の
後部に接続き711.ている端14ij ] 4に装着
されていイ)。円筒体15.16にJ妾しているフラス
ト−1−二ック部181:フレーム10 (+の曲部−
)′ツノライト103に接している軸107の同曲に円
筒体15.16の前方に延びてイル。ノu 、、−プ1
0はベアリング+ 3 、 + 9に装肩さ11てL’
 9 、ii亥ベアリングはフレームの段ンX67ノノ
0フ1 ) 101に19いて及び前方了、lライト1
03に直接固定されている軸107の周囲にそれぞれ配
設されている。 J’ A %保護ワ、/V、が固定された前方アッン°
フ’1 ト1 +1 :(ト、/’ローブのプラス1コ
ーニツクー\フド18の間にrr設ざjし“Cいる、1
以伏ノース’1f18がさらにノロ−,1(7)軸の延
長i/CL−いて前方ア、ノライ) 103に固定され
−Cおり、試験きねるべき材+1がグローブのノラスト
コーニック・・、ット冒8及び円筒体16に向って/#
、、f+易くなっている。フレームの後ノjにおいて、
γ7フ9うi ト10・1がそのド面が摩耗(chaf
ing)板109を保持している脚部ンCより本y:端
している。 第1図及び第2図から容易に判るように、グローブ10
の本体16はその周辺部において金1m rIf極21
.22.23を保持しており、該金属電極はネノ26に
より、カバー15と同様に形成された本体16、後部終
Δ1シ部14及び絶縁旧材、例えハ射出成形材料のフラ
ストコ一二、クヘッ1゛18に固定されている。例えば
スデンレススチール製の内湾曲板の形状の′電極21.
22.23はグローブ本体106eCII!11着さ4
、ノ0−ゾIOの円筒体表面の一部を形成する外衣1I
Ilを有している。下部電極21は体上郡に設けられた
グローブ本体の下方中央部に配設されている。電極21
はグローブの長手方向にフラストコ−二、り部18の限
界部−まで延びている。2つの電極部22 、231−
J’、 ”F部電極210両■1υにそれら自身対称に
配役さ7しており、電極部は同寸法の絶縁材料でできた
部27により下部電極と隔離されている。接Mat部2
4゜25はそれぞれ、キャieンタの第1電極を構成す
る一ド部中心′市襖21及び同′低位であり第2のキヤ
・P7タ電極乞構成するt角方向電極22.23金内腔
】7にも’L IE’J”、 L、て電子回路に結合し
ている。フラストコーニックー\7ド18の内聞に位置
している:3つのトラックを廟する回転コンタクタ20
又はコレクタは内腔171りに設けられた電子回路20
0の3つの出力!1晶子25.4,255,256、す
なわちグローブ+ 110 ’、(フレームの前号アノ
ノライト10 :3に装着さjシたコ坏タタ30に接続
することを可能にする。従っ−Cコネクタ:30は一力
においては保誦看1()6内に設けられた蓋動慎2の給
′11L縁の殿人介・可能とし、他方静′は容量形70
r−1−プ1()と協(6)する回路200との必唆な
接続をh]能としている。 可!13Jt機減速ゼアユニット2 、3 、3’はグ
ローブを浄化する期間の間グローブ゛10を回転駆動さ
せる。従ってグローブ10の回転運動は、スフシソ・に
46(第3図及びM’a 4図)の存在により、グロー
ブ及び協動的な電極21,22.23の円筒体16.1
5の自動浄化を可能に17、上記スクシ。 ・?は/′【〕、−の周面上しこ付着した全ての原人可
能゛12VJ質を除去す6゜ グローブ10の浄化ユニット4()の詳2沖Iについて
第3図及び第4図に関連づけて下記に述べる。 ;+r−ua+ユ4つの独立した浄化ユニット4a、4
h。 lc、4dの便用状況を図示しており、浄化ユニットの
、6−個がスフシソ・e46全具備j〜ており、該スク
ラ、・ンが、fロープ10の円筒体15,16又はノラ
ストコーニノクへ、ド18の表面と協動する。4つの浄
HLユニ、ト4a〜4dは相互に同様で必るから1つの
ユニ、トについてのl、洋摩用にνドベる。3つの浄化
ユニッ)54a、4b、4cf’Jニスクラ、パを有し
ており、それらのスクラ、・Pの?占動面はノ°ローノ
軸と平行しており、一方陣化ユニット4dはプローブ軸
に対してj(I選斜し、イれに上りとの第・1のLP化
化合合体スフシソ・?46の活Uu*+はン″ローズの
フラストコ−二、夕へ、)”18の発生器に対応してい
る。 浄化ユニノ)4a〜4dLI)名イ1^1か固定アーム
41を具備しており、該固定アームは垂直アッノ−yイ
トI fl 3 、 l 04に固定され°Cいるフレ
ームの長十慣助i1S、M’ l 10に接続されtい
る。 節部43は第2のアーム42を固定アーム41に接続し
、司涜性安素44r収容しておシ、該町虎1土装索は第
2の7−ムに、アーム42の端部におQノるグレー1゛
ホールダ45により装着されるスクラノパ46に提供さ
れる力、fl:1−グ10の本体に対する支持11:力
葡印加する。 スクラッ・ぞ46は金桐波であり得るが、静電測定には
干渉しない、−υの理由としては、イ°れらは本質的に
′ぼ極21.22.23と平竹になったままであり4、
測定勘間中絶縁材材であるが電極を運イ;υしない70
−グの4c体15 + 16又はへ、L′18の−F部
と接触状態にあるからである。実際はノロ−7’10の
浄化ユニット・10はグローブ10り上の主安部に対し
て配設されている(第3図)。 この浄化ユニットはグローブ1()に沿って流れる材料
流をいささかなりとも妨げない。 グローブ10が回転状態にあり、スフ2ノ・や46が電
極2J、22.23上に付着されている材料粒子を民度
するグローブの全周縁面にわたって除去し得る浄化段階
に対応している1、!i1期内には例えば1.2又は:
3回のグローブ回転があり、その周期の全期間は数秒程
度程度である。途中で材料の通常の流速のもとてグロー
ブを用いて行なわれる8111定周期の中+tyr ?
