JPS5931441A - 粒状物質の湿分測定装置 - Google Patents
粒状物質の湿分測定装置Info
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- JPS5931441A JPS5931441A JP58091633A JP9163383A JPS5931441A JP S5931441 A JPS5931441 A JP S5931441A JP 58091633 A JP58091633 A JP 58091633A JP 9163383 A JP9163383 A JP 9163383A JP S5931441 A JPS5931441 A JP S5931441A
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- G01N27/02—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating impedance
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
技術分野
本発明は祝状又は粉状物)肖のt雇0企測定する装置に
関する。当該6)す定装置は、侍に搬らベルト又は・P
イノ円ケ移動する材料の測定に関する。 当該発明の装置は、少くとも2°つの電極が設けらハた
静箪容h1形![コー!を具(、旧−ており、上記2つ
の電極は、e M ’+flJJIJl! pこ、rす
l’?A tjlfiされ、試験すべき羽村と接触1〕
こおり、また70−プは円筒体、/″ロー!支持用ノI
/−ム及びl足分に伴って変化する1、+d彼数の文?
4コ屯圧を供給するため前記電極と協r1のする高尚波
発伽回b;δを有している形式のものである・・ 従来j(こ1!トJ 材料、特に粒状形状の材料、向えばコンクリート対象物
又は肥料等全形成するのに用いられる材料の湿分を測定
するために静′屯答叶形7″ロープを用いることはすで
に知ら11ていも。1列えばフランス特許第2,062
.(178号は湿分を測定(7,Lうとする本4料の内
部に永久的に設置6されたノリXム状の固1ト静蛋容漣
形センサについて述べている。この’jll 「:+れ
ている静電容hX形セ/すば、1010−1O0zの周
波数の交流1イ流をセンサeこtl(給すイ、ため11
1石同波用ケーブル接続されている。 またフランス実用証第21927 l を号も上述の湿
分を測定する静’rtf G kt形セセンに一つぃて
vニべでおり、そのヒンサ内の測定用セルは少くとも部
分的に円錐であり、センサの静′1ば谷lft変化をセ
ンサによシ眼送された交流電気信号の周りν数変化に変
換するのに適した手段と協働する。 こノ1らの形式の靜屯≠fM形七ン“す”は、例えば床
ノ161定位re pc a+++定ゾo−1i; 1
ffj 定す;/’I、ル現Ulr K オける測定又
は敵細でない材料の湿分測定に良好に適している。一方
でこれらの静電谷(1j形セン−すけ、特に測定材Nが
微屓11である粒状4/J料であって、その材料がコン
ベアベルト又はノセイグ内を運藺fし、測定用電極が設
けられている壁のある静電谷h(形グローブと接触1〜
ながら通過する場合に問題がある。この場合実際、材料
の成る粒子がクロラギング奮起(−1その粒子がグロー
ブ本体Q(スタックとして残る。これらのグローブが実
際に動作[1じカが低下し、測定74が生じる。 発明の目的 本発明の目的は上述の問題点金克JJIiシ、@細な材
料の場合でろっても尚性吐でめり、特に材料が例えば・
ンイノ内、ホラ・ン一又はコンベアベルト上全流動中に
その湿分測定に適する粒状又は粉状材1・斗(物質)の
湿分測足装置を1星供することにある。 発明の構成及び効果 従って本発明VCも々づ〈装置はさらに、所定の時間内
で規則的な間隔で前記フレームに対し前記グローブを1
所続的に駆動芒せる手段、前記フレームに装着され、前
り己ノ0p−ブが回転いる期間前記グローブの円筒口・
と協働する浄化手段を具備し、グローブが体1ヒ位置に
ある場合試験材料の湿分側>−がコンスタントに1丁な
われる。 J、シ特定的には、Mlaa砂化手膜化手段フレームに
接わ′じされたアームにより支持され、前記グローブの
円筒体の表面に対し7て適用されるスクラ、・平金少く
とも1つ貝: 1liNする。 本発明の好適な実す亀しリによれば、前記浄化手段が前
すにグローブの円11力体の発生器にそって並設され、
各1周が前6ピフレームに接続されたアームにより独立
に支持されている複数のスクシン・にを具備する。 好JJには、合(固のスクシン・母が叩伏f−ム金斤1
7て前り己フレームに埃第売され、1丁綿性侠索が−t
J7己節状−γ−ムの節と協働し、前記グローブの本体
の支持力を対応するスクシン・!に伝達する。 14il記)a−ン゛の円筒体は2ジストコー二、り部
により前方に延びている。この場合、前記フレームに接
続きれたアームにより支持でれた少くとも1つのスクフ
、ノセが前6己ノローブのフンストコーニ、り部に支持
カケ印加する。 前記フレームの2つのアップライトの下部に設けられた
2組のくアリフグ上で回転”]’ hQなように曲目α
グローブが装着され、前記フレームに対するグローブの
回転駆動手段が前記グローブの上部フレームに設けられ
、その後部を通してグローブを回転8せ得る。 前記グローブの前方部を支持するフレームのアップライ
トが前記グローブの軸に沿って設けられた貝状ノーズ(
11−有する。 特定的l実/J1律1]によれば肖該装置は、第1の中
心′FM、極でりっ−C1該中心電極は前記グローブが
休1[二1)ンー匝にあるとさ!ローン°の上部におけ
るグローブ゛の絶縁用円筒体の周辺に対して長手方向に
設けら7L/こ内妨曲状専′−板により構成されたもの
、及び、第2の横方向′電極でりつ°C1該横方向電極
は前記第1の中上′i襖の各々の側と短距離保って前記
グローブの円筒体の周辺にz」シて長手方向に設けられ
た2つの内湾曲・・f、区′4反を具11Mシているも
の、τ具備しでいる。 一″’l I波装置Hは、前記)’ rJ−ゾの円筒体
の内部に設けら!シ、一方が1・り足接枕部を通して前
記グローブ゛の電極に接続され、他方回転接触子により
外部ソケットに接続ざ7している電子回路を具備してい
る。 本発明によれば、前AT12ノローグの円筒体の内側に
設けら!した電子回路がjjiJ i;I:回転接触子
に低周波信号を・供給し得るように高1閉波発振器及び
一致回路と協働する分周回路ン具1+iii L、高周
波信号が前1ピノロー/の電極に印加される。 より特定的Iこけ、前gL2グローブの円筒体内部に設
けらJした電子回路には:う、5−8v、好適には約5
vの筆圧が印υ日され、前Be兄振器の周波数は約10
−100 MHz 、好適には35〜45八1llzで
あり、試験材を1の湿分り関!父でろる+ji前記低同
波色号の出力同波数が約5〜10 KHz 、好適には
はソ7KHz″′cある。 本発明のj山の待鑓及び利益が副付図面に関連づけた例
示としての下記の物足的な実施態様により明瞭にされる
。 好適な実施例の記述 第1図は粒状又は粉末状物誓の
関する。当該6)す定装置は、侍に搬らベルト又は・P
イノ円ケ移動する材料の測定に関する。 当該発明の装置は、少くとも2°つの電極が設けらハた
静箪容h1形![コー!を具(、旧−ており、上記2つ
の電極は、e M ’+flJJIJl! pこ、rす
l’?A tjlfiされ、試験すべき羽村と接触1〕
こおり、また70−プは円筒体、/″ロー!支持用ノI
/−ム及びl足分に伴って変化する1、+d彼数の文?
4コ屯圧を供給するため前記電極と協r1のする高尚波
発伽回b;δを有している形式のものである・・ 従来j(こ1!トJ 材料、特に粒状形状の材料、向えばコンクリート対象物
又は肥料等全形成するのに用いられる材料の湿分を測定
するために静′屯答叶形7″ロープを用いることはすで
に知ら11ていも。1列えばフランス特許第2,062
.(178号は湿分を測定(7,Lうとする本4料の内
部に永久的に設置6されたノリXム状の固1ト静蛋容漣
形センサについて述べている。この’jll 「:+れ
ている静電容hX形セ/すば、1010−1O0zの周
波数の交流1イ流をセンサeこtl(給すイ、ため11
1石同波用ケーブル接続されている。 またフランス実用証第21927 l を号も上述の湿
分を測定する静’rtf G kt形セセンに一つぃて
vニべでおり、そのヒンサ内の測定用セルは少くとも部
分的に円錐であり、センサの静′1ば谷lft変化をセ
ンサによシ眼送された交流電気信号の周りν数変化に変
換するのに適した手段と協働する。 こノ1らの形式の靜屯≠fM形七ン“す”は、例えば床
ノ161定位re pc a+++定ゾo−1i; 1
ffj 定す;/’I、ル現Ulr K オける測定又
は敵細でない材料の湿分測定に良好に適している。一方
でこれらの静電谷(1j形セン−すけ、特に測定材Nが
微屓11である粒状4/J料であって、その材料がコン
ベアベルト又はノセイグ内を運藺fし、測定用電極が設
けられている壁のある静電谷h(形グローブと接触1〜
ながら通過する場合に問題がある。この場合実際、材料
の成る粒子がクロラギング奮起(−1その粒子がグロー
ブ本体Q(スタックとして残る。これらのグローブが実
際に動作[1じカが低下し、測定74が生じる。 発明の目的 本発明の目的は上述の問題点金克JJIiシ、@細な材
料の場合でろっても尚性吐でめり、特に材料が例えば・
ンイノ内、ホラ・ン一又はコンベアベルト上全流動中に
その湿分測定に適する粒状又は粉状材1・斗(物質)の
湿分測足装置を1星供することにある。 発明の構成及び効果 従って本発明VCも々づ〈装置はさらに、所定の時間内
で規則的な間隔で前記フレームに対し前記グローブを1
所続的に駆動芒せる手段、前記フレームに装着され、前
り己ノ0p−ブが回転いる期間前記グローブの円筒口・
と協働する浄化手段を具備し、グローブが体1ヒ位置に
ある場合試験材料の湿分側>−がコンスタントに1丁な
われる。 J、シ特定的には、Mlaa砂化手膜化手段フレームに
接わ′じされたアームにより支持され、前記グローブの
円筒体の表面に対し7て適用されるスクラ、・平金少く
とも1つ貝: 1liNする。 本発明の好適な実す亀しリによれば、前記浄化手段が前
すにグローブの円11力体の発生器にそって並設され、
各1周が前6ピフレームに接続されたアームにより独立
に支持されている複数のスクシン・にを具備する。 好JJには、合(固のスクシン・母が叩伏f−ム金斤1
7て前り己フレームに埃第売され、1丁綿性侠索が−t
J7己節状−γ−ムの節と協働し、前記グローブの本体
の支持力を対応するスクシン・!に伝達する。 14il記)a−ン゛の円筒体は2ジストコー二、り部
により前方に延びている。この場合、前記フレームに接
続きれたアームにより支持でれた少くとも1つのスクフ
、ノセが前6己ノローブのフンストコーニ、り部に支持
カケ印加する。 前記フレームの2つのアップライトの下部に設けられた
2組のくアリフグ上で回転”]’ hQなように曲目α
グローブが装着され、前記フレームに対するグローブの
回転駆動手段が前記グローブの上部フレームに設けられ
、その後部を通してグローブを回転8せ得る。 前記グローブの前方部を支持するフレームのアップライ
トが前記グローブの軸に沿って設けられた貝状ノーズ(
11−有する。 特定的l実/J1律1]によれば肖該装置は、第1の中
心′FM、極でりっ−C1該中心電極は前記グローブが
休1[二1)ンー匝にあるとさ!ローン°の上部におけ
るグローブ゛の絶縁用円筒体の周辺に対して長手方向に
設けら7L/こ内妨曲状専′−板により構成されたもの
、及び、第2の横方向′電極でりつ°C1該横方向電極
は前記第1の中上′i襖の各々の側と短距離保って前記
グローブの円筒体の周辺にz」シて長手方向に設けられ
た2つの内湾曲・・f、区′4反を具11Mシているも
の、τ具備しでいる。 一″’l I波装置Hは、前記)’ rJ−ゾの円筒体
の内部に設けら!シ、一方が1・り足接枕部を通して前
記グローブ゛の電極に接続され、他方回転接触子により
外部ソケットに接続ざ7している電子回路を具備してい
る。 本発明によれば、前AT12ノローグの円筒体の内側に
設けら!した電子回路がjjiJ i;I:回転接触子
に低周波信号を・供給し得るように高1閉波発振器及び
一致回路と協働する分周回路ン具1+iii L、高周
波信号が前1ピノロー/の電極に印加される。 より特定的Iこけ、前gL2グローブの円筒体内部に設
けらJした電子回路には:う、5−8v、好適には約5
vの筆圧が印υ日され、前Be兄振器の周波数は約10
−100 MHz 、好適には35〜45八1llzで
あり、試験材を1の湿分り関!父でろる+ji前記低同
波色号の出力同波数が約5〜10 KHz 、好適には
はソ7KHz″′cある。 本発明のj山の待鑓及び利益が副付図面に関連づけた例
示としての下記の物足的な実施態様により明瞭にされる
。 好適な実施例の記述 第1図は粒状又は粉末状物誓の
【蓮分全測定するのに適
した靜qu ’& 計allJ定(capacimet
ric )グローブの機械的な軸方向1Qt面図金示し
ており、上記粒状又は粉末状′吻質Q:j、源育’t7
父は(111,体混合物全製造するための材t・1によ
り、又は粒状形態の農産物又は食物により組成されてい
る。 材料の湿分金σ1り定することは鐵要である。レリえば
は宵′目−混合物の場合ドラム形ドライヤー・コーター
が用いられておplそのような機械によれば瀝〆C質混
合物の本′員的な性質である瀝宵ぽ有量(bitu+n
en content )はドラムに入っている乾祿し
た粒状物の流−Oて直接関係さj、ており、よってそI
Lらの湿分の知識に1「4.接関係している。 流化固着削ゲ処理し/こ砂Alを製造する場合、粉末材
質、特にセメントの消費′ff:低減することはまた装
置の混合Hiに入っている材料の知識全必要とする。ド
ラム又は混合器の供給ローダに、多くの場合層として印
加されている、混合物の湿分の測定をいかにするかにつ
いて知らないと、粒状物の測定のための各手段について
ベルト上の材料の湿分?!:測定することを如何にして
知るかということが一屯装である。 コンベアベルト上又は、・ゼイノ内又はホラ・f −内
tυIC動する材料の湿分を測定する原理を下記にJl
hべろ。グローブが材料の流れの中に浸される。 グローブの形状は好適にi−J壁に沿って材料の流れ?
r:相当良好ならしめる↓うに形成されてν9、上記壁
に金IA電イヴ力硝己設されている。電極間を摺動する
旧材は誘電体ギーヤ/P7タを淘成し、該キャパ/夕は
グローブの本体の内側に配役された重子的発振器の1つ
の安水である。発振器の向波越tj湿分と反比例してい
る。周波数信号は外部の処理装置に区画ざ召、そこでイ
IEK変換され、始動時に行なわれた較正を考(ばして
、試験された旧材の湿分のIH報表示を白丁IIシにす
る。 流動中の祠、F4の湿分を測定する靜′r4谷叶測定ノ
ローゾを用い乙ことにより関連づけられる本質的な問題
の一つとしてグローブ内に規則的に生じるクロツキ°ン
グにLるものがある。実際材料の一部がfa−プ本体に
スタックとして残るとI打ちに、得られた測定111!
