JPS5933292A - 有機ゲルマニウム化合物 - Google Patents
有機ゲルマニウム化合物Info
- Publication number
- JPS5933292A JPS5933292A JP57143198A JP14319882A JPS5933292A JP S5933292 A JPS5933292 A JP S5933292A JP 57143198 A JP57143198 A JP 57143198A JP 14319882 A JP14319882 A JP 14319882A JP S5933292 A JPS5933292 A JP S5933292A
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- lower alkyl
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- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規なWt進全有する有機ゲルマニウム化合物
に関するものである。
に関するものである。
炭素の同族体であるゲルマニウム(Gθ)は、同シ〈炭
素の同族体であるシリコン(Sl)と同様に半導体効果
金有するという特殊′註から、古くエフ物理学や無機化
学の分野で研究の対象となっているものであるが、近年
になってゲルマニウムの有機化合物に関する研究やその
成芽の発表が活発に行なわれる工うKなった。
素の同族体であるシリコン(Sl)と同様に半導体効果
金有するという特殊′註から、古くエフ物理学や無機化
学の分野で研究の対象となっているものであるが、近年
になってゲルマニウムの有機化合物に関する研究やその
成芽の発表が活発に行なわれる工うKなった。
而して、従来公知の有機ゲルマニウム化合物としては、
以下に示す如くトリクロルゲルミルブロピオノv/sh
体(It) 、カルボキシエテルゲルマニウムセスキオ
キサイド計導体(ト)やパンアミノフェニルゲルマニウ
ムセスキオキサイド誘導体面等があり、それらのうちに
は好ましい薬理特性ケ示すとされているものもある。
以下に示す如くトリクロルゲルミルブロピオノv/sh
体(It) 、カルボキシエテルゲルマニウムセスキオ
キサイド計導体(ト)やパンアミノフェニルゲルマニウ
ムセスキオキサイド誘導体面等があり、それらのうちに
は好ましい薬理特性ケ示すとされているものもある。
即ち、式(III)で表わされる化合物中のカルボキシ
エチルゲルマニウムセスキ刈ギサイド (GθCTTzCH,Coo)()t03は優j、た抗
腫瘍作用やインターフェロン誘起作用を示(7,又2式
動で表わされる化合物は抗炎症作用や免疫賦活作用ケ示
すとされているのである。
エチルゲルマニウムセスキ刈ギサイド (GθCTTzCH,Coo)()t03は優j、た抗
腫瘍作用やインターフェロン誘起作用を示(7,又2式
動で表わされる化合物は抗炎症作用や免疫賦活作用ケ示
すとされているのである。
然し乍ら、土肥化合物(I)乃至動はいずれもゲルマニ
ウム原子にブロビオノ酸残基やパラアミノフェニルX:
等生体になじみにぐい基が結合しているので、とt′1
.に生体になじみ易い基金導入すること≠;できjば、
吸収速度や生体内利用率等においてg#九た有機ゲルマ
ニウム化合物を得ることができると考えられる。
ウム原子にブロビオノ酸残基やパラアミノフェニルX:
等生体になじみにぐい基が結合しているので、とt′1
.に生体になじみ易い基金導入すること≠;できjば、
吸収速度や生体内利用率等においてg#九た有機ゲルマ
ニウム化合物を得ることができると考えられる。
本発明の発明者は、上述した事情全背景として鋭意研究
の結果、アミノ酸構造を導入することに成卸し、本発明
を守成させたもので1本発明有機ゲルマニウム化合物は
1式 式中、R3は水酸基又はO−低級アルキル基、&は水素
原子、供級アルキル基又汀ベンジ+卑:iRi+R4σ
水素原子又は#糾アルキル基金そn、 −r 7”l示
すで表わされることを特徴とするものである。
の結果、アミノ酸構造を導入することに成卸し、本発明
を守成させたもので1本発明有機ゲルマニウム化合物は
1式 式中、R3は水酸基又はO−低級アルキル基、&は水素
原子、供級アルキル基又汀ベンジ+卑:iRi+R4σ
水素原子又は#糾アルキル基金そn、 −r 7”l示
すで表わされることを特徴とするものである。
以下、本発明の詳細な説明する。
O。
ヲ
OOH
H−C−NHが結合したもので、エテルゲルマニラムセ
スキオキサイド構造の部分は前記公知化合物の−である