1:面倒にきせること’x < 、浄化匍充分幼朱的に
何うことができる。浄化動作は所定の周期で反rMきせ
ることができるし、又反復させなくても良い。浄化動作
量の間隔の期間で必って゛また実際の測定周期に対応し
ている期間は、試験材料の性質及びクロリギング峨向の
関数として、またコンベアベルト上の材料の流速の関数
として選択される。こitらの間@iJ:、例えば数分
程度である。回転中のグローブ10の位1d決めを行う
こと及びその停止、好適には常に一定である体止位ir
′I’、に位置決めを付うことが、駆動電動機2の直接
的な作動に、しり行なわれ、該電動Klま例えば測定周
期に対応するグローブの体市期回中短絡されている直線
111f動機金用いることができる。電動機2のこの周
IuJ的な短節は制御又は調節装置の一部を形成する外
?゛11遅延回路(図示ばす)により全て自動的に行り
ことかでさる。−ノ・fり【Jスイッチ:31又は電動
機2又はノ0ローゾ10と協働する位14検出器28は
例え(・−1′、電動(幾2の停止制御、即ち〕【−ノ
ーン°10がノツC定汐ズだ(j回転り文1水11−位
置にグローブ10(I停止1lii1 fill卜j゛
ることケ確実化することができ、各浄化゛リボクルの、
藺了忙1ilJ 1卸するC′−とができる。′[′、
i、!lll1敗2とグローブ10間に行なわれるギ′
f/、火氷台・1好rると、電動愼のイ・?1Fはまた
)0ローノ゛It16)+し1量的ン穎己p止6:生じ
σせることかできる。 解析を−だ祠料の湿度を六ね−11g号を兄生吾ピる/
こ間)電極21 、22 、 ;: 3と協動する電子
回路200にで)いて第5図(で関連つけて下記に述べ
る。 第5図にjj・いて70一プ100′M !+メ21及
び電極22又&:l:23に、t: III V>成さ
れる測定セルが符号215とし”C/leされでいく)
。このがり定セル215はA′−il 、P /メ全+
=+戊し、そのA\′ノゼ/タノスが電極間に存在する
材料の性質及び材J4のtわすの関数とし”C変化する
。′rめ既グ旧υ(J、i”Iで軟正乞何つて↓・くこ
とにより測χピセル215は引き続<4A)−1の湿分
の分析を口j能にするが、その理由としては測定セル2
15のキャパシタンスの変化によって試験材料の変化が
明白になるからで必る。6111定セル215&、1:
高16j波発振回路210と結合しており、該発振回路
には交流血圧が印加され、その交流電圧の周波数は測定
セル215のキヤ・Pノタンスの関数、すなわら解析す
べき祠料の1d分の関数として変化する。 1妬1.!ll波発振器210自体の構造は既知の形式
のものである。しかしながら本発明に上れば尚周波発振
器210は分周段220,240及びインピーダンス−
数段230,250と協働し、出力端子255に低周波
1d号、例えば7 KHz程度の1g弓τ提供する。回
転fO−ブ10の内腔17内に配設された電子回路20
0とフレーム100に1μr接する表示、処理父は調節
装[tlUJの接続が続けられ、その接続は障Mなしに
スリップリング20により達成され得る。グローブ10
のスリ、fリング20と表示又は処理装置間の接続ケー
ブルはそれしI:I体JAj兄に対して実際は敏感でシ
まなく、ぞの櫨現内に測定装置が1ムイかれ、ぞのケー
ブルは相当の長σ、中央面]仰調節ステーションと組合
せて411]定用グローブの使用?・6J能にする長さ
、例えば数十メートルの長さで、ある。一方面周波ケー
ブルを用いることが臂求されている先付技術の静電谷祉
形、ノ°ローグは障゛害に対し相当感L6シ、よって靜
′心式測定ノローノ゛の使用には限界がある。 同時に発振器2 ] (+14:1作動1d波数輔囲(
好適にI′、J、:40〜50 MHzの範囲)とは依
存性ノナイ侠位1■余裕を維持し、特に分周装置全トリ
ガするに充77Jな発振振幅及び安定レベルを確実化す
る。このため回路200の女定?l、源゛屯圧は35〜
8Vの間に選択されることに利益があり、好適には5v
である。さらに発振器のケ9イン制係引要素203は二
重グリ、ド電が効米形MOS )う/ノスタで構成され
るのが好丑しい。例示と1−1ではttch会陸の型式
40673 音用いることができ、その型式のものは高
利得(30dB)、高トランスコンダクタンスを示し、
大きい利得調節(50dB)全可能にする。 発N’/、’421 t)は2つの結合された誘傅コイ
ル2()l及び202金jl−備している。第1の肋尋
コ、イル201は測定J旧ヒル215と平行に装着され
ており、一方力2の誘辱コイル202は一方ではMOS
 )ランノスタ203の第1のグリッドに接続され、他
方抵抗器204及び206により4イク成されている分
圧ノリ、ノの中心点に接続されており、ト記抵抗器はア
センブリの正給′〔イ11111と接地との間に直列に
設けられている。分圧グリッツ20・1゜206け高い
内部抵抗紫自し、発掘していない〕烏合トランゾスタ2
03のグリ、ドQ l 7.c−正に分極する。 トランジスタ203の作動点は分圧ブリ、ノ204 、
2 (16の内部抵抗、及び抵抗器207゜208によ
り構成されlこ分圧プリツノによシ確立されたトランジ
スタ203のグリ、l−”G2の′醒ムlによ勺規定さ
れる。抵抗器213はトランゾスタ208の電源全分画
する。第1の誘、・ジコイル201と測定用セル215
が平行になっているアセンブリはアセンブリの正極給電
部とトラン7スタ203のドレイン部との間に接続さく
している。キャー平シタ209,205,211及び2
12は高周波カットオフキャノクシタでめる。キャノぐ
シタ209は抵抗器207と並列に接に覚され、キャノ
ぐシタ205は抵抗器206と並列に設けられ、キヤ・
ぞシタ2+1はトランゾスタ203のグリッドG2とノ
ース101 K +a絖され、キー(′・ぞシタ212
は抵抗器21;うと並列に設けられている。 完」〕民振器1Oの!I:υ作台、・下mlに司(べる
。発振していない場aすでに述べたようにクリ、ドGl
が分圧ダl) 、 、) 204 、 ’! (16に
より正に分極される。 コイル202において兜倣が展開されている場合、選択
された例示においてはトう/ノスタ203がN欠乏型の
ものであるという事実により、グリッドG1とソースS
の間に、L−ける電流が正ピークの発振として流れ、該
IEビーク光I辰はグリッドG1を負に分極さW、トラ
ン7スタの利得全減少させ、従って発振振幅を小さくす
る。第2のコイル202の端部における尚周波信号の振
幅の低下はグリッ1゛に ] fA電位を1戊ドさぎ、
トランノスタ203の+1Jnlを増加させる。r:れ
故発振レベルが調節される。 トラン7スタ203のト°レン、つ゛まり発振器段21
00出力は結合ギ\′・eシタ214 (il−プ゛「
して第1段分周器220にj掟絖され、該分周器はb’
、c r。 (エミ、メカ、/″リングコノ、夕回路)技法において
+1に5)同するための回路221紫具備している。回
路22!は安定化電源の外部端子254゜256と発信
器I9210の間に介設された2つのh6」1+コイル
216,217と協動する。−よた・ぐイアス抵抗器2
18が回路221と発振回路210の正給電端子の間に
介設されている。 インピーダンス一致回路230が第1段分周器220に
続けられ、インピーダンス一致回路2:30はダイオー
ド2;33によシ+71′!成された直列回II!6、
トランジスタ232のエミッタ・コレタタ接Ay;6及
び給電端子25・1と256の間に接2区された抵抗器
234金具(+i1i している。さらに肪尋コイル2
31が分周段220の出力とトラン7スタ232のペー
スの間に設けられている。 第2の分IAフ段240が次の一戎回路230に接続さ
Jt、第2段の分固器240はキA・・ゼ/り242と
協働するCMO8果槓回路2412具備している。 この回路は例えば一致回路2,30から出力される信号
の周波数を512ごと分周することができる。 t1徒後のインピーダンス一致回路250は集η(回h
M 251 、出力抵抗器253及び安定型#、奮フィ
ルタリングするキー)・・ぐシタ25゛2を具備し、第
2段の会同回路240の出力に設けることができる。 従ってグローブI 01ノ’lに設けら7′lた重子回
路の出力端子255に」5・いて、低固波信りが利用0
] ’t+’Bとなり、その周波数はグローブが埋υσ
れている材料の湿度の関数であり、外乱に無関係である
。それからグローブ10、その回転手段2〜8、その浄
化装置40及び七のノV−ム100で構成される測足ユ
