JPS5932884A - 世界時計 - Google Patents
世界時計Info
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- JPS5932884A JPS5932884A JP57143604A JP14360482A JPS5932884A JP S5932884 A JPS5932884 A JP S5932884A JP 57143604 A JP57143604 A JP 57143604A JP 14360482 A JP14360482 A JP 14360482A JP S5932884 A JPS5932884 A JP S5932884A
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- Japan
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- time
- counter
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- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G9/00—Visual time or date indication means
- G04G9/0076—Visual time or date indication means in which the time in another time-zone or in another city can be displayed at will
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(イ)技術分野
本発明は、デジタルで世宜各地域の規(1′:時刻を表
示する世界時計に関し、特に、基準時刻を′表示する表
示部と指定された地域の時刻を表示1ろ表示部とを備え
た{{{界時泪に門−4−ろ。 (口)技術の背景 −般に、世界時剖では、、世界各地j1ν(名国父(゛
l各都市)の時差を記憶してオ・{き、基亀時刻にその
時差を加n又は減算すること(Cよ−)て、各地賊σ)
標準時刻をイ1}ていろ。また、各池域の{栗Δ17(
時夕]1を一・つの表示部分(/(jjlJり換え表不
″′4−ろも(7)に於いー(は、各地域を選択・f一
るスイッチが地図−1−、,$)ろいは、その他の部分
に設けられ、そのスイノチ(ノ)操作に,]:−)”’
C選択された地域の時差を取リ{(旨2、基孕時刻に加
算又は減算して、その結才を表示j′l11,に表示し
ている。このよ5な世禅時計U於いて(↑、基準時刻は
グリニノジ標準時あく)℃・ぱ[′A+1<+の標準時
等が用(・もれろか、基準時刻をと,二K74ぶかによ
って記憶する時差が異なって《る。特に、基準時刻を自
国の標準時とし、基準時刻を表示部は常時表示.fるも
の.竺於さ・ズは、他国で使用する.午とができ1よ℃
・。また、IM界各地域の時差を記憶するための記憶装
置の容量が大きくなる欠点があった。 (ハ)目的 本発明は上述した点に鑑みて為されたものであり、コー
ドの差が時差に等しくなる様な地域コードを世界各地域
(付し、切り換え手段によ.クて地.域コードを作成し
、初期状態に於いて作られた地域コードを基準時刻とす
る地域のコードとして記憶し、この記憶された地域コー
ドと切り換えられ・た地城コードとが二散する数、即ち
、時差を基準時刻と切り換えられた地域?コー下とに加
算又は減磐することによわ、各地域の?標準時刻を得る
′と共に、基準時刻となる地域を任意に設定できる世界
時計を提供することを目的とする。 (ニ)実施例の説明 第】図は本発明の実施例を示すブロック図である。発振
回路(1)で作成された基準周波数信号は、分周回路(
2)によってIHy.の秒信号に分周され、秒′信夛は
計時回路(3)に印加される。計時回路(3)は秒、分
、..時、月、日等のカウンタで構成され、秒信号・・
′:1霞? ?を肩1数することにより得られた時刻が基準時刻とh
1ろ。?計時回路(3)グデ計時内容は第1の表示部(
4)に?印加され常時表示され、また、一11寺回路(
3)′の時及び分データはワールドタイムカウンタ(5
)に印加されている。ワールドタイム゛プlウンタ(5
)はプリセツ.ト勇能な.カウンタであ.り,iJlJ
御回路.(6.)から出力されろ制御信号C2のタイミ
ングで、計時回.路(3)から印加される分及び時のデ
ータがプリセットされるものであり、プリセットされた
分及び時のデータは、計時回路(3)の秒ガウンタか吠
i0秒vr:.1回出力される秒キャリー{i1−1”
nCで歩進し、また、蒔σ)データKば制朔1回vg(
4’+から?出力されるバルスC:,,””””(fC
よτiij′’@ν等し(・薮bζ加算され、世界各地
域の標準時が得られる。ワールドタイムカウンク(5)
のデータは第2の表示m(7)に印加され、第2の表示
部(7)に於いて、世界各地域の標準時が表示される。 切り換え手段(8)は世界各地城に付された地.域コー
ドを作成するものである。地域ヲードは、本実施例の場
合、24種類であり、世界を1.時間の時差毎に24の
地域に分割し、任意の地讐か9!差が遅れる方向に順次
、.0〜23を表1?′IT5ビットのコードを付ける
。例えば、東京の地域ヱードを1’−00000jとす
歪と、北京は1ooOQり、ロンドンは[0100jJ
,ニエー−ヨークは[.Oj.J1.oJとなる。.従
って、地域コート”の差が時差となる。この地域コード
4作感する切り換九男段(リ)は、例えば、第2図に示
す如く、2.4ノッ7−,を有するロータリースイッチ
に連動貝て開閉する5個のスイッチSW1〜Sw5から
成り、一端は電源ヘ−(論埋1)に接続され、他端は地
域コードを示すで一タDiTl〜Bit5として出力さ
れる。口.−タリー.スイッチは、例えレス、地球儀の
軸に連動:して回動し、上述の例によると、東裏が歩.
