JPS5932276A - 螺旋走査式の記録システム及びプレ−バツクシステム - Google Patents

螺旋走査式の記録システム及びプレ−バツクシステム

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JPS5932276A
JPS5932276A JP58118354A JP11835483A JPS5932276A JP S5932276 A JPS5932276 A JP S5932276A JP 58118354 A JP58118354 A JP 58118354A JP 11835483 A JP11835483 A JP 11835483A JP S5932276 A JPS5932276 A JP S5932276A
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JP
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signal
recording
time
audio
recorded
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JP58118354A
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English (en)
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クレイグ・シ−・トツド
ケネス・ジエイ・ガンドリ−
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Dolby Laboratories Licensing Corp
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Dolby Laboratories Licensing Corp
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  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
  • Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
  • Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は一般的に螺旋走査式磁気デーゾの記録及び再生
システム、特に一連の逐次的不連続トランクに沿って回
転する複数の磁気ヘソ目こより磁気媒体上に信号が記録
されるもの、に関ず6゜一つの形式の情報(テレビジョ
ン信号のビフ゛A部匁−i才)1.、l記録されるとそ
の後、連続的ζこ再生されるが、もう一つの形式の情@
i(テレビジョン信号の対応のオーディオ部分等)は時
間1plIIiこ沿って圧縮され、非同時的に記録され
る。これら二つの形式の情報が記録されて再生される前
にはそれらはある値の時間的関係を有する。記録さイt
て再生さイtた後(こは−形式の消報(たとえはオーデ
ィオ部分)はこの時間的関係に゛相対的な時間的遅延を
与えられている。不発明は螺旋産前式テレビジョン記録
兼グレーバック(再生動作を目的とする走行)lこおけ
るビデオ1・ラックの伸長の際ζこ時間圧縮されたオー
ディオ信号ノ記録及びプレーバックにおいて4目遇する
ある種の問題を克服することに主眼をおいているが、本
発明の原理はいくつθ)の形式の信号の同期が車装とな
る曲の非類以の形式の信号の記録及びグレーバック(こ
通用し得る。 テレビジョン及び他の尚帯域の信号に1史用するいイつ
ゆる「螺旋定食」磁気記録システム及び再生システムは
当該技術分野lこおいて公知である。テレビジョン用の
螺旋走盆ノステムはグロ用及び一般消費者用の両方lこ
広く使用さJしている。磁気テープは、テープの長さ方
向(こ沿って遵法的に一連の平行かつ斜め同きのトラッ
クが記録さイするようfこ、d記録・再生ヘッドを担持
した回転ドラム又は走査子の周りを移送される。これら
の41に走査トラックはテレビジョンの画像情報を担持
す句。 たいていの7ステムにおいては、陸伴する音声又はオー
ディオ情報は静止ヘッドにより記録さfL。 縦方向のトラック、典型的には螺旋走置トラックの外側
のトラック、の内に担持され/So狭いオーディオトラ
ック幅及び遅い縦方向テープ速度から生ずる欠点のため
(こ、音声情報を記録唄/Sための他の方法が開発さイ
l、ている。その代りf f、;ず一つの方法は181
ild送波を音声情報て変調し、その結果得られるスペ
クトルを変調済みテレビジョンl’Fr yldスペク
トルと共に螺旋走置トラック内に記録することである。 この方法の欠点は復調iiJにはオーディオ情報がビデ
オ情報から分離し得7Iいこと、従って付加したオーデ
ィオ情報を併せて編東又は再記録する場合に望’[Lる
オーディオ信号自体の取扱いが容易に行ない得ないこと
である。 音声信号を螺旋定食テレビジョン記@框プレーバックシ
ステムにて記録するもう一つの方法は米国特許第4.3
 +13,950号、米国特許第4,353,098号
及びr r 1> ry 1t トランザクションズ・
オン・コンス−マー・エレクトロニジ11g51982
’48月団第C1リ−28巻第3号(1982年6月6
日涼4高受理)241頁乃至248頁に記載の[ビデオ
トラックの延長部を利用した新しい8ピツ) P C1
vI、を−デイオ記録法Jc!:題する1〜、ナカノ等
著の一文に述べられている。これらの文献はそれぞれ、
オーディオ信号を時間軸に沿って圧縮しそれを螺旋走置
ビデオトランクの延長部内に記録することを提案してり