ニットから隔て←をした位置に設けられた装置により同
波数パ屯圧変換をイ1うことかできる。 リングコンタクタ20とコネクタ30の間、又はコネク
タ3−0と処理又はM’AI Mi’lユニット(図示
じず)のiJJに布設される信号伝送線にはもはf従来
装置に発生する外、!lLが現実に導入されない。さら
に70−ゾ10を同期的かつ幼果的に浄化するという小
火により、工偏子255から送出された信月はグローブ
10の側面に沿って流れる材料の実際の状r>Lに良好
に対応している。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例としてのフレームpc装着8
れてはいるがグローブの自己浄化装置をす図示していな
い測定用ノ「コープの軸方内助面図、第2図は第1図の
II −11面に沿うl所面図、第3図は第1図の実施
しIについてのカバーを取り除き、グローブ及びフレー
ムと協働する自己浄化装置をも示す背面図、 第4図はグローブと協働する自己浄化装置金星す第3図
装置′dの下部からの半分を示す図、第5図は本発明の
グローブの内1則に設けられた重子回路の回riδ図、
である。 (符号の説明) 2.3・・・電動機減速ユニッ)、6,7.8・・・ギ
ア列、10・・・グローブ、15.16・・円筒体、1
7・・内a、+ 8・・ンラストコー二7 りML  
21 +22 、2 :(・ta iよ1.10 ・S
t比上ユニツト46・・・スフ7 y・ゼ、+110・
・ソし/−ム、2+10・・・寛子回II肴。 打d゛1出、1川人 −I  ラ  ン  −X  1ム] ’t+it”l二1目”+U ’i X;j4Rノゝ、
フPill!l:  +4本 朗 斤理ト  四 Frl1 111  之7F理士  松
 下   (・盾 ブF埋士  III  D  HI′ぢ 之手続補正書
(方式) 昭和58年8 月 22日 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 9.+1′許願  第091633号2、
発明の名称 粒状物質の湿分測定装置 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 名 称 フランス国 4、代理人 6、補正の対象 明細書 7、補正の内容 明細書の浄書(内容に変更なし) 8、添附書類の目録 浄丑明細書      1通 手続浦正書(自発) 昭和58年 8月220 q・Mf′l’庁I(官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 1.′J許願  第091633  号2
、発明の名イ41 、  粒状物質の湿分測定装置 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 名 称 フランス国 4゜代理人 住 所 東京都港区虎)門−丁目8番10号静光虎ノ門
ビル〒105電話(504)0721 氏名弁理士(6579)青水   朗 (外3 名) 5、補正の対象 明a1全文 6、補正の内容 明却j1−全文を別紙のとおり補正する。 7、添付書類の目録 全文補正ψノ、l1ll ’!4         1
通合文補正四a曹 1、  発番刀の、6称 粒状物質り/’19分11111定装M。 2、特許請求の範囲 1、絶イ、家饋域によりks Fil’され試験すべき
+]羊+と接触ノーる少くとも2つの電極が1ジけられ
、また円筒体、プローブ支持フレーム及び湿分に伴って
変化する周波数の交viC電圧を提供する/(め前記電
かスと協動する一周波兄振潤路を壱するhP′屯容II
i形ノロープ、 所定の時間内で規則的な間隔でHIJ記フレームに対し
前H己グローブを断紐的に回転させる手段、前記フレー
ムに装着さJL、前6己プローブが回転している期間前
i己ノローブの円筒体と協働する沙化手段、及び、 前記グローブが休止r送置にあるJ易8゛前酊シ試験す
べき材料の湿分を測定する手段、 を具備する粒状又は粉状物質の湿分を!1+1J定する
装置0 2、前記浄化手段が前記フレームに接続されたアームに
より支持され、前記プローブの円筒体の表面に対して適
用されるスクラノパを少くとも1つ具備する、特許請求
の範囲40項に11載の装置。 3、  PJれcシ漬化手段が前HピプξJ−プの円筒
体の発生器にそって並設され、各個が前記フレームに接
続遜れたアームによシ独立に支持されている伐赦のスク
ラソパを共(lif+する、4> trFu+l水の帷
1〕IImH項に記載の装置M。 4、各個のスクラノパが節状アームを介してi1J索が
+iff記節状アームの節と協働する、特許請求の範囲
第3項に記載の装置tf。 5、前記プローブの円筒体はフラストコーニック部によ
シ8fJ方に延び、前ilシフレームに接続きれたアー
ムにより支持された少くとも1つのスフ2ソバが自+t
lti己ン゛ロープのフ7ストコーニソク部ノ衣装置m
。 6、前記フレームの2つのアンプライトの下部に設けら
れた2A、llのベアリング上で回転可能なように+)
iJ rj+”、グローブが装置さノL% +l!J 
jfIjフレームに対するプローブの1!!j転駆!−
0手段が前記プローブの上f51(フレームに設けられ
、その後部をJii してゾrJ −ブを回転込せイυ
6 M !LiJ慎誠速ユニットを共しHlする、’F
’f u’t’ ft1V )k LZ刀i+d 11
1 C41項二記載の装置M。 7、前1iU2プローブの前方部を支持するフレームの
アノフ゛ライトがriiI=己ブローフ゛の114t+
に清って設けられ/′C貝状ノーズを南する、Itt′
t’ s/4水のψn囲第5項に1□1シ載の装置1’
l’ (1 8、第1の中心′成極であって、該中心’Iff柩t」
、rt+1記グローブが休止(X″L16にあるときプ
ローブの下部におけるグローブの絶縁用円1,5体の周
辺に対して長手方向に設りらitた内向曲秋尋電仮に上
り構成されたもの、及び、 第2の横方自軍1しであり−C,該横方向電極は前記第
1の中心電4夕の各々の1)111と短距離保って前記
プローブの円筒1トの周辺に対して長手方向に設けられ
た2つの内r、〕曲専′屯板を具陥し−Cいるもの、を
特徴する特許請求の範囲第1項k(tl:載の装置c+
、’ 。 一方が固定縁#、?:部イトノui してトiiJ記ゾ
ロープの屯4歩に接続され、他方回転接触子により外部
ソケットに接続さ)している可子回路を特徴する特許請
求の範囲第8項にa
【シ載の装置c7゜ 10、前記グローブの円筒体の内側に設けら71./こ
宣子回メロが前111シ回転接触子に低周波イば号を共
和1゜得るように高周波発振器及び一致回路と協動する
分局回br(It以1而]〜、高周波信号〃裡1′f1
己グローブの電極に印加−;X ;/lる、q”J” 
#’f−?jlk求ノ))・lJl川i用G 9 項二
1:[’、 +ikの装jL 11、前り己ゾロープの円11.1体内i′i’s (
〆C設けられ/こ電子1r:!IIF(δには3.5〜
8 V、好適には約5 V C7) m 圧が印加さJ
Il、前b1′、発振器の周波緑I:b+tt+ ] 
0〜10〇八l【11z 、好適には35〜45八4f
(z であり、試験材4.1の湿分(7月旬数である前
1〔シ低周波1バ月の出力周波数が約5〜10 K41
z 、好適(c′−はは”−: 7 KHz でS)る
、特d1;請求の範囲第10項に、[8載の装置、j、
l。 3、発L!1」のムに泊11な説明 技術分野 本発明は粒状又は粉状物質の湿分を測定する装置に関す
る。猶該測定装置aは特に搬送ベルト又はパイプ内を移
動するI科の610定に関する。 当該発113Ij(1)j←ル−+’l、少くとも2つ
の篭憾が設けられfc靜′α谷kl形ノロープを具備し
ており、−J:8己2つの電匪は絶縁領域によシ隔P+
itされ、試験すべき材料と接触しており、またプロー
ブは円筒体、静′旺谷i形ゾロープ支持用フレーム及び
tM分に伴って変化する周波数の交流電圧を供給゛ノー
るため8rf記蛋極と協働する66周波発振回路を羽”
している形式のものである。 従来技術 材料、特に粒状形状の拐料、レリえはコンクリート対象
物又は肥ト1!戸を形成するのに用いられる材料の湿分
を測定するノζめに1jす寛容門形プローブを用いるこ
とはすでに知られている。1り0えは゛フジンス’f:
frl第2,062,078号はri+d分を011定
しエフとする旧材の内部に永久的に設置されたプリズム
状の固体711”tM、谷i形セ/?について述べでい
る。この知られている汀P寛谷献形センサは、lO〜1
00MHzの周波数の交流電流をセンサに供給するため