面にある位置では、スイごチSW1〜9W5.は開成状
態(あり、ニューヨークな正兜にすると、スプノチ.S
WI及びSW.5が開き、スイッチ苧W2、SW3及び
SW4が閉じ..号。. 切り換え手段(8)の.5ぐツとの出力qI)は、初期
コードメモ月9)、ブリセッタフ省力ピンク(!(+1
、コードメ舌り01)及び.比慇!l路(tpH印加キ
.些る。初期コードイ,.71J.(朗.±5天ツリ.
)ら盛り、.初期状態に於いて制御回.警(9).力]
ら.串力される制禦信号C,Kよ青、切2.換え手.段
.(8)から…力合レている埠域コニドを基準時刻Ω地
域ヲTド脂し不記憶する。..初11′11′1 期状態とは電源投入時、.あるL,>は、全回路をリセ
11:1: ッ.トシた.と.きであり...、.!一投.人時に於
いて、イニ・イヤルク.リア.回路(13)カ〕らリセ
ットパルス:rNCが 出.力され、.匍1御.回路(6)に印加されると制,
q4惧号C,が出力キ些る。も...ちり企、..り方
ノト.バルスTNCは各IQ路をイ.ニンヤ.ルクリア
する。ブリ.セッタブ?1111. ルカ.ウンタ(1〔は、.時.着に基いて分割さ:朽だ
地域数と等しい数を.計数.基る.フ功ン〉、即ち.、
1時間の時差で2.4分割:した.本実施製の場金には
24進力.ウンタであり、.制御.一路(6)から出力
される.制御信号C2.により、切.り..換え手段(
8)から出ブリれる地域:f−}”CD.がブリセット
される。.このブリセ1ツタブルカウンタ(I+))と
ワールドターイムカウ〉′夕(5)の11、゛イの桁に
は、制御回路(6)からバルスC,が印加され、一致検
出回路(I1)によって、プリセノタブルカウンタ(l
[1)の内容と、?刀担1コ−ドメモリ(9)の内容と
7]一−−一致し7たことが検出されるまで、加碧〆)
一為され/:.)。即ち、時差に等しい数がワールトタ
・イノ・カウンタ(5)の時の桁に加博され、地域コー
ドで指示された地域の標準時が得られるのである。 コードメモIJ(II)及び比較回路(l2)は、切り
換え手段(8)によ,一〕で地域が切り換えらオ1、地
域コードが茗テ化I7た、−J−を・倹出一するもσ)
で,(;)イ)。コードメモ1月11+は制副回路(6
)の制御信号(:3で制御され、ブリセソタグルカウン
タ0(})が地域コードを取り込むσ)と回1υlL.
