JPS5933171A - ハンドプリンタ - Google Patents
ハンドプリンタInfo
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- JPS5933171A JPS5933171A JP13179683A JP13179683A JPS5933171A JP S5933171 A JPS5933171 A JP S5933171A JP 13179683 A JP13179683 A JP 13179683A JP 13179683 A JP13179683 A JP 13179683A JP S5933171 A JPS5933171 A JP S5933171A
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41K—STAMPS; STAMPING OR NUMBERING APPARATUS OR DEVICES
- B41K1/00—Portable hand-operated devices without means for supporting or locating the articles to be stamped, i.e. hand stamps; Inking devices or other accessories therefor
- B41K1/08—Portable hand-operated devices without means for supporting or locating the articles to be stamped, i.e. hand stamps; Inking devices or other accessories therefor with a flat stamping surface and changeable characters
- B41K1/12—Portable hand-operated devices without means for supporting or locating the articles to be stamped, i.e. hand stamps; Inking devices or other accessories therefor with a flat stamping surface and changeable characters having adjustable type-carrying wheels
Landscapes
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
- Polarising Elements (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は紙、ボール紙等の印刷すべき表面上にアルファ
ベットや数字等の文字を印刷するハンドプリンタに関す
る。
ベットや数字等の文字を印刷するハンドプリンタに関す
る。
浮き出しくエンボス)空行なうハンドプリンタでは、プ
リンタは印刷すべ孝所望の文字を連続的に選択するため
惇回、転できるセレクタ円板を有する。セレクタ円板を
所要の文字にセットしてハンドルを操作するζ−塊のデ
ープ又はストリップ材上に選択された文字が浮き出しへ
れ、それから更にセレクタ円板を別の文字にセラ1〜し
てハンドルを操作し、以下同様に続ける。エンボス作業
が終了して所望の文字全てがテニスに印刷されたら、1
ンボス印刷されたチー/部分をテア、プの残りの部分か
ら切断して、これを印刷された文字を担持すべき表−へ
と接着剤により貼付する。
リンタは印刷すべ孝所望の文字を連続的に選択するため
惇回、転できるセレクタ円板を有する。セレクタ円板を
所要の文字にセットしてハンドルを操作するζ−塊のデ
ープ又はストリップ材上に選択された文字が浮き出しへ
れ、それから更にセレクタ円板を別の文字にセラ1〜し
てハンドルを操作し、以下同様に続ける。エンボス作業
が終了して所望の文字全てがテニスに印刷されたら、1
ンボス印刷されたチー/部分をテア、プの残りの部分か
ら切断して、これを印刷された文字を担持すべき表−へ
と接着剤により貼付する。
このようなプリンタの問題点は、適宜のストリップ材に
文字を印刷してそれを当該の表面に貼付する必要がある
ため表面への貼付作業がかなり複雑且つ時間が掛かると
いうことである。
文字を印刷してそれを当該の表面に貼付する必要がある
ため表面への貼付作業がかなり複雑且つ時間が掛かると
いうことである。
従って、本発明の目的叫文字を表面に直接印刷するハン
ドプリンタを提供することにある。
ドプリンタを提供することにある。
本発明の別の目的は文字を表面にスタンプ状5−
に印刷できて活版印刷の感じをJjえることができるハ
ンドプリンタを提供することにある。
ンドプリンタを提供することにある。
本発明の更に別の目的は重宝で使(,1易いハンドプリ