る。ビデオ情報は二つのヘッドを用いCビデオの記録及
びプレーバンクは連続的であるが時間圧縮されたオーデ
ィ第1言号は対応のビiA田−報に対して非同時的力)
つ時間遅延された不連続な部分(segments )
内に記録されたり再生さイ″L6ように、そitそれの
トラックの180’ (ドラムの角度にして)を占める
。ナカノー等の提粂によイtは1時間圧縮されたオーデ
ィオはデジタル形になっておす(ハルス符号変調、PC
IJ)、二つのオーディオチャンネルは、例えばテープ
トロツノ′アウト(信号の消失又は抜は落ち)に帰因す
る・・−スト誤りに対する感受性を低減させるべく、一
【dきに配置(1nterleaV口+g  )され
る。 デジタル伝達システムにおりるバースト誤りの検出と訂
正をイ1つと共にバーストrりの効果を11(減させる
ための一つ置き配置の利用法−股は当該技術分野にJ6
いて公知である。た(!: ンi、tボストン・オーデ
ィオ・ツリーイエティの出版9勿てめ6(スピーカー4
1982年刊35頁乃至47頁lこ記載のチャールズ・
1■・リーロ・イド著1−羽−]−イオ媒体における誤
りの検出及び訂正」、l !J 82年すンフランシス
コ市マグローヒル社発fJのノノンク■ζ1し、オーウ
ェン著(’ P Clv4及びデジタルイtζ遅ンステ
ム」、1970年ニューシャーシー州プレンティスホー
ル社元行シュー・リン者1誤り訂正コ−ド人閂」、及び
1981年二上−ヨーク州プレナムプレス社発行ジョー
ジ・C・クラーク・ジュニア及びJ、ヒゲ・フィン共著
[デジタル通信における誤り訂正コード法Jを参照さイ
したい。米国特許第4,238,852号及び米国特許
第4,281..355号はビデオ形式にてPC+〜4
オーディオ信号を記録することに関し、一つ置き配置法
の使用法−を広範囲(こ議論している。 上記の文献に開示された形式の螺旋走査磁気テープ記録
システムにおいてはビデオ情報は連続的ζこ記録さイt
1再生されるが、オーディオ情報は時間軸に沿つC圧縮
され、オーディオ清報が初め(こは伴していたビデオ情
報とは非同時的にセグメントにJ己録されるのであり、
そのようなシステムの利用性及び適用−1−の容易1−
tを市1]眠する特定の問題刀5G)<つ力Sある。 オーディオ信号の時間Em及び(ビデオ信号に対する)
オーディオ信号の非同時的記録が行なイつれる結果、信
号のビデオ部分とこれに対応するオーディオ部分との間
(こは再生時(C明1′1cな時間遅延が起生される。 この時間遅延はそれが約5 fl ミl)秒を超えなl
−ブれは、許容されよう。たとえば米国特許第4,30
3,950号にシステムはオーテイオ袷号が約16ミリ
秒たけビデオ部分9こ遅・ILるちのを記載している。 オーディク及びビデオ情報メカが記録装置の人力に同時
に到涜するようなシステム(fOえはオーディオがビデ
オに同期しているテレビジョン信号人力等)における初
めての記録(第一世代)に対してはこの許容性か成り立
つてあろう。しかしもしも同一形式のもう一つの記録装
置でこの記録を複写しようと試みると、2つのテープ世
代の時間遅延が)JOpiされるてあろ・)。 しばしば起こることCあるが、ビデオ及びオーディオの
結合されたものの記録がイテなわれる場合、編集する必
要があり、又その後ζこオーディオを附加する必要があ
る。米国時ffg4,303.95 (1号lこ記載さ
れているいくつかの実施例9こおいては谷チャンネルに
対するオーディオ情報はビグオドラックの予走のセグメ
ント内に分離されて記録される(l+llえば多垂チャ
ンネル用のオーディオ情報は一つ置き配置されない〕。 この場合、一つのチャンネルは他のチA′ノネルに影響
を与えることなく置換され得る。しかし、この方法は、
オーディオ情報のグレーバックをflい、それに成る操
作f/4したUcI与記録する(例えはI−チャンネル
1のグレーバックをイ1い、それに史に信号と混合して
チャンネル2に丹記録する」)ことが必要であると遅り
i又は遅れをさらに増大させる。 多事チャンネル用のオーディ第19報か一つ置きに配置
されると、米国特許第4.3(+3.少50号のいくつ
、υ1の人種1・司c 6 tiつたようlこ、一つ直
さに閂己直されたオーディオ−1lv報ずへCを、した
がってづ−・\CのオーディオチX′)′ネルのI−¥
kk 、直換しなけれは、一つのチャンネルのオーディ
オを置換することはできない。 デンクル記録システムにおける一つ置き配置はただ一つ
のオーディオチャンネルのみが記録さitている場合に
も有用であるが、起り得るバース!・誤りを処理ずへく
記録を行う上lこ多重チ1′ンイ・ル記録の場合に特に
望ましい。たとんは二チャンネルシステムtこBいてバ
ースlりのため(こ11+号時間にして20裂の損失を
訂正できる誤リバ1正法が使用されれは、そのような誤
りが生したさきにもしも信号か一つ置き配置されていi
tは、611j号チャンイ・ルの損失は20%損失して
いうに過K ’、Lいのであるから、双方のオーデオチ
ャンイルf IQ +’+’tt成することが可能であ
る。しかしもしもオーディオチャンネルが一つ置き配置
されておりず、螺旋定食線上の分離された二つの部分に
分別、−5れていれば(例乙ば米し!i1%許第4,3
03.95 [1号のよがこ)、その場合は第一の例に
おけると同し友、きさのバースl□ 誤リバ一つのチャ
ンネルに4υ%のj置火f tFgこず。したがって多
重オーディオチャンネルの一つ置き配置は誤り訂正の目
的には・望ましいのであるが、十分なるオーディオ編来
機能が要求されるときは望よしからさるものである。 時間遅間又は遅れの間atこ対する一つの解決法が米国
特許第4,353,098号1こ記載さイtており、こ
