JPS5931464A - レ−ダの掃引及び電子カ−ソル装置 - Google Patents
レ−ダの掃引及び電子カ−ソル装置Info
- Publication number
- JPS5931464A JPS5931464A JP57141813A JP14181382A JPS5931464A JP S5931464 A JPS5931464 A JP S5931464A JP 57141813 A JP57141813 A JP 57141813A JP 14181382 A JP14181382 A JP 14181382A JP S5931464 A JPS5931464 A JP S5931464A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cursor
- counter
- azimuth
- radar
- sine
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S7/00—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00
- G01S7/02—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00 of systems according to group G01S13/00
- G01S7/04—Display arrangements
- G01S7/06—Cathode-ray tube displays or other two dimensional or three-dimensional displays
- G01S7/10—Providing two-dimensional [2D] co-ordinated display of distance and direction
- G01S7/12—Plan-position indicators, i.e. P.P.I.
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はPPIレーダ装置における楯)引留−号の発
生没び任意の角jυ力方向ジ(準となるいわゆるカーソ
ル信号を発生する拘引及び71Y子カーソル装置に関す
る。
生没び任意の角jυ力方向ジ(準となるいわゆるカーソ
ル信号を発生する拘引及び71Y子カーソル装置に関す
る。
PPT表示レーダにおいては第1図に示すようjζ表示
画面11はその中心13に役して放9・1状に走査線1
2が順次例えば1blfずつずれて形成されて全pi面
を走査するようにさ第1ている。反射物体か映像14と
して形成される。反射物体の距離及び方イ)′lは中心
13から映f914までの距離と表示画面上の基準方向
に対する角度から求゛められる。
画面11はその中心13に役して放9・1状に走査線1
2が順次例えば1blfずつずれて形成されて全pi面
を走査するようにさ第1ている。反射物体か映像14と
して形成される。反射物体の距離及び方イ)′lは中心
13から映f914までの距離と表示画面上の基準方向
に対する角度から求゛められる。
その反射420体の方位を正しく奸み取るため中心13
に刻し、て任りQの方向に電子カーソル15を発生させ
、反射物体の方向にこの電子カーソル15を合わせ、そ
の?[1子カーソル15の設定角度を読み取ることによ
って迅速に正しく読み取ることができる。
に刻し、て任りQの方向に電子カーソル15を発生させ
、反射物体の方向にこの電子カーソル15を合わせ、そ
の?[1子カーソル15の設定角度を読み取ることによ
って迅速に正しく読み取ることができる。
このような電子カーソル15の発生及び走査線12の発
生のために、従来においては例えば第2図1こ示すよう
にレーダアンテナ16をモータ17で回転してその指向
方向を回転し、これと共にモータ15によってレゾルバ
18を駆動し、そのレゾルバ18の各二つの出力を交流
曲、流1D器21゜22で直流信号に変換し、更に切替
スイッチ23゜24をポ)じて掃引1.i号発生器25
.26に供給している。この掃引bT号発生器25.2
6の掃引信号は、レーダ表示器27の2相コイル28に
供給され、第1図に示した放射方向の走査線12が順次
形成される。
