JPS5932499A - 乾燥機の制御装置 - Google Patents
乾燥機の制御装置Info
- Publication number
- JPS5932499A JPS5932499A JP57143916A JP14391682A JPS5932499A JP S5932499 A JPS5932499 A JP S5932499A JP 57143916 A JP57143916 A JP 57143916A JP 14391682 A JP14391682 A JP 14391682A JP S5932499 A JPS5932499 A JP S5932499A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- motor
- drying
- input
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は衣類等の被乾燥物転勤用の回転ドラムを備えた
乾燥機の制御装置に関するものである。
乾燥機の制御装置に関するものである。
4^
従来例の構成ど問題点
従来この種の乾燥機において、被乾燥物の乾燥度合を電
極を用い、電気的に検知するものでは、その検知レベル
が乾燥率100%前後であり、衣2 、。
極を用い、電気的に検知するものでは、その検知レベル
が乾燥率100%前後であり、衣2 、。
ベーン
類の手ざわり感として乾燥したと判断できる乾燥率10
1〜103%より低かった。その為、前記検知レベルの
検知後一定時間、乾燥を続行させる方法がとられていた
が、その時間は、衣の重量等により大きく異なることが
わかっている。
1〜103%より低かった。その為、前記検知レベルの
検知後一定時間、乾燥を続行させる方法がとられていた
が、その時間は、衣の重量等により大きく異なることが
わかっている。
そこで、従来では、検知レベルの検知後の一定乾燥時間
を、外部から使用者が衣類の重量等を判断しセットする
方法がとられていたが、そのセットは使用者に負担をか
け、しかも、面倒々ものであった。
を、外部から使用者が衣類の重量等を判断しセットする
方法がとられていたが、そのセットは使用者に負担をか
け、しかも、面倒々ものであった。
発明の目的
本発明は上記従来の問題を解決するもので、一定の乾燥
レベルを検知した後の一定乾燥時間の設定を自動的に行
わせ、使用者の負担を軽減するとともに乾燥性能を向上
させることを目的とする。
レベルを検知した後の一定乾燥時間の設定を自動的に行
わせ、使用者の負担を軽減するとともに乾燥性能を向上
させることを目的とする。
発明の構成
そして、上記目的を達成するために本発明は、被乾燥物
を投入した回転ドラムを回転駆動するモ゛−夕と、前記
モータおよび前記回転ドラム内に送り込まれる空気を加
熱する発熱体への通電を制御−ページ するタイマと、前記モータの電流を検知する電流検知手
段と、前記電流検知手段の出力を入力とする比較手段と
を備え、前記比較手段の出力を前記タイマに入力するよ
うに構成したものであり、被乾燥物の重量によって、一
定乾燥時間の設定を自動的に行わせるものである。
を投入した回転ドラムを回転駆動するモ゛−夕と、前記
モータおよび前記回転ドラム内に送り込まれる空気を加
熱する発熱体への通電を制御−ページ するタイマと、前記モータの電流を検知する電流検知手
段と、前記電流検知手段の出力を入力とする比較手段と
を備え、前記比較手段の出力を前記タイマに入力するよ
うに構成したものであり、被乾燥物の重量によって、一
定乾燥時間の設定を自動的に行わせるものである。
実施例の説明
以下、本発明の実施例を添付図面を参照して説明する。
第1図は制御装置の電気的ブロック図であって、人は乾
燥検知手段であり、例えば回転ドラム内に設けた電極に
より構成される。Bは前記回転ドラム駆動用のモータの
電流を検知する電流検知手段であり、その出力は、比較
回路Cに入力される。比較回路Cでは、入力に応じて、
タイマDの時間の設定を行う。タイマDは乾燥検知手段
人の出力によって動作し、前記比較回路Cにより決定さ
れる一定時間後タイマ出力を発生し、タイマDに接続さ
れている乾燥空気加熱用の発熱体であるヒータへの通電
を遮断する。
燥検知手段であり、例えば回転ドラム内に設けた電極に
より構成される。Bは前記回転ドラム駆動用のモータの
電流を検知する電流検知手段であり、その出力は、比較
回路Cに入力される。比較回路Cでは、入力に応じて、
タイマDの時間の設定を行う。タイマDは乾燥検知手段
人の出力によって動作し、前記比較回路Cにより決定さ
れる一定時間後タイマ出力を発生し、タイマDに接続さ
れている乾燥空気加熱用の発熱体であるヒータへの通電
を遮断する。
第2図は具体的回路図を示し、1は商用電源で、この商
用電源1はドアの開閉時に開閉するスイッチ2を介して
、乾燥検知手段人である電極3及び乾燥庫内に入り込む
空気を加熱するヒータ4に印加される。従って、ドアを