ンタを提供することにある。・ 本発明の更に別の目的は印刷部品の交換が容易、なハン
ドプリンタを提供すること、にある。
ンタを提供することにある。・ 本発明の更に別の目的は印刷部品の交換が容易、なハン
ドプリンタを提供すること、にある。
本発明によれJこれら及びその伯の目的は、紙、ボール
紙J7)印刷すべき表面にスタンプすることによって文
字を印刷するハンドプリンタによって達成へれる。プリ
ンタは印刷すべき表面に当接する支持板を有するケーシ
ングから成る。
紙J7)印刷すべき表面にスタンプすることによって文
字を印刷するハンドプリンタによって達成へれる。プリ
ンタは印刷すべき表面に当接する支持板を有するケーシ
ングから成る。
担持円板が移動可能に支持板上方に取付けられ、・、従
つ:でこれはケーシング内を回転可能である。担持円板
は印刷すべき文字を構成する複数の部分(好ましくはパ
ーマネント印刷活字、即・ち、印刷作業、の毎にインク
を補充する必要のない活字)を担持する。担持円板の上
方には手動で操作できる作動部を配し、この作動部が選
択された文字構成部を支持板の開口を介1印刷す6一 べぎ表面に押圧して文字を印刷する1、。
つ:でこれはケーシング内を回転可能である。担持円板
は印刷すべき文字を構成する複数の部分(好ましくはパ
ーマネント印刷活字、即・ち、印刷作業、の毎にインク
を補充する必要のない活字)を担持する。担持円板の上
方には手動で操作できる作動部を配し、この作動部が選
択された文字構成部を支持板の開口を介1印刷す6一 べぎ表面に押圧して文字を印刷する1、。
回転する担持円板は例えば・アルファベット等所望の所
要数の文字構成部を10持してa3す、いずれの文字構
成部をも作妨部下方の印刷位階へと連続的に移動させる
よう調節できる。プリンタを所要の文字にセットし、作
動部を作動さ1!て印刷すべき文字の構成部を当該の表
面に押;1「して、文字を印刷する。支持板により印刷
ずべき文字は当該表面上の正しい4f/置を占めること
ができるので、充分な文字印刷が行える。
要数の文字構成部を10持してa3す、いずれの文字構
成部をも作妨部下方の印刷位階へと連続的に移動させる
よう調節できる。プリンタを所要の文字にセットし、作
動部を作動さ1!て印刷すべき文字の構成部を当該の表
面に押;1「して、文字を印刷する。支持板により印刷
ずべき文字は当該表面上の正しい4f/置を占めること
ができるので、充分な文字印刷が行える。
本発明の好ましい特徴によれば、文字構成部を担持する
担持円板が、支持板に対し垂直な軸線まわりに回転可能
に支持板に取付けられる。
担持円板が、支持板に対し垂直な軸線まわりに回転可能
に支持板に取付けられる。
担持円板及びその取付具はケーシング内に収納されケー
シングは作動部をも担持する。従って、プリンタを操作
する者はケーシングをつかむことができ、作動部は望ま
しくはケーシングを保持する手の指によって容易に作動
させることのできるよう構成されでいる。 □本
発明の別の好ましい特徴によれば、支持板□は相持円板
の外周端を越えて半径方面に延び口つ印刷位置を限定す
る開口を有し1く該開口の上方に作動部が配する。従う
で本発明の構成によれば、担持円板上の文字構成部は支
持板上方言つケーシング内に配し、実際の印刷作業に必
要な文字構成部のみが印刷位階で支持板の開口の上方に
あるので、文字構成部の損傷が防がれる。
シングは作動部をも担持する。従って、プリンタを操作
する者はケーシングをつかむことができ、作動部は望ま
しくはケーシングを保持する手の指によって容易に作動
させることのできるよう構成されでいる。 □本
発明の別の好ましい特徴によれば、支持板□は相持円板
の外周端を越えて半径方面に延び口つ印刷位置を限定す
る開口を有し1く該開口の上方に作動部が配する。従う
で本発明の構成によれば、担持円板上の文字構成部は支
持板上方言つケーシング内に配し、実際の印刷作業に必
要な文字構成部のみが印刷位階で支持板の開口の上方に
あるので、文字構成部の損傷が防がれる。
又、このような構成にあっては、開口近傍に担持円板の
支承部を配することができるので、・作動部によって印
刷位置の文字構成部を印刷ずべき表面に押圧するとき、
担持円板は作動部によって支持板の開口へと一定限度以
上に下方に押圧されず1.印字1゛べき表面への文字構
成部の動 1ぎが一定に確保される。従って
、仝での文字構成部は印字すべき表面に対し同一の圧力
で抑圧さ。8ため均一、整った印字が得、わ、。
□1■ 本発明の好適実施例においては、回転1゛る担持円板は
複数、・の放射状に延びる長穴を有して円板を複数の放
射状に延びる指状部に分割してお 1す、こ
れら指状部各々がその半径方向外方の自由端各文字構成
部を担持する。指状部は各々それらの内側端で担持円板
の中央ハブ部に旋回可能に固定され、ばねによって非作
動位置に保持されてもよい。しかしながら、製造上の観
点からすれば、相持円板を適宜のプラスチック月等の弾
性変形可能な材料で造ることによって、文字構成部を担
持する指状部が作動部により弾+1に抗して下方へ曲げ