生のために、従来においては例えば第2図1こ示すよう
にレーダアンテナ16をモータ17で回転してその指向
方向を回転し、これと共にモータ15によってレゾルバ
18を駆動し、そのレゾルバ18の各二つの出力を交流
曲、流1D器21゜22で直流信号に変換し、更に切替
スイッチ23゜24をポ)じて掃引1.i号発生器25
.26に供給している。この掃引bT号発生器25.2
6の掃引信号は、レーダ表示器27の2相コイル28に
供給され、第1図に示した放射方向の走査線12が順次
形成される。
′:F子カーソル15を得るため、カーソル用レゾルバ
29が設けられ、このレゾルバ29を、操作つまみ31
によって電子カーソルを発生したい方位に応じて回転駆
動し、そのレゾルバ29の二つの出力をそれぞれ交流直
流変換器32.33で直流信号に変換し、スイッチ23
.24でアンテナ方位レゾルバ18に対応する出力と切
替えて掃引信号発生器25.26に供給している。スイ
ッチ23.24かカーソル用レゾルバ29側の出力に切
替えられたときはこれに対応した掃引が表示管27の表
示面に輝線として耳1われるようにアンブランキングさ
れて電子カーソル15が表示される。
29が設けられ、このレゾルバ29を、操作つまみ31
によって電子カーソルを発生したい方位に応じて回転駆
動し、そのレゾルバ29の二つの出力をそれぞれ交流直
流変換器32.33で直流信号に変換し、スイッチ23
.24でアンテナ方位レゾルバ18に対応する出力と切
替えて掃引信号発生器25.26に供給している。スイ
ッチ23.24かカーソル用レゾルバ29側の出力に切
替えられたときはこれに対応した掃引が表示管27の表
示面に輝線として耳1われるようにアンブランキングさ
れて電子カーソル15が表示される。
スイッチ23.24の切替えは例えばその走査線12の
複数回に1回カーソルレゾルバ側に切替らねる。
複数回に1回カーソルレゾルバ側に切替らねる。
このように従来においては電子カーソル15を表示する
ため、カーソル用レゾルバ29を用い”(おり、これは
((q械的(1,1に成であり、構造が大きく信頼性が
悪く大形となる欠点かあった。
ため、カーソル用レゾルバ29を用い”(おり、これは
((q械的(1,1に成であり、構造が大きく信頼性が
悪く大形となる欠点かあった。
この発明の目的は小形でかつ信頼性の高い、掃引信号発
生及び′i1?子カーソル信号を発生させることができ
るレーダの掃引及び?(?子カーソル装置を提供するも
のである。
生及び′i1?子カーソル信号を発生させることができ
るレーダの掃引及び?(?子カーソル装置を提供するも
のである。
この発明によれば掃引信号の発生のために、レーダの指
向方向と対応して発生するパルスを方位カウンタ計数し
、この方位カウンタの内容を正弦、余弦変換部によりそ
の計数1+/4の方位に対応した正弦値、余弦値を?U
、これら正弦値、余弦イ1^に対応した振幅の掃引信号
を発生させ、これら掃引信号を2相形の偏向手段を持つ
レーダ表示器に対し偏向信号として供給する。一方′市
子カーソル用のカーソル1没定t・V・作手段によって
その操作子を、電子カーソルの方位が進み或は逆方向に
回転するように操作されると、進みパルス或は後退パル
スを発生し、これら進みパルスはカーソルカウンタでア
ップカウントさね、後退パルスはカーソルカウンタでダ
ウンカウントされる。このカーソルカウンタを、先の方
位カウンタに対して周期的に切替えて正弦、奈弦変ノら
1部に゛供給する。従ってこのカーソルカウンタの値が
7「弦、余弦変換部に供給さ11たときにそのレーダ表
示器には電子カーソルが現われる。
向方向と対応して発生するパルスを方位カウンタ計数し
、この方位カウンタの内容を正弦、余弦変換部によりそ
の計数1+/4の方位に対応した正弦値、余弦値を?U
、これら正弦値、余弦イ1^に対応した振幅の掃引信号
を発生させ、これら掃引信号を2相形の偏向手段を持つ
レーダ表示器に対し偏向信号として供給する。一方′市
子カーソル用のカーソル1没定t・V・作手段によって
その操作子を、電子カーソルの方位が進み或は逆方向に
回転するように操作されると、進みパルス或は後退パル
スを発生し、これら進みパルスはカーソルカウンタでア
ップカウントさね、後退パルスはカーソルカウンタでダ
ウンカウントされる。このカーソルカウンタを、先の方