’(、同じ地域コードを記憶ず4)ものでk)り、この
記憶された地域コードと、切り換え手段(8)から出力
されている地域コードとが比較回路(12)で比較され
乙)。比較回路(12)は制御回路(6)から出力され
る制御信号C,のタイミングで動作{−2、Jql4城
コードが変化して不−致となイ)と、不一致信号■・:
,を制御回路(6)VC出力する。 次に、第31”lば−示さ扛たタイミング図を勾照1−
2て動作ぢ
示する世界時計に関し、特に、基準時刻を′表示する表
示部と指定された地域の時刻を表示1ろ表示部とを備え
た{{{界時泪に門−4−ろ。 (口)技術の背景 −般に、世界時剖では、、世界各地j1ν(名国父(゛
l各都市)の時差を記憶してオ・{き、基亀時刻にその
時差を加n又は減算すること(Cよ−)て、各地賊σ)
標準時刻をイ1}ていろ。また、各池域の{栗Δ17(
時夕]1を一・つの表示部分(/(jjlJり換え表不
″′4−ろも(7)に於いー(は、各地域を選択・f一
るスイッチが地図−1−、,$)ろいは、その他の部分
に設けられ、そのスイノチ(ノ)操作に,]:−)”’
C選択された地域の時差を取リ{(旨2、基孕時刻に加
算又は減算して、その結才を表示j′l11,に表示し
ている。このよ5な世禅時計U於いて(↑、基準時刻は
グリニノジ標準時あく)℃・ぱ[′A+1<+の標準時
等が用(・もれろか、基準時刻をと,二K74ぶかによ
って記憶する時差が異なって《る。特に、基準時刻を自
国の標準時とし、基準時刻を表示部は常時表示.fるも
の.竺於さ・ズは、他国で使用する.午とができ1よ℃
・。また、IM界各地域の時差を記憶するための記憶装
置の容量が大きくなる欠点があった。 (ハ)目的 本発明は上述した点に鑑みて為されたものであり、コー
ドの差が時差に等しくなる様な地域コードを世界各地域
(付し、切り換え手段によ.クて地.域コードを作成し
、初期状態に於いて作られた地域コードを基準時刻とす
る地域のコードとして記憶し、この記憶された地域コー
ドと切り換えられ・た地城コードとが二散する数、即ち
、時差を基準時刻と切り換えられた地域?コー下とに加
算又は減磐することによわ、各地域の?標準時刻を得る
′と共に、基準時刻となる地域を任意に設定できる世界
時計を提供することを目的とする。 (ニ)実施例の説明 第】図は本発明の実施例を示すブロック図である。発振
回路(1)で作成された基準周波数信号は、分周回路(
2)によってIHy.の秒信号に分周され、秒′信夛は
計時回路(3)に印加される。計時回路(3)は秒、分
、..時、月、日等のカウンタで構成され、秒信号・・
′:1霞? ?を肩1数することにより得られた時刻が基準時刻とh
1ろ。?計時回路(3)グデ計時内容は第1の表示部(
4)に?印加され常時表示され、また、一11寺回路(
3)′の時及び分データはワールドタイムカウンタ(5
)に印加されている。ワールドタイム゛プlウンタ(5
)はプリセツ.ト勇能な.カウンタであ.り,iJlJ
御回路.(6.)から出力されろ制御信号C2のタイミ
ングで、計時回.路(3)から印加される分及び時のデ
ータがプリセットされるものであり、プリセットされた
分及び時のデータは、計時回路(3)の秒ガウンタか吠
i0秒vr:.1回出力される秒キャリー{i1−1”
nCで歩進し、また、蒔σ)データKば制朔1回vg(
4’+から?出力されるバルスC:,,””””(fC
よτiij′’@ν等し(・薮bζ加算され、世界各地
域の標準時が得られる。ワールドタイムカウンク(5)
のデータは第2の表示m(7)に印加され、第2の表示
部(7)に於いて、世界各地域の標準時が表示される。 切り換え手段(8)は世界各地城に付された地.域コー
ドを作成するものである。地域ヲードは、本実施例の場
合、24種類であり、世界を1.時間の時差毎に24の
地域に分割し、任意の地讐か9!差が遅れる方向に順次
、.0〜23を表1?′IT5ビットのコードを付ける
。例えば、東京の地域ヱードを1’−00000jとす
歪と、北京は1ooOQり、ロンドンは[0100jJ
,ニエー−ヨークは[.Oj.J1.oJとなる。.従
って、地域コート”の差が時差となる。この地域コード
4作感する切り換九男段(リ)は、例えば、第2図に示
す如く、2.4ノッ7−,を有するロータリースイッチ
に連動貝て開閉する5個のスイッチSW1〜Sw5から
成り、一端は電源ヘ−(論埋1)に接続され、他端は地
域コードを示すで一タDiTl〜Bit5として出力さ
れる。口.−タリー.スイッチは、例えレス、地球儀の
軸に連動:して回動し、上述の例によると、東裏が歩.