イ’LはビデオIn¥Kを記憶し′Cその遅延さ(’し
たオーディオ情報と同jす」して読取ることを堤艇して
いる。 この方法は7レームの記1.ハのようlSビデオ信号の
保持及びプレーバックのたy)の装−が面画−Cあり、
(11費者用製品には商業的(こ受は人r+、ydいと
いう入点を有する。 したがって不発明の目dシは時間遅延なしくこプレーバ
ックが打入ると共lこ一つ置き配置が1史用さiている
4ばてもトラック上の同一位置に、プレーバックさfし
た時間圧縮済みオーディオ情報の少なくとも一部を記録
し得るが又は単一のオーディオチャノネルを内6己録し
得るように、ビデオ憤辛浸とる螺旋産前記録兼プレーバ
ツクノステノ・合与えることである。 本発明の別の「」的は、時間圧縮されたA−j−胃オ情
報がその対応するビデオ情報に×・ましこ時間的ζこ先
行している磁気テープを作成するための記録装置てあっ
てそのような装置で作成さ、イしたj餓気テープが、同
期ビデオ・オーディオ式の従来のノステムてプレーバッ
ク”J能であるようlこ、時間的先行を行う記録装置を
与えることCある。本発明は又、そのような特注を持た
せて記録さイした磁気テープをも包含する。 本発明の救え9こよれば上述の問題が解決され、そのよ
うな螺旋定食記録ンステムの一般的利用性及び通用性が
犬いlこ増大される。 本発明によれば、時間圧縮されたTfff14の」1」
対重タイミングが補償されるべく通濱のンステムのプレ
ーバックヘッドが時間圧縮されたTW fA f操作す
るに先立ち記@済み信号のうち時間圧縮さ1%た清報ヲ
含む部分をプレーバンクするための装置が与えられる。 %に通屑のグレーバックヘッドかう離隔された位置fこ
回転ヘッド組立体trより担持される追加的プレーハッ
クヘッドを具11…する。この離隔は信号が記録ノステ
ムに印η11されるm1J1こ信号の元のタイミングを
回復するに必要な程度の大きさを少くとも有する。した
がってたとえば本発明はテレビジョン−1=−=のオー
デオ部分及びビデオ部分の同期を回仮し個々のオーディ
オチヤンイ・ルを相伝(こ独立に、かつ当該記録媒体上
の相対的同−位Mjこ、記録し得る目し力を有した十分
なるオーディオ編集機能を与える。 本発明の他の特Iaiこよイ1は、<’tj対的タイミ
ングが回復さ5ILるべく時間If 紬さlた1呂号以
外の18号が定食される前ζこ時間圧縮さイした1を号
をt<の]゛レレーバツクヘツ走青し得るようζこ、記
録直み信号のうち時間圧桶されたIM号部分をIツr定
トランク位置に記録する装置が与えらIする。特に、辿
帛の記録ヘッドから離隔さVtた泣[4に回転ヘッド組
立体により担持される迫力1」的0己録ヘソトヲ具幽す
る。その離隔は少くとも、先ず−j技術プレーバック7
ステムて再生されたときは信号合記混/スデムに印加す
る前に元の信号タイミングを回暎するCと必要とされる
程度のものである。したかつてたとえは本発明はテレビ
ジョン信号の詞−111部分及びビデオ部分の同期を回
復慣/)。 ここて図面を参照すると、第1図は+iiJ 2!トし
た形式の先行挾術の螺旋走肴テレビ/ヨン記録ノステム
の前車なブロック線図であり、この/ステムーCはオー
ディ第18号が時間軸にγDつて用4イ6さ、IL1螺
旋走食産前ックの延長部内の非連続]1′リヒグメノト
同lこ記録さイ1.る。この形式の7ステ15は+ii
J記米国7爵i′F−第4.303.95 C1号及び
第4.:35 :3,098シシ、市ひにナカノ等の論
文に述へらイtてい1.)。フ′ノ〜l」グ珂−デイオ
チャンイ・ル(11(2+はそイLそイLのアナログデ
ジタル変換器(21(41に印加され、これら変換器は
さら(こそのデジタル化されたオーディオ信号を、それ
ぞれにバッファメモリと過当な時刻に出入りするデータ
を読取るための装置とを含む時間圧縮装置(6181に
印加する。時間圧縮さJした信号は、二つのデジタル化
されたチャンネルを一つ置きに配置する( 1nter
leave )ための装dtf含んだ誤り付号化(er
ror enco+Iing )装zu+1iこ印〃口
されるう プロ7り(11からの処理済みのデジタルオ
ーディオ情報は、記録さ4%るへきビデオ[H報と共に
スイッチ装置u21に印加さイt1スイッチ装置(12
1は+9丁4の11貝序で二つの螺旋走査子記録ヘット
(Pl)(P2)にオーデ・rオ清報及びビデオ清報を
徽1元する。このスイッチは4従来の方法で、走亘子ド
ラム回転1i +dj y)sら導出される1N号9こ
よって作動し得る。時間圧縮装置+61(81も才だ、
このドラム立直から導出さ・ルた遣号にまって制御さt
Lる。第1図の先行技術システムの詳?咽は当該技術分
野において公知である。 先行技術システムにおいてはプレーバックは単に第2図
のグロック線図メこ示ずようメこ記、緑の逆に過きない
。ヘッド(PIXP2)小すの出力はドラム位置から導
出された信号によってスイッチングが行なわイ’L6o
このテープからのテジタルA−テイオIH報は誤り検出
能一つ置き1紀直解V+’、霞1+f tl 4+ i
こ印〃■され、その二チャンネル出力は、や(、(す1
ツノ・位置から導出された信号によつ′C制御卸されろ
時間伸長装置υ61LI81に印加される0伸長された
18号は、情報の二つのアナログオーテイオチーー′ン
イ・ル’E 4えるデジタルアナログ変侠工計tjtl
+ (1’lJにそれぞれ印]几さイするが、こイtら
ニテヤノネルの情報は再生さイしたビデオにメ」して遅
延さiしている。 第3図は本発明によるプレーンくツク/ステムを示す。 ヘッド(Pl)(P2)の信号は、ドラム立直の1ら導
出された信号の制御下に作動するスイッチング装置Qり
に印加されて、先行技術におりるよ°)にビデオ信号情