位カウンタに対して周期的に切替えて正弦、奈弦変ノら
1部に゛供給する。従ってこのカーソルカウンタの値が
7「弦、余弦変換部に供給さ11たときにそのレーダ表
示器には電子カーソルが現われる。
第3図はこの発明による電子カーソルの一例を示叫、レ
ーダアンテナ16の指向方向はモータ17により回転さ
れ、そのレーダアンテナ16の送受信部34から送(1
1パルスが放射され、その反射波は送受信部34で受信
検波されレーダ表示(iJ号処理部35に供給され、こ
のレーダ信号処理部35は図に示してないが船首方位信
号などが加えられてレーダ表示合成信号としてレーダ表
示器27、この例においてはCRT表示器の表示面を輝
度変調するようにされる。
ーダアンテナ16の指向方向はモータ17により回転さ
れ、そのレーダアンテナ16の送受信部34から送(1
1パルスが放射され、その反射波は送受信部34で受信
検波されレーダ表示(iJ号処理部35に供給され、こ
のレーダ信号処理部35は図に示してないが船首方位信
号などが加えられてレーダ表示合成信号としてレーダ表
示器27、この例においてはCRT表示器の表示面を輝
度変調するようにされる。
モータ17によってパルス発生器36が駆動され、アン
テナ16の1回転につき例えば3,600個のパルスが
発生し、この方位パルスは波形整形回路37で波形整形
されて方位カウンタ38に泪斂さイlる。このカウンタ
38は例えば12ビツトのカウンタであり、そのiYロ
゛ケf1111ハセレクタ39に供給される。
テナ16の1回転につき例えば3,600個のパルスが
発生し、この方位パルスは波形整形回路37で波形整形
されて方位カウンタ38に泪斂さイlる。このカウンタ
38は例えば12ビツトのカウンタであり、そのiYロ
゛ケf1111ハセレクタ39に供給される。
一方カーソルt’x作スイッチ41を前進側Uに接続す
ると例えば12ビツトのカーソルカウンタ42がアップ
カウントし、カーソル+)I・電子41を後退側りに接
続するとカーソルカウンタ42はダウンカウントするよ
うに形成される。この場合操作子41を1回操作するご
とに71マ子カーソルが所定角IΩ°だけ正転又は逆転
するようにし、更に端子U。
ると例えば12ビツトのカーソルカウンタ42がアップ
カウントし、カーソル+)I・電子41を後退側りに接
続するとカーソルカウンタ42はダウンカウントするよ
うに形成される。この場合操作子41を1回操作するご
とに71マ子カーソルが所定角IΩ°だけ正転又は逆転
するようにし、更に端子U。
Dの一方側に操作子を接続したままにしておくと、その
方向に電子カーソルが連続進み、しかも進み速度が時間
の経過と共に速くなるようにした場合である。
方向に電子カーソルが連続進み、しかも進み速度が時間
の経過と共に速くなるようにした場合である。
このため1v作子41の可動子は接地され、端子IJ或
はD側はそイ]ぞれチャタリング防止及びツク・ソファ
回路43.44をdじてオア回路45の入力側に接続さ
t]ている。オア回路46の出力1どよって分周回路4
6はクリアが解除される。例えl−! )Y・電子41
を:ii J側端子Uに(〆′、H&j、+するとオア
回路45の入力側に高レベルが入力され、その出力は低
レベルとなって分周回路46のクリアが解除される。
はD側はそイ]ぞれチャタリング防止及びツク・ソファ
回路43.44をdじてオア回路45の入力側に接続さ
t]ている。オア回路46の出力1どよって分周回路4
6はクリアが解除される。例えl−! )Y・電子41
を:ii J側端子Uに(〆′、H&j、+するとオア
回路45の入力側に高レベルが入力され、その出力は低
レベルとなって分周回路46のクリアが解除される。
よって分周回路46は端子47よりの例え1了80Hz
のクロックの計数を開始し、その分周回路46において
16分周された出)Jがアンドゲート48に供給さ第1
る。つまり分周回路46のクリアカI・C除されてから
04秒するとアンドゲート481こ出力が生じ、カウン
タ49はアンド回路48の出ソへつまり5 Hzのクロ
ックの計数を開始し、その旧敵回路49の4数状態によ
ってセレクタ51はその入力の一つのクロックを選択す
る。
のクロックの計数を開始し、その分周回路46において
16分周された出)Jがアンドゲート48に供給さ第1
る。つまり分周回路46のクリアカI・C除されてから
