JPS5932015Y2 - ピツクアツプのア−ムリフタ− - Google Patents
ピツクアツプのア−ムリフタ−Info
- Publication number
- JPS5932015Y2 JPS5932015Y2 JP6924578U JP6924578U JPS5932015Y2 JP S5932015 Y2 JPS5932015 Y2 JP S5932015Y2 JP 6924578 U JP6924578 U JP 6924578U JP 6924578 U JP6924578 U JP 6924578U JP S5932015 Y2 JPS5932015 Y2 JP S5932015Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lifter
- arm
- cam
- lifter cam
- manual operation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はヒックアップのアームリフターに関スるもので
ある。
ある。
従来、オートリターン形式やフルオート形式のピンクア
ンプ装置におけるアームリフター機構として、例えば、
第1図に示す如き機構が用いられている。
ンプ装置におけるアームリフター機構として、例えば、
第1図に示す如き機構が用いられている。
図において、21はピンクアップアーム、22ば昇降軸
であって、上端部にリフトアーム23が取り付けられ、
該リフトアーム23で上記ピンクアップアーム21が支
承されている。
であって、上端部にリフトアーム23が取り付けられ、
該リフトアーム23で上記ピンクアップアーム21が支
承されている。
24はフルオート用のメカニカル摺動カムであって、こ
れが回動することによりカム面で上記昇降軸22を降下
させ、或いはスプリング25の弾発力に抗して押し上げ
たりして、リフトアーム23を介してピンクアップアー
ム21を昇降させるようになっている。
れが回動することによりカム面で上記昇降軸22を降下
させ、或いはスプリング25の弾発力に抗して押し上げ
たりして、リフトアーム23を介してピンクアップアー
ム21を昇降させるようになっている。
26はマニュアル操作用のりフタ−カムであって、キャ
ビネット27に回動自在に取り付けられ、レバー28の
操作により回動し、そのスロープカム面により上記リフ
トアーム23に取り付げた補助ロッド29を昇降させ、
これによってピンクアップアーム21を昇降させるよう
になっている。
ビネット27に回動自在に取り付けられ、レバー28の
操作により回動し、そのスロープカム面により上記リフ
トアーム23に取り付げた補助ロッド29を昇降させ、
これによってピンクアップアーム21を昇降させるよう
になっている。
なお、図中30はリフトアーム23を昇降軸22に固定
するための調節ネジであって、針高さを調整できるよう
にしたものである。
するための調節ネジであって、針高さを調整できるよう
にしたものである。
31はリフトアーム23に補助ロッド29を調節固定す
るための高さ補正用ネジである。
るための高さ補正用ネジである。
しかるに、上記した従来のアームリフターによれば、リ
フターカム26、補助ロッド29及びリフターアーム2
3は機械的には剛体として作用するため、レバー28を
急作動させたときピックアップアーム21がリフターア
ーム23上でバウンドする欠点がある。
フターカム26、補助ロッド29及びリフターアーム2
3は機械的には剛体として作用するため、レバー28を
急作動させたときピックアップアーム21がリフターア
ーム23上でバウンドする欠点がある。
また、メカニカル摺動カム24により作動した際の針高
さとレバー28の操作により作動した際の針高さとを一
致させるための調整は補正用ネジ31で行うようになっ
ているが、その調整が頗る困難である。
さとレバー28の操作により作動した際の針高さとを一
致させるための調整は補正用ネジ31で行うようになっ
ているが、その調整が頗る困難である。
本考案は上記の欠点を解消し、マニュアル操作によりレ
バーを急作動させてもピンクアップアームがバウンドし
たりするおそれがなく、スムーズに昇降でき、しかも、
針高さの調整を極めて容易になし得るようにしたピンク
アンプのアームリフターを提供することを目的とする。
バーを急作動させてもピンクアップアームがバウンドし
たりするおそれがなく、スムーズに昇降でき、しかも、
針高さの調整を極めて容易になし得るようにしたピンク
アンプのアームリフターを提供することを目的とする。
以下本考案の実施例を第2図乃至第4図に基づいて説明
する。
する。
第2図及び第3図はオートリターン又はフルオート方式
のアームリフターに実施した例す示し、第4図は専らマ
ニュアル操作用の機構に実施した例を示している。
のアームリフターに実施した例す示し、第4図は専らマ
ニュアル操作用の機構に実施した例を示している。
第2図及び第3図において、1はリフターアームであっ
て、ピンクアップアーム(図示しない)を支承するよう
になっている3、2はキャビネット3の軸受部4内蓼粘