はもはや流動する材料の湿分についての信、+*あるデ
ータを提供しない。 本発明にもとづけば、静電谷祉形υilj定グローブ1
0はフレーL1 f) 0には固定的に装着されていす
、それとは反対に駆動手段、例えば屯動磯2と協働され
ており、その摺1の周囲に回転し得るようVCなってい
る。フレーム100及びグローブ」0と協働する浄化手
段40は(第3図及び第4図)グローブが回転する際グ
ローブの表11iiを自動的に7N浄にすることができ
る。 而して不発明に基く装置はグローブ゛が休止位置にある
場合の測定時間イノター・9ルの間瞬間的に連続的な測
定をIJJl]巨にすると共に、グローブが回転し測定
が県IFされている場合の浄化同期の間グローブ本体の
効率良い浄化を可能にする。浄化周期はn[定の周期で
所定の方法にもとついて反1Mされ得る。 第1図に図71<の測定装置はグローブ1 (lの長手
方向において右から左にrjfjれる材料流中に浸らす
のに、L4シている。グローブ10はフレーム100に
より所定の位置に保持され、該フレームは本質的に横断
支持管101 、線管101に固定されているフレーム
の上部水平板lO2、該フレームの」二部水平板+02
に固定され結合作lにより相互に接続されている垂直ア
、〕°ライト103.104γ貝イ+iηしている。従
ってア、fライl−103。 104は前方及び後方フロントフランツ全構成している
。 減速キ゛ア3,3′と協(ト)し、フレームの後部垂直
壁1()4に統合JILでいる出L」フランツ3″を有
している′ば!1.1!+ +尺2(1、」二部板10
2とグローブ10の間に配設ざ)した課護盲106の内
側にお・いてフレーム100の上部り近傍に配設されて
いる。不ノ5により1活+k !=七310・1に固定
さノしている電車bm減速ユニット2,3.3′はノシ
+ −;/” l Oに垂畳され実lt的に!+1−ノ
と平行になっている。ル−ムの垂直壁1()4の背後に
位1+:i L背101カバー105に工り1呆訛さハ
ているキ゛アタ16 、7 、8tj、1+L動機減運
ユニット2 + 3 + :4’が動作中のときEk減
叱ユニットにより畝達さ7した駆動運ジ1υ領」7ター
11を介して軸12、ぞしてノ0ローノ゛IOに伝jす
る。 11111 定70ローゾlOは一ンシストコーニック
(fruatoconie )部18によりその前方部
において延長された円爾体を有している。ノ0ローグ1
00本体は本質的に円ノ踏祈面形状の円筒であシ、内腔
17(第1図及び第2図)を規定している2つの主要部
15.16であるべきものとして存在している。従っ−
C/″ロー!本体は、内腔17に接近分与2.るijJ
!IHノ1ギy、:、j15に」:り也囲されている基
1vI!jt; 16蛍具・晦し7ている。グローブ゛
1()の後tli(ll’lll 12は基礎体16の
後部に接続き711.ている端14ij ] 4に装着
されていイ)。円筒体15.16にJ妾しているフラス
ト−1−二ック部181:フレーム10 (+の曲部−
)′ツノライト103に接している軸107の同曲に円
筒体15.16の前方に延びてイル。ノu 、、−プ1
0はベアリング+ 3 、 + 9に装肩さ11てL’
9 、ii亥ベアリングはフレームの段ンX67ノノ
0フ1 ) 101に19いて及び前方了、lライト1
03に直接固定されている軸107の周囲にそれぞれ配
設されている。 J’ A %保護ワ、/V、が固定された前方アッン°
フ’1 ト1 +1 :(ト、/’ローブのプラス1コ
ーニツクー\フド18の間にrr設ざjし“Cいる、1
以伏ノース’1f18がさらにノロ−,1(7)軸の延
長i/CL−いて前方ア、ノライ) 103に固定され
−Cおり、試験きねるべき材+1がグローブのノラスト
コーニック・・、ット冒8及び円筒体16に向って/#
、、f+易くなっている。フレームの後ノjにおいて、
γ7フ9うi ト10・1がそのド面が摩耗(chaf
ing)板109を保持している脚部ンCより本y:端
している。 第1図及び第2図から容易に判るように、グローブ10
の本体16はその周辺部において金1m rIf極21
.22.23を保持しており、該金属電極はネノ26に
より、カバー15と同様に形成された本体16、後部終
Δ1シ部14及び絶縁旧材、例えハ射出成形材料のフラ
ストコ一二、クヘッ1゛18に固定されている。例えば
スデンレススチール製の内湾曲板の形状の′電極21.
22.23はグローブ本体106eCII!11着さ4
、ノ0−ゾIOの円筒体表面の一部を形成する外衣1I
Ilを有している。下部電極21は体上郡に設けられた
グローブ本体の下方中央部に配設されている。電極21
はグローブの長手方向にフラストコ−二、り部18の限
界部−まで延びている。2つの電極部22 、231−
J’、 ”F部電極210両■1υにそれら自身対称に
配役さ7しており、電極部は同寸法の絶縁材料でできた
部27により下部電極と隔離されている。接Mat部2
4゜25はそれぞれ、キャieンタの第1電極を構成す
る一ド部中心′市襖21及び同′低位であり第2のキヤ
・P7タ電極乞構成するt角方向電極22.23金内腔
】7にも’L IE’J”、 L、て電子回路に結合し
ている。フラストコーニックー\7ド18の内聞に位置
している:3つのトラックを廟する回転コンタクタ20
又はコレクタは内腔171りに設けられた電子回路20
0の3つの出力!1晶子25.4,255,256、す
なわちグローブ+ 110 ’、(フレームの前号アノ
ノライト10 :3に装着さjシたコ坏タタ30に接続
することを可能にする。従っ−Cコネクタ:30は一力
においては保誦看1()6内に設けられた蓋動慎2の給
′11L縁の殿人介・可能とし、他方静′は容量形70
r−1−プ1()と協(6)する回路200との必唆な
接続をh]能としている。 可!13Jt機減速ゼアユニット2 、3 、3’はグ
ローブを浄化する期間の間グローブ゛10を回転駆動さ
せる。従ってグローブ10の回転運動は、スフシソ・に
46(第3図及びM’a 4図)の存在により、グロー
ブ及び協動的な電極21,22.23の円筒体16.1
5の自動浄化を可能に17、上記スクシ。 ・?は/′【〕、−の周面上しこ付着した全ての原人可
能゛12VJ質を除去す6゜ グローブ10の浄化ユニット4()の詳2沖Iについて
第3図及び第4図に関連づけて下記に述べる。 ;+r−ua+ユ4つの独立した浄化ユニット4a、4
h。 lc、4dの便用状況を図示しており、浄化ユニットの
、6−個がスフシソ・e46全具備j〜ており、該スク
ラ、・ンが、fロープ10の円筒体15,16又はノラ
ストコーニノクへ、ド18の表面と協動する。4つの浄
HLユニ、ト4a〜4dは相互に同様で必るから1つの
ユニ、トについてのl、洋摩用にνドベる。3つの浄化
ユニッ)54a、4b、4cf’Jニスクラ、パを有し
ており、それらのスクラ、・Pの?占動面はノ°ローノ
軸と平行しており、一方陣化ユニット4dはプローブ軸
に対してj(I選斜し、イれに上りとの第・1のLP化
化合合体スフシソ・?46の活Uu*+はン″ローズの
フラストコ−二、夕へ、)”18の発生器に対応してい
る。 浄化ユニノ)4a〜4dLI)名イ1^1か固定アーム
41を具備しており、該固定アームは垂直アッノ−yイ
トI fl 3 、 l 04に固定され°Cいるフレ
ームの長十慣助i1S、M’ l 10に接続されtい
る。 節部43は第2のアーム42を固定アーム41に接続し
、司涜性安素44r収容しておシ、該町虎1土装索は第
2の7−ムに、アーム42の端部におQノるグレー1゛
ホールダ45により装着されるスクラノパ46に提供さ
れる力、fl:1−グ10の本体に対する支持11:力
葡印加する。 スクラッ・ぞ46は金桐波であり得るが、静電測定には
干渉しない、−υの理由としては、イ°れらは本質的に
′ぼ極21.22.23と平竹になったままであり4、
測定勘間中絶縁材材であるが電極を運イ;υしない70
−グの4c体15 + 16又はへ、L′18の−F部
と接触状態にあるからである。実際はノロ−7’10の
浄化ユニット・10はグローブ10り上の主安部に対し
て配設されている(第3図)。 この浄化ユニットはグローブ1()に沿って流れる材料
流をいささかなりとも妨げない。 グローブ10が回転状態にあり、スフ2ノ・や46が電
極2J、22.23上に付着されている材料粒子を民度
するグローブの全周縁面にわたって除去し得る浄化段階
に対応している1、!i1期内には例えば1.2又は:
3回のグローブ回転があり、その周期の全期間は数秒程
度程度である。途中で材料の通常の流速のもとてグロー
ブを用いて行なわれる8111定周期の中+tyr ?
1:面倒にきせること’x < 、浄化匍充分幼朱的に
何うことができる。浄化動作は所定の周期で反rMきせ
ることができるし、又反復させなくても良い。浄化動作
量の間隔の期間で必って゛また実際の測定周期に対応し
ている期間は、試験材料の性質及びクロリギング峨向の
関数として、またコンベアベルト上の材料の流速の関数
として選択される。こitらの間@iJ:、例えば数分
程度である。回転中のグローブ10の位1d決めを行う
こと及びその停止、好適には常に一定である体止位ir
′I’、に位置決めを付うことが、駆動電動機2の直接
的な作動に、しり行なわれ、該電動Klま例えば測定周
期に対応するグローブの体市期回中短絡されている直線
111f動機金用いることができる。電動機2のこの周
IuJ的な短節は制御又は調節装置の一部を形成する外
?゛11遅延回路(図示ばす)により全て自動的に行り
ことかでさる。−ノ・fり【Jスイッチ:31又は電動
機2又はノ0ローゾ10と協働する位14検出器28は
例え(・−1′、電動(幾2の停止制御、即ち〕【−ノ
ーン°10がノツC定汐ズだ(j回転り文1水11−位
置にグローブ10(I停止1lii1 fill卜j゛
ることケ確実化することができ、各浄化゛リボクルの、
藺了忙1ilJ 1卸するC′−とができる。′[′、
i、!lll1敗2とグローブ10間に行なわれるギ′
f/、火氷台・1好rると、電動愼のイ・?1Fはまた
)0ローノ゛It16)+し1量的ン穎己p止6:生じ
σせることかできる。 解析を−だ祠料の湿度を六ね−11g号を兄生吾ピる/
こ間)電極21 、22 、 ;: 3と協動する電子
回路200にで)いて第5図(で関連つけて下記に述べ
る。 第5図にjj・いて70一プ100′M !+メ21及
び電極22又&:l:23に、t: III V>成さ
れる測定セルが符号215とし”C/leされでいく)
。このがり定セル215はA′−il 、P /メ全+
=+戊し、そのA\′ノゼ/タノスが電極間に存在する
材料の性質及び材J4のtわすの関数とし”C変化する
。′rめ既グ旧υ(J、i”Iで軟正乞何つて↓・くこ
とにより測χピセル215は引き続<4A)−1の湿分
の分析を口j能にするが、その理由としては測定セル2
15のキャパシタンスの変化によって試験材料の変化が
明白になるからで必る。6111定セル215&、1:
高16j波発振回路210と結合しており、該発振回路
には交流血圧が印加され、その交流電圧の周波数は測定
セル215のキヤ・Pノタンスの関数、すなわら解析す
べき祠料の1d分の関数として変化する。 1妬1.!ll波発振器210自体の構造は既知の形式
のものである。しかしながら本発明に上れば尚周波発振
器210は分周段220,240及びインピーダンス−
数段230,250と協働し、出力端子255に低周波
1d号、例えば7 KHz程度の1g弓τ提供する。回
転fO−ブ10の内腔17内に配設された電子回路20
0とフレーム100に1μr接する表示、処理父は調節
装[tlUJの接続が続けられ、その接続は障Mなしに
スリップリング20により達成され得る。グローブ10
のスリ、fリング20と表示又は処理装置間の接続ケー
ブルはそれしI:I体JAj兄に対して実際は敏感でシ
まなく、ぞの櫨現内に測定装置が1ムイかれ、ぞのケー
ブルは相当の長σ、中央面]仰調節ステーションと組合
せて411]定用グローブの使用?・6J能にする長さ
、例えば数十メートルの長さで、ある。一方面周波ケー
ブルを用いることが臂求されている先付技術の静電谷祉
形、ノ°ローグは障゛害に対し相当感L6シ、よって靜
′心式測定ノローノ゛の使用には限界がある。 同時に発振器2 ] (+14:1作動1d波数輔囲(
好適にI′、J、:40〜50 MHzの範囲)とは依
存性ノナイ侠位1■余裕を維持し、特に分周装置全トリ
ガするに充77Jな発振振幅及び安定レベルを確実化す
る。このため回路200の女定?l、源゛屯圧は35〜
8Vの間に選択されることに利益があり、好適には5v
である。さらに発振器のケ9イン制係引要素203は二
重グリ、ド電が効米形MOS )う/ノスタで構成され
るのが好丑しい。例示と1−1ではttch会陸の型式
40673 音用いることができ、その型式のものは高
利得(30dB)、高トランスコンダクタンスを示し、
大きい利得調節(50dB)全可能にする。 発N’/、’421 t)は2つの結合された誘傅コイ
ル2()l及び202金jl−備している。第1の肋尋
コ、イル201は測定J旧ヒル215と平行に装着され
ており、一方力2の誘辱コイル202は一方ではMOS
)ランノスタ203の第1のグリッドに接続され、他
方抵抗器204及び206により4イク成されている分
圧ノリ、ノの中心点に接続されており、ト記抵抗器はア
センブリの正給′〔イ11111と接地との間に直列に
設けられている。分圧グリッツ20・1゜206け高い
内部抵抗紫自し、発掘していない〕烏合トランゾスタ2
03のグリ、ドQ l 7.c−正に分極する。 トランジスタ203の作動点は分圧ブリ、ノ204 、
2 (16の内部抵抗、及び抵抗器207゜208によ
り構成されlこ分圧プリツノによシ確立されたトランジ
スタ203のグリ、l−”G2の′醒ムlによ勺規定さ
れる。抵抗器213はトランゾスタ208の電源全分画
する。第1の誘、・ジコイル201と測定用セル215
が平行になっているアセンブリはアセンブリの正極給電
部とトラン7スタ203のドレイン部との間に接続さく
している。キャー平シタ209,205,211及び2
12は高周波カットオフキャノクシタでめる。キャノぐ
シタ209は抵抗器207と並列に接に覚され、キャノ
ぐシタ205は抵抗器206と並列に設けられ、キヤ・
ぞシタ2+1はトランゾスタ203のグリッドG2とノ
ース101 K +a絖され、キー(′・ぞシタ212
は抵抗器21;うと並列に設けられている。 完」〕民振器1Oの!I:υ作台、・下mlに司(べる
。発振していない場aすでに述べたようにクリ、ドGl
が分圧ダl) 、 、) 204 、 ’! (16に
より正に分極される。 コイル202において兜倣が展開されている場合、選択
された例示においてはトう/ノスタ203がN欠乏型の
ものであるという事実により、グリッドG1とソースS
の間に、L−ける電流が正ピークの発振として流れ、該
IEビーク光I辰はグリッドG1を負に分極さW、トラ
ン7スタの利得全減少させ、従って発振振幅を小さくす
る。第2のコイル202の端部における尚周波信号の振
幅の低下はグリッ1゛に ] fA電位を1戊ドさぎ、
トランノスタ203の+1Jnlを増加させる。r:れ
故発振レベルが調節される。 トラン7スタ203のト°レン、つ゛まり発振器段21
00出力は結合ギ\′・eシタ214 (il−プ゛「
して第1段分周器220にj掟絖され、該分周器はb’
、c r。 (エミ、メカ、/″リングコノ、夕回路)技法において
+1に5)同するための回路221紫具備している。回
路22!は安定化電源の外部端子254゜256と発信
器I9210の間に介設された2つのh6」1+コイル
216,217と協動する。−よた・ぐイアス抵抗器2
18が回路221と発振回路210の正給電端子の間に
介設されている。 インピーダンス一致回路230が第1段分周器220に
続けられ、インピーダンス一致回路2:30はダイオー
ド2;33によシ+71′!成された直列回II!6、
トランジスタ232のエミッタ・コレタタ接Ay;6及
び給電端子25・1と256の間に接2区された抵抗器
234金具(+i1i している。さらに肪尋コイル2
31が分周段220の出力とトラン7スタ232のペー
スの間に設けられている。 第2の分IAフ段240が次の一戎回路230に接続さ
Jt、第2段の分固器240はキA・・ゼ/り242と
協働するCMO8果槓回路2412具備している。 この回路は例えば一致回路2,30から出力される信号
の周波数を512ごと分周することができる。 t1徒後のインピーダンス一致回路250は集η(回h
M 251 、出力抵抗器253及び安定型#、奮フィ
ルタリングするキー)・・ぐシタ25゛2を具備し、第
2段の会同回路240の出力に設けることができる。 従ってグローブI 01ノ’lに設けら7′lた重子回
路の出力端子255に」5・いて、低固波信りが利用0
] ’t+’Bとなり、その周波数はグローブが埋υσ
れている材料の湿度の関数であり、外乱に無関係である
。それからグローブ10、その回転手段2〜8、その浄
化装置40及び七のノV−ム100で構成される測足ユ
ニットから隔て←をした位置に設けられた装置により同
波数パ屯圧変換をイ1うことかできる。 リングコンタクタ20とコネクタ30の間、又はコネク
タ3−0と処理又はM’AI Mi’lユニット(図示
じず)のiJJに布設される信号伝送線にはもはf従来
装置に発生する外、!lLが現実に導入されない。さら
に70−ゾ10を同期的かつ幼果的に浄化するという小
火により、工偏子255から送出された信月はグローブ
10の側面に沿って流れる材料の実際の状r>Lに良好
に対応している。
した靜qu ’& 計allJ定(capacimet
ric )グローブの機械的な軸方向1Qt面図金示し
ており、上記粒状又は粉末状′吻質Q:j、源育’t7
父は(111,体混合物全製造するための材t・1によ
り、又は粒状形態の農産物又は食物により組成されてい
る。 材料の湿分金σ1り定することは鐵要である。レリえば
は宵′目−混合物の場合ドラム形ドライヤー・コーター
が用いられておplそのような機械によれば瀝〆C質混
合物の本′員的な性質である瀝宵ぽ有量(bitu+n
en content )はドラムに入っている乾祿し
た粒状物の流−Oて直接関係さj、ており、よってそI
Lらの湿分の知識に1「4.接関係している。 流化固着削ゲ処理し/こ砂Alを製造する場合、粉末材
質、特にセメントの消費′ff:低減することはまた装
置の混合Hiに入っている材料の知識全必要とする。ド
ラム又は混合器の供給ローダに、多くの場合層として印
加されている、混合物の湿分の測定をいかにするかにつ
いて知らないと、粒状物の測定のための各手段について
ベルト上の材料の湿分?!:測定することを如何にして
知るかということが一屯装である。 コンベアベルト上又は、・ゼイノ内又はホラ・f −内
tυIC動する材料の湿分を測定する原理を下記にJl
hべろ。グローブが材料の流れの中に浸される。 グローブの形状は好適にi−J壁に沿って材料の流れ?