高周波用ケーブルが接続されてい゛る。 ゛まだフランス実用証第2192711号も上述の湿分
を6111定する静′FAf答に1形センサについて述
べており、七〇センザ内のd111定用セルは少くとも
部分的に円錐でおり、センサの静軍谷ムを変化をセンサ
によ#)倣送された交流電気信号の周波数変化に変換す
るのに適した手段と協園する。 こ7+、c)の形式の靜軍容it4形センサは、νUえ
ば床の固定位k VC?1llI定プローブが固定さI
する現1↓骨CおけるWill定又は微細で勾、い旧材
のγ:・15分測定に1隻好に適している。一方でこ7
Lらの1i’ Iq ′に f+i形センサは、特に測
定470[が微ii、llIでhる粒状1・1料であ一
つて、−そ)不」相がコンベアベルト又&j、バイプビ
jを運動(7、測定用−性が設けら71.ている壁の靜
電答1「1形プローブと接触しながら通過するり4合に
問題がある。 この場合火除、旧材の代る粒子がクロツキングを起し、
−εの粒子がプローブ゛/i−: Iトにスタックとし
で残る。こ71らのプローブが大際に!り作能力が低下
し、i+l+I定誤粘が生じる。 発明の目的 本発明の目的は−F述の問題点を克服し、倣細な拐料の
場合であっても烏性能であり、符に旧材がt!I ;t
ばパイプ内、ポツパー又はコンベアベルト上をθ1c動
中にそのt:+d分測測定週する粒状又は粉状材料(響
簀)の244分を測定する装置aを提供することにある
。 発明の構成及び効呆 従っ−U本発明にもとづく装置はさらに、r9r”Mの
時間内で規則的な間隔でMiJWlフレームに対し削6
己プローブを断続的に駆動させる手段、前ム己フレーム
に装置され、前記プローブが回転している期間iiミノ
プローブの円lh)体と協働うる浄化手段を共漏し、グ
ローブが休止位置にめる場合試験材料のr7.ij分測
定がコンスタントに行なわれる。 より特定的に0,1、前記浄化手段が前記フレームに接
続ざノしたアームにより支持δれ、前記プローブの円面
体の吹1川(・ζ対して適用されるスクンノパを少くと
も1つバーする。 本発明の好適な夾施しυによれば、Run+20化手段
がηrJ記プローブの円筒体の発生器にそって並設され
、各個が*ir 1lfc:7レームに接続されたアー
ムにより独立に支持されている抜叡のスクラノパを具備
する。 好適には、各個のスクラノバが節状アームを介して前記
フレームに接続され、oT撓性安安水前記節状アームの
節と協働し、前mlプローブの本体の支持力を対応する
スクラソパに伝達する。 前記グローブの円筒体はフラストコーニンク部、すなわ
ち円錐台形状部、によりhil方に対しびている。 この場合、前d己フレームに接続されたアームに1、シ
支持された少くとも1つのスクラソパが前記プローブの
フラストコーニノクtsl(の表面に適用される。 前記フレームの2つのアンプライトの下部に設けられた
2組のベアリング上で回!ドパ町nしなように前記グロ
ーブが装置°さむ、前記フレームに対するグローブの回
転駆動手段がiiJ記プリプローブ部フレームに設けら
れ、その後部分I+n L−Cプローブを回転させ得る
。 前記グローブの前方部を支持するフレームのアノブライ
トが+iiJg己プローブ た貝状ノーズ( shell or bullet−s
haped nose )を有する。 特定的な実″施例によれば尚該装置は、第1の中心電極
でめりて、核中心電極は前記プローブが休止位置にろる
ときプローブの下部におけるプローブの絶縁用円筒体の
周辺に対して長手方向に設けられた内力曲状榊′厄板に
より構成されたもの、及び、第2の横方向正極であって
、該横方向電極はA+J si: = 1の中心′OL
極の各々の側と短距^IF味って前記7°ロープの円面
体の周辺に対して長手方向に設けられた2つの内t41
111導電板を具備しているもの、を具備している。 当該装置は、別記プローブの円筒体の内部に設けられ、
一方が固定」グ続郁を通して前記グローブの旺他に+−
2続され、他方回転接触子により外部ンケノトに接枕芒
ハている電子回路を貝ΦiifL−rいる。 本発明によれば、θiJBi7’ロープの円筒体の内側
に設けられた電子回路が目11配回転接触子に低周波信
号を供給し得るように高周波発振器及び一致回路と協働
する分周回路を具備し、品周波・18刀が前記プローブ
の゛電極に印加される。 より特定的には、前記プC+−ブの円筒体内部に設けら
れた電子回路には3.5〜8V,好適にt′5ポ;5v
の電圧が印加され、BfJ HC’r ン6 41’4
器の周波数は約1、 0〜1 0 0MHz 、好適に
番、↓35 〜4 5 MfTzであり、試験拐Hの1
“11!分の関数である前記低周波16号の出力用r皮
数が約5〜] O KHz 、好適にははソ7 KHz
 −(:ある。 本発明の他の%徴及び第1[渦か添付図面に関連づけた
νリホとしての下記の特定的な実施態様(、・(−より
F!Avにされる。 好適な実施例の1d述 第1図は粒状又は粉末状′+//J質”” (bi’分
を・測定1゛るのに適した静電B M: 6111定(
 capacimetric)グローブの機徐的な軸方
向閘面図を4<シーており、上記蚊状又Qj粉末状物質
は、NIfA″に買又は流体混合物を製造するための材
料によシ、又は粒状形態の農産物又は食物によシ組成ぜ
hでいる。 材料の湿分を11111定することは重要である。例え
ば瀝′M買混合物の場合ドラム形ドライヤー・コーター
が用いられており、そのような機械によればf、#質混
合物の本質的な性質である瀝青含南−祉(bitume
n content )はドラムに入っている乾燥した
粒状物の流域に1に接関係されており、よってそれらの
湿分の知Btkに直接関係している。 液化固7117バ11をり!!理した砂利を製造する場
合、粉末材質、特にセメントの消費を低減することは擾
た装置Itの混合器に入っている材料の知識な必をとす
る。ドラム又は混合器の供給ロータ゛に、多くの場合層
として印加されている、71L合物の(!、を分の′0
111定をいかにするかについて知らないと、粒状物の
測定のだめの各手段につい−ごベルト上の材料の(′、
、j分を測定することを如1′μ」にし−C知るかとい
うことが里資で必る。 コンベアベルl上又は、パイプ内又t1ホノノクー内を
ηC動する材料の湿分を測定する原理を下i己に述べる
。グローブが4」料の流れの中に授される。 プローブの形状は好適には壁に浴って材料のIACれを
相当良好ならしめるように形成さ!しており1、上記据
に金属電極が配役されている。電極間を摺動する材料は
Mj電電体キャパシタ構成し、該キャパシタはグローブ
の本体の内側に配設された電子的発振器の1つの要素で
凌〕る。発振器の周波数は湿分と反比例している。周該
数1A号は外部の処理装fiffiに送出されそこで”
iU:圧に笈換さt15、始動時に行なわれた較正を考
慮して、試験された月別の7j、一分の情報表示を可能
にする。 流動中の材料のむ一分を測定する静′ば容量1(111
定プローブを用いることにより関連つけられる奉賀的な
問題の一つとしてグローブ内に規則的に生じるクロンギ
ングがある。実際イA十1の一郡がプローブ本体にスタ
ックとして残ると111らに、得られた測定値はもt:
I: f流動する本]料のt’++!−分についての信
租あるデータを提9(シない。 本発明にもとづけば、靜’td容ht形測定プローブ1
0はフレーム100にt」固定的に装置されていす、そ
れとは反対に駆動手段、yllえば電動機2と協働して
おり、そのll4I+の周囲に回転しイζするようにな
りている。フレーム100及びプローブ10と協働する
浄化+#940は(第3図及び第4図)プローブが回転
する際プローブの吹回を自動的に清浄にすることができ
る。 而して本発明に基く装置mはプローブが休止位置にある
場合の測定時間の間瞬間的に連続的な測定をIJJ−能
にすると共に、プローブが回転し測定が禁止されている
場合の短時間の浄化周期の間プローブ本体の効率良いθ
化を可能にする。浄化周期は所定の周期で所定の方法に
もとづいて反復さit得る。 第1図に図示の測定装置はグローブ10のM手方向にお
いて右から左に流れる材料流中に浸らすのに適している
。プローブ10はフレーム100により所定の位置に保
持され、該フレームは本質的に横断支持哲101、該官
101に固定さIl、ているフレームの上部水平板10
2、該フレームの上部水平板102に固定され結合棒1
により相互に接続さノ1ている’iL軸Jツブライド(
直立板)103.104を具備している。従ってアノプ