面にある位置では、スイごチSW1〜9W5.は開成状
態(あり、ニューヨークな正兜にすると、スプノチ.S
WI及びSW.5が開き、スイッチ苧W2、SW3及び
SW4が閉じ..号。. 切り換え手段(8)の.5ぐツとの出力qI)は、初期
コードメモ月9)、ブリセッタフ省力ピンク(!(+1
、コードメ舌り01)及び.比慇!l路(tpH印加キ
.些る。初期コードイ,.71J.(朗.±5天ツリ.
)ら盛り、.初期状態に於いて制御回.警(9).力]
ら.串力される制禦信号C,Kよ青、切2.換え手.段
.(8)から…力合レている埠域コニドを基準時刻Ω地
域ヲTド脂し不記憶する。..初11′11′1 期状態とは電源投入時、.あるL,>は、全回路をリセ
11:1: ッ.トシた.と.きであり...、.!一投.人時に於
いて、イニ・イヤルク.リア.回路(13)カ〕らリセ
ットパルス:rNCが 出.力され、.匍1御.回路(6)に印加されると制,
q4惧号C,が出力キ些る。も...ちり企、..り方
ノト.バルスTNCは各IQ路をイ.ニンヤ.ルクリア
する。ブリ.セッタブ?1111. ルカ.ウンタ(1〔は、.時.着に基いて分割さ:朽だ
地域数と等しい数を.計数.基る.フ功ン〉、即ち.、
1時間の時差で2.4分割:した.本実施製の場金には
24進力.ウンタであり、.制御.一路(6)から出力
される.制御信号C2.により、切.り..換え手段(
8)から出ブリれる地域:f−}”CD.がブリセット
される。.このブリセ1ツタブルカウンタ(I+))と
ワールドターイムカウ〉′夕(5)の11、゛イの桁に
は、制御回路(6)からバルスC,が印加され、一致検
出回路(I1)によって、プリセノタブルカウンタ(l
[1)の内容と、?刀担1コ−ドメモリ(9)の内容と
7]一−−一致し7たことが検出されるまで、加碧〆)
一為され/:.)。即ち、時差に等しい数がワールトタ
・イノ・カウンタ(5)の時の桁に加博され、地域コー
ドで指示された地域の標準時が得られるのである。 コードメモIJ(II)及び比較回路(l2)は、切り
換え手段(8)によ,一〕で地域が切り換えらオ1、地
域コードが茗テ化I7た、−J−を・倹出一するもσ)
で,(;)イ)。コードメモ1月11+は制副回路(6
)の制御信号(:3で制御され、ブリセソタグルカウン
タ0(})が地域コードを取り込むσ)と回1υlL.
’(、同じ地域コードを記憶ず4)ものでk)り、この
記憶された地域コードと、切り換え手段(8)から出力
されている地域コードとが比較回路(12)で比較され
乙)。比較回路(12)は制御回路(6)から出力され
る制御信号C,のタイミングで動作{−2、Jql4城
コードが変化して不−致となイ)と、不一致信号■・:
,を制御回路(6)VC出力する。 次に、第31”lば−示さ扛たタイミング図を勾照1−
2て動作ぢ
【説,明一ず一ろ。
児一」′、電源ゼ》′友[1f1にt,りり換女千段(
8)を基へ八時7Jl七才石地曹(1)7i−ドとブ[
る様に設5i’−4−ろ。例ぐば、−m,i−”I−夕
へで,W準時刻どLl1−い場合1・どぱ、地球儀σ)
IF面に二つ−1−クが位置″′する様に十ソ1・する
3、電源を七′7(イ−イ)と切り換え手段(8)から
出力さJ1−イ),11.1+.賊.コード(゛いはl
−0+11.Oj.!:なり、また、イニシ、)・ルク
リア回路(13)からはり七ノ1・パルス■NCが出力
さ牙1る。制御回路(6)はり上ソ)・バルスT’NC
”が印加さオ1ろノ−、所定時間後に制御信−け(゛,
〆込出力さf1、i(i明11]信−リ(゛1に,l、
り地城コードI−o+110−口士初Jtyiコードメ
モリ(9)に記憶されイ・。次のタイミングで制旬1イ
バ号C,が出力さJ1ろと、ワールドタイl8カウンタ
(5)Vは泪時回路(3)の分及び11」曜)データが
ブリ士ツトされ、−ノハグリセ,ノ々ブルカヴ/ク(!