04秒するとアンドゲート481こ出力が生じ、カウン
タ49はアンド回路48の出ソへつまり5 Hzのクロ
ックの計数を開始し、その旧敵回路49の4数状態によ
ってセレクタ51はその入力の一つのクロックを選択す
る。
例えば第4図に示すように分周回路46がクリアされて
から04秒するとその分周回路46よりの2分周した4
0 Hzか黄択され、クリアより1.6秒経過すると
端子47の80 Hzがi1!;釈され、クリアより2
4秒経過すると端子52よりの320Hzが選択され、
クリアより28秒4を過するとtlllflll才子の
640 fTzか選択される。このように選択されたク
ロックはゲート54.55に供給され、1ij進側端子
Uに接続されているJ!、“1合はゲート54を通過し
、後進側!′+11.1子■)に接ネ・11さねている
JJ7.合はゲート55を通過してそれぞれカーソルカ
ウンタ42のアップカウント9M電子、ダウンカウント
端子に供給される。前記クリアより28秒経過するとセ
レクタ51に対する制t:1)入力端子A、B。
から04秒するとその分周回路46よりの2分周した4
0 Hzか黄択され、クリアより1.6秒経過すると
端子47の80 Hzがi1!;釈され、クリアより2
4秒経過すると端子52よりの320Hzが選択され、
クリアより28秒4を過するとtlllflll才子の
640 fTzか選択される。このように選択されたク
ロックはゲート54.55に供給され、1ij進側端子
Uに接続されているJ!、“1合はゲート54を通過し
、後進側!′+11.1子■)に接ネ・11さねている
JJ7.合はゲート55を通過してそれぞれカーソルカ
ウンタ42のアップカウント9M電子、ダウンカウント
端子に供給される。前記クリアより28秒経過するとセ
レクタ51に対する制t:1)入力端子A、B。
Cがすべて高レベルとなり、これが検出されてアンド回
路48か閉じてカウンタ49の計数が停止される。従っ
て端子53よりの640 H2が出力され続ける。なお
例えば40H2のクロックが供給される」111間では
j3子カーソルは4.8度回動し、80 FIzが供給
される期間で641γ回動し、320Hzが供給される
期間で128度回動し、操作子41を4?i作したまま
にするとカーソルの回動速度が速くなる。
路48か閉じてカウンタ49の計数が停止される。従っ
て端子53よりの640 H2が出力され続ける。なお
例えば40H2のクロックが供給される」111間では
j3子カーソルは4.8度回動し、80 FIzが供給
される期間で641γ回動し、320Hzが供給される
期間で128度回動し、操作子41を4?i作したまま
にするとカーソルの回動速度が速くなる。
セレクタ39は切替え信号回路561こよって9jケ)
え制御され、セレクタ39は方位カウンタ38とカーソ
ルカウンタ42の内容とを切替えて止り玄余弦変換部5
7に01給する。正弦、余弦メン4チ↓m(57はその
人力さイまた計数イ11°口こ対応するアンテナ#it
l^1方向方位角に対応した正弦値、余弦値を出ブノす
るものであり、例えば読出し専用メモリで構成すること
ができる。ル゛(9部57の出力正弦&+、余り玄4j
iは(れぞt1DA変換器58.59によりアナログ1
3号に変換され、更に1.j)引信号発生器61.fi
2へIf給さオ]、掃引信号発生器51,62力)ら■
三り玄飴、余弦値の振幅を持つ鋸歯状波f11号力≦作
ら1t、ソノ鋸r!:+ ’+r ’gr If593
ハ’A< 11・+!増輪軸回路63.64m(+じて
f:示器27の偏向手段28に供給される。
え制御され、セレクタ39は方位カウンタ38とカーソ
ルカウンタ42の内容とを切替えて止り玄余弦変換部5
7に01給する。正弦、余弦メン4チ↓m(57はその
人力さイまた計数イ11°口こ対応するアンテナ#it
l^1方向方位角に対応した正弦値、余弦値を出ブノす
るものであり、例えば読出し専用メモリで構成すること
ができる。ル゛(9部57の出力正弦&+、余り玄4j
iは(れぞt1DA変換器58.59によりアナログ1
3号に変換され、更に1.j)引信号発生器61.fi
2へIf給さオ]、掃引信号発生器51,62力)ら■
三り玄飴、余弦値の振幅を持つ鋸歯状波f11号力≦作
ら1t、ソノ鋸r!:+ ’+r ’gr If593