r:相当良好ならしめる↓うに形成されてν9、上記壁
に金IA電イヴ力硝己設されている。電極間を摺動する
旧材は誘電体ギーヤ/P7タを淘成し、該キャパ/夕は
グローブの本体の内側に配役された重子的発振器の1つ
の安水である。発振器の向波越tj湿分と反比例してい
る。周波数信号は外部の処理装置に区画ざ召、そこでイ
IEK変換され、始動時に行なわれた較正を考(ばして
、試験された旧材の湿分のIH報表示を白丁IIシにす
る。 流動中の祠、F4の湿分を測定する靜′r4谷叶測定ノ
ローゾを用い乙ことにより関連づけられる本質的な問題
の一つとしてグローブ内に規則的に生じるクロツキ°ン
グにLるものがある。実際材料の一部がfa−プ本体に
スタックとして残るとI打ちに、得られた測定111!
はもはや流動する材料の湿分についての信、+*あるデ
ータを提供しない。 本発明にもとづけば、静電谷祉形υilj定グローブ1
0はフレーL1 f) 0には固定的に装着されていす
、それとは反対に駆動手段、例えば屯動磯2と協働され
ており、その摺1の周囲に回転し得るようVCなってい
る。フレーム100及びグローブ」0と協働する浄化手
段40は(第3図及び第4図)グローブが回転する際グ
ローブの表11iiを自動的に7N浄にすることができ
る。 而して不発明に基く装置はグローブ゛が休止位置にある
場合の測定時間イノター・9ルの間瞬間的に連続的な測
定をIJJl]巨にすると共に、グローブが回転し測定
が県IFされている場合の浄化同期の間グローブ本体の
効率良い浄化を可能にする。浄化周期はn[定の周期で
所定の方法にもとついて反1Mされ得る。 第1図に図71<の測定装置はグローブ1 (lの長手
方向において右から左にrjfjれる材料流中に浸らす
のに、L4シている。グローブ10はフレーム100に
より所定の位置に保持され、該フレームは本質的に横断
支持管101 、線管101に固定されているフレーム
の上部水平板lO2、該フレームの」二部水平板+02
に固定され結合作lにより相互に接続されている垂直ア
、〕°ライト103.104γ貝イ+iηしている。従
ってア、fライl−103。 104は前方及び後方フロントフランツ全構成している
。 減速キ゛ア3,3′と協(ト)し、フレームの後部垂直
壁1()4に統合JILでいる出L」フランツ3″を有
している′ば!1.1!+ +尺2(1、」二部板10
2とグローブ10の間に配設ざ)した課護盲106の内
側にお・いてフレーム100の上部り近傍に配設されて
いる。不ノ5により1活+k !=七310・1に固定
さノしている電車bm減速ユニット2,3.3′はノシ
+ −;/” l Oに垂畳され実lt的に!+1−ノ
と平行になっている。ル−ムの垂直壁1()4の背後に
位1+:i L背101カバー105に工り1呆訛さハ
ているキ゛アタ16 、7 、8tj、1+L動機減運
ユニット2 + 3 + :4’が動作中のときEk減
叱ユニットにより畝達さ7した駆動運ジ1υ領」7ター
11を介して軸12、ぞしてノ0ローノ゛IOに伝jす
る。 11111 定70ローゾlOは一ンシストコーニック
(fruatoconie )部18によりその前方部
において延長された円爾体を有している。ノ0ローグ1
00本体は本質的に円ノ踏祈面形状の円筒であシ、内腔
17(第1図及び第2図)を規定している2つの主要部
15.16であるべきものとして存在している。従っ−
C/″ロー!本体は、内腔17に接近分与2.るijJ
!IHノ1ギy、:、j15に」:り也囲されている基
1vI!jt; 16蛍具・晦し7ている。グローブ゛
1()の後tli(ll’lll 12は基礎体16の
後部に接続き711.ている端14ij ] 4に装着
されていイ)。円筒体15.16にJ妾しているフラス
ト−1−二ック部181:フレーム10 (+の曲部−
)′ツノライト103に接している軸107の同曲に円
筒体15.16の前方に延びてイル。ノu 、、−プ1
0はベアリング+ 3 、 + 9に装肩さ11てL’
9 、ii亥ベアリングはフレームの段ンX67ノノ
0フ1 ) 101に19いて及び前方了、lライト1
03に直接固定されている軸107の周囲にそれぞれ配
設されている。 J’ A %保護ワ、/V、が固定された前方アッン°
フ’1 ト1 +1 :(ト、/’ローブのプラス1コ
ーニツクー\フド18の間にrr設ざjし“Cいる、1
以伏ノース’1f18がさらにノロ−,1(7)軸の延
長i/CL−いて前方ア、ノライ) 103に固定され
−Cおり、試験きねるべき材+1がグローブのノラスト
コーニック・・、ット冒8及び円筒体16に向って/#
、、f+易くなっている。フレームの後ノjにおいて、
γ7フ9うi ト10・1がそのド面が摩耗(chaf
ing)板109を保持している脚部ンCより本y:端
している。 第1図及び第2図から容易に判るように、グローブ10
の本体16はその周辺部において金1m rIf極21
.22.23を保持しており、該金属電極はネノ26に
より、カバー15と同様に形成された本体16、後部終
Δ1シ部14及び絶縁旧材、例えハ射出成形材料のフラ
ストコ一二、クヘッ1゛18に固定されている。例えば
スデンレススチール製の内湾曲板の形状の′電極21.
22.23はグローブ本体106eCII!11着さ4
、ノ0−ゾIOの円筒体表面の一部を形成する外衣1I
Ilを有している。下部電極21は体上郡に設けられた
グローブ本体の下方中央部に配設されている。電極21
はグローブの長手方向にフラストコ−二、り部18の限
界部−まで延びている。2つの電極部22 、231−
J’、 ”F部電極210両■1υにそれら自身対称に
配役さ7しており、電極部は同寸法の絶縁材料でできた
部27により下部電極と隔離されている。接Mat部2
4゜25はそれぞれ、キャieンタの第1電極を構成す
る一ド部中心′市襖21及び同′低位であり第2のキヤ
・P7タ電極乞構成するt角方向電極22.23金内腔
】7にも’L IE’J”、 L、て電子回路に結合し
ている。フラストコーニックー\7ド18の内聞に位置
している:3つのトラックを廟する回転コンタクタ20
又はコレクタは内腔171りに設けられた電子回路20
0の3つの出力!1晶子25.4,255,256、す
なわちグローブ+ 110 ’、(フレームの前号アノ
ノライト10 :3に装着さjシたコ坏タタ30に接続
することを可能にする。従っ−Cコネクタ:30は一力
においては保誦看1()6内に設けられた蓋動慎2の給
′11L縁の殿人介・可能とし、他方静′は容量形70
r−1−プ1()と協(6)する回路200との必唆な
接続をh]能としている。 可!13Jt機減速ゼアユニット2 、3 、3’はグ
ローブを浄化する期間の間グローブ゛10を回転駆動さ
せる。従ってグローブ10の回転運動は、スフシソ・に
46(第3図及びM’a 4図)の存在により、グロー
ブ及び協動的な電極21,22.23の円筒体16.1
5の自動浄化を可能に17、上記スクシ。 ・?は/′【〕、−の周面上しこ付着した全ての原人可
能゛12VJ質を除去す6゜ グローブ10の浄化ユニット4()の詳2沖Iについて
第3図及び第4図に関連づけて下記に述べる。 ;+r−ua+ユ4つの独立した浄化ユニット4a、4
h。 lc、4dの便用状況を図示しており、浄化ユニットの
、6−個がスフシソ・e46全具備j〜ており、該スク
ラ、・ンが、fロープ10の円筒体15,16又はノラ
ストコーニノクへ、ド18の表面と協動する。4つの浄
HLユニ、ト4a〜4dは相互に同様で必るから1つの
ユニ、トについてのl、洋摩用にνドベる。3つの浄化
ユニッ)54a、4b、4cf’Jニスクラ、パを有し
ており、それらのスクラ、・Pの?占動面はノ°ローノ
軸と平行しており、一方陣化ユニット4dはプローブ軸
に対してj(I選斜し、イれに上りとの第・1のLP化
化合合体スフシソ・?46の活Uu*+はン″ローズの
フラストコ−二、夕へ、)”18の発生器に対応してい
る。 浄化ユニノ)4a〜4dLI)名イ1^1か固定アーム
41を具備しており、該固定アームは垂直アッノ−yイ
トI fl 3 、 l 04に固定され°Cいるフレ
ームの長十慣助i1S、M’ l 10に接続されtい
る。 節部43は第2のアーム42を固定アーム41に接続し
、司涜性安素44r収容しておシ、該町虎1土装索は第
2の7−ムに、アーム42の端部におQノるグレー1゛
ホールダ45により装着されるスクラノパ46に提供さ
れる力、fl:1−グ10の本体に対する支持11:力
葡印加する。 スクラッ・ぞ46は金桐波であり得るが、静電測定には
干渉しない、−υの理由としては、イ°れらは本質的に
′ぼ極21.22.23と平竹になったままであり4、
測定勘間中絶縁材材であるが電極を運イ;υしない70
−グの4c体15 + 16又はへ、L′18の−F部
と接触状態にあるからである。実際はノロ−7’10の
浄化ユニット・10はグローブ10り上の主安部に対し
て配設されている(第3図)。 この浄化ユニットはグローブ1()に沿って流れる材料
流をいささかなりとも妨げない。 グローブ10が回転状態にあり、スフ2ノ・や46が電
極2J、22.23上に付着されている材料粒子を民度
するグローブの全周縁面にわたって除去し得る浄化段階
に対応している1、!i1期内には例えば1.2又は:
3回のグローブ回転があり、その周期の全期間は数秒程
度程度である。途中で材料の通常の流速のもとてグロー
ブを用いて行なわれる8111定周期の中+tyr ?