開けている場合には、電極3は、商用電源1ラインより
分離されることになる。
用電源1はドアの開閉時に開閉するスイッチ2を介して
、乾燥検知手段人である電極3及び乾燥庫内に入り込む
空気を加熱するヒータ4に印加される。従って、ドアを
開けている場合には、電極3は、商用電源1ラインより
分離されることになる。
電極3の出力は、比較器6を介して制御回路6に入力さ
れる。すなわち、電極3による乾燥検知出力を入力する
。この検知入力が入力される迄、比較器6は、ヒータ4
に通電する。
れる。すなわち、電極3による乾燥検知出力を入力する
。この検知入力が入力される迄、比較器6は、ヒータ4
に通電する。
7は電源光切スイッチで、商用電源1を負荷及び制御回
路に通電する。スイッチ2には直列に乾燥用ヒー、夕4
,4及び乾燥庫である回転ドラムを回転させる為のモー
タ8が接続されている0ヒータ4.4およびモータ8は
、双方向性半導体スイッチング素子9.10.11によ
り制御される。
路に通電する。スイッチ2には直列に乾燥用ヒー、夕4
,4及び乾燥庫である回転ドラムを回転させる為のモー
タ8が接続されている0ヒータ4.4およびモータ8は
、双方向性半導体スイッチング素子9.10.11によ
り制御される。
前記電源光切スイッチ7が投入されると、交流電源は抵
抗12.ダイオード13.コンデンサ14により整流平
滑され、以下の制御回路に直流電源を供給する。直流電
源は、制御回路6の主体5ページ であるマイクロコンピュータ6′に印加され、マイクロ
コンピュータ6′は動作状態となる。
抗12.ダイオード13.コンデンサ14により整流平
滑され、以下の制御回路に直流電源を供給する。直流電
源は、制御回路6の主体5ページ であるマイクロコンピュータ6′に印加され、マイクロ
コンピュータ6′は動作状態となる。
15.16はヒータ4.4の強弱を設定するスイッチで
あり、スイッチ16が押されると、ヒータは強設定、ス
イツチ16が押されるとヒータは弱設定となる。これら
のスイッチ15.16の出力は、前記マイクロコンピュ
ータ6′に入力され、マイクロコンピュータ6′内部に
設けた記憶部に設定が記憶される。
あり、スイッチ16が押されると、ヒータは強設定、ス
イツチ16が押されるとヒータは弱設定となる。これら
のスイッチ15.16の出力は、前記マイクロコンピュ
ータ6′に入力され、マイクロコンピュータ6′内部に
設けた記憶部に設定が記憶される。
1了は乾燥動作を開始する為のスタートスイッチであり
、マイクロコンピュータ6′に入力される。
、マイクロコンピュータ6′に入力される。
今、スタートスイッチ17が押されると、マイクロコン
ピュータ6′は、内部に設けた記憶部にあらかじめ記憶
されたプログラム及び前述したヒータ強弱の設定に基づ
いて、ドライバー18.抵抗19を介して、前記双方向
性半導体スイッチング素子9.10.11を制御する。
ピュータ6′は、内部に設けた記憶部にあらかじめ記憶
されたプログラム及び前述したヒータ強弱の設定に基づ
いて、ドライバー18.抵抗19を介して、前記双方向
性半導体スイッチング素子9.10.11を制御する。
即ち、ヒータ強弱の設定が強の場合には、ヒータ4.4
及びモータ8に通電するべく前記双方向性半導体スイッ
チング素子9.10.11を導通させる。
及びモータ8に通電するべく前記双方向性半導体スイッ
チング素子9.10.11を導通させる。
6ページ
時間の進行とともに、ドラム内部の衣類の乾燥が進行す
ると、ドラム内部に衣類と接触すべく設けた電極3のイ
ンピーダンスが大となる。この電極3は、前記スイッチ
2およびダイオード20゜抵抗21.22に接続されて
いるので、電極3間のインピーダンスが大となると、電
極3間の電圧は大となる。又、このとき抵抗22は数M
Ωの抵抗でよい。
ると、ドラム内部に衣類と接触すべく設けた電極3のイ
ンピーダンスが大となる。この電極3は、前記スイッチ
2およびダイオード20゜抵抗21.22に接続されて
いるので、電極3間のインピーダンスが大となると、電
極3間の電圧は大となる。又、このとき抵抗22は数M
Ωの抵抗でよい。
前記電極3間の電圧は、比較器である電界効果型トラン
ジスタ5のゲートに入力される。電界効果型トランジス
タ5のドレインには、前述した直潴電源を抵抗23.2
4で分割した電圧が印加されている。
ジスタ5のゲートに入力される。電界効果型トランジス
タ5のドレインには、前述した直潴電源を抵抗23.2
4で分割した電圧が印加されている。
従って、電界効果型トランジスタ5で、ゲート印加電圧
と前記分割した電圧を比較して、分割電圧の方が高くな
った時、前記電界効果トランジスタ6は導通状態となり
、抵抗25を介してトランジスタ26が導通し、抵抗2
4を介してマイクロコンヒユータロ′ニ入カされる。マ
イクロコンピュータ6′では、トランジスタ26の導通
状態により、7ページ ドラム内の乾燥状態を知ることができる。
と前記分割した電圧を比較して、分割電圧の方が高くな