11)lcは、地域コ−ド[0】1101がブリー{−
タトさJtろ。ごの場合、初期コードメモ1月9)と.
ブリ七ノタブルカウンタ(10)の内容は一致している
ため、−致検出回路(14)の出力は−致信け”I”と
1rイ・。川に、次のタイミングで制御信号(゛1が出
力さオ1るど、コ−ドメモIJ(Il+には地域1−ド
f”0].ilOJが記1意される。当然、−1攻イ、
U}1へ)’j11.tlJ−]さねてぃるため加算の
l、−めのパルス(−゛,は出jJされな(・。従って
、第1及び第2のべイ、部(’I)(71には同−・の
時刻が表示されイ)ことに/,r′イ・。この場合、他
の実施例どして、パルス(−゛,/〕一出力さ才1ろ前
に−致{i号E1が出力されたどきには、21−2の}
゛ク示部(7)に唱時回路(3)で計数さオ1た月、日
勢を表示すイ)様K1〜でもよい。 ぞして、一・致1jイ弓I・;,が出力さ涛1ろと1b
1廁11回路(6)G51、制岬イrT号(゛4を−定
周期で出力し、コー1’メモリ(印の内容と切り換え手
段(8)から出力さね5イ)J1i2城コード(”J)
とを比較回路(12)で比較−1−7−1。 今、地球儀を回転し、正面に−ロンドンをイ\′7f的
さ++Lプ;−):.−’f”)と、切り換え手段(8
)がら出力さJ1る地域こr−ドは、[01001Jと
なる。よって、制省11(.1弓(’4Kよって比較回
路(12)で不一致が検出さオ1イ,+!一.、不−致
仙号1ら,が“1゜゛とプfろ。この不一致伯弓I・〕
2により、制御回路(6)は制御信号C,を出力し、計
時回路(3)の時及び分のデータ苓でワールドタイムノ
1ウンタ(5)に取り込むど共に、プリセッタブルカウ
ンタ+10+に切り換えられた地域コード1’0100
1jをゾリセソl−jイ)、、よって、初期コードメモ
リ(9)とプリセノタブルカウン,タ(IO)の内容は
不−・致と/工り、一致検出回路(14)の出力I・〕
1は”0”と’Acる。また、次σ),タイミングでは
制御信号(−゛3が出力され、地域二1−ドI−01.