1:面倒にきせること’x < 、浄化匍充分幼朱的に
何うことができる。浄化動作は所定の周期で反rMきせ
ることができるし、又反復させなくても良い。浄化動作
量の間隔の期間で必って゛また実際の測定周期に対応し
ている期間は、試験材料の性質及びクロリギング峨向の
関数として、またコンベアベルト上の材料の流速の関数
として選択される。こitらの間@iJ:、例えば数分
程度である。回転中のグローブ10の位1d決めを行う
こと及びその停止、好適には常に一定である体止位ir
′I’、に位置決めを付うことが、駆動電動機2の直接
的な作動に、しり行なわれ、該電動Klま例えば測定周
期に対応するグローブの体市期回中短絡されている直線
111f動機金用いることができる。電動機2のこの周
IuJ的な短節は制御又は調節装置の一部を形成する外
?゛11遅延回路(図示ばす)により全て自動的に行り
ことかでさる。−ノ・fり【Jスイッチ:31又は電動
機2又はノ0ローゾ10と協働する位14検出器28は
例え(・−1′、電動(幾2の停止制御、即ち〕【−ノ
ーン°10がノツC定汐ズだ(j回転り文1水11−位
置にグローブ10(I停止1lii1 fill卜j゛
ることケ確実化することができ、各浄化゛リボクルの、
藺了忙1ilJ 1卸するC′−とができる。′[′、
i、!lll1敗2とグローブ10間に行なわれるギ′
f/、火氷台・1好rると、電動愼のイ・?1Fはまた
)0ローノ゛It16)+し1量的ン穎己p止6:生じ
σせることかできる。 解析を−だ祠料の湿度を六ね−11g号を兄生吾ピる/
こ間)電極21 、22 、 ;: 3と協動する電子
回路200にで)いて第5図(で関連つけて下記に述べ
る。 第5図にjj・いて70一プ100′M !+メ21及
び電極22又&:l:23に、t: III V>成さ
れる測定セルが符号215とし”C/leされでいく)
。このがり定セル215はA′−il 、P /メ全+
=+戊し、そのA\′ノゼ/タノスが電極間に存在する
材料の性質及び材J4のtわすの関数とし”C変化する
。′rめ既グ旧υ(J、i”Iで軟正乞何つて↓・くこ
とにより測χピセル215は引き続<4A)−1の湿分
の分析を口j能にするが、その理由としては測定セル2
15のキャパシタンスの変化によって試験材料の変化が
明白になるからで必る。6111定セル215&、1:
高16j波発振回路210と結合しており、該発振回路
には交流血圧が印加され、その交流電圧の周波数は測定
セル215のキヤ・Pノタンスの関数、すなわら解析す
べき祠料の1d分の関数として変化する。 1妬1.!ll波発振器210自体の構造は既知の形式
のものである。しかしながら本発明に上れば尚周波発振
器210は分周段220,240及びインピーダンス−
数段230,250と協働し、出力端子255に低周波
1d号、例えば7 KHz程度の1g弓τ提供する。回
転fO−ブ10の内腔17内に配設された電子回路20
0とフレーム100に1μr接する表示、処理父は調節
装[tlUJの接続が続けられ、その接続は障Mなしに
スリップリング20により達成され得る。グローブ10
のスリ、fリング20と表示又は処理装置間の接続ケー
ブルはそれしI:I体JAj兄に対して実際は敏感でシ
まなく、ぞの櫨現内に測定装置が1ムイかれ、ぞのケー
ブルは相当の長σ、中央面]仰調節ステーションと組合
せて411]定用グローブの使用?・6J能にする長さ
、例えば数十メートルの長さで、ある。一方面周波ケー
ブルを用いることが臂求されている先付技術の静電谷祉
形、ノ°ローグは障゛害に対し相当感L6シ、よって靜
′心式測定ノローノ゛の使用には限界がある。 同時に発振器2 ] (+14:1作動1d波数輔囲(
好適にI′、J、:40〜50 MHzの範囲)とは依
存性ノナイ侠位1■余裕を維持し、特に分周装置全トリ
ガするに充77Jな発振振幅及び安定レベルを確実化す
る。このため回路200の女定?l、源゛屯圧は35〜
8Vの間に選択されることに利益があり、好適には5v
である。さらに発振器のケ9イン制係引要素203は二
重グリ、ド電が効米形MOS )う/ノスタで構成され
るのが好丑しい。例示と1−1ではttch会陸の型式
40673 音用いることができ、その型式のものは高
利得(30dB)、高トランスコンダクタンスを示し、
大きい利得調節(50dB)全可能にする。 発N’/、’421 t)は2つの結合された誘傅コイ
ル2()l及び202金jl−備している。第1の肋尋
コ、イル201は測定J旧ヒル215と平行に装着され
ており、一方力2の誘辱コイル202は一方ではMOS
)ランノスタ203の第1のグリッドに接続され、他
方抵抗器204及び206により4イク成されている分
圧ノリ、ノの中心点に接続されており、ト記抵抗器はア
センブリの正給′〔イ11111と接地との間に直列に
設けられている。分圧グリッツ20・1゜206け高い
内部抵抗紫自し、発掘していない〕烏合トランゾスタ2
03のグリ、ドQ l 7.c−正に分極する。 トランジスタ203の作動点は分圧ブリ、ノ204 、
2 (16の内部抵抗、及び抵抗器207゜208によ
り構成されlこ分圧プリツノによシ確立されたトランジ
スタ203のグリ、l−”G2の′醒ムlによ勺規定さ
れる。抵抗器213はトランゾスタ208の電源全分画
する。第1の誘、・ジコイル201と測定用セル215
が平行になっているアセンブリはアセンブリの正極給電
部とトラン7スタ203のドレイン部との間に接続さく
している。キャー平シタ209,205,211及び2
12は高周波カットオフキャノクシタでめる。キャノぐ
シタ209は抵抗器207と並列に接に覚され、キャノ
ぐシタ205は抵抗器206と並列に設けられ、キヤ・
ぞシタ2+1はトランゾスタ203のグリッドG2とノ
ース101 K +a絖され、キー(′・ぞシタ212
は抵抗器21;うと並列に設けられている。 完」〕民振器1Oの!I:υ作台、・下mlに司(べる
。発振していない場aすでに述べたようにクリ、ドGl
が分圧ダl) 、 、) 204 、 ’! (16に
より正に分極される。 コイル202において兜倣が展開されている場合、選択
された例示においてはトう/ノスタ203がN欠乏型の
ものであるという事実により、グリッドG1とソースS
の間に、L−ける電流が正ピークの発振として流れ、該
IEビーク光I辰はグリッドG1を負に分極さW、トラ
ン7スタの利得全減少させ、従って発振振幅を小さくす
る。第2のコイル202の端部における尚周波信号の振
幅の低下はグリッ1゛に ] fA電位を1戊ドさぎ、
トランノスタ203の+1Jnlを増加させる。r:れ
故発振レベルが調節される。 トラン7スタ203のト°レン、つ゛まり発振器段21
00出力は結合ギ\′・eシタ214 (il−プ゛「
して第1段分周器220にj掟絖され、該分周器はb’
、c r。 (エミ、メカ、/″リングコノ、夕回路)技法において
+1に5)同するための回路221紫具備している。回
路22!は安定化電源の外部端子254゜256と発信
器I9210の間に介設された2つのh6」1+コイル
216,217と協動する。−よた・ぐイアス抵抗器2
18が回路221と発振回路210の正給電端子の間に
介設されている。 インピーダンス一致回路230が第1段分周器220に
続けられ、インピーダンス一致回路2:30はダイオー
ド2;33によシ+71′!成された直列回II!6、
トランジスタ232のエミッタ・コレタタ接Ay;6及
び給電端子25・1と256の間に接2区された抵抗器
234金具(+i1i している。さらに肪尋コイル2
31が分周段220の出力とトラン7スタ232のペー
スの間に設けられている。 第2の分IAフ段240が次の一戎回路230に接続さ
Jt、第2段の分固器240はキA・・ゼ/り242と
協働するCMO8果槓回路2412具備している。 この回路は例えば一致回路2,30から出力される信号
の周波数を512ごと分周することができる。 t1徒後のインピーダンス一致回路250は集η(回h
M 251 、出力抵抗器253及び安定型#、奮フィ
ルタリングするキー)・・ぐシタ25゛2を具備し、第
2段の会同回路240の出力に設けることができる。 従ってグローブI 01ノ’lに設けら7′lた重子回
路の出力端子255に」5・いて、低固波信りが利用0
] ’t+’Bとなり、その周波数はグローブが埋υσ
れている材料の湿度の関数であり、外乱に無関係である
。それからグローブ10、その回転手段2〜8、その浄
化装置40及び七のノV−ム100で構成される測足ユ
ニットから隔て←をした位置に設けられた装置により同
波数パ屯圧変換をイ1うことかできる。 リングコンタクタ20とコネクタ30の間、又はコネク
タ3−0と処理又はM’AI Mi’lユニット(図示
じず)のiJJに布設される信号伝送線にはもはf従来
装置に発生する外、!lLが現実に導入されない。さら
に70−ゾ10を同期的かつ幼果的に浄化するという小
火により、工偏子255から送出された信月はグローブ
10の側面に沿って流れる材料の実際の状r>Lに良好
に対応している。
第1図は本発明の一実施例としてのフレームpc装着8
れてはいるがグローブの自己浄化装置をす図示していな
い測定用ノ「コープの軸方内助面図、第2図は第1図の
II −11面に沿うl所面図、第3図は第1図の実施
しIについてのカバーを取り除き、グローブ及びフレー
ムと協働する自己浄化装置をも示す背面図、 第4図はグローブと協働する自己浄化装置金星す第3図
装置′dの下部からの半分を示す図、第5図は本発明の
グローブの内1則に設けられた重子回路の回riδ図、
である。 (符号の説明) 2.3・・・電動機減速ユニッ)、6,7.8・・・ギ
ア列、10・・・グローブ、15.16・・円筒体、1
7・・内a、+ 8・・ンラストコー二7 りML
21 +22 、2 :(・ta iよ1.10 ・S
t比上ユニツト46・・・スフ7 y・ゼ、+110・
・ソし/−ム、2+10・・・寛子回II肴。 打d゛1出、1川人 −I ラ ン −X 1ム] ’t+it”l二1目”+U ’i X;j4Rノゝ、
フPill!l: +4本 朗 斤理ト 四 Frl1 111 之7F理士 松
下 (・盾 ブF埋士 III D HI′ぢ 之手続補正書
(方式) 昭和58年8 月 22日 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 9.+1′許願 第091633号2、
発明の名称 粒状物質の湿分測定装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 フランス国 4、代理人 6、補正の対象 明細書 7、補正の内容 明細書の浄書(内容に変更なし) 8、添附書類の目録 浄丑明細書 1通 手続浦正書(自発) 昭和58年 8月220 q・Mf′l’庁I(官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 1.′J許願 第091633 号2
、発明の名イ41 、 粒状物質の湿分測定装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 フランス国 4゜代理人 住 所 東京都港区虎)門−丁目8番10号静光虎ノ門
ビル〒105電話(504)0721 氏名弁理士(6579)青水 朗 (外3 名) 5、補正の対象 明a1全文 6、補正の内容 明却j1−全文を別紙のとおり補正する。 7、添付書類の目録 全文補正ψノ、l1ll ’!4 1
通合文補正四a曹 1、 発番刀の、6称 粒状物質り/’19分11111定装M。 2、特許請求の範囲 1、絶イ、家饋域によりks Fil’され試験すべき
+]羊+と接触ノーる少くとも2つの電極が1ジけられ
、また円筒体、プローブ支持フレーム及び湿分に伴って
変化する周波数の交viC電圧を提供する/(め前記電
かスと協動する一周波兄振潤路を壱するhP′屯容II
i形ノロープ、 所定の時間内で規則的な間隔でHIJ記フレームに対し
前H己グローブを断紐的に回転させる手段、前記フレー
ムに装着さJL、前6己プローブが回転している期間前
i己ノローブの円筒体と協働する沙化手段、及び、 前記グローブが休止r送置にあるJ易8゛前酊シ試験す
べき材料の湿分を測定する手段、 を具備する粒状又は粉状物質の湿分を!1+1J定する
装置0 2、前記浄化手段が前記フレームに接続されたアームに
より支持され、前記プローブの円筒体の表面に対して適
用されるスクラノパを少くとも1つ具備する、特許請求
の範囲40項に11載の装置。 3、 PJれcシ漬化手段が前HピプξJ−プの円筒
体の発生器にそって並設され、各個が前記フレームに接
続遜れたアームによシ独立に支持されている伐赦のスク
ラソパを共(lif+する、4> trFu+l水の帷
1〕IImH項に記載の装置M。 4、各個のスクラノパが節状アームを介してi1J索が
+iff記節状アームの節と協働する、特許請求の範囲
第3項に記載の装置tf。 5、前記プローブの円筒体はフラストコーニック部によ
シ8fJ方に延び、前ilシフレームに接続きれたアー
ムにより支持された少くとも1つのスフ2ソバが自+t
lti己ン゛ロープのフ7ストコーニソク部ノ衣装置m
。 6、前記フレームの2つのアンプライトの下部に設けら
れた2A、llのベアリング上で回転可能なように+)
iJ rj+”、グローブが装置さノL% +l!J
jfIjフレームに対するプローブの1!!j転駆!−
0手段が前記プローブの上f51(フレームに設けられ
、その後部をJii してゾrJ −ブを回転込せイυ
6 M !LiJ慎誠速ユニットを共しHlする、’F
’f u’t’ ft1V )k LZ刀i+d 11
1 C41項二記載の装置M。 7、前1iU2プローブの前方部を支持するフレームの
アノフ゛ライトがriiI=己ブローフ゛の114t+
に清って設けられ/′C貝状ノーズを南する、Itt′
t’ s/4水のψn囲第5項に1□1シ載の装置1’
l’ (1 8、第1の中心′成極であって、該中心’Iff柩t」
、rt+1記グローブが休止(X″L16にあるときプ
ローブの下部におけるグローブの絶縁用円1,5体の周
辺に対して長手方向に設りらitた内向曲秋尋電仮に上
り構成されたもの、及び、 第2の横方自軍1しであり−C,該横方向電極は前記第
1の中心電4夕の各々の1)111と短距離保って前記
プローブの円筒1トの周辺に対して長手方向に設けられ
た2つの内r、〕曲専′屯板を具陥し−Cいるもの、を
特徴する特許請求の範囲第1項k(tl:載の装置c+
、’ 。 一方が固定縁#、?:部イトノui してトiiJ記ゾ
ロープの屯4歩に接続され、他方回転接触子により外部
ソケットに接続さ)している可子回路を特徴する特許請
求の範囲第8項にa
れてはいるがグローブの自己浄化装置をす図示していな
い測定用ノ「コープの軸方内助面図、第2図は第1図の
II −11面に沿うl所面図、第3図は第1図の実施
しIについてのカバーを取り除き、グローブ及びフレー
ムと協働する自己浄化装置をも示す背面図、 第4図はグローブと協働する自己浄化装置金星す第3図
装置′dの下部からの半分を示す図、第5図は本発明の
グローブの内1則に設けられた重子回路の回riδ図、
である。 (符号の説明) 2.3・・・電動機減速ユニッ)、6,7.8・・・ギ
ア列、10・・・グローブ、15.16・・円筒体、1
7・・内a、+ 8・・ンラストコー二7 りML
21 +22 、2 :(・ta iよ1.10 ・S
t比上ユニツト46・・・スフ7 y・ゼ、+110・
・ソし/−ム、2+10・・・寛子回II肴。 打d゛1出、1川人 −I ラ ン −X 1ム] ’t+it”l二1目”+U ’i X;j4Rノゝ、
フPill!l: +4本 朗 斤理ト 四 Frl1 111 之7F理士 松
下 (・盾 ブF埋士 III D HI′ぢ 之手続補正書
(方式) 昭和58年8 月 22日 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 9.+1′許願 第091633号2、
