JPS593233A - 温度検出用パワーエレメントの製造方法 - Google Patents
温度検出用パワーエレメントの製造方法Info
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- JPS593233A JPS593233A JP11143982A JP11143982A JPS593233A JP S593233 A JPS593233 A JP S593233A JP 11143982 A JP11143982 A JP 11143982A JP 11143982 A JP11143982 A JP 11143982A JP S593233 A JPS593233 A JP S593233A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G12—INSTRUMENT DETAILS
- G12B—CONSTRUCTIONAL DETAILS OF INSTRUMENTS, OR COMPARABLE DETAILS OF OTHER APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G12B1/00—Sensitive elements capable of producing movement or displacement for purposes not limited to measurement; Associated transmission mechanisms therefor
- G12B1/04—Hollow bodies having parts which are deformable or displaceable under pressure, e.g. Bourdon tube, bellows
Landscapes
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明ばバマノーエレメント感温部の封止構造及びその
上・11ト方法に関する。
上・11ト方法に関する。
例えば、温水ボイラ、湯沸器等において、湯温によって
バーナの発停を制御する等の場合、パワ−ニレメン1〜
感温部を直接缶の中に浸漬して湯温を捉えることが行な
われる。
バーナの発停を制御する等の場合、パワ−ニレメン1〜
感温部を直接缶の中に浸漬して湯温を捉えることが行な
われる。
この種のパワーエレメント感温部にあっては、その後端
にヘローズ等に至る細管が接続され、またその先+Mi
lは例えば次のようにして封止されている。
にヘローズ等に至る細管が接続され、またその先+Mi
lは例えば次のようにして封止されている。
■ 先端をスェージング加工した後偏平状に圧潰してろ
うイ・1けする。
うイ・1けする。
■ 先端をスェージング加工した後偏平状に圧潰してス
ポット溶接する。
ポット溶接する。
■ 先端をスェージング加工した後溶融する。
■ 先り尚に二1−ヤソブをかぶせろう付けする。
しかしながら、ヒ記パワーニレメン1〜感温部によれば
、その先端を封止するのにスェージング加エしているの
で(■、■、■の場合)、コストがかかり、またろう付
けしているので(■、■の場合)、母材とろう材との異
種金属による局部電池を構成して電気化学的腐食を受け
、ビンポール等を生成し、他の部分は異常がないのに感
温部ろう件部の腐食によって制御装置が使用不能に至る
事故が起こる等の問題がある。
、その先端を封止するのにスェージング加エしているの
で(■、■、■の場合)、コストがかかり、またろう付
けしているので(■、■の場合)、母材とろう材との異
種金属による局部電池を構成して電気化学的腐食を受け
、ビンポール等を生成し、他の部分は異常がないのに感
温部ろう件部の腐食によって制御装置が使用不能に至る
事故が起こる等の問題がある。
なお、スポット熔接の場合にも、ガスリークするおそれ
があり、信頼性に欠ける。
があり、信頼性に欠ける。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、スェージング加工をしたりろう付けした
すせず、コストが安く、腐食等のおそれがなく信頼性の
あるパワーエレメント感温部の封止構造及びその封止方
法を提供することである。
するところは、スェージング加工をしたりろう付けした
すせず、コストが安く、腐食等のおそれがなく信頼性の
あるパワーエレメント感温部の封止構造及びその封止方
法を提供することである。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図aは本発明の封止構造の一例を示す部分断面図で
ある。図中符号1ば感温筒で、ステンレスパイプからな
り、その後端は第2図に示すよ・)にスェージング加工
が2回施されて縮径されていて、図示しないがヘローズ
等に至る細管が接続されるようになっている。
ある。図中符号1ば感温筒で、ステンレスパイプからな
り、その後端は第2図に示すよ・)にスェージング加工
が2回施されて縮径されていて、図示しないがヘローズ
等に至る細管が接続されるようになっている。
一方、感温筒1の先端部は感温筒1の直径D+とほぼ等
しい直径1)2を有する断面半円弧状に圧潰されζいる
(第1図す参照)。この圧潰部2はアルゴン溶接等によ
り融着して封止されている。
しい直径1)2を有する断面半円弧状に圧潰されζいる
(第1図す参照)。この圧潰部2はアルゴン溶接等によ
り融着して封止されている。
従って、感温筒1を液中に浸漬しても、封止部7は異種
金属による局部電池を構成しないので、電気化学的腐食