られても作動部を離けば指状部・がそれ自身の弾性によ
って自動的に非作動位置へ戻るようにするのがより好ま
しい。゛担持円板の文字構成部名々は不リーブを含み、
スリーブは、担持円板のこの部分を作動させることによ
り印刷すべき文字を形成する微小孔スタンプ材を収納す
る。スリーブはその縦軸線が担持円板の回転する平面に
対し少なくともほぼ垂直に配した細長形状のものであっ
てよく、各スリー□ブは反支持板側方向に内方にテーパ
し、それによりスタンプ材が印字すべき表面に押圧され
る際にスタンプ材はスリーブ内に堅固に保持される。
支承部を配することができるので、・作動部によって印
刷位置の文字構成部を印刷ずべき表面に押圧するとき、
担持円板は作動部によって支持板の開口へと一定限度以
上に下方に押圧されず1.印字1゛べき表面への文字構
成部の動 1ぎが一定に確保される。従って
、仝での文字構成部は印字すべき表面に対し同一の圧力
で抑圧さ。8ため均一、整った印字が得、わ、。
□1■ 本発明の好適実施例においては、回転1゛る担持円板は
複数、・の放射状に延びる長穴を有して円板を複数の放
射状に延びる指状部に分割してお 1す、こ
れら指状部各々がその半径方向外方の自由端各文字構成
部を担持する。指状部は各々それらの内側端で担持円板
の中央ハブ部に旋回可能に固定され、ばねによって非作
動位置に保持されてもよい。しかしながら、製造上の観
点からすれば、相持円板を適宜のプラスチック月等の弾
性変形可能な材料で造ることによって、文字構成部を担
持する指状部が作動部により弾+1に抗して下方へ曲げ
られても作動部を離けば指状部・がそれ自身の弾性によ
って自動的に非作動位置へ戻るようにするのがより好ま
しい。゛担持円板の文字構成部名々は不リーブを含み、
スリーブは、担持円板のこの部分を作動させることによ
り印刷すべき文字を形成する微小孔スタンプ材を収納す
る。スリーブはその縦軸線が担持円板の回転する平面に
対し少なくともほぼ垂直に配した細長形状のものであっ
てよく、各スリー□ブは反支持板側方向に内方にテーパ
し、それによりスタンプ材が印字すべき表面に押圧され
る際にスタンプ材はスリーブ内に堅固に保持される。
9−
Jlll固持は平板な形状でなくとも」:り、例えば中
央ハブ部が取伺部を成し、中央ハブ部の外周端を支持板
側に下方に延びるほぼ部分円錐形のリム部どし、リム部
の半径方向外端をへブ部とリム部との接合部から外周端
へとやや上方に傾斜して延びる環状蔀とする。□ プリンタ作業を容易とするため、直定規部材をプリンタ
のケーシング水都に囲動可能に担持 1□ さ「てもよく、そうすれば印字を1Mえることが
11よ。。 ・ ・ 、
1本発明のその他の目的、特徴及び利点は添付図面を参
照した以下の好適実施例の説明により明らかとなるであ
ろう。 1□T’ 1
iiil 7’J I□311.、□5.7、ア1、−
11,1 > ! l、t 1ポリスチレン等の
適宜なプラスチック月から成るケーシング1を呑する。
央ハブ部が取伺部を成し、中央ハブ部の外周端を支持板
側に下方に延びるほぼ部分円錐形のリム部どし、リム部
の半径方向外端をへブ部とリム部との接合部から外周端
へとやや上方に傾斜して延びる環状蔀とする。□ プリンタ作業を容易とするため、直定規部材をプリンタ
のケーシング水都に囲動可能に担持 1□ さ「てもよく、そうすれば印字を1Mえることが
11よ。。 ・ ・ 、
1本発明のその他の目的、特徴及び利点は添付図面を参
照した以下の好適実施例の説明により明らかとなるであ
ろう。 1□T’ 1
iiil 7’J I□311.、□5.7、ア1、−
11,1 > ! l、t 1ポリスチレン等の
適宜なプラスチック月から成るケーシング1を呑する。
ケーシング1は第3 :図から明らかなよう
にほぼ四□角形であうで、底部2により封止される。底
部2は印字すべき紙、ボール紙等の表面に当接する支持
板をも構成する。支持板2はケーシング1のその他の部
分と同−のプラスデック材から成るのが好Fli Lい
。
にほぼ四□角形であうで、底部2により封止される。底
部2は印字すべき紙、ボール紙等の表面に当接する支持
板をも構成する。支持板2はケーシング1のその他の部
分と同−のプラスデック材から成るのが好Fli Lい
。
第1図から明らかな、ようにζ支持板2はケ、=シング
1.の側壁下端に形成された溝又は凹所(図示してはい
るが参照番号は何していない)に装着することによりケ
ーシング1に固定される奢。
1.の側壁下端に形成された溝又は凹所(図示してはい
るが参照番号は何していない)に装着することによりケ
ーシング1に固定される奢。
、支持板2と一体に月つそのほぼ中央に取(=J突起3
を形成し、これが支持板2の平面に対しほぼ垂直に延び
る取付部を構成する6取付部3は支持用肩部4.を有す
る。取付部3には回転づ“る担持円板6が支持される。
を形成し、これが支持板2の平面に対しほぼ垂直に延び
る取付部を構成する6取付部3は支持用肩部4.を有す