t)01,,Iが′=1−−l−VEl(印に新たに記
憶さ)1ろ。靴,いて、制御回路(6)はパルス(ク,
を肛1次出力ー(る。パルス(゛,け、ワールドタイノ
、カウンタ(5)の時の桁及びフリセノタブルカウンク
ufllIc7Jn’MESれ、初期コードメモリ(9
)の内容とブリセノタブルカウ〕/夕(10)の内簀と
が−致−[るまで出力さf1る。即ち、パルス(゛,が
5個出力さね,るとブリ七ノタブルカウンク(10)の
内容はI”’(lit1.+.Ojど7j,り、一致信
号E1が出力さhろので、パルス(7,の出力が止まる
。こσ)どき、ワールドタイノ、カウンタ(5)の時R
iは、時差5時間が加幻されたデータとゴ[り、ロンド
ンの標準時刻が′?1}もれ、第2の表下部(7)に表
示さねろ。ぞの後、制御信号C4により、地域二プード
cDが変化したかが検出される。 尚、ブリセソタブルカウンタ(10)にプリセソトされ
ろ地域コードが、初期コードメモ1月9)に記憶された
コードより、大きい場合でも加勢を行う。即ち、ワール
ドタイムカウンタ(5)の時桁が24進であり、プリセ
クタブルカウンタ00)が24進であるため、加算が実
行できるものである。また、ワ−ルドタイムカウンタ(
5)の時桁をアノプダウンカウンタとし、ブリセッタブ
ルカウンタ(IFilをダウンカウンタとして、パルス
C,を減算1〜ても良い。更圧、地域コードを時差の進
む方向に付した場合には、プリセノタブルカウンタ(1
0)のみをダウンカウンタとし、ワールドタイムカウン
タ(5)には加算を行い、プリセノタプルカウンタ(l
O)では減算を行えば良い。 また、本実施例に於いて、各回路ブロノク及びソノ動作
は、マイクロコンビ,−タのプログラムによって実現す
ることもoJ能であり、本実施例で述べた切り換え手段
(8)は5個のスイッチに限るもjHUnコ”utlt
ltll+υll’f一〇四f/σ)ではゾr<、24
接点のロ−クリ−スイノブ1個、あるいは、複数の接点
を有1”7t複数のスイッヂなJ1拮・、ギ−スキャン
方式によってスイノチの信l}を入力1,、その信月に
基℃・てコード変換す′7:.)も0)であっても良℃
・。 (ホ)効果 上述の如く、本発明洗よれば、初期状態に於い゛(、基
準11斤刻とブ;Cる地域のコードを記憶イ−るために
、基準と1、[石地域を任意に選択1−ろことかできる
ので、[{上界各地域に於いて、基準時刻を演算一する
ことtr<常時表示できる旧界時唱が得られるど共((
、時差を記憶ずろメモリが不容となるため、特に、RA
Mを用いたc.pu方式の電子時泪で本発明を実施ずる
場αK’h利となるものである。 4.図1イnの簡−i1iブ工説,明 第1図は本発明の実施例を示ずブロック図、第2図は第
1図に示された切り換え手段の1例を示J゛図、第3図
は第1図に示されたブロソク図のiM作を示J−タイミ
ング[′″’21’−e.G>イ)。 (1)・・・発振回路、(2)・・分周回路、(3)・
・・泪時回路、Ll)・・・第1の表示部、(Fi)・
・・ワールドタイム力1゛ノンク、(6)・・制御回路
、(7)一第2の表示部、(8)・・切り換え手段、(
0)・・・初III1−1−ドメモリ、(+01・・・
ブリセノタプルカウンタ、Oi1・・・コードメモリ、
(+2L・・比較回路、(13)・・・イニシャルクリ
ア回路、(14)・・・一致検出回路。 −451−
8)を基へ八時7Jl七才石地曹(1)7i−ドとブ[
る様に設5i’−4−ろ。例ぐば、−m,i−”I−夕
へで,W準時刻どLl1−い場合1・どぱ、地球儀σ)
IF面に二つ−1−クが位置″′する様に十ソ1・する
3、電源を七′7(イ−イ)と切り換え手段(8)から
出力さJ1−イ),11.1+.賊.コード(゛いはl
−0+11.Oj.!:なり、また、イニシ、)・ルク
リア回路(13)からはり七ノ1・パルス■NCが出力
さ牙1る。制御回路(6)はり上ソ)・バルスT’NC
”が印加さオ1ろノ−、所定時間後に制御信−け(゛,
〆込出力さf1、i(i明11]信−リ(゛1に,l、
り地城コードI−o+110−口士初Jtyiコードメ
モリ(9)に記憶されイ・。次のタイミングで制旬1イ
バ号C,が出力さJ1ろと、ワールドタイl8カウンタ
(5)Vは泪時回路(3)の分及び11」曜)データが
ブリ士ツトされ、−ノハグリセ,ノ々ブルカヴ/ク(!
11)lcは、地域コ−ド[0】1101がブリー{−
タトさJtろ。ごの場合、初期コードメモ1月9)と.