ハ’A< 11・+!増輪軸回路63.64m(+じて
f:示器27の偏向手段28に供給される。
このように11.マ成されているため方イ1″rカウン
タ38はアンテナ指向方向が進むに従ってその計数(i
+”iカイ歩進し、つ1りその計数内容はアンテナの指
[t11方向の方位角に対応し、その正弦値、余弦値の
振111friを持った鋸歯状ηji信号が作られて、
その鋸歯状波信号の長さは表示器の走査線12の走査時
間と一致しており、1;tって第1図に示したような走
査線12がアンテナ指向角が膜化するに従って順次その
方位を指向しなから形成され、従って放射状の走査が行
わわる。セレクタ39は例えば10回に1回稈度切替λ
られてカーソルカウンタ42側となり、この間はそのカ
ーソル力ウタ42に設定した内容に応じた正弦値、余弦
’ jl′Iの411Q 幅を持ったtri引ffT号
か作られ、その時その明君゛え信号は信号処理回路35
にも(If、給さねて表示器27に′ih子カーソル1
5が現わねるように、つまり輝度が発生するようにil
l: lj’lされる。従ってカーソルカウンタ42の
引数内容にネ1応した方位に電子カー・ハレ15か11
)われる。この1′(r子カーソル15に苅する方位の
変更は操作子41を7%作することによってその角度を
進ませたり遅らせたりすることができ、しかもこの例に
おいてはその角度を″大きく変更したL)j14.合に
は操作子を押したままにしておくと電子カーソルの回動
速IQが速くなり、従って太き(変更することを容易に
行うことが可f11;である。このカーソルカウタ42
の貫目1f値は変換部65で2進化10進数に変換し、
表示器66に方位角度として表示される。
タ38はアンテナ指向方向が進むに従ってその計数(i
+”iカイ歩進し、つ1りその計数内容はアンテナの指
[t11方向の方位角に対応し、その正弦値、余弦値の
振111friを持った鋸歯状ηji信号が作られて、
その鋸歯状波信号の長さは表示器の走査線12の走査時
間と一致しており、1;tって第1図に示したような走
査線12がアンテナ指向角が膜化するに従って順次その
方位を指向しなから形成され、従って放射状の走査が行
わわる。セレクタ39は例えば10回に1回稈度切替λ
られてカーソルカウンタ42側となり、この間はそのカ
ーソル力ウタ42に設定した内容に応じた正弦値、余弦
’ jl′Iの411Q 幅を持ったtri引ffT号
か作られ、その時その明君゛え信号は信号処理回路35
にも(If、給さねて表示器27に′ih子カーソル1
5が現わねるように、つまり輝度が発生するようにil
l: lj’lされる。従ってカーソルカウンタ42の
引数内容にネ1応した方位に電子カー・ハレ15か11
)われる。この1′(r子カーソル15に苅する方位の
変更は操作子41を7%作することによってその角度を
進ませたり遅らせたりすることができ、しかもこの例に
おいてはその角度を″大きく変更したL)j14.合に
は操作子を押したままにしておくと電子カーソルの回動
速IQが速くなり、従って太き(変更することを容易に
行うことが可f11;である。このカーソルカウタ42
の貫目1f値は変換部65で2進化10進数に変換し、
表示器66に方位角度として表示される。
以上述べたようにこの発明による掃引及び電子カーソル
LQ If“tによりば、従来のように電子カーソル用
のレゾルバを設けることなく純電子的に”iJ、i子カ
ーソル信電を発生することができ、このような回路はI
C化することによって頗る小形にかつ信頼性の高いもの
として構成することができろ。しかも先の例に示したよ
うにその電子回路を使用するためにll(にン′1(電
子を+jf進側に或は縫進側に押しておくと電子カーソ
ルの回動速度か速くなるように構成することも容易であ
り、76子カーソルとして伊作1′)のよいものとなる
。
LQ If“tによりば、従来のように電子カーソル用
のレゾルバを設けることなく純電子的に”iJ、i子カ
ーソル信電を発生することができ、このような回路はI
C化することによって頗る小形にかつ信頼性の高いもの
として構成することができろ。しかも先の例に示したよ
うにその電子回路を使用するためにll(にン′1(電
子を+jf進側に或は縫進側に押しておくと電子カーソ
ルの回動速度か速くなるように構成することも容易であ
り、76子カーソルとして伊作1′)のよいものとなる