る。取付部3には回転づ“る担持円板6が支持される。
担持円板6については以下で詳述するが、支持用肩部4
に適宜に支持される中央ハブ部5′を有し、従うて中央
ハブ部5は取付部3の軸線に対し軸方向に延びる。
に適宜に支持される中央ハブ部5′を有し、従うて中央
ハブ部5は取付部3の軸線に対し軸方向に延びる。
担持円板6の中央ハブ部5は、又、ケーシング1」二部
の開ロアを介して上方に延びる。即ち・、中央ハブ部5
は、開ロアの端から上方に延びてケーシング1上部から
突出するカラ一部(collar、 porti:on
)、、8に対゛し平・行に延びる□(第1図参照)・
、。・・ 中央ハ・ブ部5の−に方突出部分は、回転セレクタ円板
10の〒部を成す取付スリーブ9・により囲繞される。
の開ロアを介して上方に延びる。即ち・、中央ハブ部5
は、開ロアの端から上方に延びてケーシング1上部から
突出するカラ一部(collar、 porti:on
)、、8に対゛し平・行に延びる□(第1図参照)・
、。・・ 中央ハ・ブ部5の−に方突出部分は、回転セレクタ円板
10の〒部を成す取付スリーブ9・により囲繞される。
第1図から明らかなように、担持円板6の中央ハブ部5
の上方突出部分と開ロア及びカラ、1部8の内面との間
には隙間がある。回転セレクタ円板10の取付スリーブ
9′がこの隙間を満たすように延び、:それにより担持
円板6′の中央ハブ部5′の上方突出部分がプリンタ内
に充分に装着される。・第1図で見て取付スリーブ9の
下端には肩部1・1があり、これが聞ロアの縁の下側に
係合して回転セレクタ円板10がケーシング1に回転可
能に保持される。取付スリーブ9ど回転セレクタ円板1
0はプラスチック材等の弾性変形可能な■1により一体
に造られ7いるた :′。
の上方突出部分と開ロア及びカラ、1部8の内面との間
には隙間がある。回転セレクタ円板10の取付スリーブ
9′がこの隙間を満たすように延び、:それにより担持
円板6′の中央ハブ部5′の上方突出部分がプリンタ内
に充分に装着される。・第1図で見て取付スリーブ9の
下端には肩部1・1があり、これが聞ロアの縁の下側に
係合して回転セレクタ円板10がケーシング1に回転可
能に保持される。取付スリーブ9ど回転セレクタ円板1
0はプラスチック材等の弾性変形可能な■1により一体
に造られ7いるた :′。
め、回転はレクタ円板10のケーシング1への取付けは
簡単であうで、単に取付スリーブ9を中央ハブ部5上部
の外周面とカラ二部8の内周面 。
簡単であうで、単に取付スリーブ9を中央ハブ部5上部
の外周面とカラ二部8の内周面 。
との間の隙間に押圧することにより肩部11を第
1.・1・図に示した取付位置にぼらんと嵌め・込む
だけ。
1.・1・図に示した取付位置にぼらんと嵌め・込む
だけ。
でよい。取付スリーブ9が中央ハブ部5・に押圧される
ので、・□これら2:つの部品は堅固に接合され、ケー
シング1に対し回転セレクタ円板10を回転させるど担
持円板6もそれと=緒に回転する。これlう両円板の接
続は、例えば取イ」スリーブ9を中央ハブ部5に接着剤
等により固定することにJ、って、4:り強固4T慢の
にしてもよい。
ので、・□これら2:つの部品は堅固に接合され、ケー
シング1に対し回転セレクタ円板10を回転させるど担
持円板6もそれと=緒に回転する。これlう両円板の接
続は、例えば取イ」スリーブ9を中央ハブ部5に接着剤
等により固定することにJ、って、4:り強固4T慢の
にしてもよい。
第1図に示す如く、担持円板6(まほぼ帽子状の中央部
61を有し、帽子形状は担持円板の中央ハブ部jトから
半径方向外方に延びる中床ハブ部分とその外端にある第
1図に示した如きほぼ部分円錐状の下方且つ外方に延び
る部分とによって構成される。この部分円錐状部分の下
部外力にはこれ又第1図から明らかな如きは螺外方1つ
少し」一方に部分円錐状に延びる複数の指状部62が配
される。指状部62はこのように少し上方に傾斜して担
持円板6の部分円錐部を構成する。
61を有し、帽子形状は担持円板の中央ハブ部jトから
半径方向外方に延びる中床ハブ部分とその外端にある第
1図に示した如きほぼ部分円錐状の下方且つ外方に延び
る部分とによって構成される。この部分円錐状部分の下
部外力にはこれ又第1図から明らかな如きは螺外方1つ
少し」一方に部分円錐状に延びる複数の指状部62が配
される。指状部62はこのように少し上方に傾斜して担
持円板6の部分円錐部を構成する。
指状部62は担持円板6の外側部分に設けられる所要数
の放射状に延びる長穴(第、1図では見ら。
の放射状に延びる長穴(第、1図では見ら。
れない)によって構成される。 ・ 、 。
各指状部629外方自由端には印字1′べき文字構成部
64を担持する各部分が設けられる。より13− 詳細に述べると、スリーブ63が各指状部62の自
□出端に各々固定され上方に向っ”で内方にデーパ
しでおりシ印刷インクを充填した微小孔材料が
□□ ら成る文字構成部64がこれらの各スリーブ63に
、、1固定される。この種の微小孔月利はパーマネ