ブリ七ノタブルカウンタ(10)の内容は一致している
ため、−致検出回路(14)の出力は−致信け”I”と
1rイ・。川に、次のタイミングで制御信号(゛1が出
力さオ1るど、コ−ドメモIJ(Il+には地域1−ド
f”0].ilOJが記1意される。当然、−1攻イ、
U}1へ)’j11.tlJ−]さねてぃるため加算の
l、−めのパルス(−゛,は出jJされな(・。従って
、第1及び第2のべイ、部(’I)(71には同−・の
時刻が表示されイ)ことに/,r′イ・。この場合、他
の実施例どして、パルス(−゛,/〕一出力さ才1ろ前
に−致{i号E1が出力されたどきには、21−2の}
゛ク示部(7)に唱時回路(3)で計数さオ1た月、日
勢を表示すイ)様K1〜でもよい。 ぞして、一・致1jイ弓I・;,が出力さ涛1ろと1b
1廁11回路(6)G51、制岬イrT号(゛4を−定
周期で出力し、コー1’メモリ(印の内容と切り換え手
段(8)から出力さね5イ)J1i2城コード(”J)
とを比較回路(12)で比較−1−7−1。 今、地球儀を回転し、正面に−ロンドンをイ\′7f的
さ++Lプ;−):.−’f”)と、切り換え手段(8
)がら出力さJ1る地域こr−ドは、[01001Jと
なる。よって、制省11(.1弓(’4Kよって比較回
路(12)で不一致が検出さオ1イ,+!一.、不−致
仙号1ら,が“1゜゛とプfろ。この不一致伯弓I・〕
2により、制御回路(6)は制御信号C,を出力し、計
時回路(3)の時及び分のデータ苓でワールドタイムノ
1ウンタ(5)に取り込むど共に、プリセッタブルカウ
ンタ+10+に切り換えられた地域コード1’0100
1jをゾリセソl−jイ)、、よって、初期コードメモ
リ(9)とプリセノタブルカウン,タ(IO)の内容は
不−・致と/工り、一致検出回路(14)の出力I・〕
1は”0”と’Acる。また、次σ),タイミングでは
制御信号(−゛3が出力され、地域二1−ドI−01.
t)01,,Iが′=1−−l−VEl(印に新たに記
憶さ)1ろ。靴,いて、制御回路(6)はパルス(ク,
を肛1次出力ー(る。パルス(゛,け、ワールドタイノ
、カウンタ(5)の時の桁及びフリセノタブルカウンク
ufllIc7Jn’MESれ、初期コードメモリ(9
)の内容とブリセノタブルカウ〕/夕(10)の内簀と
が−致−[るまで出力さf1る。即ち、パルス(゛,が
5個出力さね,るとブリ七ノタブルカウンク(10)の
内容はI”’(lit1.+.Ojど7j,り、一致信
号E1が出力さhろので、パルス(7,の出力が止まる
。こσ)どき、ワールドタイノ、カウンタ(5)の時R
iは、時差5時間が加幻されたデータとゴ[り、ロンド
ンの標準時刻が′?1}もれ、第2の表下部(7)に表
示さねろ。ぞの後、制御信号C4により、地域二プード
cDが変化したかが検出される。 尚、ブリセソタブルカウンタ(10)にプリセソトされ
ろ地域コードが、初期コードメモ1月9)に記憶された
コードより、大きい場合でも加勢を行う。即ち、ワール
ドタイムカウンタ(5)の時桁が24進であり、プリセ
クタブルカウンタ00)が24進であるため、加算が実
行できるものである。また、ワ−ルドタイムカウンタ(
5)の時桁をアノプダウンカウンタとし、ブリセッタブ
ルカウンタ(IFilをダウンカウンタとして、パルス
C,を減算1〜ても良い。更圧、地域コードを時差の進
む方向に付した場合には、プリセノタブルカウンタ(1
0)のみをダウンカウンタとし、ワールドタイムカウン
タ(5)には加算を行い、プリセノタプルカウンタ(l
O)では減算を行えば良い。 また、本実施例に於いて、各回路ブロノク及びソノ動作
は、マイクロコンビ,−タのプログラムによって実現す
ることもoJ能であり、本実施例で述べた切り換え手段
(8)は5個のスイッチに限るもjHUnコ”utlt
ltll+υll’f一〇四f/σ)ではゾr<、24
接点のロ−クリ−スイノブ1個、あるいは、複数の接点
を有1”7t複数のスイッヂなJ1拮・、ギ−スキャン
方式によってスイノチの信l}を入力1,、その信月に
基℃・てコード変換す′7:.)も0)であっても良℃
・。 (ホ)効果 上述の如く、本発明洗よれば、初期状態に於い゛(、基
準11斤刻とブ;Cる地域のコードを記憶イ−るために
、基準と1、[石地域を任意に選択1−ろことかできる
ので、[{上界各地域に於いて、基準時刻を演算一する
ことtr<常時表示できる旧界時唱が得られるど共((
、時差を記憶ずろメモリが不容となるため、特に、RA
Mを用いたc.pu方式の電子時泪で本発明を実施ずる
場αK’h利となるものである。 4.図1イnの簡−i1iブ工説,明 第1図は本発明の実施例を示ずブロック図、第2図は第
1図に示された切り換え手段の1例を示J゛図、第3図
は第1図に示されたブロソク図のiM作を示J−タイミ
ング[′″’21’−e.G>イ)。 (1)・・・発振回路、(2)・・分周回路、(3)・
・・泪時回路、Ll)・・・第1の表示部、(Fi)・
・・ワールドタイム力1゛ノンク、(6)・・制御回路