を受けない。また、スボソ1〜溶接のようにガスリーク
のおそれもない。
金属による局部電池を構成しないので、電気化学的腐食
を受けない。また、スボソ1〜溶接のようにガスリーク
のおそれもない。
第2図a乃至dは本発明の封止方法を適用した感温筒の
製造方法の一例を示している。
製造方法の一例を示している。
まず、第2図aに示すように、感温ff11を構成する
ステンレスパイプSを熱処理しておく。次いで同図すに
示すようにステンレスパイプSの一端(感温筒1の後輪
となる部分)をスェージング加工して縮径する。そして
、このスェージング加工時の加工硬化を除くため熱処理
し、同図Cに示すようにステンレスパイプSの一端を再
度スェージング加工して該一端に接続される細管の径に
合うように縮径する。
ステンレスパイプSを熱処理しておく。次いで同図すに
示すようにステンレスパイプSの一端(感温筒1の後輪
となる部分)をスェージング加工して縮径する。そして
、このスェージング加工時の加工硬化を除くため熱処理
し、同図Cに示すようにステンレスパイプSの一端を再
度スェージング加工して該一端に接続される細管の径に
合うように縮径する。
次いで、上記ステンレスパイプSの他端開口部を本発明
の封1F方法により封止するが、これには第3図に示す
ようなプレス装置3を使用する。このプレス装置3は、
感温筒lの直径D+ (ステンレスパイプSの直径)
とほぼ等しい直径D3を有する断面半円形状の四部4a
が形成された金型4と、感温筒1の直径D)からその肉
厚(ステンレスパイプSの肉厚)を差し引いた直径D+
2t1とほぼ等しい直径り、を有する断面半円形
状の凸部5aが形成された金型5とから構成されている
。
の封1F方法により封止するが、これには第3図に示す
ようなプレス装置3を使用する。このプレス装置3は、
感温筒lの直径D+ (ステンレスパイプSの直径)
とほぼ等しい直径D3を有する断面半円形状の四部4a
が形成された金型4と、感温筒1の直径D)からその肉
厚(ステンレスパイプSの肉厚)を差し引いた直径D+
2t1とほぼ等しい直径り、を有する断面半円形
状の凸部5aが形成された金型5とから構成されている
。
封止するには、まずステンレスパイプSの他端(感温筒
1の先端となる部分)を金型4の凹部4a内にセソトシ
、次いで金型5の凸部5aでステンレスパイプSの他端
の外周面を押圧してこれを圧潰する。これにより、ステ
ンレスパイプSの他端がステンレスパイプSの直径とほ
ぼ等しい直径を有する断面半円弧状に形成される。その
後、このIF潰師部2アルゴン溶接、レーザビーム溶接
等の溶接手段で融着して月11ニする。然る後、熱処理
して加工硬化を除く。
1の先端となる部分)を金型4の凹部4a内にセソトシ
、次いで金型5の凸部5aでステンレスパイプSの他端
の外周面を押圧してこれを圧潰する。これにより、ステ
ンレスパイプSの他端がステンレスパイプSの直径とほ
ぼ等しい直径を有する断面半円弧状に形成される。その
後、このIF潰師部2アルゴン溶接、レーザビーム溶接
等の溶接手段で融着して月11ニする。然る後、熱処理
して加工硬化を除く。
」二辺の各工程における熱処理は、いずれも真空炉で温
度1030℃4、時間60分加熱した後、窒素ガス雰囲
気中で急冷して行なう。
度1030℃4、時間60分加熱した後、窒素ガス雰囲
気中で急冷して行なう。
1−記実施例では、ステンレスパイプSの一端のみをス
ェージング加工するだけで、感温筒1の先端部に相当す
るステンレスパイプSの他端にはスェージング加工を施
していないので、ステンレスパイプSの両端をスェージ
ング加工して感温筒1を製造ず〈従来の方法に比して加
工コストを安くすることができる。
ェージング加工するだけで、感温筒1の先端部に相当す
るステンレスパイプSの他端にはスェージング加工を施
していないので、ステンレスパイプSの両端をスェージ
ング加工して感温筒1を製造ず〈従来の方法に比して加
工コストを安くすることができる。
なお、本発明の封止構造は液中だけでなくアンモニアガ
ス等の腐食性ガス中でも何んら支障なく使用できる。
ス等の腐食性ガス中でも何んら支障なく使用できる。
以−ト説明したように本発明によれば、感温部分(感温
筒)の先端部を封止するのに予めスェージング加工をせ
すに、単に該先端部を感温部分の直径とほぼ等しい直径
を有する断面半円弧状に圧漬して、この圧潰部分を融着
により封止するだけなので、コストが安くなり、またろ
う付は部分がないことから電気化学的腐食を受けない。
筒)の先端部を封止するのに予めスェージング加工をせ
すに、単に該先端部を感温部分の直径とほぼ等しい直径
を有する断面半円弧状に圧漬して、この圧潰部分を融着
により封止するだけなので、コストが安くなり、またろ
う付は部分がないことから電気化学的腐食を受けない。
また、スポット溶接のようにリークするおそれもない。
従って、信頼性を向上させることができる。
また、封1F部分の寸法は感温部分の直径よりも大きく
ならないので、缶体の取付孔から挿入して設置するとき
何んら支障がなく、また該取付孔を必要界」二に大きく
しなくてもすむから感温部分と取付孔との間のシールが
容易に行なえる。
ならないので、缶体の取付孔から挿入して設置するとき
何んら支障がなく、また該取付孔を必要界」二に大きく
しなくてもすむから感温部分と取付孔との間のシールが
容易に行なえる。
ざらに、スェージング加工する場合に比して、内容積が
変わらないのに感温部分の長ざ寸法を短尺にできる。
変わらないのに感温部分の長ざ寸法を短尺にできる。
さらにまた、封止するのに何んら特別な設備を必要とせ
ず、簡単なプレス装置だけですみ、設備コストもかから