報を与える。し力)しオーディ第18号はヘッド(Pl
)(P2)から離隔された別の組のヘッド(SIXS2
)により再生されるか、その際へノド(P l ) (
1’ 2 )によりビデオ清報を読取るより十分早くオ
ーディオl’ff fli fテープから読取ることζ
こよって、オーディオ信号及びビデオ信号の元の相対的
タイミング(hllら信号が記録システムに開力1]さ
れる前のa対重タイミング)をl1することがてきる。 換百スるとプレビジョン信号のオーディオ及びビデオ部
分の同、功が回復される。ヘッド(Sl)(S2)から
の信号はヘット頁1’1)(P2)のスイッチングを行
うに使用さイ1.たと同形r: L、’、)スイッチ切
(:)lこ印加され、このスイッチングもまたドラムf
ll乃xら導出さイ’した信号によりdjJ 1即さ4
7.るが、その4、ヘッド(St)(S2)ノj(そイ
LぞイLの螺)従トラック上のオーディオ部、5+を読
取るよう)こ市II ++11さイする。このスイッチ
ング装置の出力は誤り演出兼一つ置き、記置屏除装置鳴
到と時間伸長装置(2)ItJ2とを含んだ処理回路に
印加される。オーディオ・ビデオ同期の止唯な調節を与
えるためのバッファメモ1月、311tJG1等の記憶
装置は、図示したようにブロックj、IO+ t:(J
の後に配置することもてき、又はその代りとしてグロッ
クw8Jの前に単一のバッファを配置ずろことも−Cき
る。 デジタルオーディオ情報の緩イ竹(1用ffcrIng
 )はj11信に廉1曲に達成することがてきるが、ビ
デ第1育YKの緩剖は非陰Iこ面画である。処理さIし
てh己1.はされたオーディ第1青報はそイ1ぞイtの
デ/タルノ′ノーログ変換器−例(4αに目]#11さ
れ、これら変1央ち(/ツクブナ【〕クフォーディ丁胃
辛浸の二つのチキンネル・P与えろ。 第1図7ノsら第3図までにyleずように実際の実施
例においてはさらに追加的な処理が加AらイLろ。 たとえはオーディ第18号は’Ifi 、i %記録に
先立し搬送波上(こ変調さイtでプレーバック後に1友
調される。 そのような詳細は当該技術分野て公知Cあり、110明
のため、ここCは省略する。 米国特許第・1,358,799号には・l−\ノドの
螺旋産前記録兼プレーバックシステム刀S紀峨さイア、
ている。しかし、第二の対のヘッドはヘッドドラム直径
を減少させると共(こ記録の際のグレーバックモニクζ
こ倶するためのものである。 本発明の動作は残りの図面i−、9照すると一層よくr
解されよう。第4A図は第1図(こ示した形式の螺旋走
査オーディオ・ビデオ記録システムのタイミング図の一
例を示す。ここで時間圧縮さイしたオーディ第1h号は
列えは谷トラックの最初の部分(例えはヘッド71村立
体の最初の30°の回転)(こ記録さl、  ビデオI
K報はトランクの第二の部1)(Cの例てはl 80°
の回転)1こ記録さイする。不美旋ヒリζこεける回転
へラド/ステム(こイア、らヲー仄ヘッド(pr)(P
2)と呼ぶ)を含6・が、その−力はすべての1高フイ
ールドを記録し、曲刃はリーぺての61フイールドを記
録し、双方併せて一つの画慮フレームを構成ず句。もじ
も清報が時刻′■゛二〇にて記録装置に到来す、ILば
そのときは図示した例では一次ヘッド(Pl)がビデオ
走、<nの苛フィールド舎第lこ奇の走i n −1−
1をトランク(3)上に記録し、ヘッドのもう一回転の
後に奇フィールドf112をトラック(5)上Iこ、以
下同様tと、記録する。−()ζ−\ソト(P2)は偶
フィールド+l、+1+ l、n−42丹を)・ラック
121 t4)t6)前止に記録する。最初の走査に続
くG走flこおいて、二つのヘットの谷々が谷トラック
の始まり部に時間圧眉百さイしたオーデ′(、t 11
°t Yliを記録する。厳汚な時間的関係をr pi
fず句た+V+iこG11想定したオーディオ記録の時
間的(こ1!/!向、\に考察するのが最善である。 オーティ第13号が一次へイド(L’2) iこよって
走置n+1(鍋)の始まり都1こ時間圧縮されて記録さ
れると仮定する々、この記録は6(JIIZンスデムに
おいては2.8<す抄の長さであり、−I≧走装置21
0°である。記録したこのオーディオ情報の電は幾分か
そ2%に先立つ処理時間、例えば後の誤り訂正に対する
準備の時間、を心安とする。不例てはこれは2ミリ1少
力)かるとする。この時間;こ先立ら、オーディオ情報
は蓄積されて16.7ミ’7秒(l抄の’/6o)の間
バラノア内に記憶さイする。こイLらの167ミリ秒と
いう時間は第4A図−Cオーガイオブロック例と明示さ
れている。もしもこのオーテイオグロソク例1!LIJ
図のプレーバンク図1こ至るよでコ1跡ず、ILは、オ
ーディオグロック例が一部をなしている偶フィールド走
査!】十1のプレーバックはそのメ1応のビデオ情報に
メリして31.5ミリ砂の時間遅延金主4”ることか了
解−Cきよう。この芋時間遅延は基本H″Jかつ内在旧
な時間遅延に出力処理時間(例えは誤り訂正及び一つ置
き配置解除の時間)を附加した時間である。出力処理時
間は本例ではi o :: +)砂とする。 この時間遅延はシステムの形f訓lこ依存するl’J仕
的仕分部分り、時間圧縮のために選択さイ%だ処理lご
応じて不例のものよりも大きくも小さくbし得/)。時
114J王紬は、たとえばアナログ時間圧−、パルスコ
ード変調のようなデジタル信号処理、又はデジタル変調
又は任意の他の適当な方法を含むもの−でよい。父、ト
ラック上のオーディオ及びビデオ清報の順序はこれらの
基本的関系に著しい変化を与えることなく逆をこし得る
ことも明1丁Cある。 31.5ミリ秒という例示時間遅延は恐らく単一のプレ
ーバック路で許容し得るものCあろうか、時間遅延の加
算が起こる同一形式のもう一力の記録装置上に情報が瀝