ント印刷スタンプと称されるスタンプの材料どして公知
である。□バーマネン1〜印刷タタンブとは各スタンプ
作業毎にインクの再充填を必要とせ :ず、′□
インクの可児Iftなしに少なくとも1000字ス
・□タンプできるものである。スリーブ63をテー
バ ′さIるのは印刷作業中に文字構成部64が
ズリ−■プロ□3がら抜は出ないようにするためである
。
64を担持する各部分が設けられる。より13− 詳細に述べると、スリーブ63が各指状部62の自
□出端に各々固定され上方に向っ”で内方にデーパ
しでおりシ印刷インクを充填した微小孔材料が
□□ ら成る文字構成部64がこれらの各スリーブ63に
、、1固定される。この種の微小孔月利はパーマネ
ント印刷スタンプと称されるスタンプの材料どして公知
である。□バーマネン1〜印刷タタンブとは各スタンプ
作業毎にインクの再充填を必要とせ :ず、′□
インクの可児Iftなしに少なくとも1000字ス
・□タンプできるものである。スリーブ63をテー
バ ′さIるのは印刷作業中に文字構成部64が
ズリ−■プロ□3がら抜は出ないようにするためである
。
担持円板6□ば、中火ハブ部5も含め、:ボリアミド等
の弾性変形可能なプラスチック材から成る。・□・
・ !□更に第1図に関し、支
持板2は担持円・板6の外周端部よりも半径方向外方に
延びて担持円板 □i6を外部からの機械的力
等から充分に保護する。
の弾性変形可能なプラスチック材から成る。・□・
・ !□更に第1図に関し、支
持板2は担持円・板6の外周端部よりも半径方向外方に
延びて担持円板 □i6を外部からの機械的力
等から充分に保護する。
支持、板2″の半・径方向外方部には開口21が形成さ
れて印刷位置を限定する。支持板2の開口21ど=14
− 作動的に関連づるにう開口21の、」ニムには押圧ピン
13を有づる押しボタン又はノブ状の作動部1・2が取
付けら咋る。押圧ビン13はばね支持部14の穴内を移
動可能に取イ4けられ、ばね支持部14は圧縮バネ15
の一端を支持する。圧縮ばね15のイ]!!端は作動部
12の−に部内面に当接する。従って圧縮ばね15は作
動部12を第1図に示した上方位置に押し上げる。作動
部12の下端には半径方向外方に延びる局部が設けられ
、この肩部は作動部1?を収納するためのケーシング1
0開口の縁にばち/υとスナップ係合することができ、
従って肩部がケーシング1の一部に当接することににり
作動部12はケーシング1から抜(プ出ない。□圧縮ば
ね15の力に抗して作動部12を第1図に示した」一方
位回から下方に押し下げることかできるが、これについ
ては後述する。″ □回転レレクタ□円板10はほ
ぼ帽子状部分から成り、第3図に101で示した隣接の
環状部を有する。環状部101には担持円板6の文字構
成部64に相応する文字が表示されている。ケーシング
1の4に面にcj回転セレクタ円板10の環状部101
の文字表示を合わせるための阜準点を示す…16が設り
られる。環状部1′01・の文字表示を印1Bに合わU
、ることにより担持円板6の相応ザる文字構成部64が
印刷位置へと回転させられる、即ち支持板6の開口2・
1と相並ぶみ従って環状部101の文字の順は担持円板
6の文字の順と同じであるが、第3図に示されているよ
う、に作動部12ど印16とばケーシング1の中心に対
し6′0°ずれて配されているため環状部101の文字
とそれに対応する文字構成部64も相応した位置関係に
配される。 ′ □ 支持板2・[、・の上面即ちケーシング内方側□の面に
は環状部22が設けられる。環状部2シはスリーブ63
j:りも半径方向内方側に月つ取イ」部3ど同君に延・
:ひる。環状部22は開口21に隣接した局部凹所23
を有ニジ(第1図参照)′、これが印刷作業時に文・□
字構成部64の動□きを限□定する支承部を構成づ−る
。
れて印刷位置を限定する。支持板2の開口21ど=14
− 作動的に関連づるにう開口21の、」ニムには押圧ピン
13を有づる押しボタン又はノブ状の作動部1・2が取
付けら咋る。押圧ビン13はばね支持部14の穴内を移
動可能に取イ4けられ、ばね支持部14は圧縮バネ15
の一端を支持する。圧縮ばね15のイ]!!端は作動部
12の−に部内面に当接する。従って圧縮ばね15は作
動部12を第1図に示した上方位置に押し上げる。作動
部12の下端には半径方向外方に延びる局部が設けられ
、この肩部は作動部1?を収納するためのケーシング1
0開口の縁にばち/υとスナップ係合することができ、
従って肩部がケーシング1の一部に当接することににり
作動部12はケーシング1から抜(プ出ない。□圧縮ば
ね15の力に抗して作動部12を第1図に示した」一方
位回から下方に押し下げることかできるが、これについ
ては後述する。″ □回転レレクタ□円板10はほ
ぼ帽子状部分から成り、第3図に101で示した隣接の
環状部を有する。環状部101には担持円板6の文字構
成部64に相応する文字が表示されている。ケーシング
1の4に面にcj回転セレクタ円板10の環状部101