カルボキシエチルゲルマニウムセスキオキサイドと共通
するケルマニウムー酸素結合を有していて、肖該化合物
と同様に抗腫瘍作用やインターフェロン誘起作用等の薬
理作用をもたらすと考えられ、一方アミノ酸構造の部分
は、アミノ酸が、タンパク省の構成分子として、又、タ
ンパク質が酵累にエフ分解さnて単独で1体内に広(分
布しているものであるから生体に対して極めてなじみ易
く0本発明化合物の吸収速度や生体内利用率を高めるこ
とが期待される。
スキオキサイド構造の部分は前記公知化合物の−である
カルボキシエチルゲルマニウムセスキオキサイドと共通
するケルマニウムー酸素結合を有していて、肖該化合物
と同様に抗腫瘍作用やインターフェロン誘起作用等の薬
理作用をもたらすと考えられ、一方アミノ酸構造の部分
は、アミノ酸が、タンパク省の構成分子として、又、タ
ンパク質が酵累にエフ分解さnて単独で1体内に広(分
布しているものであるから生体に対して極めてなじみ易
く0本発明化合物の吸収速度や生体内利用率を高めるこ
とが期待される。
本発明化合物中の買換)−;中、R1は水酸基又はメト
キシ基、エトギシ基等の〇−低級アルキル基。
キシ基、エトギシ基等の〇−低級アルキル基。
R2は水素原子又はメチル基、エチル基、イソプロピル
基、イソブチル基等の低級アルキル基若しくはベンジル
基、1え、及び&は水素原子又はメチル基。
基、イソブチル基等の低級アルキル基若しくはベンジル
基、1え、及び&は水素原子又はメチル基。
エチル基等の低級アルキル基をそれぞれ示すものであり
、従って本発明化合物には例えば以下に示すような有機
ゲルマニウム仕合物が句含される。
、従って本発明化合物には例えば以下に示すような有機
ゲルマニウム仕合物が句含される。
尚5本発明化合物はゲルマニウム−酸素結合全分子間に
有する巨大分子化合物であるから。
有する巨大分子化合物であるから。
又は。
のIうに表わしても良い。
而して、以トの様な特徴ケ有する本発明化合物は、例え
は次のような方法で製造することができる。
は次のような方法で製造することができる。
即ち1例えば本発明化合物(T)中、R,= O−C,
T(、。
T(、。
Ra −’ CH,−C3H5、R3= R4” Hの
もの(T−a’)’(rr得るには、アミノ酸の−1,
tlであるフェニルアラニン1のカルボキシル基全エス
テル化してエステル体2とし、該エステル体2にトリク
ロルゲルミルプロピオニルクロライド3を反応させてト
リクロル体4を得、該トリフルル体4全加水分解するの
である。
もの(T−a’)’(rr得るには、アミノ酸の−1,
tlであるフェニルアラニン1のカルボキシル基全エス
テル化してエステル体2とし、該エステル体2にトリク
ロルゲルミルプロピオニルクロライド3を反応させてト
リクロル体4を得、該トリフルル体4全加水分解するの
である。
CI(、−C6Ha CLCJ(s
2
CトLCIIHa
このように12で得られた本発明化合物は、ゲルマニウ
ム−酸X’ 結合’(r 持つエチルゲルマニウムセス
キオキサイド構造と生体に対して極めてんじみ易いアミ
ノ酸構造とを併有しているので、吸収速度や生体内利用
率が公知の有機ゲルマニウム化合物Xv向−ヒし、そn
、に基き薬理活l註も同士することが期待され、事実本
発明化合物(■)中R+ = 0−Cy Ha 。
ム−酸X’ 結合’(r 持つエチルゲルマニウムセス
キオキサイド構造と生体に対して極めてんじみ易いアミ
ノ酸構造とを併有しているので、吸収速度や生体内利用
率が公知の有機ゲルマニウム化合物Xv向−ヒし、そn
、に基き薬理活l註も同士することが期待され、事実本
発明化合物(■)中R+ = 0−Cy Ha 。
R7” CHy C6H5、Ra = R4= Hの
もの(T −a) にマウスに移殖し、た腫瘍細胞に
対し、抗腫瘍体用のあるとさnているカルボキシエテル
ゲルマニウムセスキオキ→tイド(G4CH2CJL
C0OH)t Os エリ少量で優nた抑制率を示し
た。
もの(T −a) にマウスに移殖し、た腫瘍細胞に
対し、抗腫瘍体用のあるとさnているカルボキシエテル
ゲルマニウムセスキオキ→tイド(G4CH2CJL
C0OH)t Os エリ少量で優nた抑制率を示し
た。
次に本発明の実施例について述べる。
エステル体2の合成
L−フェニルアラニン150.0g (0,305モル
)全1沼の995%エタノールに加えてがくはんし。
)全1沼の995%エタノールに加えてがくはんし。
こねに塩酸カスを1時間吹き込み、その後2時間還流す
る反応中、溶液は透明でおる。冷却後溶媒全留去し、結
晶を乾燥後秤量すると、エステル体2の塩酸成金65.