、(7)一第2の表示部、(8)・・切り換え手段、(
0)・・・初III1−1−ドメモリ、(+01・・・
ブリセノタプルカウンタ、Oi1・・・コードメモリ、
(+2L・・比較回路、(13)・・・イニシャルクリ
ア回路、(14)・・・一致検出回路。 −451−
Claims (1)
- 1,基準地の時刻を泪時する計時装置と、基準地の時刻
を表示する第1の表示部と、世界各地域の時刻が切り換
えられて表示される第2の表示部とを備えた世界時計に
於し・て、前記世界各地城に対応−fるコ〜ドを作成す
る切り換え手段と、初期状態に於い′C作成された前記
コードを記憶する初期コードメモリと、前記切り換え手
段によって切り換えられたコードがプリセントされるカ
ウンタと、前記初期コードメモリの内容と前記カウンタ
の内容とを比較する一致検出回路と、前記カウンタのプ
リセットと同時に前記δ1゛時装置の時刻がプリセット
されるワールドタイムカウンタとを設け、前記切り換え
手段によって印加されたコードと初期コードメモリとが
一致するまで前記カウンタとワールドタイムカウンタと
を同一信号で加算又は減算し、前記ワールドタイムヵウ
ンタの内容を前記第2の表示部に表示することを特徴と
1−る世界時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143604A JPS5932884A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 世界時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143604A JPS5932884A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 世界時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932884A true JPS5932884A (ja) | 1984-02-22 |
| JPS635714B2 JPS635714B2 (ja) | 1988-02-04 |
Family
ID=15342586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57143604A Granted JPS5932884A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 世界時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932884A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5175564A (ja) * | 1974-12-26 | 1976-06-30 | Suwa Seikosha Kk | |
| JPS5328466A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-16 | Seiko Epson Corp | World watch |
| JPS5331170A (en) * | 1976-09-03 | 1978-03-24 | Seiko Epson Corp | Electronic watch |
| JPS5442175A (en) * | 1977-03-15 | 1979-04-03 | Citizen Watch Co Ltd | Electronic world watch |
-
1982
- 1982-08-18 JP JP57143604A patent/JPS5932884A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5175564A (ja) * | 1974-12-26 | 1976-06-30 | Suwa Seikosha Kk | |
| JPS5328466A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-16 | Seiko Epson Corp | World watch |
| JPS5331170A (en) * | 1976-09-03 | 1978-03-24 | Seiko Epson Corp | Electronic watch |
| JPS5442175A (en) * | 1977-03-15 | 1979-04-03 | Citizen Watch Co Ltd | Electronic world watch |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS635714B2 (ja) | 1988-02-04 |
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