発明の名称 粒状物質の湿分測定装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 フランス国 4、代理人 6、補正の対象 明細書 7、補正の内容 明細書の浄書(内容に変更なし) 8、添附書類の目録 浄丑明細書 1通 手続浦正書(自発) 昭和58年 8月220 q・Mf′l’庁I(官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 1.′J許願 第091633 号2
、発明の名イ41 、 粒状物質の湿分測定装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 フランス国 4゜代理人 住 所 東京都港区虎)門−丁目8番10号静光虎ノ門
ビル〒105電話(504)0721 氏名弁理士(6579)青水 朗 (外3 名) 5、補正の対象 明a1全文 6、補正の内容 明却j1−全文を別紙のとおり補正する。 7、添付書類の目録 全文補正ψノ、l1ll ’!4 1
通合文補正四a曹 1、 発番刀の、6称 粒状物質り/’19分11111定装M。 2、特許請求の範囲 1、絶イ、家饋域によりks Fil’され試験すべき
+]羊+と接触ノーる少くとも2つの電極が1ジけられ
、また円筒体、プローブ支持フレーム及び湿分に伴って
変化する周波数の交viC電圧を提供する/(め前記電
かスと協動する一周波兄振潤路を壱するhP′屯容II
i形ノロープ、 所定の時間内で規則的な間隔でHIJ記フレームに対し
前H己グローブを断紐的に回転させる手段、前記フレー
ムに装着さJL、前6己プローブが回転している期間前
i己ノローブの円筒体と協働する沙化手段、及び、 前記グローブが休止r送置にあるJ易8゛前酊シ試験す
べき材料の湿分を測定する手段、 を具備する粒状又は粉状物質の湿分を!1+1J定する
装置0 2、前記浄化手段が前記フレームに接続されたアームに
より支持され、前記プローブの円筒体の表面に対して適
用されるスクラノパを少くとも1つ具備する、特許請求
の範囲40項に11載の装置。 3、 PJれcシ漬化手段が前HピプξJ−プの円筒
体の発生器にそって並設され、各個が前記フレームに接
続遜れたアームによシ独立に支持されている伐赦のスク
ラソパを共(lif+する、4> trFu+l水の帷
1〕IImH項に記載の装置M。 4、各個のスクラノパが節状アームを介してi1J索が
+iff記節状アームの節と協働する、特許請求の範囲
第3項に記載の装置tf。 5、前記プローブの円筒体はフラストコーニック部によ
シ8fJ方に延び、前ilシフレームに接続きれたアー
ムにより支持された少くとも1つのスフ2ソバが自+t
lti己ン゛ロープのフ7ストコーニソク部ノ衣装置m
。 6、前記フレームの2つのアンプライトの下部に設けら
れた2A、llのベアリング上で回転可能なように+)
iJ rj+”、グローブが装置さノL% +l!J
jfIjフレームに対するプローブの1!!j転駆!−
0手段が前記プローブの上f51(フレームに設けられ
、その後部をJii してゾrJ −ブを回転込せイυ
6 M !LiJ慎誠速ユニットを共しHlする、’F
’f u’t’ ft1V )k LZ刀i+d 11
1 C41項二記載の装置M。 7、前1iU2プローブの前方部を支持するフレームの
アノフ゛ライトがriiI=己ブローフ゛の114t+
に清って設けられ/′C貝状ノーズを南する、Itt′
t’ s/4水のψn囲第5項に1□1シ載の装置1’
l’ (1 8、第1の中心′成極であって、該中心’Iff柩t」
、rt+1記グローブが休止(X″L16にあるときプ
ローブの下部におけるグローブの絶縁用円1,5体の周
辺に対して長手方向に設りらitた内向曲秋尋電仮に上
り構成されたもの、及び、 第2の横方自軍1しであり−C,該横方向電極は前記第
1の中心電4夕の各々の1)111と短距離保って前記
プローブの円筒1トの周辺に対して長手方向に設けられ
た2つの内r、〕曲専′屯板を具陥し−Cいるもの、を
特徴する特許請求の範囲第1項k(tl:載の装置c+
、’ 。 一方が固定縁#、?:部イトノui してトiiJ記ゾ
ロープの屯4歩に接続され、他方回転接触子により外部
ソケットに接続さ)している可子回路を特徴する特許請
求の範囲第8項にa
【シ載の装置c7゜
10、前記グローブの円筒体の内側に設けら71./こ
宣子回メロが前111シ回転接触子に低周波イば号を共
和1゜得るように高周波発振器及び一致回路と協動する
分局回br(It以1而]〜、高周波信号〃裡1′f1
己グローブの電極に印加−;X ;/lる、q”J”
#’f−?jlk求ノ))・lJl川i用G 9 項二
1:[’、 +ikの装jL 11、前り己ゾロープの円11.1体内i′i’s (
〆C設けられ/こ電子1r:!IIF(δには3.5〜
8 V、好適には約5 V C7) m 圧が印加さJ
Il、前b1′、発振器の周波緑I:b+tt+ ]
0〜10〇八l【11z 、好適には35〜45八4f
(z であり、試験材4.1の湿分(7月旬数である前
1〔シ低周波1バ月の出力周波数が約5〜10 K41
z 、好適(c′−はは”−: 7 KHz でS)る
、特d1;請求の範囲第10項に、[8載の装置、j、
l。 3、発L!1」のムに泊11な説明 技術分野 本発明は粒状又は粉状物質の湿分を測定する装置に関す
る。猶該測定装置aは特に搬送ベルト又はパイプ内を移
動するI科の610定に関する。 当該発113Ij(1)j←ル−+’l、少くとも2つ
の篭憾が設けられfc靜′α谷kl形ノロープを具備し
ており、−J:8己2つの電匪は絶縁領域によシ隔P+
itされ、試験すべき材料と接触しており、またプロー
ブは円筒体、静′旺谷i形ゾロープ支持用フレーム及び
tM分に伴って変化する周波数の交流電圧を供給゛ノー
るため8rf記蛋極と協働する66周波発振回路を羽”
している形式のものである。 従来技術 材料、特に粒状形状の拐料、レリえはコンクリート対象
物又は肥ト1!戸を形成するのに用いられる材料の湿分
を測定するノζめに1jす寛容門形プローブを用いるこ
とはすでに知られている。1り0えは゛フジンス’f:
frl第2,062,078号はri+d分を011定
しエフとする旧材の内部に永久的に設置されたプリズム
状の固体711”tM、谷i形セ/?について述べでい
る。この知られている汀P寛谷献形センサは、lO〜1
00MHzの周波数の交流電流をセンサに供給するため
高周波用ケーブルが接続されてい゛る。 ゛まだフランス実用証第2192711号も上述の湿分
を6111定する静′FAf答に1形センサについて述
べており、七〇センザ内のd111定用セルは少くとも
部分的に円錐でおり、センサの静軍谷ムを変化をセンサ
によ#)倣送された交流電気信号の周波数変化に変換す
るのに適した手段と協園する。 こ7+、c)の形式の靜軍容it4形センサは、νUえ
ば床の固定位k VC?1llI定プローブが固定さI
する現1↓骨CおけるWill定又は微細で勾、い旧材
のγ:・15分測定に1隻好に適している。一方でこ7
Lらの1i’ Iq ′に f+i形センサは、特に測
定470[が微ii、llIでhる粒状1・1料であ一
つて、−そ)不」相がコンベアベルト又&j、バイプビ
jを運動(7、測定用−性が設けら71.ている壁の靜
電答1「1形プローブと接触しながら通過するり4合に
問題がある。 この場合火除、旧材の代る粒子がクロツキングを起し、
−εの粒子がプローブ゛/i−: Iトにスタックとし
で残る。こ71らのプローブが大際に!り作能力が低下
し、i+l+I定誤粘が生じる。 発明の目的 本発明の目的は−F述の問題点を克服し、倣細な拐料の
場合であっても烏性能であり、符に旧材がt!I ;t
ばパイプ内、ポツパー又はコンベアベルト上をθ1c動
中にそのt:+d分測測定週する粒状又は粉状材料(響
簀)の244分を測定する装置aを提供することにある
。 発明の構成及び効呆 従っ−U本発明にもとづく装置はさらに、r9r”Mの
時間内で規則的な間隔でMiJWlフレームに対し削6
己プローブを断続的に駆動させる手段、前ム己フレーム
に装置され、前記プローブが回転している期間iiミノ
プローブの円lh)体と協働うる浄化手段を共漏し、グ
ローブが休止位置にめる場合試験材料のr7.ij分測
定がコンスタントに行なわれる。 より特定的に0,1、前記浄化手段が前記フレームに接
続ざノしたアームにより支持δれ、前記プローブの円面
体の吹1川(・ζ対して適用されるスクンノパを少くと
も1つバーする。 本発明の好適な夾施しυによれば、Run+20化手段
がηrJ記プローブの円筒体の発生器にそって並設され
、各個が*ir 1lfc:7レームに接続されたアー
ムにより独立に支持されている抜叡のスクラノパを具備
する。 好適には、各個のスクラノバが節状アームを介して前記
フレームに接続され、oT撓性安安水前記節状アームの
節と協働し、前mlプローブの本体の支持力を対応する
スクラソパに伝達する。 前記グローブの円筒体はフラストコーニンク部、すなわ
ち円錐台形状部、によりhil方に対しびている。 この場合、前d己フレームに接続されたアームに1、シ
支持された少くとも1つのスクラソパが前記プローブの
フラストコーニノクtsl(の表面に適用される。 前記フレームの2つのアンプライトの下部に設けられた
2組のベアリング上で回!ドパ町nしなように前記グロ
ーブが装置°さむ、前記フレームに対するグローブの回
転駆動手段がiiJ記プリプローブ部フレームに設けら
れ、その後部分I+n L−Cプローブを回転させ得る
。 前記グローブの前方部を支持するフレームのアノブライ
トが+iiJg己プローブ た貝状ノーズ( shell or bullet−s
haped nose )を有する。 特定的な実″施例によれば尚該装置は、第1の中心電極
でめりて、核中心電極は前記プローブが休止位置にろる
ときプローブの下部におけるプローブの絶縁用円筒体の
周辺に対して長手方向に設けられた内力曲状榊′厄板に
より構成されたもの、及び、第2の横方向正極であって
、該横方向電極はA+J si: = 1の中心′OL
極の各々の側と短距^IF味って前記7°ロープの円面
体の周辺に対して長手方向に設けられた2つの内t41
111導電板を具備しているもの、を具備している。 当該装置は、別記プローブの円筒体の内部に設けられ、
一方が固定」グ続郁を通して前記グローブの旺他に+−
2続され、他方回転接触子により外部ンケノトに接枕芒
ハている電子回路を貝ΦiifL−rいる。 本発明によれば、θiJBi7’ロープの円筒体の内側
に設けられた電子回路が目11配回転接触子に低周波信
号を供給し得るように高周波発振器及び一致回路と協働
する分周回路を具備し、品周波・18刀が前記プローブ
の゛電極に印加される。 より特定的には、前記プC+−ブの円筒体内部に設けら
れた電子回路には3.5〜8V,好適にt′5ポ;5v
の電圧が印加され、BfJ HC’r ン6 41’4
器の周波数は約1、 0〜1 0 0MHz 、好適に
番、↓35 〜4 5 MfTzであり、試験拐Hの1
“11!分の関数である前記低周波16号の出力用r皮
数が約5〜] O KHz 、好適にははソ7 KHz
−(:ある。 本発明の他の%徴及び第1[渦か添付図面に関連づけた
νリホとしての下記の特定的な実施態様(、・(−より
F!Avにされる。 好適な実施例の1d述 第1図は粒状又は粉末状′+//J質”” (bi’分
を・測定1゛るのに適した静電B M: 6111定(
capacimetric)グローブの機徐的な軸方
向閘面図を4<シーており、上記蚊状又Qj粉末状物質
は、NIfA″に買又は流体混合物を製造するための材
料によシ、又は粒状形態の農産物又は食物によシ組成ぜ
hでいる。 材料の湿分を11111定することは重要である。例え
ば瀝′M買混合物の場合ドラム形ドライヤー・コーター
が用いられており、そのような機械によればf、#質混
合物の本質的な性質である瀝青含南−祉(bitume
n content )はドラムに入っている乾燥した
粒状物の流域に1に接関係されており、よってそれらの
湿分の知Btkに直接関係している。 液化固7117バ11をり!!理した砂利を製造する場
合、粉末材質、特にセメントの消費を低減することは擾
た装置Itの混合器に入っている材料の知識な必をとす
る。ドラム又は混合器の供給ロータ゛に、多くの場合層
として印加されている、71L合物の(!、を分の′0
111定をいかにするかについて知らないと、粒状物の
測定のだめの各手段につい−ごベルト上の材料の(′、
、j分を測定することを如1′μ」にし−C知るかとい
うことが里資で必る。 コンベアベルl上又は、パイプ内又t1ホノノクー内を
ηC動する材料の湿分を測定する原理を下i己に述べる
。グローブが4」料の流れの中に授される。 プローブの形状は好適には壁に浴って材料のIACれを
相当良好ならしめるように形成さ!しており1、上記据
に金属電極が配役されている。電極間を摺動する材料は
Mj電電体キャパシタ構成し、該キャパシタはグローブ
の本体の内側に配設された電子的発振器の1つの要素で
凌〕る。発振器の周波数は湿分と反比例している。周該
数1A号は外部の処理装fiffiに送出されそこで”
iU:圧に笈換さt15、始動時に行なわれた較正を考
慮して、試験された月別の7j、一分の情報表示を可能
にする。 流動中の材料のむ一分を測定する静′ば容量1(111
定プローブを用いることにより関連つけられる奉賀的な
問題の一つとしてグローブ内に規則的に生じるクロンギ
ングがある。実際イA十1の一郡がプローブ本体にスタ
ックとして残ると111らに、得られた測定値はもt:
I: f流動する本]料のt’++!−分についての信
租あるデータを提9(シない。 本発明にもとづけば、靜’td容ht形測定プローブ1
0はフレーム100にt」固定的に装置されていす、そ
れとは反対に駆動手段、yllえば電動機2と協働して
おり、そのll4I+の周囲に回転しイζするようにな
りている。フレーム100及びプローブ10と協働する
浄化+#940は(第3図及び第4図)プローブが回転
する際プローブの吹回を自動的に清浄にすることができ
る。 而して本発明に基く装置mはプローブが休止位置にある
場合の測定時間の間瞬間的に連続的な測定をIJJ−能
にすると共に、プローブが回転し測定が禁止されている
場合の短時間の浄化周期の間プローブ本体の効率良いθ
化を可能にする。浄化周期は所定の周期で所定の方法に
もとづいて反復さit得る。 第1図に図示の測定装置はグローブ10のM手方向にお
いて右から左に流れる材料流中に浸らすのに適している
。プローブ10はフレーム100により所定の位置に保
持され、該フレームは本質的に横断支持哲101、該官
101に固定さIl、ているフレームの上部水平板10
2、該フレームの上部水平板102に固定され結合棒1
により相互に接続さノ1ている’iL軸Jツブライド(
直立板)103.104を具備している。従ってアノプ
ライト103.104は前方及び張力フロント7ランジ
を(6成している。 減速ギア3,3/と協働し、)l/−ムの後部垂直」】
1で1011に統合されている出11ノランジ31を有
している電動機2に、t、上部板102とプローブ10
の間に配設された保護管106の内側に↓−いてフレー
ム100の上部の近傍に配設されている。ネジ5により
コ1七1(4: 41.宜104に固定されている’t
u 6;0機・減速ユニノF 2,3.3’はグローブ
10の土部にIItかれ実質的にプローブと平行になっ
ている。フレームの車1.イ壁10/Iの背後に位1j
’# L、背面)Jバー105により保画87′1.で
いるギア列6,7.8は、′電動機・減速ユニ7 )
2,3.3’が動作中のとき該減速ユニットにより伝達
さj+た駆すエII運!11!閥・コツター 11を介
して輔12、ぞl〜てグローブ10に11々達する。 測定グローブ10はンラスl−二1−ニック(frus