写されるへきときは、過度の時間遅延が生しよう。さら
に尤のオーディ第16報と同期させてオーディ第1官報
の任5線の部分を書口己録させることは不可能であり、
したがって−果能力を著しく制限する。 第5図は、本発明のプレーバンク/ステムが使用された
場合の、同じhu示ダブロックICx、Jづ−0グレー
バンクと再記録タイミングとの関係を示す。記録タイミ
ング図は第4A図と同一てあり、第1図に示したような
先行技術の記録装置が不発明lこ沿つて記録及び再記録
を行なうためlこ使用される。 不発明のヘッド形状の実施例の平面図が第6A図に示さ
れており、それを以下に説明する。 第5図1こおいて走置n+1(レリ示オーデ・イオグロ
ソクを含・む)は、時間圧縮されたオーディオ清報の4
を回収してビデオ情報を無視する二次へノド(S2)に
より初めIこ行なわれる。ヘッドドラム上tこ二次ヘッ
ド(S2)が配直さ4’1. ’?:いる物理的条件の
ために、このオーディオ・清報(ま、同一トラック上の
ビデオ情。報が二次ヘット(L’2)により回収される
前に、回収さtLる。したツノ)つCオーディオ情報の
出力処理のむならCオーディオ情報の相対的タイミング
lこおける遅延の補漬をも行うに十分な時間が用意され
ており、その結果、元は記録装4cこ同時#J<こ印/
JIIされたビデオ悄¥にと四期さイ1.てオーディオ
清報が再生さイL爵う。さらpここのクリ示オーディオ
ブロックの記録が未来の成る時5ij(−矢ヘッド(P
2)による走fn+1のビデオプレーヘッド(P2) 
f介して時間圧縮さイtたオーディオ信号の任意の部分
を再記録することが可能であり、し力)もその後のプレ
ーバック時にオーディ第1河号がその対応のビデオ情報
と同期されて丙ひ再生されるように、再記録することが
可能゛Cある。 二次ヘッド(81) (S2)は第6A図に示すように
、角度的に二次ヘッド(PIXP2)から離隔されてお
り、力)つ第5図及び第6B図を見て明1つがなように
、走雁子ドラム上(こて鉛直方向面さlこ離隔されてい
る。その離隔は敞格でなくでよい。即ち離隔はヘッド(
Pl)(P2)+こ対して必要とさイlる時間先進を少
なくとも与えるに足りイ1はよい。その際バッファの記
c、ハは所望の同期を与える′\く調11)し得る。 一仄ヘッドとは異なる高さく鉛直方向位置)(こ二次ヘ
ッドがtnrt&するため(例えは二次ヘッドは二次ヘ
ッドが存在する平面(こ対して離隔した平面内に存在し
、両平面は螺旋走童子の軸線dこ垂直おする)、二次ヘ
ッドの走査は各トランクの全長よりも短くなることがあ
る。し小しもしもトランク走査のいかなる損失も時間圧
縮されたオーディオセグメントカ)ら遠方の端に生ずる
ような方向に二次ヘッドが離隔されていイtは、これは
問題にならない。走査の幾何学的構造を適切に設計する
こと(こより両千面内のヘッド力月・ランク霊長を走査
し得るようにできる。 第6B図は磁気テープ上に記録されるトラックのパター
7(形状)を示す。I・ラック図Fに示された第6B図
のクリ示ヘッドー1i置は、時間上、第4A図及び第5
図にて1−クリ示ヘッドM直」と印した矢印、即ちl 
−= 0の14ミリ抄匿に対応する。トラック形状図7
1xら、明ら力1に個々のオーディオチャンネルの逐次
的分割(一つ置き配置ではない〕はバースト誤りにより
悪影響を受ける。バースト誤りはトランクの始まり部に
て起こり易い。 好ましい実施例においては、二次ヘットの厳密な位置は
、二次ヘッド(S2)が−次ヘノド頁P2)により記録
さイした信号を読取る(1内寛するJ)ようlこ、かつ
二次ヘッド(Sl)が−次ヘノド(P l )により記
録された1A号を内覧するように、選択されている。二
次ヘッドは、プレーバックの脈は非類似形式の信号の一
方(本1ソ1]の場合のオーディオ)の4を読取り、非
類似形式信号の他方(本ρりの場合のビデオ)は−次ヘ
ソドIこより読取らILるように、スイッチングを受け
る。 上述したように二次ヘットに対する一仄ヘットの14隔
(onset )は車装ではない。も゛う一つのiJ能
な配置は二次へ27ドが1又は好ましくは2トラック分
たけ鉛直方向ζこS+t=さイするような二車間隙ヘッ
ドを二次ヘッドの角li bf 1iftに与えること
である。2トラック分のI41I隔が好ましいが、その
理由は1トラック間隔のみを持つヘッドの製造はより高
価であることと、1トランク分の先進では恐りく必要と
される時間先進を十分に与え7ぽい力)らである。した
がって2トラック分の離隔をされた二車1…隙ヘッドの
場合lこは、第6八図及び第6B図に示すよう7..1
″1個半のフィールドの代り(こ2フイールドの先進が
侍しれ6゜ 本発明の教示するところζこよイtはさらに、磁気テー
プは、第1図及び第2図(こ関して述べた形式の先行技
術による記録装置・再生装置にか(・ブてオーディオと
ビデオとが同期さイLるプレーバックを行ない得るよう
に、時間先進さイまたオーディオセグメントを共面ずべ
く記@Cきう。/J)<Lで元イ1技術によるニヘノド
ノ゛レーバノク装置にかけ−Cオーディオが遅延ずにと
なくプレーバックを行い得る、予め記録さイl、たビデ
オテープを作成し得る。 こIL ’(E”達成するためには不発明のプレーバッ
ク上の特徴(こ関して述べたものと頑似の厄子礪器が1
更用される。しかし−次及び二次ヘッドの機能は、d記
録さイL6ベきテレビジョン・1B号のオーディオ部が
二次ヘッドに印加されるよ°うに迎cこさイする。もし
も記録及Q・プレーバックの遅延タイミングが」一連し
たものと同一てあイtは、−次へ77ド(こxlする二
次ヘッドの離隔は不発ψ]のグレーバック表廁例にメ1
するものと同一である。池の装置、たとんはビデオを遅