の文字表示を合わせるための阜準点を示す…16が設り
られる。環状部1′01・の文字表示を印1Bに合わU
、ることにより担持円板6の相応ザる文字構成部64が
印刷位置へと回転させられる、即ち支持板6の開口2・
1と相並ぶみ従って環状部101の文字の順は担持円板
6の文字の順と同じであるが、第3図に示されているよ
う、に作動部12ど印16とばケーシング1の中心に対
し6′0°ずれて配されているため環状部101の文字
とそれに対応する文字構成部64も相応した位置関係に
配される。 ′ □ 支持板2・[、・の上面即ちケーシング内方側□の面に
は環状部22が設けられる。環状部2シはスリーブ63
j:りも半径方向内方側に月つ取イ」部3ど同君に延・
:ひる。環状部22は開口21に隣接した局部凹所23
を有ニジ(第1図参照)′、これが印刷作業時に文・□
字構成部64の動□きを限□定する支承部を構成づ−る
。
更に、支持板2の下側には全般にありみぞ“状の満24
が直定規25の1!”!動ガイドどして設りられ、直定
規25の作動部側の端には目盛り2Gが例される(第3
図参照)。目盛り26の間隔は文字構成部64で印字さ
れる文字の大きさに合わせ□であるので、いくつかの文
字を連続して印字する場合□、直定規25の目盛りを適
宜用いることにより一定R’1liF rO+”c e
%o、1[−8)ボしたような構成を有する本発、明
のハンドプリンタの作動を次に述べる。 □ 例えばり筒や小包等の印字づべき、表面に、支。
が直定規25の1!”!動ガイドどして設りられ、直定
規25の作動部側の端には目盛り2Gが例される(第3
図参照)。目盛り26の間隔は文字構成部64で印字さ
れる文字の大きさに合わせ□であるので、いくつかの文
字を連続して印字する場合□、直定規25の目盛りを適
宜用いることにより一定R’1liF rO+”c e
%o、1[−8)ボしたような構成を有する本発、明
のハンドプリンタの作動を次に述べる。 □ 例えばり筒や小包等の印字づべき、表面に、支。
持板2が該表面に当接するJ:うにハンドプリンタを置
く6次に回転セレダタ円板10を回転さt!:。
く6次に回転セレダタ円板10を回転さt!:。
て環状部101の所要の文字をケーシング1上面□の印
16に合わせる。第3図に示したような位置に延ばされ
た直定規25の目盛り26側の端が印字される文字の下
限を示す。さて、ハンドプリンタのl−シンク1をつか
/υでいる手の指=ll使って作動部12に圧力を加え
ると、選ばれた文字構成部64を開口21上方において
スリーブ63で担持する指状部62が第1図の位置から
下方に支持板−17= 2側へ押圧されて、指状11i62が支持板2の内側を
上方に延びる環状部22の局部凹所23の上向ぎ縁部に
当接する。指状部62がこの位置で支承さ111111
11 まり、対””76 する文字構成部64が印1べき表面
、:に適切に接触して所望の□文字が印□字される。前
、′記したよ、少に・指状部62φ〔i刷ず):へ公表
・面への下 :、、降運動は局部凹所23の
」ニー向党、縁(、」と、Φ、、当接によ、り常に限か
りるので守−の外見゛す温度で印 1:字さ
れる。 、閣、 、・・−□□、移動させ与
ことができ、:パぞ、、れから前の印字すべ
:・:1き文字を癲宜選択して次4t4□字作″′業
を上記した 1のと同様にして行うことがで
きる61゜本発明は以上述べた実施例のみに限定される
:もので!ジなく本発明の要旨を逸脱しな
い範囲内で種々変更を加え得ることは勿論である。例え
、:′°1・111材6 (7)91−1
’B端9゛6中8句心8半径 、:方向に延
びる複数の長穴によって各別の可01指18− 状部62を設【ノる替わりに、担持部材6をFt’J
IIぐ作ることにJ:り印字ずべぎ表面に対して当接す
るよう局部的に変形可能に□りることもでさ・る。
16に合わせる。第3図に示したような位置に延ばされ
た直定規25の目盛り26側の端が印字される文字の下
限を示す。さて、ハンドプリンタのl−シンク1をつか
/υでいる手の指=ll使って作動部12に圧力を加え
ると、選ばれた文字構成部64を開口21上方において
スリーブ63で担持する指状部62が第1図の位置から
下方に支持板−17= 2側へ押圧されて、指状11i62が支持板2の内側を
上方に延びる環状部22の局部凹所23の上向ぎ縁部に
当接する。指状部62がこの位置で支承さ111111
11 まり、対””76 する文字構成部64が印1べき表面
、:に適切に接触して所望の□文字が印□字される。前
、′記したよ、少に・指状部62φ〔i刷ず):へ公表
・面への下 :、、降運動は局部凹所23の
」ニー向党、縁(、」と、Φ、、当接によ、り常に限か
りるので守−の外見゛す温度で印 1:字さ
れる。 、閣、 、・・−□□、移動させ与
ことができ、:パぞ、、れから前の印字すべ
:・:1き文字を癲宜選択して次4t4□字作″′業
を上記した 1のと同様にして行うことがで
きる61゜本発明は以上述べた実施例のみに限定される