toconic )部、すなわち円、1ifi台形状部
、18によりその前方部において延長された円n、1体
を41している。プローブ100本体は本質的に円形ル
・1面形状の円筒であり、内腔17(第1図及び第2図
)を規定している2つの主四部1546内に存在するよ
うに児える。従ってグローブ本体は、内腔17に接近を
与える可動キャップ15により包囲されている213
(!fJ体16を貝、ル1uシて伝る。プローブ10の
後部軸12は基(一体16の後部に接続されている端部
14に装着されている。円筒体15゜16に接している
フラストコーニノク部18はフレ一ム100のMif部
アシアノプライト103している軸107の周囲に円筒
体15.16の前方に延び−Cいる。プローブ10はベ
アリング13.19に装盾されており、該ベアリングは
71/−ムの後部アップライト104において及び前方
アノプライト103に直接h″・1定されている軸10
7の周囲に′それぞれ配設されている。 ゴム製保瞳ワッシャが固定された前方アップライ) 1
03 トフロープのンラストコー二、7/ヘッド18の
flitに介設され−Cいる。貝状ノーズ108がさら
にグローブの軸の延長において前方アノブライト103
に固定式れており、試験されるべき旧材がプローブのフ
ンストコーニノクヘノド18及び円曲体16に向って流
れ易くなっている。フレームの後方において、アップラ
イ) 104がその下面が摩耗(chafing )板
109を保持し、ている脚部により終端している。 第1図及び第2図から容易に判るように、グローブ10
の本体1t5tよその周辺部において金属′電極21,
22.23を保持17ており、該金属電極はネジ26に
より、カバー15と同様に形成された本体16、後ml
(終端部14及び絶縁月利、例えば射)t5 成形本」
料のソラス]・コーニソクヘノド18に固定されている
。例えばステンレススチール製の内湾曲板の形状の電極
21,22.23はプローブ本体16に固着され、グロ
ーブ100円筒体表向の一部を形成する外表面を有1−
でいる。T部箪極21は休止部に設けられlこグローブ
本体の下方中央部に配設ざiしている。′「ば4ご<
21はプローブの長手方向にノフストコーニノク部18
の限界部−まで延びている。2つの軍毬部22.23は
下部電極21の両g10に−すれら自身対称に配設され
ており、’m極部は同寸法の絶縁材料でできた部分27
により下部電極と隔離さJしている。接続部24.25
はそれぞれ、キャパシタの第1電極を構成する下部中心
電極21及び回′市位であり第2のキャパシタtJt付
くを構成する横方向′電極22,23を内腔17に位置
して電子回路に結合−している。フラストコーニックヘ
ノド18の内11すに(>r[している3つのトラック
を有する回転コンタクタ20又はコレクタは内腔17内
に設けら7また’ttt子回路200の3つの出力端子
254,255,256、すなわちグローブ100をフ
レームの前カアノプライト103に装着されたコネクタ
301′(、接続することをロノ能にする。従ってコネ
クタ30は一方においては保fi’1J106内に設け
られた′1匡!III磯2の給電線の撮入を可能とし、
他方靜*谷り+形プローブ10と協働する回路200と
の必JAI if接続を可能としている。 電動機減速ギアユニノ) 2,3.3’はプローブを浄
化する期間の間プローブ10を回転駆動させる。 従ってグローブ100回転運動は、スフラッパ46(第
3図及びM4図)の存在によシ、プローブ及び協働的な
電極21,22.23の円筒体16゜15の自動浄化を
可能にし、上記スフラッパはプローブの周iMi上に付
所し/C全ての除去Of能物タイを除天する。 プローブ10のlSt化ユニット40の詳細について第
3図及び第4図に関連−づけて下mlに述べる。 第4図は4つの独立した浄化ユニノ) 4 a、4 b
、4c、4 dの使用1ノz況を図示しており、浄化ユ
ニソ]・の各個がスフラッパ46を具備しており、該ス
フラッパがプローブ10の円曲体15.16又はフラス
トコーニソクヘソト゛18の衣面吉tu/l鋤する。4
つの浄化ユニソ)4a〜4dはイ1」互に同様であるか
ら1つのユニットについ−Cのみ喧“バ用に述べる。 3つのP’r’ 化ユニノ) 4 a、41)、4 c
はスフラッパを有しており、それらのスフラッパの活動
面はプ「コープ軸と平行しており、一方(J′4化ユニ
:= ) 4 dはプローブ’Fillに対し、て禎剥
し、そtにJ:りこの第4の741化集冶体のスフラッ
パ4dの活動面はプローグのフラストコーニノクヘソド
J8の発生器に対応している。 浄化ユニット4a〜4dの、6個が1j′・1矩アーム
41を共働しており、該固定アームは垂直アップフィト
103,104に固定されているフレームの長手桶11
;+1部材110にI接続されている。 節部43は第2のアーム42を固定アーム41に接続し
、IIJ′撓性安累44を収容しており、該可撓性巽累
はアーム42の端部におけるブレードホールダ45によ
り装着されているスフラッパ46をグローブ10の本体
に対して休止可能にする力を第2のアーム42−ヒに及
はす。 スフラッパ46は金H4製でありイ)Iるが、靜′岨測
定には干渉しない、その理由として(7L1それらは本
質的に4i21,22.23と平行になったま′まであ
り、測定ル1間中、絶縁法科であるプローブの本体15
.16又はへノド18の上部と伐触状砂にあり、′また
電極を迎搬しないからでるる。実際はプローブIOの浄
化ユニット40はグローブ10の上の主安部に対して配
設されている(第3し1)。 このW化ユニットはプローブ10に浴って流れるI科流
をいささかなりとも妨げない。 プローブ10が回転状態にあシ、スフラッパ46が軍@
B 1,22.23上に付着されている材料粒子を包含
するグローブの全周縁面にわたって除去し得るYψ化段
階に対応している周期内にけレリえば1,2又は3回の
グローブ回転があり、その周期の全期間は数秒程度であ
る。途中で材料の通常の流速のもとでグローブを用いて
行なわれるdoll定周期の中断を面倒にさせることな
く、浄化を充分効果的に行うことがでさる。′神化動作
は所矩の周期で反情させることができるし、又反復させ
なくても良い。浄化mb作問の間隔の期間であってまた
実際の測定周期に対応している期間は、試験材料の性質
及びクロソギング傾向の関数として、またコンベアベル
ト上の材料のlAc連の関数として選択される。これら
の間隔は、し0えげ数分程度である。 回転中のグローブ10の位1d決めを行うこと及びその
停止、好適に(−]、′I〆に一定でりる体止位1.7
iに位置法めを行うことが駆動′区動槻2の油接的な作
動によシ行なわれ、該ミルb機は例えば測定周期に対応
するプローブの休止期間9短ホロされている直pIC電
動機を用いることができる。電動機2のこの周期的な短
絡は制fm又は調節装置の一部を形成する外部遅延回路
(+21示せず)により全て自動的に行うことができる
。マイクロセイノチ31又は電動機2又はプローブ10
と協働する位置検出器28は例えば、電動機2の停止制
御、即ちグローブ10が所定数だけ回転後休止位置にプ
ローブ10を停止制御することを確実化することができ
、各神化サイクルの終了を制御することができる。電動
機2とゾロープ10間に行なわれるギア減速を考慮する
と、11f動機の停止は゛またプローブ10の瞬間的な
停止を生じさせることができる。 解析した材料の湿度を表わすイぎ号を発生させるため電
* 21 +22,23と協働する電子回路200につ
いて第5図に関連づけて下記に述べる。第5図において
プローブ10の電極21及び1[i22又は23により
侮成される測定セルが符号215として示されている。 この測定セル215はキャパシターx 4a4 )Jy
、L 、そのキャパシタンスが′嵯極間に存在する材料
の1ニド質及び材料の湿分の関数として変化する。予め
既知の材料で較正を行っておくことにより測定セル21
5は引き続くI刺のτ(4分の分析を口」°吐にするが
、そ−の理由としては測定セル215のキャパシタンス
の2.・2比(・(よってja: ”i:rr 材料の
変化がIjij白に在るからである。測定セル215は
高周波発振回路210と結合しておシ1.該元振回路に
は父1Aj電圧が印加′さJll、その交流1「圧の周
波に’l ハi+lli 定セル215のキャパシタン
スの1sjl 故、すなわち)リイ析すべき4A料び月
1d分の関数として変化する。 高周波尾振hル210自体の構造は既知の形式のもので
4)る。しかしながら庫元明によitば1・d1周波発
振器210は分周J菱220,240及びインピーダン
ス−数段230,251)と[訪i効し、出力端子25
5に低j3−1支iiW号、しUえば710(z程度の
1ご号を提供スる。回4・ヘブロープ10の内11侶1
7内に配設された′電子回路20()とフレーム100
に1育接する表示、処理又は調節L% il、7曲の伍
杭が1.にけら4′L9、その4躬1コ・Cは障啓なし
にスリップリング2.0にJ:り達成さil得る。プロ
ーブ](1(/Jスリップリング20と表示又は処理装
置面の接続ケーブルはヤれら自体環境に対して実除は敏
感ではなく、その環境内に測定装置dが1白:かれ、そ
のケーブルは相当の長さ、中央WjlJ飼ノ調頗ステー
ション表組合一1〃で測定用グローブの使用をiiJ能
にする長き、し0えば舷十メートルのIYさである。−
万篩周波ケーブル分用いることが要求−ごjVCいる先
行技術の靜′直谷ハ形グローブは匹(害K 3−j L
イ(i当感応し、よって静電式(11す定ン°ローブ
の1史月j 4′il: I/:J: l沢界がめる。 同時に発4.112i1i 210 It作動周波畝範
囲(好j岡には30〜50MHz(1)範囲)とは依存
性のない狭位相余f合を経持し、特に分周装置をトリガ
するに充分な発損伝1崩及び安ポレペルを確実化する。 このため回路200の安定軍法′咽圧は3.5〜8■の
間に選択さノすることにΔり益があり、好調にに5vで
める。さらにシロわ・2器のゲインili!IMj費系
203は二重グリッド箪界幼果形へ10Sトランジスタ
で14成されるのが好1し、い。レリ示とし、てはRC
A会初の型式40673 を用いることがでさ、その型
式のものは蘭利付(30dB)、高トランスコンダクタ
ンスをボし、犬さい利侍麿部(soaB) を再発振
器210は2つの結合された誘導コイル201及び20
2 ’a:貝、備している。第1の誘導コイル2011
dl?+り矩用セル215と平行に装jitさ!してお
り、一方力2のFJgmコイル202は一方ではMOS
)ランジスタ203の弔1のグリッドに接続され、他方
抵抗器204及び206によりMf成されている分1F
ブリッジの中心点に接続されており、上り己抵抗器はア
センブリの正給1旺11すと接地との間に1夕11に設
けら7している。分7−Eブリッジ204゜206は商
い内部抵抗を有し、イ、(辰していない場合トランジス
タ203のグリッドG1を正に分遣へする。 トランジスタ2()3の作11!I点は分圧ブリッジ2
04.206の内部抵抗、及び抵抗器207,208に
より構成された分圧ブリッジによp) f+i?i立さ
れたトランジスタ203のグリッドG2の箪位により規
定される。抵抗器213はトランジスタ208の軍律を
多H執する。第1の一尋コイル201とC内定用セル2
15が平行になっているアセンブリはアセンブリの正極
給電部とトランジスタ203のドレイン郡との間に接続
されている。キャノくシタ209.205,211及び
212は高周波力ノトオフギャパシタでンンる。キャノ
くシタ2096:J抵抗器207と並列に)&絖され、
キャノ(シタ205は抵抗器206と並列に設けられ、
キャノ(シタ211はトランジスタ203のグリッドG
2とソース間に接続さ71、キヤパシタ212は抵抗器
213と並列に設けられている。 元振蕗210の動作を下記に述べる。発振していない場
合すでに述べたようにグリッドG1が分圧ブリッジ20
4.206により正に分極される。 コイル202にjL−いてう6振が展開Iしている場合
、選択された例示においてはトランジスタ203がN欠
乏型のものでめるという事実により、グリッドG1とソ
ースSのILijにおける’vt vleが正ピークの
発振として流れ、該正ピーク発振Q」グリッドG1を負
に分極させ、l−ランジスメの利得を減少させ、従って
発振振幅を小δくする。第2のコイル202の端部にお
ける11,6周波信号の振幅の低下Q′1、グリッドG
1負電位を低下させ、トランジスタ203の利得を増加
させる。それ故発掘レベルが調節される。 トランジスタ203のドレン、つ壕り妨振器段210の
出力は初会キャパシタ214を介しC第1段分周器22
011C接続さ〕11、該の一周器はEC1゜(エミノ
タカノブリングロジノク回路)技1.11kにおいて1
1に分周するだめの回fi’+ 221ケ以(11fi
t、ている。回路221は安定化電源σプ外部端子2
54゜256と99振器段210の間に介設された2つ
の訪纒コイル216,217と協−する。−また)くイ
アス抵抗器218が回路221と発振]11路210の
正給電端子のillに介眩さ7L−Cいる。 インピーダンス一致回路230か第1段分周器220に
htけられ、インピーダンス一致回路230はダイオー
ド233により構成された++、1列回路、トランジス
タ232のエミツタ・コレクタ接続及びt8電勾子25
4と25t)の1iJノに接続された抵抗器234全具
備しでいる。さらにめ2浮コイル231が分周段220
の出力とトジンジスタ232の−く−スの間に設けられ
ている。 第2の分周段240が次の一致回路230に接続され、
第2段の分局器240はキャパシタ242と協動するC
MO8集積回路241を具備している。この回路ζ」斗
りえば一双回路23()から出力される1d号の周?皮
故全512ごと分周することができる。 M俵のインピーダンス一致ト]1路250は束核回路2
51、内力抵抗器253及び安定′「に、源をフィルタ
リングするキャパシタ252を具備し、第2段の分周回
路240の出力に設けることができる。 従ってグローノ゛10内に設けられた’f4j子回路の
出力端子255にJパいて、低同波イど号が利用Lif
fiヒとなシ、その周仮認はプローブが埋没されてい
るイ4科の湿度の関鑓であり、外乱(・こ無関係である
。それからグローブ10、その回転手段2〜8、その伊
化装置40及びぞの)しノーム1 (1(lで構成され
る測定ユニットから隔てられた1)’L Wに設けらJ
した装置により周vM続!−逼圧変換を行うことができ
る。 す/グコシタクク20とコネクタ30のHjl 、又は
コネクタ3()と処理又&j、 N、4節ユニット(図
示せず)の間に布設される1d号伝送勝にはも瘉」や従
来装置aに発生する外乱が現実に2.す入されない。さ
らにプローブ10を周助的かつスノJ采的に浄化すると
いう事実により、端子255から連出された11丁9は
プローブ10の1li1面に?dつ−Cf;!i: I
Lる↓(ギ、1の!/ξ際の状況に艮好に対応1〜でい
る。 4、区間の111■^な説明 第1図は本つi)明の一火−レUとしてのフレームに鉄
層されてはいるがグローブの自己浄化装置0′は図示し
ていない測定用ゾロープのIQ+1方向断面図、第21
(イ)Oす第1図の11− II +IIrに清う11
ノ[面図、第3図は第1図の夷tta例につい−Cのカ
バー奢取り除き、プローブ及びフレームと17:IJM
rする自己MJ化装置&をも示す背面図、 第4図はプローブとbii訪する自己f−7’化装置薩
を示す第3国鉄(4の下部からの半分を示す図、第5区
1は4−、兄明のプローブのl’((IIに設けられた
′厄子回路の回踊図、でりる。 (イセ3−号の日兄明 ) 2.3・・・電動機減速ユニット、6,7.8・・・ギ
フ列、10・・・グローブ、15.16・・・円筒体、
17・・・内+i4.18・・・フラストコーニノク?