性剤により静かに昇降し得るようにした昇降軸であって
、中ノー軸2aの上端部に上記リフターアーム1が調整
ネジ5で固定される。
て、ピンクアップアーム(図示しない)を支承するよう
になっている3、2はキャビネット3の軸受部4内蓼粘
性剤により静かに昇降し得るようにした昇降軸であって
、中ノー軸2aの上端部に上記リフターアーム1が調整
ネジ5で固定される。
6は上記昇降軸2を常時下方に押圧しているように付勢
するためのコイルスプリング、7はメカニカル摺動カム
であって、これが回転することによりそのカム面で上記
昇降軸2を昇降させるようにしたものである。
するためのコイルスプリング、7はメカニカル摺動カム
であって、これが回転することによりそのカム面で上記
昇降軸2を昇降させるようにしたものである。
8は上記キャビネット3上に軸支された回動円板であっ
て、手動操作用のレバー9を操作することにより回動す
るようになっている1、この回動円板8には偏心位置に
保合ピン10が下向きに突設され、該保合ピン10はキ
ャビネット3に穿設された弧状のガイド溝11を通って
突出している。
て、手動操作用のレバー9を操作することにより回動す
るようになっている1、この回動円板8には偏心位置に
保合ピン10が下向きに突設され、該保合ピン10はキ
ャビネット3に穿設された弧状のガイド溝11を通って
突出している。
12II′iリフターカムであって、上記キャビネット
3の下面に配置され、枢軸13にまり回動自在に軸支さ
れると共に該枢軸13に沿って昇降し得るようになって
いる。
3の下面に配置され、枢軸13にまり回動自在に軸支さ
れると共に該枢軸13に沿って昇降し得るようになって
いる。
このリフターカム12の一側部には上記係合ピン10を
係合させるための切欠部14が設けられ、また他側部に
はスロープ面から成るカム面15が形成されている。
係合させるための切欠部14が設けられ、また他側部に
はスロープ面から成るカム面15が形成されている。
16は上記枢軸13に設けられたコイルスプリングであ
って、上記リフターカム12を常時上方向に押圧してい
るように付勢するためのものである。
って、上記リフターカム12を常時上方向に押圧してい
るように付勢するためのものである。
従って、リフタ−カム12II′i弾発的に降下し得る
ようになっている。
ようになっている。
17Ifj:、上記昇降軸2に取付げられた腕杆であっ
て、略り字状に形成され、その先端部17aが上記カム
面15上を摺滑するようになっている。
て、略り字状に形成され、その先端部17aが上記カム
面15上を摺滑するようになっている。
18は上記キャビネット3に設けた線孔19を介して螺
入された調節ストッパーであって、これにより上記リフ
ターカム12の上限位置を決定するようにしたものであ
る。
入された調節ストッパーであって、これにより上記リフ
ターカム12の上限位置を決定するようにしたものであ
る。
即ち、リフターカム12の上限位置な高ぐすると手動操
作時に持ち上げられる針の高さが高くなり、また、上記
出展位置を低くすると針高さは低くなる。
作時に持ち上げられる針の高さが高くなり、また、上記
出展位置を低くすると針高さは低くなる。
通常、メカニカル摺動カム7の作動による針高さの調整
は上記調整ネジ5により昇降軸2への締着位置調節で行
われるが、その針高さと手動操作時の針高さとな調整す
るためのもので、第1図に示す従来のもののように補助
ロッド29とリフターアーム23との締着位置を調節す
るのとは異なり、調整が極めて容易である。
は上記調整ネジ5により昇降軸2への締着位置調節で行
われるが、その針高さと手動操作時の針高さとな調整す
るためのもので、第1図に示す従来のもののように補助
ロッド29とリフターアーム23との締着位置を調節す
るのとは異なり、調整が極めて容易である。
第4図に示すものにおいては、メカニカル摺動カムは当
然なく、上記昇降軸2F′iキヤビネツト3に形成され
たシリンダー20内に収納され、コイルスプリング6は
シリンダー20内に内蔵されている。
然なく、上記昇降軸2F′iキヤビネツト3に形成され
たシリンダー20内に収納され、コイルスプリング6は
シリンダー20内に内蔵されている。
また、調整ネジ5は昇降軸2とその中心に挿通された中
心軸2aとを締着するようになっている。
心軸2aとを締着するようになっている。
リフターカム12は一端部が断面り字状に突成されてそ
の先端部にカム面15が形成され、昇降軸2(中心軸2
a)の下端が上記カム面15に直接載置されるようにな
っている。
の先端部にカム面15が形成され、昇降軸2(中心軸2
a)の下端が上記カム面15に直接載置されるようにな
っている。
その他の構成は第2図及び第3図に示すものと略同様で
ある。
ある。
次に作動例を説明するに、第2図及び第3図に示すもの
においてはメカニカル摺動カム70回転によりそのカム
面で昇降軸2が静かに昇降し、リフターアーム1に支承
されているピンクアップアームを押し上げ、或いは降下
させる。
においてはメカニカル摺動カム70回転によりそのカム