ライト103.104は前方及び張力フロント7ランジ
を(6成している。 減速ギア3,3/と協働し、)l/−ムの後部垂直」】
1で1011に統合されている出11ノランジ31を有
している電動機2に、t、上部板102とプローブ10
の間に配設された保護管106の内側に↓−いてフレー
ム100の上部の近傍に配設されている。ネジ5により
コ1七1(4: 41.宜104に固定されている’t
u 6;0機・減速ユニノF 2,3.3’はグローブ
10の土部にIItかれ実質的にプローブと平行になっ
ている。フレームの車1.イ壁10/Iの背後に位1j
’# L、背面)Jバー105により保画87′1.で
いるギア列6,7.8は、′電動機・減速ユニ7 ) 
2,3.3’が動作中のとき該減速ユニットにより伝達
さj+た駆すエII運!11!閥・コツター 11を介
して輔12、ぞl〜てグローブ10に11々達する。 測定グローブ10はンラスl−二1−ニック(frus
toconic )部、すなわち円、1ifi台形状部
、18によりその前方部において延長された円n、1体
を41している。プローブ100本体は本質的に円形ル
・1面形状の円筒であり、内腔17(第1図及び第2図
)を規定している2つの主四部1546内に存在するよ
うに児える。従ってグローブ本体は、内腔17に接近を
与える可動キャップ15により包囲されている213 
(!fJ体16を貝、ル1uシて伝る。プローブ10の
後部軸12は基(一体16の後部に接続されている端部
14に装着されている。円筒体15゜16に接している
フラストコーニノク部18はフレ一ム100のMif部
アシアノプライト103している軸107の周囲に円筒
体15.16の前方に延び−Cいる。プローブ10はベ
アリング13.19に装盾されており、該ベアリングは
71/−ムの後部アップライト104において及び前方
アノプライト103に直接h″・1定されている軸10
7の周囲に′それぞれ配設されている。 ゴム製保瞳ワッシャが固定された前方アップライ) 1
03 トフロープのンラストコー二、7/ヘッド18の
flitに介設され−Cいる。貝状ノーズ108がさら
にグローブの軸の延長において前方アノブライト103
に固定式れており、試験されるべき旧材がプローブのフ
ンストコーニノクヘノド18及び円曲体16に向って流
れ易くなっている。フレームの後方において、アップラ
イ) 104がその下面が摩耗(chafing )板
109を保持し、ている脚部により終端している。 第1図及び第2図から容易に判るように、グローブ10
の本体1t5tよその周辺部において金属′電極21,
22.23を保持17ており、該金属電極はネジ26に
より、カバー15と同様に形成された本体16、後ml
(終端部14及び絶縁月利、例えば射)t5 成形本」
料のソラス]・コーニソクヘノド18に固定されている
。例えばステンレススチール製の内湾曲板の形状の電極
21,22.23はプローブ本体16に固着され、グロ
ーブ100円筒体表向の一部を形成する外表面を有1−
でいる。T部箪極21は休止部に設けられlこグローブ
本体の下方中央部に配設ざiしている。′「ば4ご< 
21はプローブの長手方向にノフストコーニノク部18
の限界部−まで延びている。2つの軍毬部22.23は
下部電極21の両g10に−すれら自身対称に配設され
ており、’m極部は同寸法の絶縁材料でできた部分27
により下部電極と隔離さJしている。接続部24.25
はそれぞれ、キャパシタの第1電極を構成する下部中心
電極21及び回′市位であり第2のキャパシタtJt付
くを構成する横方向′電極22,23を内腔17に位置
して電子回路に結合−している。フラストコーニックヘ
ノド18の内11すに(>r[している3つのトラック
を有する回転コンタクタ20又はコレクタは内腔17内
に設けら7また’ttt子回路200の3つの出力端子
254,255,256、すなわちグローブ100をフ
レームの前カアノプライト103に装着されたコネクタ
301′(、接続することをロノ能にする。従ってコネ
クタ30は一方においては保fi’1J106内に設け
られた′1匡!III磯2の給電線の撮入を可能とし、
他方靜*谷り+形プローブ10と協働する回路200と
の必JAI if接続を可能としている。 電動機減速ギアユニノ) 2,3.3’はプローブを浄
化する期間の間プローブ10を回転駆動させる。 従ってグローブ100回転運動は、スフラッパ46(第
3図及びM4図)の存在によシ、プローブ及び協働的な
電極21,22.23の円筒体16゜15の自動浄化を
可能にし、上記スフラッパはプローブの周iMi上に付
所し/C全ての除去Of能物タイを除天する。 プローブ10のlSt化ユニット40の詳細について第
3図及び第4図に関連−づけて下mlに述べる。 第4図は4つの独立した浄化ユニノ) 4 a、4 b
、4c、4 dの使用1ノz況を図示しており、浄化ユ
ニソ]・の各個がスフラッパ46を具備しており、該ス
フラッパがプローブ10の円曲体15.16又はフラス
トコーニソクヘソト゛18の衣面吉tu/l鋤する。4
つの浄化ユニソ)4a〜4dはイ1」互に同様であるか
ら1つのユニットについ−Cのみ喧“バ用に述べる。 3つのP’r’ 化ユニノ) 4 a、41)、4 c
はスフラッパを有しており、それらのスフラッパの活動
面はプ「コープ軸と平行しており、一方(J′4化ユニ
:= ) 4 dはプローブ’Fillに対し、て禎剥
し、そtにJ:りこの第4の741化集冶体のスフラッ
パ4dの活動面はプローグのフラストコーニノクヘソド
J8の発生器に対応している。 浄化ユニット4a〜4dの、6個が1j′・1矩アーム
41を共働しており、該固定アームは垂直アップフィト
103,104に固定されているフレームの長手桶11
;+1部材110にI接続されている。 節部43は第2のアーム42を固定アーム41に接続し
、IIJ′撓性安累44を収容しており、該可撓性巽累
はアーム42の端部におけるブレードホールダ45によ
り装着されているスフラッパ46をグローブ10の本体
に対して休止可能にする力を第2のアーム42−ヒに及
はす。 スフラッパ46は金H4製でありイ)Iるが、靜′岨測
定には干渉しない、その理由として(7L1それらは本
質的に4i21,22.23と平行になったま′まであ
り、測定ル1間中、絶縁法科であるプローブの本体15
.16又はへノド18の上部と伐触状砂にあり、′また
電極を迎搬しないからでるる。実際はプローブIOの浄
化ユニット40はグローブ10の上の主安部に対して配
設されている(第3し1)。 このW化ユニットはプローブ10に浴って流れるI科流
をいささかなりとも妨げない。 プローブ10が回転状態にあシ、スフラッパ46が軍@
B 1,22.23上に付着されている材料粒子を包含
するグローブの全周縁面にわたって除去し得るYψ化段
階に対応している周期内にけレリえば1,2又は3回の
グローブ回転があり、その周期の全期間は数秒程度であ
る。途中で材料の通常の流速のもとでグローブを用いて
行なわれるdoll定周期の中断を面倒にさせることな
く、浄化を充分効果的に行うことがでさる。′神化動作
は所矩の周期で反情させることができるし、又反復させ
なくても良い。浄化mb作問の間隔の期間であってまた
実際の測定周期に対応している期間は、試験材料の性質
及びクロソギング傾向の関数として、またコンベアベル
ト上の材料のlAc連の関数として選択される。これら
の間隔は、し0えげ数分程度である。 回転中のグローブ10の位1d決めを行うこと及びその
停止、好適に(−]、′I〆に一定でりる体止位1.7
iに位置法めを行うことが駆動′区動槻2の油接的な作
動によシ行なわれ、該ミルb機は例えば測定周期に対応
するプローブの休止期間9短ホロされている直pIC電
動機を用いることができる。電動機2のこの周期的な短
絡は制fm又は調節装置の一部を形成する外部遅延回路
(+21示せず)により全て自動的に行うことができる
。マイクロセイノチ31又は電動機2又はプローブ10
と協働する位置検出器28は例えば、電動機2の停止制
御、即ちグローブ10が所定数だけ回転後休止位置にプ
ローブ10を停止制御することを確実化することができ
、各神化サイクルの終了を制御することができる。電動
機2とゾロープ10間に行なわれるギア減速を考慮する
と、11f動機の停止は゛またプローブ10の瞬間的な
停止を生じさせることができる。 解析した材料の湿度を表わすイぎ号を発生させるため電
* 21 +22,23と協働する電子回路200につ
いて第5図に関連づけて下記に述べる。第5図において