延させるビデオ記・厖装置の使用(こより、オーディオ
が時間先進された、予め記録さlたテープを作成するこ
とは可能であるが、デープ上のビデオに対してオーディ
オタイミングを先、ILさせる二次ヘッドの使用が実質
的(こより廉価−Cあう。 第7図は不発明(こよる聞単なグロック、線図を示す。 第1図の先行技術システムにおけると回祿の機能を朱す
グロックは「′」記号を付けた同一の参照番号を用いて
いる。第1図力\ら第3図まてに示ずよう番こ実用的実
施レリでは追加的な処理を11い得る。例えばオーデオ
信号は連層、記録前に搬送波上に変調さイt1 プレー
バック凶に俵調さイLる。 これらの詳細は当該技術分野で公知であるので簡明のた
めここては省略する。 第1図の先行技術システムとは異なり、第7図実施例の
記録システムは四ヘット付き走置r・を宮む。この]P
食子はd(iA図に示すような角度上のヘッド位置形状
を有し得るが、上述した如(+St+。 鈎IF崩されて配置4さ4tだ二車間隙ヘッドを1賄え
た形状のものが図示さnている。ここて対をなすヘッド
(SIXS2)及υ(PIXP2)は走豊子の回転軸線
にxlt、て鉛直方向に離隔された平面内(こある0ビ
テ第1青報はスイッチング装置(4’lJに印〃11さ
れ、この装置は情報をヘッド(Sl)(S2) #こ印
加づ−る。時間圧縮さイしたブロック(Ill’) 7
J)らのオーディオ情報はスイッチング装置(柿に印加
さイt1 このEjltt441がその情報をヘッド(
PL)(P2) lこ印/J[]する。Sヘッド対及び
Pヘッドxlの鉛直方間の41惰は、同時に6己録され
るビデ第1青¥浸θ)ら2トラック分lこ−け離隔さイ
tて時間圧縮tf?みオーディオが6己録さ41.るよ
う(こ、2トラック分である。このヘッド離隔ζこより
、ビデオが同時に記録されたトラックよりも′Jイこ再
生されるトランクに時間圧縮済みオー7′fオが記録さ
れるので、磁気テープをプレーバックするとき、時間圧
縮済みオーディオはビデ第11′I報lこ対して時間的
に先行する。 第8図は第7図実施例のような配置に記録さJした磁気
テープのトランクパターンP示す。時間IE縮さイ1.
たオーディオ情報は連続的に列なる]・シックの各々の
最初のセグメノト内に記録さイLる。各トラック内の時
間圧縮さtしたオーディオは同一トラック内のビデオよ
、りも2トランク分、ず1よりら2定歪分早勘に記録さ
4%る。例えは左小側のトランクは奇の11+1走畳7
J’ら得られる」−デイオと好の11走査力)ら得られ
るビデオとを有する。したがって任意のトラックがプレ
イバックさイt6ときはオーディオ情報は、記録ヘッド
に同Lj#に印加されたビデオ隋報及(yオーディオ情
報のfi」メ1的クイミンクに対して時間的に先行して
いる。走査子の回転位1纜から導出されfこ1昌号の制
御−Fてスイッチング装置t421 t44)は上述し
たように所望のパターンの達成に必要とさイLる通りζ
こオーディ第18号及びビデオ愉号のスイッチングをイ
jう。走肴子回転位置力1ら導出された1ej号は又、
ノ4リノ7了時刻(こ時間圧aイ6揃みは号が読取らi
するようにするC オーディオを時間先行させて記録したテープは、通譜の
時間遅延を訂止し得るプレーバック装置がモード変更を
しつつ適切に時1川先行された記録を丹生し得ることを
示すため(こ、め/)橿のIH報(列えは同定ビット等
〕を含む−Cあろう。さも!まけ41は、通lイの時間
遅延に対し゛C訂止をlJシ得るプレーバック装置はビ
デオに対しCオーディオが約30ミリ秒先行したオーデ
ィオ先行♂己録テーグ全再生ずることになろう。 不発明はオーディオセグメントに続きビデオセグメント
がある弔8図に示すよ゛)tよmWのトラック配置に限
定されないことを了解されたい。たとえは、オーディオ
情報は谷トランクの始まり部と終り部の二つのセグメン
トに記録し得ろ。 任意ζこ選択さイするものとして、第7図の実池例にバ
ッファメモリを、その一つをグロック(l[l’)の後
に配置するか又はグロック(6’X8’) n)らの線
、内それぞれに一つづつ配置するように、含めることが
できる。ヘッドのP対及びS対を用いC心安とされる以
上の時間先進を4乙ることにより、既兄遅ダよ特性を有
する装置で行うプレーノ(ツクOこおいて・し、」二元
バソノアメモリの遅yQ+こよすr2 ’ffi fよ
同期を与え得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は谷螺旋走査トランクの分離された部分内にオー
ディオ情報がビデ第11V報にrDつで記録さ几る、二
ヘッド式の先行孜術による・ツ勤Jポ走亘テレビジョン
記録システムのブロック勝図Cあり、第2図は先行仮ロ
トi lこよる嗟旋走亙テレビジョンプレーバノクシス
テムのグロック線図てあり、第3図は不発明による螺、
旋走肴テレビジョンプレーバソクノステムのブロック線
図であり、第4A図及1′す第413図は、二つの記録
・グレーバックヘットを用いた第1図の形式のすぶ旋走
肴記録ノスフームについての記録及びグレーバックのタ
イミング図並びにその関連の時間遅延を示す図であり、 第5図は本発明(ζ二よるa旋走査テレビジョンプレー
バソクゾステムのプレーバンク及び記録の・タイミング
図ごあり、 第6A−図は一次及び二次ヘッドをそれぞれの泣直に−
えた回転ヘッドドラムの゛F−而図面あり、第61.3
図は本発明による/ステムζこ共する磁気テープ上のト
ラック形状の図てあり、 第7図は本発明による螺旋疋査テレビジョン記録ンステ
ムのズロソクa図であり、 第8図は本尾明り)記録システ4を用いて記録された磁
気テープ上のトラック形状を示す図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 fi+  一連の逐次的不連続トラック内に時間軸に沿