、815. 21 。 22.23・・・′IL極、40・・・―化ユニット、
46・・・スクラノパ、lOO・・・フレーム、20o
・・・亀子回路。 特許出頗人 フランス国 Q’i a’F出紬代理人 弁理士 肯′木 朗 ノイーj・1」士 西 舘 和 之 弁工ψ士 松 下 操 弁理士 山 口 larイ 之
宣子回メロが前111シ回転接触子に低周波イば号を共
和1゜得るように高周波発振器及び一致回路と協動する
分局回br(It以1而]〜、高周波信号〃裡1′f1
己グローブの電極に印加−;X ;/lる、q”J”
#’f−?jlk求ノ))・lJl川i用G 9 項二
1:[’、 +ikの装jL 11、前り己ゾロープの円11.1体内i′i’s (
〆C設けられ/こ電子1r:!IIF(δには3.5〜
8 V、好適には約5 V C7) m 圧が印加さJ
Il、前b1′、発振器の周波緑I:b+tt+ ]
0〜10〇八l【11z 、好適には35〜45八4f
(z であり、試験材4.1の湿分(7月旬数である前
1〔シ低周波1バ月の出力周波数が約5〜10 K41
z 、好適(c′−はは”−: 7 KHz でS)る
、特d1;請求の範囲第10項に、[8載の装置、j、
l。 3、発L!1」のムに泊11な説明 技術分野 本発明は粒状又は粉状物質の湿分を測定する装置に関す
る。猶該測定装置aは特に搬送ベルト又はパイプ内を移
動するI科の610定に関する。 当該発113Ij(1)j←ル−+’l、少くとも2つ
の篭憾が設けられfc靜′α谷kl形ノロープを具備し
ており、−J:8己2つの電匪は絶縁領域によシ隔P+
itされ、試験すべき材料と接触しており、またプロー
ブは円筒体、静′旺谷i形ゾロープ支持用フレーム及び
tM分に伴って変化する周波数の交流電圧を供給゛ノー
るため8rf記蛋極と協働する66周波発振回路を羽”
している形式のものである。 従来技術 材料、特に粒状形状の拐料、レリえはコンクリート対象
物又は肥ト1!戸を形成するのに用いられる材料の湿分
を測定するノζめに1jす寛容門形プローブを用いるこ
とはすでに知られている。1り0えは゛フジンス’f:
frl第2,062,078号はri+d分を011定
しエフとする旧材の内部に永久的に設置されたプリズム
状の固体711”tM、谷i形セ/?について述べでい
る。この知られている汀P寛谷献形センサは、lO〜1
00MHzの周波数の交流電流をセンサに供給するため
高周波用ケーブルが接続されてい゛る。 ゛まだフランス実用証第2192711号も上述の湿分
を6111定する静′FAf答に1形センサについて述
べており、七〇センザ内のd111定用セルは少くとも
部分的に円錐でおり、センサの静軍谷ムを変化をセンサ
によ#)倣送された交流電気信号の周波数変化に変換す
るのに適した手段と協園する。 こ7+、c)の形式の靜軍容it4形センサは、νUえ
ば床の固定位k VC?1llI定プローブが固定さI
する現1↓骨CおけるWill定又は微細で勾、い旧材
のγ:・15分測定に1隻好に適している。一方でこ7
Lらの1i’ Iq ′に f+i形センサは、特に測
定470[が微ii、llIでhる粒状1・1料であ一
つて、−そ)不」相がコンベアベルト又&j、バイプビ
jを運動(7、測定用−性が設けら71.ている壁の靜
電答1「1形プローブと接触しながら通過するり4合に
問題がある。 この場合火除、旧材の代る粒子がクロツキングを起し、
−εの粒子がプローブ゛/i−: Iトにスタックとし
で残る。こ71らのプローブが大際に!り作能力が低下
し、i+l+I定誤粘が生じる。 発明の目的 本発明の目的は−F述の問題点を克服し、倣細な拐料の
場合であっても烏性能であり、符に旧材がt!I ;t
ばパイプ内、ポツパー又はコンベアベルト上をθ1c動
中にそのt:+d分測測定週する粒状又は粉状材料(響
簀)の244分を測定する装置aを提供することにある
。 発明の構成及び効呆 従っ−U本発明にもとづく装置はさらに、r9r”Mの
時間内で規則的な間隔でMiJWlフレームに対し削6
己プローブを断続的に駆動させる手段、前ム己フレーム
に装置され、前記プローブが回転している期間iiミノ
プローブの円lh)体と協働うる浄化手段を共漏し、グ
ローブが休止位置にめる場合試験材料のr7.ij分測
定がコンスタントに行なわれる。 より特定的に0,1、前記浄化手段が前記フレームに接
続ざノしたアームにより支持δれ、前記プローブの円面
体の吹1川(・ζ対して適用されるスクンノパを少くと
も1つバーする。 本発明の好適な夾施しυによれば、Run+20化手段
がηrJ記プローブの円筒体の発生器にそって並設され
、各個が*ir 1lfc:7レームに接続されたアー
ムにより独立に支持されている抜叡のスクラノパを具備
する。 好適には、各個のスクラノバが節状アームを介して前記
フレームに接続され、oT撓性安安水前記節状アームの
節と協働し、前mlプローブの本体の支持力を対応する
スクラソパに伝達する。 前記グローブの円筒体はフラストコーニンク部、すなわ
ち円錐台形状部、によりhil方に対しびている。 この場合、前d己フレームに接続されたアームに1、シ
支持された少くとも1つのスクラソパが前記プローブの
フラストコーニノクtsl(の表面に適用される。 前記フレームの2つのアンプライトの下部に設けられた
2組のベアリング上で回!ドパ町nしなように前記グロ
ーブが装置°さむ、前記フレームに対するグローブの回
転駆動手段がiiJ記プリプローブ部フレームに設けら
れ、その後部分I+n L−Cプローブを回転させ得る
。 前記グローブの前方部を支持するフレームのアノブライ
トが+iiJg己プローブ た貝状ノーズ( shell or bullet−s
haped nose )を有する。 特定的な実″施例によれば尚該装置は、第1の中心電極
でめりて、核中心電極は前記プローブが休止位置にろる
ときプローブの下部におけるプローブの絶縁用円筒体の
周辺に対して長手方向に設けられた内力曲状榊′厄板に
より構成されたもの、及び、第2の横方向正極であって
、該横方向電極はA+J si: = 1の中心′OL
極の各々の側と短距^IF味って前記7°ロープの円面
体の周辺に対して長手方向に設けられた2つの内t41
111導電板を具備しているもの、を具備している。 当該装置は、別記プローブの円筒体の内部に設けられ、
一方が固定」グ続郁を通して前記グローブの旺他に+−
2続され、他方回転接触子により外部ンケノトに接枕芒
ハている電子回路を貝ΦiifL−rいる。 本発明によれば、θiJBi7’ロープの円筒体の内側
に設けられた電子回路が目11配回転接触子に低周波信
号を供給し得るように高周波発振器及び一致回路と協働
する分周回路を具備し、品周波・18刀が前記プローブ
の゛電極に印加される。 より特定的には、前記プC+−ブの円筒体内部に設けら
れた電子回路には3.5〜8V,好適にt′5ポ;5v
の電圧が印加され、BfJ HC’r ン6 41’4
器の周波数は約1、 0〜1 0 0MHz 、好適に
番、↓35 〜4 5 MfTzであり、試験拐Hの1
“11!分の関数である前記低周波16号の出力用r皮
数が約5〜] O KHz 、好適にははソ7 KHz
−(:ある。 本発明の他の%徴及び第1[渦か添付図面に関連づけた
νリホとしての下記の特定的な実施態様(、・(−より
F!Avにされる。 好適な実施例の1d述 第1図は粒状又は粉末状′+//J質”” (bi’分
を・測定1゛るのに適した静電B M: 6111定(
capacimetric)グローブの機徐的な軸方
向閘面図を4<シーており、上記蚊状又Qj粉末状物質
は、NIfA″に買又は流体混合物を製造するための材
料によシ、又は粒状形態の農産物又は食物によシ組成ぜ
hでいる。 材料の湿分を11111定することは重要である。例え
ば瀝′M買混合物の場合ドラム形ドライヤー・コーター
が用いられており、そのような機械によればf、#質混
合物の本質的な性質である瀝青含南−祉(bitume
n content )はドラムに入っている乾燥した
粒状物の流域に1に接関係されており、よってそれらの
湿分の知Btkに直接関係している。 液化固7117バ11をり!!理した砂利を製造する場
合、粉末材質、特にセメントの消費を低減することは擾
た装置Itの混合器に入っている材料の知識な必をとす
る。ドラム又は混合器の供給ロータ゛に、多くの場合層
として印加されている、71L合物の(!、を分の′0
111定をいかにするかについて知らないと、粒状物の
測定のだめの各手段につい−ごベルト上の材料の(′、
、j分を測定することを如1′μ」にし−C知るかとい
うことが里資で必る。 コンベアベルl上又は、パイプ内又t1ホノノクー内を
ηC動する材料の湿分を測定する原理を下i己に述べる
。グローブが4」料の流れの中に授される。 プローブの形状は好適には壁に浴って材料のIACれを
相当良好ならしめるように形成さ!しており1、上記据
に金属電極が配役されている。電極間を摺動する材料は
Mj電電体キャパシタ構成し、該キャパシタはグローブ
の本体の内側に配設された電子的発振器の1つの要素で
凌〕る。発振器の周波数は湿分と反比例している。周該
数1A号は外部の処理装fiffiに送出されそこで”
iU:圧に笈換さt15、始動時に行なわれた較正を考
慮して、試験された月別の7j、一分の情報表示を可能
にする。 流動中の材料のむ一分を測定する静′ば容量1(111
定プローブを用いることにより関連つけられる奉賀的な
問題の一つとしてグローブ内に規則的に生じるクロンギ
ングがある。実際イA十1の一郡がプローブ本体にスタ
ックとして残ると111らに、得られた測定値はもt:
I: f流動する本]料のt’++!−分についての信
租あるデータを提9(シない。 本発明にもとづけば、靜’td容ht形測定プローブ1
0はフレーム100にt」固定的に装置されていす、そ
れとは反対に駆動手段、yllえば電動機2と協働して
おり、そのll4I+の周囲に回転しイζするようにな
りている。フレーム100及びプローブ10と協働する
浄化+#940は(第3図及び第4図)プローブが回転
する際プローブの吹回を自動的に清浄にすることができ
る。 而して本発明に基く装置mはプローブが休止位置にある
場合の測定時間の間瞬間的に連続的な測定をIJJ−能
にすると共に、プローブが回転し測定が禁止されている
場合の短時間の浄化周期の間プローブ本体の効率良いθ
化を可能にする。浄化周期は所定の周期で所定の方法に
もとづいて反復さit得る。 第1図に図示の測定装置はグローブ10のM手方向にお
いて右から左に流れる材料流中に浸らすのに適している
。プローブ10はフレーム100により所定の位置に保
持され、該フレームは本質的に横断支持哲101、該官
101に固定さIl、ているフレームの上部水平板10
2、該フレームの上部水平板102に固定され結合棒1
により相互に接続さノ1ている’iL軸Jツブライド(
直立板)103.104を具備している。従ってアノプ
ライト103.104は前方及び張力フロント7ランジ
を(6成している。 減速ギア3,3/と協働し、)l/−ムの後部垂直」】
1で1011に統合されている出11ノランジ31を有
している電動機2に、t、上部板102とプローブ10
の間に配設された保護管106の内側に↓−いてフレー
ム100の上部の近傍に配設されている。ネジ5により
コ1七1(4: 41.宜104に固定されている’t
u 6;0機・減速ユニノF 2,3.3’はグローブ
10の土部にIItかれ実質的にプローブと平行になっ
ている。フレームの車1.イ壁10/Iの背後に位1j
’# L、背面)Jバー105により保画87′1.で
いるギア列6,7.8は、′電動機・減速ユニ7 )
2,3.3’が動作中のとき該減速ユニットにより伝達
さj+た駆すエII運!11!閥・コツター 11を介
して輔12、ぞl〜てグローブ10に11々達する。 測定グローブ10はンラスl−二1−ニック(frus
toconic )部、すなわち円、1ifi台形状部
、18によりその前方部において延長された円n、1体
を41している。プローブ100本体は本質的に円形ル
・1面形状の円筒であり、内腔17(第1図及び第2図
)を規定している2つの主四部1546内に存在するよ
うに児える。従ってグローブ本体は、内腔17に接近を
与える可動キャップ15により包囲されている213
(!fJ体16を貝、ル1uシて伝る。プローブ10の
後部軸12は基(一体16の後部に接続されている端部
14に装着されている。円筒体15゜16に接している
フラストコーニノク部18はフレ一ム100のMif部
アシアノプライト103している軸107の周囲に円筒
体15.16の前方に延び−Cいる。プローブ10はベ
アリング13.19に装盾されており、該ベアリングは
71/−ムの後部アップライト104において及び前方
アノプライト103に直接h″・1定されている軸10
7の周囲に′それぞれ配設されている。 ゴム製保瞳ワッシャが固定された前方アップライ) 1
03 トフロープのンラストコー二、7/ヘッド18の
flitに介設され−Cいる。貝状ノーズ108がさら
にグローブの軸の延長において前方アノブライト103
に固定式れており、試験されるべき旧材がプローブのフ
ンストコーニノクヘノド18及び円曲体16に向って流
れ易くなっている。フレームの後方において、アップラ
イ) 104がその下面が摩耗(chafing )板
109を保持し、ている脚部により終端している。 第1図及び第2図から容易に判るように、グローブ10
の本体1t5tよその周辺部において金属′電極21,
22.23を保持17ており、該金属電極はネジ26に
より、カバー15と同様に形成された本体16、後ml
(終端部14及び絶縁月利、例えば射)t5 成形本」
料のソラス]・コーニソクヘノド18に固定されている
。例えばステンレススチール製の内湾曲板の形状の電極
21,22.23はプローブ本体16に固着され、グロ
ーブ100円筒体表向の一部を形成する外表面を有1−
でいる。T部箪極21は休止部に設けられlこグローブ
本体の下方中央部に配設ざiしている。′「ば4ご<
21はプローブの長手方向にノフストコーニノク部18
の限界部−まで延びている。2つの軍毬部22.23は
下部電極21の両g10に−すれら自身対称に配設され
ており、’m極部は同寸法の絶縁材料でできた部分27
により下部電極と隔離さJしている。接続部24.25
はそれぞれ、キャパシタの第1電極を構成する下部中心
電極21及び回′市位であり第2のキャパシタtJt付
くを構成する横方向′電極22,23を内腔17に位置
して電子回路に結合−している。フラストコーニックヘ
ノド18の内11すに(>r[している3つのトラック
を有する回転コンタクタ20又はコレクタは内腔17内
に設けら7また’ttt子回路200の3つの出力端子
254,255,256、すなわちグローブ100をフ
レームの前カアノプライト103に装着されたコネクタ
301′(、接続することをロノ能にする。従ってコネ
クタ30は一方においては保fi’1J106内に設け
られた′1匡!III磯2の給電線の撮入を可能とし、
他方靜*谷り+形プローブ10と協働する回路200と
の必JAI if接続を可能としている。 電動機減速ギアユニノ) 2,3.3’はプローブを浄
化する期間の間プローブ10を回転駆動させる。 従ってグローブ100回転運動は、スフラッパ46(第
3図及びM4図)の存在によシ、プローブ及び協働的な
電極21,22.23の円筒体16゜15の自動浄化を
可能にし、上記スフラッパはプローブの周iMi上に付
所し/C全ての除去Of能物タイを除天する。 プローブ10のlSt化ユニット40の詳細について第
3図及び第4図に関連−づけて下mlに述べる。 第4図は4つの独立した浄化ユニノ) 4 a、4 b
、4c、4 dの使用1ノz況を図示しており、浄化ユ
ニソ]・の各個がスフラッパ46を具備しており、該ス
フラッパがプローブ10の円曲体15.16又はフラス
トコーニソクヘソト゛18の衣面吉tu/l鋤する。4
つの浄化ユニソ)4a〜4dはイ1」互に同様であるか
ら1つのユニットについ−Cのみ喧“バ用に述べる。 3つのP’r’ 化ユニノ) 4 a、41)、4 c
はスフラッパを有しており、それらのスフラッパの活動
面はプ「コープ軸と平行しており、一方(J′4化ユニ
:= ) 4 dはプローブ’Fillに対し、て禎剥
し、そtにJ:りこの第4の741化集冶体のスフラッ
パ4dの活動面はプローグのフラストコーニノクヘソド
J8の発生器に対応している。 浄化ユニット4a〜4dの、6個が1j′・1矩アーム
41を共働しており、該固定アームは垂直アップフィト
103,104に固定されているフレームの長手桶11
;+1部材110にI接続されている。 節部43は第2のアーム42を固定アーム41に接続し
、IIJ′撓性安累44を収容しており、該可撓性巽累
はアーム42の端部におけるブレードホールダ45によ
り装着されているスフラッパ46をグローブ10の本体
に対して休止可能にする力を第2のアーム42−ヒに及
はす。 スフラッパ46は金H4製でありイ)Iるが、靜′岨測
定には干渉しない、その理由として(7L1それらは本
質的に4i21,22.23と平行になったま′まであ
り、測定ル1間中、絶縁法科であるプローブの本体15
.16又はへノド18の上部と伐触状砂にあり、′また
電極を迎搬しないからでるる。実際はプローブIOの浄
化ユニット40はグローブ10の上の主安部に対して配
設されている(第3し1)。 このW化ユニットはプローブ10に浴って流れるI科流
をいささかなりとも妨げない。 プローブ10が回転状態にあシ、スフラッパ46が軍@
B 1,22.23上に付着されている材料粒子を包含
するグローブの全周縁面にわたって除去し得るYψ化段
階に対応している周期内にけレリえば1,2又は3回の
グローブ回転があり、その周期の全期間は数秒程度であ