プローブ10の電極21及び1[i22又は23により
侮成される測定セルが符号215として示されている。 この測定セル215はキャパシターx 4a4 )Jy
、L 、そのキャパシタンスが′嵯極間に存在する材料
の1ニド質及び材料の湿分の関数として変化する。予め
既知の材料で較正を行っておくことにより測定セル21
5は引き続くI刺のτ(4分の分析を口」°吐にするが
、そ−の理由としては測定セル215のキャパシタンス
の2.・2比(・(よってja: ”i:rr 材料の
変化がIjij白に在るからである。測定セル215は
高周波発振回路210と結合しておシ1.該元振回路に
は父1Aj電圧が印加′さJll、その交流1「圧の周
波に’l ハi+lli 定セル215のキャパシタン
スの1sjl 故、すなわち)リイ析すべき4A料び月
1d分の関数として変化する。 高周波尾振hル210自体の構造は既知の形式のもので
4)る。しかしながら庫元明によitば1・d1周波発
振器210は分周J菱220,240及びインピーダン
ス−数段230,251)と[訪i効し、出力端子25
5に低j3−1支iiW号、しUえば710(z程度の
1ご号を提供スる。回4・ヘブロープ10の内11侶1
7内に配設された′電子回路20()とフレーム100
に1育接する表示、処理又は調節L% il、7曲の伍
杭が1.にけら4′L9、その4躬1コ・Cは障啓なし
にスリップリング2.0にJ:り達成さil得る。プロ
ーブ](1(/Jスリップリング20と表示又は処理装
置面の接続ケーブルはヤれら自体環境に対して実除は敏
感ではなく、その環境内に測定装置dが1白:かれ、そ
のケーブルは相当の長さ、中央WjlJ飼ノ調頗ステー
ション表組合一1〃で測定用グローブの使用をiiJ能
にする長き、し0えば舷十メートルのIYさである。−
万篩周波ケーブル分用いることが要求−ごjVCいる先
行技術の靜′直谷ハ形グローブは匹(害K 3−j L
 イ(i当感応し、よって静電式(11す定ン°ローブ
の1史月j 4′il: I/:J: l沢界がめる。 同時に発4.112i1i 210 It作動周波畝範
囲(好j岡には30〜50MHz(1)範囲)とは依存
性のない狭位相余f合を経持し、特に分周装置をトリガ
するに充分な発損伝1崩及び安ポレペルを確実化する。 このため回路200の安定軍法′咽圧は3.5〜8■の
間に選択さノすることにΔり益があり、好調にに5vで
める。さらにシロわ・2器のゲインili!IMj費系
203は二重グリッド箪界幼果形へ10Sトランジスタ
で14成されるのが好1し、い。レリ示とし、てはRC
A会初の型式40673 を用いることがでさ、その型
式のものは蘭利付(30dB)、高トランスコンダクタ
ンスをボし、犬さい利侍麿部(soaB)  を再発振
器210は2つの結合された誘導コイル201及び20
2 ’a:貝、備している。第1の誘導コイル2011
dl?+り矩用セル215と平行に装jitさ!してお
り、一方力2のFJgmコイル202は一方ではMOS
)ランジスタ203の弔1のグリッドに接続され、他方
抵抗器204及び206によりMf成されている分1F
ブリッジの中心点に接続されており、上り己抵抗器はア
センブリの正給1旺11すと接地との間に1夕11に設
けら7している。分7−Eブリッジ204゜206は商
い内部抵抗を有し、イ、(辰していない場合トランジス
タ203のグリッドG1を正に分遣へする。 トランジスタ2()3の作11!I点は分圧ブリッジ2
04.206の内部抵抗、及び抵抗器207,208に
より構成された分圧ブリッジによp) f+i?i立さ
れたトランジスタ203のグリッドG2の箪位により規
定される。抵抗器213はトランジスタ208の軍律を
多H執する。第1の一尋コイル201とC内定用セル2
15が平行になっているアセンブリはアセンブリの正極
給電部とトランジスタ203のドレイン郡との間に接続
されている。キャノくシタ209.205,211及び
212は高周波力ノトオフギャパシタでンンる。キャノ
くシタ2096:J抵抗器207と並列に)&絖され、
キャノ(シタ205は抵抗器206と並列に設けられ、
キャノ(シタ211はトランジスタ203のグリッドG
2とソース間に接続さ71、キヤパシタ212は抵抗器
213と並列に設けられている。 元振蕗210の動作を下記に述べる。発振していない場
合すでに述べたようにグリッドG1が分圧ブリッジ20
4.206により正に分極される。 コイル202にjL−いてう6振が展開Iしている場合
、選択された例示においてはトランジスタ203がN欠
乏型のものでめるという事実により、グリッドG1とソ
ースSのILijにおける’vt vleが正ピークの
発振として流れ、該正ピーク発振Q」グリッドG1を負
に分極させ、l−ランジスメの利得を減少させ、従って
発振振幅を小δくする。第2のコイル202の端部にお
ける11,6周波信号の振幅の低下Q′1、グリッドG
1負電位を低下させ、トランジスタ203の利得を増加
させる。それ故発掘レベルが調節される。 トランジスタ203のドレン、つ壕り妨振器段210の
出力は初会キャパシタ214を介しC第1段分周器22
011C接続さ〕11、該の一周器はEC1゜(エミノ
タカノブリングロジノク回路)技1.11kにおいて1
1に分周するだめの回fi’+ 221ケ以(11fi
 t、ている。回路221は安定化電源σプ外部端子2
54゜256と99振器段210の間に介設された2つ
の訪纒コイル216,217と協−する。−また)くイ
アス抵抗器218が回路221と発振]11路210の
正給電端子のillに介眩さ7L−Cいる。 インピーダンス一致回路230か第1段分周器220に
htけられ、インピーダンス一致回路230はダイオー
ド233により構成された++、1列回路、トランジス
タ232のエミツタ・コレクタ接続及びt8電勾子25
4と25t)の1iJノに接続された抵抗器234全具
備しでいる。さらにめ2浮コイル231が分周段220
の出力とトジンジスタ232の−く−スの間に設けられ
ている。 第2の分周段240が次の一致回路230に接続され、
第2段の分局器240はキャパシタ242と協動するC
MO8集積回路241を具備している。この回路ζ」斗
りえば一双回路23()から出力される1d号の周?皮
故全512ごと分周することができる。 M俵のインピーダンス一致ト]1路250は束核回路2
51、内力抵抗器253及び安定′「に、源をフィルタ
リングするキャパシタ252を具備し、第2段の分周回
路240の出力に設けることができる。 従ってグローノ゛10内に設けられた’f4j子回路の
出力端子255にJパいて、低同波イど号が利用Lif
 fiヒとなシ、その周仮認はプローブが埋没されてい
るイ4科の湿度の関鑓であり、外乱(・こ無関係である
。それからグローブ10、その回転手段2〜8、その伊
化装置40及びぞの)しノーム1 (1(lで構成され
る測定ユニットから隔てられた1)’L Wに設けらJ
した装置により周vM続!−逼圧変換を行うことができ
る。 す/グコシタクク20とコネクタ30のHjl 、又は
コネクタ3()と処理又&j、 N、4節ユニット(図
示せず)の間に布設される1d号伝送勝にはも瘉」や従
来装置aに発生する外乱が現実に2.す入されない。さ
らにプローブ10を周助的かつスノJ采的に浄化すると
いう事実により、端子255から連出された11丁9は
プローブ10の1li1面に?dつ−Cf;!i: I
Lる↓(ギ、1の!/ξ際の状況に艮好に対応1〜でい
る。 4、区間の111■^な説明 第1図は本つi)明の一火−レUとしてのフレームに鉄
層されてはいるがグローブの自己浄化装置0′は図示し
ていない測定用ゾロープのIQ+1方向断面図、第21
(イ)Oす第1図の11− II +IIrに清う11
ノ[面図、第3図は第1図の夷tta例につい−Cのカ
バー奢取り除き、プローブ及びフレームと17:IJM
rする自己MJ化装置&をも示す背面図、 第4図はプローブとbii訪する自己f−7’化装置薩
を示す第3国鉄(4の下部からの半分を示す図、第5区
1は4−、兄明のプローブのl’((IIに設けられた
′厄子回路の回踊図、でりる。 (イセ3−号の日兄明 ) 2.3・・・電動機減速ユニット、6,7.8・・・ギ
フ列、10・・・グローブ、15.16・・・円筒体、
17・・・内+i4.18・・・フラストコーニノク?
、815. 21 。 22.23・・・′IL極、40・・・―化ユニット、
46・・・スクラノパ、lOO・・・フレーム、20o