46g(α285モル)得る。
る反応中、溶液は透明でおる。冷却後溶媒全留去し、結
晶を乾燥後秤量すると、エステル体2の塩酸成金65.
46g(α285モル)得る。
収率94係。
この塩酸塩を2675g(0116モル)秤f゛シて。
71(300mlに溶かし、炭酸カリウム16.05
g (0,252モル)ケ徐々に加えていく。全量を加
え終ったら酢酸エステルの1o om13で4回抽出し
、芒硝で乾燥後、酢酸ニスデルを留去しで、残渣全再度
酢酸エステルに溶かして濾過する。酢酸エステル全留去
後秤量するとエステル体2i15.2+g(0,078
8モル)得る。収率68%。
g (0,252モル)ケ徐々に加えていく。全量を加
え終ったら酢酸エステルの1o om13で4回抽出し
、芒硝で乾燥後、酢酸ニスデルを留去しで、残渣全再度
酢酸エステルに溶かして濾過する。酢酸エステル全留去
後秤量するとエステル体2i15.2+g(0,078
8モル)得る。収率68%。
エステル体2
無色油状物質
IR(NEATcrn−”) 30[]0,1735
,160[]、15[’IO,1455゜1190.1
030.70O NMR(C■右ppm) 1.23 (3Ht −0−
CILC)j4 )2.95(2■Ioct Ch
C6Ha )5.66(1HQ C−In 4.13
(2Hq−〇−(’H,CH◇ トリクロル体4の合成 エステル体215.23 g (0,0788モル)全
エーテル100蛎に溶解し、これにトリクロルゲルミル
プロピオニルクロライド310.66 g (0,[]
394−C−ル)ノーエーテル100m、、eに溶解し
た溶液’1−10分で滴下する。4時間反応後、生成L
7(塩酸塩不・沖過して除き、溶媒を留去する。残渣
にn−ヘキサノ1som−13に加えると結晶が析出し
始める。
,160[]、15[’IO,1455゜1190.1
030.70O NMR(C■右ppm) 1.23 (3Ht −0−
CILC)j4 )2.95(2■Ioct Ch
C6Ha )5.66(1HQ C−In 4.13
(2Hq−〇−(’H,CH◇ トリクロル体4の合成 エステル体215.23 g (0,0788モル)全
エーテル100蛎に溶解し、これにトリクロルゲルミル
プロピオニルクロライド310.66 g (0,[]
394−C−ル)ノーエーテル100m、、eに溶解し
た溶液’1−10分で滴下する。4時間反応後、生成L
7(塩酸塩不・沖過して除き、溶媒を留去する。残渣
にn−ヘキサノ1som−13に加えると結晶が析出し
始める。
析出し終ったらこ′rIをP取して乾゛片し、クロロホ
ルノ・−ヘキサノ混液から再結晶すると、トリクg A
、体4 ? 11.12g (n、CJ26n−Elk
)4Rた。
ルノ・−ヘキサノ混液から再結晶すると、トリクg A
、体4 ? 11.12g (n、CJ26n−Elk
)4Rた。
トリクロル体4
融 点 69℃〜70℃IR(KBr
cn+−’) 5S20.3(JnJi720,
1620,1560゜1500〜1200,1100,
1n20,81゜760.700,605.50[)、
15NMR(ClmK−Q、 ppm) 1.28
(3Ht、 −o−CLCH3) 2.19(
2Ht Ge CHy ) 2.68 (2Ht−
以TyCON) 312 (2Hq −Cq町−Ca
bs ’) 4.18 (2Hq OCHyCIi
l)4.88 (1H5eXtct C−H)6.59
(1Hd N−H) 7.17 (5Hm CeH
s) 本発明化合物(T−a)の合成 トリクロル体4 s、oo g (0,0117モル)
ゲとり。
cn+−’) 5S20.3(JnJi720,
1620,1560゜1500〜1200,1100,
1n20,81゜760.700,605.50[)、
15NMR(ClmK−Q、 ppm) 1.28
(3Ht、 −o−CLCH3) 2.19(
2Ht Ge CHy ) 2.68 (2Ht−
以TyCON) 312 (2Hq −Cq町−Ca
bs ’) 4.18 (2Hq OCHyCIi
l)4.88 (1H5eXtct C−H)6.59
(1Hd N−H) 7.17 (5Hm CeH
s) 本発明化合物(T−a)の合成 トリクロル体4 s、oo g (0,0117モル)
ゲとり。
水50cc?加え一晩かくはんする。かくはん終了後結
晶をP IIV I、 、乾燥すると本発明化合物(7
−a)全3.36g得る。収率83劣。
晶をP IIV I、 、乾燥すると本発明化合物(7
−a)全3.36g得る。収率83劣。
本発明化合物((−a)
融 点 明確に示さず(示差熱分析によれば
発熱ピーク342℃) IRfT(Br tyn−’)33(]n、1740,
1650,1540゜1210.1030,900,8
(To、7(1(INMR(CDCEn ppm)
i18 (3Ht −0−CFL(4%、)165 (
2Ht Ge CHs’l 2.50(2Ht Ge
CHyC%’) 5.oy (2Hd CHy C
’6H+)4.09 (2HqOC)icHs) 4
.8[] (11(tCK) 720 (5Hm C
Hp−CaH))元素分析r鳶を襲) 炭素 水素
窒素計Xi値 4a75 5.27 4.06分
析値 a707 5.05 3.955本発明化
物(T−a)の条稗試験 実験動物として9週令のCDFl 系マウス?用い、
こn−に腫瘍細胞でらるIh1Ccarcinorna
?lX1(+’個皮下に移殖し1本発明化合物(T−
a)を15日間経口にて連続投与し、抑制率音調べたと
ころ、下表に示すように抗腫瘍剤として効果の堅められ
ているカルボギシエチルゲルマニウムセスキオキサイド