:もので!ジなく本発明の要旨を逸脱しな
い範囲内で種々変更を加え得ることは勿論である。例え
、:′°1・111材6 (7)91−1
’B端9゛6中8句心8半径 、:方向に延
びる複数の長穴によって各別の可01指18− 状部62を設【ノる替わりに、担持部材6をFt’J
IIぐ作ることにJ:り印字ずべぎ表面に対して当接す
るよう局部的に変形可能に□りることもでさ・る。
又、担持部材6を変形可能な仕方で取付()ることによ
り印字位閥へと変形できるようにしく”bよい。史に又
、印刷インキの消耗時に容易に交條できるよう、支持板
2とゲージング1どを分動できて担持部材6を新しいも
のど取り替えられるよう構成してもよい。このように担
持部材6を交換できるよう構成することは印字すべき文
字の囲体を替える場合等のためにも望ましい。
り印字位閥へと変形できるようにしく”bよい。史に又
、印刷インキの消耗時に容易に交條できるよう、支持板
2とゲージング1どを分動できて担持部材6を新しいも
のど取り替えられるよう構成してもよい。このように担
持部材6を交換できるよう構成することは印字すべき文
字の囲体を替える場合等のためにも望ましい。
以上から明らかなにうに本発明のハンドプリンタは操作
が簡単口つ迅速にでき、所望の文字を一例の作業で印字
できる。
が簡単口つ迅速にでき、所望の文字を一例の作業で印字
できる。
第1図は本発明のハンドプリンタの断面図であっC第3
図のI−I線矢祝図、第2図は本発明のハンドプリンタ
の側面図であって第・3図の■方向矢祝図、第3図は本
発明のハンドプリンタの平面図である。 1=:・−ケーシング、□・2□・・・支持板、S・・
・取イN□1蔀夷6・・・担持部材、10・・一回転セ
レクタ円板、12・・・作動部ζ13・・・押り丁ビン
、15・・・圧縮ばね、21・・−開口、23・・・局
部凹所二24・・・満、25・・・直定規、62山指状
部、63・・・スリー1.64・・・文字構成部。
・特 許 出 願 人 クロイツァー ベルブ ゲゼルシ11フト、ミツト ベ
シュレンクター ハフラング特許出願入代J1人 特8′[出願人代理人
図のI−I線矢祝図、第2図は本発明のハンドプリンタ
の側面図であって第・3図の■方向矢祝図、第3図は本
発明のハンドプリンタの平面図である。 1=:・−ケーシング、□・2□・・・支持板、S・・
・取イN□1蔀夷6・・・担持部材、10・・一回転セ
レクタ円板、12・・・作動部ζ13・・・押り丁ビン
、15・・・圧縮ばね、21・・−開口、23・・・局
部凹所二24・・・満、25・・・直定規、62山指状
部、63・・・スリー1.64・・・文字構成部。
・特 許 出 願 人 クロイツァー ベルブ ゲゼルシ11フト、ミツト ベ
シュレンクター ハフラング特許出願入代J1人 特8′[出願人代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)″印刷を施すベき表面に当接する支持板ど、該支持
板上方に回転可能に配設され、印刷すべき名文字を構成
する複数の文字構成部を担持する担持部材とく該担持部
材の上方に配設され、□所要の文字構成部を前記表面」
の印刷位置に押圧して印字1゛る手動操作可能/i作動
部とから成ることを特徴とするハンドプリンタ。 2) 前記支持板が、□前記相持部材を支持板に垂直な
軸線まわりに回転可能に取付番プる部分を含む特許請求
の範囲第1項記載のハンドプリンタ。 3) 前記支持板に接合され前記作動部を11持し且つ
前記担持部□材を収納するケーシングを□含む特許請求
の範囲第1項記載のハンドプリンタ。 ・ 4) 前記支持板が前記担持部材を越えて延び前;記r
i mす位置□を限定する開口を含み、前記外11i)
′j部が前記開山の上方に□配づ“る特許話康の相面j
第2項舶赦のハンドブリ)夕。 ′5)゛各
文字構成部を前記印部1位向に1択的に移□動させる回
転セレクタを*′心・特許請求の範囲・□1□。Iめバ
ッ、ア1.ア9.。 ・ □6)
前記担持部材が円板から□成り、該円板は複□数の敢
萌状に延′び2長穴を有しぞ4れにより゛複数の支字′
構成部に対応する複iの□指1り蔀を構成□し、該拍状
部□は客′*学構晟部□を1f!持すると・8.ゎ、、
、、、、よゎヵ、I、・。1iiい、i苛・ 1
能である特許請求の範囲第1項記載めハルドブリンダ。 1′1′ 7)”’titi記作勧部が□、前記指□状部□に選択
的に当接尤で′P□れを前記表面に伸圧する押圧ピン易
、□該抑圧ビンに前記指状部との′□当当接回置ら離1
れAよう′俸・用す番ぽねiを含む特許請求の範囲第6
□項記載□のハルドブリンダ。 :′85
前記文字構成部:の□前記印□刷扁置□への移□動を限
定する支竺部y前記間「1の近傍に配り、l′N□ 、
。 豹請求の範囲第4項記載のハンドプリンタ、。 9) 前記相持部材が、□誉及字構成部を形メi丞1□
、微小孔ス、タンプ材部3) f、収納するスリーブを
相持する特許請求の範囲第1項記載のハンド::′ 10)前記スリーブ各港が細長形でありその縦軸線が前