。
第1図は年子カーソルを説明するためのしiダ表示器の
表示rlj11面を示す図、f(12図は従来の掃引及
び電子カーソル装置を示す路線図、第3図はこの発明に
よるレーダの掃引及び矩゛子カーソル装置の一例を示す
ブロック図、第4図はぞのカーソル操作を継続し7た状
態におけるクロックの周波数の変化の状態の一例を示す
図である。 16;アンテナ、17:モータ、15:電子カーソル、
12:走査線、27:表示器、28:偏向手段、38:
方位カウンタ、41;カーソル(1・−電子、42:カ
ーソルカウンタ、39;セレクタ、57:正弦、余弦変
換部、58,59:AD変換器、6]、62:掃引信号
発生器、56 : 177替え仔[号発生器。 特許出願人 株式会社 光′市製作所代理人 草野
卓 さ口さ!>匪啓d 手続神市書(自発) 昭和57年12月17[1 特許庁長官 殿 1、!1t−件の表示 特巖111ff57 141
81、発明の名称 レーダの掃引及び電子カーソル装
置3袖正をする者 小作との関係 特許用m11人 株式会社 光電製作所 4代 理 人 東京都新宿区新宿4−2−21 相
極ビル5袖正の対象 明細書中発明の詳細な説明の欄
及び図面の簡単な説明の・欄 6、補正の内容 (1) 明細書中3頁2〜3行「モータ15」を「モ
ータ17」と訂正する。 (2) 同書10頁6行[カーソルカウタ42」を「
カーソルカウンタ42−1と直重する。 (3)同書12貞7行「A1)変換器」を「1)A変換
器」と訂iEする。 以 上 手続袖])−書(自発) 昭和58年7月251−1 特許庁長油 殿 1、小作の表示 !l’4i 17H(H昭57〜1
4.181、発明の名称 l/−ダの掃引及び電子カ
ーソル装置中′:う補止をする者 重性との1異係 屯酩′1−出11’H(4人株式会
社 光重製作19丁 4・代 理 人 東京都新宿14角宿4−2−21
、I’la摸ビル5袖11契)苅!th乏 明πi
lt膝中発明の詳it(+1な薄明の11イd(j、油
止の内容 (1) 明細書4頁16行「カウンタat数し」ヲ「
カウンタで計数し」とi¥]”+l−する。 (2)同害10頁19〜20行「カーソルカウタ」を「
カーソルカウンタ」と剛IFする。
表示rlj11面を示す図、f(12図は従来の掃引及
び電子カーソル装置を示す路線図、第3図はこの発明に
よるレーダの掃引及び矩゛子カーソル装置の一例を示す
ブロック図、第4図はぞのカーソル操作を継続し7た状
態におけるクロックの周波数の変化の状態の一例を示す
図である。 16;アンテナ、17:モータ、15:電子カーソル、
12:走査線、27:表示器、28:偏向手段、38:
方位カウンタ、41;カーソル(1・−電子、42:カ
ーソルカウンタ、39;セレクタ、57:正弦、余弦変
換部、58,59:AD変換器、6]、62:掃引信号
発生器、56 : 177替え仔[号発生器。 特許出願人 株式会社 光′市製作所代理人 草野
卓 さ口さ!>匪啓d 手続神市書(自発) 昭和57年12月17[1 特許庁長官 殿 1、!1t−件の表示 特巖111ff57 141
81、発明の名称 レーダの掃引及び電子カーソル装
置3袖正をする者 小作との関係 特許用m11人 株式会社 光電製作所 4代 理 人 東京都新宿区新宿4−2−21 相
極ビル5袖正の対象 明細書中発明の詳細な説明の欄
及び図面の簡単な説明の・欄 6、補正の内容 (1) 明細書中3頁2〜3行「モータ15」を「モ
ータ17」と訂正する。 (2) 同書10頁6行[カーソルカウタ42」を「
カーソルカウンタ42−1と直重する。 (3)同書12貞7行「A1)変換器」を「1)A変換
器」と訂iEする。 以 上 手続袖])−書(自発) 昭和58年7月251−1 特許庁長油 殿 1、小作の表示 !l’4i 17H(H昭57〜1
4.181、発明の名称 l/−ダの掃引及び電子カ
ーソル装置中′:う補止をする者 重性との1異係 屯酩′1−出11’H(4人株式会
社 光重製作19丁 4・代 理 人 東京都新宿14角宿4−2−21
、I’la摸ビル5袖11契)苅!th乏 明πi
lt膝中発明の詳it(+1な薄明の11イd(j、油
止の内容 (1) 明細書4頁16行「カウンタat数し」ヲ「
カウンタで計数し」とi¥]”+l−する。 (2)同害10頁19〜20行「カーソルカウタ」を「