(表中CEGと略(巳しfc)エリ少い投与量で優tま
た抑制率金示した。
発熱ピーク342℃) IRfT(Br tyn−’)33(]n、1740,
1650,1540゜1210.1030,900,8
(To、7(1(INMR(CDCEn ppm)
i18 (3Ht −0−CFL(4%、)165 (
2Ht Ge CHs’l 2.50(2Ht Ge
CHyC%’) 5.oy (2Hd CHy C
’6H+)4.09 (2HqOC)icHs) 4
.8[] (11(tCK) 720 (5Hm C
Hp−CaH))元素分析r鳶を襲) 炭素 水素
窒素計Xi値 4a75 5.27 4.06分
析値 a707 5.05 3.955本発明化
物(T−a)の条稗試験 実験動物として9週令のCDFl 系マウス?用い、
こn−に腫瘍細胞でらるIh1Ccarcinorna
?lX1(+’個皮下に移殖し1本発明化合物(T−
a)を15日間経口にて連続投与し、抑制率音調べたと
ころ、下表に示すように抗腫瘍剤として効果の堅められ
ているカルボギシエチルゲルマニウムセスキオキサイド
(表中CEGと略(巳しfc)エリ少い投与量で優tま
た抑制率金示した。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 式 式中、 R1は水酸基又は〇−低級アルキル基、ルは水
素原子、低級アルキル基又はベンジル基、R8゜F?4
に水素原子又は低級アルキル基金そ庇ぞれ示すで表わさ
n、ること′fI−特徴とする有機ゲルマニウム化合物
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143198A JPS601316B2 (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 有機ゲルマニウム化合物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143198A JPS601316B2 (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 有機ゲルマニウム化合物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5933292A true JPS5933292A (ja) | 1984-02-23 |
| JPS601316B2 JPS601316B2 (ja) | 1985-01-14 |
Family
ID=15333149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57143198A Expired JPS601316B2 (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 有機ゲルマニウム化合物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601316B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63247100A (ja) * | 1987-04-03 | 1988-10-13 | サカエ理研工業株式会社 | 裏面に凹凸状の連続するカット面を有する透光装飾体およびその製法 |
| US5008416A (en) * | 1989-06-20 | 1991-04-16 | Sanwa Kagaku Kenkyusho Co., Ltd. | Organogermanium compound, process for the preparation of same as well as use thereof |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6266508U (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-24 | ||
| JPS6266507U (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-24 | ||
| JPS6266509U (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-24 |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP57143198A patent/JPS601316B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63247100A (ja) * | 1987-04-03 | 1988-10-13 | サカエ理研工業株式会社 | 裏面に凹凸状の連続するカット面を有する透光装飾体およびその製法 |
| US5008416A (en) * | 1989-06-20 | 1991-04-16 | Sanwa Kagaku Kenkyusho Co., Ltd. | Organogermanium compound, process for the preparation of same as well as use thereof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS601316B2 (ja) | 1985-01-14 |
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