面で昇降軸2が静かに昇降し、リフターアーム1に支承
されているピンクアップアームを押し上げ、或いは降下
させる。
手動操作時には、レバー9を一方から他方に移動操作す
ると回動円板8が回動し、保合ピン10がリフターカム
12の切欠部14に係合しているためリフターカム12
が回動し、そのカム面15により腕杆17を介して上記
昇降軸2を昇降させる。
ると回動円板8が回動し、保合ピン10がリフターカム
12の切欠部14に係合しているためリフターカム12
が回動し、そのカム面15により腕杆17を介して上記
昇降軸2を昇降させる。
第4図の手動操作専用のものにおいては、リフターカム
12が回動するとそのカム面15により昇降軸2が直接
作動する。
12が回動するとそのカム面15により昇降軸2が直接
作動する。
上記した操作例において、いま、レバー9を急速に操作
するとカム面15により昇降軸2を押し上げようとする
力が急激に作用するが、リフターカム12I/′iコイ
ルスプリング16により弾発的に降下し得るから上記し
た急激な作用を吸収でき、昇降軸2の紬受部の粘性剤に
よる制動及びコイルスプリング6の弾発力と、リフター
カム12のコイルスプリング160弾発力とが均衡して
昇降軸2は静かに上昇する。
するとカム面15により昇降軸2を押し上げようとする
力が急激に作用するが、リフターカム12I/′iコイ
ルスプリング16により弾発的に降下し得るから上記し
た急激な作用を吸収でき、昇降軸2の紬受部の粘性剤に
よる制動及びコイルスプリング6の弾発力と、リフター
カム12のコイルスプリング160弾発力とが均衡して
昇降軸2は静かに上昇する。
従って、レバー9を急操作してもピンクアップアームが
バウンドしたりするおそれは全くない。
バウンドしたりするおそれは全くない。
また、上記粘性剤の劣化や不足により制動力が低下して
も両コイルスプリング6.16の均衡により急激な作動
を防止でき、従って、手動操作によるピックアップアー
ムの降下時(プレイ時)においても急速な降下を防止で
き針先やレコード何を損傷するおそれはない。
も両コイルスプリング6.16の均衡により急激な作動
を防止でき、従って、手動操作によるピックアップアー
ムの降下時(プレイ時)においても急速な降下を防止で
き針先やレコード何を損傷するおそれはない。
本考案のピンクアンプのアームリフターによれば、リフ
ターカムは回動自在でかつ昇降自在に軸支されており、
その軸支部に設けられていて上記リフターアームの昇降
軸をその弾発力に抗して常時上昇させる方向に付勢する
ためのスプリングとりフタ−カムの13J1位置な規制
するための調節ストッパーと、手動操作用レバーの操作
により回動する回動円板と、該回動円板に突設された係
合ピンが係合するよう上記リフターカムに形成された係
合部とな備えていて、上記手動操作用レバーの操作によ
りリフターカムが間接的に回動するように構成されてい
るから、手動操作用レバーを急激に操作するとリフター
カムのカム面によりリフターアームの昇降軸を押し上げ
ようとする力が急激に作用するが、リフターカムは軸支
部に設けられたスプリングにより弾発的に降下すること
となり、これにより上記した急激な作用を的確に吸収す
ることができ、上記昇降軸に作用している弾性力と上記
スプリングの弾発力とが均衡して昇降軸を静かに上昇さ
せることができる。
ターカムは回動自在でかつ昇降自在に軸支されており、
その軸支部に設けられていて上記リフターアームの昇降
軸をその弾発力に抗して常時上昇させる方向に付勢する
ためのスプリングとりフタ−カムの13J1位置な規制
するための調節ストッパーと、手動操作用レバーの操作
により回動する回動円板と、該回動円板に突設された係
合ピンが係合するよう上記リフターカムに形成された係
合部とな備えていて、上記手動操作用レバーの操作によ
りリフターカムが間接的に回動するように構成されてい
るから、手動操作用レバーを急激に操作するとリフター
カムのカム面によりリフターアームの昇降軸を押し上げ
ようとする力が急激に作用するが、リフターカムは軸支
部に設けられたスプリングにより弾発的に降下すること
となり、これにより上記した急激な作用を的確に吸収す
ることができ、上記昇降軸に作用している弾性力と上記
スプリングの弾発力とが均衡して昇降軸を静かに上昇さ
せることができる。
また、上記昇降軸の軸受部における粘性剤の劣化や不足
により制動力が低下しても上記した弾性力の均衡により
急激な動作を防止できるから、手動操作によりピンク7
77”アームを降下させる場合においても急激す降下を
防止でき、針先やレコード面を損傷するおそれはない。
により制動力が低下しても上記した弾性力の均衡により
急激な動作を防止できるから、手動操作によりピンク7
77”アームを降下させる場合においても急激す降下を
防止でき、針先やレコード面を損傷するおそれはない。
上記手動操作用レバーの操作によりリフターカムが間接
的に回動するようにするための機構は、手動操作用レバ
ーの操作により回動する回動円板と該回動円板に突設さ
れた保合ピンが係合するよう上記リフターカムに形成さ
れた保合部とによって構成されているからその構成は簡