・・・亀子回路。 特許出頗人 フランス国 Q’i a’F出紬代理人 弁理士  肯′木   朗 ノイーj・1」士  西 舘 和 之 弁工ψ士  松 下   操 弁理士  山 口 larイ 之

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 絶縁l偵域によりla離され試・灰すべき材料と接
    触する少くとも2゛つの蚕・1但が設けしれ、〜また円
    悦体、ノロー/支持フシ・−ム及び湿分に伴って変化す
    るIn:数の交メ211.屯圧を提供するため前記電極
    と協働する尚同波発振回路を有する静市谷量形ノローグ
    、 所足の時間内で規則的な間隔で前6己)l/−ムにχ4
    L、AiJ記、/′ローゾ葡断続的に回転きせる手段、
    前n[2フレームに装着埒)1、Ail a+ルー戸ロ
    ーノが回転している期間前記/′ローグの円筒体と協働
    する浄化手段、及び、 前記グローブが体止位1i′にある場合前記試験すべき
    拐料の湿分を測定する手段、 全員4備する粒状又を一1粉状物質の湿分を測定する装
    置゛6゜ 2、 前記浄化手段がtill Mαフレームに接続さ
    れたアームにより支持され、前記グローブの円筒体の表
    面に対して退出されるスクラノノ4′金少くとも1つ貝
    、備する、特#!I:請求のlL!囲第間第に記載の装
    置LJi1jbα伊化手段が前8己ノローノの円筒体の
    発生器にぞっ−C11ト設ざrシ、当量が前自己フレー
    ムに接続ざノシたアームにより独立に支持されている枚
    数のスクラ、・4′金具1iftする、特許請求の範囲
    第1項に6己載の装置。 4 谷間のスフラッパが節状アームを介して前記フレー
    ムに接続され、可撓性要素が前記節状アームの節と協働
    し、前呂にグローブの本体の支持力を対応するスクラ、
    ・9に伝達する、特irM〜氷の範囲第3項に記載の装
    置。 5、前記グローブ゛の円筒体はノンス1コーニック部に
    よシ前方に延び、前iαフレームに接続されたアーL、
    により支持された少くとも1つのスクラッ・ぞが前記グ
    ローブのフラストコ一二、り部ニ支持力を特徴する特許
    を請求の範囲第1項に記載の装置。 6、 前記フレームの2つのアッノライトの下部PC設
    けられた2組のぺf IJング上で回転可能なようにH
    ’J r;+−,: I’ローグが装着さ!シ、前d己
    ノンームに対するノ°ローグのit>I ++露犯動士
    段が前記;戸ローグの上部フレームeC設けら扛、その
    後部を通してプロー/゛γ回転させ侍る’+1.5動機
    減辿クニ、ト奮具備する、特1でF請求の範囲第1項に
    記載の装置[。 7 前ムピノローゾの前方部fr:E持するフレームの
    アノノライトが前記グローブの軸eζγE)って設けら
    れた貝1人ノーベ″′を有する、特訂、lv火のφaν
    N第5偵にH己11戊の装置6゜ 8 第1の中心′屯イ哄であって、li〈中心電極は前
    6己グローグが休止位置にあるときグローブの下部に、
    L−けるノτ」−ゾの絶縁用円筒体の周辺に対して長手
    方向に設けられた内湾曲伏導′「任板(・こより構成さ
    れたもの、及び、 第2のJ、j4方向電悌であって、該横方向電吻は前記
    第1の中心′「江I枳の′h々の仙jと1Aj距離保っ
    て前記f[コープの円筒体の周辺にλ・1(7て長手方
    向に設け1つれた2つの内湾曲へり軍板倉紋備している
    もの、蛍具備する、特許請求の範囲第1項に記載の装置
    。 QFiiJ記ノローゾの円筒体の内部に設&jしれ、一
    方が固定接A*、都葡曲して前mlノロープの電極に゛
    ナゲ続され、他方回転接触子により外部ソケットに接り
    九aれている可子回h′6γ具備する、特許d〜求のt
    ll四囲481頁6己、yの装置。 10、@lJB己グローズの円筒体の内側に設しす1つ
    れた電子回路がNjJ記回転回転接触低周波1η号を供
    給しイが6ように高周波兄(h★器及び一致回路と協働
    する分局回路k J−4−1]iif l、、高周波信
    号が前Newノロ〜ゾの′市(夕eこ印加される、!1
    ケ許請求の範囲第9」f4に記載の装置a0 11  前記ノロ−)の円筒1本内部に設けられた電子
    回路には35〜8V、りI適には約5Vの電圧が印加さ
    れ、前1+α発振器のII!11波数は約10〜1υ〇
    八’If(z、好鐘にiJ3. :i 5〜45 MH
    zで必り、試験材5表1のr足労の関数である前記1代
    向波1.J−号の出力周波数が約5〜I O1()(z
     、好適にはは’x 7 K11zで必る、特許請求の
    範囲第10項に61載の装置。
JP58091633A 1982-05-26 1983-05-26 粒状物質の湿分測定装置 Pending JPS5931441A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8209168 1982-05-26
FR8209168A FR2527776A1 (fr) 1982-05-26 1982-05-26 Dispositif de mesure de la teneur en eau de materiaux granulaires

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5931441A true JPS5931441A (ja) 1984-02-20

Family

ID=9274359

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58091633A Pending JPS5931441A (ja) 1982-05-26 1983-05-26 粒状物質の湿分測定装置

Country Status (7)

Country Link
US (1) US4546645A (ja)
EP (1) EP0095425B1 (ja)
JP (1) JPS5931441A (ja)
AT (1) ATE29177T1 (ja)
CA (1) CA1199816A (ja)
DE (1) DE3373213D1 (ja)
FR (1) FR2527776A1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06206202A (ja) * 1990-01-05 1994-07-26 Esco Corp 双方向伐採用鋸

Families Citing this family (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3702725A1 (de) * 1987-01-30 1988-08-11 Wuest Heinrich Kg Feuchtesensor zur verwendung in automatischen bewaesserungsanlagen
US4909070A (en) * 1987-10-12 1990-03-20 Smith Jeffery B Moisture sensor
US5257532A (en) * 1992-06-29 1993-11-02 Rutgers, The State University Of New Jersey Method and apparatus for measuring moisture content as a function of thermal response
US5495177A (en) * 1993-01-07 1996-02-27 Georgia Tech Research Corporation Method and apparatus for dielectric sensing in a thermoplastic winding process
FR2703462B1 (fr) * 1993-03-30 1995-06-30 Auxiliaire Entreprises Appareil de mesure en continu de la teneur en eau d'un materiau granulaire, pulverulent ou fibreux circulant dans un dispositif de transport.