った時、前記電界効果トランジスタ6は導通状態となり
、抵抗25を介してトランジスタ26が導通し、抵抗2
4を介してマイクロコンヒユータロ′ニ入カされる。マ
イクロコンピュータ6′では、トランジスタ26の導通
状態により、7ページ ドラム内の乾燥状態を知ることができる。
27は前記電界効果トランジスタ6のゲートが逆バイア
スにならないように設けたツェナーダイオードである。
スにならないように設けたツェナーダイオードである。
前述の様に衣類の乾燥が進行すると、その結果として、
トランジスタ26が導通しはじめるので、マイクロコン
ピュータ6′は、衣類の乾燥進行が一定しベル以十にな
ったことを検知する。この検知後、マイクロコンビコー
タ6′では、内部の第1のタイマーを動作させ、タイマ
ー動作完了後、ヒータ4.4への通電を停止させ、さら
に内部の第2のタイマーを動作させた後、モータ8の通
電も停止する。このとき、第1のタイマーの設定値は、
ドラム内部の衣類の量により決定される。即ち、モータ
電流を検知する電流検知手段Bであるとこ/)(7)カ
レント)・ランス28の出力を整流ダイオード29で整
流し、電解コンデンサ30.放電用抵抗31により平滑
し、比較回路Cであるところのコンパレータ32及び3
3に入力する。
トランジスタ26が導通しはじめるので、マイクロコン
ピュータ6′は、衣類の乾燥進行が一定しベル以十にな
ったことを検知する。この検知後、マイクロコンビコー
タ6′では、内部の第1のタイマーを動作させ、タイマ
ー動作完了後、ヒータ4.4への通電を停止させ、さら
に内部の第2のタイマーを動作させた後、モータ8の通
電も停止する。このとき、第1のタイマーの設定値は、
ドラム内部の衣類の量により決定される。即ち、モータ
電流を検知する電流検知手段Bであるとこ/)(7)カ
レント)・ランス28の出力を整流ダイオード29で整
流し、電解コンデンサ30.放電用抵抗31により平滑
し、比較回路Cであるところのコンパレータ32及び3
3に入力する。
コンパレータ32.33には、抵抗34.36゜および
36により分割された基準電圧が印加されている。
36により分割された基準電圧が印加されている。
今、衣類の重量が少ないときには、コンデンサ3oの両
端の電圧が低くなり5重量が増えると、その電圧は高く
なる。従って、重量が非常に少ない場合には、コンパレ
ータ32.33の出力はLOWとなり、重量が犬となる
とコンパレータ32゜33の出力は共にHIGHとなる
。その中間では、コンパレータ33のみがHIGHとな
る。マイクロコンピュータ6′は、前記コンパレータの
出力を入力として受付け、その状態により、衣類の重量
を検知することができる。
端の電圧が低くなり5重量が増えると、その電圧は高く
なる。従って、重量が非常に少ない場合には、コンパレ
ータ32.33の出力はLOWとなり、重量が犬となる
とコンパレータ32゜33の出力は共にHIGHとなる
。その中間では、コンパレータ33のみがHIGHとな
る。マイクロコンピュータ6′は、前記コンパレータの
出力を入力として受付け、その状態により、衣類の重量
を検知することができる。
そして重量が大きい場合には、前記第1のタイマーの設
定値を大きく、少ない場合には、前記設定値を小さく設
定する。
定値を大きく、少ない場合には、前記設定値を小さく設
定する。
従って、ドラム内の衣類の重量に応じた乾燥時間を設定
できることとなる。
できることとなる。
なお、37は停止スイッチで、この停止スイッチ37が
押圧されると直ちにヒータ4.4への通電が停止され、
マイクロコンピュータ6′内部に設9ページ けた第3のタイマーが動作し、一定時間後に、モータ8
への通電も停止する。
押圧されると直ちにヒータ4.4への通電が停止され、
マイクロコンピュータ6′内部に設9ページ けた第3のタイマーが動作し、一定時間後に、モータ8
への通電も停止する。
発明の効果
以上のように本発明によれば、一定の乾燥状態の検知後
、被乾燥物の重量の大小により、その後の一定乾燥時間
を決定し、自動的に乾燥動作させるものであり、面倒な
時間セット操作を必要としないで、良好な乾燥性能を得
ることができる0
、被乾燥物の重量の大小により、その後の一定乾燥時間
を決定し、自動的に乾燥動作させるものであり、面倒な
時間セット操作を必要としないで、良好な乾燥性能を得
ることができる0
第1図は本発明の実施例における乾燥機の制御・ 系の
電気的プ07り図、第2図はその具体的回路図である。 B・・・・・・電流検知手段、C・・・・・・比較回路
(比較手段)、D・・・・・・タイマ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1 図
電気的プ07り図、第2図はその具体的回路図である。 B・・・・・・電流検知手段、C・・・・・・比較回路
(比較手段)、D・・・・・・タイマ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1 図