    ってfE縮された少lよくとも一つの信号を含む信号群
    力)複数の回転磁気ヘット゛(こより記録さイL?:い
    る磁気媒体を、グレーバックにかけるための螺旋走査グ
    レーバンクシステムであって、 悟号再生のため該トランクを定食する複数のグレーバッ
    クヘノFを担持する回転組立体を含む装置6(こして、
    該少なくとも一つの時間圧縮さイまた1バ号を、それ以
    外の信号が丹生されるべきトランクから離隔された]・
    ラックから再生し、その際該少なくとも一つの時間圧縮
    された信号が、同時的に記録されたそれ以外の信号のト
    ラックよりも先に再生されること番こより、それ以外の
    1i号より時間的に先行するようにした装置と、 該信号を受信する信号処理装jMにしC該、U)なくと
    も一つの時間圧縮された1言号を伸長iる裟i+tとを 含む螺旋走査グレーバンクシステム。 (2、特許請求の範囲第(11項に記載の螺〕lf= 
    jJ2査プレータークンステムにεいて、該tA 数の
    ル−バツクヘッドが第−及び第二のグレーバンクヘッド
    対合有し、その対の一方がトラックを少なくとも部分的
    lこ読取る際lこ該対の・1Iff方が回しトラックを
    少なくとも部分的に読取るよりも先に読取るように、該
    グレーバックヘッドが相互に離隔されて該回転組立体に
    担持されている、稈旋走産グレーバック/ステム。 +31  %許請求の範囲量(2)項(こ記載の螺旋走
    枕プレーバンクシステム(こおい゛C1該システムはま
    た記録兼用であり、該プレーバックヘッド対の一方は該
    信号の記録に使用された該磁気ヘッドと同一であル、螺
    旋走査プレーバックシステム。 (41特許請求の範囲第(3)項に記載の螺旋走査記鎌
    兼グレーバックシステムにして、トラックの同−泣14
    に、時間的に先CCfa取りを行った該ヘッド対により
    再生された譲歩なくとも一つの時間圧縮された信号の少
    なくとも一部を舟記録するための装置をさらに含んでい
    る螺旋定食記録兼グターバソクノステム。 (51特許請求の範囲第(2)項に記載の螺旋走査プレ
    ーバックシステムにおいて、該クレーバンクヘソトス・
    1の該離隔が、i記録装置に該信号をl:I]加するM
    iJに該1呂号の相対的タイミングを画成するに必要な
    離隔と少7よくともほぼ寺しくされている、螺旋走査グ
    レーバックシステム。 (6)  特0![請求の範囲第(21項に記載の螺旋
    走置プレーバックシステムにおいて、該信号がテレビジ
    ョン旧号のオーディオ部分及びビデオ部分であると共l
    こ該オーディオ部分が時間軸に沿って圧縮された信号で
    ある、螺旋走査プレーバック7ステム。 (7)特許請求の範囲第(6)項(こ記載の螺旋走査グ
    レーバックシステムにおいて、該プレーバックヘット対
    の離隔が、テレビジョン信号のオーディオ部分及びビデ
    オ部分の同期を回復するに必要な114崗と少なくとも
    ほぼ等しくされている、螺旋走査グレーバックシステム
    。 (8)一連の近火的不連続]・ランク内に時間++i+
    I+に7i)って圧縮された少なくとも一つの信号を含
    む信号が複数の回転磁気ヘッドlこより記録されCいる
    イ磁気媒体のプレーバックを行う方法てありC1該少な
    くとも一つの時間圧節された1、)号かそれ以外の信号
    が再生されるへきトラックから離隔されたトランクから
    再生されるの6なら4−譲歩なくとも一つの時間圧縮さ
    れた信号が、1f11時的に記録されたそれ以外の信号
    のトランクよりもイ期に書生されることにより、それ以
    外の1t号に対し時間的に先行されるようlこされた再
    生段と、該信号を処理する段をこして譲歩なくとも−っ
    の  (時間tE剤された信号を伸長することを含む段
    とを含むグレーバック法。 (9)  特許請求の範囲第(81項に記載のグレーバ
    ンク法lこおいて、該時間的先行が、該信号を記録シス
    テムに印加する前に該信号の相対的タイミングを回復す
    るに必要な時間先行と少なくともほぼ等しく 。 されているプレーバック法。 凹 特許請求の範囲第(9)項に記載のグレーバック法
    において、該信号かテレビジョン1呂号のオーディオ部
    分及びビデオ部分であると共Iこ該オーディオ部分が時
    間軸に沿って圧縮された信号である、プレーバック法。 (11J  特許請求の範囲第1II項lこ記載のグレ
    ーバック法lこおいて、該時間的先行がテレビジョン旧
    号の該オーディオ部分及び該ビデオ部分の同期を回復す
    るに必要な時間的先行と少なくともほぼ弄しくされた、
    プレーバック法。 17J  磁気媒体上の一連の逐次的不連続トシノク内
    lこ複数の信号を記録する螺旋走査記録/ステムであっ
    て、 該信号を愛情する信号処理装置にして時間軸に沿って該
    信号の少なくとも一つを圧縮する装置を含む信号処理装
    置と、 該信号処理装置からの該時間軸に?i′iつてIL紬さ
    れた少な−くとも一つの信号を含む該1t号を受11τ
    する記録装置ζこして、該トラックに沿って信号を記録
    すへく1亥トラツクを走置する捜妓の記録ヘットを担持
    した回転組立体を含み、譲歩なくとも一つの時間圧縮さ
    れた信号をそれ以外の信号が同時的に6己録されている
    トラックη1ら111匪隔されたトラック上に記録する