JP2873432B2 (ja) * 1995-01-19 1999-03-24 セイコープレシジョン株式会社 静電センサー
GB9509033D0 (en) * 1995-05-04 1995-06-28 Macaulay Land Use Research Ins A measurement device
US5859536A (en) * 1997-01-08 1999-01-12 Oliver Haugen Moisture sensor having low sensitivity to conductance changes
FR2826122B1 (fr) * 2001-06-13 2004-01-23 France Etat Ponts Chaussees Methode de diagnostic de cables de precontrainte externe contenus dans des gaines
RU2314520C2 (ru) * 2005-10-24 2008-01-10 Государственное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Алтайский государственный технический университет им. И.И. Ползунова" (АлтГТУ) Диэлькометрический влагомер
IT1393561B1 (it) * 2009-03-27 2012-04-27 Zaccaria Dispositivo sensore per la misura dell'umidita' di materiali incoerenti

Family Cites Families (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2848667A (en) * 1955-05-12 1958-08-19 Shell Dev Rotary capacitance cell
US3348313A (en) * 1964-09-16 1967-10-24 Urmenyi Laszlo Device for detecting surface elevations in sheet material
DE1300316B (de) * 1966-01-03 1969-07-31 Trischberger Karl Vorrichtung zur kontinuierlichen Feuchtemessung von Schuettgut
GB1309804A (en) * 1970-06-06 1973-03-14 Winterburn Ltd Joseph Roll doctor apparatus
US3783781A (en) * 1971-09-20 1974-01-08 S Grommek Doctor blade control mechanism, particularly for use in printing presses
GB1458106A (en) * 1973-03-27 1976-12-08 Hauni Werke Koerber & Co Kg Arrangement for determining the moisture content of tobacco or similar material
GB1419235A (en) * 1974-03-08 1975-12-24 Ontario Research Foundation Moisture measuring probe
DE2522826C2 (de) * 1975-05-23 1977-06-16 Hauni Werke Koerber & Co Kg Anordnung zur messung der feuchte eines in einem kontinuierlichen strom gefoerderten gutes
US4044607A (en) * 1976-04-30 1977-08-30 Electromeasures, Inc. Grain moisture measurement probe
JPS5328432A (en) * 1976-08-20 1978-03-16 Ricoh Co Ltd Recovering method of remaining toner and device therffor
DE2712210A1 (de) * 1977-03-19 1978-09-21 Eirich Hubert Verfahren zur feuchtemessung fliessfaehigen materials und vorrichtung zur durchfuehrung des verfahrens
US4278935A (en) * 1978-07-06 1981-07-14 Sumitomo Electric Industries, Ltd. Electrodes for moisture meter

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06206202A (ja) * 1990-01-05 1994-07-26 Esco Corp 双方向伐採用鋸

Also Published As

Publication number Publication date
DE3373213D1 (en) 1987-10-01
FR2527776A1 (fr) 1983-12-02
CA1199816A (en) 1986-01-28
EP0095425A1 (fr) 1983-11-30
EP0095425B1 (fr) 1987-08-26
US4546645A (en) 1985-10-15
FR2527776B1 (ja) 1985-03-29
ATE29177T1 (de) 1987-09-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5931441A (ja) 粒状物質の湿分測定装置
FR2296839A1 (fr) Appareil pour mesurer electriquement des debits d'urine
FI841445A7 (fi) Menetelmä ja laitteisto NMR:n käyttämiseksi ydinspinvirtausnopeuden suuruuden mittaamista varten
FR2341132A1 (fr) Appareil pour la mesure du debit d'ecoulement de matieres en poudres ou en grains
FR2330368A1 (fr) Procede et dispositif de mesure in vivo du degre de consolidation osseuse
GB1542980A (en) Process for the preparation of low molecular weight polyhydroxyl compounds and their use in the preparation of polyurethanes
DK0557626T3 (da) Fremgangsmåde og apparat til måling af mængden af opløst vand i en flydende organisk fase
Oddie et al. Thyroid function assay with radioiodine. II. Routine calculation of thyroidal and renal rate factors
FR2539296B1 (fr) Appareil de reeducation portatif permettant l'autocontrole de la correction posturale active de l'ensemble du rachis
JPS5753640A (en) Measuring apparatus of bulk density of pulverized body
SE7509554L (sv) Apparat for anvendande vid spel av instrument med strengar
JPS5331199A (en) Apparatus for detecting whether diapers are wetted by urine for infants and the like
DE3775613D1 (de) Apparat zum ablesen des gemessenen wertes eines elektronischen medizinalthermometers.
JPS54119270A (en) Device for measuring variation in quantity of earth and sand in waterway
JPS546211A (en) Inspecting and measuring device of line track correction machine
JPS5255563A (en) Digiral dust meter
SE416597B (sv) Sett att bilda ett omrade med utvald konduktivitetstyp i en kropp av halvledarmaterial och apparat for att utfora settet
JPS54156579A (en) Temperature measuring apparatus
FR2392169B1 (fr) Dispositif de mesure des defauts du nivellement et du dressage des voies ferrees
JPS5217076A (en) Signal generator for detection of unbalance psotions
JPS54100714A (en) Floating length metering method for magnetic floating head
JPS5357984A (en) Hall effect device
SE402530B (sv) Forfarande for att uppretthalla god hygien vid doserat avlemnande och blandande med vatten av hogviskosa material jemte apparat for utforande av forfarandet
JPS5493928A (en) Magnetic bubble device
JPS5897369A (ja) 低周波治療器