カーソルカウンタ」と剛IFする。
Claims (1)
- (1) レーダアンテナの指向方向が単位角度回転す
るごとに発生する方位パルスを計数する方位カウンタと
、操作子の操作に応答してそのカーソルの進み方向に応
じた進みパルスと、又は後退パルスを出力するツノ−ツ
ル操作手段と、その進みパルスが与えらねてこねをアッ
プカウントし、後退パルスが与2られてこれをダウンカ
ウントするカーソルカウンタと、これら方位カウンタ及
びカーソルカウンタの各計数内容を選択するセレクタと
、そのセレクタの出力と対応する方位角の正弦値及び余
弦値をそれぞれ出力する正弦、余弦変換部と、これら正
?+P、 値)ンび余弦値をそれぞれ414幅とする第
1、第2掃引信号を発生する第1、第2掃引信号発生器
と、これら第1、第2掃引信号がそれら2相掃引手段へ
供給されて表示画面を放射状に掃引操作するレーダ表示
器とを具備するレーダの掃引及び電子カーソル″!’:
゛iF+。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141813A JPS5931464A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | レ−ダの掃引及び電子カ−ソル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141813A JPS5931464A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | レ−ダの掃引及び電子カ−ソル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5931464A true JPS5931464A (ja) | 1984-02-20 |
| JPH0157748B2 JPH0157748B2 (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=15300721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57141813A Granted JPS5931464A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | レ−ダの掃引及び電子カ−ソル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5931464A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59115364U (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-03 | 古野電気株式会社 | レ−ダ及びソ−ナのブラウン管掃引装置 |
| JPH04248484A (ja) * | 1991-02-01 | 1992-09-03 | Furuno Electric Co Ltd | レーダ装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104808321B (zh) | 2015-01-23 | 2017-05-10 | 玉晶光电(厦门)有限公司 | 光学成像镜头及应用此镜头的电子装置 |
-
1982
- 1982-08-16 JP JP57141813A patent/JPS5931464A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59115364U (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-03 | 古野電気株式会社 | レ−ダ及びソ−ナのブラウン管掃引装置 |
| JPH04248484A (ja) * | 1991-02-01 | 1992-09-03 | Furuno Electric Co Ltd | レーダ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0157748B2 (ja) | 1989-12-07 |
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