    のみならず、譲歩なく七も一つの信号がこれと同時lこ
    記録さ4tたそれ以外の信号の記録されたトラックより
    も先にプレーバンクされるトラック内に6己録されるた
    め、該磁気媒体がグターバノクされたときは該受なくと
    も−っの信号をそれ以外の16号に対して時間的に先進
    されるように、記録する記録装置と・2 含む螺旋走査記録システム。 031  特許請求の範囲第U2世に61戦の螺旋走置
    記録システムにおいて、該複数の記録ヘットが第−及び
    第二の記録ヘット対を含み、その対の一方がトラックを
    少なくとも部分的に記録する除?とは該×1の他方が同
    しl・ラックを少なくとも部分的に記録するより先に記
    録するように、該記録ヘッド対が該回転組立体にj旦持
    さイ1ている、薩旋矩畳記鯨7ステム。 0滲 特許請求の範囲第t131項に記載の螺l従走置
    ブターバソクンステムにおいて、該記録ヘッド対の離隔
    がグレーバックの際の信号の相対的タイミングを回復す
    るに必要な4隔と少ri くともほぼ弄しくされている
    螺旋定食プレーバック/ステム。 151  !#許請求の範囲41131項に記載の螺旋
    走査グレーバンクシステムにおいて1.亥1言号かテレ
    ビジョン信号のオーディオ部分及びビデオ部分であると
    共に該オーディオ部分が時間軸に沿ってL「二酪された
    信号である、螺旋走査プレーバソクンステム。 西 特許請求の範囲第1J、51項に記載の螺旋ル倉グ
    レーバックシステムにおいて、該記録ヘット対の離隔が
    、テレビジョン信号のオーディオ部分及0(ヒーr’オ
    部分の同期を回復するに必要な離隔と少なくともほぼ等
    しくさイ1.た螺旋走置プレーバックシステム0 (171磁z媒体上の一連の逐次的不連続トラック内に
    、時間軸に沿ってIE紬された少なくとも一つの信号を
    含んだ信号を複数の回転磁気ヘッドを用いて記録する方
    法であって、 該受なくとも一つの時間圧列伯された111号がそれ以
    外の信号が再生されるへきトシックが1−)離隔された
    トランクから再生されるの6ならツー、該受1よくとも
    一つの時間圧縮された信号が、同時的に記録された該そ
    れ以外の信号のトランクよりも先に再生さイすること(
    こより、それ以外の信号ζこ対し−0時1ト1j的に先
    行さイするようにされた記録段と、該信号を処理する段
    にして該受f、i くとも一つの時間圧縮された信号を
    伸長することを含6・段とを、含む16号を己録l去。 (181特許請求の範囲第4171:IJijに記載の
    記録法に石いて、該時間的先進が、該18号を記録シス
    テムに印)Jllする前に該信号の相対的タイミングを
    回復するに心安な時間的先行と少なくともはは号しくさ
    れている、記録法。 11.9)  特許請求の範囲第tI81項に6己載の
    記録法1こおいC1該18号がテレビジョン18号のオ
    ーディオ部分及びビデオ部分であると共に該オーディオ
    部分が時1■IIqIIに沿って圧縮された情゛号″Q
    /)る、記録法。 (2(v  %−許請求の範囲第1I場項に記載の記録
    法において、該時間的先行がテレビジョン信号の該オー
    ディオ部分及びビデオ部分の同期を回置する4こ必安な
    時間的先行と少なくともほぼ等しくさ(した記録法。 圓 ビデオ情報及び時間圧縮されたオーディオ情報を担
    持する複数の隣接トラックを有する記録済みビデオテー
    プであって、谷トランク内の。亥時間月二縮されたオー
    ディオ情報が該ビデオ情y141こ対し−C時間的に先
    行している、記録済みビデオテープ′。
JP58118354A 1982-07-02 1983-07-01 螺旋走査式の記録システム及びプレ−バツクシステム Pending JPS5932276A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US39449382A 1982-07-02 1982-07-02
US394493 1982-07-02
US498753 1983-06-02
US498752 2009-07-07

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5932276A true JPS5932276A (ja) 1984-02-21

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ID=23559191

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58118354A Pending JPS5932276A (ja) 1982-07-02 1983-07-01 螺旋走査式の記録システム及びプレ−バツクシステム

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JP (1) JPS5932276A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61100390A (ja) * 1984-10-19 1986-05-19 ダイキン工業株式会社 マニプレ−タの吸着把持装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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