Claims (1)
- 被乾燥物を投入した回転ドラムを回転駆動するモータと
、前記モータおよび前記回転ドラム内に送り込まれる空
気を加熱する発熱体への通電を制御するタイマと、前記
モータの電流を検知する電流検知手段と、前記電流検知
手段の出力を入力とする比較手段とを備え、前記比較手
段の出力を前記タイマに入力するように構成した乾燥機
の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143916A JPS5932499A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 乾燥機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143916A JPS5932499A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 乾燥機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932499A true JPS5932499A (ja) | 1984-02-21 |
| JPH0241360B2 JPH0241360B2 (ja) | 1990-09-17 |
Family
ID=15350073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57143916A Granted JPS5932499A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 乾燥機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932499A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6053200A (ja) * | 1983-09-01 | 1985-03-26 | 松下電器産業株式会社 | 衣類乾燥機 |
| JPS60198197A (ja) * | 1984-03-23 | 1985-10-07 | 株式会社日立製作所 | 洗濯物の乾燥終了検出装置 |
| JPS62112591U (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-17 | ||
| JPS62117991U (ja) * | 1986-01-17 | 1987-07-27 | ||
| JPS63177896A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-22 | 三洋電機株式会社 | ドラム式洗濯機 |
| KR20190024176A (ko) * | 2017-08-31 | 2019-03-08 | 자동차부품연구원 | 조색 장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5221475U (ja) * | 1975-08-02 | 1977-02-15 |
-
1982
- 1982-08-18 JP JP57143916A patent/JPS5932499A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5221475U (ja) * | 1975-08-02 | 1977-02-15 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6053200A (ja) * | 1983-09-01 | 1985-03-26 | 松下電器産業株式会社 | 衣類乾燥機 |
| JPS60198197A (ja) * | 1984-03-23 | 1985-10-07 | 株式会社日立製作所 | 洗濯物の乾燥終了検出装置 |
| JPS62112591U (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-17 | ||
| JPS62117991U (ja) * | 1986-01-17 | 1987-07-27 | ||
| JPS63177896A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-22 | 三洋電機株式会社 | ドラム式洗濯機 |
| KR20190024176A (ko) * | 2017-08-31 | 2019-03-08 | 자동차부품연구원 | 조색 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0241360B2 (ja) | 1990-09-17 |
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