記担持部Hの回転運動平面に対して少なくともほぼ垂′
酋に配し、前記スリーブ各々が反支持板側己向はテーパ
どjりている特許請求の範囲第9項記載のハンドプリン
タ。 11)前記担持部材が段状断面を有し、前記支持板に面
した帽子状中央部と前記支持板側に延びる部分円錐部と
から成り二該部分円811部が上方に旧つ半径方向外方
に延びる特許請求の範囲第1項記載のノ)ンドプリンタ
。 12)前記支持板を越えて前記印刷位置に対応する位■
に突出する直定規部材を含む特許請求の範囲第1項記載
のハンドプリンタ。 13)前記支持板が前記直定規部材を囲動可能に、、、
、:、取、付けるガイドを有する特許請求の範囲第12
1項記載のハンドプリンタ。 す・叫、1 ・:・・:1 ・、。 □・′ 1杓1印・刷□を施すべき表面に当接して印刷
位置を、 、限定する開口、・41.・右する支持板
を提供プφケーシングと、該ケーシング内□に配した:
回転取付−部と、該回転数イ1部に回□転可能−取付(
プら長半径方向外方の周端部を存する担持円板と、前記
回転担持円板の前記周端部に取付けられた印刷づ゛べき
各文字を構成する複数の部分、前記回転担持円板に作動
的に□連結され♀姑記回転担持円板をす暫さt!選ばれ
た前記文字構成部を前記印刷イ、ヴ装置、に、−動さ、
、1!lる回転豐りタど1.前記、印刷位装置、に、あ
って前記、開口を介し前記文、字構成−,,a抑圧して
それにより選択された文字を印刷する手動操作、の作動
部とから成る。!XXトドリ・ン夕。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823227362 DE3227362A1 (de) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | Handdrucker zum drucken von schriftzeichen |
| DE32273622 | 1982-07-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5933171A true JPS5933171A (ja) | 1984-02-22 |
Family
ID=6169024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13179683A Pending JPS5933171A (ja) | 1982-07-22 | 1983-07-19 | ハンドプリンタ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0099496A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5933171A (ja) |
| DE (1) | DE3227362A1 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB591249A (en) * | 1945-05-04 | 1947-08-12 | John Pinkney Gowland | Printing appliance |
| CH170784A (de) * | 1934-06-27 | 1934-07-31 | Hofmeister Hans | Apparat zum Beschriften von ebenen Flächen. |
| DE891272C (de) * | 1940-06-21 | 1953-09-28 | Ncr Co | Drucktype fuer Schreib-, Rechen- und aehnliche Maschinen, Handstempel od. dgl. |
| DE2016978A1 (de) * | 1970-04-09 | 1971-10-21 | Derer, Andreas, 7300 Esslingen | Universal - Stempelgerät |
-
1982
- 1982-07-22 DE DE19823227362 patent/DE3227362A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-06-30 EP EP83106375A patent/EP0099496A3/de not_active Withdrawn
- 1983-07-19 JP JP13179683A patent/JPS5933171A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3227362A1 (de) | 1984-01-26 |
| EP0099496A2 (de) | 1984-02-01 |
| EP0099496A3 (de) | 1985-01-09 |
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