る。途中で材料の通常の流速のもとでグローブを用いて
行なわれるdoll定周期の中断を面倒にさせることな
く、浄化を充分効果的に行うことがでさる。′神化動作
は所矩の周期で反情させることができるし、又反復させ
なくても良い。浄化mb作問の間隔の期間であってまた
実際の測定周期に対応している期間は、試験材料の性質
及びクロソギング傾向の関数として、またコンベアベル
ト上の材料のlAc連の関数として選択される。これら
の間隔は、し0えげ数分程度である。 回転中のグローブ10の位1d決めを行うこと及びその
停止、好適に(−]、′I〆に一定でりる体止位1.7
iに位置法めを行うことが駆動′区動槻2の油接的な作
動によシ行なわれ、該ミルb機は例えば測定周期に対応
するプローブの休止期間9短ホロされている直pIC電
動機を用いることができる。電動機2のこの周期的な短
絡は制fm又は調節装置の一部を形成する外部遅延回路
(+21示せず)により全て自動的に行うことができる
。マイクロセイノチ31又は電動機2又はプローブ10
と協働する位置検出器28は例えば、電動機2の停止制
御、即ちグローブ10が所定数だけ回転後休止位置にプ
ローブ10を停止制御することを確実化することができ
、各神化サイクルの終了を制御することができる。電動
機2とゾロープ10間に行なわれるギア減速を考慮する
と、11f動機の停止は゛またプローブ10の瞬間的な
停止を生じさせることができる。 解析した材料の湿度を表わすイぎ号を発生させるため電
* 21 +22,23と協働する電子回路200につ
いて第5図に関連づけて下記に述べる。第5図において
プローブ10の電極21及び1[i22又は23により
侮成される測定セルが符号215として示されている。 この測定セル215はキャパシターx 4a4 )Jy
、L 、そのキャパシタンスが′嵯極間に存在する材料
の1ニド質及び材料の湿分の関数として変化する。予め
既知の材料で較正を行っておくことにより測定セル21
5は引き続くI刺のτ(4分の分析を口」°吐にするが
、そ−の理由としては測定セル215のキャパシタンス
の2.・2比(・(よってja: ”i:rr 材料の
変化がIjij白に在るからである。測定セル215は
高周波発振回路210と結合しておシ1.該元振回路に
は父1Aj電圧が印加′さJll、その交流1「圧の周
波に’l ハi+lli 定セル215のキャパシタン
スの1sjl 故、すなわち)リイ析すべき4A料び月
1d分の関数として変化する。 高周波尾振hル210自体の構造は既知の形式のもので
4)る。しかしながら庫元明によitば1・d1周波発
振器210は分周J菱220,240及びインピーダン
ス−数段230,251)と[訪i効し、出力端子25
5に低j3−1支iiW号、しUえば710(z程度の
1ご号を提供スる。回4・ヘブロープ10の内11侶1
7内に配設された′電子回路20()とフレーム100
に1育接する表示、処理又は調節L% il、7曲の伍
杭が1.にけら4′L9、その4躬1コ・Cは障啓なし
にスリップリング2.0にJ:り達成さil得る。プロ
ーブ](1(/Jスリップリング20と表示又は処理装
置面の接続ケーブルはヤれら自体環境に対して実除は敏
感ではなく、その環境内に測定装置dが1白:かれ、そ
のケーブルは相当の長さ、中央WjlJ飼ノ調頗ステー
ション表組合一1〃で測定用グローブの使用をiiJ能
にする長き、し0えば舷十メートルのIYさである。−
万篩周波ケーブル分用いることが要求−ごjVCいる先
行技術の靜′直谷ハ形グローブは匹(害K 3−j L
イ(i当感応し、よって静電式(11す定ン°ローブ
の1史月j 4′il: I/:J: l沢界がめる。 同時に発4.112i1i 210 It作動周波畝範
囲(好j岡には30〜50MHz(1)範囲)とは依存
性のない狭位相余f合を経持し、特に分周装置をトリガ
するに充分な発損伝1崩及び安ポレペルを確実化する。 このため回路200の安定軍法′咽圧は3.5〜8■の
間に選択さノすることにΔり益があり、好調にに5vで
める。さらにシロわ・2器のゲインili!IMj費系
203は二重グリッド箪界幼果形へ10Sトランジスタ
で14成されるのが好1し、い。レリ示とし、てはRC
A会初の型式40673 を用いることがでさ、その型
式のものは蘭利付(30dB)、高トランスコンダクタ
ンスをボし、犬さい利侍麿部(soaB) を再発振
器210は2つの結合された誘導コイル201及び20
2 ’a:貝、備している。第1の誘導コイル2011
dl?+り矩用セル215と平行に装jitさ!してお
り、一方力2のFJgmコイル202は一方ではMOS
)ランジスタ203の弔1のグリッドに接続され、他方
抵抗器204及び206によりMf成されている分1F
ブリッジの中心点に接続されており、上り己抵抗器はア
センブリの正給1旺11すと接地との間に1夕11に設
けら7している。分7−Eブリッジ204゜206は商
い内部抵抗を有し、イ、(辰していない場合トランジス
タ203のグリッドG1を正に分遣へする。 トランジスタ2()3の作11!I点は分圧ブリッジ2
04.206の内部抵抗、及び抵抗器207,208に
より構成された分圧ブリッジによp) f+i?i立さ
れたトランジスタ203のグリッドG2の箪位により規
定される。抵抗器213はトランジスタ208の軍律を
多H執する。第1の一尋コイル201とC内定用セル2
15が平行になっているアセンブリはアセンブリの正極
給電部とトランジスタ203のドレイン郡との間に接続
されている。キャノくシタ209.205,211及び
212は高周波力ノトオフギャパシタでンンる。キャノ
くシタ2096:J抵抗器207と並列に)&絖され、
キャノ(シタ205は抵抗器206と並列に設けられ、
キャノ(シタ211はトランジスタ203のグリッドG
2とソース間に接続さ71、キヤパシタ212は抵抗器
213と並列に設けられている。 元振蕗210の動作を下記に述べる。発振していない場
合すでに述べたようにグリッドG1が分圧ブリッジ20
4.206により正に分極される。 コイル202にjL−いてう6振が展開Iしている場合
、選択された例示においてはトランジスタ203がN欠
乏型のものでめるという事実により、グリッドG1とソ
ースSのILijにおける’vt vleが正ピークの
発振として流れ、該正ピーク発振Q」グリッドG1を負
に分極させ、l−ランジスメの利得を減少させ、従って
発振振幅を小δくする。第2のコイル202の端部にお
ける11,6周波信号の振幅の低下Q′1、グリッドG
1負電位を低下させ、トランジスタ203の利得を増加
させる。それ故発掘レベルが調節される。 トランジスタ203のドレン、つ壕り妨振器段210の
出力は初会キャパシタ214を介しC第1段分周器22
011C接続さ〕11、該の一周器はEC1゜(エミノ
タカノブリングロジノク回路)技1.11kにおいて1
1に分周するだめの回fi’+ 221ケ以(11fi
t、ている。回路221は安定化電源σプ外部端子2
54゜256と99振器段210の間に介設された2つ
の訪纒コイル216,217と協−する。−また)くイ
アス抵抗器218が回路221と発振]11路210の
正給電端子のillに介眩さ7L−Cいる。 インピーダンス一致回路230か第1段分周器220に
htけられ、インピーダンス一致回路230はダイオー
ド233により構成された++、1列回路、トランジス
タ232のエミツタ・コレクタ接続及びt8電勾子25
4と25t)の1iJノに接続された抵抗器234全具
備しでいる。さらにめ2浮コイル231が分周段220
の出力とトジンジスタ232の−く−スの間に設けられ
ている。 第2の分周段240が次の一致回路230に接続され、
第2段の分局器240はキャパシタ242と協動するC
MO8集積回路241を具備している。この回路ζ」斗
りえば一双回路23()から出力される1d号の周?皮
故全512ごと分周することができる。 M俵のインピーダンス一致ト]1路250は束核回路2
51、内力抵抗器253及び安定′「に、源をフィルタ
リングするキャパシタ252を具備し、第2段の分周回
路240の出力に設けることができる。 従ってグローノ゛10内に設けられた’f4j子回路の
出力端子255にJパいて、低同波イど号が利用Lif
fiヒとなシ、その周仮認はプローブが埋没されてい
るイ4科の湿度の関鑓であり、外乱(・こ無関係である
。それからグローブ10、その回転手段2〜8、その伊
化装置40及びぞの)しノーム1 (1(lで構成され
る測定ユニットから隔てられた1)’L Wに設けらJ
した装置により周vM続!−逼圧変換を行うことができ
る。 す/グコシタクク20とコネクタ30のHjl 、又は
コネクタ3()と処理又&j、 N、4節ユニット(図
示せず)の間に布設される1d号伝送勝にはも瘉」や従
来装置aに発生する外乱が現実に2.す入されない。さ
らにプローブ10を周助的かつスノJ采的に浄化すると
いう事実により、端子255から連出された11丁9は
プローブ10の1li1面に?dつ−Cf;!i: I
Lる↓(ギ、1の!/ξ際の状況に艮好に対応1〜でい
る。 4、区間の111■^な説明 第1図は本つi)明の一火−レUとしてのフレームに鉄
層されてはいるがグローブの自己浄化装置0′は図示し
ていない測定用ゾロープのIQ+1方向断面図、第21
(イ)Oす第1図の11− II +IIrに清う11
ノ[面図、第3図は第1図の夷tta例につい−Cのカ
バー奢取り除き、プローブ及びフレームと17:IJM
rする自己MJ化装置&をも示す背面図、 第4図はプローブとbii訪する自己f−7’化装置薩
を示す第3国鉄(4の下部からの半分を示す図、第5区
1は4−、兄明のプローブのl’((IIに設けられた
′厄子回路の回踊図、でりる。 (イセ3−号の日兄明 ) 2.3・・・電動機減速ユニット、6,7.8・・・ギ
フ列、10・・・グローブ、15.16・・・円筒体、
17・・・内+i4.18・・・フラストコーニノク?
、815. 21 。 22.23・・・′IL極、40・・・―化ユニット、
46・・・スクラノパ、lOO・・・フレーム、20o
・・・亀子回路。 特許出頗人 フランス国 Q’i a’F出紬代理人 弁理士 肯′木 朗 ノイーj・1」士 西 舘 和 之 弁工ψ士 松 下 操 弁理士 山 口 larイ 之
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 絶縁l偵域によりla離され試・灰すべき材料と接
触する少くとも2゛つの蚕・1但が設けしれ、〜また円
悦体、ノロー/支持フシ・−ム及び湿分に伴って変化す
るIn:数の交メ211.屯圧を提供するため前記電極
と協働する尚同波発振回路を有する静市谷量形ノローグ
、 所足の時間内で規則的な間隔で前6己)l/−ムにχ4
L、AiJ記、/′ローゾ葡断続的に回転きせる手段、
前n[2フレームに装着埒)1、Ail a+ルー戸ロ
ーノが回転している期間前記/′ローグの円筒体と協働
する浄化手段、及び、 前記グローブが体止位1i′にある場合前記試験すべき
拐料の湿分を測定する手段、 全員4備する粒状又を一1粉状物質の湿分を測定する装
置゛6゜ 2、 前記浄化手段がtill Mαフレームに接続さ
れたアームにより支持され、前記グローブの円筒体の表
面に対して退出されるスクラノノ4′金少くとも1つ貝
、備する、特#!I:請求のlL!囲第間第に記載の装
置LJi1jbα伊化手段が前8己ノローノの円筒体の
発生器にぞっ−C11ト設ざrシ、当量が前自己フレー
ムに接続ざノシたアームにより独立に支持されている枚
数のスクラ、・4′金具1iftする、特許請求の範囲
第1項に6己載の装置。 4 谷間のスフラッパが節状アームを介して前記フレー
ムに接続され、可撓性要素が前記節状アームの節と協働
し、前呂にグローブの本体の支持力を対応するスクラ、
・9に伝達する、特irM〜氷の範囲第3項に記載の装
置。 5、前記グローブ゛の円筒体はノンス1コーニック部に
よシ前方に延び、前iαフレームに接続されたアーL、
により支持された少くとも1つのスクラッ・ぞが前記グ
ローブのフラストコ一二、り部ニ支持力を特徴する特許
を請求の範囲第1項に記載の装置。 6、 前記フレームの2つのアッノライトの下部PC設
けられた2組のぺf IJング上で回転可能なようにH
’J r;+−,: I’ローグが装着さ!シ、前d己
ノンームに対するノ°ローグのit>I ++露犯動士
段が前記;戸ローグの上部フレームeC設けら扛、その
後部を通してプロー/゛γ回転させ侍る’+1.5動機
減辿クニ、ト奮具備する、特1でF請求の範囲第1項に
記載の装置[。 7 前ムピノローゾの前方部fr:E持するフレームの
アノノライトが前記グローブの軸eζγE)って設けら
れた貝1人ノーベ″′を有する、特訂、lv火のφaν
N第5偵にH己11戊の装置6゜ 8 第1の中心′屯イ哄であって、li〈中心電極は前
6己グローグが休止位置にあるときグローブの下部に、
L−けるノτ」−ゾの絶縁用円筒体の周辺に対して長手
方向に設けられた内湾曲伏導′「任板(・こより構成さ
れたもの、及び、 第2のJ、j4方向電悌であって、該横方向電吻は前記
第1の中心′「江I枳の′h々の仙jと1Aj距離保っ
て前記f[コープの円筒体の周辺にλ・1(7て長手方
向に設け1つれた2つの内湾曲へり軍板倉紋備している
もの、蛍具備する、特許請求の範囲第1項に記載の装置
。 QFiiJ記ノローゾの円筒体の内部に設&jしれ、一
方が固定接A*、都葡曲して前mlノロープの電極に゛
ナゲ続され、他方回転接触子により外部ソケットに接り
九aれている可子回h′6γ具備する、特許d〜求のt
ll四囲481頁6己、yの装置。 10、@lJB己グローズの円筒体の内側に設しす1つ
れた電子回路がNjJ記回転回転接触低周波1η号を供
給しイが6ように高周波兄(h★器及び一致回路と協働
する分局回路k J−4−1]iif l、、高周波信
号が前Newノロ〜ゾの′市(夕eこ印加される、!1
ケ許請求の範囲第9」f4に記載の装置a0 11 前記ノロ−)の円筒1本内部に設けられた電子
回路には35〜8V、りI適には約5Vの電圧が印加さ
れ、前1+α発振器のII!11波数は約10〜1υ〇
八’If(z、好鐘にiJ3. :i 5〜45 MH
zで必り、試験材5表1のr足労の関数である前記1代
向波1.J−号の出力周波数が約5〜I O1()(z
、好適にはは’x 7 K11zで必る、特許請求の
範囲第10項に61載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8209168 | 1982-05-26 | ||
| FR8209168A FR2527776A1 (fr) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | Dispositif de mesure de la teneur en eau de materiaux granulaires |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5931441A true JPS5931441A (ja) | 1984-02-20 |
Family
ID=9274359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58091633A Pending JPS5931441A (ja) | 1982-05-26 | 1983-05-26 | 粒状物質の湿分測定装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
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| EP (1) | EP0095425B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5931441A (ja) |
| AT (1) | ATE29177T1 (ja) |
| CA (1) | CA1199816A (ja) |
| DE (1) | DE3373213D1 (ja) |
| FR (1) | FR2527776A1 (ja) |
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-
1982
- 1982-05-26 FR FR8209168A patent/FR2527776A1/fr active Granted
-
1983
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- 1983-05-25 CA CA000428826A patent/CA1199816A/en not_active Expired
- 1983-05-26 JP JP58091633A patent/JPS5931441A/ja active Pending
- 1983-05-26 DE DE8383401051T patent/DE3373213D1/de not_active Expired
- 1983-05-26 EP EP83401051A patent/EP0095425B1/fr not_active Expired
- 1983-05-26 AT AT83401051T patent/ATE29177T1/de active
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| FR2527776A1 (fr) | 1983-12-02 |
| CA1199816A (en) | 1986-01-28 |
| EP0095425A1 (fr) | 1983-11-30 |
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