単であり、動作も的確に行なわれる。
的に回動するようにするための機構は、手動操作用レバ
ーの操作により回動する回動円板と該回動円板に突設さ
れた保合ピンが係合するよう上記リフターカムに形成さ
れた保合部とによって構成されているからその構成は簡
単であり、動作も的確に行なわれる。
また、リフターカムの上限位置は調節ストッパーで調節
できるようになっているからピンクアップアーム持上ゆ
寺の針高さ’Ill整が極めて容易であり、特に、オー
トリターン形式やフルオート形式の機構による針高さと
マニュアル操作の針高さとの調整をする場合には頗る便
利である。
できるようになっているからピンクアップアーム持上ゆ
寺の針高さ’Ill整が極めて容易であり、特に、オー
トリターン形式やフルオート形式の機構による針高さと
マニュアル操作の針高さとの調整をする場合には頗る便
利である。
第1図は従来のオートリターン又はフルオート形式のア
ームリフタ一部の例を示す断面図、第2図乃至第4図は
本考案に係るアームリフターの実施例を示し、第2図は
断面図、第3図は分解斜視図、第4図は専ら手動操作用
に構成された例を示1゛断面図である。 1・・・・・・リフターアーム、2・・・・・・昇降軸
、1・・・・・・メカニカル摺動カム、8・・・・・・
回動円板、9・・・・・・レバー 12・・・・・・リ
フターカム、15・・・・・・カム面、16・・・・・
・コイルスプリング、17・・・・・・腕杆、18・・
・・・・調節ストッパー 19・・・・・・線孔。
ームリフタ一部の例を示す断面図、第2図乃至第4図は
本考案に係るアームリフターの実施例を示し、第2図は
断面図、第3図は分解斜視図、第4図は専ら手動操作用
に構成された例を示1゛断面図である。 1・・・・・・リフターアーム、2・・・・・・昇降軸
、1・・・・・・メカニカル摺動カム、8・・・・・・
回動円板、9・・・・・・レバー 12・・・・・・リ
フターカム、15・・・・・・カム面、16・・・・・
・コイルスプリング、17・・・・・・腕杆、18・・
・・・・調節ストッパー 19・・・・・・線孔。
Claims (1)
- 手動操作用のレバーを操作することによりリフターカム
を回動させ、第1のスプリングにより常時降下する方向
に付勢されかつ粘性材により制動されて前記リフターカ
ムの回動によりそのカム面に従って昇降するりフタ−ア
ームの昇降軸を昇降させるようにしたピックアップアー
ムのアームリフターにおいて、上記リフターカムは回動
自在でかつ昇降自在に軸支されており、その軸支部に設
けられていて上記リフターアームの昇降軸をその弾発力
に抗して常時上昇させる方向に付勢するための第1のス
プリングよりも弾発力が強い第2のスプリングと、リフ
ターカムの上限位置を規制するための調節ストッパーと
、手動操作用レバーの操作により回動する回動円盤と、
該回動円盤に突設された係合ビンが係合するよう上記リ
フターカムに形成された保合部とを備え、上記手動操作
用レバーの操作によりリフターカムが間接的に回動する
ように構成されていることを特徴とするアームリフター
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6924578U JPS5932015Y2 (ja) | 1978-05-23 | 1978-05-23 | ピツクアツプのア−ムリフタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6924578U JPS5932015Y2 (ja) | 1978-05-23 | 1978-05-23 | ピツクアツプのア−ムリフタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54170803U JPS54170803U (ja) | 1979-12-03 |
| JPS5932015Y2 true JPS5932015Y2 (ja) | 1984-09-08 |
Family
ID=28977882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6924578U Expired JPS5932015Y2 (ja) | 1978-05-23 | 1978-05-23 | ピツクアツプのア−ムリフタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932015Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624885Y2 (ja) * | 1980-11-26 | 1987-02-04 |
-
1978
- 1978-05-23 JP JP6924578U patent/JPS5932015Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54170803U (ja) | 1979-12-03 |
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