ない。
ず、簡単なプレス装置だけですみ、設備コストもかから
ない。
第1図aは本発明の封止構造の一実施例を示す部分断面
図、同図すば正面図、第2図a乃至dは本発明の封止方
法を適用した感温筒の製造方法を説明する説明図、第3
図は本発明の封止方法に使用するプレス装置の略解図で
ある。 ■・・・感温部分(感温筒)、2・・・圧潰部分、3・
・・プレス装置、4a・・・凹部、5a・・・凸部、4
,5・・・金型、7・・・封止部。 特許出願人 株式会社鷺宮製作所 第1図 (G) 3ニヲ゛ 。6゜ −
図、同図すば正面図、第2図a乃至dは本発明の封止方
法を適用した感温筒の製造方法を説明する説明図、第3
図は本発明の封止方法に使用するプレス装置の略解図で
ある。 ■・・・感温部分(感温筒)、2・・・圧潰部分、3・
・・プレス装置、4a・・・凹部、5a・・・凸部、4
,5・・・金型、7・・・封止部。 特許出願人 株式会社鷺宮製作所 第1図 (G) 3ニヲ゛ 。6゜ −
Claims (2)
- (1) 感温部分の先端部を該感温部分の直径とほぼ
等しい直径を有する断面半円弧状に圧潰し、この圧潰部
分を融着により封止して構成したことを特徴とするパワ
ーエレメント感温部の封止構造。 - (2)感温部分の直径とほぼ等しい直径を有する断面半
円形状の凹部が形成された金型と該感温部分の直径から
その肉厚を差し引いた直径とほぼ等しい直径を有する断
面半円形状の凸部が形成された金型を具備したプレス装
置により感温部分の先端部を該感温部分の直径とほぼ等
しい直径を有するllli面円弧状に圧潰する工程と、
この圧潰部をアルゴン溶接、レーザビーム溶接等の溶接
手段で融着して封止する工程とからなることを特徴とす
るパワーエレメント感温部の封11二方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11143982A JPS593233A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 温度検出用パワーエレメントの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11143982A JPS593233A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 温度検出用パワーエレメントの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593233A true JPS593233A (ja) | 1984-01-09 |
| JPH032274B2 JPH032274B2 (ja) | 1991-01-14 |
Family
ID=14561224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11143982A Granted JPS593233A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 温度検出用パワーエレメントの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593233A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS612834A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-08 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡の外装ユニツトとその製造方法 |
| JPS638952U (ja) * | 1986-07-07 | 1988-01-21 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5535205A (en) * | 1978-09-04 | 1980-03-12 | Saginomiya Seisakusho Inc | Manufacture of sealing part of power element capillary |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11143982A patent/JPS593233A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5535205A (en) * | 1978-09-04 | 1980-03-12 | Saginomiya Seisakusho Inc | Manufacture of sealing part of power element capillary |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS612834A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-08 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡の外装ユニツトとその製造方法 |
| JPS638952U (ja) * | 1986-07-07 | 1988-01-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH032274B2 (ja) | 1991-01-14 |
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